JPH0644754B2 - 時刻同期監視方法 - Google Patents
時刻同期監視方法Info
- Publication number
- JPH0644754B2 JPH0644754B2 JP26046786A JP26046786A JPH0644754B2 JP H0644754 B2 JPH0644754 B2 JP H0644754B2 JP 26046786 A JP26046786 A JP 26046786A JP 26046786 A JP26046786 A JP 26046786A JP H0644754 B2 JPH0644754 B2 JP H0644754B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- flag
- line
- time synchronization
- maintained
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 24
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims description 20
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 30
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
Landscapes
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、時刻同期方式を採用している装置に利用され
る時刻同期監視方法に関する。特に、回線障害時の同期
系の監視に関するものである。
る時刻同期監視方法に関する。特に、回線障害時の同期
系の監視に関するものである。
本発明は、時刻同期方式を採用している装置の時刻同期
監視方法において、 時刻同期制御に利用される局間の回線障害に基づく同期
系の維持不能状態を時刻同期制御に利用されている回線
を使用して監視することにより、 時刻同期制御に利用されない他の回線が不必要でその回
線の障害に影響されずに確実に同期系の監視ができるよ
うにしたものである。
監視方法において、 時刻同期制御に利用される局間の回線障害に基づく同期
系の維持不能状態を時刻同期制御に利用されている回線
を使用して監視することにより、 時刻同期制御に利用されない他の回線が不必要でその回
線の障害に影響されずに確実に同期系の監視ができるよ
うにしたものである。
第3図は2局間の時刻同期方式を示すタイムチャートで
ある。第4図は4端子構成の装置の時刻同期方式を示す
図である。第5図は従来例の時刻同期監視方法を示す図
である。
ある。第4図は4端子構成の装置の時刻同期方式を示す
図である。第5図は従来例の時刻同期監視方法を示す図
である。
従来の時刻同期方式は、2個所に回線障害に対して第5
図に示すように、同期系が維持できなくなったことを監
視している。第3図、第4図および第5図を参照して説
明する。
図に示すように、同期系が維持できなくなったことを監
視している。第3図、第4図および第5図を参照して説
明する。
2局間における時刻同期方式は、第3図に示すように、
上位局にて自局のフレームの送信タイミングeと下位局
Yからのフレームの受信タイミングfとの時間差TMを
計測し、この計測値を下位局Yへ送信する。下位局では
自局のフレームの送信タイミングgと上位局からのフレ
ームの受信タイミングhとの時間差TSを計測し、この
時間差TSと上位局Xから受信した時間差TMとを比較
し、差が小さくなるように自局のフレームの送信タイミ
ングgを制御する。以上の制御フレームを一定周期で送
信することにより繰り返し実行され、時間差TMと時間
差TSとが等しくなる状態、すなわち、2局間のフレー
ム送信時刻同期がとれた状態で安定する。
上位局にて自局のフレームの送信タイミングeと下位局
Yからのフレームの受信タイミングfとの時間差TMを
計測し、この計測値を下位局Yへ送信する。下位局では
自局のフレームの送信タイミングgと上位局からのフレ
ームの受信タイミングhとの時間差TSを計測し、この
時間差TSと上位局Xから受信した時間差TMとを比較
し、差が小さくなるように自局のフレームの送信タイミ
ングgを制御する。以上の制御フレームを一定周期で送
信することにより繰り返し実行され、時間差TMと時間
差TSとが等しくなる状態、すなわち、2局間のフレー
ム送信時刻同期がとれた状態で安定する。
第4図に示すような局A、B、C、Dからなる4端子構
成の場合には、従属同期系を構成し常時居Aに局B、局
Bに局C、局Cに局Dおよび局Dに局Aが追従するとも
に、各装置で上位局への送信タイミングgと下位局への
送信タイミングeを一致させることにより、4端子のフ
レーム送信時刻は一致する。
成の場合には、従属同期系を構成し常時居Aに局B、局
Bに局C、局Cに局Dおよび局Dに局Aが追従するとも
に、各装置で上位局への送信タイミングgと下位局への
送信タイミングeを一致させることにより、4端子のフ
レーム送信時刻は一致する。
第5図に示すように、局Aと局Bとの間の回線の障害
(障害部c)および局Cと局Dとの間の回線の障害(障
害部d)が同時に発生した場合は、局Bでは局Aからの
フレームが受信できないために局Aに追従不能となり、
局Aと局Bとの間で同期系が切断され、局Dでは局Cか
らのフレームが受信できないために局Cに追従不能とな
り局Cと局Dとの間で同期系が切断されることになり、
同期系が維持ができなくなる。この場合に、上位局に追
従不能となった局Bおよび局Dでは、その旨を他局に通
知する。このとき局Bでは、局Dよりの通知を受信する
ことにより、また、局Dでは局Bよりの通知の受信する
ことにより同期系が維持されていないことを監視してい
る。
(障害部c)および局Cと局Dとの間の回線の障害(障
害部d)が同時に発生した場合は、局Bでは局Aからの
フレームが受信できないために局Aに追従不能となり、
局Aと局Bとの間で同期系が切断され、局Dでは局Cか
らのフレームが受信できないために局Cに追従不能とな
り局Cと局Dとの間で同期系が切断されることになり、
同期系が維持ができなくなる。この場合に、上位局に追
従不能となった局Bおよび局Dでは、その旨を他局に通
知する。このとき局Bでは、局Dよりの通知を受信する
ことにより、また、局Dでは局Bよりの通知の受信する
ことにより同期系が維持されていないことを監視してい
る。
しかし、このような従来例の時刻同期監視方法では、時
刻同期制御に利用されていない回線すなわち第5図に示
す局Bと局Dとの間および局Aと局Cとの間の回線が必
要であり、この回線の異常時には監視できない欠点があ
った。
刻同期制御に利用されていない回線すなわち第5図に示
す局Bと局Dとの間および局Aと局Cとの間の回線が必
要であり、この回線の異常時には監視できない欠点があ
った。
本発明は上記の欠点を解決するもので、時刻同期制御に
利用されていない他の回線が不必要で、その回線の障害
に影響されない時刻同期監視方法を提供することを目的
とする。
利用されていない他の回線が不必要で、その回線の障害
に影響されない時刻同期監視方法を提供することを目的
とする。
第一の発明は、複数の局間の時刻同期監視方法の発明で
あり、全二重回線を介して接続され、この全二重回線を
使用して時刻同期制御を行う複数の局間の回線障害に対
して同期系が維持されていないことを検出する時刻同期
監視方法において、局間の回線障害が発生し、同期系が
維持されないことを時刻同期制御を行うことで検出した
障害回線の一方の局は第1フラグをこの障害回線に送信
し、この第1フラグを受信したこの障害回線の地方の局
は同期系が維持されていないことを検出することを特徴
とする。
あり、全二重回線を介して接続され、この全二重回線を
使用して時刻同期制御を行う複数の局間の回線障害に対
して同期系が維持されていないことを検出する時刻同期
監視方法において、局間の回線障害が発生し、同期系が
維持されないことを時刻同期制御を行うことで検出した
障害回線の一方の局は第1フラグをこの障害回線に送信
し、この第1フラグを受信したこの障害回線の地方の局
は同期系が維持されていないことを検出することを特徴
とする。
第二の発明は、3局間以上の時刻同期監視方法の発明で
あり、全二重回線を介してループ状に接続され、この全
二重回線を使用して従属同期系を構成し時刻同期制御を
行う3個以上の局間の回線障害に対して同期系が維持さ
れていないことを検出する時刻同期監視方法において、
局間の回線障害が発生し、同期系が維持されていないこ
とを時刻同期制御を行うことで検出した障害回線の一方
の局は第1フラグをこの障害回線に送信し、この第1フ
ラグを受信したこの障害回線の地方の局は同期系が維持
されていないことを検出し、この障害回線の上位局は第
2フラグをその上位局に上記全二重回線を介して送信
し、上記障害回線の下位局は第3フラグをその下位局に
上記全二重回線を介して送信し、第2フラグおよび第3
フラグを同時に送信する場合、第2フラグを送信中に第
3フラグを受信する場合、または第3フラグを送信中に
第2フラグを受信する場合にはその局は同期系が維持さ
れていないことを検出することを特徴とする。
あり、全二重回線を介してループ状に接続され、この全
二重回線を使用して従属同期系を構成し時刻同期制御を
行う3個以上の局間の回線障害に対して同期系が維持さ
れていないことを検出する時刻同期監視方法において、
局間の回線障害が発生し、同期系が維持されていないこ
とを時刻同期制御を行うことで検出した障害回線の一方
の局は第1フラグをこの障害回線に送信し、この第1フ
ラグを受信したこの障害回線の地方の局は同期系が維持
されていないことを検出し、この障害回線の上位局は第
2フラグをその上位局に上記全二重回線を介して送信
し、上記障害回線の下位局は第3フラグをその下位局に
上記全二重回線を介して送信し、第2フラグおよび第3
フラグを同時に送信する場合、第2フラグを送信中に第
3フラグを受信する場合、または第3フラグを送信中に
第2フラグを受信する場合にはその局は同期系が維持さ
れていないことを検出することを特徴とする。
第一の発明は、局間の回線障害が発生し、同期系が維持
されないことを時刻同期制御を行うことで検出した障害
回線の一方の局は第1フラグをこの障害回線に送信し、
この第1フラグを受信したこの障害回線の他方の局は同
期系が維持されていないことを検出することにより、時
刻同期制御に利用されない他の回線が不必要で、その回
線の障害に影響されずに確実に同期系の監視を行うこと
ができる。
されないことを時刻同期制御を行うことで検出した障害
回線の一方の局は第1フラグをこの障害回線に送信し、
この第1フラグを受信したこの障害回線の他方の局は同
期系が維持されていないことを検出することにより、時
刻同期制御に利用されない他の回線が不必要で、その回
線の障害に影響されずに確実に同期系の監視を行うこと
ができる。
第二の発明は、第一の発明に加えて障害回線の上位局で
は第2フラグをその上位局に送信し、障害線の下位局で
は第3フラグをその下位局に送信し、第2フラグおよび
第3フラグを同時に送信する場合、第2フラグを送信中
に第3フラグを受信する場合または第3フラグ送信中に
第2フラグを受信する場合にはその局は同期系が維持さ
れていないことを検出することにより、時刻同期制御に
利用されない局間の回線のうちの2組以上の局間の回線
の障害に基づく同期系の維持不能状態でも、同期制御に
利用されない他の回線が不要でその回線の障害に影響さ
れずに確実に同期系の監視を行うことができる。
は第2フラグをその上位局に送信し、障害線の下位局で
は第3フラグをその下位局に送信し、第2フラグおよび
第3フラグを同時に送信する場合、第2フラグを送信中
に第3フラグを受信する場合または第3フラグ送信中に
第2フラグを受信する場合にはその局は同期系が維持さ
れていないことを検出することにより、時刻同期制御に
利用されない局間の回線のうちの2組以上の局間の回線
の障害に基づく同期系の維持不能状態でも、同期制御に
利用されない他の回線が不要でその回線の障害に影響さ
れずに確実に同期系の監視を行うことができる。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明一実施例時刻同期監視方法を示す図であ
り、4端子構成の装置である。常時同期系は局Aに局
B、局Bに局C、局Cに局Dおよび局Dに局Aが従属し
ている。
り、4端子構成の装置である。常時同期系は局Aに局
B、局Bに局C、局Cに局Dおよび局Dに局Aが従属し
ている。
局Aから局Bの回線に障害(障害部a)が発生した場合
に、局Bは局Aに従属できなくなったことを検出すると
ともに、局AにフラグF1を送信してこのことを通知す
る。局AはフラグF1を局Bより受信することにより局
A−局B間にて同期系か切断されたことを知るととも
に、局Dに対しフラグF2を送信して通知する。一方、
局Bは局CへフラグF3を送信することにより同期系が
切断されたことを通知する。
に、局Bは局Aに従属できなくなったことを検出すると
ともに、局AにフラグF1を送信してこのことを通知す
る。局AはフラグF1を局Bより受信することにより局
A−局B間にて同期系か切断されたことを知るととも
に、局Dに対しフラグF2を送信して通知する。一方、
局Bは局CへフラグF3を送信することにより同期系が
切断されたことを通知する。
局Dから局Cの回線に障害(障害部b)が発生した場合
に、局Cにて時間差TMの値の計測ができなくなるため
に時間差TMの値を局Dへ送れなくなり局Dは局Cに従
属できなくなる。このため局Cは、局C−局D間で同期
系が切断されたことを検出するとともに、局Dにフラグ
F1を送信して通知する。局DはフラグF1を受信する
と、局Cに従属することを禁止するとともに局C−局D
間にて同期系が切断されていることを局AへフラグF3
を送信して通知する。一方、局Cは局Bへフラグ2を送
信することにより局C−局D間で同期系が切断されたこ
とを通知する。
に、局Cにて時間差TMの値の計測ができなくなるため
に時間差TMの値を局Dへ送れなくなり局Dは局Cに従
属できなくなる。このため局Cは、局C−局D間で同期
系が切断されたことを検出するとともに、局Dにフラグ
F1を送信して通知する。局DはフラグF1を受信する
と、局Cに従属することを禁止するとともに局C−局D
間にて同期系が切断されていることを局AへフラグF3
を送信して通知する。一方、局Cは局Bへフラグ2を送
信することにより局C−局D間で同期系が切断されたこ
とを通知する。
障害部aと障害部bとの障害が同時に発生した場合に、
局AではフラグF2を送信中にフラグF3を送信、局B
ではフラグF3を送信中にフラグF2を受信、局Cでは
フラグF2を送信中にフラグF3を受信および局Dでは
フラグF3を送信中にフラグF2を受信することによ
り、同期系が維持不可能であることを検出する。
局AではフラグF2を送信中にフラグF3を送信、局B
ではフラグF3を送信中にフラグF2を受信、局Cでは
フラグF2を送信中にフラグF3を受信および局Dでは
フラグF3を送信中にフラグF2を受信することによ
り、同期系が維持不可能であることを検出する。
以上は4端子構成を例にとって説明を行ったが3端子構
成においても全く同様である。
成においても全く同様である。
第2図は本発明の他の実施例時刻同期監視方法を示す図
であり、6端子構成の装置である。5端子以上に対して
は、第2図に示すようにフラグF2およびフラグF3を
それぞれ上位局および下位局に中継送信することにより
同一の原理で監視可能である。
であり、6端子構成の装置である。5端子以上に対して
は、第2図に示すようにフラグF2およびフラグF3を
それぞれ上位局および下位局に中継送信することにより
同一の原理で監視可能である。
以上説明したように、第一の発明は、同期制御に利用さ
れない他の回線が不必要でその回線の障害に影響されず
に確実に同期系の監視を行うことができる優れた効果が
ある。
れない他の回線が不必要でその回線の障害に影響されず
に確実に同期系の監視を行うことができる優れた効果が
ある。
第二の発明は、3局以上がループ状態に全二重回線を介
して接続された場合に、時刻同期制御に利用される局間
の回線のうちの2組以上の局間の回線の障害に基づく同
期系の維持不能状態でも時刻同期制御に利用される回線
を使って監視することにより、同期制御に利用されない
他の回線が不必要でその回線の障害に影響されずに確実
に同期系の監視を行うことができる優れた効果がある。
して接続された場合に、時刻同期制御に利用される局間
の回線のうちの2組以上の局間の回線の障害に基づく同
期系の維持不能状態でも時刻同期制御に利用される回線
を使って監視することにより、同期制御に利用されない
他の回線が不必要でその回線の障害に影響されずに確実
に同期系の監視を行うことができる優れた効果がある。
第1図は本発明一実施例時刻同期監視方法を示す図。 第2図は本発明の他の実施例時刻同期監視方法を示す
図。 第3図は2局間の時刻同期方式を示す図。 第4図は4端子構成の装置の時刻同期方式を示す図。 第5図は従来例の時刻同期監視方法を示す図。 A〜F……局、F1〜F3……フラグ、a〜d……障害
部、e、g……送信タイミング、f、h……受信タイミ
ング、TM、TS……時間差。
図。 第3図は2局間の時刻同期方式を示す図。 第4図は4端子構成の装置の時刻同期方式を示す図。 第5図は従来例の時刻同期監視方法を示す図。 A〜F……局、F1〜F3……フラグ、a〜d……障害
部、e、g……送信タイミング、f、h……受信タイミ
ング、TM、TS……時間差。
Claims (2)
- 【請求項1】全二重回線を介して接続され、この全二重
回線を使用して時刻同期制御を行う複数の局間の回線障
害に対して同期系が維持されていないことを検出する 時刻同期監視方法において、 局間の回線障害が発生し、同期系が維持されないことを
時刻同期制御を行うことで検出した障害回線の一方の局
は第1フラグをこの障害回線に送信し、 この第1フラグを受信したこの障害回線の他方の局は同
期系が維持されていないことを検出することを特徴とす
る時刻同期監視方法。 - 【請求項2】全二重回線を介してループ状に接続され、
この全二重回線を使用して従属同期系を構成し時刻同期
制御を行う3個以上の局間の回線障害に対して同期系が
維持されていないことを検出する 時刻同期監視方法において、 局間の回線障害が発生し、同期系が維持されていないこ
とを時刻同期制御を行うことで検出した障害回線の一方
の局は第1フラグをこの障害回線に送信し、 この第1フラグを受信したこの障害回線の他方の局は同
期系が維持されていないことを検出し、 上記障害回線の上位局は第2フラグをその上位局に上記
全二重回線を介して送信し、 上記障害回線の下位局は第3フラグをその下位局に上記
全二重回線を介して送信し、 第2フラグおよび第3フラグを同時に送信する場合、第
2フラグを送信中に第3フラグを受信する場合、または
第3フラグを送信中に第2フラグを受信する場合にはそ
の局は同期系が維持されていないことを検出する ことを特徴とする時刻同期監視方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26046786A JPH0644754B2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | 時刻同期監視方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26046786A JPH0644754B2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | 時刻同期監視方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63114331A JPS63114331A (ja) | 1988-05-19 |
| JPH0644754B2 true JPH0644754B2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=17348354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26046786A Expired - Lifetime JPH0644754B2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | 時刻同期監視方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644754B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0644753B2 (ja) * | 1986-06-10 | 1994-06-08 | 三菱電機株式会社 | サンプリング同期の監視方式 |
-
1986
- 1986-10-30 JP JP26046786A patent/JPH0644754B2/ja not_active Expired - Lifetime
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| NEC技報、第35巻、第1号(昭和57−1−25)、P.58〜63 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63114331A (ja) | 1988-05-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0644754B2 (ja) | 時刻同期監視方法 | |
| JPH01217666A (ja) | マルチプロセッサシステムの障害検出方式 | |
| JPS63161743A (ja) | 時刻同期制御方法 | |
| JPS63155836A (ja) | ネツトワ−ク障害切り分け方式 | |
| JPH0644753B2 (ja) | サンプリング同期の監視方式 | |
| JPS58141057A (ja) | ル−プ網伝送装置 | |
| JP2566022B2 (ja) | 光リングバス制御方式 | |
| JPH03277032A (ja) | トークンリングシステム | |
| JPH01106544A (ja) | ループネットワークに接続される端末装置の保守監視方法 | |
| JPH0316340A (ja) | 高速ディジタル回線における網障害警報の転送方式 | |
| JPS6316742A (ja) | 通信制御方式 | |
| JPS61144942A (ja) | ル−ブ式デ−タ伝送路における回線切替方式 | |
| JPS62281545A (ja) | 通信路障害検出方式 | |
| JPH06303211A (ja) | 警報伝送装置 | |
| JPH01114137A (ja) | 障害監視方式 | |
| JPS61187443A (ja) | ステ−シヨンの動作同期方法 | |
| JPH01155732A (ja) | フレーム同期方式 | |
| JPS61156928A (ja) | 通信回線の自動切替方式 | |
| JPH0228941B2 (ja) | ||
| JPS6058736A (ja) | 同期制御方式 | |
| JPH07110000B2 (ja) | 無線受信装置の監視方式 | |
| JPS60111550A (ja) | 2重化リング形伝送システム | |
| JPH04324511A (ja) | 時刻同期化方式 | |
| JPH02216577A (ja) | マルチプロセッサシステムにおける障害検出方式 | |
| JPH0253351A (ja) | 加入者通信システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |