JPH0580454B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0580454B2 JPH0580454B2 JP62196112A JP19611287A JPH0580454B2 JP H0580454 B2 JPH0580454 B2 JP H0580454B2 JP 62196112 A JP62196112 A JP 62196112A JP 19611287 A JP19611287 A JP 19611287A JP H0580454 B2 JPH0580454 B2 JP H0580454B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leaves
- dried
- crushed
- diabetes
- guava
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Tea And Coffee (AREA)
- Non-Alcoholic Beverages (AREA)
- Medicines Containing Plant Substances (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、飲みやすく糖尿病に対して保健薬と
して有効な漢方茶に関する。
して有効な漢方茶に関する。
現代はストレスの時代といわれ、ストレスが1
つの大きな誘発因子となり、また、飽食の時代と
いわれ、肥満がその重大な誘発因子となる糖尿病
は、現在、現代人を悩ます治療の困難な病気の1
つとなつている。
つの大きな誘発因子となり、また、飽食の時代と
いわれ、肥満がその重大な誘発因子となる糖尿病
は、現在、現代人を悩ます治療の困難な病気の1
つとなつている。
この糖尿病の根本的な原因は、アドレナリンそ
の他血糖を上昇させる因子に対して血糖を下げる
因子であるインシユリンが欠乏している状態をい
うのであるが、そのインシュリンの欠乏の原因は
若年型の糖尿病の場合は膵臓のランゲルハンス島
の先天性の発育障害によるインシユリンの生成及
び分泌の不足であり、また、成人型の場合は抗イ
ンシユリン因子であるストレス、肥満、薬剤(副
腎皮質ステロイド剤、サイアザイド系利尿剤)の
増大による相対的なインシユリンの不足と考えら
れている。
の他血糖を上昇させる因子に対して血糖を下げる
因子であるインシユリンが欠乏している状態をい
うのであるが、そのインシュリンの欠乏の原因は
若年型の糖尿病の場合は膵臓のランゲルハンス島
の先天性の発育障害によるインシユリンの生成及
び分泌の不足であり、また、成人型の場合は抗イ
ンシユリン因子であるストレス、肥満、薬剤(副
腎皮質ステロイド剤、サイアザイド系利尿剤)の
増大による相対的なインシユリンの不足と考えら
れている。
そして、その治療方法も、若年型の場合は経口
糖尿病薬のようなランゲルハンス島刺激剤の使用
は適当でなく、むしろ、禁忌とされ、治療はもつ
ぱら不足したインシユリンの注射による補給に依
られねばならず、これに対して、成人型の場合は
ランゲルハンス島が参らない限り、経口糖尿病薬
でランゲルハンス島を刺激してインシユリンの分
泌を促す事によつて、糖尿病をコントロールしつ
つ、食事療法とストレスの軽減、体重のコントロ
ール等による抗インシユリン因子の減少につとめ
る方法が採られている。
糖尿病薬のようなランゲルハンス島刺激剤の使用
は適当でなく、むしろ、禁忌とされ、治療はもつ
ぱら不足したインシユリンの注射による補給に依
られねばならず、これに対して、成人型の場合は
ランゲルハンス島が参らない限り、経口糖尿病薬
でランゲルハンス島を刺激してインシユリンの分
泌を促す事によつて、糖尿病をコントロールしつ
つ、食事療法とストレスの軽減、体重のコントロ
ール等による抗インシユリン因子の減少につとめ
る方法が採られている。
一方、グアバ葉は、例えば特公昭60−36746号
公報、特公昭61−60075号公報にも記載されてい
るように、抽出されたエキスが糖尿病に効果があ
ることが知られている。
公報、特公昭61−60075号公報にも記載されてい
るように、抽出されたエキスが糖尿病に効果があ
ることが知られている。
また、朝鮮人参は1972年4月25日初版発行の世
界大百科辞典に記載のように、パナクスサポニ
ン、パナセチンを含有し、根を薬用として使用
し、強壮薬として使用されている。
界大百科辞典に記載のように、パナクスサポニ
ン、パナセチンを含有し、根を薬用として使用
し、強壮薬として使用されている。
糖尿病に対する治療薬は、インシユリンにし
ろ、経口糖尿病薬にしろ副作用が多く、体内のイ
ンシユリンの不足量に対し薬の服用量が多いと低
血糖を起こし危険であるし、アレルギーその他の
副作用も多く、また、重い肝臓や腎臓の患者、高
齢者、妊婦、手術前後の患者その他、低血糖を起
こし易い状態の人には使用できないという問題点
があつた。
ろ、経口糖尿病薬にしろ副作用が多く、体内のイ
ンシユリンの不足量に対し薬の服用量が多いと低
血糖を起こし危険であるし、アレルギーその他の
副作用も多く、また、重い肝臓や腎臓の患者、高
齢者、妊婦、手術前後の患者その他、低血糖を起
こし易い状態の人には使用できないという問題点
があつた。
一方、グアバ葉は、前記公報記載のように、抽
出されたエキスが糖尿病に効果があることが知ら
れているが、グアバ葉を水−第1級アルコールあ
るいは低級ケトン混液を加えて、加熱処理し、そ
のろ液を減圧濃縮するようにしているので、製造
工程が工業的であり、一般の家庭では必要に応じ
て簡単に行えないという欠点がある。
出されたエキスが糖尿病に効果があることが知ら
れているが、グアバ葉を水−第1級アルコールあ
るいは低級ケトン混液を加えて、加熱処理し、そ
のろ液を減圧濃縮するようにしているので、製造
工程が工業的であり、一般の家庭では必要に応じ
て簡単に行えないという欠点がある。
そして、グアバ葉のエキスを飲料にすると、常
温で長期の保管を行うと腐敗するので、冷蔵庫等
に入れて保存する必要がある等の問題点がある。
温で長期の保管を行うと腐敗するので、冷蔵庫等
に入れて保存する必要がある等の問題点がある。
このような事情から、本発明者はグアバ葉を煎
じて服用していたが、このグアバ葉に、前述の如
く効果を有する朝鮮人参の併用を試み、単にグア
バ葉だけを服用するより、有意に血糖降下を生じ
ることが判つた。
じて服用していたが、このグアバ葉に、前述の如
く効果を有する朝鮮人参の併用を試み、単にグア
バ葉だけを服用するより、有意に血糖降下を生じ
ることが判つた。
本発明はかかる事情に鑑みてなされたもので、
この糖尿病に対して何とか良い薬は無いものかと
良い薬を探し続け、副作用も殆ど無く、保健薬と
して糖尿病の予防にも有効な漢方茶を提供するこ
とを目的とする。
この糖尿病に対して何とか良い薬は無いものかと
良い薬を探し続け、副作用も殆ど無く、保健薬と
して糖尿病の予防にも有効な漢方茶を提供するこ
とを目的とする。
上記目的に沿う本発明に係る漢方茶は、乾燥粉
砕したグアバ葉が5割、乾燥粉砕した朝鮮人参の
葉が2割、残りが西瓜皮、モヤシ豆、蓬、霊茸、
北海菊、桃種、ほうずきの葉、はと麦、玉蜀黍の
髭、及び桂皮の乾燥粉砕物とからなり、しかも液
通過性袋に所定量収納して構成されている。
砕したグアバ葉が5割、乾燥粉砕した朝鮮人参の
葉が2割、残りが西瓜皮、モヤシ豆、蓬、霊茸、
北海菊、桃種、ほうずきの葉、はと麦、玉蜀黍の
髭、及び桂皮の乾燥粉砕物とからなり、しかも液
通過性袋に所定量収納して構成されている。
本発明に係る漢方茶においては、乾燥したグア
バ葉を5割含んでいるので、該漢方茶をお湯に入
れると、そのエキス分が溶け出し、これが糖尿病
の保健薬として作用する。
バ葉を5割含んでいるので、該漢方茶をお湯に入
れると、そのエキス分が溶け出し、これが糖尿病
の保健薬として作用する。
そして、朝鮮人参の葉の乾燥粉末を用いている
ので、強壮薬として作用する。
ので、強壮薬として作用する。
更には、はと麦は滋養、抗腫瘍作用を有し、蓬
の葉は毒を払い、霊茸は抗癌作用を有すると思わ
れるので、これらの作用も合わせ持ち、更に、モ
ヤシ豆、北海菊、桃種、ほうずきの葉、玉蜀黍の
髭、及び桂皮の乾燥粉砕物を含んでいるので、こ
れらのエキス分も合わせて飲むことができる。
の葉は毒を払い、霊茸は抗癌作用を有すると思わ
れるので、これらの作用も合わせ持ち、更に、モ
ヤシ豆、北海菊、桃種、ほうずきの葉、玉蜀黍の
髭、及び桂皮の乾燥粉砕物を含んでいるので、こ
れらのエキス分も合わせて飲むことができる。
また、これらの乾燥混合物を、所定量を液通過
性袋に入れているので、常に適当量の漢方茶を飲
用することができる。
性袋に入れているので、常に適当量の漢方茶を飲
用することができる。
なお、朝鮮人参は通常はその根が漢方に使用さ
れているが、本発明者の研究によれば、その葉を
至適温度にて乾燥粉末化して使用した方が、お茶
として飲用する場合にはより効果が見られた。
れているが、本発明者の研究によれば、その葉を
至適温度にて乾燥粉末化して使用した方が、お茶
として飲用する場合にはより効果が見られた。
以上の割合に配合することによつて、血糖降下
作用として最善となると思われる。更に、本発明
者は他の様々な生薬との併用について試みた結
果、西瓜の皮を乾燥粉末化したもの及び、もやし
豆を乾燥粉末化したものを少量加える事により、
更に良い血糖降下作用が見られることを発見し
た。
作用として最善となると思われる。更に、本発明
者は他の様々な生薬との併用について試みた結
果、西瓜の皮を乾燥粉末化したもの及び、もやし
豆を乾燥粉末化したものを少量加える事により、
更に良い血糖降下作用が見られることを発見し
た。
続いて、本発明を具体化した漢方茶の一実施例
につき説明し本発明の理解に供する。
につき説明し本発明の理解に供する。
それぞれ乾燥して粉末化したあるいは小さく砕
いたグアバ葉、朝鮮人参の葉、もやし豆、西瓜
皮、蓬の葉、玉蜀黍の髭、霊茸、北海菊の蕾、桃
種、ほうずきの葉、はと麦、桂皮(につけ)を混
合するが、この混合割合は次の通りである。
いたグアバ葉、朝鮮人参の葉、もやし豆、西瓜
皮、蓬の葉、玉蜀黍の髭、霊茸、北海菊の蕾、桃
種、ほうずきの葉、はと麦、桂皮(につけ)を混
合するが、この混合割合は次の通りである。
グアバ葉 ……50%
人参の葉 ……20%
はと麦 ……10%
その他9品種(もやし豆、西瓜皮、蓬の葉、玉
蜀黍の髭、霊茸、北海菊の蕾、桃種、ほうずき
の葉、桂皮)は略均等にて ……20% ここで、本発明者は必須成分としてのグアバ
葉、朝鮮人参の葉に加えて、もやし豆、西瓜皮を
得るまでにも他生薬との併用を試みたがその結
果、前述の如く新たな生薬を少量成分として加え
る事が更に有効であることを発見した。
蜀黍の髭、霊茸、北海菊の蕾、桃種、ほうずき
の葉、桂皮)は略均等にて ……20% ここで、本発明者は必須成分としてのグアバ
葉、朝鮮人参の葉に加えて、もやし豆、西瓜皮を
得るまでにも他生薬との併用を試みたがその結
果、前述の如く新たな生薬を少量成分として加え
る事が更に有効であることを発見した。
次に、所定量混合されたこれらの粉末を液通過
性袋の一例である合成紙あるいは不織布からなる
パツクに入れる。ここで、その量は多すぎると副
作用を多少有し、少ないと効能が薄くなるので、
一袋上記混合物を5g程度にする。
性袋の一例である合成紙あるいは不織布からなる
パツクに入れる。ここで、その量は多すぎると副
作用を多少有し、少ないと効能が薄くなるので、
一袋上記混合物を5g程度にする。
使用に当たつては、上記パツク(1日1パツ
ク)を水1.8に入れて沸騰させ10分程煎じると、
内部の有効成分が十分に抽出され、味も調整され
ているので、温かい侭でも、冷たくしても美味し
く飲むことができる。
ク)を水1.8に入れて沸騰させ10分程煎じると、
内部の有効成分が十分に抽出され、味も調整され
ているので、温かい侭でも、冷たくしても美味し
く飲むことができる。
以上の如く本発明により、現在中々治療し難い
とされる糖尿病に対して、副作用の心配をする事
無く、腎臓や肝臓の悪い人から妊婦まで幅広く安
心して服用できることとなつた。
とされる糖尿病に対して、副作用の心配をする事
無く、腎臓や肝臓の悪い人から妊婦まで幅広く安
心して服用できることとなつた。
また、糖尿病の患者は合併症として感染その他
を起こし易いが、グアバ葉の乾燥粉末を5割の
他、2割の朝鮮人参の乾燥粉末を含み、残りは、
西瓜皮、モヤシ豆、蓬、霊茸、北海菊、桃種、ほ
うずきの葉、はと麦、玉蜀黍の髭、及び桂皮の乾
燥粉砕物とからなつているので、これらが漢方薬
として作用し、単にグアバ葉のみを成分とする漢
方茶に比較して、優れた効果を有する。
を起こし易いが、グアバ葉の乾燥粉末を5割の
他、2割の朝鮮人参の乾燥粉末を含み、残りは、
西瓜皮、モヤシ豆、蓬、霊茸、北海菊、桃種、ほ
うずきの葉、はと麦、玉蜀黍の髭、及び桂皮の乾
燥粉砕物とからなつているので、これらが漢方薬
として作用し、単にグアバ葉のみを成分とする漢
方茶に比較して、優れた効果を有する。
そして、これらは所定量が液透過性袋に収納さ
れているので、家庭で飲用する場合にもその量を
誤ることがなく、家族全員で服用することも可能
である。
れているので、家庭で飲用する場合にもその量を
誤ることがなく、家族全員で服用することも可能
である。
Claims (1)
- 1 乾燥粉砕したグアバ葉が5割、乾燥粉砕した
朝鮮人参の葉が2割、残りが西瓜皮、モヤシ豆、
蓬、霊茸、北海菊、桃種、ほうずきの葉、はと
麦、玉蜀黍の髭、及び桂皮の乾燥粉砕物からな
り、しかも液通過性袋に所定量収納してなること
を特徴とする漢方茶。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62196112A JPS6440431A (en) | 1987-08-04 | 1987-08-04 | Tea of chinese medicine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62196112A JPS6440431A (en) | 1987-08-04 | 1987-08-04 | Tea of chinese medicine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6440431A JPS6440431A (en) | 1989-02-10 |
| JPH0580454B2 true JPH0580454B2 (ja) | 1993-11-09 |
Family
ID=16352437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62196112A Granted JPS6440431A (en) | 1987-08-04 | 1987-08-04 | Tea of chinese medicine |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6440431A (ja) |
Families Citing this family (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2559817B2 (ja) * | 1988-08-05 | 1996-12-04 | 株式会社竹中工務店 | 氷蓄熱利用の冷凍システム |
| JPH03191768A (ja) * | 1989-12-20 | 1991-08-21 | Soedachiyou | 清涼飲料及びその製造法 |
| KR100679698B1 (ko) * | 2005-04-27 | 2007-02-06 | 김종태 | 혈당강하기능을 갖는 청전류 추출물 및 이를 함유하는기능성 식품 |
| US7615649B2 (en) | 2006-01-26 | 2009-11-10 | Iowa State University Research Foundation, Inc, | Synthesis of polycyclic procyanidins |
| CN102885181B (zh) * | 2011-07-20 | 2013-12-25 | 董泽松 | 一种人参黄金茶及其制备工艺 |
| CN102657833B (zh) * | 2012-05-15 | 2013-11-13 | 宋玉平 | 一种治疗月子病的中药组合物 |
| CN103798786A (zh) * | 2012-11-15 | 2014-05-21 | 李恩泽 | 一种治疗糖尿病的小分子团能量食品 |
| CN103493935A (zh) * | 2013-10-15 | 2014-01-08 | 北京绿源求证科技发展有限责任公司 | 一种预防酒精肝的食品养肝茶冲剂 |
| CN103535485A (zh) * | 2013-10-24 | 2014-01-29 | 哈尔滨浩拓生物科技开发有限公司 | 一种菊花清心袪火茶的配方及生产方法 |
| CN103704838B (zh) * | 2013-12-09 | 2015-04-29 | 安徽圣芝堂生物科技有限公司 | 一种养心脑功能饮料 |
| CN103976074B (zh) * | 2014-05-30 | 2016-08-31 | 全椒贡菊园茶厂 | 一种复合绿茶 |
| CN104798937A (zh) * | 2015-05-11 | 2015-07-29 | 广西梧州茂圣茶业有限公司 | 一种含六堡茶具有减肥功效的组合物 |
| CN104855647A (zh) * | 2015-05-18 | 2015-08-26 | 彭婷婷 | 一种人参抗三高保健茶 |
| CN104872346A (zh) * | 2015-06-08 | 2015-09-02 | 蚌埠市红林蜂业有限公司 | 一种蜂蜜保健茶及其制备方法 |
| CN106260341A (zh) * | 2016-08-16 | 2017-01-04 | 湖南大湘西魔芋有限公司 | 一种黄精茶的生产方法及其产品 |
| CN107927230B (zh) * | 2017-11-14 | 2021-09-10 | 广西壮族自治区林业科学研究院 | 一种桂丁扶阳茶的制备方法 |
| CN109042999A (zh) * | 2018-08-23 | 2018-12-21 | 安徽云超智能科技有限公司 | 一种保健茶 |
| CN109156675A (zh) * | 2018-08-31 | 2019-01-08 | 广州大学 | 一种番石榴灵芝菌丝球饮品及其制备方法 |
| CN111466457A (zh) * | 2020-03-17 | 2020-07-31 | 程建银 | 一种提高免疫力的代用茶及其制备方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4826993A (ja) * | 1971-08-13 | 1973-04-09 | ||
| JPS579720A (en) * | 1980-06-19 | 1982-01-19 | Takaseen:Kk | Preparation of chinese herbal remedial tea |
| JPS57118518A (en) * | 1981-01-16 | 1982-07-23 | Kunikatsu Okano | Nutritive agent good for health and beauty |
-
1987
- 1987-08-04 JP JP62196112A patent/JPS6440431A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6440431A (en) | 1989-02-10 |
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