JPH0628887B2 - 射出成形品の温度制御方法 - Google Patents
射出成形品の温度制御方法Info
- Publication number
- JPH0628887B2 JPH0628887B2 JP8041790A JP8041790A JPH0628887B2 JP H0628887 B2 JPH0628887 B2 JP H0628887B2 JP 8041790 A JP8041790 A JP 8041790A JP 8041790 A JP8041790 A JP 8041790A JP H0628887 B2 JPH0628887 B2 JP H0628887B2
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- JP
- Japan
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- temperature
- product
- mold
- water
- water pipe
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- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/72—Heating or cooling
- B29C45/73—Heating or cooling of the mould
- B29C45/7306—Control circuits therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C35/00—Heating, cooling or curing, e.g. crosslinking or vulcanising; Apparatus therefor
- B29C35/02—Heating or curing, e.g. crosslinking or vulcanizing during moulding, e.g. in a mould
- B29C35/0288—Controlling heating or curing of polymers during moulding, e.g. by measuring temperatures or properties of the polymer and regulating the process
- B29C35/0294—Controlling heating or curing of polymers during moulding, e.g. by measuring temperatures or properties of the polymer and regulating the process using tempering units for temperature control of moulds or cores
Landscapes
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は射出成形品の温度制御方法に関するものであ
る。
る。
[従来の技術] 従来よりこの種の開発は種々行われてきているが、全て
に良好であるというものがなかった。
に良好であるというものがなかった。
例えば、西ドイツのPVTコントロールと云う方式や、
またPMT制御というような形式も開発されている。
またPMT制御というような形式も開発されている。
[発明が解決しようとす課題] 上記のような技術や方法においても、温度センサーの位
置が成形機のシリンダーの先端のノズル部に設けられて
いる等、不適切なことや使用する夫々の樹脂のPVT曲
線(P:圧力 V:比容積 T:温度)が必要であるの
に対し、所要の曲線が容易には得られないこと等の理由
によって、製品に反り、変形が生じ易いなど不適当、不
完全なものであった。
置が成形機のシリンダーの先端のノズル部に設けられて
いる等、不適切なことや使用する夫々の樹脂のPVT曲
線(P:圧力 V:比容積 T:温度)が必要であるの
に対し、所要の曲線が容易には得られないこと等の理由
によって、製品に反り、変形が生じ易いなど不適当、不
完全なものであった。
合成樹脂の射出成形は、第2図に示されているように、
油圧機構11等により射出成形機ノズル12から射出された
樹脂は、ランナー部13(湯道)よりゲート部14(湯口)
を経て金型内の所望の空間部(斜線部)15に注入され
る。
油圧機構11等により射出成形機ノズル12から射出された
樹脂は、ランナー部13(湯道)よりゲート部14(湯口)
を経て金型内の所望の空間部(斜線部)15に注入され
る。
空間部が充填される迄を「充填工程」、その後「保圧・
冷却工程」に入るのが一般的である。
冷却工程」に入るのが一般的である。
この充填工程に於て既に、樹脂は、金型1内に入ると同
時に金型1に熱を奪われ冷却が始まる。冷却が始まると
樹脂は収縮し、体積減少をおこすので、この体積収縮分
だけ更に保圧によって樹脂を金型1内に押し込んでやる
ことが望ましい。(また、保圧をしないと樹脂の内圧が
高いためにノズル方向に後戻り(逆流)してしまう。こ
の逆流を防ぐためにも保圧の必要がある。) 保圧は「ゲートシール」まで掛けておくのが普通であ
る。ゲートシールとはゲート部の樹脂が冷えて固まった
状態を云い、丁度金型に栓をしたような状態となる。
時に金型1に熱を奪われ冷却が始まる。冷却が始まると
樹脂は収縮し、体積減少をおこすので、この体積収縮分
だけ更に保圧によって樹脂を金型1内に押し込んでやる
ことが望ましい。(また、保圧をしないと樹脂の内圧が
高いためにノズル方向に後戻り(逆流)してしまう。こ
の逆流を防ぐためにも保圧の必要がある。) 保圧は「ゲートシール」まで掛けておくのが普通であ
る。ゲートシールとはゲート部の樹脂が冷えて固まった
状態を云い、丁度金型に栓をしたような状態となる。
それ以降、斜線部15の製品部が冷えて固まり、金型1か
ら取り出されるまでを「冷却工程」と呼ぶ。
ら取り出されるまでを「冷却工程」と呼ぶ。
冷却方法には種々の方法があるが、第2図の方式が一般
的である。
的である。
即ち、冷凍機等を含むチラーQ(冷却装置)で作られた
冷水は、金型1内に設けられている冷却水管A〜Fに冷
凍機内のポンプで送り出される。
冷水は、金型1内に設けられている冷却水管A〜Fに冷
凍機内のポンプで送り出される。
金型1内を通過中に樹脂を冷却した冷水は冷凍機に戻さ
れ、再度温度を下げられて再び送り出されるというクロ
ーズドのシステムである。
れ、再度温度を下げられて再び送り出されるというクロ
ーズドのシステムである。
また、通常、冷凍機の出口にはヘッダーがついており、
そのヘッダーには送り出し口としてニップル付の出口が
10カ所程度設けられている。
そのヘッダーには送り出し口としてニップル付の出口が
10カ所程度設けられている。
第2図の例においては、各々の出口は金型1の水管A〜
Fに独立したホース6・・により繋れている。
Fに独立したホース6・・により繋れている。
しかし、一般の冷凍機に搭載されている冷水の送り出し
ポンプは渦巻式でしかも1台であるためその特性上、例
えばAの水管の水量をバルブ等で変化させると、同時に
B〜Fの水量も変化してしまうという困った問題が生じ
る。
ポンプは渦巻式でしかも1台であるためその特性上、例
えばAの水管の水量をバルブ等で変化させると、同時に
B〜Fの水量も変化してしまうという困った問題が生じ
る。
したがって、製品樹脂の温度を各部について各々独立し
て制御したい時に問題を生じ、微妙に冷却水量をコント
ロールするには全く適さない方式であった。
て制御したい時に問題を生じ、微妙に冷却水量をコント
ロールするには全く適さない方式であった。
図面においては、水管A〜Fまでを全部独立(=並列繋
ぎ)に繋いだ管路網となっているが、現実においては、
大型の金型では水管のが30〜50本程度におよび、し
かも先述したように冷凍機のヘッダーの出口がその数よ
り遥かに少ないため、例えば、第2図に示すAとBとを
直列に繋ぎあたかも1本の水管のように取り扱う場合が
殆どである。(時には5本程度を直列に繋ぐ。)従っ
て、現実においては各水管の水量をコントロールして微
妙な温度制御をすることは殆ど不可能であるといっても
過言ではない。
ぎ)に繋いだ管路網となっているが、現実においては、
大型の金型では水管のが30〜50本程度におよび、し
かも先述したように冷凍機のヘッダーの出口がその数よ
り遥かに少ないため、例えば、第2図に示すAとBとを
直列に繋ぎあたかも1本の水管のように取り扱う場合が
殆どである。(時には5本程度を直列に繋ぐ。)従っ
て、現実においては各水管の水量をコントロールして微
妙な温度制御をすることは殆ど不可能であるといっても
過言ではない。
[課題を解決するための手段] 本発明は以上のような欠点を基本的には水管1本毎に小
さな送り出し用のミニポンプを設け、各々の水管の流量
を他に関係なく独立して変更できる構成によって解決し
ようとするものである。
さな送り出し用のミニポンプを設け、各々の水管の流量
を他に関係なく独立して変更できる構成によって解決し
ようとするものである。
先ず、金型1に設けられた各水管A〜Fの夫々の弁2・
・を全て同開度にし、この状態で射出成形を行い、成形
離型された製品の各部の温度を表面温度計で測定し、製
品の一番温度の高い部分を担当する水管A〜Fの流量
を、該水管A〜Fと連結されているホース6・・の手動
弁2・・を全開にして最大流量を流すようになし、この
状態において、数ショット成形を続け、最高温度部が離
型時に何度になるかを計測し、その温度を離型基準温度
とし、該温度になるようにより低い樹脂温度部分を担当
する各水管の夫々のホース6・・の夫々の手動弁2・・
を絞り適正な冷却水量を調整するものである。
・を全て同開度にし、この状態で射出成形を行い、成形
離型された製品の各部の温度を表面温度計で測定し、製
品の一番温度の高い部分を担当する水管A〜Fの流量
を、該水管A〜Fと連結されているホース6・・の手動
弁2・・を全開にして最大流量を流すようになし、この
状態において、数ショット成形を続け、最高温度部が離
型時に何度になるかを計測し、その温度を離型基準温度
とし、該温度になるようにより低い樹脂温度部分を担当
する各水管の夫々のホース6・・の夫々の手動弁2・・
を絞り適正な冷却水量を調整するものである。
[作用] 本発明は以上のような方法であるから、現物実験を繰り
返すものであるが、所謂PVT曲線も、温度センサー
も、また冷却時間の演算も必要とせず非常に簡便で、極
めて効的に成形品の温度制御が可能となり、したがっ
て、製品の各部の温度が均一化し、製品の反りや変形の
恐れが少なくなる冷却水量による適所適量の制御とも云
える制御方法である。
返すものであるが、所謂PVT曲線も、温度センサー
も、また冷却時間の演算も必要とせず非常に簡便で、極
めて効的に成形品の温度制御が可能となり、したがっ
て、製品の各部の温度が均一化し、製品の反りや変形の
恐れが少なくなる冷却水量による適所適量の制御とも云
える制御方法である。
[実施例] 次ぎに本発明の実施例について、図面に基づいて説明す
る。
る。
先ず、金型1全体に設けられた水管A〜Fこれと連結さ
れている各々のホース6・・の弁2・・を全て同開度に
て、この状態で射出成形を行い、成形離型された製品の
各部の温度を表面温度計で測定し、ここで取り上げてい
る例題について云えばAとFが最高温度部と云うこと
で、例えば、第1図の実施例においては、製品の一番温
度の高い部分を担当する管A或はの流量を、該水管A或
はに連結されているホース6・に設けられた手動弁2・
を全開にして最大流量を流すようになし、次に、この状
態において、数ショット成形を続け、これらの最高温度
が離型時に何度になるかを計測し、その最高温度を離型
基準温度とし、該温度になるようにより低い樹脂温度部
分を担当する各水管B.C.D及びEの流量をこれらの
水管に連結されている各々のホース6・・の夫々の手動
弁2・・を絞り適正な冷却水量に調整するものである。
れている各々のホース6・・の弁2・・を全て同開度に
て、この状態で射出成形を行い、成形離型された製品の
各部の温度を表面温度計で測定し、ここで取り上げてい
る例題について云えばAとFが最高温度部と云うこと
で、例えば、第1図の実施例においては、製品の一番温
度の高い部分を担当する管A或はの流量を、該水管A或
はに連結されているホース6・に設けられた手動弁2・
を全開にして最大流量を流すようになし、次に、この状
態において、数ショット成形を続け、これらの最高温度
が離型時に何度になるかを計測し、その最高温度を離型
基準温度とし、該温度になるようにより低い樹脂温度部
分を担当する各水管B.C.D及びEの流量をこれらの
水管に連結されている各々のホース6・・の夫々の手動
弁2・・を絞り適正な冷却水量に調整するものである。
この場合、製品の一番温度の高い部分を担当するホース
6・とは第1図において云えば、金型1内に設けられた
水管A及びFに繋れているホース6・をさし、第1図に
おいては上型3、下型4の各一本づつ設けられている。
またこの図面においては全体として3対のホース6・・
しか設けられていないが、これは夫々の製品の大きさが
水管の大きさまたはその位置等にも関係し、夫々に対応
した本数、大きさとすることが出来るものであることは
勿論のことである。
6・とは第1図において云えば、金型1内に設けられた
水管A及びFに繋れているホース6・をさし、第1図に
おいては上型3、下型4の各一本づつ設けられている。
またこの図面においては全体として3対のホース6・・
しか設けられていないが、これは夫々の製品の大きさが
水管の大きさまたはその位置等にも関係し、夫々に対応
した本数、大きさとすることが出来るものであることは
勿論のことである。
また、これらのホース6・・に設けられたポンプ5・・
も原則としてはホース6一本に対して一台設けることが
好ましく、この場合ポンプ5は吐出量30/minまで
の容量の小さなミニポンプで使用可能である。
も原則としてはホース6一本に対して一台設けることが
好ましく、この場合ポンプ5は吐出量30/minまで
の容量の小さなミニポンプで使用可能である。
従来、通常の状態において、もし、樹脂の冷却後金型よ
り取り出される時点で製品樹脂の各部に温度のバラツキ
があると、所謂「PVT理論」より、高温の個所は相対
的に温度の低い個所よりその後の体積収縮量が大きく、
したがってより多く縮む。そして、この収縮量の差が
「反り・変形」を引き起こす。
り取り出される時点で製品樹脂の各部に温度のバラツキ
があると、所謂「PVT理論」より、高温の個所は相対
的に温度の低い個所よりその後の体積収縮量が大きく、
したがってより多く縮む。そして、この収縮量の差が
「反り・変形」を引き起こす。
溶融した樹脂が金型内に充填される時、殆どの場合製品
樹脂の各部に温度のバラツキが生じ、一般的にゲート付
近の温度は高く流動の末端部が低い。図面において云え
ば、ゲート付近とはA及びFの水管付近を云い、流動の
末端部とはC及びDの水管付近をさす。
樹脂の各部に温度のバラツキが生じ、一般的にゲート付
近の温度は高く流動の末端部が低い。図面において云え
ば、ゲート付近とはA及びFの水管付近を云い、流動の
末端部とはC及びDの水管付近をさす。
そしてこのままの状態で製品樹脂を一様に冷やすと、離
型時にそれがそのまま温度差となり反りが発生する。
型時にそれがそのまま温度差となり反りが発生する。
従って、高温部はより「強く」冷やし低温部は「緩や
か」に冷やして、離型時に丁度「同じ温度」になるよう
にコントロールしてやれば一番良い筈である。
か」に冷やして、離型時に丁度「同じ温度」になるよう
にコントロールしてやれば一番良い筈である。
そして、それを制御する最も経済的な可変の値は冷却水
の「温度」か「流量」である。
の「温度」か「流量」である。
本発明は冷却水量で製品樹脂の各部における冷却速度を
制御する方式を採用したものである。
制御する方式を採用したものである。
また、現物実験を繰り返すものであるが、所謂PVT曲
線も、温度センサーも、また冷却時間の演算も必要とせ
ず非常に簡便で、極めて効果的に成形品の温度制御が可
能となり、したがって、製品の各部の温度が均一化し、
製品の反りや変形の恐れが少なくなる冷却水量による適
所適量の制御とも云える制御方法である。
線も、温度センサーも、また冷却時間の演算も必要とせ
ず非常に簡便で、極めて効果的に成形品の温度制御が可
能となり、したがって、製品の各部の温度が均一化し、
製品の反りや変形の恐れが少なくなる冷却水量による適
所適量の制御とも云える制御方法である。
[発明の効果] 本発明は以上のような構成であるから、極めて効果的に
成形品の温度制御が可能となり、したがって、製品の各
部の温度が均一化し、製品の反りや変形の恐れが少なく
なる適所適量の制御とも云える制御方法で、現物実験を
繰り返すものであるが、所謂PVT曲線も、温度センサ
ーも、また冷却時間の演算も必要とせず非常に簡便で、
極めて効果的に成形品の温度制御が可能となる等の極め
て効果の高いものである。
成形品の温度制御が可能となり、したがって、製品の各
部の温度が均一化し、製品の反りや変形の恐れが少なく
なる適所適量の制御とも云える制御方法で、現物実験を
繰り返すものであるが、所謂PVT曲線も、温度センサ
ーも、また冷却時間の演算も必要とせず非常に簡便で、
極めて効果的に成形品の温度制御が可能となる等の極め
て効果の高いものである。
第1図は本発明の実施例を示す原理的説明図、第2図は
従来の実施例を示す原理的説明図。 1……金型、2……手動弁、 A.B.C.D.E.F……水管。
従来の実施例を示す原理的説明図。 1……金型、2……手動弁、 A.B.C.D.E.F……水管。
Claims (1)
- 【請求項1】先ず、金型に設けられた水管の弁を全て同
開度にし、この状態で射出成形を行い、成形離型された
製品の各部の温度を表面温度計で測定し、製品の一番温
度の高い部分を担当する水管の流量を、該水管の手動弁
を全開にして最大流量を流すようになし、この状態にお
いて、数ショット成形を続け、最高温度が離型時に何度
になるかを計測し、その最高温度を離型基準温度とし、
該温度になるようにより低い樹脂温度部分を担当する各
水管の夫々の手動弁を絞り適正な冷却水量を調整するこ
とを特徴とする射出成形品の温度制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8041790A JPH0628887B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 射出成形品の温度制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8041790A JPH0628887B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 射出成形品の温度制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03277524A JPH03277524A (ja) | 1991-12-09 |
| JPH0628887B2 true JPH0628887B2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=13717718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8041790A Expired - Lifetime JPH0628887B2 (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 射出成形品の温度制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628887B2 (ja) |
-
1990
- 1990-03-27 JP JP8041790A patent/JPH0628887B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03277524A (ja) | 1991-12-09 |
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