JPH0638773B2 - ワゴン型コ−ヒ−供給装置 - Google Patents
ワゴン型コ−ヒ−供給装置Info
- Publication number
- JPH0638773B2 JPH0638773B2 JP61138700A JP13870086A JPH0638773B2 JP H0638773 B2 JPH0638773 B2 JP H0638773B2 JP 61138700 A JP61138700 A JP 61138700A JP 13870086 A JP13870086 A JP 13870086A JP H0638773 B2 JPH0638773 B2 JP H0638773B2
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- hot water
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Links
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Landscapes
- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
- Apparatus For Making Beverages (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は新規なワゴン型のコーヒー供給装置に関するも
のである。
のである。
その目的とするところは、コーヒーの抽出提供を一定の
場所に限定しないで必要とされる所へ移動させて行なう
ことができ、しかも、その抽出状況を利用者が透視する
ことのできる装置の提供にある。
場所に限定しないで必要とされる所へ移動させて行なう
ことができ、しかも、その抽出状況を利用者が透視する
ことのできる装置の提供にある。
〈従来の技術〉 コーヒー飲料の提供のこれまでの一般的な方法は、喫
茶店にみられるような客とコーヒーを作る場所とが別で
離れており、客は注文し、それに応えて店側が作り、客
は作られるのを待って届いたものを飲むといった接客型
と、缶や紙パック入りのものを自動販売機で販売する
型、同じく自動販売機であるがインスタントコーヒー
液や粉砕豆(レギュラーコーヒー)を過抽出しながら
販売するといった紙コップ提供・据付け型であった。
茶店にみられるような客とコーヒーを作る場所とが別で
離れており、客は注文し、それに応えて店側が作り、客
は作られるのを待って届いたものを飲むといった接客型
と、缶や紙パック入りのものを自動販売機で販売する
型、同じく自動販売機であるがインスタントコーヒー
液や粉砕豆(レギュラーコーヒー)を過抽出しながら
販売するといった紙コップ提供・据付け型であった。
他の飲料でも同様であるが、特にコーヒーは雰囲気で飲
むといった傾向の強いものである。食生活の多様化の著
しい昨今では、旧態依然とした上記のようなコーヒーの
提供方法では飽き足りない面がみられる。あらゆるもの
に消費者の高級指向、本物指向が強くなった現在では、
従来のような販売形態が消費者離れにつながりつつある
ことは、缶入りコーヒーの自動販売機で実証されてい
る。そこで、缶や紙パックに続きインスタントコーヒー
液(紙カップ提供)が現われ、更に、レギュラーコーヒ
ーを抽出しながら販売するといった自動販売機がこれま
で開発されている。
むといった傾向の強いものである。食生活の多様化の著
しい昨今では、旧態依然とした上記のようなコーヒーの
提供方法では飽き足りない面がみられる。あらゆるもの
に消費者の高級指向、本物指向が強くなった現在では、
従来のような販売形態が消費者離れにつながりつつある
ことは、缶入りコーヒーの自動販売機で実証されてい
る。そこで、缶や紙パックに続きインスタントコーヒー
液(紙カップ提供)が現われ、更に、レギュラーコーヒ
ーを抽出しながら販売するといった自動販売機がこれま
で開発されている。
〈発明が解決しようとする問題点〉 自動的にコーヒーを抽出して紙コップ等で提供すること
のできるこれまでに開発された装置は、缶や紙パックの
ものを販売するのに比べると、たしかに高級指向型をめ
ざしたものといえる。しかし、装置が一定の場所へ据付
けられた静置タイプであるし、装置内部で抽出がなされ
ているとはいっても、利用者には紙コップ入りコーヒー
が提供されるのみであるから、抽出の事実が確認される
わけでもなく、単に内部で濃縮液を熱湯で薄めただけの
もの程度にしか理解されない場合も多い。特に高級指向
性の強まりと共に配慮されなければならない点は、装置
内での衛生面が保たれているかといった点を利用者が常
に気にしていることである。しかし、これまで開発がな
されてきた装置は、それを管理している者を信頼する以
外にはなく、そのことの確認が利用者にできないといっ
た難点を備えていたのである。また、客の注文の都度コ
ーヒー豆を挽き、かつ抽出するにはある程度の時間を要
するが、この待ち時間中、客に飽きさせない工夫が必要
である。
のできるこれまでに開発された装置は、缶や紙パックの
ものを販売するのに比べると、たしかに高級指向型をめ
ざしたものといえる。しかし、装置が一定の場所へ据付
けられた静置タイプであるし、装置内部で抽出がなされ
ているとはいっても、利用者には紙コップ入りコーヒー
が提供されるのみであるから、抽出の事実が確認される
わけでもなく、単に内部で濃縮液を熱湯で薄めただけの
もの程度にしか理解されない場合も多い。特に高級指向
性の強まりと共に配慮されなければならない点は、装置
内での衛生面が保たれているかといった点を利用者が常
に気にしていることである。しかし、これまで開発がな
されてきた装置は、それを管理している者を信頼する以
外にはなく、そのことの確認が利用者にできないといっ
た難点を備えていたのである。また、客の注文の都度コ
ーヒー豆を挽き、かつ抽出するにはある程度の時間を要
するが、この待ち時間中、客に飽きさせない工夫が必要
である。
〈問題点を解決するための手段〉 本発明は、利用者の必要とする雰囲気や本物指向、高級
指向性にマッチさせること、装置の使用場所を一定の場
所に限定されずあらゆる場所で使用できるようにするこ
と、衛生面を利用者に満足させること等の可能な装置で
あって、車輪(1)を備えたワゴンの台車ベース(2)と最上
部のコーヒーキャニスタ(3)間に挽器(4)と透明抽出部
(5)とを配設してなることを特徴とするものである。
指向性にマッチさせること、装置の使用場所を一定の場
所に限定されずあらゆる場所で使用できるようにするこ
と、衛生面を利用者に満足させること等の可能な装置で
あって、車輪(1)を備えたワゴンの台車ベース(2)と最上
部のコーヒーキャニスタ(3)間に挽器(4)と透明抽出部
(5)とを配設してなることを特徴とするものである。
ここでいう透明抽出部(5)は上部に給湯ノズル(9)と粉体
供給口(10)とを備え、フイルター(13)が粕シュート(12)
との間を往復動する透明な抽出器(8)と、その抽出器(8)
に連通した透明な定量排出シリンダ(17)とからなる構造
のものを例示することができる。また、透明の程度は純
粋透明である必要はなく、半透明であっても内部の状況
が窺えることができるものまでも本発明に含まれる。
供給口(10)とを備え、フイルター(13)が粕シュート(12)
との間を往復動する透明な抽出器(8)と、その抽出器(8)
に連通した透明な定量排出シリンダ(17)とからなる構造
のものを例示することができる。また、透明の程度は純
粋透明である必要はなく、半透明であっても内部の状況
が窺えることができるものまでも本発明に含まれる。
〈作用〉 本装置はワゴンタイプであるから、所望の使用場所へ移
動でき、透明抽出部によって抽出の過程を実際に目でみ
ることができて雰囲気を高め、本物指向に合致し、装置
内でのコーヒーの抽出過程や衛生面が保たれている様子
を利用者が知ることができる作用がある。
動でき、透明抽出部によって抽出の過程を実際に目でみ
ることができて雰囲気を高め、本物指向に合致し、装置
内でのコーヒーの抽出過程や衛生面が保たれている様子
を利用者が知ることができる作用がある。
〈実施例〉 以下図面によって本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の装置の例示斜視図である。第2図は抽
出部の拡大斜視図、第3図(a)(b)は定量排出シリンダの
作動状態を示す斜視図である。
出部の拡大斜視図、第3図(a)(b)は定量排出シリンダの
作動状態を示す斜視図である。
本装置は車輪(1)を備えたワゴンの台車ベース(2)の側面
へコイン投入口(6)を備えており、内部へコインメカニ
ズムが備えられている。装置は自動販売を目的としてお
り、社内等でコーヒーの提供のみを目的とする場合には
コインメカニズムが省かれる。車輪(1)は汎用されてい
るキャスタ等でも移動の目的のために使用できないこと
はないが、ここでは軽量な移動と高級なイメージを与
え、しかも、審美性を高めるために、比較的大輪でスポ
ーク構造のものを設けている。
へコイン投入口(6)を備えており、内部へコインメカニ
ズムが備えられている。装置は自動販売を目的としてお
り、社内等でコーヒーの提供のみを目的とする場合には
コインメカニズムが省かれる。車輪(1)は汎用されてい
るキャスタ等でも移動の目的のために使用できないこと
はないが、ここでは軽量な移動と高級なイメージを与
え、しかも、審美性を高めるために、比較的大輪でスポ
ーク構造のものを設けている。
最上部のコーヒーキャニスタ(3)とその下部の挽器(4)と
は、前者が煎ったコーヒー豆をストックしておく機能を
有し、後者がそれを予め設定された量だけ挽く機能を有
した点で従来と同様の構造をとることができる。本発明
の目的に合致させるためにコーヒーキャニスタ(3)は透
明とすることが望ましい。
は、前者が煎ったコーヒー豆をストックしておく機能を
有し、後者がそれを予め設定された量だけ挽く機能を有
した点で従来と同様の構造をとることができる。本発明
の目的に合致させるためにコーヒーキャニスタ(3)は透
明とすることが望ましい。
透明抽出部(5)は利用者のいわゆる本物指向を満足させ
る最も重要な部分である。そのために本発明ではこの部
分を構成する部材を総て透明なものとした。透明抽出部
(5)に供給される熱湯は台車ベースの上部後方(図の右
方)に設けられた給湯部(7)より透明抽出部(5)の抽出器
(8)へ給湯ノズル(9)により導かれる。透明な抽出器(8)
の上部には給湯ノズル(9)の外に前記挽器(4)の下方に設
けられた粉体供給口(10)が設けられている。
る最も重要な部分である。そのために本発明ではこの部
分を構成する部材を総て透明なものとした。透明抽出部
(5)に供給される熱湯は台車ベースの上部後方(図の右
方)に設けられた給湯部(7)より透明抽出部(5)の抽出器
(8)へ給湯ノズル(9)により導かれる。透明な抽出器(8)
の上部には給湯ノズル(9)の外に前記挽器(4)の下方に設
けられた粉体供給口(10)が設けられている。
コーヒーの過のためのフイルター(13)はメタルフイル
ターが採用されている。このフイルター(13)は他にガラ
ス、ペーパー等の素材のものに代えることもできる。フ
イルター(13)は第2図にみられるように抽出器(8)の上
部で上下動可能、かつ、抽出器(8)とその近くに設けら
れた粕シュート(12)との間を回動して行き来することが
できる。フイルター(13)の支持腕(18)は上下動かつ回転
可能であって、粕シュート(12)の上部でフイルター(13)
を反転させて粕を廃棄することができる。粕シュート(1
2)の上部にも、給湯ノズル(9)が設けられており、フイ
ルターの洗浄が可能である。粕シュート(12)は台車の内
部に設けられたストッカーへ連結されており、粕及び洗
浄水が貯えられる。
ターが採用されている。このフイルター(13)は他にガラ
ス、ペーパー等の素材のものに代えることもできる。フ
イルター(13)は第2図にみられるように抽出器(8)の上
部で上下動可能、かつ、抽出器(8)とその近くに設けら
れた粕シュート(12)との間を回動して行き来することが
できる。フイルター(13)の支持腕(18)は上下動かつ回転
可能であって、粕シュート(12)の上部でフイルター(13)
を反転させて粕を廃棄することができる。粕シュート(1
2)の上部にも、給湯ノズル(9)が設けられており、フイ
ルターの洗浄が可能である。粕シュート(12)は台車の内
部に設けられたストッカーへ連結されており、粕及び洗
浄水が貯えられる。
過されたコーヒーは抽出器(8)に連結されている定量
排出シリンダ(17)により排出パイプ(14)から、台車の前
方(図の左方)に折畳み可能に設けられたカウンター(1
5)上のカップ(16)中へと供給される。定量排出シリンダ
(17)は第3図(a)(b)にみられるように透明なシリンダ内
を任意なコーヒー排出量の調節ができるピストンが進退
可能な構造であって、ピストンの先端にはヒータ(19)が
設けられており、常に熱いコーヒーの提供が可能となっ
ている。
排出シリンダ(17)により排出パイプ(14)から、台車の前
方(図の左方)に折畳み可能に設けられたカウンター(1
5)上のカップ(16)中へと供給される。定量排出シリンダ
(17)は第3図(a)(b)にみられるように透明なシリンダ内
を任意なコーヒー排出量の調節ができるピストンが進退
可能な構造であって、ピストンの先端にはヒータ(19)が
設けられており、常に熱いコーヒーの提供が可能となっ
ている。
以上のような構造の本発明の装置はシーケンス制御等の
コンピュータ制御が可能である。一般に、コーヒーの最
も美味しい抽出の方法は、最初コーヒー粉体に熱湯をか
けて少しそのまま置いて膨潤させ、次に、2〜3回に分
けて湯を注いで抽出するのがよいとされている。これま
でに自動化された装置は、この点に充分な配慮がなされ
ていなかった。そこで、本発明においては、キャニスタ
(3)から挽器(4)への所望量のコーヒー豆の投入、挽器
(4)の回転制御、コーヒー粉体の抽出器(8)への投入、抽
出粕の排出、抽出後のフイルターの洗浄等をコンピュー
タ制御して、挽きたて、抽出したてとすることはもちろ
んであるが、給湯パイプから抽出器へ注入される熱湯の
温度制御と、注入時に最初少量の熱湯注入を行なって、
暫く抽出を待ってコーヒー粉体の膨潤をさせ、次に指定
した回数に分けて給湯パイプから熱湯を注ぐ方式のシー
ケンス制御を可能としている。このことによって、従来
の機械装置による抽出では不可能であった美味しいコー
ヒーが提供できるものとなっている。
コンピュータ制御が可能である。一般に、コーヒーの最
も美味しい抽出の方法は、最初コーヒー粉体に熱湯をか
けて少しそのまま置いて膨潤させ、次に、2〜3回に分
けて湯を注いで抽出するのがよいとされている。これま
でに自動化された装置は、この点に充分な配慮がなされ
ていなかった。そこで、本発明においては、キャニスタ
(3)から挽器(4)への所望量のコーヒー豆の投入、挽器
(4)の回転制御、コーヒー粉体の抽出器(8)への投入、抽
出粕の排出、抽出後のフイルターの洗浄等をコンピュー
タ制御して、挽きたて、抽出したてとすることはもちろ
んであるが、給湯パイプから抽出器へ注入される熱湯の
温度制御と、注入時に最初少量の熱湯注入を行なって、
暫く抽出を待ってコーヒー粉体の膨潤をさせ、次に指定
した回数に分けて給湯パイプから熱湯を注ぐ方式のシー
ケンス制御を可能としている。このことによって、従来
の機械装置による抽出では不可能であった美味しいコー
ヒーが提供できるものとなっている。
コーヒーには砂糖やミルクの添加が必要となるが、本発
明の装置では従来公知のミキシングボールを備えた構造
とすることも可能である。しかし、利用者の高級指向、
本物指向に合わせるためには、砂糖やミルクは別途用意
して各自が好みに応じて入れることができる構造にする
とよい。
明の装置では従来公知のミキシングボールを備えた構造
とすることも可能である。しかし、利用者の高級指向、
本物指向に合わせるためには、砂糖やミルクは別途用意
して各自が好みに応じて入れることができる構造にする
とよい。
〈発明の効果〉 本発明の装置は以上のような構造であるから、街頭、広
場、店先、パーティー会場、応接室等の室内外を問わな
いで、手軽に移動させて挽きたて、抽出したての本物の
コーヒーを利用者に見せながら提供することができる。
実演的な抽出と美味しいコーヒーの提供、更に、衛生管
理の良し悪しが一目でわかるので、利用者に喜ばれ、実
用的価値が大きい。
場、店先、パーティー会場、応接室等の室内外を問わな
いで、手軽に移動させて挽きたて、抽出したての本物の
コーヒーを利用者に見せながら提供することができる。
実演的な抽出と美味しいコーヒーの提供、更に、衛生管
理の良し悪しが一目でわかるので、利用者に喜ばれ、実
用的価値が大きい。
第1図は本発明のワゴン型コーヒー供給装置の例示斜視
図である。第2図は抽出部の拡大斜視図、第3図(a)(b)
は定量排出シリンダの作動状態を示す斜視図である。 (1)……車輪、(2)……台車ベース (3)……キャニスタ、(4)……挽器 (5)……透明抽出部、(6)……コイン投入口 (7)……給湯部、(8)……抽出器 (9)……給湯ノズル、(10)……粉体供給口 (12)……粕シュート、(13)……フイルター (14)……排出パイプ、(15)……カウンター (16)……カップ、(17)……定量排出シリンダ (18)……支持腕、(19)……ヒータ
図である。第2図は抽出部の拡大斜視図、第3図(a)(b)
は定量排出シリンダの作動状態を示す斜視図である。 (1)……車輪、(2)……台車ベース (3)……キャニスタ、(4)……挽器 (5)……透明抽出部、(6)……コイン投入口 (7)……給湯部、(8)……抽出器 (9)……給湯ノズル、(10)……粉体供給口 (12)……粕シュート、(13)……フイルター (14)……排出パイプ、(15)……カウンター (16)……カップ、(17)……定量排出シリンダ (18)……支持腕、(19)……ヒータ
Claims (2)
- 【請求項1】車輪(1)を備えたワゴンの台車ベース(2)と
最上部のコーヒーキャニスタ(3)間に挽器(4)と透明抽出
部(5)とを配設してなるワゴン型コーヒー供給装置。 - 【請求項2】透明抽出部(5)は上部に給湯ノズル(9)と粉
体供給口(10)とを備えかつフイルター(13)が粕シュート
(12)との間を往復動する透明な抽出器(8)と、該抽出器
(8)に連通した透明な定量排出シリンダ(17)とからなる
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のワゴン型
コーヒー供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61138700A JPH0638773B2 (ja) | 1986-06-14 | 1986-06-14 | ワゴン型コ−ヒ−供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61138700A JPH0638773B2 (ja) | 1986-06-14 | 1986-06-14 | ワゴン型コ−ヒ−供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62295621A JPS62295621A (ja) | 1987-12-23 |
| JPH0638773B2 true JPH0638773B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=15228083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61138700A Expired - Lifetime JPH0638773B2 (ja) | 1986-06-14 | 1986-06-14 | ワゴン型コ−ヒ−供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638773B2 (ja) |
-
1986
- 1986-06-14 JP JP61138700A patent/JPH0638773B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62295621A (ja) | 1987-12-23 |
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