JPH0644255B2 - システム間通信制御方式 - Google Patents
システム間通信制御方式Info
- Publication number
- JPH0644255B2 JPH0644255B2 JP62282510A JP28251087A JPH0644255B2 JP H0644255 B2 JPH0644255 B2 JP H0644255B2 JP 62282510 A JP62282510 A JP 62282510A JP 28251087 A JP28251087 A JP 28251087A JP H0644255 B2 JPH0644255 B2 JP H0644255B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication
- session
- inter
- subsystem
- application layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L69/00—Network arrangements, protocols or services independent of the application payload and not provided for in the other groups of this subclass
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Communication Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔概 要〕 通信回線で接続された計算機システム間の通信制御に関
し、 該通信制御のための計算機資源の利用効率の良いシステ
ム間通信制御方式を目的とし、 サブシステムと、該サブシステムを介して互いに通信を
行うアプリケーションプログラムとを実行する2計算機
システムを有する通信システムにおいて、該サブシステ
ム間に設定する所定数の第1の論理的通信パスと、各第
1の論理的通信パスを時間的に分割して割り当てた1以
上の第2の論理的通信パスと、第1の論理的通信パスに
よって伝送される通信を、第2の論理的通信パスに振り
分ける制御手段とを設け、該アプリケーションプログラ
ムの通信開始要求によって第2の論理的通信パスを該ア
プリケーションに割り当て、該第2の論理的通信パスに
よって該アプリケーションプログラム間の通信を行うよ
うに構成する。
し、 該通信制御のための計算機資源の利用効率の良いシステ
ム間通信制御方式を目的とし、 サブシステムと、該サブシステムを介して互いに通信を
行うアプリケーションプログラムとを実行する2計算機
システムを有する通信システムにおいて、該サブシステ
ム間に設定する所定数の第1の論理的通信パスと、各第
1の論理的通信パスを時間的に分割して割り当てた1以
上の第2の論理的通信パスと、第1の論理的通信パスに
よって伝送される通信を、第2の論理的通信パスに振り
分ける制御手段とを設け、該アプリケーションプログラ
ムの通信開始要求によって第2の論理的通信パスを該ア
プリケーションに割り当て、該第2の論理的通信パスに
よって該アプリケーションプログラム間の通信を行うよ
うに構成する。
本発明は、通信回線で接続された計算機システム間の通
信制御方式に関する。
信制御方式に関する。
第3図は従来の通信システムの構成例を示すブロック図
である。
である。
計算機システム1a、1bは、通信回線4によって接続さ
れ、それぞれサブシステム2、及びサブシステム2を介
して相手計算機システムと相互に通信するアプリケーシ
ョンプログラム3a、3b、3c等を実行するように構成され
る。
れ、それぞれサブシステム2、及びサブシステム2を介
して相手計算機システムと相互に通信するアプリケーシ
ョンプログラム3a、3b、3c等を実行するように構成され
る。
計算機システム間におけるアプリケーションプログラム
間の通信のために、通信制御部5は両計算機システムの
サブシステム2の間にサブシステム間セションを設定
し、通信開始要求のあるアプリケーションプログラム3
a、3b、3c等ごとに1つのセションを割り当てて、計算
機システム1a及び1bのアプリケーションプログラム3a、
3b又は3c等をセションの両端に接続することにより、ア
プリケーションプログラム間の通信(メッセージ授受)
を可能にする。
間の通信のために、通信制御部5は両計算機システムの
サブシステム2の間にサブシステム間セションを設定
し、通信開始要求のあるアプリケーションプログラム3
a、3b、3c等ごとに1つのセションを割り当てて、計算
機システム1a及び1bのアプリケーションプログラム3a、
3b又は3c等をセションの両端に接続することにより、ア
プリケーションプログラム間の通信(メッセージ授受)
を可能にする。
こゝでサブシステム間セションは、物理的な通信回線4
を複数のセションで時間的に分割して共用するように制
御される論理的通信パスであり、通信回線4(図では説
明のために1回線のみであるが、一般に複数の回線があ
ってよい)を共用して送受信されるメッセージを、セシ
ョン制御部6が各サブシステム間セション7に振り分け
る。
を複数のセションで時間的に分割して共用するように制
御される論理的通信パスであり、通信回線4(図では説
明のために1回線のみであるが、一般に複数の回線があ
ってよい)を共用して送受信されるメッセージを、セシ
ョン制御部6が各サブシステム間セション7に振り分け
る。
サブシステム間セションの設定において通信制御部5
は、相手の通信制御部5との間で、セション名、バッフ
ァサイズ、及び通信プロトコルの確認(メッセージを分
割して伝送してよいか、通信制御上の使用命令の制限そ
の他)等を行うために、例えば数千バイトの管理情報を
授受して、各通信制御部5に各サブシステム間セション
7の制御情報を作成することが必要であり、そのために
サブシステム間セションの設定には比較的長い処理時間
を要する。
は、相手の通信制御部5との間で、セション名、バッフ
ァサイズ、及び通信プロトコルの確認(メッセージを分
割して伝送してよいか、通信制御上の使用命令の制限そ
の他)等を行うために、例えば数千バイトの管理情報を
授受して、各通信制御部5に各サブシステム間セション
7の制御情報を作成することが必要であり、そのために
サブシステム間セションの設定には比較的長い処理時間
を要する。
そこで、通常はシステムの運用開始時に、システム運用
者が指定する数のサブシステム間セションを予め設定し
ておき、アプリケーション3a、3b、3c等から通信開始要
求があった場合には、そのとき割り当ててないセション
の1つを要求元アプリケーションに割り当てる処理のみ
にすることによって、処理を高速化する。
者が指定する数のサブシステム間セションを予め設定し
ておき、アプリケーション3a、3b、3c等から通信開始要
求があった場合には、そのとき割り当ててないセション
の1つを要求元アプリケーションに割り当てる処理のみ
にすることによって、処理を高速化する。
そのために、例えば1日の最繁忙時において同時に通信
中になるアプリケーションの最大数に対応できるよう
に、サブシステム間セションの所要数を予定しておく必
要があり、それらのセションを維持するための制御情報
等の記憶領域は、閑散時にもそのまゝ無駄に占有される
という問題がある。
中になるアプリケーションの最大数に対応できるよう
に、サブシステム間セションの所要数を予定しておく必
要があり、それらのセションを維持するための制御情報
等の記憶領域は、閑散時にもそのまゝ無駄に占有される
という問題がある。
本発明は前記の問題を解消して、計算機資源を効率よく
利用できるようにしたシステム間通信制御方式を目的と
する。
利用できるようにしたシステム間通信制御方式を目的と
する。
第1図は、本発明の構成を示すブロック図である。
図は通信システムの構成を示し、通信回線4で接続され
た計算機システム10a、10bの11は、サブシステム14を介
して相互に通信するアプリケーションプログラム3a、3
b、3c等の通信を運ぶための、アプリケーションプログ
ラム間の論理的通信パスを、通信制御部5の制御するサ
ブシステム間の論理的通信パス上に設定し、又論理的通
信パスへの通信の振り分けを制御するようにした応用層
通信制御部である。
た計算機システム10a、10bの11は、サブシステム14を介
して相互に通信するアプリケーションプログラム3a、3
b、3c等の通信を運ぶための、アプリケーションプログ
ラム間の論理的通信パスを、通信制御部5の制御するサ
ブシステム間の論理的通信パス上に設定し、又論理的通
信パスへの通信の振り分けを制御するようにした応用層
通信制御部である。
計算機システム間におけるアプリケーションプログラム
間の通信のために、通信制御部5は両計算機システムの
サブシステム14の間に従来と同様のサブシステム間セシ
ョンを第1の論理的通信パスとして設定する。サブシス
テム間セションは一般に複数設定することができる。
間の通信のために、通信制御部5は両計算機システムの
サブシステム14の間に従来と同様のサブシステム間セシ
ョンを第1の論理的通信パスとして設定する。サブシス
テム間セションは一般に複数設定することができる。
サブシステム14はアプリケーションプログラム3a、3b、
3c等の通信開始要求ごとに応用層通信制御部11にアプリ
ケーションプログラム間の通信パスを構成する第2の論
理的通信パスである応用層セションの割当を要求する。
3c等の通信開始要求ごとに応用層通信制御部11にアプリ
ケーションプログラム間の通信パスを構成する第2の論
理的通信パスである応用層セションの割当を要求する。
応用層通信制御部11はサブシステム間セションを時間的
に分割して割り当てた応用層セションを設定し、要求の
アプリケーションプログラムに割り当てる。又サブシス
テム間セションによって運ばれる通信を各応用層セショ
ンに振り分ける制御、及び通信の終了した応用層セショ
ンの未割当状態にする制御を行う。
に分割して割り当てた応用層セションを設定し、要求の
アプリケーションプログラムに割り当てる。又サブシス
テム間セションによって運ばれる通信を各応用層セショ
ンに振り分ける制御、及び通信の終了した応用層セショ
ンの未割当状態にする制御を行う。
この制御方式により、サブシステム間セションは複数の
アプリケーションプログラム間通信に共用されて利用効
率が高まるので、所要の通信トラヒックを処理するため
のサブシステム間セションの必要数が減少する。
アプリケーションプログラム間通信に共用されて利用効
率が高まるので、所要の通信トラヒックを処理するため
のサブシステム間セションの必要数が減少する。
計算機システム間におけるアプリケーションプログラム
間の通信のために、従来のように例えばシステムの運用
開始時に、システム運用者が指定する数のサブシステム
間セションを通信制御部5が両計算機システムのサブシ
ステム14の間の論理的通信パスとして予め設定してお
く。
間の通信のために、従来のように例えばシステムの運用
開始時に、システム運用者が指定する数のサブシステム
間セションを通信制御部5が両計算機システムのサブシ
ステム14の間の論理的通信パスとして予め設定してお
く。
但し後述のように、各サブシステム間セションは、従来
のように個別に各アプリケーションプログラム間通信に
割り当てられるのではなく、本発明により、複数のアプ
リケーションプログラム間通信に時間的に分解して共用
されるので、設定するセション数は、通信の最繁忙時の
トラヒック量を運ぶことができるように定めればよく、
一般に従来より大幅に減少することが可能になる。
のように個別に各アプリケーションプログラム間通信に
割り当てられるのではなく、本発明により、複数のアプ
リケーションプログラム間通信に時間的に分解して共用
されるので、設定するセション数は、通信の最繁忙時の
トラヒック量を運ぶことができるように定めればよく、
一般に従来より大幅に減少することが可能になる。
又、第1図には説明のために、1本のサブシステム間セ
ションのみが示されるが、一般に複数のサブシステム間
セションを設けてよい。
ションのみが示されるが、一般に複数のサブシステム間
セションを設けてよい。
サブシステム14はアプリケーションプログラム3a、3b、
3c等の通信開始要求において、応用層通信制御部11にア
プリケーションプログラム間の通信パスを構成する応用
層セション12の割り当てを要求する。
3c等の通信開始要求において、応用層通信制御部11にア
プリケーションプログラム間の通信パスを構成する応用
層セション12の割り当てを要求する。
応用層セション12は、応用層通信制御部11が管理し、サ
ブシステム間セションを時間的に分割して割り当ててな
る論理的通信パスであって、複数の応用層セション12が
1つのサブシステム間セション7を共用することができ
る。
ブシステム間セションを時間的に分割して割り当ててな
る論理的通信パスであって、複数の応用層セション12が
1つのサブシステム間セション7を共用することができ
る。
第2図は応用層通信制御部11の処理の流れの一例であ
り、応用層通信制御部11は要求を受けると処理ステップ
20で、未割当の応用層セションがあるか識別し、未割当
の応用層セション12があれば、処理ステップ21でそれを
要求元アプリケーションプログラム3a、3b又は3c等に割
り当てる。
り、応用層通信制御部11は要求を受けると処理ステップ
20で、未割当の応用層セションがあるか識別し、未割当
の応用層セション12があれば、処理ステップ21でそれを
要求元アプリケーションプログラム3a、3b又は3c等に割
り当てる。
又未割当応用層セションが無ければ、処理ステップ22で
相手計算機システムの応用層通信制御部11と制御情報授
受することによって応用層セション12を設定し、設定さ
れると処理ステップ21に進んで、前記と同様に要求元ア
プリケーションプログラムに割り当てる。
相手計算機システムの応用層通信制御部11と制御情報授
受することによって応用層セション12を設定し、設定さ
れると処理ステップ21に進んで、前記と同様に要求元ア
プリケーションプログラムに割り当てる。
以後通信開始を要求したアプリケーションプログラム間
の通信は、そのアプリケーションプログラム3a、3b又は
3c等に割当済の応用層セション12によって、複数の応用
層セション12がサブシステム間セション7を共用して行
われ、振り分け制御部13がサブシステム間セション7に
よって運ばれる通信を各応用層セション12に振り分け
る。
の通信は、そのアプリケーションプログラム3a、3b又は
3c等に割当済の応用層セション12によって、複数の応用
層セション12がサブシステム間セション7を共用して行
われ、振り分け制御部13がサブシステム間セション7に
よって運ばれる通信を各応用層セション12に振り分け
る。
アプリケーションプログラムが通信終了を陽に指定した
場合、或いはアプリケーションプログラムが終了した場
合に、サブシステム14は応用層通信制御部11に終了を通
知し、応用層通信制御部11は終了したアプリケーション
プログラムの通信に割り当てていた応用層セション12の
管理情報を未割当状態にする。
場合、或いはアプリケーションプログラムが終了した場
合に、サブシステム14は応用層通信制御部11に終了を通
知し、応用層通信制御部11は終了したアプリケーション
プログラムの通信に割り当てていた応用層セション12の
管理情報を未割当状態にする。
なお前記のように、応用層セションの設定においても、
相手計算機システムと間で若干の制御情報の授受が必要
であるので、システム運用開始時に少なくとも1本の応
用層セションを予め設定しておき、以後応用層セション
の未割当が無くなるごとに応用層セションを予設定すれ
ば、更に通信開始要求処理を高速化することができる。
相手計算機システムと間で若干の制御情報の授受が必要
であるので、システム運用開始時に少なくとも1本の応
用層セションを予め設定しておき、以後応用層セション
の未割当が無くなるごとに応用層セションを予設定すれ
ば、更に通信開始要求処理を高速化することができる。
以上の制御方式により、サブシステム間セションを複数
のアプリケーションプログラム間通信に共用して利用効
率を高めることにより、サブシステム間セションの必要
数を減少できる。
のアプリケーションプログラム間通信に共用して利用効
率を高めることにより、サブシステム間セションの必要
数を減少できる。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、通信回
路で接続された計算機システム間のアプリケーションプ
ログラム間通信において、サブシステム間セションの利
用効率を高くすることにより、通信制御のための計算機
資源の利用効率を改善するという著しい工業的効果があ
る。
路で接続された計算機システム間のアプリケーションプ
ログラム間通信において、サブシステム間セションの利
用効率を高くすることにより、通信制御のための計算機
資源の利用効率を改善するという著しい工業的効果があ
る。
第1図は本発明の構成を示すブロック図、 第2図は応用層通信制御部の処理の流れ図、 第3図は従来の構成例を示すブロック図 である。 図において、 1a、1b、10a、10bは計算機システム、 2、14はサブシステム、 3a、3b、3cはアプリケーションプログラム、 4は通信回線、5は通信制御部、 6はセション制御部、 7はサブシステム間セション、 11は応用層通信制御部、12は応用層セション、 13は振り分け制御部 を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】サブシステム(14)と、該サブシステムを介
して互いに通信を行うアプリケーションプログラム(3a
〜3c)とを実行する2計算機システム(10a、10b)を有す
る通信システムにおいて、 該サブシステム間に設定する所定数の第1の論理的通信
パス(7) と、 各第1の論理的通信パスを時間的に分割して割り当てた
1以上の第2の論理的通信パス(12)と、 第1の論理的通信パスによって伝送される通信を、第2
の論理的通信パスに振り分ける制御手段(13)とを設け、 該アプリケーションプログラムの通信開始要求によって
第2の論理的通信パスを該アプリケーションプログラム
に割り当て(11)、該第2の論理的通信パスによって該ア
プリケーションプログラム間の通信を行うように構成さ
れていることを特徴とするシステム間通信制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62282510A JPH0644255B2 (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | システム間通信制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62282510A JPH0644255B2 (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | システム間通信制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01123349A JPH01123349A (ja) | 1989-05-16 |
| JPH0644255B2 true JPH0644255B2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=17653384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62282510A Expired - Fee Related JPH0644255B2 (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | システム間通信制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644255B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5708810A (en) * | 1989-10-10 | 1998-01-13 | Unisys Corporation | Image-based document processing system having a platform architecture |
-
1987
- 1987-11-09 JP JP62282510A patent/JPH0644255B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01123349A (ja) | 1989-05-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |