JPH0576270B2 - - Google Patents
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- JPH0576270B2 JPH0576270B2 JP58004687A JP468783A JPH0576270B2 JP H0576270 B2 JPH0576270 B2 JP H0576270B2 JP 58004687 A JP58004687 A JP 58004687A JP 468783 A JP468783 A JP 468783A JP H0576270 B2 JPH0576270 B2 JP H0576270B2
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- Japan
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- present
- rotor
- light
- coil
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K11/00—Structural association of dynamo-electric machines with electric components or with devices for shielding, monitoring or protection
- H02K11/0094—Structural association with other electrical or electronic devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K16/00—Arrangements in connection with power supply of propulsion units in vehicles from forces of nature, e.g. sun or wind
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G—SPRING, WEIGHT, INERTIA OR LIKE MOTORS; MECHANICAL-POWER PRODUCING DEVICES OR MECHANISMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR OR USING ENERGY SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G6/00—Devices for producing mechanical power from solar energy
- F03G6/001—Devices for producing mechanical power from solar energy having photovoltaic cells
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K11/00—Structural association of dynamo-electric machines with electric components or with devices for shielding, monitoring or protection
- H02K11/30—Structural association with control circuits or drive circuits
- H02K11/33—Drive circuits, e.g. power electronics
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K29/00—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
- H02K29/06—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices
- H02K29/10—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices using light effect devices
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02S—GENERATION OF ELECTRIC POWER BY CONVERSION OF INFRARED RADIATION, VISIBLE LIGHT OR ULTRAVIOLET LIGHT, e.g. USING PHOTOVOLTAIC [PV] MODULES
- H02S99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
- Y02E10/46—Conversion of thermal power into mechanical power, e.g. Rankine, Stirling or solar thermal engines
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は放射線即ち光や熱等を直接回転力に換
えるモータに関するものである。
えるモータに関するものである。
従来、モータは電源が必要であり、又、太陽電
池を使用する場合は、光を当てる太陽電池とモー
タは別個に設けられ、光電変換子を使つてもモー
タはブラシあるいはDC−ACコンバータが必要で
あり、これらは構造が複雑で重くなり、取扱が不
便であつた。
池を使用する場合は、光を当てる太陽電池とモー
タは別個に設けられ、光電変換子を使つてもモー
タはブラシあるいはDC−ACコンバータが必要で
あり、これらは構造が複雑で重くなり、取扱が不
便であつた。
本発明は、このような従来の欠点を解消するも
のであり、回転子および/又は固定子に、光や熱
等の放射線を電気に変換するエレメントを搭載
し、前記放射エネルギでブラシを経ずに直接コイ
ル上に磁場を発生させ、これに対応する磁場との
反応により回転力を得る事を特徴とする放射エネ
ルギを直接回転力にする装置である。
のであり、回転子および/又は固定子に、光や熱
等の放射線を電気に変換するエレメントを搭載
し、前記放射エネルギでブラシを経ずに直接コイ
ル上に磁場を発生させ、これに対応する磁場との
反応により回転力を得る事を特徴とする放射エネ
ルギを直接回転力にする装置である。
本発明の実施例を第1図乃至第3図により説明
すると、軸1により支持され、通電してトルクを
得る回転子2と、その周囲を囲む永久磁石の固定
子3と、回転子2面を覆い窓4を設けたマスク5
から成つている。
すると、軸1により支持され、通電してトルクを
得る回転子2と、その周囲を囲む永久磁石の固定
子3と、回転子2面を覆い窓4を設けたマスク5
から成つている。
回転子2は、四つと極6にそれぞれコイル7が
同一方向に巻装され、回転子2の一面は受光面と
なりシリコン太陽電池などの光電変換子のエレメ
ント8が張設されている。エレメント8は内周エ
レメント9と外周エレメント10から成り、これ
らのエレメントは内周と外周で互いに反対の極性
でコイル7に導線11で接続されている。
同一方向に巻装され、回転子2の一面は受光面と
なりシリコン太陽電池などの光電変換子のエレメ
ント8が張設されている。エレメント8は内周エ
レメント9と外周エレメント10から成り、これ
らのエレメントは内周と外周で互いに反対の極性
でコイル7に導線11で接続されている。
固定子3は、順次交互に異極となるようにケー
ス12に取りつけられ、ケース12は回転子2の
軸1を軸支するとともに マスク5が装着されている。
ス12に取りつけられ、ケース12は回転子2の
軸1を軸支するとともに マスク5が装着されている。
マスク5には、回転子のエレメト8を露呈させ
る扇形の窓4が、エレメント9と10で互い違い
になるように設けられている。このマスク5に光
13を照射すると、例えば第2図においてエレメ
ント9に起電力が生じてコイル7に磁場が発生
し、 これに対応する固定子3から誘引又は反撥され
て回転子2が動くが、コイル7への通電は回転子
の1/4回動毎に反対方向に切り換えられるので、
極6の磁場が変わり、従つて回転子2が回転を続
け軸1からトルクを得るようになつている。
る扇形の窓4が、エレメント9と10で互い違い
になるように設けられている。このマスク5に光
13を照射すると、例えば第2図においてエレメ
ント9に起電力が生じてコイル7に磁場が発生
し、 これに対応する固定子3から誘引又は反撥され
て回転子2が動くが、コイル7への通電は回転子
の1/4回動毎に反対方向に切り換えられるので、
極6の磁場が変わり、従つて回転子2が回転を続
け軸1からトルクを得るようになつている。
第4図より第6図は永久磁石の極6′を有する
固定子3を中央に設け、回転子2にコイル7及び
エレメント9,10を設け、ケース14で回転子
2、マスク5及び固定子3を支持するようにした
本発明実施例である。
固定子3を中央に設け、回転子2にコイル7及び
エレメント9,10を設け、ケース14で回転子
2、マスク5及び固定子3を支持するようにした
本発明実施例である。
第7図は、永久磁石の極を設け中央に定置した
固定子3にマスク5を支持させ、その軸でコイル
7及びエレメント8を設けた外側の回転子2を軸
支させ、回転子2の外周にはベルト用溝部15を
設けてプーリとして使用しうるようにした本発明
実施例である。
固定子3にマスク5を支持させ、その軸でコイル
7及びエレメント8を設けた外側の回転子2を軸
支させ、回転子2の外周にはベルト用溝部15を
設けてプーリとして使用しうるようにした本発明
実施例である。
第8図より第10図は中央の回転子2として極
6′を有する永久磁石とマスク5を同軸一体で回
転するようになし、それを囲むように外側のエレ
メント8とコイル7を固定した本発明実施例であ
る。
6′を有する永久磁石とマスク5を同軸一体で回
転するようになし、それを囲むように外側のエレ
メント8とコイル7を固定した本発明実施例であ
る。
前記実施例はいづれも第11図のごとくエレメ
ント8の出力をコイル7に通じて得た磁場と、永
久磁石16との反応により回転するものである
が、第12図の如く、永久磁石16はエレメント
17の照射による出力をコイル18に通じて得る
磁石としてもよい。
ント8の出力をコイル7に通じて得た磁場と、永
久磁石16との反応により回転するものである
が、第12図の如く、永久磁石16はエレメント
17の照射による出力をコイル18に通じて得る
磁石としてもよい。
なお、回転子の回転抵抗を減少させ、その回転
エネルギを蓄積させるために第13図に示すもの
は、本発明モータ19の回転軸1にフライホイー
ル20を連結し、これらを函21中に収めて函内
を真空とし、モータ19には透明窓22から光1
3を当てモータ19を回転させる本発明実施例で
ある。
エネルギを蓄積させるために第13図に示すもの
は、本発明モータ19の回転軸1にフライホイー
ル20を連結し、これらを函21中に収めて函内
を真空とし、モータ19には透明窓22から光1
3を当てモータ19を回転させる本発明実施例で
ある。
なおマスク5に対する光照射は、マスク全体に
対する光を鏡又はレンズにより窓4の部分に集光
してもよい。
対する光を鏡又はレンズにより窓4の部分に集光
してもよい。
第14図および第15図は、リニヤモータとし
た本発明実施例を示し、前記回転子に相応する走
行体26を備えたものであり、長い四角筒状のケ
ーシング23の上面に複列でガラス等をはめた窓
24とエメレント8を交互に設け、ケーシング2
3内には走行体26がその車輪27によりケーシ
ング23内底のレール28上を走行するようにな
つている。
た本発明実施例を示し、前記回転子に相応する走
行体26を備えたものであり、長い四角筒状のケ
ーシング23の上面に複列でガラス等をはめた窓
24とエメレント8を交互に設け、ケーシング2
3内には走行体26がその車輪27によりケーシ
ング23内底のレール28上を走行するようにな
つている。
走行体26にはケーシングの上下の窓24それ
ぞれに相対して出力極性が異なるエレメント2
9,30を設け、この受光出力で走行体裏面のプ
リントコイル31に磁場を発生するようになつて
いる。
ぞれに相対して出力極性が異なるエレメント2
9,30を設け、この受光出力で走行体裏面のプ
リントコイル31に磁場を発生するようになつて
いる。
ケーシング23内底には走行体のコイル31に
相対してプリントコイル32およびケーシング上
面にエレメント33がケーシングの長さ方向に並
設され、ケーシングのエレメント33の出力は、
合してプリントコイル32に常磁場を発生するよ
うに供給されている。
相対してプリントコイル32およびケーシング上
面にエレメント33がケーシングの長さ方向に並
設され、ケーシングのエレメント33の出力は、
合してプリントコイル32に常磁場を発生するよ
うに供給されている。
走行体26が移動すると窓24によりエレメン
ト29,30が交互に受光するが、それらの極性
は反対であり、従つてプリントコイル31の磁場
NSが交互に現れる。またこれに対するケーシン
グのプリントコイル32はN、Sが交互になるよ
うに磁場が形成されている。
ト29,30が交互に受光するが、それらの極性
は反対であり、従つてプリントコイル31の磁場
NSが交互に現れる。またこれに対するケーシン
グのプリントコイル32はN、Sが交互になるよ
うに磁場が形成されている。
これにより走行体26は矢印34の方向に走行
する。
する。
なお、走行体26によりレール28上の運搬車
を索引させてもよい。またプリントコイル32を
永久磁石に代えて配列し、走行体のプリントコイ
ル31と反応させてもよい。
を索引させてもよい。またプリントコイル32を
永久磁石に代えて配列し、走行体のプリントコイ
ル31と反応させてもよい。
プリトコイル38は印刷基板PCBをエツチン
グして作成したものである。
グして作成したものである。
第16図及び第17図は回転子の回転軸1を水
平とし、エレメント8,35を垂直としマスクを
なくした本発明の変形した実施例を示す。
平とし、エレメント8,35を垂直としマスクを
なくした本発明の変形した実施例を示す。
回転軸と一体の垂直のデイスク36の片面にプ
レート37を立設し、その内側面にエレメント
8、外側面にエレメント35を設け、そのデイス
クの他の片面にはエレメント8,35からの出力
で磁場を生じるプリントコイル38を設け、これ
に対して永久磁石39を定置する。
レート37を立設し、その内側面にエレメント
8、外側面にエレメント35を設け、そのデイス
クの他の片面にはエレメント8,35からの出力
で磁場を生じるプリントコイル38を設け、これ
に対して永久磁石39を定置する。
プレート37の内側のエレメント8と外方のエ
レメント35の出力でプリントコイル38の磁場
NSが異なるように設けられ、光13が照射する
と回転子3の回転によりプレート37のいづれか
の片面に光が当たるのでエレメント8,35に交
互に光が当たり、従つてコイル38の磁場NSが
交互に変わり、回転子3は矢印34のように回転
する。
レメント35の出力でプリントコイル38の磁場
NSが異なるように設けられ、光13が照射する
と回転子3の回転によりプレート37のいづれか
の片面に光が当たるのでエレメント8,35に交
互に光が当たり、従つてコイル38の磁場NSが
交互に変わり、回転子3は矢印34のように回転
する。
第18図は、前記第16図第17図の装置の回
転軸1を垂直とし、これにエレメントを設けたプ
レート37を放射状に取りつけたものに相当し、
太陽光と風力を共に利用しうる本発明の変形した
実施例である。
転軸1を垂直とし、これにエレメントを設けたプ
レート37を放射状に取りつけたものに相当し、
太陽光と風力を共に利用しうる本発明の変形した
実施例である。
これに光13がプレート37のいづれかの片面
に当たるので前実施例のごとく回転するが、風4
0が加わると風力による回転力が光による回転力
に加算され外界のエネルギを十分に利用するごと
ができる。
に当たるので前実施例のごとく回転するが、風4
0が加わると風力による回転力が光による回転力
に加算され外界のエネルギを十分に利用するごと
ができる。
第19図から第24図は光を受けて回転するフ
アン例えば換気のフアンの本発明実施例を示す。
アン例えば換気のフアンの本発明実施例を示す。
第19図および第20図は、フレーム41によ
りフアン42を設けたデイスク43の軸1をベア
リング44で軸支し、フアンにはエレメント9,
10を設け、デイスク43にはエレメント9,1
0に接続するプリントコイル31を設け、コイル
31に対しエレメント9と10は極性が逆となつ
ている。
りフアン42を設けたデイスク43の軸1をベア
リング44で軸支し、フアンにはエレメント9,
10を設け、デイスク43にはエレメント9,1
0に接続するプリントコイル31を設け、コイル
31に対しエレメント9と10は極性が逆となつ
ている。
フレーム41にはフアンのプリントコイル31
に対する永久磁石16が設けられ、このフレーム
は永久磁石16のヨークともなつている。
に対する永久磁石16が設けられ、このフレーム
は永久磁石16のヨークともなつている。
フレーム41にはまた、フアンのエレメント
9,10の受光を切り換える窓4を有するマスク
が形成されている。
9,10の受光を切り換える窓4を有するマスク
が形成されている。
第21図及び第22図は、フレーム41の四隅
部にマグネツト16を設け、フアン42面に、エ
レメント9,10およびプレート45にプリント
コイル31を設けてこれらを接続し、マグネツト
16とコイル31との反応によりフアン42を回
転させる本発明実施例である。
部にマグネツト16を設け、フアン42面に、エ
レメント9,10およびプレート45にプリント
コイル31を設けてこれらを接続し、マグネツト
16とコイル31との反応によりフアン42を回
転させる本発明実施例である。
第23図及び第24図は、フアン42のデイス
ク46にエレメント9,10と、フアン42端に
形成したプレート45にプリントコイル31を設
け、フレーム41隅部にマグネツト16、回軸周
りにマスク部分5と窓4を交互に設けた本発明実
施例である。
ク46にエレメント9,10と、フアン42端に
形成したプレート45にプリントコイル31を設
け、フレーム41隅部にマグネツト16、回軸周
りにマスク部分5と窓4を交互に設けた本発明実
施例である。
この本発明の換気フアンは次のごとき卓効を有
する。
する。
(1) 普通のモータをつけたものよりも薄型で小型
となり、電源配線不要でコンミユテータ、ブラ
シ不要。
となり、電源配線不要でコンミユテータ、ブラ
シ不要。
(2) コンピユータ等電子機器空冷用として至便。
(3) 停電、断線の場合でも連続作業し、機器をヒ
ートアツプさせない。
ートアツプさせない。
(4) 工場のルーフフアン、電車の換気扇、家庭台
所の換気扇、トイレ換気扇等々にも電源不要で
場所をとらず、電燈光、太陽光で換気できるの
で省エネルギとなる。
所の換気扇、トイレ換気扇等々にも電源不要で
場所をとらず、電燈光、太陽光で換気できるの
で省エネルギとなる。
第19図から第24図においてエレメント9,
10を例えば銅コンスタンタン熱電対、ビスマ
ス・テルル系合金、鉄・シリコン合金など熱を電
気に変換するエレメントとする場合も本発明に含
まれるものである。この場合例えば電子機器にお
いて匡体内の温度が上つてくるとこの熱を熱電気
変換素子8が受けて電気が発生しコイル31に流
れてマグネツト16の磁場によるフレミング左手
の法則によりフアン42をまわし電子機器匡体内
温度を下げる。断熱材により窓4を有するマスク
5を形成する。
10を例えば銅コンスタンタン熱電対、ビスマ
ス・テルル系合金、鉄・シリコン合金など熱を電
気に変換するエレメントとする場合も本発明に含
まれるものである。この場合例えば電子機器にお
いて匡体内の温度が上つてくるとこの熱を熱電気
変換素子8が受けて電気が発生しコイル31に流
れてマグネツト16の磁場によるフレミング左手
の法則によりフアン42をまわし電子機器匡体内
温度を下げる。断熱材により窓4を有するマスク
5を形成する。
従来電子機器回路の冷却にはサーモカツプルの
バイメタルの変形を利用して電源を切断または接
続し冷却フアンモータを工藤又は停止して冷却し
ていたので熱の大きさに確実に追髄比例し難く応
答がおそい上、応答が断続的であるという欠点が
あつた。
バイメタルの変形を利用して電源を切断または接
続し冷却フアンモータを工藤又は停止して冷却し
ていたので熱の大きさに確実に追髄比例し難く応
答がおそい上、応答が断続的であるという欠点が
あつた。
本発明方式によれば、熱の大きさに比例してフ
アンのまわり方が増減し応答速く且つ連続的変化
で追随し、又、部品も少いので小さく軽く故障少
なく電源不要でローコストとなる。
アンのまわり方が増減し応答速く且つ連続的変化
で追随し、又、部品も少いので小さく軽く故障少
なく電源不要でローコストとなる。
第25図及び第26図は光により走行する自動
車の本発明実施例であり、ルーフプレート47に
マスクの窓4を開口するとともに、ルーフに接す
るフレーム48により回転子2の軸1を軸支し、
回転子2には窓4に対応してエレメント9,10
とこれに接続されるプリントコイル31を設け、
フレーム48にコイル31に対応するマグネツト
16を取りつけ、回転子の軸1は車内の管柱49
中を貫通して床下のフライホイール20と接続し
て回転エネルギを蓄積し、クラツチ50を入れる
とギヤ51を経て車輪52が回転して走行するよ
うになつている。
車の本発明実施例であり、ルーフプレート47に
マスクの窓4を開口するとともに、ルーフに接す
るフレーム48により回転子2の軸1を軸支し、
回転子2には窓4に対応してエレメント9,10
とこれに接続されるプリントコイル31を設け、
フレーム48にコイル31に対応するマグネツト
16を取りつけ、回転子の軸1は車内の管柱49
中を貫通して床下のフライホイール20と接続し
て回転エネルギを蓄積し、クラツチ50を入れる
とギヤ51を経て車輪52が回転して走行するよ
うになつている。
なお、窓4には硝子板を嵌装する。
この本発明の自動車は次の如き著効を有する。
モータが薄くて社内天井に被着され、従来の
重くて大きいエンジン部分がないので、車体が
軽く車内スペースが広くとれる。
重くて大きいエンジン部分がないので、車体が
軽く車内スペースが広くとれる。
従来の自動車の如きガソリンが不要であり、
電気自動車の如く充電の必要がなく完全な省エ
ネルギとなる。
電気自動車の如く充電の必要がなく完全な省エ
ネルギとなる。
下り坂や停車刷る時はいつでもフライホイー
ルをまわし、夜間や高速走行の時にそのエネル
ギを使用することができる。
ルをまわし、夜間や高速走行の時にそのエネル
ギを使用することができる。
第27図、第28図は頭部冷却帽子の本発明実
施例であり、帽子の頂板53をマスクとして窓5
4を設け、頂板53にフアン42を設けたデイス
ク46を軸支し、デイスク46にはエレメント
9,10を設けると共に、フアン42の端部のプ
レート45にプリントコイル31を設け、日射に
よりフアン42が回つて、窓54′から吸気し、
帽子側部の孔57から排出して頭部55を冷却す
るようにしたものである。
施例であり、帽子の頂板53をマスクとして窓5
4を設け、頂板53にフアン42を設けたデイス
ク46を軸支し、デイスク46にはエレメント
9,10を設けると共に、フアン42の端部のプ
レート45にプリントコイル31を設け、日射に
よりフアン42が回つて、窓54′から吸気し、
帽子側部の孔57から排出して頭部55を冷却す
るようにしたものである。
第29図は涼風シヤツの本発明実施例であり、
第28図のフアン装置にスカート56を設け、こ
れを背中に着装し、吸気57′をスカートの孔5
8より吹き出して背面から流し込み冷却する本発
明実施例である。
第28図のフアン装置にスカート56を設け、こ
れを背中に着装し、吸気57′をスカートの孔5
8より吹き出して背面から流し込み冷却する本発
明実施例である。
この本発明の身体冷却装置は、
帽子、着衣におおわれた身体面にも外気を送
入して蒸れることがない。
入して蒸れることがない。
これにより頭が禿げない。
ゴルフ、マラソン競技、軍隊の行進などで日
射病を防ぎ、涼しく行動することができる。
射病を防ぎ、涼しく行動することができる。
第30図は光13を受けて本発明モータ59を
回転させ、その回転力で交流発電機60を回転し
て交流を出力端子61から得るようにした本発明
実施例である。
回転させ、その回転力で交流発電機60を回転し
て交流を出力端子61から得るようにした本発明
実施例である。
第31図は自動車のヘツドライト62に本発明
モータ63を設け、その軸64の回転力をギヤ6
5を経て走行車輪66に伝達する本発明実施例で
あり、自動車のルーフには光電池67を設けて昼
間はその太陽光受光により生じる電力を蓄電池6
8に蓄え、夜間はその電池によりヘツドライトの
電球69を点燈しこの電球の光13が反射面を形
成するマスク5から回転子2のセル8に当たり、
セル8の出力はプリントコイル31に流れて固定
子3の磁石16との反応で回転子2とその軸64
が回転するようになつている。
モータ63を設け、その軸64の回転力をギヤ6
5を経て走行車輪66に伝達する本発明実施例で
あり、自動車のルーフには光電池67を設けて昼
間はその太陽光受光により生じる電力を蓄電池6
8に蓄え、夜間はその電池によりヘツドライトの
電球69を点燈しこの電球の光13が反射面を形
成するマスク5から回転子2のセル8に当たり、
セル8の出力はプリントコイル31に流れて固定
子3の磁石16との反応で回転子2とその軸64
が回転するようになつている。
第32図および第33図は、切欠70を円板の
周辺に設けたマスク5を同軸一体とした永久磁石
の回転子2の軸1をベアリング44で支持し、回
転子2に対向する固定子としてコイル7と、コイ
ル7に接続されマスクの切欠70からの光を受け
る光電変換子8を設けた本発明実施例である。
周辺に設けたマスク5を同軸一体とした永久磁石
の回転子2の軸1をベアリング44で支持し、回
転子2に対向する固定子としてコイル7と、コイ
ル7に接続されマスクの切欠70からの光を受け
る光電変換子8を設けた本発明実施例である。
第34図および第35図は光が側面から来た場
合も動くように回転軸方向の円筒面上に光電変換
子を設けた本発明の変形した実施例を示し、円筒
状のフレーム71の面にプリントコイル31と、
その両側に互いに反射極性でプリントコイル31
に接続する光殿変換子8,8′を設けて回転子2
とし、これに対向して永久磁石16を配置し、永
久磁石16が円筒面を形成する光電変換子8,
8′のいづれかをマスクして光13の方向の如何
にかかわらず回転子が回転するようにしたもので
ある。
合も動くように回転軸方向の円筒面上に光電変換
子を設けた本発明の変形した実施例を示し、円筒
状のフレーム71の面にプリントコイル31と、
その両側に互いに反射極性でプリントコイル31
に接続する光殿変換子8,8′を設けて回転子2
とし、これに対向して永久磁石16を配置し、永
久磁石16が円筒面を形成する光電変換子8,
8′のいづれかをマスクして光13の方向の如何
にかかわらず回転子が回転するようにしたもので
ある。
第36図は前記第20図のごとき受光面を兼ね
たフアン42を有する換気フアンを天井72に装
着した本発明実施例である。
たフアン42を有する換気フアンを天井72に装
着した本発明実施例である。
本発明はとくに次のごとき種々の著効を期する
ことができる。
ことができる。
光や熱等の放射線を直接回転力に変換するの
で効率が高い。
で効率が高い。
直流モータであるにもかかわらずブラシがな
いので、スパーク、ノイズが生ぜず、軽量で構
造簡易、取扱容易で長寿命である。
いので、スパーク、ノイズが生ぜず、軽量で構
造簡易、取扱容易で長寿命である。
電源配線や、関連機器がないので取りつけが
きわめて容易である。
きわめて容易である。
従つて宇宙産業機器、電気機器、フアン、無
人燈台、時計等に使用して最適である。
人燈台、時計等に使用して最適である。
前記実施例の他種々の変形はすべて本発明に含
まれるものである。
まれるものである。
第1図及び第2図は本発明第1実施例の平面
図、第3図は本発明第1実施例の縦断面図、第4
図及び第5図は本発明第2実施例の平面図、第6
図は本発明第2実施例の縦断面図、第7図は本発
明第3実施例の縦断面図、第8図及び第9図は本
発明第4実施例の平面図、第10図は本発明第4
実施例の縦断面図、第11図は本発明第5実施例
の平面図、第12図は本発明第6実施例の平面
図、第13図は本発明第7実施例の斜視図、第1
4図は本発明第8実施例の斜視図、第15図は第
14図−線の横断面図、第16図は本発明第
9実施例の正面斜視図、第17図は第16図の背
面斜視図、第18図は本発明第10実施例の斜視
図、第19図は本発明第11実施例の縦断面図、第
20図は第19図の正面図、第21図は本発明第
12実施例の縦断面図、第22図は第21図の正面
図、第23図は本発明第13実施例の縦断面図、第
24図は第23図の正面図、第25図は本発明第
14実施例の斜視図、第26図は本発明第14実施例
の縦断面図、第27図は本発明第15実施例の縦断
面図、第28図は第27図の平面図、第29図は
本発明第16実施例の側面図、第30図は本発明第
17実施例の側面図、第31図は本発明第18実施例
の側面図、第32図は本発明第19実施例の平面
図、第33図は第32図の−線の縦断面図、
第34図は本発明第20実施例の斜視図、第35図
は第34図の−線の横断面図、第36図は本
発明第21実施例の斜視図。 2……回転子、3……固定子、13……光、
8,17,29,30,33,35,9,10…
…光を電気に変換するエレメント、7,18,3
1,32,38……コイル、16,39……磁
石。
図、第3図は本発明第1実施例の縦断面図、第4
図及び第5図は本発明第2実施例の平面図、第6
図は本発明第2実施例の縦断面図、第7図は本発
明第3実施例の縦断面図、第8図及び第9図は本
発明第4実施例の平面図、第10図は本発明第4
実施例の縦断面図、第11図は本発明第5実施例
の平面図、第12図は本発明第6実施例の平面
図、第13図は本発明第7実施例の斜視図、第1
4図は本発明第8実施例の斜視図、第15図は第
14図−線の横断面図、第16図は本発明第
9実施例の正面斜視図、第17図は第16図の背
面斜視図、第18図は本発明第10実施例の斜視
図、第19図は本発明第11実施例の縦断面図、第
20図は第19図の正面図、第21図は本発明第
12実施例の縦断面図、第22図は第21図の正面
図、第23図は本発明第13実施例の縦断面図、第
24図は第23図の正面図、第25図は本発明第
14実施例の斜視図、第26図は本発明第14実施例
の縦断面図、第27図は本発明第15実施例の縦断
面図、第28図は第27図の平面図、第29図は
本発明第16実施例の側面図、第30図は本発明第
17実施例の側面図、第31図は本発明第18実施例
の側面図、第32図は本発明第19実施例の平面
図、第33図は第32図の−線の縦断面図、
第34図は本発明第20実施例の斜視図、第35図
は第34図の−線の横断面図、第36図は本
発明第21実施例の斜視図。 2……回転子、3……固定子、13……光、
8,17,29,30,33,35,9,10…
…光を電気に変換するエレメント、7,18,3
1,32,38……コイル、16,39……磁
石。
Claims (1)
- 1 光や熱等の放射エネルギを受けて電流に変え
るエレメントと、その電流による磁極とを有し、
前記エレメントの異なる磁極を作る組合せを複数
組順次配設したものと前記磁極に作用する磁石と
を互いに移動するように設けるとともに、前記磁
石側には前記放射エネルギを前記移動により前記
エレメントの組合せのいずれか一方および他方に
交互に選択的に照射せしめて前記磁石に対する磁
極の極性を変える部材を設けて、前記放射エネル
ギの照射により生じる前記移動を駆動力とする装
置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58004687A JPS59129591A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | 光や熱の放射エネルギを直接回転力にする装置 |
| US06/570,130 US4634343A (en) | 1983-01-14 | 1984-01-12 | Apparatus for converting radiant energy such as light or heat directly into turning force |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58004687A JPS59129591A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | 光や熱の放射エネルギを直接回転力にする装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59129591A JPS59129591A (ja) | 1984-07-25 |
| JPH0576270B2 true JPH0576270B2 (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=11590801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58004687A Granted JPS59129591A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | 光や熱の放射エネルギを直接回転力にする装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4634343A (ja) |
| JP (1) | JPS59129591A (ja) |
Families Citing this family (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01119988A (ja) * | 1987-11-04 | 1989-05-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光情報記憶素子及び光情報記憶方法 |
| JPH03104096U (ja) * | 1990-02-13 | 1991-10-29 | ||
| USD338870S (en) | 1991-09-12 | 1993-08-31 | Hedges Dennis A | Electric generator for use on electric cars |
| JPH0779582A (ja) * | 1993-09-09 | 1995-03-20 | Toshiba Corp | 光駆動モータ |
| US5408167A (en) * | 1994-02-08 | 1995-04-18 | Shea; Gerald J. | Solar energy magnetic resonance motor |
| JP2727071B2 (ja) * | 1996-05-14 | 1998-03-11 | 義郎 中松 | 高効率駆動装置 |
| US5967749A (en) * | 1998-01-08 | 1999-10-19 | Electric Boat Corporation | Controllable pitch propeller arrangement |
| US6476401B1 (en) * | 1999-09-16 | 2002-11-05 | Applied Materials, Inc. | Moving photocathode with continuous regeneration for image conversion in electron beam lithography |
| US6937125B1 (en) | 1999-10-18 | 2005-08-30 | William W. French | Self rotating display spherical device |
| JP3265479B2 (ja) | 1999-11-15 | 2002-03-11 | 独立行政法人産業技術総合研究所 | 光アクチュエータ |
| US6803697B1 (en) | 2001-06-19 | 2004-10-12 | Brian I. Ashkenazi | Heat injected magnetically balanced engine |
| JP4409892B2 (ja) * | 2003-09-11 | 2010-02-03 | 日本電産コパル株式会社 | ファンモータ |
| WO2005038754A2 (en) * | 2003-10-15 | 2005-04-28 | French William W | Optically commutated self-rotating drive mechanism |
| CN1618362A (zh) * | 2003-11-20 | 2005-05-25 | 卢炳琦 | 休闲运动头盔 |
| US20060022530A1 (en) * | 2004-08-02 | 2006-02-02 | Brian Havel | Internal ventilation fan for brushless motor |
| US8398378B2 (en) * | 2007-07-24 | 2013-03-19 | Brose Fahrzeugteile GmbH & Co. Kommanditgesellschaft, Würzburg | Tangential drive module assembly and method of assembly for airflow induction |
| US9653637B2 (en) * | 2008-12-09 | 2017-05-16 | William Edward Lee | Air cooled photovoltaic cells |
| FR2941336B1 (fr) * | 2009-01-19 | 2012-07-20 | Alain Coty | Moteur photovoltaique autocommute. |
| RU2563573C2 (ru) * | 2011-03-03 | 2015-09-20 | Степан Павлович Филипчук | Световая электростанция |
| WO2013058780A1 (en) * | 2011-10-17 | 2013-04-25 | Holophasec Pty Ltd. | Solar power generation method & apparatus |
| USD715736S1 (en) * | 2013-07-10 | 2014-10-21 | Shenzhen Zhiyou Battery Integration Technology Co., Ltd | Electric power generating device |
| CN104539194B (zh) * | 2015-01-14 | 2017-01-04 | 佛山市程显科技有限公司 | 一种磁热发电装置 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3296469A (en) * | 1963-06-25 | 1967-01-03 | Edward T Hall | Solar motor |
| US3445740A (en) * | 1968-02-20 | 1969-05-20 | Merkl George | Step-by-step thermo-magnetic motor |
| GB1485304A (en) * | 1974-09-05 | 1977-09-08 | Hore D | Dynamo electric machines |
| JPS533610A (en) * | 1976-06-30 | 1978-01-13 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Photo-driven motor |
| DE2726948A1 (de) * | 1977-06-15 | 1979-01-04 | Papst Motoren Kg | Kollektorloser gleichstrommotor mit optoelektronischer vorrichtung |
| JPS55125036U (ja) * | 1979-02-26 | 1980-09-04 | ||
| JPS552390A (en) * | 1979-04-24 | 1980-01-09 | Stanley Electric Co Ltd | Revolving vane of motor-type fan |
| US4328417A (en) * | 1980-07-21 | 1982-05-04 | Roger Himes | Solar tracking mechanism |
| US4498551A (en) * | 1982-09-29 | 1985-02-12 | Arbisi Dominic S | Battery-driven vehicle and recharging system |
-
1983
- 1983-01-14 JP JP58004687A patent/JPS59129591A/ja active Granted
-
1984
- 1984-01-12 US US06/570,130 patent/US4634343A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4634343A (en) | 1987-01-06 |
| JPS59129591A (ja) | 1984-07-25 |
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