JPH0565720B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0565720B2 JPH0565720B2 JP4540384A JP4540384A JPH0565720B2 JP H0565720 B2 JPH0565720 B2 JP H0565720B2 JP 4540384 A JP4540384 A JP 4540384A JP 4540384 A JP4540384 A JP 4540384A JP H0565720 B2 JPH0565720 B2 JP H0565720B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blower
- casing
- bearing
- motor
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 20
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 11
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 4
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010992 reflux Methods 0.000 description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、特に高風圧を得るのに好適な渦流送
風機に関するものである。
風機に関するものである。
従来の渦流送風機は、第1図に示すように、電
動機部aと送風機部bとで構成されている。即
ち、電動機部aは電動機ケーシングcに回転軸d
が挿通され、その回転軸dの一端に送風機部bの
羽根車eが固定されると共に、その他端に電動機
部aを冷却する為の冷却フアンfが固定されてい
る。一方、送風機部bは、還流板gとその外周に
形成したカバーhとで送風機ケーシングiが形成
され、その送風機ケーシングiの内部に前記回転
軸dに固定した羽根車eが内蔵されている。ま
た、前記還流板gは電動機ケーシングcの一部を
兼用しており、その中央部が軸受jを介して回転
軸dの一端がわに支持されている。
動機部aと送風機部bとで構成されている。即
ち、電動機部aは電動機ケーシングcに回転軸d
が挿通され、その回転軸dの一端に送風機部bの
羽根車eが固定されると共に、その他端に電動機
部aを冷却する為の冷却フアンfが固定されてい
る。一方、送風機部bは、還流板gとその外周に
形成したカバーhとで送風機ケーシングiが形成
され、その送風機ケーシングiの内部に前記回転
軸dに固定した羽根車eが内蔵されている。ま
た、前記還流板gは電動機ケーシングcの一部を
兼用しており、その中央部が軸受jを介して回転
軸dの一端がわに支持されている。
そして、電動機部の回転軸dが駆動されると、
羽根車eが回転することにより外部の空気が吸音
器kの吸込口より送風機ケーシングiに吸い込ま
れると共に、吸い込まれた空気が加速かつ加圧さ
れることにより所望の風圧をもつて吸音器kの吐
出口より吐出されるようになつている。
羽根車eが回転することにより外部の空気が吸音
器kの吸込口より送風機ケーシングiに吸い込ま
れると共に、吸い込まれた空気が加速かつ加圧さ
れることにより所望の風圧をもつて吸音器kの吐
出口より吐出されるようになつている。
ところで、上記に示す従来の渦流送風機は、送
風機ケーシングi内では空気摩擦損失によつて発
熱が起こるので、還流板gに形成された軸受取付
部の両側を開口させて、送風機ケーシング内の熱
を通風させ、これによつて軸受jに熱影響を与え
ないようにしている。
風機ケーシングi内では空気摩擦損失によつて発
熱が起こるので、還流板gに形成された軸受取付
部の両側を開口させて、送風機ケーシング内の熱
を通風させ、これによつて軸受jに熱影響を与え
ないようにしている。
しかし、性能を高める為、より高風圧化を図ろ
うとすると、送風機ケーシングi内の温度上昇が
特に著しくなり、そのため、軸受jの潤滑剤(グ
リース)が熱の影響により劣化して軸受jが焼付
きを起こすばかりでなく、電動機ケーシングa内
にも熱影響を与えるおそれがある。従つて、より
高風圧化に対応できない難点がある。
うとすると、送風機ケーシングi内の温度上昇が
特に著しくなり、そのため、軸受jの潤滑剤(グ
リース)が熱の影響により劣化して軸受jが焼付
きを起こすばかりでなく、電動機ケーシングa内
にも熱影響を与えるおそれがある。従つて、より
高風圧化に対応できない難点がある。
本発明は、上記事情に鑑み、電動機部及び軸受
に熱による悪影響が受けるのを防止することがで
き、以てより高圧化に対応することができる渦流
送風機を提供せんとするものである。
に熱による悪影響が受けるのを防止することがで
き、以てより高圧化に対応することができる渦流
送風機を提供せんとするものである。
本発明は、一端に軸受用保持部を形成した側板
を有する電動機ケーシングと、該電動機ケーシン
グを挿通し、かつ一端がわを軸受を介して前記側
板の軸受用保持部に支持すると共に、他端に冷却
フアンを固定した回転軸と、該回転軸の一端に固
定した羽根車を有する送風機ケーシングと、その
送風機ケーシング及び電動機ケーシングの間に介
設し、かつ周側部に通気孔を有する中間フレーム
とを備え、前記側板の軸受用保持部に送風機ケー
シングまで張り出し、かつ内部が回転軸と適度の
間隙をもつと共に、送風機ケーシングの内方及び
軸受を連絡する延長管を形成すると共に、該延長
管の周側部に通気孔を形成したことを特徴とし、
これによつて送風機ケーシング内の温度が上昇す
るのを抑えることにより前記の目的を達成するこ
とができるようにしたものである。
を有する電動機ケーシングと、該電動機ケーシン
グを挿通し、かつ一端がわを軸受を介して前記側
板の軸受用保持部に支持すると共に、他端に冷却
フアンを固定した回転軸と、該回転軸の一端に固
定した羽根車を有する送風機ケーシングと、その
送風機ケーシング及び電動機ケーシングの間に介
設し、かつ周側部に通気孔を有する中間フレーム
とを備え、前記側板の軸受用保持部に送風機ケー
シングまで張り出し、かつ内部が回転軸と適度の
間隙をもつと共に、送風機ケーシングの内方及び
軸受を連絡する延長管を形成すると共に、該延長
管の周側部に通気孔を形成したことを特徴とし、
これによつて送風機ケーシング内の温度が上昇す
るのを抑えることにより前記の目的を達成するこ
とができるようにしたものである。
以下、本発明の一実施例を第2図及び第3図に
ついて説明する。
ついて説明する。
本発明による渦流送風機は、従来のように送風
機ケーシングが電動機ケーシングの一部を構成す
るのを廃止して、送風機ケーシングと電動機ケー
シングとが夫々別々に構成されている。即ち、こ
の渦流送風機は、電動機部Aと送風機部Bとから
なつていて、電動機ケーシング1と、回転軸2
と、送風機ケーシング3とを備えている。
機ケーシングが電動機ケーシングの一部を構成す
るのを廃止して、送風機ケーシングと電動機ケー
シングとが夫々別々に構成されている。即ち、こ
の渦流送風機は、電動機部Aと送風機部Bとから
なつていて、電動機ケーシング1と、回転軸2
と、送風機ケーシング3とを備えている。
具体的に述べると、前記電動機ケーシング1
は、内部に固定子を設置した筒体よりなり、その
一端に側板11が形成されている。該側板11に
は中央部に軸受用保持部12が形成され、その保
持部12に軸受4を介して回転軸2の一端がわが
支持されている。前記回転軸2は、回転子を有し
ていて、電動機ケーシング1を挿通しており、そ
の一端がわが軸受4を介して前記保持部12に支
持されると共に、その他端に電動機を冷却する為
の冷却フアン5が固定されている。
は、内部に固定子を設置した筒体よりなり、その
一端に側板11が形成されている。該側板11に
は中央部に軸受用保持部12が形成され、その保
持部12に軸受4を介して回転軸2の一端がわが
支持されている。前記回転軸2は、回転子を有し
ていて、電動機ケーシング1を挿通しており、そ
の一端がわが軸受4を介して前記保持部12に支
持されると共に、その他端に電動機を冷却する為
の冷却フアン5が固定されている。
前記送風機ケーシング3は、回転軸2の一端を
挿通する還流板31と、該還流板31の外周縁に
取付けられたカバー32とによつて形成され、か
つその内部に回転軸2の一端に固定された羽根車
33が内蔵されている。また送風機ケーシング3
の下部、即ち還流板31の下部には吸気口及び排
気口を有する吸音器6が取付けられている。
挿通する還流板31と、該還流板31の外周縁に
取付けられたカバー32とによつて形成され、か
つその内部に回転軸2の一端に固定された羽根車
33が内蔵されている。また送風機ケーシング3
の下部、即ち還流板31の下部には吸気口及び排
気口を有する吸音器6が取付けられている。
そして、回転軸2の駆動によつて羽根車33が
回転されると、吸音器6の吸気口から送風機ケー
シング3内に空気が吸い込まれ、その空気が還流
板31及び羽根車33の間を還流し乍ら加速かつ
加圧されることにより所望の風圧で排気口から吐
出される。その際、電動機が発熱するので、冷却
フアン5の回転によつて空気を電動機部Aに吹き
かけることにより、電動機部Aを冷却することが
できるようになつている。
回転されると、吸音器6の吸気口から送風機ケー
シング3内に空気が吸い込まれ、その空気が還流
板31及び羽根車33の間を還流し乍ら加速かつ
加圧されることにより所望の風圧で排気口から吐
出される。その際、電動機が発熱するので、冷却
フアン5の回転によつて空気を電動機部Aに吹き
かけることにより、電動機部Aを冷却することが
できるようになつている。
しかして、前記電動機ケーシング1と送風機ケ
ーシング3との間に中間フレーム7が介設されて
いる。該中間フレーム7は筒体をなしており、そ
の一端が電動機ケーシング1の一端の外周縁に、
かつその他端が送風機ケーシング3の還流板31
の外周縁に夫々取付けられている。この中間フレ
ーム7の周側部には通気孔71が形成されてい
る。該通気孔71は中間フレーム7の周側部にお
いて例えば軸方向に沿つて貫通され、かつ周方向
に沿つて複数形成されている。
ーシング3との間に中間フレーム7が介設されて
いる。該中間フレーム7は筒体をなしており、そ
の一端が電動機ケーシング1の一端の外周縁に、
かつその他端が送風機ケーシング3の還流板31
の外周縁に夫々取付けられている。この中間フレ
ーム7の周側部には通気孔71が形成されてい
る。該通気孔71は中間フレーム7の周側部にお
いて例えば軸方向に沿つて貫通され、かつ周方向
に沿つて複数形成されている。
また、前記側板11の軸受用保持部12に送風
機ケーシング3まで張り出して延長管13が形成
されている。該延長管13は、軸受用保持部12
の還流板31と対向する端部に、還流板31の回
転軸挿通部31aまで延長して形成されて、回転
軸2と適度の間隙をもつてかつ軸受4及び送風機
ケーシング3の内方が連絡されている。また、延
長部13の周側部に通気孔14が穿設され、該通
気孔14によつて延長管13の内部と外部とが連
絡されている。通気孔14は延長管13の軸方向
と直交するように形成されている。
機ケーシング3まで張り出して延長管13が形成
されている。該延長管13は、軸受用保持部12
の還流板31と対向する端部に、還流板31の回
転軸挿通部31aまで延長して形成されて、回転
軸2と適度の間隙をもつてかつ軸受4及び送風機
ケーシング3の内方が連絡されている。また、延
長部13の周側部に通気孔14が穿設され、該通
気孔14によつて延長管13の内部と外部とが連
絡されている。通気孔14は延長管13の軸方向
と直交するように形成されている。
そして、渦流送風機の駆動時、送風機ケーシン
グ3内で発生した熱が延長管13の通気孔14及
び中間フレーム7の通気孔71を経て外部に逃が
し、かつ電動機用の冷却風が前記通気孔71及び
通気孔14を経て延長管13内に吸い込まれるこ
とにより送風機ケーシング3内が冷却されること
ができるようになつている。
グ3内で発生した熱が延長管13の通気孔14及
び中間フレーム7の通気孔71を経て外部に逃が
し、かつ電動機用の冷却風が前記通気孔71及び
通気孔14を経て延長管13内に吸い込まれるこ
とにより送風機ケーシング3内が冷却されること
ができるようになつている。
本発明による渦流送風機は、上記の如き構成よ
りなるので、その作用を吐出用及び吸気用として
使用した場合の用途別に述べる。即ち、渦流送風
機を吐出用として使用した場合、送風機ケーシン
グ1内が正圧になる為、送風機ケーシング1内で
発生した熱が第2図に示矢印の如く延長管13内
にリークして、その延長管13の通気孔14から
中間フレーム7内に入ると共に、その中間フレー
ム7の通気孔71を経て外部に逃げる。従つて、
送風機ケーシング1内の熱を外部に逃がすことが
できるので、送風機ケーシング内の温度が上昇す
るのを抑えることができる。その結果、軸受4が
熱による悪影響を受けることがなくなるばかりで
なく、電動機部Aも送風機部Bからの悪影響を受
けることがない。しかも中間フレーム7の内方で
は電動機用の冷却風が取入れられるので、延長管
13を冷却とすることができ、その為、軸受4の
冷却が良好となる。
りなるので、その作用を吐出用及び吸気用として
使用した場合の用途別に述べる。即ち、渦流送風
機を吐出用として使用した場合、送風機ケーシン
グ1内が正圧になる為、送風機ケーシング1内で
発生した熱が第2図に示矢印の如く延長管13内
にリークして、その延長管13の通気孔14から
中間フレーム7内に入ると共に、その中間フレー
ム7の通気孔71を経て外部に逃げる。従つて、
送風機ケーシング1内の熱を外部に逃がすことが
できるので、送風機ケーシング内の温度が上昇す
るのを抑えることができる。その結果、軸受4が
熱による悪影響を受けることがなくなるばかりで
なく、電動機部Aも送風機部Bからの悪影響を受
けることがない。しかも中間フレーム7の内方で
は電動機用の冷却風が取入れられるので、延長管
13を冷却とすることができ、その為、軸受4の
冷却が良好となる。
また、渦流送風機を吸気用として使用した場
合、送風機ケーシング1内が負圧になる為、第3
図に示す矢印の如く、中間フレーム7内に吸い込
まれた電動機用の冷却風が、延長管13の通気孔
14より延長管13内を経て送風機ケーシング1
内に吸い込まれる。従つて、冷却風が送風機ケー
シング1内に吸い込まれるので、送風機ケーシン
グ1内の温度が上昇するのを確実に抑えることが
できる。その結果、軸受4が冷却されるので、軸
受4及び電動機部Aが悪影響を受けることがな
い。
合、送風機ケーシング1内が負圧になる為、第3
図に示す矢印の如く、中間フレーム7内に吸い込
まれた電動機用の冷却風が、延長管13の通気孔
14より延長管13内を経て送風機ケーシング1
内に吸い込まれる。従つて、冷却風が送風機ケー
シング1内に吸い込まれるので、送風機ケーシン
グ1内の温度が上昇するのを確実に抑えることが
できる。その結果、軸受4が冷却されるので、軸
受4及び電動機部Aが悪影響を受けることがな
い。
以上述べたように、本発明によれば、駆動時に
送風機ケーシング内の温度が上昇するのを抑え
て、電動機部及び軸受に対し熱影響を与えること
がないように構成したので、より高圧化に対応す
ることができる効果がある。
送風機ケーシング内の温度が上昇するのを抑え
て、電動機部及び軸受に対し熱影響を与えること
がないように構成したので、より高圧化に対応す
ることができる効果がある。
第1図は従来の渦流送風機の一構成例を示す破
断断面図、第2図及び第3図は本発明による渦流
送風機の一実施例を示し、第2図は吐出用として
使用された状態を示す作用説明用断面図、第3図
は吸気用として使用された状態を示す作用説明用
断面図である。 1……電動機ケーシング、11……側板、12
……軸受用保持部、13……延長管、14……延
長管の通気孔、2……回転軸、3……送風機ケー
シング、4……軸受、5……冷却フアン、7……
中間フレーム、71……中間フレームの通気孔。
断断面図、第2図及び第3図は本発明による渦流
送風機の一実施例を示し、第2図は吐出用として
使用された状態を示す作用説明用断面図、第3図
は吸気用として使用された状態を示す作用説明用
断面図である。 1……電動機ケーシング、11……側板、12
……軸受用保持部、13……延長管、14……延
長管の通気孔、2……回転軸、3……送風機ケー
シング、4……軸受、5……冷却フアン、7……
中間フレーム、71……中間フレームの通気孔。
Claims (1)
- 1 軸受用保持部を形成した側板を有する電動機
ケーシングと、該電動機ケーシングを挿通し、か
つ一端がわを軸受を介して前記側板の軸受用保持
部に支持すると共に、一端を外側へ突出した回転
軸と、該回転軸の前記一端に固定した羽根車と、
この羽根車を覆う送風機ケーシングと、該送風機
ケーシングと前記電動機ケーシングの間に介設
し、かつ周側部に通気孔を有する中間フレームと
を備えたものにおいて、前記側板の軸受用保持部
と送風機ケーシングとの間で回転軸と適度の間隙
をもつと共に送風機ケーシングの内方及び軸受を
連絡する延長管を形成すると共に、該延長管の周
側部に通気孔を形成したことを特徴とする渦流送
風機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4540384A JPS60190699A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 渦流送風機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4540384A JPS60190699A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 渦流送風機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60190699A JPS60190699A (ja) | 1985-09-28 |
| JPH0565720B2 true JPH0565720B2 (ja) | 1993-09-20 |
Family
ID=12718284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4540384A Granted JPS60190699A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 渦流送風機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60190699A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6782666B2 (ja) * | 2017-06-02 | 2020-11-11 | 株式会社日立産機システム | 渦流ブロワ |
-
1984
- 1984-03-12 JP JP4540384A patent/JPS60190699A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60190699A (ja) | 1985-09-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |