Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPH0580751B2 - - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPH0580751B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0580751B2
JPH0580751B2 JP3843785A JP3843785A JPH0580751B2 JP H0580751 B2 JPH0580751 B2 JP H0580751B2 JP 3843785 A JP3843785 A JP 3843785A JP 3843785 A JP3843785 A JP 3843785A JP H0580751 B2 JPH0580751 B2 JP H0580751B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
boundary
circuit
pattern
boundary pattern
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP3843785A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61198473A (ja
Inventor
Seiichi Yamaguchi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
Nippon Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Electric Co Ltd filed Critical Nippon Electric Co Ltd
Priority to JP3843785A priority Critical patent/JPS61198473A/ja
Publication of JPS61198473A publication Critical patent/JPS61198473A/ja
Publication of JPH0580751B2 publication Critical patent/JPH0580751B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、情報処理データを記録再生するため
に使用される光デイスク処理装置に関する。
発明の概要 本発明は、同期パターンに引続いてデータ開始
位置を示すための複数バイトの境界パターンを発
生させて、上記各境界パターンにはそれぞれデー
タ開始位置までのバイト数に対応するコードを含
ませて媒体に書込み、媒体からの読出し信号は、
上記複数の境界パターンを規定数以上検出すれ
ば、それらに含まれる前記コードを参照すること
によつてデータ開始位置が判断されるようにした
光デイスク処理装置である。媒体に欠陥がある場
合にもデータ開始位置を正確に判断し、データ信
絡性を向上することができるという効果がある。
従来技術 従来の光デイスク処理装置においては、同期引
込みのための一定周期の同期パターンに続いて1
バイトの境界パターン(例えば16進数表示の
(19H))を書込み、これに引続いてデータを書込
んでおき、読出し時においては、上記1バイトの
境界パターンを検出すると、その次からは実際に
必要なデータであると判断している。
上述の従来方式は、データ誤り率の良い装置に
対しては充分使用できるが、高密度記録の光デイ
スクに適用した場合は、エラーレートが悪化する
ため、データ開始位置を誤まる確率が大きくな
る。データ開始位置が正しければ、その後数十ビ
ツト程度のドロツプが発生しても、エラー訂正回
路を使用してデータ誤りを訂正し、正しいデータ
を再生することができるが、データ開始位置を誤
つた場合はエラー訂正は不可能である。すなわ
ち、前記境界パターンにドロツプが発生すると正
しいデータを再生することができないという欠点
がある。
発明が解決しようとする問題点 本発明は、媒体の欠陥等によつて境界パターン
にドロツプが生じた場合においても正しいデータ
開始位置を判断できるようにして、高密度記録に
適した信頼性の高い光デイスク処理装置を提供す
る。
問題点を解決するための手段 本発明の光デイスク処理装置は、 同期パターンに続いて、それぞれデータの開始
位置までのバイト数に対応するコードおよびイレ
ーガル符号を含む境界パターンを複数バイト発生
させる境界パターン発生回路を有するデータ書込
み部と、 上記データ書込み部の出力を記録した媒体から
の読出し信号中のイレーガル符号によつて前記複
数バイトの境界パターンをそれぞれ検出し、規定
数以上の境界パターンを検出したときは検出した
境界パターン中の前記コードによつてデータ開始
位置を判断できる境界パターン検出部を有するデ
ータ読出し部とを備えたことを特徴とする。
発明の実施例 次に、本発明について、図面を参照して詳細に
説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロツク図
である。すなわち、データ書込み時においては、
制御回路1が書込み命令102を受けると、境界
パターン発生回路3に指示してその出力をセレク
タ回路4に送る。境界パターン発生回路3からは
一定周期の同期パターンに引続いて複数バイトの
境界パターン106が出力される。一方、書込み
データ101は変調回路2で変調されてセレクタ
回路4に供給され、セレクタ回路4は境界パター
ン発生回路3から入力された同期パターンおよび
上記複数の境界パターンに引続いて変調回路2の
出力105を選択出力して書込みデータ107を
ライトアンプ5に供給し、媒体上に書込む。上記
複数の境界パターンには、それぞれデータ開始位
置までのバイト数に対応するコードが付加されて
いる。
読出し時においては、リードセンス部10の出
力する再生データ108が同期回路8に入力さ
れ、同期用クロツクビツトとデータビツトに分離
されて境界パターン検出部7に送られる。境界パ
ターン検出部7が複数の境界パターンのうち、少
なくとも1つ以上を検出したときは、当該境界パ
ターンに付加されている前記コードを参照してデ
ータ開始位置を決定する。境界パターン検出部7
の詳細については後述する。また、上記データ開
始位置後のデータは、エラー訂正回路6に送ら
れ、エラー訂正されて訂正データ103として出
力される。
なお、境界パターン検出部7がデータ開始位置
を早く誤検出した場合は、その後に再びイレーガ
ル符号が検出されることにより、境界パターン誤
り検出回路9が最初の検出位置が誤まりであると
判断して制御回路1に報告し、かつイレーガル符
号の検出された回数をカウントする。カウント値
に相当するバイト数のデータは、データ開始位置
以前の余計なバイトであり、これはエラー訂正回
路6に入力される前に切捨てられる。従つて、そ
の後のデータがエラー訂正回路6に送られて正し
いデータが再生される。
第2図に境界パターンの一例を示す。同図A
は、媒体のセクタ#N上に記録された情報配列フ
オーマツトを示し、同期パターン部20,境界パ
ターン部21に続いてトラツク番号セクタ番号2
2が書込まれ、あるスペースをおいて再び同期パ
ターン部20,境界パターン部21が書込まれ、
これに引続いてデータ部23が書込まれ、最後に
データ終了パターン部24が書込まれている。同
図Bは、境界パターン部21の詳細を示す図であ
り、3バイトの境界パターン情報81H,41H
21Hで構成されている。実際には、同図Cに示
すように、上記パターン情報をある一定の法則に
よつて変調した信号が記録されている。本実施例
における変調の法則は、情報“1”は“01”の2
ビツトに変換し、情報“0”は“00”または
“10”に変換する。ただし、上記“00”は“01”
の後に使用され、“10”は“00”または“10”の
後に使用される。この変調則によれば、奇数ビツ
トには情報が含まれず、偶数ビツトのみによつて
情報を復元することができ、奇数ビツトによつて
ビツト同期情報を得ることができるので、ビツト
同期情報が喪失されることがない。以後奇数ビツ
トをクロツクビツトといい、偶数ビツトをデータ
ビツトということにする。しかし、第2図Cに□
で囲まれたビツトは、上述の変調則に違反してい
ることに留意されたい。
同図において、各バイト中アンダラインが施さ
れた最初の偶数3ビツト(3データビツト)
“100”,“010”および“001”は、それぞれ各境界
パターンからデータ開始位置までのバイト数に対
応している。また、各境界パターンの後半の8ビ
ツト(図中ICで示す)は、前記変調則の違反に
よつて、データ部には発生しないコード(イレー
ガルコード)となつている。該イレーガルコード
は、図中アンダラインされている奇数ビツト(ク
ロツクビツト)のみで構成される符号“1010”に
よつて識別することができるので、これをイレー
ガルクロツクパターンということにする。
第3図は、第1図の境界パターン検出部7と境
界パターン誤り検出回路9の詳細を示すブロツク
図である。クロツクビツトシフトレジスタ51に
は、(第1図の)同期回路8からクロツクビツト
CLKが入力され、ストローブ信号202によつ
てクロツクビツトシフトレジスタ51に取込まれ
る。同期回路8からデータビツトシフトレジスタ
56に入力されるデータビツトDATAはストロ
ーブ信号209によつてデータビツトシフトレジ
スタ56に取込まれる。クロツクビツトシフトレ
ジスタ51の出力はデコード回路52に入力さ
れ、デコード回路52は“1010”のイレーガルク
ロツクパターンを検出するとイレーガル検出信号
204を出力してフリツプフロツプ53をセツト
する。ゲート回路54がフリツプフロツプ53の
出力によつて開かれると、バイトカウンタ回路5
5が動作し、バイトカウンタ回路55は1バイト
間隔で第1レジスタ57および第2レジスタ58
にシフト信号を送る。イレーガル検出信号204
は、ロードクロツク発生回路64およびデータ位
置誤り検出回路63にも送られる。ロードクロツ
ク発生回路46は、イレーガル検出信号204が
入力される毎に、第1〜第3レジスタ57〜59
を順次セツトする。
一方、データビツトDATAの上位3ビツトは、
ストローブ信号209によつてデータビツトシフ
トレジスタ56にロードされ、データビツトシフ
トレジスタ56の出力は最初のイレーガル検出信
号204によつて第1レジスタ57にセツトさ
れ、次のイレーガル検出信号204によつて第2
レジスタ58に、その次のイレーガル検出信号2
04によつて第3レジスタ59にセツトされる。
従つて、正常な境界パターンが入力された場合に
は、最初の第1境界パターンバイトで、コード
“100”が第1レジスタ57にロードされ、次の第
2境界パターンバイトで“010”が第2レジスタ
58にロードされ、最後の第3境界パターンバイ
トで“001”が第3レジスタ59にロードされる
ことになる。第1レジスタ57および第2レジス
タ58は、それぞれバイトカウンタ回路55の出
力によつてシフト動作するから、第3境界パター
ンバイトが入力された時点では、第1レジスタ5
7は2回のシフト動作によつて“001”となり、
第2レジスタ58は1回のシフト動作によつてや
はり“001”となつている。従つて、第3の境界
パターンが入力された時点では、第1〜第3レジ
スタ57〜59はいずれも“001”となる。
第4図A〜Cはそれぞれ第1レジスタ57〜第
3レジスタ59の内容がシフトされる状態を示す
図である。すなわち、第1レジスタ57および第
2レジスタ58は、第3境界パターンバイトの入
力時点においては、いずれも“001”になつてい
る。
そして、デコード回路60は“001”をデコー
ドしたときオア回路61を介してデータエリア検
出回路62をセツトする。従つて、第1〜第3境
界パターンバイトのうち、いずれか1つ以上正し
ければ、データエリア検出回路62の出力によつ
てデータ開始位置を判定することが可能である。
例えば、第1の境界パターンバイトが誤まつてい
るために最初のイレーガルクロツクパターンが検
出されず、第2の境界バイトで始めてイレーガル
クロツクパターンが検出されたときは、第2の境
界パターンバイトのコード“010”が第1レジス
タ57にセツトされ、その次の第3境界パターン
バイト入力時に、第1レジスタ57がシフト動作
して“001”となるから、デコード回路60がこ
れをデコードしてデータエリア検出回路62をセ
ツトする。また、第1および第2の境界パターン
バイトのいずれでもイレーガルクロツクパターン
が検出されない場合においても、第3境界パター
ンバイトが正しければ、第3境界パターンバイト
の“001”が第1レジスタ57にロードされ、こ
れがデコード回路60でデコードされてデータエ
リア検出回路62が直ちにセツトされるからであ
る。
次に、読出しデータの誤りによつて、正しいデ
ータ開始位置よりも早い時点でデータエリア検出
回路62がセツトされたときは、データ位置誤り
検出回路63でその後に入力されるイレーガル検
出信号204の数をカウントし、該カウント値を
制御回路1およびエラー訂正回路6に送る。制御
回路1およびエラー訂正回路6は上記カウント数
によつて、再位置合せのために最初の不要な数バ
イトを削除する処理を行なうことができる。例え
ば、第1の境界パターンバイトが入力されたと
き、そのデータビツトの誤まりにより、コード
“001”が第1レジスタ57にロードされた場合
は、データ開始位置が2バイト分早く誤検出され
る。この場合は、第2および第3の境界パターン
バイトの入力時に、それぞれイレーガルクロツク
パターンが検出されるから、データ位置誤り検出
回路63がこれをカウントして制御回路に報告
し、制御回路は2バイト分のデータを削除する。
以上のように、本実施例においては、境界パタ
ーン3個のうち、いずれか1個が正しく検出でき
れば、データ開始位置を正しく認識することがで
きるため、数個のドロツプビツトが境界パターン
にあつても、データ読取りが可能となるという効
果がある。また、結果としてエラー訂正回路を有
効に活用して、高密度の光デイスク装置を提供す
ることができる。
発明の効果 以上のように、本発明においては、複数の境界
パターンバイトにそれぞれデータ開始位置までの
バイト数に対応するコードを付加して媒体に書込
み、読取り時には、上記複数の境界パターンバイ
トのうち、いずれか1個が正しく検出できれば、
上記コードを参照してデータ開始位置を正しく認
識できるように構成したから、境界パターンバイ
トの一部に欠陥があつても、正しいデータ開始位
置を認識して、データ読取りが可能となるという
効果がある。また、その結果としてデータ訂正回
路の能力を充分に活用して、高密度の光デイスク
装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、
第2図は上記実施例における境界パターンの構成
の一例を示す図、第3図は上記実施例の境界パタ
ーン検出部および境界パターン誤り検出回路の詳
細を示すブロツク図、第4図は上記実施例の第1
〜第3レジスタのシフト動作の一例を説明するた
めの図である。 図において、1:制御回路、2:変調回路、
3:境界パターン発生回路、4:セレクタ回路、
5:ライトアンプ、6:エラー訂正回路、7:境
界パターン検出部、8:同期回路、9:境界パタ
ーン誤り検出回路、10:リードセンス部、2
0:同期パターン部、21:境界パターン部、2
2:トラツク番号セクタ番号、23:データ部、
24:データ終了パターン部、51:クロツクビ
ツトシフトレジスタ、52:デコード回路、5
3:フリツプフロツプ、54:ゲート回路、5
5:バイトカウンタ回路、56:データビツトシ
フトレジスタ、57:第1レジスタ、58:第2
レジスタ、59:第3レジスタ、60:デコード
回路、61:オア回路、62:データエリア検出
回路、63:データ位置誤り検出回路、64:ロ
ードクロツク発生回路、101:書込みデータ、
102:書込み命令、103:訂正データ、20
2,209:ストローブ信号、204:イレーガ
ル検出信号。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 同期パターンに続いて、それぞれデータの開
    始位置までのバイト数に対応するコードおよびイ
    レーガル符号を含む境界パターンを複数バイト発
    生させる境界パターン発生回路を有するデータ書
    込み部と、 上記データ書込み部の出力を記録した媒体から
    の読出し信号中のイレーガル符号によつて前記複
    数バイトの境界パターンをそれぞれ検出し、規定
    数以上の境界パターンを検出したときは検出した
    境界パターン中の前記コードによつてデータ開始
    位置を判断できる境界パターン検出部を有するデ
    ータ読出し部とを備えたことを特徴とする光デイ
    スク処理装置。 2 特許請求の範囲第1項記載の光デイスク処理
    装置において、前記データ読出し部は、前記境界
    パターン検出部がデータ開始位置を誤検出した後
    に前記イレーガル符号が検出されることによつて
    データ開始位置検出の誤りを検出するデータ位置
    誤り検出回路を備えたことを特徴とするもの。
JP3843785A 1985-02-27 1985-02-27 光デイスク処理装置 Granted JPS61198473A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3843785A JPS61198473A (ja) 1985-02-27 1985-02-27 光デイスク処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3843785A JPS61198473A (ja) 1985-02-27 1985-02-27 光デイスク処理装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61198473A JPS61198473A (ja) 1986-09-02
JPH0580751B2 true JPH0580751B2 (ja) 1993-11-10

Family

ID=12525280

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3843785A Granted JPS61198473A (ja) 1985-02-27 1985-02-27 光デイスク処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61198473A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61198473A (ja) 1986-09-02

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3641534A (en) Intrarecord resynchronization in digital-recording systems
US4183066A (en) Technique for recording data on magnetic disks at plural densities
US5231638A (en) Error correction control apparatus
US4746997A (en) Method and apparatus for generating/detecting and address mark
US5485476A (en) Method and system for error tolerant synchronization character detection in a data storage system
EP0272917A2 (en) Apparatus for storing digital data
JPH0580751B2 (ja)
US5339205A (en) Recording/reproduction apparatus with error detection capability
EP0295759A2 (en) Apparatus for using differential data detection in write protection of an optical recorder
KR910003378B1 (ko) 디지탈 신호 복조 및 재생장치
JP2589673B2 (ja) アドレスデータ検出装置
JP2588530B2 (ja) 同期情報の記録検出装置
JPS6040104B2 (ja) 磁気記録装置における記録検査方式
JPH04186559A (ja) 磁気テープ読み取り制御方式
JPH03156775A (ja) 情報記録方法及び情報記録装置
JP3321884B2 (ja) 同期ブロック検出方法および同期ブロック検出装置
JPS5994244A (ja) 光デイスク装置
JPS6276063A (ja) 光デイスク装置
JPS62112268A (ja) シンクワ−ド検出装置
JPH0666106B2 (ja) 誤り検出回路
JPS60181918A (ja) デ−タ管理方式
JPS60258762A (ja) 光デイスク装置
JPH04289561A (ja) 可変長フォーマットのレコードの記録方法および装置
JPS6344390A (ja) 光デイスク制御装置
JPS61260473A (ja) 情報記録再生装置