JPH0548673B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0548673B2 JPH0548673B2 JP59251273A JP25127384A JPH0548673B2 JP H0548673 B2 JPH0548673 B2 JP H0548673B2 JP 59251273 A JP59251273 A JP 59251273A JP 25127384 A JP25127384 A JP 25127384A JP H0548673 B2 JPH0548673 B2 JP H0548673B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- data
- display
- information center
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、いわゆるキヤプテン等のビデオテツ
クシステムにおける端末装置に関する。
クシステムにおける端末装置に関する。
ビデオテツクスは、基本的に端末装置、電気通
信網、ホストコンピユータ等を備えた情報センタ
ーからなる。このシステムにおいては、情報検索
の過程を通じて、端末装置から電気通信網を介し
て情報センターに所定の画面を得るための画面デ
ータを要求し、そして、これに基づいて、情報セ
ンターからは、電気通信網を介して、要求した画
面のデータが端末装置に送信され、この端末装置
に要求した画面の表示を行なわせるることができ
る。このシステムは、例えば特開昭56−54482号
公報に記載されている。
信網、ホストコンピユータ等を備えた情報センタ
ーからなる。このシステムにおいては、情報検索
の過程を通じて、端末装置から電気通信網を介し
て情報センターに所定の画面を得るための画面デ
ータを要求し、そして、これに基づいて、情報セ
ンターからは、電気通信網を介して、要求した画
面のデータが端末装置に送信され、この端末装置
に要求した画面の表示を行なわせるることができ
る。このシステムは、例えば特開昭56−54482号
公報に記載されている。
このシステムは、基本的に情報検索を会話形で
行うものであり、多くの使用方法は画面の指示に
従つてキー操作を行う、第5図に示すようなツリ
ー型(樹枝型)のものである。
行うものであり、多くの使用方法は画面の指示に
従つてキー操作を行う、第5図に示すようなツリ
ー型(樹枝型)のものである。
このような使用方法において、情報センターと
の間の回線を一旦切つた後、あるいは何等かの原
因で使用途中で回線が切れたとき(例えば、キヤ
プテンでは、使用中1秒間以上キヤリアが断とな
る場合、また、ある一定時間端末装置を放置した
場合には回線を切るようになされている。)、再度
電話をかけ、情報センターを呼び出した後、前の
画面番号を覚えていないときは、上述のツリー型
操作を行わなければその画面に到達できなく、非
常に煩わしい操作となる欠点がある。
の間の回線を一旦切つた後、あるいは何等かの原
因で使用途中で回線が切れたとき(例えば、キヤ
プテンでは、使用中1秒間以上キヤリアが断とな
る場合、また、ある一定時間端末装置を放置した
場合には回線を切るようになされている。)、再度
電話をかけ、情報センターを呼び出した後、前の
画面番号を覚えていないときは、上述のツリー型
操作を行わなければその画面に到達できなく、非
常に煩わしい操作となる欠点がある。
本発明は斯る点に鑑み、回線断後、再接続した
後、回線断前の画面表示を簡単に行え、使い勝手
の向上を図るものである。
後、回線断前の画面表示を簡単に行え、使い勝手
の向上を図るものである。
本発明は上述問題点を解決するため、画面デー
タより画面番号データを検出する手段と、この画
面番号データを記憶するメモリ9aとが設けら
れ、利用者の操作に基づいてメモリ9aに記憶さ
れた画面番号データを電気通信網を介して情報セ
ンター17に送信し、対応する画面のデータを要
求できるようにしたものである。
タより画面番号データを検出する手段と、この画
面番号データを記憶するメモリ9aとが設けら
れ、利用者の操作に基づいてメモリ9aに記憶さ
れた画面番号データを電気通信網を介して情報セ
ンター17に送信し、対応する画面のデータを要
求できるようにしたものである。
以上の構成において、回線断後、再接続した
後、例えば利用者が、メモリ9aに記憶された両
面番号データを情報センター17に供給する操作
を行なうことにより、回線断前の画面の要求が自
動的に行なわれる。
後、例えば利用者が、メモリ9aに記憶された両
面番号データを情報センター17に供給する操作
を行なうことにより、回線断前の画面の要求が自
動的に行なわれる。
以下、第1図を参照しながら本発明の一実施例
について説明しよう。
について説明しよう。
本例は、いわゆるキヤプテンシステムに適用し
た例である。
た例である。
同図において、1は回線接続装置であり、電話
回線2の接続を利用者端末側、あるいは電話3側
に切換えるものである。
回線2の接続を利用者端末側、あるいは電話3側
に切換えるものである。
また、4は利用者端末側のモデムであり、この
モデム4はモデムインターフエース5を介して
CPU6に接続される。モデム4は電話回線2か
らの信号を復調したり、電話回線2へ出力する信
号を変調したりするためのものである。
モデム4はモデムインターフエース5を介して
CPU6に接続される。モデム4は電話回線2か
らの信号を復調したり、電話回線2へ出力する信
号を変調したりするためのものである。
また、7はプログラムROM、8はキヤラクタ
ジエネレータ、9はワークRAMであり、夫々
CPU6に接続される。
ジエネレータ、9はワークRAMであり、夫々
CPU6に接続される。
また、10はキーパツドであり、利用者は、こ
のキーパツト10のキー操作により端末装置の動
作を制御することができる。このキーパツト10
からの制御データはリモコンインターフエース1
1を介してCPU6に供給される。
のキーパツト10のキー操作により端末装置の動
作を制御することができる。このキーパツト10
からの制御データはリモコンインターフエース1
1を介してCPU6に供給される。
また、12は表示メモリ、13はメモリ制御回
路であり、夫々CPU6に接続される。メモリ制
御回路13は表示メモリ12へのCPU6からの
アクセス制御、表示のための読み出し制御等を行
う回路である。
路であり、夫々CPU6に接続される。メモリ制
御回路13は表示メモリ12へのCPU6からの
アクセス制御、表示のための読み出し制御等を行
う回路である。
また、表示メモリ12から読み出されたデータ
は表示制御回路14を介して受像管15に供給さ
れる。この表示制御回路14は表示メモリ12か
らのデータに従つて色付けを行ない、受像管15
への出力信号を作成する回路である。
は表示制御回路14を介して受像管15に供給さ
れる。この表示制御回路14は表示メモリ12か
らのデータに従つて色付けを行ない、受像管15
への出力信号を作成する回路である。
また、16は表示タイミング信号発生回路であ
り、この回路16は受像管15への同期信号、表
示位置信号等、表示のための種々の信号を発生す
るための回路である。
り、この回路16は受像管15への同期信号、表
示位置信号等、表示のための種々の信号を発生す
るための回路である。
端末と情報センター17が電話回線2で接続さ
れると、利用者は希望の画面を要求するためキー
パツド10から入力を行う。この入力が行なわれ
ると、CPU6はそのデータを読み、フオーマツ
ト(PLP)に従つたデータがモデム4に出力さ
れる。このデータは電話回線2を介して情報セン
ター17に要求信号として送信される。情報セン
ター17からはその要求に従つて画面データが送
られる。端末側ではそのデータをCPU6が読み
出し、コード伝送データならば、そのデータに従
つてキヤラクタジエネレータ8からそのフオント
を読み出し、色データと共に表示メモリ12に書
き込まれる。書き込みのとき、ヘツダーへの情報
ならばヘツダー領域に、本文への情報ならば本文
領域に書き込まれる。このとき、ヘツダーあるい
は本文の情報の判断データはあるが、ヘツダーへ
の情報の内容の分類、例えば画面タイトル、番
号、メツセージ等の判断データはない。表示メモ
リ12に書き込まれたデータは、その内容に従つ
て受像管15に表示信号として出力される。
れると、利用者は希望の画面を要求するためキー
パツド10から入力を行う。この入力が行なわれ
ると、CPU6はそのデータを読み、フオーマツ
ト(PLP)に従つたデータがモデム4に出力さ
れる。このデータは電話回線2を介して情報セン
ター17に要求信号として送信される。情報セン
ター17からはその要求に従つて画面データが送
られる。端末側ではそのデータをCPU6が読み
出し、コード伝送データならば、そのデータに従
つてキヤラクタジエネレータ8からそのフオント
を読み出し、色データと共に表示メモリ12に書
き込まれる。書き込みのとき、ヘツダーへの情報
ならばヘツダー領域に、本文への情報ならば本文
領域に書き込まれる。このとき、ヘツダーあるい
は本文の情報の判断データはあるが、ヘツダーへ
の情報の内容の分類、例えば画面タイトル、番
号、メツセージ等の判断データはない。表示メモ
リ12に書き込まれたデータは、その内容に従つ
て受像管15に表示信号として出力される。
第2図は、キヤプテンの画面構成を示してお
り、表示画面はヘツダ一部と本文とに分けられて
おり、本文には通常の情報が、ヘツダー部にはセ
ンターからのメツセージや、画面のタイトル、画
面番号等の情報が表示される。
り、表示画面はヘツダ一部と本文とに分けられて
おり、本文には通常の情報が、ヘツダー部にはセ
ンターからのメツセージや、画面のタイトル、画
面番号等の情報が表示される。
以上は、従来構成と同様であり、このような構
成では、回線が途中で切れたり、意図的に中断し
たりした後、その画面を再度表示したいときは、
例えば画面番号を常に何らかの方法(メモ程度)
で覚えておくか、覚えていないときは、最初から
ツリー型操作でアクセスするしかなく、煩わしい
ものである。
成では、回線が途中で切れたり、意図的に中断し
たりした後、その画面を再度表示したいときは、
例えば画面番号を常に何らかの方法(メモ程度)
で覚えておくか、覚えていないときは、最初から
ツリー型操作でアクセスするしかなく、煩わしい
ものである。
そこで、本例においては、ワークRAM9に画
面番号データを書き込む数字レジスタ9aが設け
られると共に、キーパツト10に自動送出キー
(図示せず)が設けられる。そして、数字レジス
タ9aには予め画面番号データが記憶され、そし
て回線断後、その画面を再び表示したいときは、
自動送出キーを操作することにより、その記憶さ
れた画面番号データを自動的に情報センター17
に送信するようにしたものである。
面番号データを書き込む数字レジスタ9aが設け
られると共に、キーパツト10に自動送出キー
(図示せず)が設けられる。そして、数字レジス
タ9aには予め画面番号データが記憶され、そし
て回線断後、その画面を再び表示したいときは、
自動送出キーを操作することにより、その記憶さ
れた画面番号データを自動的に情報センター17
に送信するようにしたものである。
ところで、上述したように、キヤプテンとデー
タでは、画面番号という識別はできない。しか
し、画面番号の表示位置はヘヅダー部の第20文字
目から第28文字目の桁と決まつている。そして、
その位置データは他の位置のタイトルデータ等と
混在して送られてくるもので、その位置はAPS
(アクテイプポジシヨンセツト)や自動歩進、数
桁歩進で知らされる。つまり、画面番号の表示位
置は決定されており、他のタイトル等の表示位置
とは異つている。また、画面番号のないメツセー
シ文等は通常画面番号が表される位置と同じとこ
ろまで表示されるが、このメツセージ文等は、通
常数字ではなく、画面番号データとは区別でき
る。
タでは、画面番号という識別はできない。しか
し、画面番号の表示位置はヘヅダー部の第20文字
目から第28文字目の桁と決まつている。そして、
その位置データは他の位置のタイトルデータ等と
混在して送られてくるもので、その位置はAPS
(アクテイプポジシヨンセツト)や自動歩進、数
桁歩進で知らされる。つまり、画面番号の表示位
置は決定されており、他のタイトル等の表示位置
とは異つている。また、画面番号のないメツセー
シ文等は通常画面番号が表される位置と同じとこ
ろまで表示されるが、このメツセージ文等は、通
常数字ではなく、画面番号データとは区別でき
る。
以上の点を考慮し、本例では、第3図は示すよ
うなフローチヤートに沿つて画面番号データが検
出され、数字レジスタ9aに書き込まれる。
うなフローチヤートに沿つて画面番号データが検
出され、数字レジスタ9aに書き込まれる。
まず、画面データがくると、ヘツダー部情報か
本文情報かの判別がなされる。次に、ヘツダー部
情報ならば表示位置が第20桁目〜第28桁目内かが
判断され、その内に入つているならば、それが数
字データか否かが判断される。この場合、ランク
2以上のコード伝送ならば、そのコードにより判
断され、、ランク1のようなパターン伝送ならば、
予め数字パターンを記憶しておき、パターン認識
により判断できる。数字データと判断されたなら
ば、数字レジスタ9aの各桁に対応するように書
き込まれる。この動作は画面データがくる度に行
なわれ、数字レジスタ9aには常に新しい画面番
号データが書き込まれる。
本文情報かの判別がなされる。次に、ヘツダー部
情報ならば表示位置が第20桁目〜第28桁目内かが
判断され、その内に入つているならば、それが数
字データか否かが判断される。この場合、ランク
2以上のコード伝送ならば、そのコードにより判
断され、、ランク1のようなパターン伝送ならば、
予め数字パターンを記憶しておき、パターン認識
により判断できる。数字データと判断されたなら
ば、数字レジスタ9aの各桁に対応するように書
き込まれる。この動作は画面データがくる度に行
なわれ、数字レジスタ9aには常に新しい画面番
号データが書き込まれる。
また、自動送出キーを操作したときは、第4図
に示すようなフローチヤートに沿つて画面番号デ
ータが情報センター17に自動的に送出され、そ
して、情報センター17よりその画面番号データ
に対応する画面データが送られてくる。
に示すようなフローチヤートに沿つて画面番号デ
ータが情報センター17に自動的に送出され、そ
して、情報センター17よりその画面番号データ
に対応する画面データが送られてくる。
まず、自動送出キーが押されると、情報センタ
ー17に、「*」のコード、数字レジスタ9aか
ら画面番号データ、そして「#」のコードが順次
送信される。これにより情報センター17からは
その画面番号データに対応する画面データが送ら
れてくる。
ー17に、「*」のコード、数字レジスタ9aか
ら画面番号データ、そして「#」のコードが順次
送信される。これにより情報センター17からは
その画面番号データに対応する画面データが送ら
れてくる。
本例は以上のように構成され、回線断後、その
画面を再び表示したときは、キーパツト10の自
動送出キーを押すだけで済み、従来例に比べその
操作が簡単であり、使い勝手が大幅に向上する。
画面を再び表示したときは、キーパツト10の自
動送出キーを押すだけで済み、従来例に比べその
操作が簡単であり、使い勝手が大幅に向上する。
尚、上述実施例によれば、画面番号データはワ
ークRAM9の数字レジスタ9aに記憶されるも
のであるが、第1図破線図示するように不揮発性
メモリ18を設け、これに記憶するようにしても
よい。この場合には、電源オフのときも問題がな
くなる。また、上述実施例によれば、キーパツト
10の自動送出キーを押すことにより画面番号デ
ータが情報センターに送信される例であつたが、
回線接続後、キー操作なしに自動的に送信するよ
うにしてもよい。また、上述実施例はキヤプテン
システムに適用した例であるが、画面番号表示位
置が決まつていない、その他のビデオテツクスに
おいても同様に適用することができる。つまり、
初めに画面データ入力者とその表示位置の取り決
めをしておけば問題がないのである。
ークRAM9の数字レジスタ9aに記憶されるも
のであるが、第1図破線図示するように不揮発性
メモリ18を設け、これに記憶するようにしても
よい。この場合には、電源オフのときも問題がな
くなる。また、上述実施例によれば、キーパツト
10の自動送出キーを押すことにより画面番号デ
ータが情報センターに送信される例であつたが、
回線接続後、キー操作なしに自動的に送信するよ
うにしてもよい。また、上述実施例はキヤプテン
システムに適用した例であるが、画面番号表示位
置が決まつていない、その他のビデオテツクスに
おいても同様に適用することができる。つまり、
初めに画面データ入力者とその表示位置の取り決
めをしておけば問題がないのである。
以上述べた本発明によれば、回線断後、その画
面を再び表示したときは、例えば自動送出キーを
押すだけで、回線断前と画面表示を行なわせるこ
とができ、画面番号のメモあるいはツリー型操作
等煩しい操作が不要であり、操作が簡単になり使
い勝手が大幅に向上する。
面を再び表示したときは、例えば自動送出キーを
押すだけで、回線断前と画面表示を行なわせるこ
とができ、画面番号のメモあるいはツリー型操作
等煩しい操作が不要であり、操作が簡単になり使
い勝手が大幅に向上する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2
図は画面構成を示す図、第3図及び第4図は夫々
一実施例の動作の説明のためのフローチヤート、
第5図は従来例の説明のための図である。 1は回線接続装置、2は電話回線、9aは数字
レジスタ、18は不揮発性メモリ、17は情報セ
ンターである。
図は画面構成を示す図、第3図及び第4図は夫々
一実施例の動作の説明のためのフローチヤート、
第5図は従来例の説明のための図である。 1は回線接続装置、2は電話回線、9aは数字
レジスタ、18は不揮発性メモリ、17は情報セ
ンターである。
Claims (1)
- 1 情報センターより電気通信網を介して要求し
た画面データが上記電気通信網を介して送信さ
れ、上記要求した画面が表示されるようになされ
た端末装置において、上記画面データより画面番
号データを検出する手段と、この検出された画面
番号データを記憶するメモリとが設けられ、利用
者の操作に基づいて上記メモリに記憶された画面
番号データを上記電気通信網を介して上記情報セ
ンターに送信し対応する画面のデータを要求でき
るようにした端末装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59251273A JPS61129992A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | 端末装置 |
| US06/800,822 US4691340A (en) | 1984-11-28 | 1985-11-22 | Image information accessing user terminal |
| EP85308620A EP0183540B1 (en) | 1984-11-28 | 1985-11-27 | User terminals for accessing image data |
| AT85308620T ATE60181T1 (de) | 1984-11-28 | 1985-11-27 | Teilnehmerendgeraete mit bilddatenzugriff. |
| DE8585308620T DE3581376D1 (de) | 1984-11-28 | 1985-11-27 | Teilnehmerendgeraete mit bilddatenzugriff. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59251273A JPS61129992A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | 端末装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61129992A JPS61129992A (ja) | 1986-06-17 |
| JPH0548673B2 true JPH0548673B2 (ja) | 1993-07-22 |
Family
ID=17220338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59251273A Granted JPS61129992A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | 端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61129992A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63138787U (ja) * | 1987-02-28 | 1988-09-13 |
-
1984
- 1984-11-28 JP JP59251273A patent/JPS61129992A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61129992A (ja) | 1986-06-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |