JPH0550722B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0550722B2 JPH0550722B2 JP60121295A JP12129585A JPH0550722B2 JP H0550722 B2 JPH0550722 B2 JP H0550722B2 JP 60121295 A JP60121295 A JP 60121295A JP 12129585 A JP12129585 A JP 12129585A JP H0550722 B2 JPH0550722 B2 JP H0550722B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- magnifying lens
- optical fibers
- plate
- optical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/36—Mechanical coupling means
- G02B6/38—Mechanical coupling means having fibre to fibre mating means
- G02B6/3801—Permanent connections, i.e. wherein fibres are kept aligned by mechanical means
- G02B6/3806—Semi-permanent connections, i.e. wherein the mechanical means keeping the fibres aligned allow for removal of the fibres
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/36—Mechanical coupling means
- G02B6/38—Mechanical coupling means having fibre to fibre mating means
- G02B6/3801—Permanent connections, i.e. wherein fibres are kept aligned by mechanical means
- G02B6/3803—Adjustment or alignment devices for alignment prior to splicing
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は光フアイバー接続具に関し、特に拡大
レンズを備えた光フアイバー接続具に関するもの
である。
レンズを備えた光フアイバー接続具に関するもの
である。
(従来の技術)
近年、通信機器等の光フアイバーが多く使用さ
れるようになつてきている。光フアイバーは、遠
距離間を結ぶ場合は勿論、当該光フアイバーを通
して届いたデータ光を各機器内に入力するために
他の光フアイバーと接続しなければならない。当
然のことながら、この接続にあたつては、データ
光が漏れたり減衰したりしてはならない。
れるようになつてきている。光フアイバーは、遠
距離間を結ぶ場合は勿論、当該光フアイバーを通
して届いたデータ光を各機器内に入力するために
他の光フアイバーと接続しなければならない。当
然のことながら、この接続にあたつては、データ
光が漏れたり減衰したりしてはならない。
従来の光フアイバーを接続する方法としては次
のような各種の方法がある。すなわち、例えば
三本のロツドを光フアイバーに添え、軸合わせ後
接着剤等で固定するロツド接続法、スリーブ内
で光フアイバーを接続するスリーブ接続法、光
フアイバーの端部を突き合わせて約1800℃の温度
で加熱融着する融着接着法、光フアイバーの端
部を収納するV字状の案内溝を備えた板部によつ
て光フアイバーを挟持して固定するV溝接続法等
がある。
のような各種の方法がある。すなわち、例えば
三本のロツドを光フアイバーに添え、軸合わせ後
接着剤等で固定するロツド接続法、スリーブ内
で光フアイバーを接続するスリーブ接続法、光
フアイバーの端部を突き合わせて約1800℃の温度
で加熱融着する融着接着法、光フアイバーの端
部を収納するV字状の案内溝を備えた板部によつ
て光フアイバーを挟持して固定するV溝接続法等
がある。
ところで、上記のいずれの方法を採るにして
も、光フアイバーの実際の接続作業においては、
細くて(一般にフアイバー外径は100〜300μm
で、芯線直径は5〜100μmである)折れ易い光
フアイバーの芯線を各接続具の所定場所に位置さ
せなくてはならない。しかも、当該光フアイバー
の芯線が、これを接続するための接続具に対して
所定の位置にあることを確認しながらその固定を
行なわなければならないから、その接続作業を行
なう場合には相当な注意力を必要とするものであ
る。
も、光フアイバーの実際の接続作業においては、
細くて(一般にフアイバー外径は100〜300μm
で、芯線直径は5〜100μmである)折れ易い光
フアイバーの芯線を各接続具の所定場所に位置さ
せなくてはならない。しかも、当該光フアイバー
の芯線が、これを接続するための接続具に対して
所定の位置にあることを確認しながらその固定を
行なわなければならないから、その接続作業を行
なう場合には相当な注意力を必要とするものであ
る。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は以上のような実状に鑑みてなされたも
ので、その解決しようとする問題点は、細して折
れ易い光フアイバーの接続作業の困難性である。
ので、その解決しようとする問題点は、細して折
れ易い光フアイバーの接続作業の困難性である。
そして、本発明の目的とするところは、この種
の光フアイバーの接続作業を容易に行なうことの
できる拡大レンズを備えた光フアイバー接続具を
提供することにある。
の光フアイバーの接続作業を容易に行なうことの
できる拡大レンズを備えた光フアイバー接続具を
提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
以上の問題点を解決するために本発明が採つた
手段は、図面に付した符号を用いて説明すると、
互いに対向しかつ一対の光フアイバーの端部を収
納する溝部12を少なくともいずれか一方に有す
る板部11により各光フアイバーの端部を挟持す
ることによつて、これら一対の光フアイバーの端
部を接続する光フアイバー接続具において、互い
に対向する板部11は、その一端部において連続
するように一体的に形成され、かつ自身の弾性力
により閉じた状態に付勢されてなり、板部11の
光フアイバーの接続端部に対向する位置には拡大
レンズ14を設けて成ることを特徴とする拡大レ
ンズを備えた光フアイバー接続具10である。
手段は、図面に付した符号を用いて説明すると、
互いに対向しかつ一対の光フアイバーの端部を収
納する溝部12を少なくともいずれか一方に有す
る板部11により各光フアイバーの端部を挟持す
ることによつて、これら一対の光フアイバーの端
部を接続する光フアイバー接続具において、互い
に対向する板部11は、その一端部において連続
するように一体的に形成され、かつ自身の弾性力
により閉じた状態に付勢されてなり、板部11の
光フアイバーの接続端部に対向する位置には拡大
レンズ14を設けて成ることを特徴とする拡大レ
ンズを備えた光フアイバー接続具10である。
(発明の作用)
かかる光フアイバー接続具にあつては、対向す
る板部の自由端部側を開口させ、対向する板部間
に接続すべき一対の光フアイバーを挿入し、板部
に設けた拡大レンズを通して、接続すべき光フア
イバーの接続端部を拡大した状態で、光フアイバ
ーの接続作業を行い、閉じた状態に付勢される弾
性力を有する板部の戻りにより、接続された光フ
アイバーを挟持するように作用する。これによ
り、目視により確認しながら光フアイバーの接続
作業をすすめることができるとともに、対向する
板部が一体的に形成されたものであるから光フア
イバーの接続作業において板部の取り外し、取り
付けの面倒な作業を要さず、又、板部は自身の弾
性力により閉じた状態に付勢されるものであるか
ら、接続された光フアイバーはそのまま挟持固定
され、簡単な構造により作業をきわめて容易に行
うことができる。
る板部の自由端部側を開口させ、対向する板部間
に接続すべき一対の光フアイバーを挿入し、板部
に設けた拡大レンズを通して、接続すべき光フア
イバーの接続端部を拡大した状態で、光フアイバ
ーの接続作業を行い、閉じた状態に付勢される弾
性力を有する板部の戻りにより、接続された光フ
アイバーを挟持するように作用する。これによ
り、目視により確認しながら光フアイバーの接続
作業をすすめることができるとともに、対向する
板部が一体的に形成されたものであるから光フア
イバーの接続作業において板部の取り外し、取り
付けの面倒な作業を要さず、又、板部は自身の弾
性力により閉じた状態に付勢されるものであるか
ら、接続された光フアイバーはそのまま挟持固定
され、簡単な構造により作業をきわめて容易に行
うことができる。
(実施例)
次に本発明の実施例について図面を参照して説
明する。
明する。
第1図には本発明に係る光フアイバー接続具1
0の一実施例の斜視図が示してあり、この光フア
イバー接続具10は、光フアイバー(図示せず)
を収納するための溝部12を形成した一対の板部
11を備えており、これら一対の板部11はそれ
ぞれ透明または半透明な材料によつて形成してあ
る。この光フアイバー接続具10においては、一
対の板部11がその一端部において連続するよう
に形成してある。そして、両板部11がその連続
端部における自身の弾性力により閉じた状態にあ
るが、中心部に設けた開閉ネジ15により両板部
11を開くことにより光フアイバーの挿入を可能
にし、かつ閉じることにより固定を自動的に行な
うものである。この光フアイバー接続具10Aの
板部11の上面には拡大レンズ14が形成してあ
り、この拡大レンズ14によつて各光フアイバー
の接続端部における位置合わせが容易に行なえる
ようになつている。
0の一実施例の斜視図が示してあり、この光フア
イバー接続具10は、光フアイバー(図示せず)
を収納するための溝部12を形成した一対の板部
11を備えており、これら一対の板部11はそれ
ぞれ透明または半透明な材料によつて形成してあ
る。この光フアイバー接続具10においては、一
対の板部11がその一端部において連続するよう
に形成してある。そして、両板部11がその連続
端部における自身の弾性力により閉じた状態にあ
るが、中心部に設けた開閉ネジ15により両板部
11を開くことにより光フアイバーの挿入を可能
にし、かつ閉じることにより固定を自動的に行な
うものである。この光フアイバー接続具10Aの
板部11の上面には拡大レンズ14が形成してあ
り、この拡大レンズ14によつて各光フアイバー
の接続端部における位置合わせが容易に行なえる
ようになつている。
第2図に示した光フアイバー接続具10Bは、
上下一対の溝部12を有するもので、この光フア
イバー接続具10Bにおいてはこれを構成する上
下の板部11にそれぞれ拡大レンズ14を設けた
ものである。
上下一対の溝部12を有するもので、この光フア
イバー接続具10Bにおいてはこれを構成する上
下の板部11にそれぞれ拡大レンズ14を設けた
ものである。
拡大レンズ14は板部11に一体的または着脱
自在に設けてあり、この拡大レンズ14は、各板
部11を型等によつて形成する場合には、その型
に予じめ当該拡大レンズ14の相当する部分を形
成しておけば簡単に形成できるものである。勿
論、当該拡大レンズ14は、作業者がこれを利用
して各板部11間の状態を確認するものであるか
ら、これが設けられている板部11の板厚、目視
によつて確認できるようにすること等を考慮に入
れてその焦点距離が決定されているものではある
が、それ程の精度が要求されるものではない。そ
して、各拡大レンズ14は、板部11の各光フア
イバーの接続端部に対応する部分に形成してあ
る。
自在に設けてあり、この拡大レンズ14は、各板
部11を型等によつて形成する場合には、その型
に予じめ当該拡大レンズ14の相当する部分を形
成しておけば簡単に形成できるものである。勿
論、当該拡大レンズ14は、作業者がこれを利用
して各板部11間の状態を確認するものであるか
ら、これが設けられている板部11の板厚、目視
によつて確認できるようにすること等を考慮に入
れてその焦点距離が決定されているものではある
が、それ程の精度が要求されるものではない。そ
して、各拡大レンズ14は、板部11の各光フア
イバーの接続端部に対応する部分に形成してあ
る。
また、各拡大レンズ14は、第3図に示したよ
うに、その上面が板部11の上面に対して外方に
突出しないような状態にして形成してある。この
ようにしたのは、拡大レンズ14のレンズ面が当
該板部11の運搬時等において傷が付かないよう
にするためである。なお、各拡大レンズ14を各
板部11の内側面に形成して実施してもよい。
うに、その上面が板部11の上面に対して外方に
突出しないような状態にして形成してある。この
ようにしたのは、拡大レンズ14のレンズ面が当
該板部11の運搬時等において傷が付かないよう
にするためである。なお、各拡大レンズ14を各
板部11の内側面に形成して実施してもよい。
この拡大レンズ14は、板部11に一体的に形
成する場合に限らず、板部11に所定の凹所を形
成しておき、この凹所内に着脱自在に嵌合できる
ようにして実施してもよい。
成する場合に限らず、板部11に所定の凹所を形
成しておき、この凹所内に着脱自在に嵌合できる
ようにして実施してもよい。
また、各拡大レンズ14は、両方共透明または
半透明な材料によつて形成した一対の板部11の
両方に形成するようにして実施してもよい。両方
に拡大レンズ14を形成すれば、両光フアイバー
接続具10に挟持された各光フアイバーの端部の
状態を当該光フアイバー接続具10の両側から確
認できるから、接続作業上便利になるからであ
る。
半透明な材料によつて形成した一対の板部11の
両方に形成するようにして実施してもよい。両方
に拡大レンズ14を形成すれば、両光フアイバー
接続具10に挟持された各光フアイバーの端部の
状態を当該光フアイバー接続具10の両側から確
認できるから、接続作業上便利になるからであ
る。
また、上記の各実施例にあつては、それぞれの
拡大レンズ14が円形のものである場合を例とし
たが、勿論これに限るものではない。各拡大レン
ズは、所謂カマボコ型の拡大レンズ14に形成し
て実施してもよい。この場合、拡大レンズ14の
長軸方向と光フアイバーの軸方向と一致させてお
けば、両光フアイバーの接続端部の状況を拡大レ
ンズ14の長軸方向の全体にわたつて目視するこ
とができるものである。
拡大レンズ14が円形のものである場合を例とし
たが、勿論これに限るものではない。各拡大レン
ズは、所謂カマボコ型の拡大レンズ14に形成し
て実施してもよい。この場合、拡大レンズ14の
長軸方向と光フアイバーの軸方向と一致させてお
けば、両光フアイバーの接続端部の状況を拡大レ
ンズ14の長軸方向の全体にわたつて目視するこ
とができるものである。
(発明の効果)
以上詳述した通り、本発明においては、互いに
対向する板の光フアイバーの接続端部に対向する
位置に拡大レンズを設けたので、拡大レンズを通
して、接続すべき光フアイバーの接続端部を拡大
した状態で、目視により確認しながら光フアイバ
ーの接続作業をすすめることができるとともに、
対向する板部が一体的に形成されたものであるか
ら光フアイバーの接続作業において板部の取り外
し、取り付けの面倒な作業を要さず、又、板部は
自身の弾性力により閉じた状態に付勢されるもの
であるから、接続された光フアイバーはそのまま
挟持固定され、簡単な構造により作業をきわめて
容易に行うことができる。
対向する板の光フアイバーの接続端部に対向する
位置に拡大レンズを設けたので、拡大レンズを通
して、接続すべき光フアイバーの接続端部を拡大
した状態で、目視により確認しながら光フアイバ
ーの接続作業をすすめることができるとともに、
対向する板部が一体的に形成されたものであるか
ら光フアイバーの接続作業において板部の取り外
し、取り付けの面倒な作業を要さず、又、板部は
自身の弾性力により閉じた状態に付勢されるもの
であるから、接続された光フアイバーはそのまま
挟持固定され、簡単な構造により作業をきわめて
容易に行うことができる。
第1図は本発明に係る光フアイバー接続具の一
実施例を示す斜視図、第2図は本発明の他の実施
例を示す斜視図である。また第3図は拡大レンズ
の形状を示す断面図である。 符号の説明、10A,10B……光フアイバー
接続具、11……板部、12……溝部、14……
拡大レンズ、20……光フアイバー。
実施例を示す斜視図、第2図は本発明の他の実施
例を示す斜視図である。また第3図は拡大レンズ
の形状を示す断面図である。 符号の説明、10A,10B……光フアイバー
接続具、11……板部、12……溝部、14……
拡大レンズ、20……光フアイバー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 互いに対向しかつ一対の光フアイバーの端部
を収納する溝部を少なくともいずれか一方に有す
る板部により前記各光フアイバーの端部を挟持す
ることによつて、これら一対の光フアイバーの端
部を接続する光フアイバー接続具において 前記互いに対向する板部は、その一端部におい
て連続するように一体的に形成され、かつ自身の
弾性力により閉じた状態に付勢されてなり、 前記板部の光フアイバーの接続端部に対応する
位置には拡大レンズを設けて成ることを特徴とす
る拡大レンズを備えた光フアイバー接続具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12129585A JPS61277906A (ja) | 1985-06-03 | 1985-06-03 | 拡大レンズを備えた光フアイバ−接続具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12129585A JPS61277906A (ja) | 1985-06-03 | 1985-06-03 | 拡大レンズを備えた光フアイバ−接続具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61277906A JPS61277906A (ja) | 1986-12-08 |
| JPH0550722B2 true JPH0550722B2 (ja) | 1993-07-29 |
Family
ID=14807720
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12129585A Granted JPS61277906A (ja) | 1985-06-03 | 1985-06-03 | 拡大レンズを備えた光フアイバ−接続具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61277906A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS563682Y2 (ja) * | 1975-05-30 | 1981-01-27 | ||
| JPS5681806A (en) * | 1979-12-07 | 1981-07-04 | Toshiba Corp | Optical fiber connector |
| JPS56122004A (en) * | 1980-02-29 | 1981-09-25 | Canon Inc | Optical fiber connector |
-
1985
- 1985-06-03 JP JP12129585A patent/JPS61277906A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61277906A (ja) | 1986-12-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |