JPH0646342B2 - 光ピックアップ待機方法 - Google Patents
光ピックアップ待機方法Info
- Publication number
- JPH0646342B2 JPH0646342B2 JP63287408A JP28740888A JPH0646342B2 JP H0646342 B2 JPH0646342 B2 JP H0646342B2 JP 63287408 A JP63287408 A JP 63287408A JP 28740888 A JP28740888 A JP 28740888A JP H0646342 B2 JPH0646342 B2 JP H0646342B2
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Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 34
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 241000272470 Circus Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Navigation (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
- Instructional Devices (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本発明はアクセス後所定位置に光ピックアップを待機さ
せる光ピックアップ待機方法に係り、特にアクセス時間
の短縮に有効な光ピックアップ待機方法に関する。
せる光ピックアップ待機方法に係り、特にアクセス時間
の短縮に有効な光ピックアップ待機方法に関する。
<従来技術> 地図データを記憶させたCD−ROMを利用した自動車
用ナビゲーション・システムがある。かかる自動車用ナ
ビゲーション・システムは、CD−ROMに大量の地図
データを記憶させておくと共に、ディスプレイ装置や車
両の現在位置を測定する位置測定装置等を設け、車両位
置に応じた地図データをCD−ROMから読み出してデ
ィスプレイ画面に描画し、かつ車両の現在位置を示すロ
ーケーションカーソルを地図上に描画し、該カーソルを
車両の移動に応じて地図上で移動させるようになってい
る。
用ナビゲーション・システムがある。かかる自動車用ナ
ビゲーション・システムは、CD−ROMに大量の地図
データを記憶させておくと共に、ディスプレイ装置や車
両の現在位置を測定する位置測定装置等を設け、車両位
置に応じた地図データをCD−ROMから読み出してデ
ィスプレイ画面に描画し、かつ車両の現在位置を示すロ
ーケーションカーソルを地図上に描画し、該カーソルを
車両の移動に応じて地図上で移動させるようになってい
る。
<発明が解決しようとする課題> ところで、従来の自動車用ナビゲーション・システムで
地図を表示する場合、表示に要する処理時間のうち光ピ
ックアップ移動に伴うCD−ROMのアクセス時間がそ
の多くを占めていた。特に拡大地図を描画している頻度
が縮小図や基準図に比べて多いため、CD−ROM中心
部に近い縮小図や基準図をアクセスした後、次に外周側
の拡大図がアクセスされる迄光ピックアップ位置をその
ままにしておくと、光ピックアップの移動量が大きくな
り、アクセス時に余分な時間を要するという問題点があ
った。
地図を表示する場合、表示に要する処理時間のうち光ピ
ックアップ移動に伴うCD−ROMのアクセス時間がそ
の多くを占めていた。特に拡大地図を描画している頻度
が縮小図や基準図に比べて多いため、CD−ROM中心
部に近い縮小図や基準図をアクセスした後、次に外周側
の拡大図がアクセスされる迄光ピックアップ位置をその
ままにしておくと、光ピックアップの移動量が大きくな
り、アクセス時に余分な時間を要するという問題点があ
った。
以上から本発明の目的は、光ピックアップ待機位置を最
後にアクセスした拡大図の地図データ近傍とすることに
より、アクセス時間を短縮できる光ピックアップ待機方
法を提供することである。
後にアクセスした拡大図の地図データ近傍とすることに
より、アクセス時間を短縮できる光ピックアップ待機方
法を提供することである。
<課題を解決するための手段> 上記課題は本発明においては、最後にアクセスした拡大
図の地図データ近傍を記憶しておく手段と、CD−RO
Mプレーヤが待機状態になったら光ピックアップを該地
図データ近傍に移動させ、この位置にて光ピックアップ
を待機させる手段とにより達成される。
図の地図データ近傍を記憶しておく手段と、CD−RO
Mプレーヤが待機状態になったら光ピックアップを該地
図データ近傍に移動させ、この位置にて光ピックアップ
を待機させる手段とにより達成される。
<作用> 最後にアクセスした拡大図の地図データ近傍を記憶して
おき、CD−ROMプレーヤが待機状態になったら光ピ
ックアップを該地図データ近傍に移動させ、この位置に
て光ピックアップを待機させる。
おき、CD−ROMプレーヤが待機状態になったら光ピ
ックアップを該地図データ近傍に移動させ、この位置に
て光ピックアップを待機させる。
<実施例> 第1図は本発明を実現できる自動車用ナビゲーション・
システムのブロック構成図である。
システムのブロック構成図である。
図において、1はCD−ROMプレーヤ、2は地図デー
タが記録されたCD−ROM、3は光ピックアップであ
り、光学的にCD−ROM2上に記録されているデジタ
ルル情報を読み取ってRFアンプ4を介して信号処理回
路5に入力する。
タが記録されたCD−ROM、3は光ピックアップであ
り、光学的にCD−ROM2上に記録されているデジタ
ルル情報を読み取ってRFアンプ4を介して信号処理回
路5に入力する。
信号処理回路5はRFアンプ4から入力されたEFM信
号を復調すると共に、地図データ、サブコードを分離
し、地図データに誤り検出/訂正処理を施し、またサブ
コードおよびCD−ROM2のリードインエリアから読
み取った情報をシステムコントローラ6に入力する。信
号処理回路5における誤り検出/訂正処理は、まずCI
RCエラー訂正回路5aにより、2段のリードソロモン
符号をインタリーブで結合した訂正符号CIRC(Cros
s Interleaved Read-Solomon Code)に基いて行われ
(第1のエラー訂正処理に相当する)、その処理結果は
第2エラー訂正回路5bに出力される。なお、音楽用C
Dの場合には、該処理結果がデジタルオーディオ信号と
して出力され、DA変換器等を経た後、再生される。
号を復調すると共に、地図データ、サブコードを分離
し、地図データに誤り検出/訂正処理を施し、またサブ
コードおよびCD−ROM2のリードインエリアから読
み取った情報をシステムコントローラ6に入力する。信
号処理回路5における誤り検出/訂正処理は、まずCI
RCエラー訂正回路5aにより、2段のリードソロモン
符号をインタリーブで結合した訂正符号CIRC(Cros
s Interleaved Read-Solomon Code)に基いて行われ
(第1のエラー訂正処理に相当する)、その処理結果は
第2エラー訂正回路5bに出力される。なお、音楽用C
Dの場合には、該処理結果がデジタルオーディオ信号と
して出力され、DA変換器等を経た後、再生される。
第2エラー訂正回路(2’nd Error Correcti on Circu
it)5bは、コンピュータ機器と同様にビット誤り率
(エラーレート)が10-12という高信頼性をCD−R
OMに確保するために設けられており、CIRCエラー
訂正回路5aのCIRCにおける見逃しエラーや誤訂正
等の復号誤り検査を行う。
it)5bは、コンピュータ機器と同様にビット誤り率
(エラーレート)が10-12という高信頼性をCD−R
OMに確保するために設けられており、CIRCエラー
訂正回路5aのCIRCにおける見逃しエラーや誤訂正
等の復号誤り検査を行う。
システムコントローラ6は信号処理回路5から入力され
たリードインエリア情報と共に、同様に入力されたサブ
コードのQチャンネルを分析して最後にアクセスした拡
大図の地図データ近傍のアドレス、例えば拡大地図デー
タの先頭または最終アドレスをメモリ7に記憶する。
たリードインエリア情報と共に、同様に入力されたサブ
コードのQチャンネルを分析して最後にアクセスした拡
大図の地図データ近傍のアドレス、例えば拡大地図デー
タの先頭または最終アドレスをメモリ7に記憶する。
8は待機位置制御部で、CD−ROMプレーヤ1がアク
セスを終了し一定時間経過して待機状態になったら、光
ピックアップ3をメモリ7に記憶された拡大図の地図デ
ータ近傍に移動させ、この位置にて光ピックアップ3を
待機させる。
セスを終了し一定時間経過して待機状態になったら、光
ピックアップ3をメモリ7に記憶された拡大図の地図デ
ータ近傍に移動させ、この位置にて光ピックアップ3を
待機させる。
9はサーボ回路であり、光ピックアップ3をCD−RO
M2の偏心に追従させるトラッキングサーボユニット、
CD−ROM2の信号面上に光の焦点を結ばせるフォー
カシングサーボユニット、送りモータ(スレットモー
タ)10を駆動して光ピックアップ3を所定位置に移動
させる送りサーボユニット、スピンドルモータ11を線
速度一定で回転させるCLVサーボユニットを有してい
る。
M2の偏心に追従させるトラッキングサーボユニット、
CD−ROM2の信号面上に光の焦点を結ばせるフォー
カシングサーボユニット、送りモータ(スレットモー
タ)10を駆動して光ピックアップ3を所定位置に移動
させる送りサーボユニット、スピンドルモータ11を線
速度一定で回転させるCLVサーボユニットを有してい
る。
12は自動車用ナビゲーション・システムを統括するホ
ストコンピュータ、13はインタフェース、14は位置
検出のためのセンサで、センサ14には絶対方位を検出
する地磁気センサ、走行距離を検出する車速センサ、前
後進を検出する変速機センサ、方位を検出するステアリ
ングセンサなどがある。15は各種指令キーが設けられ
た操作部、16は液晶、ブラウン管等により構成された
表示部である。
ストコンピュータ、13はインタフェース、14は位置
検出のためのセンサで、センサ14には絶対方位を検出
する地磁気センサ、走行距離を検出する車速センサ、前
後進を検出する変速機センサ、方位を検出するステアリ
ングセンサなどがある。15は各種指令キーが設けられ
た操作部、16は液晶、ブラウン管等により構成された
表示部である。
以下、第2図を参照しながら第1図の動作を説明する。
第2図はCD−ROMに記録された地図データの記録エ
リアを示す概略図である。
第2図はCD−ROMに記録された地図データの記録エ
リアを示す概略図である。
図において、AはCD−ROM2に記録されている地図
データを開示する目次エリア、Bは広範囲な地域を網羅
した縮小地図エリア、Cは例えば縮小地図エリアBの1
/4の地域をより詳しく記述している基準地図エリア、
Dは例えば基準地図エリアCの1/4の地域を更に詳細
に記述している拡大地図エリアである。
データを開示する目次エリア、Bは広範囲な地域を網羅
した縮小地図エリア、Cは例えば縮小地図エリアBの1
/4の地域をより詳しく記述している基準地図エリア、
Dは例えば基準地図エリアCの1/4の地域を更に詳細
に記述している拡大地図エリアである。
上記の各地図エリアB〜Dに記録されている地図データ
の中では、拡大地図エリアDの地図データが最も多く利
用され、従って拡大地図データに対するアクセス頻度が
一番高い。これは、より詳細な拡大地図データにより自
分の車両の現在位置を確認する場合が多く、より広域を
示す基準地図データや縮小地図データは大まかな進行方
向や目的地の確認など、稀にしかアクセスされないため
である。従って、縮小地図エリアBや基準地図エリアC
をアクセスした後、光ピックアップ3をそのアクセス位
置で待機させると、次に拡大地図エリアDをアクセスす
る場合、拡大地図エリアDに光ピックアップ3を移動さ
せる余分な時間が必要になってしまう。
の中では、拡大地図エリアDの地図データが最も多く利
用され、従って拡大地図データに対するアクセス頻度が
一番高い。これは、より詳細な拡大地図データにより自
分の車両の現在位置を確認する場合が多く、より広域を
示す基準地図データや縮小地図データは大まかな進行方
向や目的地の確認など、稀にしかアクセスされないため
である。従って、縮小地図エリアBや基準地図エリアC
をアクセスした後、光ピックアップ3をそのアクセス位
置で待機させると、次に拡大地図エリアDをアクセスす
る場合、拡大地図エリアDに光ピックアップ3を移動さ
せる余分な時間が必要になってしまう。
そこで本発明においては、メモリ7に最後にアクセスし
た拡大地図エリアDの先頭または最終アドレスを記憶し
ておき、CD−ROMプレーヤ1が待機状態になった
ら、待機位置制御部8はサーボ回路9および送りモータ
10をして光ピックアップ3を該アドレス近傍に移動さ
せ、この位置にて光ピックアップ3を待機させる。この
ことより、アクセス頻度が最も多い拡大地図エリアDへ
のアクセス時間におけるロスタイムを減らすことがで
き、拡大地図を素早く表示することが可能となる。
た拡大地図エリアDの先頭または最終アドレスを記憶し
ておき、CD−ROMプレーヤ1が待機状態になった
ら、待機位置制御部8はサーボ回路9および送りモータ
10をして光ピックアップ3を該アドレス近傍に移動さ
せ、この位置にて光ピックアップ3を待機させる。この
ことより、アクセス頻度が最も多い拡大地図エリアDへ
のアクセス時間におけるロスタイムを減らすことがで
き、拡大地図を素早く表示することが可能となる。
第3図は本発明の処理の流れ図である。
操作部15のキー操作により、自分の車両の現在位置を
示す地図のインデックスを入力すると、あるいは車両の
現在位置に応じた地図のインデックスが求まると、シス
テムコントローラ6はアクセス指令を出力する(ステッ
プ101)。
示す地図のインデックスを入力すると、あるいは車両の
現在位置に応じた地図のインデックスが求まると、シス
テムコントローラ6はアクセス指令を出力する(ステッ
プ101)。
アクセス指令が出力されると、該アクセス指令に基いて
所定の地図エリアの地図データがアクセスされ(ステッ
プ102)、読み出された地図が表示部16に表示され
る。しかる後、あるいはステップ102の処理と並行し
て上記アクセスが拡大地図エリアDにおいて為されたも
のであるかどうかを判断し(ステップ103)、YES
ならばアクセス位置のアドレスをメモリ7に記憶し(ス
テップ104)、該アドレス近傍にて光ピックアップ3
を待機させて(ステップ105)、処理を終了する。
所定の地図エリアの地図データがアクセスされ(ステッ
プ102)、読み出された地図が表示部16に表示され
る。しかる後、あるいはステップ102の処理と並行し
て上記アクセスが拡大地図エリアDにおいて為されたも
のであるかどうかを判断し(ステップ103)、YES
ならばアクセス位置のアドレスをメモリ7に記憶し(ス
テップ104)、該アドレス近傍にて光ピックアップ3
を待機させて(ステップ105)、処理を終了する。
一方、ステップ103の判断でNOならば、換言すれば
拡大地図エリアD以外の縮小地図エリアBあるいは基準
地図エリアCがアクセスされたならば、メモリ7に待機
アドレスが記憶されているかどうかをチエックし(ステ
ップ106)、待機アドレスがなければアクセスの行わ
れた縮小地図エリアBあるいは基準地図エリアCの近傍
にそのまま光ピックアップ3を待機させ(ステップ10
7)、待機アドレスが有ればステップ105の処理に従
い拡大地地図エリアDにおける待機アドレス近傍に光ピ
ックアップ3を待機させる。
拡大地図エリアD以外の縮小地図エリアBあるいは基準
地図エリアCがアクセスされたならば、メモリ7に待機
アドレスが記憶されているかどうかをチエックし(ステ
ップ106)、待機アドレスがなければアクセスの行わ
れた縮小地図エリアBあるいは基準地図エリアCの近傍
にそのまま光ピックアップ3を待機させ(ステップ10
7)、待機アドレスが有ればステップ105の処理に従
い拡大地地図エリアDにおける待機アドレス近傍に光ピ
ックアップ3を待機させる。
<発明の効果> 以上本発明によれば、最後にアクセスした拡大図の地図
データ近傍を記憶しておき、CD−ROMプレーヤが待
機状態になったら光ピックアップを該地図データ近傍に
移動させ、この位置にて光ピックアップを待機させるよ
うに構成したから、アクセス頻度が最も多い拡大地図エ
リアDへのアクセス時間におけるロスタイムを減らすこ
とができ、拡大地図を素早く表示することが可能とな
る。
データ近傍を記憶しておき、CD−ROMプレーヤが待
機状態になったら光ピックアップを該地図データ近傍に
移動させ、この位置にて光ピックアップを待機させるよ
うに構成したから、アクセス頻度が最も多い拡大地図エ
リアDへのアクセス時間におけるロスタイムを減らすこ
とができ、拡大地図を素早く表示することが可能とな
る。
第1図は本発明を実現できる自動車用ナビゲーション・
システムのブロック構成図、 第2図はCD−ROMに記録された地図データの記録エ
リアを示す概略図、 第3図は本発明の処理の流れ図である。 1……CD−ROMプレーヤ、 2……CD−ROM、 3……光ピックアップ、 5……信号処理回路、 6……システムコントローラ、 7……メモリ、 8……待機位置制御部、 9……サーボ回路、 10……送りモータ(スレッドモータ)。
システムのブロック構成図、 第2図はCD−ROMに記録された地図データの記録エ
リアを示す概略図、 第3図は本発明の処理の流れ図である。 1……CD−ROMプレーヤ、 2……CD−ROM、 3……光ピックアップ、 5……信号処理回路、 6……システムコントローラ、 7……メモリ、 8……待機位置制御部、 9……サーボ回路、 10……送りモータ(スレッドモータ)。
Claims (1)
- 【請求項1】CD−ROMに記録された縮小、基準、拡
大地図データを光ピックアップによりアクセスし、アク
セス後所定位置に該光ピックアップを待機させる自動車
用ナビゲーション・システムの光ピックアップ待機方法
において、 最後にアクセスした拡大地図データの先頭又は最終アド
レスを記憶し、 CD−ROMプレーヤが待機状態になった時光ピックア
ップを前記記憶したアドレスが指示する位置に移動さ
せ、 この位置にて光ピックアップを待機させることを特する
光ピックアップ待機方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63287408A JPH0646342B2 (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | 光ピックアップ待機方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63287408A JPH0646342B2 (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | 光ピックアップ待機方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02132484A JPH02132484A (ja) | 1990-05-21 |
| JPH0646342B2 true JPH0646342B2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=17716948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63287408A Expired - Fee Related JPH0646342B2 (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | 光ピックアップ待機方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646342B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627966B2 (ja) * | 1984-10-26 | 1994-04-13 | ソニー株式会社 | 語学教育装置 |
| JPS61156275A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-15 | リズム時計工業株式会社 | 車両用走行軌跡表示装置 |
-
1988
- 1988-11-14 JP JP63287408A patent/JPH0646342B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02132484A (ja) | 1990-05-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |