JPH0636223B2 - クレジツトカ−ド販売システム - Google Patents
クレジツトカ−ド販売システムInfo
- Publication number
- JPH0636223B2 JPH0636223B2 JP20452884A JP20452884A JPH0636223B2 JP H0636223 B2 JPH0636223 B2 JP H0636223B2 JP 20452884 A JP20452884 A JP 20452884A JP 20452884 A JP20452884 A JP 20452884A JP H0636223 B2 JPH0636223 B2 JP H0636223B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- credit card
- card
- gate
- credit
- card information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (a)技術分野 この発明はクレジットカード販売システムに関し、特に
クレジットカードを駐車場の入出門チェックに使用する
ようにしたクレジットカード販売システムに関する。
クレジットカードを駐車場の入出門チェックに使用する
ようにしたクレジットカード販売システムに関する。
(b)従来技術とその欠点 従来、クレジットカードを用いた販売システムでは、誰
でもがクレジットカードを使用してサービス,物品等を
購入することができるため、盗難や紛失によって他人が
クレジットカードを不正に使用するといった問題を生じ
ていた。この場合盗難,紛失を登録するようにしてもリ
アルタイム性に欠けるという不備があった。
でもがクレジットカードを使用してサービス,物品等を
購入することができるため、盗難や紛失によって他人が
クレジットカードを不正に使用するといった問題を生じ
ていた。この場合盗難,紛失を登録するようにしてもリ
アルタイム性に欠けるという不備があった。
(c)発明の目的 この発明の目的は上記問題点に鑑み、購入者が常時車で
店舗等の販売場所に出向いて買物をする販売システムに
おいて、駐車場の入出門管理をクレジットカードで行う
ことによりクレジットカードの不正使用を防止すること
のできるクレジットカード販売システムを提供すること
にある。
店舗等の販売場所に出向いて買物をする販売システムに
おいて、駐車場の入出門管理をクレジットカードで行う
ことによりクレジットカードの不正使用を防止すること
のできるクレジットカード販売システムを提供すること
にある。
(d)発明の構成および効果 この発明は、クレジットカードを用いたクレジット取引
装置を備えた店舗において、 当該店舗の駐車場の入門ゲートに設けられ自動車で入門
する顧客のクレジットカードの情報を読み取る入門時カ
ード情報読取手段と、 入門時カード情報読取手段が読み取ったカード情報によ
り前記クレジットカードが有効と判断されたとき入門を
許可する入門許可手段、および、このカード情報を記憶
する登録手段と、 前記駐車場の出門ゲートに設けられ自動車で出門する顧
客のクレジットカードの情報を読み取る出門時カード情
報読取手段と、 出門時カード情報読取手段が読み取ったカード情報によ
りこのクレジットカードが有効と判断され、且つ、当該
カード情報が前記登録手段に記憶されているとき出門を
許可する出門許可手段と、 を有し、さらに、前記クレジット取引装置に、前記登録
手段に登録されているクレジットカードのみ取引を許可
する判定手段を設けたことを特徴とする。
装置を備えた店舗において、 当該店舗の駐車場の入門ゲートに設けられ自動車で入門
する顧客のクレジットカードの情報を読み取る入門時カ
ード情報読取手段と、 入門時カード情報読取手段が読み取ったカード情報によ
り前記クレジットカードが有効と判断されたとき入門を
許可する入門許可手段、および、このカード情報を記憶
する登録手段と、 前記駐車場の出門ゲートに設けられ自動車で出門する顧
客のクレジットカードの情報を読み取る出門時カード情
報読取手段と、 出門時カード情報読取手段が読み取ったカード情報によ
りこのクレジットカードが有効と判断され、且つ、当該
カード情報が前記登録手段に記憶されているとき出門を
許可する出門許可手段と、 を有し、さらに、前記クレジット取引装置に、前記登録
手段に登録されているクレジットカードのみ取引を許可
する判定手段を設けたことを特徴とする。
上記のように顧客の入出門をクレジットカードを読み取
ることによってチェックすることにより、不正なカード
で入門しようとする者は入門時にチェックされ、正当な
カードで入門し店舗内で不正なカードを使用しようとし
ても判別手段でチェックされる。さらに、店舗内で不正
に入手したカードを使用また出門に用いようとした場合
にも出門時にチェックされることになり、クレジットカ
ードの不正使用が全く不可能になり取引の安全を図るこ
とができる。
ることによってチェックすることにより、不正なカード
で入門しようとする者は入門時にチェックされ、正当な
カードで入門し店舗内で不正なカードを使用しようとし
ても判別手段でチェックされる。さらに、店舗内で不正
に入手したカードを使用また出門に用いようとした場合
にも出門時にチェックされることになり、クレジットカ
ードの不正使用が全く不可能になり取引の安全を図るこ
とができる。
さらに、出門時にクレジットカードを読み取ることによ
り、買上げ金額によって駐車料金が変わる場合などで
も、クレジットの取引データを読み出して駐車料金を自
動計算することができ、レシートを確認する係員が不要
になって出門ゲートを無人化することが可能になる。ま
た、駐車料金をクレジット取引で清算することも可能で
あるため、顧客は出門のためにコイン取り出したりする
手間が省け、ゲートの流れがスムーズになる利点が生じ
る。
り、買上げ金額によって駐車料金が変わる場合などで
も、クレジットの取引データを読み出して駐車料金を自
動計算することができ、レシートを確認する係員が不要
になって出門ゲートを無人化することが可能になる。ま
た、駐車料金をクレジット取引で清算することも可能で
あるため、顧客は出門のためにコイン取り出したりする
手間が省け、ゲートの流れがスムーズになる利点が生じ
る。
(e)実施例 第1図はこの発明の実施例であるクレジットカード販売
システムの構成図である。
システムの構成図である。
1は駐車場の入門ゲート2に設けたCAT(信用照会端
末)であり、3は出門ゲート4に設けたCATである。
CAT1,3は入出門時に挿入されたクレジットカード
からカード情報を読み取って有効性チェックを行う。C
AT1,3でクレジットカードが有効と判断されたとき
入門ゲート2または出門ゲート4に開門許可が与えられ
る。
末)であり、3は出門ゲート4に設けたCATである。
CAT1,3は入出門時に挿入されたクレジットカード
からカード情報を読み取って有効性チェックを行う。C
AT1,3でクレジットカードが有効と判断されたとき
入門ゲート2または出門ゲート4に開門許可が与えられ
る。
5は駐車場を備えた店舗のHOSTコンピュータであ
り、CAT1,3と入出門情報を交換するとともにEC
R6〜8……におけるクレジットカードによる買上デー
タを集計,管理する。
り、CAT1,3と入出門情報を交換するとともにEC
R6〜8……におけるクレジットカードによる買上デー
タを集計,管理する。
第2図はクレジットカードのカードフォーマットを示し
ている。クレジットカードにはID情報,業態分類,会
員の秘密番号,クレジット会社コード,オフライン使用
項目(限度額)等が記録されている。CAT1,3とH
OSTコンピュータ5は公衆電話回線を通じてデータ伝
送を行う。第3図はHOSTコンピュータ5のメモリに
設けた入門管理データであって、入門時に有効とチェッ
クしたクレジットカードの会員番号がCAT1からHO
STコンピュータ5に伝送されこのテーブルに登録され
る。入門時間はHOSTコンピュータ5で管理してい
る。入門管理テーブルには会員番号別に駐車許可を記録
するフラグが設けられている。駐車場に駐車した買物客
が店舗内で所定の買上額以上購入したときは駐車料金を
無料とする駐車許可が登録される。買上額不足のときに
は係員によって駐車時間に応じた料金清算が出門時に行
われる。
ている。クレジットカードにはID情報,業態分類,会
員の秘密番号,クレジット会社コード,オフライン使用
項目(限度額)等が記録されている。CAT1,3とH
OSTコンピュータ5は公衆電話回線を通じてデータ伝
送を行う。第3図はHOSTコンピュータ5のメモリに
設けた入門管理データであって、入門時に有効とチェッ
クしたクレジットカードの会員番号がCAT1からHO
STコンピュータ5に伝送されこのテーブルに登録され
る。入門時間はHOSTコンピュータ5で管理してい
る。入門管理テーブルには会員番号別に駐車許可を記録
するフラグが設けられている。駐車場に駐車した買物客
が店舗内で所定の買上額以上購入したときは駐車料金を
無料とする駐車許可が登録される。買上額不足のときに
は係員によって駐車時間に応じた料金清算が出門時に行
われる。
第4図のフローチャートは入門時の動作を示している。
まずステップn1(以下ステップniを単にniとい
う。)にて入門ゲート2の前で入門車を検知する。続い
てCAT1に挿入されたクレジットカードをリードする
(n2)。カードから読み取ったID,業務分類,会社
コード等をチェックしてカードが有効であれば入門ゲー
ト2に開門許可を与えるとともにHOSTコンピュータ
5に会員番号を送信する(n3〜n5)。n3のカード
チェックによって入門時に盗難,紛失カードをチェック
するので盗難,紛失カードの不正使用を防止することが
できる。クレジットカードのない買物客に対しては駐車
チケットを発行するとともに係員による開門を行う(n
6)。有効カードまたは駐車チケットの発行により開門
した後、入門車が入門ゲート2を通過したのを検知する
と入門ゲート2を閉じる(n7,n8)。
う。)にて入門ゲート2の前で入門車を検知する。続い
てCAT1に挿入されたクレジットカードをリードする
(n2)。カードから読み取ったID,業務分類,会社
コード等をチェックしてカードが有効であれば入門ゲー
ト2に開門許可を与えるとともにHOSTコンピュータ
5に会員番号を送信する(n3〜n5)。n3のカード
チェックによって入門時に盗難,紛失カードをチェック
するので盗難,紛失カードの不正使用を防止することが
できる。クレジットカードのない買物客に対しては駐車
チケットを発行するとともに係員による開門を行う(n
6)。有効カードまたは駐車チケットの発行により開門
した後、入門車が入門ゲート2を通過したのを検知する
と入門ゲート2を閉じる(n7,n8)。
第5図のフローチャートは販売時の動作を示している。
買物客が店内のレジでクレジットカードを提示すると、
ECRでクレジットカードをリードする(n10,n1
1)。続いてカード情報をHOSTコンピュータ5に送
って会員番号の照会を行う(n12)。n12では入門
管理テーブルから会員番号を検索してECRから送られ
た会員番号の登録有無をチェックする。登録済であれば
販売許可を与え、ECRから購入金額等の販売情報を受
信する(n13〜n15)。登録されていないときは盗
難カード処理(n17)に移る。駐車場に駐車しないで
盗難,紛失カードを使用しようとしても、n12の会員
番号照会により入門未登録を見つけた販売不許可にし不
正使用を防止することができる。登録カードによる販売
を終えると、買上額が所定額を越えているとき当該会員
番号に駐車許可を登録する(n16)。
ECRでクレジットカードをリードする(n10,n1
1)。続いてカード情報をHOSTコンピュータ5に送
って会員番号の照会を行う(n12)。n12では入門
管理テーブルから会員番号を検索してECRから送られ
た会員番号の登録有無をチェックする。登録済であれば
販売許可を与え、ECRから購入金額等の販売情報を受
信する(n13〜n15)。登録されていないときは盗
難カード処理(n17)に移る。駐車場に駐車しないで
盗難,紛失カードを使用しようとしても、n12の会員
番号照会により入門未登録を見つけた販売不許可にし不
正使用を防止することができる。登録カードによる販売
を終えると、買上額が所定額を越えているとき当該会員
番号に駐車許可を登録する(n16)。
第6図のフローチャートは出門時の動作を示している。
出門ゲート4の前で出門車を検知し、買物客がCAT3
に挿入したクレジットカードをリードする(n20,n
21)。続いてカード情報をHOSTコンピュータ5に
送り、紛失,盗難についての照会を行う。HOSTコン
ピュータ5側でクレジット処理上紛失,盗難につきクレ
ジットカードに問題有りと判断したときまたは入門管理
テーブルに入門登録のないときは出門不許可になり、盗
難カード処理に移る(n22)。クレジット処理可能
で、且つ入門登録のされているカードで、さらに駐車許
可の登録のあるときは出門ゲート4を開き、車両の出場
を確認した後閉じる(n23〜n25)。駐車許可のな
いときはHOST側で清算した駐車料金を受信して出門
ゲート4側に買物客に報知し、駐車料金の支払後係員に
よるゲート開門を行う。n22においてクレジットカー
ドの有効性チェックを行い出門を許可するので、入場以
降の売場等での盗難,紛失に係るクレジットカードを駐
車場の出口で早期に発見して不正使用を防止することが
できる。この実施例ではクレジットカードのない買物客
に対しては駐車チケットを発行するが、クレジットカー
ド以外の入場を受け付けないで、出門時にレシートやチ
ケットの提示による駐車料金の清算を行わないようにす
れば、クレジットカードの不正使用防止とともに入出門
管理の簡略化および自動化を実現することができる。n
3,n22は本発明のチェック手段に、n5は本発明の
登録手段に、n23は本発明の出門許可手段に対応す
る。
に挿入したクレジットカードをリードする(n20,n
21)。続いてカード情報をHOSTコンピュータ5に
送り、紛失,盗難についての照会を行う。HOSTコン
ピュータ5側でクレジット処理上紛失,盗難につきクレ
ジットカードに問題有りと判断したときまたは入門管理
テーブルに入門登録のないときは出門不許可になり、盗
難カード処理に移る(n22)。クレジット処理可能
で、且つ入門登録のされているカードで、さらに駐車許
可の登録のあるときは出門ゲート4を開き、車両の出場
を確認した後閉じる(n23〜n25)。駐車許可のな
いときはHOST側で清算した駐車料金を受信して出門
ゲート4側に買物客に報知し、駐車料金の支払後係員に
よるゲート開門を行う。n22においてクレジットカー
ドの有効性チェックを行い出門を許可するので、入場以
降の売場等での盗難,紛失に係るクレジットカードを駐
車場の出口で早期に発見して不正使用を防止することが
できる。この実施例ではクレジットカードのない買物客
に対しては駐車チケットを発行するが、クレジットカー
ド以外の入場を受け付けないで、出門時にレシートやチ
ケットの提示による駐車料金の清算を行わないようにす
れば、クレジットカードの不正使用防止とともに入出門
管理の簡略化および自動化を実現することができる。n
3,n22は本発明のチェック手段に、n5は本発明の
登録手段に、n23は本発明の出門許可手段に対応す
る。
第1図はこの発明の実施例であるクレジットカード販売
システムの構成図、第2図は同クレジットカード販売シ
ステムに使用するクレジットカードのカードフォーマッ
ト図、第3図は同クレジットカード販売システムのHO
STコンピュータのメモリに設けた入門管理テーブルを
示す図、第4図〜第6図は同クレジットカード販売シス
テムにおける動作を示すフローチャートである。 1,3−CAT(カード情報読み取り手段)。
システムの構成図、第2図は同クレジットカード販売シ
ステムに使用するクレジットカードのカードフォーマッ
ト図、第3図は同クレジットカード販売システムのHO
STコンピュータのメモリに設けた入門管理テーブルを
示す図、第4図〜第6図は同クレジットカード販売シス
テムにおける動作を示すフローチャートである。 1,3−CAT(カード情報読み取り手段)。
Claims (1)
- 【請求項1】クレジットカードを用いたクレジット取引
装置を備えた店舗において、 当該店舗の駐車場の入門ゲートに設けられ自動車で入門
する顧客のクレジットカードの情報を読み取る入門時カ
ード情報読取手段と、 入門時カード情報読取手段が読み取ったカード情報によ
り前記クレジットカードが有効と判断されたとき入門を
許可する入門許可手段、および、このカード情報を記憶
する登録手段と、 前記駐車場の出門ゲートに設けられ自動車で出門する顧
客のクレジットカードの情報を読み取る出門時カード情
報読取手段と、 出門時カード情報読取手段が読み取ったカード情報によ
りこのクレジットカードが有効と判断され、且つ、当該
カード情報が前記登録手段に記憶されているとき出門を
許可する出門許可手段と、 を有し、さらに、前記クレジット取引装置に、前記登録
手段に登録されているクレジットカードのみ取引を許可
する判定手段を設けたことを特徴とするクレジットカー
ド販売システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20452884A JPH0636223B2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | クレジツトカ−ド販売システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20452884A JPH0636223B2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | クレジツトカ−ド販売システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6182295A JPS6182295A (ja) | 1986-04-25 |
| JPH0636223B2 true JPH0636223B2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=16492026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20452884A Expired - Lifetime JPH0636223B2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | クレジツトカ−ド販売システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636223B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02304699A (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-18 | Tokico Ltd | 給油所システム |
| JPH03250391A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-08 | Tokyo Electric Co Ltd | 駐車場管理システム |
| JPH0568739A (ja) * | 1991-04-23 | 1993-03-23 | San Commun:Kk | 遊技場の駐車場管理装置 |
| JP2001195620A (ja) * | 2000-01-11 | 2001-07-19 | Nippon Signal Co Ltd:The | Icカード処理システム |
| CA2787585C (en) | 2010-01-28 | 2018-04-10 | Geocel Holdings Corporation | Device, kit and method for sealing roof penetrations |
| JP6357430B2 (ja) * | 2015-02-06 | 2018-07-11 | テックファーム株式会社 | ゲート制御方法、認証装置及びゲート制御システム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58186888A (ja) * | 1982-04-24 | 1983-10-31 | アマノ株式会社 | 駐車場に於ける入出庫制御装置 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20452884A patent/JPH0636223B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6182295A (ja) | 1986-04-25 |
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