JPH0545475B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0545475B2 JPH0545475B2 JP59045235A JP4523584A JPH0545475B2 JP H0545475 B2 JPH0545475 B2 JP H0545475B2 JP 59045235 A JP59045235 A JP 59045235A JP 4523584 A JP4523584 A JP 4523584A JP H0545475 B2 JPH0545475 B2 JP H0545475B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- arm
- wheels
- attached
- suspension
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Axle Suspensions And Sidecars For Cycles (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
a 産業上の利用分野
本発明は、鞍乗型四輪車のサスペンシヨンに関
する。
する。
b 従来の技術
不整地走行用として用いられる車両は、運転者
が搭乗して走行するときにバランスがとりやす
く、操縦性の良いことが要求される。そこで第1
図のように、鞍乗型のフレームに前車輪1と後車
輪2を各二輪配設し、これら各車輪1,2に低圧
バルーンタイヤ3を配装した鞍乗型四輪車を開発
した。この鞍乗型四輪車の前車輪1の支持構造と
しては、例えば第2図のように、フレーム4、ア
ツパー・アーム5、ロアー・アーム5′で構成し
たリンク機構により、ナツクル・アーム7を支持
し、該ナツクル・アーム7に前車輪1を装着する
ようにしたものを採用していた。この支持構造に
おいてはロアーアーム5′をクツシヨン・ユニツ
トで支持することとしていた。
が搭乗して走行するときにバランスがとりやす
く、操縦性の良いことが要求される。そこで第1
図のように、鞍乗型のフレームに前車輪1と後車
輪2を各二輪配設し、これら各車輪1,2に低圧
バルーンタイヤ3を配装した鞍乗型四輪車を開発
した。この鞍乗型四輪車の前車輪1の支持構造と
しては、例えば第2図のように、フレーム4、ア
ツパー・アーム5、ロアー・アーム5′で構成し
たリンク機構により、ナツクル・アーム7を支持
し、該ナツクル・アーム7に前車輪1を装着する
ようにしたものを採用していた。この支持構造に
おいてはロアーアーム5′をクツシヨン・ユニツ
トで支持することとしていた。
c 発明が解決しようとする課題
しかし、上記構成の従来の支持構造では、サス
ペンシヨンの荷重とストロークとの関係が第4図
aのようになつており、ある車速から車輪の路面
の凹凸に対する追従性が急に悪くなるという事実
があつた。これによつて、走行安定性が悪くな
り、あるいは、凹凸の吸収性の悪化に伴つて乗り
心地も悪くなるという欠点を有していた。
ペンシヨンの荷重とストロークとの関係が第4図
aのようになつており、ある車速から車輪の路面
の凹凸に対する追従性が急に悪くなるという事実
があつた。これによつて、走行安定性が悪くな
り、あるいは、凹凸の吸収性の悪化に伴つて乗り
心地も悪くなるという欠点を有していた。
d 課題を解決するための手段
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、
フレームの前部左右と後部左右に、バルーンタイ
ヤを装着した前車輪と後車輪を各二輪備え、フレ
ームに対してステアリングシヤフトを回転自在に
軸支するステアリングヘツド部後部からフレーム
後方に向けてフレームの略中央に縦長にシートを
載置し、上記ステアリングシヤフトの上端に設け
たバーハンドルでステアリングシヤフト下端とリ
ンク結合した前車輪側のアームを介して前二輪を
操舵するとともに、バーステツプを前後輪の間で
上記シート下方のフレーム左右に配置し、前後輪
間のフレームに搭載したエンジンで車輪を駆動し
不整地を走行する鞍乗型四輪車のサスペンシヨン
であつて、アツパー・アームおよびロアー・アー
ムの二つのトレーリング・アームを備え、これら
アツパー・アームおよびロアー・アームの一端を
フレームに回動自在に取付け、上記アツパー・ア
ームの先端でナツクル・アームの上端を回転自在
に支持するとともに上記ロアー・アームの先端で
上記ナツクル・アームの下端を回転自在に支持
し、車体方向に沿つて延びるベルクランクの一端
を上記ロアー・アームに取付け、該ベルクランク
の屈曲部にクツシヨン・ユニツトの下端を取付
け、該クツシヨン・ユニツトの上端を上記フレー
ムに取付け、上記ベルクランクの他端をプツシユ
ロツドを介して上記フレームに接続してなる鞍乗
型四輪車のダブルトレーリング式サスペンシヨン
を提供するものである。
フレームの前部左右と後部左右に、バルーンタイ
ヤを装着した前車輪と後車輪を各二輪備え、フレ
ームに対してステアリングシヤフトを回転自在に
軸支するステアリングヘツド部後部からフレーム
後方に向けてフレームの略中央に縦長にシートを
載置し、上記ステアリングシヤフトの上端に設け
たバーハンドルでステアリングシヤフト下端とリ
ンク結合した前車輪側のアームを介して前二輪を
操舵するとともに、バーステツプを前後輪の間で
上記シート下方のフレーム左右に配置し、前後輪
間のフレームに搭載したエンジンで車輪を駆動し
不整地を走行する鞍乗型四輪車のサスペンシヨン
であつて、アツパー・アームおよびロアー・アー
ムの二つのトレーリング・アームを備え、これら
アツパー・アームおよびロアー・アームの一端を
フレームに回動自在に取付け、上記アツパー・ア
ームの先端でナツクル・アームの上端を回転自在
に支持するとともに上記ロアー・アームの先端で
上記ナツクル・アームの下端を回転自在に支持
し、車体方向に沿つて延びるベルクランクの一端
を上記ロアー・アームに取付け、該ベルクランク
の屈曲部にクツシヨン・ユニツトの下端を取付
け、該クツシヨン・ユニツトの上端を上記フレー
ムに取付け、上記ベルクランクの他端をプツシユ
ロツドを介して上記フレームに接続してなる鞍乗
型四輪車のダブルトレーリング式サスペンシヨン
を提供するものである。
e 実施例
次に、本発明の実施例を図面を参照しながら説
明する。
明する。
第3図は本発明の実施例にかかる鞍乗型四輪車
のダブルトレーリング式サスペンシヨンを示し、
図において、19はアツパー・アーム、20はロ
アー・アームであり、二つのトレーリング・アー
ムを構成する。これらアツパー・アーム19およ
びロアー・アーム20の一端はフレーム(図示せ
ず)にピボツト25,26で回動自在に取付けら
れている。上記アツパー・アーム20の先端でナ
ツクル・アーム21の上端を回転自在に支持する
とともに上記ロアー・アーム20の先端で上記ナ
ツクル・アーム21の下端を回転自在に支持して
いる。さらに、23は車体方向に沿つて延びるベ
ルクランク23であり、その一端が上記ロアー・
アーム20に取付けられている。上記ベルクラン
ク23の屈曲部にクツシヨン・ユニツト22の下
端を取付け、これによつて、上記ロアー・アーム
20とクツシヨン・ユニツト22を接続してい
る。なお、クツシヨン・ユニツト22の上端2
2′は上記フレームに取付けられている。上記ベ
ルクランク23の他端は車体方向に延設されたプ
ツシユロツド24を介して上記フレームに接続さ
れている。なおまた、プツシユロツド24の端部
24′はフレームの所定の位置に取り付けられる。
のダブルトレーリング式サスペンシヨンを示し、
図において、19はアツパー・アーム、20はロ
アー・アームであり、二つのトレーリング・アー
ムを構成する。これらアツパー・アーム19およ
びロアー・アーム20の一端はフレーム(図示せ
ず)にピボツト25,26で回動自在に取付けら
れている。上記アツパー・アーム20の先端でナ
ツクル・アーム21の上端を回転自在に支持する
とともに上記ロアー・アーム20の先端で上記ナ
ツクル・アーム21の下端を回転自在に支持して
いる。さらに、23は車体方向に沿つて延びるベ
ルクランク23であり、その一端が上記ロアー・
アーム20に取付けられている。上記ベルクラン
ク23の屈曲部にクツシヨン・ユニツト22の下
端を取付け、これによつて、上記ロアー・アーム
20とクツシヨン・ユニツト22を接続してい
る。なお、クツシヨン・ユニツト22の上端2
2′は上記フレームに取付けられている。上記ベ
ルクランク23の他端は車体方向に延設されたプ
ツシユロツド24を介して上記フレームに接続さ
れている。なおまた、プツシユロツド24の端部
24′はフレームの所定の位置に取り付けられる。
図中Xで示したのは車体の進行方向である。
本実施例はフロントサスペンシヨンに関するも
のであるが、リヤ・サスペンシヨンにも使用する
ことができる。
のであるが、リヤ・サスペンシヨンにも使用する
ことができる。
上記実施例では従来のサスペンシヨンと同様ト
レーリング・アーム19,20の振動をクツシヨ
ン・ユニツト22が吸収する。
レーリング・アーム19,20の振動をクツシヨ
ン・ユニツト22が吸収する。
さらに、上記実施例のダブルトレーリング式サ
スペンシヨンサスペンシヨンでは、車体方向に沿
つて延びるベルクランク23の一端を上記ロア
ー・アーム20に取付け、該ベルクランク23の
屈曲部にクツシヨン・ユニツト22の下端を取付
け、該クツシヨン・ユニツト22の上端を上記フ
レームに取付け、上記ベルクランク23の他端を
車体方向に延設されたプツシユロツド24を介し
て上記フレームに接続しているので、レバー比が
サスペンシヨンストロークの変化とともに変化
し、サスペンシヨンの見かけ上の剛性が強まる。
これによつて、サスペンシヨンの荷重とストロー
クとの関係が第4図bに示すような非線形の特性
となる。よつて、路面の凹凸に対する追従性が良
くなり、走行安定性が向上する。また細かな凹凸
に対しても吸収性が良くなる。
スペンシヨンサスペンシヨンでは、車体方向に沿
つて延びるベルクランク23の一端を上記ロア
ー・アーム20に取付け、該ベルクランク23の
屈曲部にクツシヨン・ユニツト22の下端を取付
け、該クツシヨン・ユニツト22の上端を上記フ
レームに取付け、上記ベルクランク23の他端を
車体方向に延設されたプツシユロツド24を介し
て上記フレームに接続しているので、レバー比が
サスペンシヨンストロークの変化とともに変化
し、サスペンシヨンの見かけ上の剛性が強まる。
これによつて、サスペンシヨンの荷重とストロー
クとの関係が第4図bに示すような非線形の特性
となる。よつて、路面の凹凸に対する追従性が良
くなり、走行安定性が向上する。また細かな凹凸
に対しても吸収性が良くなる。
なお、本発明の上記実施例では図示のようなダ
ブルトレーリング式サスペンシヨンを採用してい
る。これによつて、トレーリングアームを取付け
たフレーム内部のスペースを増大させている。し
たがつて、クツシヨン・ユニツト22およびリン
ク機構(ベルクランク23およびプツシユロツド
24により構成されるもの)の取付スペースの確
保が容易である。さらにリンク機構は図示のよう
にベルクランク23およびプツシユロツド24を
用いて短小のものとすることができ、車体重量を
増加させるものではなく、またスペースも取らな
い。
ブルトレーリング式サスペンシヨンを採用してい
る。これによつて、トレーリングアームを取付け
たフレーム内部のスペースを増大させている。し
たがつて、クツシヨン・ユニツト22およびリン
ク機構(ベルクランク23およびプツシユロツド
24により構成されるもの)の取付スペースの確
保が容易である。さらにリンク機構は図示のよう
にベルクランク23およびプツシユロツド24を
用いて短小のものとすることができ、車体重量を
増加させるものではなく、またスペースも取らな
い。
なおまた、本発明の実施例において、サスペン
シヨンの縮む割合の変化は、ベルクランクの形
状、位置、プツシユロツドの長さ、サスペンシヨ
ン下端の位置を変化させることにより変化させる
ことができる。また本発明では、空きスペースが
多いため、上記のセツテイングを任意に取ること
ができ、さらにサスペンシヨンを長くすることも
可能である。
シヨンの縮む割合の変化は、ベルクランクの形
状、位置、プツシユロツドの長さ、サスペンシヨ
ン下端の位置を変化させることにより変化させる
ことができる。また本発明では、空きスペースが
多いため、上記のセツテイングを任意に取ること
ができ、さらにサスペンシヨンを長くすることも
可能である。
f 発明の効果
上記のように、本発明にかかる鞍乗型四輪車の
ダブルトレーリング式サスペンシヨンは、クツシ
ヨン・ユニツトおよびリンク機構(ベルクランク
およびプツシユロツドにより構成されるもの)の
取付スペースの確保が容易である。さらにリンク
機構を図示のように短小のものとすることがで
き、車体重量を増加させるものではなく、またス
ペースも取らない。このような効果を奏しつつ、
上記リンク機構(ベルクランクおよびプツシユロ
ツドにより構成されるもの)の採用により、レバ
ー比をプログレツシブに変化させることにより、
凹凸に対する追従性が良くなり、走行安定性が向
上する。また、細かな凹凸に対しても吸収性が良
くなるなど実用上優れている。
ダブルトレーリング式サスペンシヨンは、クツシ
ヨン・ユニツトおよびリンク機構(ベルクランク
およびプツシユロツドにより構成されるもの)の
取付スペースの確保が容易である。さらにリンク
機構を図示のように短小のものとすることがで
き、車体重量を増加させるものではなく、またス
ペースも取らない。このような効果を奏しつつ、
上記リンク機構(ベルクランクおよびプツシユロ
ツドにより構成されるもの)の採用により、レバ
ー比をプログレツシブに変化させることにより、
凹凸に対する追従性が良くなり、走行安定性が向
上する。また、細かな凹凸に対しても吸収性が良
くなるなど実用上優れている。
第1図は本発明を適用する鞍乗型四輪車の斜視
図、第2図は従来の鞍乗型四輪車のサスペンシヨ
ンを示す正面図、第3図は本発明にかかる鞍乗型
四輪車のダブルトレーリング式サスペンシヨンの
実施例の斜視図、第4図aは従来のサスペンシヨ
ンの特性を表すグラフ、第4図bは本発明にかか
るサスペンシヨンの特性を表すグラフである。 5,19……アツパー・アーム、5′,20…
…ロアー・アーム、7,21……ナツクル・アー
ム、6,22……クツシヨン・ユニツト、23…
…ベルクランク、24……プツシユロツド。
図、第2図は従来の鞍乗型四輪車のサスペンシヨ
ンを示す正面図、第3図は本発明にかかる鞍乗型
四輪車のダブルトレーリング式サスペンシヨンの
実施例の斜視図、第4図aは従来のサスペンシヨ
ンの特性を表すグラフ、第4図bは本発明にかか
るサスペンシヨンの特性を表すグラフである。 5,19……アツパー・アーム、5′,20…
…ロアー・アーム、7,21……ナツクル・アー
ム、6,22……クツシヨン・ユニツト、23…
…ベルクランク、24……プツシユロツド。
Claims (1)
- 1 フレームの前部左右と後部左右に、バルーン
タイヤを装着した前車輪と後車輪を各二輪備え、
フレームに対してステアリングシヤフトを回転自
在に軸支するステアリングヘツド部後部からフレ
ーム後方に向けてフレームの略中央に縦長にシー
トを載置し、上記ステアリングシヤフトの上端に
設けたバーハンドルでステアリングシヤフト下端
とリンク結合した前車輪側のアームを介して前二
輪を操舵するとともに、バーステツプを前後輪の
間で上記シート下方のフレーム左右に配置し、前
後輪間のフレームに搭載したエンジンで車輪を駆
動し不整地を走行する鞍乗型四輪車のサスペンシ
ヨンであつて、アツパー・アーム19およびロア
ー・アーム20の二つのトレーリング・アームを
備え、これらアツパー・アーム19およびロア
ー・アーム20の一端をフレームに回動自在に取
付け、上記アツパー・アーム20の先端でナツク
ル・アーム21の上端を回転自在に支持するとと
もに上記ロアー・アーム20の先端で上記ナツク
ル・アーム21の下端を回転自在に支持し、車体
方向に沿つて延びるベルクランク23の一端を上
記ロアー・アーム20に取付け、該ベルクランク
23の屈曲部にクツシヨン・ユニツト22の下端
を取付け、該クツシヨン・ユニツト22の上端を
上記フレームに取付け、上記ベルクランク23の
他端をプツシユロツド24を介して上記フレーム
に接続してなることを特徴とする鞍乗型四輪車の
ダブルトレーリング式サスペンシヨン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59045235A JPS60189686A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 鞍乗型四輪車のサスペンション |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59045235A JPS60189686A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 鞍乗型四輪車のサスペンション |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60189686A JPS60189686A (ja) | 1985-09-27 |
| JPH0545475B2 true JPH0545475B2 (ja) | 1993-07-09 |
Family
ID=12713591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59045235A Granted JPS60189686A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 鞍乗型四輪車のサスペンション |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60189686A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4801809B2 (ja) * | 2006-03-02 | 2011-10-26 | 本田技研工業株式会社 | 車両用サスペンション装置 |
| JP6728019B2 (ja) * | 2015-11-13 | 2020-07-22 | ヤマハ発動機株式会社 | 車両 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015744Y2 (ja) * | 1980-03-15 | 1985-05-17 | 本田技研工業株式会社 | 二輪車の前車輪懸架装置 |
| JPS56131476A (en) * | 1980-11-17 | 1981-10-15 | Honda Motor Co Ltd | Suspension system for front wheel of autobicycle |
-
1984
- 1984-03-09 JP JP59045235A patent/JPS60189686A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60189686A (ja) | 1985-09-27 |
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