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JPH054292B2 - - Google Patents
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JPH054292B2 - - Google Patents

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JPH054292B2
JPH054292B2 JP59087335A JP8733584A JPH054292B2 JP H054292 B2 JPH054292 B2 JP H054292B2 JP 59087335 A JP59087335 A JP 59087335A JP 8733584 A JP8733584 A JP 8733584A JP H054292 B2 JPH054292 B2 JP H054292B2
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JP
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cylindrical body
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boundary surface
posture
inspection
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JP59087335A
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Tokuji Nishida
Yoshihisa Hoshino
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Mitsubishi Nuclear Fuel Co Ltd
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Mitsubishi Nuclear Fuel Co Ltd
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    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65GTRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
    • B65G35/00Mechanical conveyors not otherwise provided for
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N21/00Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
    • G01N21/84Systems specially adapted for particular applications
    • G01N21/88Investigating the presence of flaws or contamination
    • G01N21/95Investigating the presence of flaws or contamination characterised by the material or shape of the object to be examined
    • G01N21/952Inspecting the exterior surface of cylindrical bodies or wires

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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
  • Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
  • Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は製造又は検査工程において、短尺の円
柱体を、起立状態で受容したときには横臥状態
に、横臥状態で受容したときには起立状態に姿勢
転換して排出する円柱体の姿勢転換装置に関す
る。
〔従来技術〕
例えば、軽水型原子炉用の燃料ペレツト(以下
ペレツトと云う。)は外径9mm〜13mm、全長5mm
〜15mmの短尺の円柱体である。このペレツトは、
二酸化ウラン粉末をプレス成形したあと高温下で
焼結し、この焼結体の外径研削を行ない、さらに
外周側面と両端面の割れ、欠け等の外観検査を行
つてから被覆管内に充填され、原子炉用燃料とし
て使用されている。
従来、ペレツトの外観検査は、特開昭57−
93238号公報に開示されているように行なわれて
いる。即ち、同一方向に回転する複数の回転ロー
ラの一側に、波形に形成された底部上に多数のペ
レツトを横臥状に整列収納した容器(以下トレイ
と云う)を手作業で搬入して隣接させ、このトレ
イから前記複数の回転ローラ上に多数のペレツト
を移し、回転するローラ上でこれらペレツトを同
時に同一方向に所定速度で回転させながらペレツ
トの外周側面を検査し、またこれらペレツトを手
作業によりピンセツトで1つずつつまみ出して両
端面をそれぞれ目視により検査し、割れ、欠け等
が発生した不良品をピンセツトを用いて除去して
いる。
ところが、従来のこのようなペレツトの外観検
査にあつては、ペレツトの側面検査後直ちにピン
セツトを用いてペレツトを1つずつつまみ出し、
その両端面を反転作業を含めて目視検査するた
め、 検査時間がかかる。
常回転しているペレツトを目視検査するた
め、また、ペレツトの外周側面検査と端面検査
とで検査感覚が異なるため、検査作業者の眼が
疲れやすい。
検査精度にむらが出易く検査上の品質管理が
困難である、等の問題点があつた。
〔発明の目的〕
本発明は上記問題点を解消するもので、横臥状
態で受容した円柱体にあつては起立状態に、起立
状態で受容した円柱体にあつては横臥状態にこれ
ら円柱体を自動的に姿勢転換して移送させること
ができ、これにより円柱体の外周側面及び端面の
検査においてはその検査時間の短縮をはかること
を可能とし、かつ検査作業者の眼の疲労を防止す
ることを可能とし、さらに検査上の品質管理を容
易とすることができる円柱体の姿勢転換装置を提
供することにある。
〔発明の構成〕
かかる目的を達成するために本発明において
は、短円柱に、該短円柱の軸線方向と略平行で相
互間角度を90゜以上として交差する2面を境界面
とした切欠部が形成されるととも、その端面と平
行でかつ一方の境界面から外周に達する押上げ部
材通過溝が形成された姿勢転換ローラと、該姿勢
転換ローラを往復回転させることにより、一方の
境界面上に受容した円柱体が起立状態であつた場
合には横臥状態に、横臥状態にあつた場合には起
立状態に姿勢転換して他方の境界面上に移乗させ
る回転駆動機構と、前記姿勢転換ローラの近傍に
設けられ、前記押上げ部材通過溝に挿通させられ
ることにより、前記一方の境界面に受容された円
柱体を押し上げる押上げ部材と、該押上げ部材を
前記押上げ部材通過溝に抜き差しする上下動機構
とからなることを特徴とする。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を第1図乃至第8図に
基づいて説明する。第2図中1は基台であり、こ
の基台1には一対の軸受2a,2bが対向して設
けられている。軸受2a,2bには所定間隔離間
して複数(この実施例では6個)の駆動ローラ3
が回転自在に支持されている。駆動ローラ3は第
3図に示すように軸4を有し、外周の所定箇所に
環状溝5及びピニオン6が設けられたものであ
る。
一方、基台1上にはラツクガイド7が固定して
設けられている。このラツクガイド7は一方の軸
受2b側へ寄せて前記ピニオン6の下方に位置し
て設けられており、上面に駆動ローラ3の軸線方
向と直交する方向に延びる角形の溝8が形成され
たものである。溝8にはラツク9が摺動自在に嵌
入されている。このラツク9は基台1上に設けら
れたシリンダ機構(油圧または空圧)10のピス
トンロツド11に連結され、第1図、第2図、第
6図、第7図及び第8図において矢印AB方向に
移動自在とされている。ラツク9にはピニオン6
が噛み合せられている。
また、各駆動ローラ3間には姿勢転換ローラ1
2が、駆動ローラ3に載せられて設けられてい
る。姿勢転換ローラ12は第4図、第5図に示す
ように形成されたものである。即ち、短円柱13
に、この短円柱13の軸線方向と平行で互いに鈍
角をもつて交差する2面を境界面14,15とし
て切欠かれた切欠部16が設けられている。ま
た、短円柱13には、この短円柱13の端面と平
行でかつ一方の境界面14から短円柱13の外周
に達する押上げ部材通過溝17が形成されてい
る。一方の境界面14の第4図における押上げ部
材通過溝17より右側部は短円柱13の軸線方向
に対し右下りに傾斜させられている。また、一方
の境界面14には、第4図、第5図における押上
げ部材通過溝17の上部に位置して凹部18が形
成されている。また、短円柱13には、他方の境
界面15側に位置して短円柱13の軸線と平行に
切込溝19が形成されている。この切込溝19の
側壁面19aと押上げ部材通過溝17の側壁面1
7aとのなす角は90゜とされている。切込溝19
には、円柱体30を載置した板状のウオーキング
ビーム19bが嵌脱するようになされている。ま
た、短円柱13の外周には、駆動ローラ3上に姿
勢転換ローラ12が載置されたときピニオン6に
噛み合う歯車部20が形成されており、この歯車
部20がピニオン6に噛み合つたとき姿勢転換ロ
ーラ12はその軸線方向の移動を阻止されるよう
になされている。そして、シリンダ機構10、ラ
ツク9、駆動ローラ3、姿勢転換ローラの歯車部
20により回転駆動機構が構成されている。
また、各姿勢転換ローラ12の両側には境界面
14,15上に円柱体30が載置されたことを検
知するための光電管装置(図示せず)が設けられ
ている。この光電管装置は制御装置(図示せず)
に電気的に接続されている。
一方、基台1上には、駆動ローラ3上に載置さ
れ、かつ歯車部20をピニオン6に噛み合せられ
た姿勢転換ローラ12の下方に位置して押上げ部
材21が設けられている。この押上げ部材21は
くし歯板状の押上げ部22を有している。この押
上げ部22は、垂直に位置させられた各押上げ部
材通過溝17の真下に位置するように所定間隔離
間して設けられており、駆動ローラ3の環状溝
5、姿勢転換ローラ12の押上げ部材通過溝17
に嵌脱自在とされ、かつ一方の境界面14より突
出するようになされている。押上げ部22の先端
は、その歯車部20側が低くなるように傾斜させ
られている。なお、押上げ部材21は基台1に設
けられたシリンダ機構(油圧または空圧)23の
ピストンロツド24に連結され、このシリンダ機
構23の作動により上下動するようになされてい
る。
次に、上記のように構成された円柱体姿勢転換
装置の作用について説明する。
まず、姿勢転換ローラ12に円柱体30を起立
状態で受容しこれを横臥状態に姿勢転換して排出
する場合について説明する。なお、円柱体30と
しては燃料ペレツトを一対象例として述べる。
(1) まず、他方の境界面15上に円柱体30を、
第1図、第2図に示すように載置する。
このときには2通りの方法のいずれかにより
行なう。その一つの方法は、板状のウオーキン
グビーム19bの上面に円柱体30を起立状態
で載置し、ウオーキングビーム19bを姿勢転
換ローラ12の軸線方向に水平移動させて切込
溝19に挿入し、ウオーキングビーム19bを
若干下降させて円柱体30を他方の境界面15
上に載置する。
もう一つの方法は、吸着器(図示せず)によ
り複数の円柱体30を同時に吸着して姿勢転換
ローラ12の他方の境界面15の上方に移送
し、次いで吸着器と共に円柱体30を下降させ
て他方の境界面15上に載置し、円柱体30の
吸着器による吸着を解除し、これにより他方の
境界面15上に複数の円柱体30を載置する。
(2) 前記のように他方の境界面15上に円柱体3
0が載置されると、この境界面15上に円柱体
30が載置されたことを光電管装置が検出し、
その検出信号が制御装置に送られ、この制御装
置の作用によりシリンダ機構10が縮小作動
し、ラツク9を第1図及び第6図において矢印
B方向に所定距離移動させる。すると、ピニオ
ン6が第6図において矢印C方向に回転し、こ
れに伴い姿勢転換ローラ12が同図において矢
印E方向に90゜回転して停止する。従つて、他
方の境界面15上の円柱体30は第7図に示す
ように一方の境界面14上に移乗して凹部18
内に受容される。
(3) 一方の境界面14上に円柱体30が移乗する
と、制御装置の作用によりシリンダ機構23が
伸長作動し、押上げ部材21が緩やかに上昇
し、環状溝5を通り、押上げ部材通過溝17に
嵌入し、さらに上昇して第8図に示すように円
柱体30を押上げる。こで、押上げ部22の先
端が傾斜していること及び一方の境界面14が
傾斜していることにより、円柱体30は押上げ
部22上より一方の境界面14上に移り、この
一方の境界面14上を自重により転動して姿勢
転換ローラ12外へ横臥状態で排出される。
(4) 次に、制御装置の作用により、押上げ部材2
1が上昇してから所定時間経過すると、シリン
ダ機構23が縮小作動しこの押上げ部材21が
下降して元の位置に戻り、シリンダ機構10が
伸長作動し、これに伴いラツク9が第8図にお
いて矢印A方向に移動し、ピニオン6が同図に
おいて矢印D方向に回転し、姿勢転換ローラ1
2が同図において矢印F方向に90゜回転して元
の位置に戻る。
5 次に、姿勢転換ローラ12に円柱体30を横
臥状態で受容し、これを起立状態に姿勢転換し
て排出する場合について説明する。この場合に
は、横臥状態の複数の円柱体30を吸着器によ
り同時に吸着して略水平状態とされた一方の境
界面14の上方に移送し、さらに下降させて一
方の境界面14の凹部18上に載置し、吸着器
による円柱体30の吸着を解く。このとき、シ
リンダ機構10,23は縮小状態にある。
(6) 次に、シリンダ機構10を伸長作動させ、ラ
ツク9、ピニオン6を介し姿勢転換ローラ12
を前記(2)の場合と逆方向即ち第8図において矢
印F方向に90゜回転させて停止させる。これに
より、一方の境界面14の凹部18上から円柱
体30を他方の境界面15上に起立状態に移乗
させる。
(7) 次に、他方の境界面15上の起立状態の円柱
体30を吸着器により吸着して姿勢転換ローラ
12外方へ移送する。
前記のようにこの実施例によれば、姿勢転換ロ
ーラ12に起立状態で受容した円柱体30にあつ
ては横臥状態に姿勢転換して、姿勢転換ローラ1
2に横臥状態で受容した円柱体30にあつては起
立状態に、振動や衝撃を与えることなく自動的に
姿勢転換してこの姿勢転換ローラ12より排出す
ることができるので、姿勢転換ローラ12による
受容前の工程において円柱体の端面または外周側
面の検査を行ない、姿勢転換ローラ12より円柱
体が排出された後において円柱体の外周側面また
は端面の検査を行なうことができる。
なお、前記実施例においては、この発明を燃料
ペレツトの姿勢転換に適用した例について説明し
たが、これに限られることなく、一般の円柱体に
ついて適用することができるのはもちろんのこと
である。
また、前記実施例においては、姿勢転換ローラ
12を5個設けたが、これに限られることなく、
適宜増減し得るのはもちろんのことである。
〔発明の効果〕
以上説明したようにこの発明明によれば、横臥
状態で受容した円柱体にあつては起立状態に、起
立状態で受容した円柱体にあつては横臥状態にこ
れら円柱体を自動的にしかも振動や衝撃を与える
ことなく、姿勢転換して移送させることができ、
これにより円柱体の外観検査を、 (1) 起立状態で行なう両端面検査及び横臥状態で
行なう外周側面検査の3つの検査作業に分けて
行なわせることができるようになり、このため
検査作業が単純化され、端面と外周側面の検査
を一連の工程内での流れ作業として行なわせる
ことができるようになり検査作業者による検査
装置への円柱体の搬入搬出作業を省略させるこ
とができるようになるので、省力化がはかられ
検査能率を大幅に向上させることが可能とな
り、 (3) 両端面検査及び外周側面検査の3つの検査作
業を分けて行うことにより、検査作業者の眼の
疲労を防止することを可能とし、検査精度を上
げ検査上の品質管理を容易とすることができ、 (4) 本発明の円柱体の姿勢転換装置の自動化のみ
ならず、これの前後工程となる装置をも自動化
して本発明の装置と自動的に連係するようにす
ることが可能となり、円柱体が燃料ペレツトで
ある場合、これに人手を触れさせる必要がない
ので放射線の人への影響を従来よりさらに低減
させることができ、安全性をさらに増す効果が
あり、 (5) 本発明を燃料ペレツトの姿勢転換にのみ適用
するとは限らず、一般の円柱体にも、振動や衝
撃を与えることのない装置として適用すること
ができ、また、その構造も簡単であるので、そ
の使用上の効果は大である。
そして、起立状態から横臥状態へ姿勢転換さ
れる際には、円柱体が押上げ部材通過溝に周壁
の一部が嵌まり込むことにより、また、横臥状
態から起立状態短円柱へ姿勢転換される際に
は、起立状態に至るまで円柱体が前記押上げ部
材通過溝との嵌合によつて転がりが防止されて
いることから、何れの方向への姿勢転換時にお
いても、不要な移動が拘束されて姿勢転換が確
実に行われる。
また、横臥状態となされたのちにおいては、
押上げ部材によつて円柱体を押し上げることに
より、この円柱体が姿勢転換ローラから自重に
よつて排出され、この点からも姿勢転換から排
出までを一連の流れとすることができ、自動化
への適用を容易にすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す平面図、第2
図はその一部切欠正面図、第3図はその駆動ロー
ラの斜視図、第4図及び第5図はその姿勢転換ロ
ーラと押上げ部材との関係を示す斜視図、第6図
はその姿勢転換ローラの回転駆動機構を示す正面
図、第7図及び第8図は姿勢転換ローラ、回転駆
動機構と押上げ部材との関係を示す正面図であ
る。 1……基台、2a,2b……軸受、6……ピニ
オン、9……ラツク、10,23……シリンダ機
構、12……姿勢転換ローラ、13……短円柱、
14,15……境界面、16……切欠部、17…
…押上げ部材通過溝、20……歯車部、21……
押上げ部材、22……押上げ部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 短円柱に、該短円柱の軸線方向と略平行で相
    互間角度を90゜以上として交差する2面を境界面
    とした切欠部が形成されるとともに、その端面と
    平行でかつ一方の境界面から外周に達する押上げ
    部材通過溝が形成された姿勢転換ローラと、該姿
    勢転換ローラを往復回転させることにより、一方
    の境界面上に受容した円柱体が起立状態であつた
    場合には横臥状態に、横臥状態にあつた場合には
    起立状態に姿勢転換して他方の境界面上に移乗さ
    せる回転駆動機構と、前記姿勢転換ローラの近傍
    に設けられ、前記押上げ部材通過溝に挿通させら
    れことにより、前記一方の境界面に受容された円
    柱体を押し上げる押上げ部材と、該押上げ部材を
    前記押上げ部材通過溝に抜き差しする上下動機構
    とからなることを特徴とする円柱体の姿勢転換装
    置。
JP59087335A 1984-04-28 1984-04-28 円柱体の姿勢転換装置 Granted JPS60231143A (ja)

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JPH0521542U (ja) * 1991-08-30 1993-03-19 日本電気株式会社 移動通信端末装置

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