JPH0570596B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0570596B2 JPH0570596B2 JP21368485A JP21368485A JPH0570596B2 JP H0570596 B2 JPH0570596 B2 JP H0570596B2 JP 21368485 A JP21368485 A JP 21368485A JP 21368485 A JP21368485 A JP 21368485A JP H0570596 B2 JPH0570596 B2 JP H0570596B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stencil
- plate cylinder
- paper
- plate
- peripheral wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41P—INDEXING SCHEME RELATING TO PRINTING, LINING MACHINES, TYPEWRITERS, AND TO STAMPS
- B41P2227/00—Mounting or handling printing plates; Forming printing surfaces in situ
- B41P2227/70—Forming the printing surface directly on the form cylinder
Landscapes
- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
- Screen Printers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は製版装置および印刷装置が一体に組
み込まれた輪転印刷機の版胴に関する。
み込まれた輪転印刷機の版胴に関する。
[従来の技術]
第3図に示すのは従来用いられていた製版、印
刷一体型の輪転印刷機の概要図であり、すでに特
開昭59−143679号で本出願人により提案されたも
のである。図に示す輪転印刷機60は、製版部6
1および印刷部62とからなり、製版部61にて
原紙63を製版した後、この原紙63を用い、印
刷部62に送出される被印刷紙21を輪転印刷す
るものである。
刷一体型の輪転印刷機の概要図であり、すでに特
開昭59−143679号で本出願人により提案されたも
のである。図に示す輪転印刷機60は、製版部6
1および印刷部62とからなり、製版部61にて
原紙63を製版した後、この原紙63を用い、印
刷部62に送出される被印刷紙21を輪転印刷す
るものである。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながらこの従来の輪転印刷機60は、製
版部61で原紙63を製版した後、原紙63を印
刷部62まで搬送し、切断して一枚分の原紙を供
給する構成とされており、このため原紙63の搬
送機構65が複雑となつてトラブルの原因となつ
ていた。更に搬送後の孔版原紙63を印刷部62
を構成する版胴66の周壁部66aに貼着、保持
させる必要があつて、これら作業に必要な機構の
ために装置全体が大型化する欠点を有していた。
版部61で原紙63を製版した後、原紙63を印
刷部62まで搬送し、切断して一枚分の原紙を供
給する構成とされており、このため原紙63の搬
送機構65が複雑となつてトラブルの原因となつ
ていた。更に搬送後の孔版原紙63を印刷部62
を構成する版胴66の周壁部66aに貼着、保持
させる必要があつて、これら作業に必要な機構の
ために装置全体が大型化する欠点を有していた。
本発明は、版胴の中空部内に原紙の供給部及び
製版部を設けると共に原紙の搬送路に穿孔製版手
段を設けることにより、長尺状の原紙を切断して
搬送する必要がなく、版胴の周壁部に原紙を円滑
かつ速かに着排版でき、原紙の搬送を簡略化する
ことを目的としている。
製版部を設けると共に原紙の搬送路に穿孔製版手
段を設けることにより、長尺状の原紙を切断して
搬送する必要がなく、版胴の周壁部に原紙を円滑
かつ速かに着排版でき、原紙の搬送を簡略化する
ことを目的としている。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、輪転印刷機の版胴において、孔版原
紙10がその外周に巻装される中空円筒状の版胴
1と、 該版胴1の中空部に版胴と一体に設けられる着
排版ユニツト9とを有し、 該着排版ユニツト9は、少なくとも、孔版原紙
10の一端がロール状に巻回されて収納されてい
る原紙供給部12と、 原紙供給部12からの孔版原紙10の他端を巻
き取り収容する排版巻取部15と、 孔版原紙10を製版する穿孔製版手段14と、 原紙供給部12から穿孔製版手段14を介し、
版胴1に設けられた送出開口1dから周壁部1c
に延出して周壁部1cの外周を回つて導入開口1
eから版胴中空部に導入され、排版巻取部15に
巻き取られる孔版原紙10とを具備することを特
徴としている。
紙10がその外周に巻装される中空円筒状の版胴
1と、 該版胴1の中空部に版胴と一体に設けられる着
排版ユニツト9とを有し、 該着排版ユニツト9は、少なくとも、孔版原紙
10の一端がロール状に巻回されて収納されてい
る原紙供給部12と、 原紙供給部12からの孔版原紙10の他端を巻
き取り収容する排版巻取部15と、 孔版原紙10を製版する穿孔製版手段14と、 原紙供給部12から穿孔製版手段14を介し、
版胴1に設けられた送出開口1dから周壁部1c
に延出して周壁部1cの外周を回つて導入開口1
eから版胴中空部に導入され、排版巻取部15に
巻き取られる孔版原紙10とを具備することを特
徴としている。
[作用]
孔版原紙10製版時、巻取軸15が図中A方向
に回転すると、周壁部1c上の使用済原紙10は
移動しながら巻取軸15に巻き取られる。孔版原
紙は連続状とされているのでこの時、同時に孔版
原紙10は供給部12から周壁部1c外周面上に
供給されるとともにサーマルヘツド14に画像信
号が供給され、新しい孔版原紙10は、製版され
ながら版胴周壁部1c外周面上に供給されてい
く。
に回転すると、周壁部1c上の使用済原紙10は
移動しながら巻取軸15に巻き取られる。孔版原
紙は連続状とされているのでこの時、同時に孔版
原紙10は供給部12から周壁部1c外周面上に
供給されるとともにサーマルヘツド14に画像信
号が供給され、新しい孔版原紙10は、製版され
ながら版胴周壁部1c外周面上に供給されてい
く。
そして、版胴周壁部1cに新しい孔版原紙10
が供給され終ると、すなわち同時に排版が終了す
ると着排版ユニツト9の動作は終了する。
が供給され終ると、すなわち同時に排版が終了す
ると着排版ユニツト9の動作は終了する。
続いて版胴1を回転すれば被印刷紙24を輪転
印刷することができる。
印刷することができる。
[実施例]
以下図面に基づき本発明の実施例を説明する。
第1図は本発明の輪転印刷機の版胴を示す側断
面図である。図に示すように版胴1は、アルミ等
の導電性材料が中空円筒状に形成されたものであ
り、版胴1はモータからの伝達軸3aにより図中
B方向に回転駆動される構成となつている。
面図である。図に示すように版胴1は、アルミ等
の導電性材料が中空円筒状に形成されたものであ
り、版胴1はモータからの伝達軸3aにより図中
B方向に回転駆動される構成となつている。
そして、この版胴1の中空部1a内には着排版
ユニツト9が設けられている。着排版ユニツト9
には、原紙供給部としての供給軸12が設けら
れ、該供給軸12の外周には、ロール状の孔版原
紙(感熱孔版原紙)10が巻回収容されていると
ともに、プラテンローラ13及びこのプラテンロ
ーラ13に対向する位置に穿孔製版手段としての
サーマルヘツド14が設けられている。この孔版
原紙10は、第2図にその断面図を示すが、10μ
m以下の薄いポリエチレンシート等による合成樹
脂フイルム10aとこのフイルムの裏面に貼装さ
れた和紙、布等からなる支持体10bによつて構
成されているものである。
ユニツト9が設けられている。着排版ユニツト9
には、原紙供給部としての供給軸12が設けら
れ、該供給軸12の外周には、ロール状の孔版原
紙(感熱孔版原紙)10が巻回収容されていると
ともに、プラテンローラ13及びこのプラテンロ
ーラ13に対向する位置に穿孔製版手段としての
サーマルヘツド14が設けられている。この孔版
原紙10は、第2図にその断面図を示すが、10μ
m以下の薄いポリエチレンシート等による合成樹
脂フイルム10aとこのフイルムの裏面に貼装さ
れた和紙、布等からなる支持体10bによつて構
成されているものである。
また前記供給部12と伝達軸3aを中心とする
対称の位置には排版巻取部としての巻取軸15が
設けられており、この巻取軸15はモータ等回転
駆動手段により回転駆動されている。
対称の位置には排版巻取部としての巻取軸15が
設けられており、この巻取軸15はモータ等回転
駆動手段により回転駆動されている。
また前記孔版原紙10は、供給軸12からプラ
テンローラ13とサーマルヘツド14との間を通
過し、送出ローラ16部分に設けられた送出開口
1dから版胴1の周壁部1c外周面上に延出し、
かつ周壁部1cの大部分を接触して回り、導入開
口1eの部分の導入ローラ17から再び中空部1
a内にもどされて巻取軸15に巻回収容されたも
のである。
テンローラ13とサーマルヘツド14との間を通
過し、送出ローラ16部分に設けられた送出開口
1dから版胴1の周壁部1c外周面上に延出し、
かつ周壁部1cの大部分を接触して回り、導入開
口1eの部分の導入ローラ17から再び中空部1
a内にもどされて巻取軸15に巻回収容されたも
のである。
この版胴1の周壁部1c外周面上には、版胴1
の回転方向Bに向つてこの版胴1の半周にわたつ
て各々、原紙帯電コロナ放電装置21、現像装置
22、トナー帯電コロナ放電装置23が設置され
ている。また、版胴1下部は、接線方向に搬送移
動される被印刷紙24の搬送路とされ、この搬送
路の版胴1と対向する位置には孔版原紙10上の
トナーを被印刷紙24上に転写させる転写コロナ
放電装置25が設けられ、被印刷紙24の搬送方
向C下流にはヒートローラ26による定着装置が
設けられている。
の回転方向Bに向つてこの版胴1の半周にわたつ
て各々、原紙帯電コロナ放電装置21、現像装置
22、トナー帯電コロナ放電装置23が設置され
ている。また、版胴1下部は、接線方向に搬送移
動される被印刷紙24の搬送路とされ、この搬送
路の版胴1と対向する位置には孔版原紙10上の
トナーを被印刷紙24上に転写させる転写コロナ
放電装置25が設けられ、被印刷紙24の搬送方
向C下流にはヒートローラ26による定着装置が
設けられている。
次に上記構成による動作を説明する。
原紙製版時、版胴1の停止状態においてモータ
により巻取軸15が図中A方向に回転すると周壁
部1c外周面上の使用済孔版原紙10はa方向に
移動しながら巻取軸15に巻取られる。
により巻取軸15が図中A方向に回転すると周壁
部1c外周面上の使用済孔版原紙10はa方向に
移動しながら巻取軸15に巻取られる。
この時、同時に孔版原紙10は供給部12から
供給されるとともにサーマルヘツド14に画像信
号が供給されて新しい孔版原紙10が製版されな
がら版胴1の周壁部1c外周面上に供給されてい
く。
供給されるとともにサーマルヘツド14に画像信
号が供給されて新しい孔版原紙10が製版されな
がら版胴1の周壁部1c外周面上に供給されてい
く。
そして、新しく製版された孔版原紙10が略全
周に供給され終ると、巻取軸15の回転は停止し
て着排版ユニツト9の動作は停止する。
周に供給され終ると、巻取軸15の回転は停止し
て着排版ユニツト9の動作は停止する。
次でこの版胴1により輪転印刷が施される。
まず、図示していない駆動モータの駆動力によ
り版胴1及び着排版ユニツト9は同時に図中B方
向に一体に回転するが、このとき、版胴周壁部1
cには、孔版原紙10の支持体10bが密着され
ているので、原紙帯電コロナ放電装置21によ
り、孔版原紙10全面に例えばマイナス電荷を帯
電させると、支持体10bは体積抵抗109Ω−cm
以下のため、サーマルヘツド14によつて合成樹
脂フイルム10aに穿孔された穿孔部hに加えら
れた電荷は版胴周壁部1cへ流れて帯電しない。
ところが、合成樹脂フイルム10aの非穿孔部は
体積抵抗1013〜1016Ω−cmの特性を有するので負
に帯電され、この時の電位差は穿孔部分では略零
に、非穿孔部分では約1000v程度となる。次に帯
電された孔版原紙10は現像装置22に送られ、
ここで負に帯電させたトナーで現像させると、合
成樹脂フイルム10aの非穿孔部にはトナーは付
着せず、穿孔部hである支持体10b上にのみト
ナーが付着する。更にトナーが付着された孔版原
紙10はトナー帯電コロナ放電装置23に送られ
てここでトナーの極性と同極性のコロナイオンが
放射され、より確実なトナー帯電が行われる。次
に孔版原紙10は転写コロナ放電装置25に送ら
れ、孔版原紙10の合成樹脂フイルム10a面に
被印刷紙24が重ねられて該印刷紙24側からト
ナーとは反対の極性すなわちここではプラスのコ
ロナイオンが放射される。これによつて穿孔部h
のトナーは被印刷紙24に静電的に吸着される。
り版胴1及び着排版ユニツト9は同時に図中B方
向に一体に回転するが、このとき、版胴周壁部1
cには、孔版原紙10の支持体10bが密着され
ているので、原紙帯電コロナ放電装置21によ
り、孔版原紙10全面に例えばマイナス電荷を帯
電させると、支持体10bは体積抵抗109Ω−cm
以下のため、サーマルヘツド14によつて合成樹
脂フイルム10aに穿孔された穿孔部hに加えら
れた電荷は版胴周壁部1cへ流れて帯電しない。
ところが、合成樹脂フイルム10aの非穿孔部は
体積抵抗1013〜1016Ω−cmの特性を有するので負
に帯電され、この時の電位差は穿孔部分では略零
に、非穿孔部分では約1000v程度となる。次に帯
電された孔版原紙10は現像装置22に送られ、
ここで負に帯電させたトナーで現像させると、合
成樹脂フイルム10aの非穿孔部にはトナーは付
着せず、穿孔部hである支持体10b上にのみト
ナーが付着する。更にトナーが付着された孔版原
紙10はトナー帯電コロナ放電装置23に送られ
てここでトナーの極性と同極性のコロナイオンが
放射され、より確実なトナー帯電が行われる。次
に孔版原紙10は転写コロナ放電装置25に送ら
れ、孔版原紙10の合成樹脂フイルム10a面に
被印刷紙24が重ねられて該印刷紙24側からト
ナーとは反対の極性すなわちここではプラスのコ
ロナイオンが放射される。これによつて穿孔部h
のトナーは被印刷紙24に静電的に吸着される。
その後被印刷紙24はヒートローラ26による
定着装置まで送られ、トナーは被印刷紙24上に
定着されて印刷が施されるものである。
定着装置まで送られ、トナーは被印刷紙24上に
定着されて印刷が施されるものである。
この後、更に、新しい版を用いて印刷するとき
は前述の孔版原紙10の製版動作を再び行えばよ
い。
は前述の孔版原紙10の製版動作を再び行えばよ
い。
また、上記実施例では穿孔製版手段としてのサ
ーマルヘツド14が版胴1内に設けられている
が、送出ローラ16と対向する位置の版胴外部に
設け、送出ローラ16に対して当接、離脱自在の
構成としても良い。
ーマルヘツド14が版胴1内に設けられている
が、送出ローラ16と対向する位置の版胴外部に
設け、送出ローラ16に対して当接、離脱自在の
構成としても良い。
[発明の効果]
本発明による輪転印刷機の版胴によれば、版胴
周壁部に巻装される孔版原紙は切断されることな
く長尺状のまま製版→着版→印刷→排版という一
連の動作を行わせることができる効果がある。
周壁部に巻装される孔版原紙は切断されることな
く長尺状のまま製版→着版→印刷→排版という一
連の動作を行わせることができる効果がある。
従つて原紙の搬送ミスのおそれもなく、信頼性
の高い装置を得ることができる効果がある。更
に、従来の原紙の搬送機構及び原紙を版胴に貼
着、保持させる意向を必要とせず、機構が簡略化
できるとともに、装置全体の軽量、コンパクト化
を図ることができる効果がある。
の高い装置を得ることができる効果がある。更
に、従来の原紙の搬送機構及び原紙を版胴に貼
着、保持させる意向を必要とせず、機構が簡略化
できるとともに、装置全体の軽量、コンパクト化
を図ることができる効果がある。
第1図は本発明に係る輪転印刷機の版胴を示す
横断面図、第2図は孔版原紙の断面図、第3図は
従来の輪転印刷機を示す概要図である。 1……版胴、1c……周壁部、1d……送出開
口、1e……導入開口、9……着排版ユニツト、
10……孔版原紙、12……原紙供給部、13…
…プラテンローラ、14……穿孔製版手段、15
……排版巻取部。
横断面図、第2図は孔版原紙の断面図、第3図は
従来の輪転印刷機を示す概要図である。 1……版胴、1c……周壁部、1d……送出開
口、1e……導入開口、9……着排版ユニツト、
10……孔版原紙、12……原紙供給部、13…
…プラテンローラ、14……穿孔製版手段、15
……排版巻取部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 孔版原紙10がその外周に巻装される中空円
筒状の版胴1と、 該版胴1の中空部に版胴と一体に設けられる着
排版ユニツト9とを有し、 該着排版ユニツト9は、少なくとも、孔版原紙
10の一端がロール状に巻回されて収納されてい
る原紙供給部12と、 原紙供給部12からの孔版原紙10の他端を巻
き取り収容する排版巻取部15と、 孔版原紙10を製版する穿孔製版手段14と、 原紙供給部12から穿孔製版手段14を介し、
版胴1に設けられた送出開口1dから周壁部1c
に延出して周壁部1cの外周を回つて導入開口1
eから版胴中空部に導入され、排版巻取部15に
巻き取られる孔版原紙10とを具備することを特
徴とする輪転印刷機の版胴。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21368485A JPS6273988A (ja) | 1985-09-28 | 1985-09-28 | 輪転印刷機の版胴 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21368485A JPS6273988A (ja) | 1985-09-28 | 1985-09-28 | 輪転印刷機の版胴 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6273988A JPS6273988A (ja) | 1987-04-04 |
| JPH0570596B2 true JPH0570596B2 (ja) | 1993-10-05 |
Family
ID=16643268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21368485A Granted JPS6273988A (ja) | 1985-09-28 | 1985-09-28 | 輪転印刷機の版胴 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6273988A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0162040U (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-20 | ||
| US5329848A (en) * | 1990-12-29 | 1994-07-19 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Stamp device capable of perforating thermal stencil paper |
| US5253581A (en) * | 1990-12-29 | 1993-10-19 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Stamp device employing a heat sensitive stencil paper to be perforated by heat of a thermal head |
| US5205214A (en) * | 1991-05-27 | 1993-04-27 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Stamp device having controlled projection amount of ink pad from pad holder |
| GB2273908B (en) * | 1992-12-29 | 1997-07-23 | Ricoh Kk | Printer using stencil and method of wrapping stencil around drum |
| JP2803985B2 (ja) * | 1993-01-19 | 1998-09-24 | 東北リコー株式会社 | 輪転印刷機 |
| JP3283090B2 (ja) * | 1993-03-18 | 2002-05-20 | 理想科学工業株式会社 | 孔版原紙の着版方法および孔版印刷用版胴 |
| JP2826069B2 (ja) * | 1993-06-02 | 1998-11-18 | 東北リコー株式会社 | 製版印刷装置 |
| JPH08207234A (ja) * | 1994-10-28 | 1996-08-13 | Heidelberger Druckmas Ag | 柔軟な印刷画像支持体を版胴に巻き付ける装置 |
-
1985
- 1985-09-28 JP JP21368485A patent/JPS6273988A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6273988A (ja) | 1987-04-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0570596B2 (ja) | ||
| EP0189939B1 (en) | A system for loading sheet materials on a rotary drum | |
| JPH0570595B2 (ja) | ||
| JPH04151688A (ja) | 画像形成装置 | |
| KR0135735Y1 (ko) | 전자사진 프로세서의 화상형성장치 | |
| JP3441022B2 (ja) | 印刷装置 | |
| JP3451454B2 (ja) | 印刷装置 | |
| JPS6012123Y2 (ja) | 電子印写装置 | |
| JPH11129601A (ja) | 孔版印刷装置 | |
| JP3620556B2 (ja) | 転写装置 | |
| US6739250B2 (en) | Device for controlling rotation of rotating drum | |
| JP3287880B2 (ja) | 孔版印刷装置 | |
| JPH06239047A (ja) | 孔版印刷用原紙 | |
| JPH08160765A (ja) | 画像形成機の転写装置 | |
| JPS5922840A (ja) | 自動給紙装置 | |
| JP2905584B2 (ja) | 輪転式孔版印刷装置 | |
| JPS60209772A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3294925B2 (ja) | 原稿循環補助装置 | |
| JPH04242772A (ja) | 湿式カラー画像形成装置における現像装置 | |
| JPH11138962A (ja) | 孔版印刷装置 | |
| JPH04129787A (ja) | 輪転式孔版印刷装置 | |
| JPS63208047A (ja) | 廃棄シ−ト収容方法 | |
| JPS60112542A (ja) | シ−ト給送装置 | |
| JPH0458278A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0414476A (ja) | 記録装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |