JPH0552928B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0552928B2 JPH0552928B2 JP59170171A JP17017184A JPH0552928B2 JP H0552928 B2 JPH0552928 B2 JP H0552928B2 JP 59170171 A JP59170171 A JP 59170171A JP 17017184 A JP17017184 A JP 17017184A JP H0552928 B2 JPH0552928 B2 JP H0552928B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- illumination
- distal end
- light
- lighting unit
- illumination unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Endoscopes (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は被検体を照明する照明光の光量を変
えることができる内視鏡に関する。
えることができる内視鏡に関する。
たとえば工業用の内視鏡によつて被検体として
管の内面を検査するような場合、上記管の太さに
応じて内視鏡から出射される照明光の光量を変え
なければ、上記管の内面の明るさが大きく変化
し、観察を良好に行なうことができないという問
題が生じる。つまり、管が細径な場合には光量を
減少させ、大径な場合には増大させなければなら
ない。
管の内面を検査するような場合、上記管の太さに
応じて内視鏡から出射される照明光の光量を変え
なければ、上記管の内面の明るさが大きく変化
し、観察を良好に行なうことができないという問
題が生じる。つまり、管が細径な場合には光量を
減少させ、大径な場合には増大させなければなら
ない。
ところで、従来の内視鏡は挿入部の先端部に照
明ランプを内蔵し、この照明ランプを点灯させる
構造あるいは挿入部の先端部に先端面を臨ませた
光学繊維束からなるライトガイドから照明光を出
射させる構造であつた。そのため、上記照明ラン
プやライトガイドに照明光を入射する光源ランプ
の容量によつて照明光の光量の調節範囲が制限さ
れてしまうので、管の径、つまり被検体の大きさ
に応じて良好な照明を行なうことができないとい
う欠点があつた。
明ランプを内蔵し、この照明ランプを点灯させる
構造あるいは挿入部の先端部に先端面を臨ませた
光学繊維束からなるライトガイドから照明光を出
射させる構造であつた。そのため、上記照明ラン
プやライトガイドに照明光を入射する光源ランプ
の容量によつて照明光の光量の調節範囲が制限さ
れてしまうので、管の径、つまり被検体の大きさ
に応じて良好な照明を行なうことができないとい
う欠点があつた。
この発明は上記事情にもとづきなされたもの
で、その目的とするところは、被検体の大きさに
応じて良好な照明が行なえるよう照明光の光量を
十分に変えることができるようにした内視鏡を提
供することにある。
で、その目的とするところは、被検体の大きさに
応じて良好な照明が行なえるよう照明光の光量を
十分に変えることができるようにした内視鏡を提
供することにある。
この発明は、先端部に撮像光学系を内蔵する挿
入部と、前記挿入部の先端部の外周に着脱自在な
リング状の照明ユニツトと、前記リング状の照明
ユニツトの円周上に等間隔に設けられた複数の光
源とを具備した内視鏡である。
入部と、前記挿入部の先端部の外周に着脱自在な
リング状の照明ユニツトと、前記リング状の照明
ユニツトの円周上に等間隔に設けられた複数の光
源とを具備した内視鏡である。
したがつて、撮像光学系を中心とする円周上に
照明光学系があることで、被検体の周囲を均一に
照明することができ、また照明ユニツトを光源の
数が異なるものと交換することで、被検体の大き
さにかかわらず均一に照明することができる。
照明光学系があることで、被検体の周囲を均一に
照明することができ、また照明ユニツトを光源の
数が異なるものと交換することで、被検体の大き
さにかかわらず均一に照明することができる。
以下、この発明の一実施例を第1図乃至第3図
を参照して説明する。第1図中1は内視鏡の挿入
部である。この挿入部1の先端部には挿入部1よ
りも小径で外周面におねじ2が形成された取付部
3が設けられている。この取付部3の中心部には
凹部4が上記取付部3の先端面に開放して形成さ
れ、この凹部4には対物レンズ5が保持筒6に保
持されて設けられている。上記凹部4の底壁には
上記対物レンズ5と対向して固体撮像素子7が設
けられている。この固体撮像素子7は図示せぬビ
デオプロセス回路を介してモニタやVTRに電気
的に接続されている。したがつて、対物レンズ5
によつて得られた光学像は、固体撮像素子7によ
り電気信号に変換されたのち、ビデオプロセス回
路で信号処理されてモニタに写し出されたり、
VTRで録画されるようになつている。さらに、
上記取付部3の先端面には対物レンズ5の周囲に
カバーガラスからなる複数の照明窓8が形成され
ている。各照明窓8には光学繊維束からなるライ
トガイド9の先端が対向している。これらライト
ガイド9には図示せぬ光源装置に内蔵された光源
ランプの照明光が入射するようになつている。し
たがつて、ライトガイド9に入射した照明光は照
明窓8から出射するようになつている。
を参照して説明する。第1図中1は内視鏡の挿入
部である。この挿入部1の先端部には挿入部1よ
りも小径で外周面におねじ2が形成された取付部
3が設けられている。この取付部3の中心部には
凹部4が上記取付部3の先端面に開放して形成さ
れ、この凹部4には対物レンズ5が保持筒6に保
持されて設けられている。上記凹部4の底壁には
上記対物レンズ5と対向して固体撮像素子7が設
けられている。この固体撮像素子7は図示せぬビ
デオプロセス回路を介してモニタやVTRに電気
的に接続されている。したがつて、対物レンズ5
によつて得られた光学像は、固体撮像素子7によ
り電気信号に変換されたのち、ビデオプロセス回
路で信号処理されてモニタに写し出されたり、
VTRで録画されるようになつている。さらに、
上記取付部3の先端面には対物レンズ5の周囲に
カバーガラスからなる複数の照明窓8が形成され
ている。各照明窓8には光学繊維束からなるライ
トガイド9の先端が対向している。これらライト
ガイド9には図示せぬ光源装置に内蔵された光源
ランプの照明光が入射するようになつている。し
たがつて、ライトガイド9に入射した照明光は照
明窓8から出射するようになつている。
上記取付部3には第1の照明ユニツト10が着
脱自在に取付けられる。この第1の照明ユニツト
10はリング状の本体11を備えている。この本
体11の内径寸法は上記取付部3の外径寸法とほ
ぼ同じに形成され、この内周面にはめねじ11a
が設けられている。したがつて、本体11は上記
取付部3に着脱自在に螺着できるようになつてい
る。また、本体11にはこの先端面に開放した複
数の取付凹部12が周方向に所定間隔で形成され
ている。各取付凹部12にはランプ13が収容保
持され、これらランプ13に接続された一対の第
1のリード線14は上記本体11の後端面に設け
られたリング状の一対の接点板15に各々接続さ
れている。また、上記取付部3の基端部に形成さ
れた段部16には上記一対の接点板15の各々接
触する複数の第1の接点ピン17と第2の接点ピ
ン18とが周方向に所定間隔で植設されている。
各接点ピン17,18には第2のリード線19が
接続され、これら第2のリード線19は内視鏡の
操作部に設けられたスイツチを介して電源(いず
れも図示せず)に接続されている。したがつて、
第1の照明ユニツト10の本体11を取付部3に
螺着して接点板15を第1、第2の接点ピン1
7,18に接触させ、上記スイツチをONにすれ
ば、上記本体11に設けられたランプ13が点灯
するようになつている。
脱自在に取付けられる。この第1の照明ユニツト
10はリング状の本体11を備えている。この本
体11の内径寸法は上記取付部3の外径寸法とほ
ぼ同じに形成され、この内周面にはめねじ11a
が設けられている。したがつて、本体11は上記
取付部3に着脱自在に螺着できるようになつてい
る。また、本体11にはこの先端面に開放した複
数の取付凹部12が周方向に所定間隔で形成され
ている。各取付凹部12にはランプ13が収容保
持され、これらランプ13に接続された一対の第
1のリード線14は上記本体11の後端面に設け
られたリング状の一対の接点板15に各々接続さ
れている。また、上記取付部3の基端部に形成さ
れた段部16には上記一対の接点板15の各々接
触する複数の第1の接点ピン17と第2の接点ピ
ン18とが周方向に所定間隔で植設されている。
各接点ピン17,18には第2のリード線19が
接続され、これら第2のリード線19は内視鏡の
操作部に設けられたスイツチを介して電源(いず
れも図示せず)に接続されている。したがつて、
第1の照明ユニツト10の本体11を取付部3に
螺着して接点板15を第1、第2の接点ピン1
7,18に接触させ、上記スイツチをONにすれ
ば、上記本体11に設けられたランプ13が点灯
するようになつている。
第3図は第2の照明ユニツト20を示す。この
第2の照明ユニツト20の本体21は第1の照明
ユニツト10の本体11に比べて大径に形成さ
れ、この本体21には第1の照明ユニツト10よ
りもたくさんのランプ13が設けられている。
第2の照明ユニツト20の本体21は第1の照明
ユニツト10の本体11に比べて大径に形成さ
れ、この本体21には第1の照明ユニツト10よ
りもたくさんのランプ13が設けられている。
このような構造において、被検体である管の内
径寸法が小さい場合には取付部3に第1の照明ユ
ニツト10を取着し、大きな場合には第2の照明
ユニツト20を取着して検査を行なう。第1の照
明ユニツト10と第2の照明ユニツト20とは、
これらに設けられたランプ13の数が異なるか
ら、当然管の内面を照射する照明光量も異なる。
したがつて、管の内径寸法が異なつても、第1の
照明ユニツト10あるいは第2の照明ユニツト2
0を選択して用いることにより、上記管の内面を
良好な状態で照明することができる。また、各照
明ユニツト10,20のランプ13を点灯させる
と同時に、ライトガイド9からも照明光を出射さ
せれば、管の内面の照明状態をさらに向上させる
ことができる。
径寸法が小さい場合には取付部3に第1の照明ユ
ニツト10を取着し、大きな場合には第2の照明
ユニツト20を取着して検査を行なう。第1の照
明ユニツト10と第2の照明ユニツト20とは、
これらに設けられたランプ13の数が異なるか
ら、当然管の内面を照射する照明光量も異なる。
したがつて、管の内径寸法が異なつても、第1の
照明ユニツト10あるいは第2の照明ユニツト2
0を選択して用いることにより、上記管の内面を
良好な状態で照明することができる。また、各照
明ユニツト10,20のランプ13を点灯させる
と同時に、ライトガイド9からも照明光を出射さ
せれば、管の内面の照明状態をさらに向上させる
ことができる。
第4図はこの発明の他の実施例を示し、この実
施例は取付部3に第1、第2の照明ユニツト1
0,20(図面は第1の照明ユニツト10を示
す)を取付ける構造が異なる。つまり、第1の照
明ユニツト10の本体11の後端面にバヨネツト
爪25を設け、取付部3の基端部に形成された段
部16にバヨネツト受け26を設け、上記第1の
照明ユニツト10をバヨネツト結合によつて取付
部3に着脱自在に取着するようにした。また、こ
の実施例においては挿入部1にライトガイド9が
設けられていないが、設けるようにしても差し支
えない。また、第2の照明ユニツト20も当然バ
ヨネツト結合によつて取付部3に取付けられる。
施例は取付部3に第1、第2の照明ユニツト1
0,20(図面は第1の照明ユニツト10を示
す)を取付ける構造が異なる。つまり、第1の照
明ユニツト10の本体11の後端面にバヨネツト
爪25を設け、取付部3の基端部に形成された段
部16にバヨネツト受け26を設け、上記第1の
照明ユニツト10をバヨネツト結合によつて取付
部3に着脱自在に取着するようにした。また、こ
の実施例においては挿入部1にライトガイド9が
設けられていないが、設けるようにしても差し支
えない。また、第2の照明ユニツト20も当然バ
ヨネツト結合によつて取付部3に取付けられる。
このような構造によれば、第1、第2の照明ユ
ニツト10,20を取付部3にねじ結合する場合
に比べて着脱操作を容易かつ迅速に行なうことが
できる。
ニツト10,20を取付部3にねじ結合する場合
に比べて着脱操作を容易かつ迅速に行なうことが
できる。
なお、この発明は上記各実施例に限定されず、
たとえば照明ユニツトは2つだけでなく、照明光
量が異なるものを3つ以上用意しておけば、被検
体の大きさに応じた照明光量の調節をさらに良好
に行なうことができる。また、照明ユニツトに設
けられるランプは、いわゆるサークラインタイプ
やリング状のストロボやけい光灯などであつても
よくその点はなんら限定されない。さらに、照明
ユニツトに電池などの電源を内蔵させてランプを
点灯させるようにしてもよい。また、撮像光学系
は固体撮像素子に代り光学繊維束からなるイメー
ジガイドを用いてもよい。
たとえば照明ユニツトは2つだけでなく、照明光
量が異なるものを3つ以上用意しておけば、被検
体の大きさに応じた照明光量の調節をさらに良好
に行なうことができる。また、照明ユニツトに設
けられるランプは、いわゆるサークラインタイプ
やリング状のストロボやけい光灯などであつても
よくその点はなんら限定されない。さらに、照明
ユニツトに電池などの電源を内蔵させてランプを
点灯させるようにしてもよい。また、撮像光学系
は固体撮像素子に代り光学繊維束からなるイメー
ジガイドを用いてもよい。
以上述べたようにこの発明は、先端部に撮像光
学系を内蔵する挿入部と、前記挿入部の先端部の
外周に着脱自在なリング状の照明ユニツトと、前
記リング状の照明ユニツトの円周上に等間隔に設
けられた複数の光源とを具備した。
学系を内蔵する挿入部と、前記挿入部の先端部の
外周に着脱自在なリング状の照明ユニツトと、前
記リング状の照明ユニツトの円周上に等間隔に設
けられた複数の光源とを具備した。
したがつて、撮像光学系を中心とする円周上に
光源があることで、被検体の周囲を均一に照明す
ることができ、また照明ユニツトを光源の数が異
なるものと交換することで、被検体の大きさにか
かわらず均一に照明することができる。
光源があることで、被検体の周囲を均一に照明す
ることができ、また照明ユニツトを光源の数が異
なるものと交換することで、被検体の大きさにか
かわらず均一に照明することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す挿入部の先
端部の断面図、第2図は同じく第1の照明ユニツ
トの正面図、第3図は同じく第2の照明ユニツト
の正面図、第4図はこの発明の他の実施例を示す
挿入部の先端部の断面図である。 1……挿入部、3……取付部、5……対物レン
ズ(撮像光学系)、7……固体撮像素子(撮像光
学系)、10,20……照明ユニツト。
端部の断面図、第2図は同じく第1の照明ユニツ
トの正面図、第3図は同じく第2の照明ユニツト
の正面図、第4図はこの発明の他の実施例を示す
挿入部の先端部の断面図である。 1……挿入部、3……取付部、5……対物レン
ズ(撮像光学系)、7……固体撮像素子(撮像光
学系)、10,20……照明ユニツト。
Claims (1)
- 1 先端部に撮像光学系を内蔵する挿入部と、前
記挿入部の先端部の外周に着脱自在なリング状の
照明ユニツトと、前記リング状の照明ユニツトの
円周上に等間隔に設けられた複数の光源とを具備
したことを特徴とする内視鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59170171A JPS6147920A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | 内視鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59170171A JPS6147920A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | 内視鏡 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6147920A JPS6147920A (ja) | 1986-03-08 |
| JPH0552928B2 true JPH0552928B2 (ja) | 1993-08-06 |
Family
ID=15900002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59170171A Granted JPS6147920A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | 内視鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6147920A (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01221717A (ja) * | 1987-12-04 | 1989-09-05 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡装置 |
| JPH0530402Y2 (ja) * | 1988-05-06 | 1993-08-04 | ||
| US5984861A (en) * | 1997-09-29 | 1999-11-16 | Boston Scientific Corporation | Endofluorescence imaging module for an endoscope |
| JP4511210B2 (ja) * | 2004-02-09 | 2010-07-28 | オリンパス株式会社 | 内視鏡装置 |
| JP4526282B2 (ja) * | 2004-03-09 | 2010-08-18 | オリンパス株式会社 | 内視鏡装置 |
| JP4519494B2 (ja) * | 2004-03-25 | 2010-08-04 | オリンパス株式会社 | 内視鏡装置 |
| US7762950B2 (en) | 2004-03-25 | 2010-07-27 | Olympus Corporation | Endoscope |
| JP4603291B2 (ja) * | 2004-05-21 | 2010-12-22 | オリンパス株式会社 | 内視鏡装置 |
| JP4922601B2 (ja) * | 2005-11-18 | 2012-04-25 | オリンパス株式会社 | 内視鏡用照明光量増大ユニット及び内視鏡システム |
| JP2010057960A (ja) * | 2009-12-14 | 2010-03-18 | Olympus Corp | 内視鏡 |
-
1984
- 1984-08-15 JP JP59170171A patent/JPS6147920A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6147920A (ja) | 1986-03-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |