JPH0534929B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0534929B2 JPH0534929B2 JP61066682A JP6668286A JPH0534929B2 JP H0534929 B2 JPH0534929 B2 JP H0534929B2 JP 61066682 A JP61066682 A JP 61066682A JP 6668286 A JP6668286 A JP 6668286A JP H0534929 B2 JPH0534929 B2 JP H0534929B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- endless drive
- dough
- drive belts
- belts
- heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 15
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 10
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 10
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 claims 1
- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 description 11
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 11
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 9
- 235000013312 flour Nutrition 0.000 description 7
- 241000519695 Ilex integra Species 0.000 description 3
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 3
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 3
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 241000209140 Triticum Species 0.000 description 2
- 235000021307 Triticum Nutrition 0.000 description 2
- 239000000796 flavoring agent Substances 0.000 description 2
- 235000019634 flavors Nutrition 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 239000008159 sesame oil Substances 0.000 description 2
- 235000011803 sesame oil Nutrition 0.000 description 2
- 108010068370 Glutens Proteins 0.000 description 1
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 1
- 235000021186 dishes Nutrition 0.000 description 1
- 235000013601 eggs Nutrition 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 239000003205 fragrance Substances 0.000 description 1
- 235000021312 gluten Nutrition 0.000 description 1
- 230000036571 hydration Effects 0.000 description 1
- 238000006703 hydration reaction Methods 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 1
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 1
- 235000018102 proteins Nutrition 0.000 description 1
- 108090000623 proteins and genes Proteins 0.000 description 1
- 102000004169 proteins and genes Human genes 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Noodles (AREA)
- Bakery Products And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
- Seeds, Soups, And Other Foods (AREA)
Description
〔産業上の利用分野〕
この発明は、肉、野菜、卵等の料理を包んで食
膳に供する、所謂、包餅料理に使用する包餅の製
造装置に関する。 〔従来の技術、及びその問題点〕 もともと、小麦の胚乳は他の穀物と比べてタン
パク質の性質が特殊であり、小麦粉に水を加えて
混練りすると、所謂グルテンを形成して粘弾力を
示す。かかる粘弾力は加水率によつて大きく相違
し、風味や食感のみならず、その製造工程にも大
きな影響を及ぼすものである。例えば、生麺を手
打ち加工する場合には、加工の容易性やゆで時間
の短縮を図る等の点から加水率が約55%とされて
おり、また、機械製麺の場合には加水率が48%と
されている。ゆで時間の短縮化を図る点から、機
械製麺のさいにおいても加水率をアツプせしめる
ことが提案されているが、加水率をアツプせしめ
たさいには、麺帯の粘弾力が増加して製麺機に付
着し、適正に製麺機を作動せしめることが困難で
あり、ひいては、所謂コシのある生麺を製造しえ
ないのみならず、やわらかい麺線となつてゆで時
に麺線どうしがくつつきあつてダンゴ状となり、
本来の形状を備えた風味と食感のあるゆで麺を得
ることができないものである。 したがつて、機械製麺の場合においても加水率
は所定量に押える必要がある。同様に、シユーマ
イやギヨーザの皮を機械でもつて製造するさいに
も、上記機械製麺と同じく加水率は48%以下とさ
れているものである。 ところで、包餅は、上記の生麺、シユーマイの
皮、あるいはギヨーザの皮に比して加水率が85%
と極めて高く、粘弾力のみならず、流動性が大で
あつて、到底、機械化せしめることが不可能であ
つた。 したがつて、従来より、小麦粉に熱水を加えて
混練りし、熟成せしめたのちゴマ油を介して2枚
に重ね合せ、1.2mmの略フイルム状に圧延して焼
成せしめたのち、直ちに引離して生成するとい
う、全くの手作業にたよつており、大量生産がで
きないのみならず、常に均一の製品を得ることが
殆ど不可能であつた。 この発明は、従来の問題点を一挙に解決し、機
械でもつて大量生産することができるのみなら
ず、常に均一な品質を有する製品を得ることがで
きる包餅の製造装置を提供しようとするものであ
る。 〔問題点を解決するための手段〕 即ち、この発明は、気密性を有する一対の間欠
駆動自在な無端駆動ベルト2,3が包餅の厚さよ
り若干大な間隔をもつて上下に対向して水平配設
せられ、該無端駆動ベルト2,3は各々同一方向
に同期等速走行せしめられると共に、相対応する
無端ベルト2,3面の走行始端がわには圧延部1
0,11が、同走行中位より終端がわにかけて上
下に加熱部12,13が各々配設せられた構成よ
りなる。 〔作 用〕 所定量の生地Aを順次上下一対の気密性を有す
る無端駆動ベルト2,3間に挟持して圧延・加熱
焼成せしめるため、各無端駆動ベルト2,3の対
向面と生地Aの面との間に介在する加熱空気によ
り離型的作用を、また、加熱に伴う生地Aの水分
蒸発を防止してソフト感を付与せしめ、生地Aを
確実に、しかもソフトに焼成して包餅を機械的に
製造しうる。 〔実施例〕 以下に、この発明を図面に示す1実施例につい
て説明する。 1は細長な直方体状のフレーム、2,3は該フ
レーム1内の上下に対向して水平配設された間欠
駆動自在な気密性を有する上下一対の無端駆動ベ
ルトで、各々対向する上部無端駆動ベルト2の帰
り面4と下部無端駆動ベルト3の往き面5とは若
干の間隔をもつて同一方向に同期等速走行するも
のとされている。そして、上記の上下部無端駆動
ベルト2,3としては、気密性、耐熱性、非粘着
性等に優れたチユーコーフローベルト(中興化成
工業株式会社製)が好適である。6,7は上記上
下部無端駆動ベルト2,3が巻き掛けられてなる
ベルト車、8は同ガイドローラ、9は上下部無端
駆動ベルト2,3の帰り面4と往き面5との相対
応する面を常に所定間隔に保持せしめるガイドレ
ール、10,11は相対応する上下部無端駆動ベ
ルト2,3面の走行始端がわ上下に配設されたプ
レスと受台、12,13は該プレス10と受台1
1とに各々連設して走行終端方向に向け上下に配
設された上下部加熱部、14,15は該加熱部1
2,13の加熱源である。その他、Aは包餅生地
を示す。 次に、上記実施例の作動について説明する。 予め、生地Aは常法により所要量の小麦粉に85
%の熱水を加えて混練りし、所定時間ねかして熟
成せしめる。小麦粉としては、強力粉、中力粉、
あるいは薄力粉を使用する。また、混練り時には
食塩、ゴマ油、香料その他を配合せしめてもよ
い。熟成の完了した生地Aは、順次包餅の1個当
りの重量に切断整形して下部の無端駆動ベルト3
における走行始端上に載置せしめる。なお、この
さい、生地Aは、略円盤状に切断整形せしめると
よい。下部の無端駆動ベルト3上に載置された生
地Aは、上下の無端駆動ベルト2,3に挟持され
て間欠的に移走され、プレス10下に至る。する
と、プレス10が下降して生地Aを押圧し、所要
の包餅形状に圧延せしめる。圧延された生地A
は、更に上下部無端駆動ベルト2,3に挟持され
た状態で上下部加熱部12,13に至る。する
と、上下部無端駆動ベルト2,3は各々上下部加
熱部12,13でもつて加熱され、その加熱でも
つて生地Aを加熱し、焼成せしめる。このさい、
第3図に示すように、上下部無端駆動ベルト2,
3の対向面と生地Aとの間には空気が介在してい
るため、かかる空気が加熱によつて次第に膨張
し、生地Aは無端駆動ベルト2,3の気密性とも
相まつて無端駆動ベルト2,3面に付着すること
なく、確実なる焼成を行うことができるものであ
る。また、生地Aは上述の如く気密性を有する上
下無端駆動ベルト2,3間で加熱焼成するため、
加熱に伴う生地Aの水分蒸発を有効に防止して優
れたソフト感を保持せしめることが出来る。そし
て、上下部加熱部12,13を通過した時点で生
地Aは完全に焼成され、包餅を生成する。 なお、上記実施例に示す装置は、包餅の外、こ
れに類する加水率の高い皮の製造にも適用するこ
とが出来るものである。
膳に供する、所謂、包餅料理に使用する包餅の製
造装置に関する。 〔従来の技術、及びその問題点〕 もともと、小麦の胚乳は他の穀物と比べてタン
パク質の性質が特殊であり、小麦粉に水を加えて
混練りすると、所謂グルテンを形成して粘弾力を
示す。かかる粘弾力は加水率によつて大きく相違
し、風味や食感のみならず、その製造工程にも大
きな影響を及ぼすものである。例えば、生麺を手
打ち加工する場合には、加工の容易性やゆで時間
の短縮を図る等の点から加水率が約55%とされて
おり、また、機械製麺の場合には加水率が48%と
されている。ゆで時間の短縮化を図る点から、機
械製麺のさいにおいても加水率をアツプせしめる
ことが提案されているが、加水率をアツプせしめ
たさいには、麺帯の粘弾力が増加して製麺機に付
着し、適正に製麺機を作動せしめることが困難で
あり、ひいては、所謂コシのある生麺を製造しえ
ないのみならず、やわらかい麺線となつてゆで時
に麺線どうしがくつつきあつてダンゴ状となり、
本来の形状を備えた風味と食感のあるゆで麺を得
ることができないものである。 したがつて、機械製麺の場合においても加水率
は所定量に押える必要がある。同様に、シユーマ
イやギヨーザの皮を機械でもつて製造するさいに
も、上記機械製麺と同じく加水率は48%以下とさ
れているものである。 ところで、包餅は、上記の生麺、シユーマイの
皮、あるいはギヨーザの皮に比して加水率が85%
と極めて高く、粘弾力のみならず、流動性が大で
あつて、到底、機械化せしめることが不可能であ
つた。 したがつて、従来より、小麦粉に熱水を加えて
混練りし、熟成せしめたのちゴマ油を介して2枚
に重ね合せ、1.2mmの略フイルム状に圧延して焼
成せしめたのち、直ちに引離して生成するとい
う、全くの手作業にたよつており、大量生産がで
きないのみならず、常に均一の製品を得ることが
殆ど不可能であつた。 この発明は、従来の問題点を一挙に解決し、機
械でもつて大量生産することができるのみなら
ず、常に均一な品質を有する製品を得ることがで
きる包餅の製造装置を提供しようとするものであ
る。 〔問題点を解決するための手段〕 即ち、この発明は、気密性を有する一対の間欠
駆動自在な無端駆動ベルト2,3が包餅の厚さよ
り若干大な間隔をもつて上下に対向して水平配設
せられ、該無端駆動ベルト2,3は各々同一方向
に同期等速走行せしめられると共に、相対応する
無端ベルト2,3面の走行始端がわには圧延部1
0,11が、同走行中位より終端がわにかけて上
下に加熱部12,13が各々配設せられた構成よ
りなる。 〔作 用〕 所定量の生地Aを順次上下一対の気密性を有す
る無端駆動ベルト2,3間に挟持して圧延・加熱
焼成せしめるため、各無端駆動ベルト2,3の対
向面と生地Aの面との間に介在する加熱空気によ
り離型的作用を、また、加熱に伴う生地Aの水分
蒸発を防止してソフト感を付与せしめ、生地Aを
確実に、しかもソフトに焼成して包餅を機械的に
製造しうる。 〔実施例〕 以下に、この発明を図面に示す1実施例につい
て説明する。 1は細長な直方体状のフレーム、2,3は該フ
レーム1内の上下に対向して水平配設された間欠
駆動自在な気密性を有する上下一対の無端駆動ベ
ルトで、各々対向する上部無端駆動ベルト2の帰
り面4と下部無端駆動ベルト3の往き面5とは若
干の間隔をもつて同一方向に同期等速走行するも
のとされている。そして、上記の上下部無端駆動
ベルト2,3としては、気密性、耐熱性、非粘着
性等に優れたチユーコーフローベルト(中興化成
工業株式会社製)が好適である。6,7は上記上
下部無端駆動ベルト2,3が巻き掛けられてなる
ベルト車、8は同ガイドローラ、9は上下部無端
駆動ベルト2,3の帰り面4と往き面5との相対
応する面を常に所定間隔に保持せしめるガイドレ
ール、10,11は相対応する上下部無端駆動ベ
ルト2,3面の走行始端がわ上下に配設されたプ
レスと受台、12,13は該プレス10と受台1
1とに各々連設して走行終端方向に向け上下に配
設された上下部加熱部、14,15は該加熱部1
2,13の加熱源である。その他、Aは包餅生地
を示す。 次に、上記実施例の作動について説明する。 予め、生地Aは常法により所要量の小麦粉に85
%の熱水を加えて混練りし、所定時間ねかして熟
成せしめる。小麦粉としては、強力粉、中力粉、
あるいは薄力粉を使用する。また、混練り時には
食塩、ゴマ油、香料その他を配合せしめてもよ
い。熟成の完了した生地Aは、順次包餅の1個当
りの重量に切断整形して下部の無端駆動ベルト3
における走行始端上に載置せしめる。なお、この
さい、生地Aは、略円盤状に切断整形せしめると
よい。下部の無端駆動ベルト3上に載置された生
地Aは、上下の無端駆動ベルト2,3に挟持され
て間欠的に移走され、プレス10下に至る。する
と、プレス10が下降して生地Aを押圧し、所要
の包餅形状に圧延せしめる。圧延された生地A
は、更に上下部無端駆動ベルト2,3に挟持され
た状態で上下部加熱部12,13に至る。する
と、上下部無端駆動ベルト2,3は各々上下部加
熱部12,13でもつて加熱され、その加熱でも
つて生地Aを加熱し、焼成せしめる。このさい、
第3図に示すように、上下部無端駆動ベルト2,
3の対向面と生地Aとの間には空気が介在してい
るため、かかる空気が加熱によつて次第に膨張
し、生地Aは無端駆動ベルト2,3の気密性とも
相まつて無端駆動ベルト2,3面に付着すること
なく、確実なる焼成を行うことができるものであ
る。また、生地Aは上述の如く気密性を有する上
下無端駆動ベルト2,3間で加熱焼成するため、
加熱に伴う生地Aの水分蒸発を有効に防止して優
れたソフト感を保持せしめることが出来る。そし
て、上下部加熱部12,13を通過した時点で生
地Aは完全に焼成され、包餅を生成する。 なお、上記実施例に示す装置は、包餅の外、こ
れに類する加水率の高い皮の製造にも適用するこ
とが出来るものである。
この発明は上述のように構成されているから、
生地Aを順次上下一対の気密性を有する無端駆動
ベルト2,3間に挟持して圧延・加熱焼成せしめ
るため、各無端駆動ベルト2,3の対向面と生地
Aの面との間に介在する加熱空気により離型的作
用を、また、加熱に伴う生地Aの水分蒸発を防止
してソフト感を付与せしめ、生地Aを確実に、し
かもソフトに焼成して包餅を機械的に製造するこ
とが出来る。 したがつて、従来より不可能とされていた加水
率の極めて高い包餅を機械的に大量生産できるの
みならず、常に均一の品質を有する製品を得るこ
とが出来る。
生地Aを順次上下一対の気密性を有する無端駆動
ベルト2,3間に挟持して圧延・加熱焼成せしめ
るため、各無端駆動ベルト2,3の対向面と生地
Aの面との間に介在する加熱空気により離型的作
用を、また、加熱に伴う生地Aの水分蒸発を防止
してソフト感を付与せしめ、生地Aを確実に、し
かもソフトに焼成して包餅を機械的に製造するこ
とが出来る。 したがつて、従来より不可能とされていた加水
率の極めて高い包餅を機械的に大量生産できるの
みならず、常に均一の品質を有する製品を得るこ
とが出来る。
図面はこの発明の1実施例を示すもので、第1
図は一部を省略した側面図、第2図は第1図の
−線に沿う断面図、第3図は要部拡大断面図で
ある。 2…上部無端駆動ベルト、3…下部無端駆動ベ
ルト、10…プレス、11…受台、12…上部加
熱部、13…下部加熱部。
図は一部を省略した側面図、第2図は第1図の
−線に沿う断面図、第3図は要部拡大断面図で
ある。 2…上部無端駆動ベルト、3…下部無端駆動ベ
ルト、10…プレス、11…受台、12…上部加
熱部、13…下部加熱部。
Claims (1)
- 1 気密性を有する一対の間欠駆動自在な無端駆
動ベルト2,3が包餅の厚さより若干大な間隔を
もつて上下に対向して水平配設せられ、該無端駆
動ベルト2,3は各々同一方向に同期等速走行せ
しめられると共に、相対応する無端ベルト2,3
面の走行始端がわには圧延部10,11が、同走
行中位より終端がわにかけて上下に加熱部12,
13が各々配設せられてなる包餅の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61066682A JPS62224231A (ja) | 1986-03-24 | 1986-03-24 | 包餅の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61066682A JPS62224231A (ja) | 1986-03-24 | 1986-03-24 | 包餅の製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62224231A JPS62224231A (ja) | 1987-10-02 |
| JPH0534929B2 true JPH0534929B2 (ja) | 1993-05-25 |
Family
ID=13322943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61066682A Granted JPS62224231A (ja) | 1986-03-24 | 1986-03-24 | 包餅の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62224231A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01196248A (ja) * | 1988-01-30 | 1989-08-08 | Yasunobu Komiya | 包餅などの製造装置 |
| JP5695893B2 (ja) * | 2010-12-15 | 2015-04-08 | 中部電力株式会社 | 電気式連続焼成機 |
-
1986
- 1986-03-24 JP JP61066682A patent/JPS62224231A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62224231A (ja) | 1987-10-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0353036B1 (en) | A method of producing dough | |
| EP0311240B1 (en) | A method of producing frozen dough | |
| CA2225610C (en) | Laminated pizza crust | |
| DE4106483A1 (de) | Verfahren zur herstellung von backwaren bzw. backwarenaehnlichen produkten | |
| JPH0534929B2 (ja) | ||
| JP3023723B2 (ja) | パイ生地の製造法 | |
| EP0956782B1 (en) | A process for producing food products and product obtained therefrom | |
| JP3630300B2 (ja) | フィリング含有パン類の製造方法 | |
| TWI907296B (zh) | 抓餅配方及其製造方法 | |
| JPH07184573A (ja) | 風味を改善した糠類、及び、それを使用したベーカリー食品、蒸し食品 | |
| JPH1014479A (ja) | 薄皮状食品の成型装置 | |
| KR102531754B1 (ko) | 스콘용 반죽의 제조방법 및 이로부터 제조된 스콘 | |
| JP3991007B2 (ja) | 焼き菓子の製造方法及び該製造方法によって得られる焼き菓子 | |
| KR20050017040A (ko) | 쌀빵 생지조성물 및 그를 이용한 신규한 쌀빵 | |
| RU2794316C1 (ru) | Способ производства готовых замороженных вторых блюд в тесте типа рулет | |
| RU2201682C2 (ru) | Способ приготовления слоеного дрожжевого полуфабриката | |
| JP3020832B2 (ja) | ツイストパイ及びその製造方法 | |
| JP3066809B2 (ja) | シュー皮の製造方法 | |
| JPS61260830A (ja) | 二層クラスト及びその製造法 | |
| RU2259733C1 (ru) | Способ производства сушек "челночок" и сушки "челночок", полученные этим способом | |
| RU2258375C1 (ru) | Способ производства сушек ванильных и сушки ванильные, полученные этим способом | |
| JP2599337B2 (ja) | 菓子の製造方法 | |
| JP2761652B2 (ja) | 製パン用生地及びパン類の製造法 | |
| JPH0121940B2 (ja) | ||
| JPH01196248A (ja) | 包餅などの製造装置 |