JPH0617172B2 - 連続式アンロ−ダ−の位置決め方法 - Google Patents
連続式アンロ−ダ−の位置決め方法Info
- Publication number
- JPH0617172B2 JPH0617172B2 JP59145482A JP14548284A JPH0617172B2 JP H0617172 B2 JPH0617172 B2 JP H0617172B2 JP 59145482 A JP59145482 A JP 59145482A JP 14548284 A JP14548284 A JP 14548284A JP H0617172 B2 JPH0617172 B2 JP H0617172B2
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- JP
- Japan
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- bucket elevator
- distance sensor
- casing
- continuous unloader
- hatch coaming
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- Expired - Lifetime
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G67/00—Loading or unloading vehicles
- B65G67/60—Loading or unloading ships
- B65G67/606—Loading or unloading ships using devices specially adapted for bulk material
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ship Loading And Unloading (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、船舶の船倉に収容された石炭、鉄鉱石、穀物
等の撒物の荷揚げに使用される連続式アンローダーの位
置決め方法に係り、特に、バケットエレベータを回転さ
せながら超音波、レーザー光線等を照射してバケットエ
レベータとハッチコーミングとの距離を測定するように
した位置決め方法に関するものである。
等の撒物の荷揚げに使用される連続式アンローダーの位
置決め方法に係り、特に、バケットエレベータを回転さ
せながら超音波、レーザー光線等を照射してバケットエ
レベータとハッチコーミングとの距離を測定するように
した位置決め方法に関するものである。
「従来の技術」 第5図は連続式アンローダーの従来例を示すもので、こ
の連続式アンローダーは、岸壁1に立設されたメインフ
レーム2に水平旋回自在な旋回ブーム3を設け、この旋
回ブーム3の先端に、筒状のケーシング4に収容された
バケットエレベータ5を設け、このバケットエレベータ
5を船舶6の船倉7に挿入して作動させることによって
撒物Pを掘削し、さらに、情報へ搬送してブームコンベ
ヤ8および機内コンベア9を介して岸壁コンベヤ11ま
で運搬するようにした構成となっている。
の連続式アンローダーは、岸壁1に立設されたメインフ
レーム2に水平旋回自在な旋回ブーム3を設け、この旋
回ブーム3の先端に、筒状のケーシング4に収容された
バケットエレベータ5を設け、このバケットエレベータ
5を船舶6の船倉7に挿入して作動させることによって
撒物Pを掘削し、さらに、情報へ搬送してブームコンベ
ヤ8および機内コンベア9を介して岸壁コンベヤ11ま
で運搬するようにした構成となっている。
ところで、上記連続式アンローダーにおいては、船倉7
上部の開口部(以下ハッチコーミングという)10の内
周にバケットエレベーター5のケーシング4が接触する
ことを防止するため、荷揚げ作業開始前に、バケットエ
レベーター5の移動経路をコンピュータ、プログラマブ
ルロジックコントローラ等の記憶装置に入力させる作業
が必要とされており、この作業は、従来、第6図に示す
如き方法によって行なわれている。
上部の開口部(以下ハッチコーミングという)10の内
周にバケットエレベーター5のケーシング4が接触する
ことを防止するため、荷揚げ作業開始前に、バケットエ
レベーター5の移動経路をコンピュータ、プログラマブ
ルロジックコントローラ等の記憶装置に入力させる作業
が必要とされており、この作業は、従来、第6図に示す
如き方法によって行なわれている。
すなわち、バケットエレベーター5を第6図矢印で示す
如くハッチコーミング10の内周に沿って移動させると
ともに、図中、(a)(b)(c)(d)で示す4つの地点、あるい
は(a)(b)(c)で示す3つの地点の位置を前記記憶装置に
記憶させ、その後、この記憶データに基づいて旋回ブー
ム3等を制御しながらバケットエレベーター5を水平移
動させて、船倉7内の撒物Pを荷揚げするようにしてい
る。
如くハッチコーミング10の内周に沿って移動させると
ともに、図中、(a)(b)(c)(d)で示す4つの地点、あるい
は(a)(b)(c)で示す3つの地点の位置を前記記憶装置に
記憶させ、その後、この記憶データに基づいて旋回ブー
ム3等を制御しながらバケットエレベーター5を水平移
動させて、船倉7内の撒物Pを荷揚げするようにしてい
る。
「発明が解決しようとする問題点」 しかしながら、バケットエレベーター5の如き大型の構
造物を旋回ブーム3の旋回によって移動させる動作は動
作速度が遅く、かつ、前記一従来例の如く、位置決めの
ためと荷揚げのための2度にわたってバケットエレベー
ター5を水平移動させていると、荷揚げ作業に長時間か
かってしまうという問題がある。また、ハッチコーミン
グ10との接触を避けながら旋回ブーム3を旋回させて
バケットエレベーター5を移動させる操作に熟練を要す
るという問題がある。本発明は、バケットエレベーター
による荷揚げ作業の能率化をはかることを目的とする。
造物を旋回ブーム3の旋回によって移動させる動作は動
作速度が遅く、かつ、前記一従来例の如く、位置決めの
ためと荷揚げのための2度にわたってバケットエレベー
ター5を水平移動させていると、荷揚げ作業に長時間か
かってしまうという問題がある。また、ハッチコーミン
グ10との接触を避けながら旋回ブーム3を旋回させて
バケットエレベーター5を移動させる操作に熟練を要す
るという問題がある。本発明は、バケットエレベーター
による荷揚げ作業の能率化をはかることを目的とする。
「問題点を解決するための手段」 上記目的を達成するため、ハッチコーミングから船倉内
に垂直に挿入されるバケットエレベータのケーシングに
距離センサを取り付けておき、バケットエレベータを船
倉内に挿入して垂直状態を保持しながら、距離センサを
ケーシングと一体に水平回転させ、一つの距離センサか
ら超音波、レーザー光線等の検査ビームを水平各方向に
照射し、ハッチコーミングの内面から垂直に反射した検
査ビームの検出によりケーシングとハッチコーミングと
の距離を測定し、複数方向の距離からバケットエレベー
タの座標を求め、連続式アンローダの位置制御を行なう
ものである。
に垂直に挿入されるバケットエレベータのケーシングに
距離センサを取り付けておき、バケットエレベータを船
倉内に挿入して垂直状態を保持しながら、距離センサを
ケーシングと一体に水平回転させ、一つの距離センサか
ら超音波、レーザー光線等の検査ビームを水平各方向に
照射し、ハッチコーミングの内面から垂直に反射した検
査ビームの検出によりケーシングとハッチコーミングと
の距離を測定し、複数方向の距離からバケットエレベー
タの座標を求め、連続式アンローダの位置制御を行なう
ものである。
「実施例」 以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
まず、本発明方法を適用して制御される連続式アンロー
ダーの構成を第1図によって説明すると、この連続式ア
ンローダーは、岸壁1に立設されたメインフレーム2に
水平旋回自在な旋回ブーム3を設け、この旋回ブーム3
の先端に、筒状のケーシング4に収容されたバケットエ
レベータ5を設け、このバケットエレベータ5を船舶6
の船倉7に挿入するとともに、該船倉7内を水平移動さ
せながら内容物(撒物)Pを掘削し、さらに、上方へ搬
送してブームコンベア8および機内コンベア9を介して
岸壁コンベア11まで運搬するように構成された従来の
連続式アンローダーに加えて、前記ケーシング4および
バケットエレベーター5と一体に水平回転しながらハッ
チコーミング10との距離を測定する距離センサSを設
けるようにした構成となっている。
ダーの構成を第1図によって説明すると、この連続式ア
ンローダーは、岸壁1に立設されたメインフレーム2に
水平旋回自在な旋回ブーム3を設け、この旋回ブーム3
の先端に、筒状のケーシング4に収容されたバケットエ
レベータ5を設け、このバケットエレベータ5を船舶6
の船倉7に挿入するとともに、該船倉7内を水平移動さ
せながら内容物(撒物)Pを掘削し、さらに、上方へ搬
送してブームコンベア8および機内コンベア9を介して
岸壁コンベア11まで運搬するように構成された従来の
連続式アンローダーに加えて、前記ケーシング4および
バケットエレベーター5と一体に水平回転しながらハッ
チコーミング10との距離を測定する距離センサSを設
けるようにした構成となっている。
前記距離センサSは、超音波、レーザー光線等の検査ビ
ームを外側方(バケットエレベーター5自身の回転の半
径方向外方)に向けて水平に照射するとともに、ハッチ
コーミング10の内面からの反射を検出する機能を有し
ている。また前記距離センサSは、連続式アンローダー
による荷揚げ作業が、船倉7の内容物Pのレベルが高い
状態から始まる点を考慮して、ケーシング4の下端部に
取り付けられている。
ームを外側方(バケットエレベーター5自身の回転の半
径方向外方)に向けて水平に照射するとともに、ハッチ
コーミング10の内面からの反射を検出する機能を有し
ている。また前記距離センサSは、連続式アンローダー
による荷揚げ作業が、船倉7の内容物Pのレベルが高い
状態から始まる点を考慮して、ケーシング4の下端部に
取り付けられている。
このように構成された連続式アンローダーによる荷揚げ
作業は次のようにして行なわれる。
作業は次のようにして行なわれる。
(i)第1図および第2図に示すように、距離センサS
がハッチコーミング10と同一の高さでかつハッチコー
ミング10との間に水平方向に間隔を有する位置にケー
シング4およびバケットエレベーター5を垂直に降下さ
せ、バケットエレベーター5を作動させて荷揚げを開始
するとともに、ケーシング4およびバケットエレベータ
ー5の垂直状態を保持しながら、これらと一体に距離セ
ンサSを水平回転させる。
がハッチコーミング10と同一の高さでかつハッチコー
ミング10との間に水平方向に間隔を有する位置にケー
シング4およびバケットエレベーター5を垂直に降下さ
せ、バケットエレベーター5を作動させて荷揚げを開始
するとともに、ケーシング4およびバケットエレベータ
ー5の垂直状態を保持しながら、これらと一体に距離セ
ンサSを水平回転させる。
(ii)距離センサSが水平回転すると、例えば、第2図
および第3図に矢印で示すように、距離センサSがハッ
チコーミング10の内面に正対して検査ビームがハッチ
コーミング10に対して垂直に入射する場合は、検査ビ
ームが垂直に反射して距離センサに入射してハッチコー
ミング10との距離が測定され、一方、検査ビームがハ
ッチコーミング5に斜めに入射した場合には、第4図に
矢印で示すように、検査ビームがハッチコーミング10
の内面を次々に反射するため、距離センサSに検査ビー
ムが入射することがないか、もしあったとしてもビーム
が減衰しているため、距離が非常に大きな値となる。
および第3図に矢印で示すように、距離センサSがハッ
チコーミング10の内面に正対して検査ビームがハッチ
コーミング10に対して垂直に入射する場合は、検査ビ
ームが垂直に反射して距離センサに入射してハッチコー
ミング10との距離が測定され、一方、検査ビームがハ
ッチコーミング5に斜めに入射した場合には、第4図に
矢印で示すように、検査ビームがハッチコーミング10
の内面を次々に反射するため、距離センサSに検査ビー
ムが入射することがないか、もしあったとしてもビーム
が減衰しているため、距離が非常に大きな値となる。
(iii)一つの距離センサSから水平各方向に検査ビー
ムを照射することによって得られる測定データを連続し
て記憶しておき、距離センサSの回転角度90度ごとに
得られるデータ(すなわち、距離センサSがハッチコー
ミング10の4つの辺にそれぞれ正対したときのデー
タ)を演算することにより、ケーシング4とハッチコー
ミング5の4辺との間のそれぞれの距離が測定される。
そして、このデータからバケットエレベーター5の座標
を決定し、この座標に基づいて、その後のバケットエレ
ベーター5の水平移動が制御できる。
ムを照射することによって得られる測定データを連続し
て記憶しておき、距離センサSの回転角度90度ごとに
得られるデータ(すなわち、距離センサSがハッチコー
ミング10の4つの辺にそれぞれ正対したときのデー
タ)を演算することにより、ケーシング4とハッチコー
ミング5の4辺との間のそれぞれの距離が測定される。
そして、このデータからバケットエレベーター5の座標
を決定し、この座標に基づいて、その後のバケットエレ
ベーター5の水平移動が制御できる。
なお、上記一実施例では、バケットエレベーター5を作
動させて荷揚げと位置検出とを同時に行なうようにした
が、バケットエレベーター5を停止させて位置検出のみ
を行なってもよいのはもちろんである。また、前記一実
施例では、ケーシング4の下端部に距離センサSを設け
たが、上下方向に並べて複数の距離センサSを設けて、
船倉7内のレベルにかかわらず測定できるようにしても
よい。
動させて荷揚げと位置検出とを同時に行なうようにした
が、バケットエレベーター5を停止させて位置検出のみ
を行なってもよいのはもちろんである。また、前記一実
施例では、ケーシング4の下端部に距離センサSを設け
たが、上下方向に並べて複数の距離センサSを設けて、
船倉7内のレベルにかかわらず測定できるようにしても
よい。
「発明の効果」 以上の説明で明らかなように、本発明は次のような効果
を奏する。
を奏する。
(a)ハッチコーミングから船倉内にバケットエレベー
タを挿入して、垂直状態を保持しながらその場所で距離
センサーをケーシングとともに水平回転させ、一つの距
離センサによってハッチコーミングの各内面までの距離
を測定するものであるから、旋回ブームの旋回等によっ
て位置を求める方法と比較して、著しく高速化を図り作
業効率を高めることができる。
タを挿入して、垂直状態を保持しながらその場所で距離
センサーをケーシングとともに水平回転させ、一つの距
離センサによってハッチコーミングの各内面までの距離
を測定するものであるから、旋回ブームの旋回等によっ
て位置を求める方法と比較して、著しく高速化を図り作
業効率を高めることができる。
(b)ハッチコーミングの範囲にバケットエレベータを
降ろして、距離センサをその位置で水平回転させること
により、ハッチコーミングの各内面との距離が求められ
るため、位置決め操作時の熟練度が要求されることが少
なく、アンローダとハッチコーミングとの衝突事故発生
を防止することができる。
降ろして、距離センサをその位置で水平回転させること
により、ハッチコーミングの各内面との距離が求められ
るため、位置決め操作時の熟練度が要求されることが少
なく、アンローダとハッチコーミングとの衝突事故発生
を防止することができる。
(c)一つの距離センサから検査ビームを水平に照射し
て、ハッチコーミングの各内面から垂直に反射した検査
ビームの検出により、複数方向の距離を測定してバケッ
トエレベータの座標を求めるものであるため、距離セン
サを複数設置する場合と比較して、構造の単純化が図ら
れるのに加えて、距離センサの特性のばらつきによる距
離検出誤差の発生をなくして、アンローダの正確な位置
決めを行なうことができる。
て、ハッチコーミングの各内面から垂直に反射した検査
ビームの検出により、複数方向の距離を測定してバケッ
トエレベータの座標を求めるものであるため、距離セン
サを複数設置する場合と比較して、構造の単純化が図ら
れるのに加えて、距離センサの特性のばらつきによる距
離検出誤差の発生をなくして、アンローダの正確な位置
決めを行なうことができる。
第1図は本発明方法が適用される連続式アンローダーの
一実施例を示す側面図、第2図ないし第4図は本発明方
法による距離測定の原理を説明するための平面図、第5
図は連続式アンローダーの一従来例を示す側面図、第6
図は従来の距離測定方法の原理を説明するための平面図
である。 3……旋回ブーム、4……ケーシング、5……バケット
エレベーター、7……船倉、10……ハッチコーミン
グ、S……距離センサ、P……撒物。
一実施例を示す側面図、第2図ないし第4図は本発明方
法による距離測定の原理を説明するための平面図、第5
図は連続式アンローダーの一従来例を示す側面図、第6
図は従来の距離測定方法の原理を説明するための平面図
である。 3……旋回ブーム、4……ケーシング、5……バケット
エレベーター、7……船倉、10……ハッチコーミン
グ、S……距離センサ、P……撒物。
Claims (1)
- 【請求項1】ハッチコーミング(10)から船倉(7)
内に垂直に挿入されるバケットエレベータ(5)のケー
シング(4)に距離センサ(S)を取り付けておき、バ
ケットエレベータを船倉内に挿入して垂直状態を保持し
ながら、距離センサをケーシングと一体に水平回転さ
せ、一つの距離センサから超音波、レーザー光線等の検
査ビームを水平各方向に照射し、ハッチコーミングの内
面から垂直に反射した検査ビームの検出によりケーシン
グとハッチコーミングとの距離を測定し、複数方向の距
離からバケットエレベータの座標を求めることを特徴と
する連続式アンローダ位置決め方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59145482A JPH0617172B2 (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 連続式アンロ−ダ−の位置決め方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59145482A JPH0617172B2 (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 連続式アンロ−ダ−の位置決め方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6127837A JPS6127837A (ja) | 1986-02-07 |
| JPH0617172B2 true JPH0617172B2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=15386273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59145482A Expired - Lifetime JPH0617172B2 (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 連続式アンロ−ダ−の位置決め方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0617172B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63233389A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-29 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 連続アンローダの対船倉底間距離検出装置 |
| GB2205800B (en) * | 1987-04-24 | 1991-07-24 | Sumitomo Heavy Industries | Bucket elevator-type continuous unloader |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4070625A (en) * | 1976-09-14 | 1978-01-24 | Dravo Corporation | Apparatus for measuring the distance to the floor of the cargo hold of a ship through intervening bulk material |
| JPS58193843A (ja) * | 1982-04-30 | 1983-11-11 | Kobe Steel Ltd | 連続式アンロ−ダのエレベ−タ部及び船倉の位置表示方法 |
-
1984
- 1984-07-13 JP JP59145482A patent/JPH0617172B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6127837A (ja) | 1986-02-07 |
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