Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPH0626682B2 - 文書裁断機 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPH0626682B2 - 文書裁断機 - Google Patents

文書裁断機

Info

Publication number
JPH0626682B2
JPH0626682B2 JP62123152A JP12315287A JPH0626682B2 JP H0626682 B2 JPH0626682 B2 JP H0626682B2 JP 62123152 A JP62123152 A JP 62123152A JP 12315287 A JP12315287 A JP 12315287A JP H0626682 B2 JPH0626682 B2 JP H0626682B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
paper
speed
sheet
cutting
cutter
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP62123152A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63287562A (ja
Inventor
純 水河
雅治 平尾
徹 能瀬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP62123152A priority Critical patent/JPH0626682B2/ja
Publication of JPS63287562A publication Critical patent/JPS63287562A/ja
Publication of JPH0626682B2 publication Critical patent/JPH0626682B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Cutting Processes (AREA)
  • Nonmetal Cutting Devices (AREA)
  • Crushing And Pulverization Processes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は文書裁断機に関し、特にたとえば裁断用カッ
タローラに対して裁断すべき紙ないし文書を自動的に供
給する自動給紙装置を有する、文書裁断機に関する。
(従来技術の説明) この種の文書裁断機が、たとえば実開昭54−3619
2号あるいは特開昭58−216747号等に開示され
ている。
(発明が解決しようとする問題点) 上記従来技術においては、1つのモータを自動給紙装置
および裁断機(ローラ)の駆動のために用いているの
で、モータの起動スイッチをオンすると自動給紙装置お
よび裁断機が同時に起動されることになる。この場合、
ローラが裁断に必要な回転数に達する前に紙が供給さ
れ、ローラが紙を噛み込んでしまい、裁断不能になるこ
とがある。
それゆえに、この発明の主たる目的は、自動給紙装置と
裁断機とが同時に起動されても、起動時に裁断不能を生
じない、文書裁断装置を提供することである。
(問題点を解決するための手段) この発明は、裁断すべき紙を自動的に供給するための給
紙手段、および給紙手段から供給される紙を裁断するた
めの裁断手段を備える文書裁断機において、給紙手段か
ら供給された第1枚目の紙が裁断手段に達するまでに裁
断手段を使用可能状態にするため、給紙手段による第1
枚目の紙の供給速度を定常速度より遅くする速度変更手
段を備えることを特徴とする、文書裁断機である。
(作用) 速度変更手段によって、第1枚目の紙の供給速度を定常
速度より遅くする。もし、給紙手段と裁断手段とを同時
に起動しても、給紙手段から第1枚目の紙が裁断手段に
送られてきたときには、第1枚目の紙の供給速度は遅い
ので、裁断手段は十分立ち上がって定常トルクに達して
いる。そのため、起動時においても、裁断手段による裁
断不能は生じない。
(発明の効果) この発明によれば、速度変更手段によって給紙手段から
供給される第1枚目の紙は定常速度より遅くされるの
で、その第1枚目の紙が供給されるときには裁断手段は
十分立ち上がって定常トルクに達しているため、従来の
ように、特に第1枚目の文書ないし紙の裁断が完全には
行われないという問題は生じない。
この発明の上述の目的,その他の目的,特徴および利点
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
(実施例) 第1図および第2図に示す文書裁断機10は、裁断ユニ
ット12,給紙ユニット14および容器ユニット16を
含む。これらのユニット12,14および16は、第2
図からよく分るように、個々に分離可能であり、かつ使
用に際して一体の文書裁断機10として組み立てること
ができるようにされている。
裁断ユニット12の上面には、裁断すべき文書ないし紙
をそこから投入するための投入口18が形成される。裁
断ユニット12のハウジング内には、第1図に示すよう
に、投入口18から投入された紙を裁断しかつ裁断され
た紙が下方に落下できるように、1対のカッタローラ2
0aおよび20bが収納される。カッタローラ20aお
よび20bには、それぞれ、その周側面に周方向に延び
る複数の凹凸の刃が、ローラの幅方向に平行に形成され
る。そして、2つのカッタローラ20aおよび20bの
刃が互いに噛み合い、投入口18から投入された紙は、
紙の進行方向に沿って切断ないし裁断される。
カッタローラ20aおよび20bの噛み合いによって裁
断された紙屑は、その下に形成された排出口22を通し
て、下方に落下される。
なお、カッタローラ20aおよび20bの一方は、カッ
タモータ50(第3図)によって駆動される。
裁断ユニット12の上に装着される給紙ユニット14
は、裁断すべき紙を1枚ずつ裁断ユニット12、すなわ
ちカッタローラ20aおよび20bに自動的に供給す
る。
給紙ユニット14は、裁断すべき紙26を積層的ないし
堆積的に保持しておくための受台24を含む。この受台
24の前方の所定位置において、軸28によって、アー
ム30が回動自在に支持される。アーム30の自由端に
は、給紙ローラ32が、時計方向に回転可能に取り付け
られる。この給紙ローラ32は、図示しない給紙モータ
によって、回転駆動される。したがって、給紙ローラ3
2がその自重によって受台24上に堆積された紙26の
一番上のものに接触し、その状態で給紙ローラ32が時
計方向に回転されると、その紙が取り込まれる。
このようにして取り込まれた紙は、重送防止ローラ34
aおよび34bにもたらされる。一方の重送防止ローラ
34aは給紙ローラ32と同じ時計方向に回転され、他
方のローラ34bはその外周面がローラ34aの外周面
と接触しかつ同じ時計方向に回転される。重送防止ロー
ラ34aおよび34bは、ローラ34bの作用によっ
て、給紙ローラ32によって2枚以上の紙が重なった状
態で送り込まれるのを防止し、1枚ずつ送り出す。した
がって、前述のカッタローラ20aおよび20b、すな
わちカッタモータ50の低トルク化が可能である。
重送防止ローラ34aおよび34bを通って送られた紙
は、搬送経路36にもたらされる。搬送経路36は、略
U字状に湾曲し、その先端入力形成された排紙口36a
は、前述の裁断ユニット12の投入口18に係合ないし
嵌合する。したがって、重送防止ローラ34aおよび3
4bから1枚ずつ送出された紙26が裁断ユニット12
に供給される。
さらに、搬送経路36の途中には、開口ないしスリット
が形成され、このスリットは傾斜した面40とともに、
手差し口38を構成する。すなわち、自動給紙によらな
いで紙を供給する場合、手差し口38に紙を手動的に投
入ないし落下させれば、紙は、自動給紙の場合と同じよ
うに、排紙口36aおよび投入口18を通して、カッタ
ローラ20aおよび20bへ送られる。したがって、こ
の実施例の給紙ユニット14では、自動給紙と手動給紙
とを併用することができる。
カッタローラ20aおよび20bによって細かく裁断さ
れた紙屑は、前述の排出口22から、容器ユニット16
の容器に落下される。容器ユニット16が、パッキング
装置を備えていれば、紙屑は、パックされるであろう。
第3図を参照すると、このような文書裁断機10の全体
の機能を制御するためにマイクロコンピュータ42が設
けられる。このマイクロコンピュータ42には、入力ポ
ートを通して、第1図および第2図では図示しなかった
スタートキー44およびストップキー46からのキー操
作信号が与えられる。
マイクロコンピュータ42の出力ポートには、モータド
ライバ48が接続され、そのモータドライバ48には、
カッタモータ50および給紙モータ52が接続される。
したがって、これら2つのモータ50および52は、と
もに、マイクロコンピュータ42によって、その起動お
よび停止、速度あるいは回転方向が制御される。
第1図ないし第3図を参照して、第4図に基づいて、こ
の発明の前提となる基本例の操作ないし動作について説
明する。
マイクロコンピュータ42は、図示しない電源スイッチ
がオンされると、先ず、第4図に示す最初のステップS
1において、初期設定を行い、それが終了すると、次の
ステップS3において、スタート信号があるかどうかを
判断する。このスタート信号は、上述のスタートキー4
6をオンすることによって、入力される。したがって、
スタートキー46がオンされると、マイクロコンピュー
タ42は、続くステップS5およびステップS7におい
て、カッタモータ50および給紙モータ52を同時にオ
ンするように、モータドライバ48に対して駆動信号を
出力する。
したがって、給紙ローラ32が回転を開始し、給紙ロー
ラ32によって、受台24上の裁断すべき紙26が1枚
ずつ取り込まれ、重送防止ローラ34aおよび34bを
経て、搬送経路36内に送り込まれる。
最初の紙が、このようにして、給紙ユニット16からカ
ッタローラ20aおよび20bの位置に送られるまでに
時間tかかる。
一方、カッタモータ50は、第5図に示すような立ち上
がり特性を有する。カッタモータ50はその起動から時
間t経過しなければ、定常トルクTが得られない。
換言すれば、起動時には、カッタローラ20aおよび2
0bは、カッタモータ50の起動から時間t経過しな
いと、充分な裁断力を発揮できない。
そこで、第1図および第2図に示す文書裁断機10で
は、給紙ユニット14すなわち給紙ローラ32と、裁断
ユニット12すなわちカッタローラ20aおよび20b
との間に、搬送経路36によって、一定以上の物理的間
隔を設ける。その物理的間隔は、上述の時間tとt
がt≧tとなるように設定する。このような関係を設
定するためには、給紙ユニット14による紙の供給速度
が分からなければならないが、仮にその速度をVとする
と、間隔DはD≧t×Vで与えられる。
このような間隔Dを設定すれば、給紙ユニット14か
ら、1枚目の紙が到着するタイミングではカッタモータ
50は既に充分立ち上がって所定トルクTが得られい
て、そのために、第1枚目の紙でも、カッタローラ20
aおよび20bによって完全に裁断され得る。
その後、ステップS9において、ストップ信号があるか
どうかが判断される。このストップ信号は、前述のスト
ップキー44をオンすることによって、入力される。し
たがって、ストップキー44がオンされると、マイクロ
コンピュータ42は、続くステップS11およびステッ
プS13において、カッタモータ50および給紙モータ
52をオフするように、モータドライバ48に対して停
止信号を出力する。これで、一連の動作が終了する。
上述のように、給紙ユニット14と裁断ユニット12と
の間に一定の間隔を形成すれば、第1枚目の紙でも、カ
ッタローラ20aおよび20bによって完全に裁断され
得ることがわかった。しかしながら、構成上、そのよう
な間隔を保持できない場合が生ずる。
次には、そのような場合に、どのようにして、カッタロ
ーラ20aおよび20bに対して1枚目から充分な切断
力を付与するかについて、説明する。
簡単にいえば、この場合には、第1枚目の紙が給紙ユニ
ット14からカッタローラ20aおよび20bに搬送さ
れる速度を、それ以降の紙を搬送する速度より充分遅く
して、必要な立ち上がり時間を確保する。その目的で、
この実施例では、第1図に示すように、重送防止ローラ
34aおよび34bの下流側に、紙センサ35を設け
る。紙センサ35の出力は、第3図に示すように、マイ
クロコンピュータ42に入力される。そして、マイクロ
コンピュータ42では紙センサ35の出力を受けるその
都度、図示しないRAM内の所定領域に割り付けられた
枚数カウンタをインクリメントする。
第6図を参照して、ステップS101およびS103で
は、先の第4図のステップS1およびS3と同じように
して、初期設定およびスタート信号の有無を確認する。
次のステップS105において、マイクロコンピュータ
42は、先に説明したRAM内の枚数カウンタを参照し
て、第1枚目の紙であるかどうかを判断する。
第1枚目の紙であることが検出されると、マイクロコン
ピュータ42は、ステップS107aにおいて、モータ
ドライバ48に対して、給紙モータ52の回転速度を定
常状態より遅い、第1の速度Vに設定するための速度
データを与える。第1枚目の紙でなければ、すなわち、
2枚目以降の紙であれば、マイクロコンピュータ42
は、ステップS107bにおいて、モータドライバ48
に対して、給紙モータ52の回転速度を定常状態である
第2の速度Vに設定するための速度データを与える。
上述のような速度の違いは、先の実施例と同じように、
カッタモータ50に必要な立ち上がり時間を考慮して、
決定される。すなわち、第1枚目の紙が、給紙ユニット
14からカッタローラ20aおよび20bの位置に送ら
れるまでに時間tかかり、カッタモータ50は、その起
動から時間tを経過しなければ、定常トルクTが得
られないとすれば、t≦tになるように、V<V
の関係で、第1の速度Vおよび第2の速度Vが設定
される。
その後、ステップS109において、マイクロコンピュ
ータ42は、モータドライバ48に対して、カッタモー
タ50および給紙モータ52の両方を同時にオンするよ
うに、信号を与える。カッタモータ50および給紙モー
タ52が同時に起動されても、第1枚目の紙の場合、給
紙モータ52の速度が遅く設定されているので、その第
1枚目の紙が給紙ユニット14からカッタローラ20a
および20bの位置に送られるまでには、カッタモータ
50は既に、充分立ち上がっている。したがって、この
実施例においても、先の実施例と同じように、第1枚目
の紙でも、完全に裁断され得るのである。
その後、第4図のステップS9,S11およびS13と
同じステップS111,S113およびS115が実行
されて処理を終了する。
なお、上述の実施例では、カッタローラ20aおよび2
0bを駆動するカッタモータ50と、給紙ローラ32を
駆動する給紙モータ52とを別々に設けた。しかしなが
ら、カッタローラ20aおよび20bと、給紙ローラ3
2を共通に駆動する共通の駆動系が用いられてもよい。
この場合には実施例のようにユニット化するときは、分
離,組立可能な歯車やベルトとプーリのような動力伝達
手段を設ける必要があろう。
また、上述の第6図に示す実施例においては、速度変更
手段として、マイクロコンピュータ42からモータドラ
イバ48に対して異なる速度データを与えるようにし、
給紙モータ52をその速度データに応じた速度で回転す
る直流モータやステッピンクモータとした。しかしなが
ら、この速度変更手段としては、ギアやプーリの組合せ
あるいはクラッチ等による切り換えなど、任意の構成の
ものであってよい。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す一部破断図解図であ
る。 第2図は第1図実施例の各ユニットを分解した状態を示
す外観図である。 第3図はこの実施例の構成を示すブロック図である。 第4図はこの発明の前提となる基本例の動作を示すフロ
ー図である。 第5図はカッタモータの立ち上がり特性を示すグラフで
ある。 第6図はこの発明の実施例の動作を示すフロー図であ
る。 図において、10は文書裁断機、12は裁断ユニット、
14は給紙ユニット、20aおよび20bはカッタロー
ラ、32は給紙ローラ、35は紙センサ、42はマイク
ロコンピュータ、48はモータドライバ、50はカッタ
モータ、52は給紙モータを示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】裁断すべき紙を自動的に供給するための給
    紙手段、および前記給紙手段から供給される紙を裁断す
    るための裁断手段を備える文書裁断機において、 前記給紙手段から供給された第1枚目の紙が前記裁断手
    段に達するまでに前記裁断手段を使用可能状態にするた
    め、前記給紙手段による前記第1枚目の紙の供給速度を
    定常速度より遅くする速度変更手段を備えることを特徴
    とする、文書裁断機。
  2. 【請求項2】前記速度変更手段は、前記第1枚目の紙が
    供給されるとき第1の速度で、それ以降の紙が供給され
    るとき前記第1の速度より速い第2の速度で、前記給紙
    手段を駆動するための手段を含む、特許請求の範囲第1
    項記載の文書裁断機。
JP62123152A 1987-05-19 1987-05-19 文書裁断機 Expired - Lifetime JPH0626682B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62123152A JPH0626682B2 (ja) 1987-05-19 1987-05-19 文書裁断機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62123152A JPH0626682B2 (ja) 1987-05-19 1987-05-19 文書裁断機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63287562A JPS63287562A (ja) 1988-11-24
JPH0626682B2 true JPH0626682B2 (ja) 1994-04-13

Family

ID=14853471

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62123152A Expired - Lifetime JPH0626682B2 (ja) 1987-05-19 1987-05-19 文書裁断機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0626682B2 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6915919B2 (ja) * 2018-07-24 2021-08-04 アイリスオーヤマ株式会社 シュレッダ
JP6739109B2 (ja) * 2018-07-24 2020-08-12 アイリスオーヤマ株式会社 シュレッダ
JP7207775B2 (ja) * 2020-07-15 2023-01-18 アイリスオーヤマ株式会社 シュレッダ

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58216747A (ja) * 1982-06-11 1983-12-16 株式会社井上ジャパックス研究所 シユレツダ及びシユレツダロ−ラ製作方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63287562A (ja) 1988-11-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0626682B2 (ja) 文書裁断機
JPH0664255A (ja) 印字装置
JPS6212564A (ja) 自動原稿送り装置
JPS63287564A (ja) 文書裁断機
JPS63287563A (ja) 文書裁断機
JP2907649B2 (ja) 用紙反転装置
JP2803869B2 (ja) ロール紙裁断装置
JPS6256060B2 (ja)
JPH07109041A (ja) 給紙装置
JP3881063B2 (ja) 印刷物排紙収納装置
JP3905592B2 (ja) 減速装置を利用した紙葉類の計数装置
JP3347904B2 (ja) 原稿搬送装置
JPS6210270Y2 (ja)
JP2005001872A (ja) シート後処理装置および画像形成装置
JP3881065B2 (ja) 印刷物排紙収納装置
JPH0537953Y2 (ja)
JPH074927Y2 (ja) 印字装置用自動給紙装置
JPS63295358A (ja) 原稿搬送装置の原稿搬送経路切換装置
JPH081233Y2 (ja) 自動原稿送り装置
JPH06246700A (ja) 連続用紙切断装置
JPH0649560Y2 (ja) 自動原稿送り装置
JP3668333B2 (ja) 印刷装置
JPH0379552A (ja) 自動原稿搬送装置
JPS59128157A (ja) 用紙排出装置
JPS6391147A (ja) 文書細断機