JPH0545289B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0545289B2 JPH0545289B2 JP60077383A JP7738385A JPH0545289B2 JP H0545289 B2 JPH0545289 B2 JP H0545289B2 JP 60077383 A JP60077383 A JP 60077383A JP 7738385 A JP7738385 A JP 7738385A JP H0545289 B2 JPH0545289 B2 JP H0545289B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- cylinder block
- pistons
- cam
- fluid pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J8/00—Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes
- B01J8/0015—Feeding of the particles in the reactor; Evacuation of the particles out of the reactor
- B01J8/002—Feeding of the particles in the reactor; Evacuation of the particles out of the reactor with a moving instrument
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Accessories For Mixers (AREA)
- Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、加圧された流体が流れる流体管路
に、スラリーや粉体など固形分で含む薬剤等を自
動的に供給する供給装置に関するものである。
に、スラリーや粉体など固形分で含む薬剤等を自
動的に供給する供給装置に関するものである。
一般に、薬品や肥料製造、高分子化学工業など
の化学プラントにおいて、各種の薬剤を混合して
成を調整している。溶液状の流体が、圧力の加わ
つた状態で流れている管路に、液状の薬剤を供給
する場合には、ダイヤフラムポンプやプランジヤ
ーポンプにより加圧して、流体管路に圧入するこ
とができる。
の化学プラントにおいて、各種の薬剤を混合して
成を調整している。溶液状の流体が、圧力の加わ
つた状態で流れている管路に、液状の薬剤を供給
する場合には、ダイヤフラムポンプやプランジヤ
ーポンプにより加圧して、流体管路に圧入するこ
とができる。
しかしながら、流体管路に、高分子樹脂の凝集
剤などのように、スラリーや粉体など固形粉を含
む薬剤を供給する場合、弁作用により作動するダ
イヤフラムポンプや、プランジヤーポンプを用い
ると、弁体と弁座との間に固形粉が詰つて隙間を
生じ、有効な弁作用が行えなくなる欠点があつ
た。
剤などのように、スラリーや粉体など固形粉を含
む薬剤を供給する場合、弁作用により作動するダ
イヤフラムポンプや、プランジヤーポンプを用い
ると、弁体と弁座との間に固形粉が詰つて隙間を
生じ、有効な弁作用が行えなくなる欠点があつ
た。
このため、スラリーや粉体状の薬剤を供給する
場合、従来は液体で十分に希釈乃至溶解させてか
ら、これをポンプで流体管路に供給する方法が採
られている。例えば、水の殺菌処理に塩素を用い
る場合、サラシ粉を直接流体管路に供給できない
ため、一亘水溶液化してから供給することが行な
われている。
場合、従来は液体で十分に希釈乃至溶解させてか
ら、これをポンプで流体管路に供給する方法が採
られている。例えば、水の殺菌処理に塩素を用い
る場合、サラシ粉を直接流体管路に供給できない
ため、一亘水溶液化してから供給することが行な
われている。
従つて、スラリーや粉体を直接ポンプで圧入で
きないため、一亘水溶液化したり、十分に希釈し
てから供給しなければならず、手間がかかる上、
供給量の制御も難しく、高精度に成分調整ができ
ない欠点があつた。
きないため、一亘水溶液化したり、十分に希釈し
てから供給しなければならず、手間がかかる上、
供給量の制御も難しく、高精度に成分調整ができ
ない欠点があつた。
本発明は、かかる点に鑑みなされたもので、ス
ラリーや粉体など固形粉を含む薬剤を圧力の加わ
つた流体管路に自動的に直接供給でき、しかも供
給量の制御が容易で、精度良く成分調整を行うこ
とができる供給装置を提供するものである。
ラリーや粉体など固形粉を含む薬剤を圧力の加わ
つた流体管路に自動的に直接供給でき、しかも供
給量の制御が容易で、精度良く成分調整を行うこ
とができる供給装置を提供するものである。
以下本発を図示を参照して詳細に説明する。
第1図乃至第5図は本発明の一実施例を示すも
ので、図において1は一端を開口した円筒状のシ
リンダーブロツクで、この閉端側には、流体管路
2が直交して接続されていると共に、開口端側の
上部にはホツパー取付口3が設けられている。4
はシリンダーブロツク1の閉端側の上部にコ字形
に形成された逃がし流路である。5はシリンダー
ブロツク1を固定する支持台、6はOリングであ
る。
ので、図において1は一端を開口した円筒状のシ
リンダーブロツクで、この閉端側には、流体管路
2が直交して接続されていると共に、開口端側の
上部にはホツパー取付口3が設けられている。4
はシリンダーブロツク1の閉端側の上部にコ字形
に形成された逃がし流路である。5はシリンダー
ブロツク1を固定する支持台、6はOリングであ
る。
7Aは中空円筒状をなす第1のピストンで、前
記シリンダーブロツク1の開口端側に、摺動自在
に挿着されている。
記シリンダーブロツク1の開口端側に、摺動自在
に挿着されている。
7Bは第2のピストンで、第1のピストン7A
と、シリンダーブロツク1の閉端側との間に摺動
自在に挿着され、第1のピストン7Aを摺動自在
に貫通するシリンダーロツド8の先端に取付けら
れ、第1のピストン7Aと第2のピストン7Bと
は独立した動作をするようになつている。
と、シリンダーブロツク1の閉端側との間に摺動
自在に挿着され、第1のピストン7Aを摺動自在
に貫通するシリンダーロツド8の先端に取付けら
れ、第1のピストン7Aと第2のピストン7Bと
は独立した動作をするようになつている。
第2のピストン7Bを取付けたシリンダーブロ
ツク8の基端側には第2図に示すように、垂直に
設けた連結片9Bを介して連結ロツド10Bに接
続され、この連結ロツド10Bと連結片9Bはス
プリング11により弾性的に当接するようになつ
ている。
ツク8の基端側には第2図に示すように、垂直に
設けた連結片9Bを介して連結ロツド10Bに接
続され、この連結ロツド10Bと連結片9Bはス
プリング11により弾性的に当接するようになつ
ている。
12Bは第2のレバーで、第1図に示すように
下端が支持ピン13Bで回動自在に支持され、上
端側には、前記連結ロツド10Bに、ピン14B
で連結されている。
下端が支持ピン13Bで回動自在に支持され、上
端側には、前記連結ロツド10Bに、ピン14B
で連結されている。
第2のレバー12Bは、その中間に第2のカム
フロアー15Bが取付られ、この第2のカムフロ
アー15Bは、デイスク16に取付けられた第4
図に示す第2のカム溝17Bに案内されるように
なつている。
フロアー15Bが取付られ、この第2のカムフロ
アー15Bは、デイスク16に取付けられた第4
図に示す第2のカム溝17Bに案内されるように
なつている。
また第1のピストン7Aは、第2図に示すよう
に、その基端側を、垂直に設けた連結片9Aを介
して連結ロツド10Aに連結されている。この連
結ロツド10Aは、回動自に支持された第1のレ
バー12Aと、ピン14Aにより連結れている。
更にこの第1のレバー12Aは支持ピン13Aに
より支持され、中間には第1のカムフロアー15
Aが設けられ、これは第3図に示すように第1の
カム溝17Aに案内されるようになつている。
に、その基端側を、垂直に設けた連結片9Aを介
して連結ロツド10Aに連結されている。この連
結ロツド10Aは、回動自に支持された第1のレ
バー12Aと、ピン14Aにより連結れている。
更にこの第1のレバー12Aは支持ピン13Aに
より支持され、中間には第1のカムフロアー15
Aが設けられ、これは第3図に示すように第1の
カム溝17Aに案内されるようになつている。
またカム取付用のデイスク16はシヤフト18
はに支持され、このシヤフト18はギヤードモー
タ19に接続されている。なお図において20は
カバーである。
はに支持され、このシヤフト18はギヤードモー
タ19に接続されている。なお図において20は
カバーである。
次に上記構造をなす供給装置の作用について説
明する。
明する。
第5図Aに示すように、初期状態では流体管路
2を、溶液21が加圧された状態で流れている。
一方、図示しないホツパーから、ホツパー取付口
3を通つて供給すべき粉体状の薬剤22が自重に
より、第1のピストン7Aと第2のピストン7B
との間のシリンダーブロツク1内に供給される。
2を、溶液21が加圧された状態で流れている。
一方、図示しないホツパーから、ホツパー取付口
3を通つて供給すべき粉体状の薬剤22が自重に
より、第1のピストン7Aと第2のピストン7B
との間のシリンダーブロツク1内に供給される。
この場合、第1のカムフロアー15Aは、第3
図のカム溝17Aのa点に位置し、第2のカムフ
ロアー15Bは第4図に示す第2のカム溝17B
のa点に位置している。
図のカム溝17Aのa点に位置し、第2のカムフ
ロアー15Bは第4図に示す第2のカム溝17B
のa点に位置している。
次にギヤードモータ19の回転より、デイスク
16が回転し、第1のカムフロアー15Aは第3
図に示す第1のカム溝17Aのa点からb点に移
動し、第1のレバー12Aは前方側に回動して、
第1のピストン7Aが前進する。このとき第2の
カムフロアー15Bは第4図に示す第2のカム溝
17Bのa点からb点に移動し、これに伴つて第
2のレバー12Bが前方側に回動して、第2のピ
ストン7Bも前進する。
16が回転し、第1のカムフロアー15Aは第3
図に示す第1のカム溝17Aのa点からb点に移
動し、第1のレバー12Aは前方側に回動して、
第1のピストン7Aが前進する。このとき第2の
カムフロアー15Bは第4図に示す第2のカム溝
17Bのa点からb点に移動し、これに伴つて第
2のレバー12Bが前方側に回動して、第2のピ
ストン7Bも前進する。
このように、第1および第2のピストン7A,
7Bが同時に前進し、この間に保持された粉体状
の薬剤22を前方へ押し出し、第5図Bに示すよ
うに流体管路2と連通し、薬剤22は溶液21中
に圧入される。
7Bが同時に前進し、この間に保持された粉体状
の薬剤22を前方へ押し出し、第5図Bに示すよ
うに流体管路2と連通し、薬剤22は溶液21中
に圧入される。
なおこのとき、第2のピストン7Bと閉端側と
の間に残留する溶液21は、第2のピストン7B
の伸出に伴つて、逃がし流路4を通つて、流体管
路2側に戻される。
の間に残留する溶液21は、第2のピストン7B
の伸出に伴つて、逃がし流路4を通つて、流体管
路2側に戻される。
更に、第1と第2のカム溝17A,17Bが矢
印方向に回転し、b点からdまで回転する間に、
第2のカム溝17Bは半径が一定であるので、第
2のピストン7Bは、前進限界点で停止状態とな
る。一方、第1のピストン7Aは、ゆつくり前進
してc点に達し、更にc点からd点までの間はカ
ム溝17Aの半径が同じであるので、第1のピス
トン7Aは、第2のピストン7Bと共に第5図C
に示すように、前進限界点で停止状態となり、こ
の間に、ピストン間の粉体状の薬剤22は完全に
流体管路2に排出される。
印方向に回転し、b点からdまで回転する間に、
第2のカム溝17Bは半径が一定であるので、第
2のピストン7Bは、前進限界点で停止状態とな
る。一方、第1のピストン7Aは、ゆつくり前進
してc点に達し、更にc点からd点までの間はカ
ム溝17Aの半径が同じであるので、第1のピス
トン7Aは、第2のピストン7Bと共に第5図C
に示すように、前進限界点で停止状態となり、こ
の間に、ピストン間の粉体状の薬剤22は完全に
流体管路2に排出される。
この後、第1と第2のカム溝17A,17B
が、d点からe点に回転すると、第1のピストン
7Aはゆつくり後退し始め、第2のピストン7B
は急速に後退し、第5図Dに示すように、e点に
おいて第2のピストン7Bは第1のピストン7A
に密着する。このとき、第2のピストン7Bは、
これに連結された連結片9Bにスプリング11が
取付けられているので、衝突時の衝撃を和らげる
ことができる。
が、d点からe点に回転すると、第1のピストン
7Aはゆつくり後退し始め、第2のピストン7B
は急速に後退し、第5図Dに示すように、e点に
おいて第2のピストン7Bは第1のピストン7A
に密着する。このとき、第2のピストン7Bは、
これに連結された連結片9Bにスプリング11が
取付けられているので、衝突時の衝撃を和らげる
ことができる。
更に、第1と第2のカム溝17A,17Bがe
からf点に回転すると、第1のピストン7Aは急
速に後退し、両者の間隔が広くなり、f点に達し
たときに、第5図Eの状態となる。この後退限界
点f点からa点までは、両カム溝17A,17B
は夫々半径が同じなので、第1および第2のピス
トン7A,7Bは停止状態となり、このときホツ
パーから再び粉体状の薬剤22が供給される。
からf点に回転すると、第1のピストン7Aは急
速に後退し、両者の間隔が広くなり、f点に達し
たときに、第5図Eの状態となる。この後退限界
点f点からa点までは、両カム溝17A,17B
は夫々半径が同じなので、第1および第2のピス
トン7A,7Bは停止状態となり、このときホツ
パーから再び粉体状の薬剤22が供給される。
以下同様の操作を繰返すことにより、カム溝1
7A,17Bを取付けたデイスク16が1回転す
る度に、薬剤22を所定量ずつ間欠的に流体管路
2に押し出すポンプ作用が行われる。
7A,17Bを取付けたデイスク16が1回転す
る度に、薬剤22を所定量ずつ間欠的に流体管路
2に押し出すポンプ作用が行われる。
以上説明した如く、本発明に係る供給装置によ
れば、従来のダイヤフラムポンプやプランジヤー
ポンプのように弁を有していないので、弁の詰り
がなく、加圧された流体管路内に、粉体を直接供
給することができる。またモータの回転数や、回
転速度を調整するとにより、供給速度や供給量を
自動的に調整でき、この結果、添加薬剤の濃度を
高精度に制御することが可能となつた。
れば、従来のダイヤフラムポンプやプランジヤー
ポンプのように弁を有していないので、弁の詰り
がなく、加圧された流体管路内に、粉体を直接供
給することができる。またモータの回転数や、回
転速度を調整するとにより、供給速度や供給量を
自動的に調整でき、この結果、添加薬剤の濃度を
高精度に制御することが可能となつた。
第1図乃至第5図は本発明装置の一実施例を示
すもので、第1図は供給装置の上部を破断して示
す正面図、第2図は第1図の平面図、第3図は第
1のカム溝を示す正面図、第4図は第2のカム溝
を示す正面図、第5図A乃至同図Eは第1と第2
のピストン動作状態を順次示す説明図である。 1……シリンダーブロツク、2……流体管路、
3……ホツパー取付口、5……支持台、7A……
第1のピストン、7B……第2のピストン、8…
…シリンダーロツド、10A,10B……連結ロ
ツド、11……スプリング、12A,12B……
レバー、15A,15B……カムフロアー、16
……デイスク、17A,17B……カム溝、19
……モータ、21……溶液、22……薬剤。
すもので、第1図は供給装置の上部を破断して示
す正面図、第2図は第1図の平面図、第3図は第
1のカム溝を示す正面図、第4図は第2のカム溝
を示す正面図、第5図A乃至同図Eは第1と第2
のピストン動作状態を順次示す説明図である。 1……シリンダーブロツク、2……流体管路、
3……ホツパー取付口、5……支持台、7A……
第1のピストン、7B……第2のピストン、8…
…シリンダーロツド、10A,10B……連結ロ
ツド、11……スプリング、12A,12B……
レバー、15A,15B……カムフロアー、16
……デイスク、17A,17B……カム溝、19
……モータ、21……溶液、22……薬剤。
Claims (1)
- 1 一端を開口したシリンダーブロツクの内側の
閉端の手前側にこれと直交して連通する流体管路
と、シリンダーブロツクの側壁に形成され前記閉
端と流体管路取付け部とを連通する逃がし流路
と、シリンダーブロツクの内側の開口端の手前側
に設けられたホツパー取付口と、前記シリンダー
ブロツク内に設けられた第1のピストンと、この
第1のピストンをロツドが貫通してこのロツドの
先端の流体管路側に取付けられた第2のピストン
と、前記第1および第2のピストンに夫々連結さ
れたレバーと、これらレバーに取付けられたカム
フロアーと、このカムフロアーが夫々案内され、
前記ホツパー取付口の近傍で第1および第2のピ
ストンが離れてこの間にホツパー取付口から供給
された供給体が、両ピストンの往復動によるポン
プ作用により、往動時に流体管路に押出され、復
動時に第1および第2のピストンが密着してこの
間の流体を排出してから復帰するように形成され
たカムとから成ることを特徴とする供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60077383A JPS61234926A (ja) | 1985-04-11 | 1985-04-11 | 供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60077383A JPS61234926A (ja) | 1985-04-11 | 1985-04-11 | 供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61234926A JPS61234926A (ja) | 1986-10-20 |
| JPH0545289B2 true JPH0545289B2 (ja) | 1993-07-08 |
Family
ID=13632365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60077383A Granted JPS61234926A (ja) | 1985-04-11 | 1985-04-11 | 供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61234926A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110756091A (zh) * | 2019-10-31 | 2020-02-07 | 安徽东阳矿业科技有限公司 | 一种粉料增压搅拌装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100845533B1 (ko) * | 2007-02-23 | 2008-07-10 | 주식회사 휴먼메디텍 | 플라즈마 멸균시스템의 액체 정량 공급장치 |
| CN108714397A (zh) * | 2018-07-13 | 2018-10-30 | 湖南麦克斯搅拌捏合设备有限公司 | 一种便携式的粉体进料系统 |
-
1985
- 1985-04-11 JP JP60077383A patent/JPS61234926A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110756091A (zh) * | 2019-10-31 | 2020-02-07 | 安徽东阳矿业科技有限公司 | 一种粉料增压搅拌装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61234926A (ja) | 1986-10-20 |
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