JPH05866B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH05866B2 JPH05866B2 JP57074889A JP7488982A JPH05866B2 JP H05866 B2 JPH05866 B2 JP H05866B2 JP 57074889 A JP57074889 A JP 57074889A JP 7488982 A JP7488982 A JP 7488982A JP H05866 B2 JPH05866 B2 JP H05866B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- sio
- insulating film
- single crystal
- magnesia spinel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/60—Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
Landscapes
- Local Oxidation Of Silicon (AREA)
- Formation Of Insulating Films (AREA)
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はMIS型半導体装置の製造方法に関し、
特に単結晶絶縁膜をゲート絶縁膜に用いた新規構
造装置の製造方法に関する。
特に単結晶絶縁膜をゲート絶縁膜に用いた新規構
造装置の製造方法に関する。
近年シリコン単結晶基板上にマグネシアスピネ
ル,(MgO・Al2O3)の単結晶絶縁膜が形成可能
となつた。かかるマグネシアスピネルは比誘導電
率がSiO2の3.9に対し、8〜9と約2倍であるこ
とから、MIS型半導体装置のゲート絶縁膜に利用
すれば容量の増加が計れることから、トランジス
タの伝達コンダクタンスgmが増加でき、またダ
イナミツクメモリの蓄積電荷量が増加できる利点
を有する。しかし、マグネシアスピネル膜とシリ
コン基板との界面には、電子捕獲準位Nssが1013
cm-2程度存在するため良好なデバイス特性が得ら
れない。これは、マグネシアスピネルの格子定数
が8.02Å,シリコンでは5.43Åであり、各々の2
倍、3倍の格子長でマツチングが合うため単結晶
絶縁膜が実現されているが、これら接合界面には
共有結合に関与しない手が多数存在するからであ
る。
ル,(MgO・Al2O3)の単結晶絶縁膜が形成可能
となつた。かかるマグネシアスピネルは比誘導電
率がSiO2の3.9に対し、8〜9と約2倍であるこ
とから、MIS型半導体装置のゲート絶縁膜に利用
すれば容量の増加が計れることから、トランジス
タの伝達コンダクタンスgmが増加でき、またダ
イナミツクメモリの蓄積電荷量が増加できる利点
を有する。しかし、マグネシアスピネル膜とシリ
コン基板との界面には、電子捕獲準位Nssが1013
cm-2程度存在するため良好なデバイス特性が得ら
れない。これは、マグネシアスピネルの格子定数
が8.02Å,シリコンでは5.43Åであり、各々の2
倍、3倍の格子長でマツチングが合うため単結晶
絶縁膜が実現されているが、これら接合界面には
共有結合に関与しない手が多数存在するからであ
る。
本発明は、かかる欠点を改善した新規な構造の
MIS型トランジスタを提供することにあり、その
要旨はマグネシアスピネル膜を形成した半導体基
板を酸化雰囲気中で加熱してマグネシアスピネル
膜と半導体基板との間にSiO2膜を設けることに
ある。以下、本発明をMIS型トランジスタに適用
した場合を例にとり詳細に説明する。
MIS型トランジスタを提供することにあり、その
要旨はマグネシアスピネル膜を形成した半導体基
板を酸化雰囲気中で加熱してマグネシアスピネル
膜と半導体基板との間にSiO2膜を設けることに
ある。以下、本発明をMIS型トランジスタに適用
した場合を例にとり詳細に説明する。
第1図はMIS型トランジスタの構造を説明する
断面図であり、図において1は半導体基板、2は
単結晶絶縁膜、3は耐酸化マスクとなる絶縁膜、
4,41,42,45,47は絶縁膜、5は第1
の電極、6はイオンの飛来方向、61は不純物領
域、7はコンタクトホール、8は第2の電極をそ
れぞれ示す。
断面図であり、図において1は半導体基板、2は
単結晶絶縁膜、3は耐酸化マスクとなる絶縁膜、
4,41,42,45,47は絶縁膜、5は第1
の電極、6はイオンの飛来方向、61は不純物領
域、7はコンタクトホール、8は第2の電極をそ
れぞれ示す。
半導体基板1にP型導電性を有するシリコン
を、単結晶絶縁膜2にマグネシアスピネルを用
い、NチヤネルMISトランジスタを作ることと
し、製造工程を順を追つて説明する。
を、単結晶絶縁膜2にマグネシアスピネルを用
い、NチヤネルMISトランジスタを作ることと
し、製造工程を順を追つて説明する。
まず、シリコン基板1の表面にマグネシアスピ
ネル膜2がエピタキシヤル成長される(第1図
a)。当該膜はゲート絶縁膜として用いることか
ら、通常のMISトランジスタで用いられる100〜
1000Å程度の厚さの範囲で所望の膜厚に形成す
る。当該エピタキシヤル成長は、H2,HC,
CO2ガスを用い、Mg,Aを塩化物として輸送
することにより行うことができる。
ネル膜2がエピタキシヤル成長される(第1図
a)。当該膜はゲート絶縁膜として用いることか
ら、通常のMISトランジスタで用いられる100〜
1000Å程度の厚さの範囲で所望の膜厚に形成す
る。当該エピタキシヤル成長は、H2,HC,
CO2ガスを用い、Mg,Aを塩化物として輸送
することにより行うことができる。
次に、マグネシアスピネル膜2の表面にSiO2
膜41を、続いて窒化膜3およびSiO2膜42を
順次設けた後、まずSiO2膜42を通常のフオト
エツチング処理により選択除去しパターンを形成
し、次いで当該SiO2膜パターンをマスクとして
窒化膜3、SiO2膜41,およびマグネシアスピ
ネル膜2が順次選択除去される(第1図b)。
SiO2膜41,42の膜厚は100〜500Å程度が、
窒化膜3の膜厚は500〜1000Å程度が好ましい。
SiO2膜41を設ける手段としては、気相成長法
又はスパツタ蒸着法が好ましい。
膜41を、続いて窒化膜3およびSiO2膜42を
順次設けた後、まずSiO2膜42を通常のフオト
エツチング処理により選択除去しパターンを形成
し、次いで当該SiO2膜パターンをマスクとして
窒化膜3、SiO2膜41,およびマグネシアスピ
ネル膜2が順次選択除去される(第1図b)。
SiO2膜41,42の膜厚は100〜500Å程度が、
窒化膜3の膜厚は500〜1000Å程度が好ましい。
SiO2膜41を設ける手段としては、気相成長法
又はスパツタ蒸着法が好ましい。
なお、当該工程ではSiO2膜42のパターンを
マスクとして窒化膜3,SiO2膜41,マグネシ
アスピネル膜2を順次除去したが、マグネシアス
ピネル膜2は除去してもしなくても、その選択は
自由であり、残したとしても何らの支障はない。
マスクとして窒化膜3,SiO2膜41,マグネシ
アスピネル膜2を順次除去したが、マグネシアス
ピネル膜2は除去してもしなくても、その選択は
自由であり、残したとしても何らの支障はない。
次に、酸素雰囲気中で熱処理によりSiO2膜4
が形成される(第1図c)。当該SiO2膜4は、素
子分離に用いる必要上0.5〜1ミクロン程度の膜
厚が好ましい。
が形成される(第1図c)。当該SiO2膜4は、素
子分離に用いる必要上0.5〜1ミクロン程度の膜
厚が好ましい。
この時、前工程でマグネシアスピネル膜2が選
択除去されずに残されている場合には、当該膜2
を透して下のシリコン基板1表面にSiO2膜が形
成される。
択除去されずに残されている場合には、当該膜2
を透して下のシリコン基板1表面にSiO2膜が形
成される。
次に、SiO2膜42,窒化膜3,SiO2膜41が
順次除去された後、酸化雰囲気中で熱処理により
SiO2膜45が設けられる(第1図d)。SiO2膜4
2,41を除去する際SiO2膜4の表面も多少除
去されるが膜厚が厚いので減少量は無視できる。
窒化膜3の除去は加熱されたリン酸溶液を用いる
が、当該液はマグネシアスピネルをエツチングす
る能力があり、SiO2膜41はこれを防止する役
割を有している。SiO2膜45は、マグネシアス
ピネル膜2の中を酸素が拡散し、シリコン基板1
表面で非晶質なSiO2膜となる結果形成されるも
のである。当該SiO2膜45は、マグネシアスピ
ネル膜2とシリコン基板1との界面の電子捕獲準
位を低減するために設けられるものであり、膜厚
は数10〜100Å程度あれば充分である。当該SiO2
膜45を100Å以上にするのは自由であるが、ト
ランジスタ特性を向上する上でゲート絶縁膜の容
量は大きいことが望ましく、このためには比誘導
電率の大きなマグネシアスピネル膜の膜厚が厚い
ことが必要である。
順次除去された後、酸化雰囲気中で熱処理により
SiO2膜45が設けられる(第1図d)。SiO2膜4
2,41を除去する際SiO2膜4の表面も多少除
去されるが膜厚が厚いので減少量は無視できる。
窒化膜3の除去は加熱されたリン酸溶液を用いる
が、当該液はマグネシアスピネルをエツチングす
る能力があり、SiO2膜41はこれを防止する役
割を有している。SiO2膜45は、マグネシアス
ピネル膜2の中を酸素が拡散し、シリコン基板1
表面で非晶質なSiO2膜となる結果形成されるも
のである。当該SiO2膜45は、マグネシアスピ
ネル膜2とシリコン基板1との界面の電子捕獲準
位を低減するために設けられるものであり、膜厚
は数10〜100Å程度あれば充分である。当該SiO2
膜45を100Å以上にするのは自由であるが、ト
ランジスタ特性を向上する上でゲート絶縁膜の容
量は大きいことが望ましく、このためには比誘導
電率の大きなマグネシアスピネル膜の膜厚が厚い
ことが必要である。
次に、多結晶シリコン膜5が設けられた後、通
常のフオトエツチング処理により所望のパターン
が形成される(第1図e)。当該多結晶シリコン
膜5は電極として用いるため不純物を含ませる必
要があり、かかる不純物の導入は膜形成時には雰
囲気中に含まれても良く、また、膜形成後に熱拡
散又はイオン打込み等の手段で行つても良く、選
択は自由である。
常のフオトエツチング処理により所望のパターン
が形成される(第1図e)。当該多結晶シリコン
膜5は電極として用いるため不純物を含ませる必
要があり、かかる不純物の導入は膜形成時には雰
囲気中に含まれても良く、また、膜形成後に熱拡
散又はイオン打込み等の手段で行つても良く、選
択は自由である。
次に、りん,ひ素等のN型不純物6がイオン打
込みされ、続いて熱処理を行うことによりシリコ
ン基板1の表面にN型不純物領域61は形成され
る(第1図f)。次に、絶縁膜47が設けられた
後、通常のフオトエツチング処理によりコンタク
トホール7が形成される(第1図g)。次に、ア
ルミニウム等の金属膜8が設けられた後、フオト
エツチング処理により選択除去されMISトランジ
スタが形成される(第1図h)。
込みされ、続いて熱処理を行うことによりシリコ
ン基板1の表面にN型不純物領域61は形成され
る(第1図f)。次に、絶縁膜47が設けられた
後、通常のフオトエツチング処理によりコンタク
トホール7が形成される(第1図g)。次に、ア
ルミニウム等の金属膜8が設けられた後、フオト
エツチング処理により選択除去されMISトランジ
スタが形成される(第1図h)。
第2図は本発明を用いてMISトランジスタを形
成する他の実施例を説明する図である。図におい
て第1図と同記号は同機能を有する物質を示して
おり、43,44は絶縁膜である。半導体基板1
にシリコンを、単結晶絶縁膜2にマグネシアスピ
ネルを用い、Nチヤネルトランジスタを作ること
とし、製造工程を順を追つて説明する。
成する他の実施例を説明する図である。図におい
て第1図と同記号は同機能を有する物質を示して
おり、43,44は絶縁膜である。半導体基板1
にシリコンを、単結晶絶縁膜2にマグネシアスピ
ネルを用い、Nチヤネルトランジスタを作ること
とし、製造工程を順を追つて説明する。
まずシリコン基板1の表面にSiO2膜43を、
続いて窒化膜3,SiO2膜44を順次設ける(第
2図a)。次に、通常のフオトエツチング処理に
よりSiO2膜44が選択除去され、所望のパター
ンが形成され、続いて当該パターンをマスクとし
て窒化膜3およびSiO2膜43が順次選択除去さ
れる(第2図b)。次に、酸化雰囲気中での熱処
理により素子分離のための厚いSiO2膜4が形成
される(第2図c)。次にSiO2膜44が、続いて
窒化膜3,SiO2膜43が順次除去され、シリコ
ン基板1表面の一部が露出された後、マグネシア
スピネル膜2がエピタキシヤル成長される(第2
図d)。当該エピタキシヤル成長は、シリコン基
板1の表面が露出された部分に行われるが、
SiO2膜4の表面には多結晶膜であつても形成さ
れない。これはエピタキシヤル成長雰囲気中の
HCガスの作用によりSiO2上のマグネシアスピ
ネルがエツチングされるためと本発明者は考えて
いる。当該構造が形成された後、酸化雰囲気中で
の熱処理により第1図dと同じ構造となり、以下
第1図に示したと同じ方法MISトランジスタが形
成される。
続いて窒化膜3,SiO2膜44を順次設ける(第
2図a)。次に、通常のフオトエツチング処理に
よりSiO2膜44が選択除去され、所望のパター
ンが形成され、続いて当該パターンをマスクとし
て窒化膜3およびSiO2膜43が順次選択除去さ
れる(第2図b)。次に、酸化雰囲気中での熱処
理により素子分離のための厚いSiO2膜4が形成
される(第2図c)。次にSiO2膜44が、続いて
窒化膜3,SiO2膜43が順次除去され、シリコ
ン基板1表面の一部が露出された後、マグネシア
スピネル膜2がエピタキシヤル成長される(第2
図d)。当該エピタキシヤル成長は、シリコン基
板1の表面が露出された部分に行われるが、
SiO2膜4の表面には多結晶膜であつても形成さ
れない。これはエピタキシヤル成長雰囲気中の
HCガスの作用によりSiO2上のマグネシアスピ
ネルがエツチングされるためと本発明者は考えて
いる。当該構造が形成された後、酸化雰囲気中で
の熱処理により第1図dと同じ構造となり、以下
第1図に示したと同じ方法MISトランジスタが形
成される。
本発明によれば、界面準位はゲート絶縁膜に
SiO2を用いた従来のMISトランジスタとほとん
ど同程度にできる上に、ゲート容量を大きく出来
るため、MISトランジスタ特性を向上できること
は明らかである。また、ダイナミツクメモリの
MIS容量に本発明を用いれば蓄積される電荷密度
が増加できるため、α線によるソフトエラーが低
減でき、またパターン寸法を小さくし集積密度が
向上できる。なお、上記説明ではシリコン基板上
にマグネシアスピネルを気相成長したが、サフア
イアを気相成長した場合にも本発明は適用でき
る。
SiO2を用いた従来のMISトランジスタとほとん
ど同程度にできる上に、ゲート容量を大きく出来
るため、MISトランジスタ特性を向上できること
は明らかである。また、ダイナミツクメモリの
MIS容量に本発明を用いれば蓄積される電荷密度
が増加できるため、α線によるソフトエラーが低
減でき、またパターン寸法を小さくし集積密度が
向上できる。なお、上記説明ではシリコン基板上
にマグネシアスピネルを気相成長したが、サフア
イアを気相成長した場合にも本発明は適用でき
る。
第1図は、本発明の一実施例を説明するための
図、第2図は他の実施例を説明するための図で各
工程図における半導体装置の断面を示す。図にお
いて1は半導体基板、2は単結晶絶縁膜、3は絶
縁膜、4,41,42,43,44,45,47
は絶縁膜、5は電極、6はイオンの飛来方向、6
1は不純物領域、7はコンタクトホール、8は電
極をそれぞれ示す。
図、第2図は他の実施例を説明するための図で各
工程図における半導体装置の断面を示す。図にお
いて1は半導体基板、2は単結晶絶縁膜、3は絶
縁膜、4,41,42,43,44,45,47
は絶縁膜、5は電極、6はイオンの飛来方向、6
1は不純物領域、7はコンタクトホール、8は電
極をそれぞれ示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 半導体基板上に単結晶絶縁膜を設ける工程
と、前記単結晶絶縁膜を形成した前記半導体基板
を酸化雰囲気中で熱処理することにより前記半導
体基板と前記単結晶絶縁膜との間に二酸化ケイ素
膜を設ける工程と、前記単結晶絶縁膜表面に電極
を設け、MIS構造を形成する工程とを含むことを
特徴とするMIS型半導体装置の製造方法。 2 半導体基板がシリコン、単結晶絶縁膜がマグ
ネシアスピネルもしくはサフアイアである第1項
記載のMIS型半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57074889A JPS58191471A (ja) | 1982-05-04 | 1982-05-04 | Mis型半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57074889A JPS58191471A (ja) | 1982-05-04 | 1982-05-04 | Mis型半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58191471A JPS58191471A (ja) | 1983-11-08 |
| JPH05866B2 true JPH05866B2 (ja) | 1993-01-06 |
Family
ID=13560383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57074889A Granted JPS58191471A (ja) | 1982-05-04 | 1982-05-04 | Mis型半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58191471A (ja) |
-
1982
- 1982-05-04 JP JP57074889A patent/JPS58191471A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58191471A (ja) | 1983-11-08 |
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