JPH065205B2 - 耐高温変形性判定方法 - Google Patents
耐高温変形性判定方法Info
- Publication number
- JPH065205B2 JPH065205B2 JP18176486A JP18176486A JPH065205B2 JP H065205 B2 JPH065205 B2 JP H065205B2 JP 18176486 A JP18176486 A JP 18176486A JP 18176486 A JP18176486 A JP 18176486A JP H065205 B2 JPH065205 B2 JP H065205B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- high temperature
- deformation resistance
- temperature deformation
- plate material
- crack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 32
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 18
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 9
- 238000010998 test method Methods 0.000 description 7
- ZOKXTWBITQBERF-UHFFFAOYSA-N Molybdenum Chemical compound [Mo] ZOKXTWBITQBERF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 229910052750 molybdenum Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000011733 molybdenum Substances 0.000 description 5
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 3
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 2
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 2
- 238000001953 recrystallisation Methods 0.000 description 2
- 238000000137 annealing Methods 0.000 description 1
- 238000005097 cold rolling Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000004663 powder metallurgy Methods 0.000 description 1
- WFKWXMTUELFFGS-UHFFFAOYSA-N tungsten Chemical compound [W] WFKWXMTUELFFGS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052721 tungsten Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010937 tungsten Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials Using Thermal Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は,耐高温変形性試験方法に関する。
[従来の技術] 従来の耐高温変形性試験方法は,試験対象となる板材
を,直接,高温環境下に置くことにより,その耐高温変
形性を試験するものである。
を,直接,高温環境下に置くことにより,その耐高温変
形性を試験するものである。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら,従来の耐高温変形性試験方法では,タン
グステン又はモリブデン等の融点温度の高い板材を試験
する場合,その試験設備が,複雑且つ,高価なものとな
る欠点がある。
グステン又はモリブデン等の融点温度の高い板材を試験
する場合,その試験設備が,複雑且つ,高価なものとな
る欠点がある。
それ故に,本発明の目的は,上記欠点に鑑み,高融点の
試験板材であっても,高温環境下に置くことなく耐高温
変形性試験を行う,簡便で,新規な耐高温変形性試験方
法を提供することである。
試験板材であっても,高温環境下に置くことなく耐高温
変形性試験を行う,簡便で,新規な耐高温変形性試験方
法を提供することである。
[問題点を解決するための手段] 本発明よれば,板材を,該板材のエリクセン値以上に変
形して得られる割れ面のうち,該割れ面の割れ方向性を
測定し,該割れ方向性に基づいて,前記板材の耐高温変
形性を試験することを特徴とする耐高温変形性試験方法
が得られる。
形して得られる割れ面のうち,該割れ面の割れ方向性を
測定し,該割れ方向性に基づいて,前記板材の耐高温変
形性を試験することを特徴とする耐高温変形性試験方法
が得られる。
[実施例] 本発明の実施例について図面を参照して説明する。
まず,第1に示すとおり,公知の粉末治金法によって得
られた厚みの異なる(30mm,20mm,10mm)3種類のモリブ
デンのインゴットに,熱間,温間,冷間圧延及び中間焼
鈍を繰り返し施し,しかも,各インゴットに圧延を施す
際に,一方向圧延のみを施した板材(以下,ストレート
ロールと呼ぶ)と,所定の中間板厚でロール方向を直角
に変えた圧延を施した板材(以下,クロスロールと呼
ぶ)とに分け,最終仕上厚み迄の加圧をおこなった。
られた厚みの異なる(30mm,20mm,10mm)3種類のモリブ
デンのインゴットに,熱間,温間,冷間圧延及び中間焼
鈍を繰り返し施し,しかも,各インゴットに圧延を施す
際に,一方向圧延のみを施した板材(以下,ストレート
ロールと呼ぶ)と,所定の中間板厚でロール方向を直角
に変えた圧延を施した板材(以下,クロスロールと呼
ぶ)とに分け,最終仕上厚み迄の加圧をおこなった。
次に,第1図に示すとおり,各圧延仕上された板材を,
JIS B7729のエリクセン値より3mm深く,エリク
セン試験用圧子球を押し出し,割れ面1を得る。
JIS B7729のエリクセン値より3mm深く,エリク
セン試験用圧子球を押し出し,割れ面1を得る。
第2図に示すとおり,表1に示した各板材より得られた
割れ面の割れ方向性は、Ab,Bb,Cbの板材では、
四方向を呈しており,他の板材では,二方向又は三方向
を呈している。即ち,一定の条件下でクロスロールを施
したAb,Bb,Cbの板材では,圧延された板材の結
晶粒が,縦横に均一に延ばされるため,歪みに対し均一
に反応し,結晶粒界の強度が均一であるためである。
割れ面の割れ方向性は、Ab,Bb,Cbの板材では、
四方向を呈しており,他の板材では,二方向又は三方向
を呈している。即ち,一定の条件下でクロスロールを施
したAb,Bb,Cbの板材では,圧延された板材の結
晶粒が,縦横に均一に延ばされるため,歪みに対し均一
に反応し,結晶粒界の強度が均一であるためである。
このように、上記表1におけるパラメータEは(クロス
ロール開始厚−最終板厚)/(インゴット厚−最終板
厚)により求められる。
ロール開始厚−最終板厚)/(インゴット厚−最終板
厚)により求められる。
一般に板の変形量は加工率と呼ばれ、(インゴット厚−
最終板厚)/インゴット厚×100(%)で表される。
例えば、10mm厚のインゴットを圧延して1mm厚の
板を作った場合における加工率は90%である。ここで
は、インゴット厚も最終板厚も変わるので、インゴット
厚と加工された分の厚みの比を定数化している。
最終板厚)/インゴット厚×100(%)で表される。
例えば、10mm厚のインゴットを圧延して1mm厚の
板を作った場合における加工率は90%である。ここで
は、インゴット厚も最終板厚も変わるので、インゴット
厚と加工された分の厚みの比を定数化している。
本発明者は、このような加工率と同様の考え方に基づき
上述したパラメータEを採用した。即ち、A、B、Cの
各板材ごとにインゴット厚や最終板厚が異なるので、
A、B、Cの各板材相互の試験結果の比較を可能とする
ために、(クロスロール開始厚−最終板厚)/(インゴ
ット厚−最終板厚)により、トータルの加工厚み量とク
ロスロール加工量との比をパラメータEとした。従っ
て、このE値により、A、B、Cの各板材に関して、イ
ンゴットから最終板厚までの加工量に対してクロスロー
ルによる加工量がどの程度の割合であるかが分かる。
上述したパラメータEを採用した。即ち、A、B、Cの
各板材ごとにインゴット厚や最終板厚が異なるので、
A、B、Cの各板材相互の試験結果の比較を可能とする
ために、(クロスロール開始厚−最終板厚)/(インゴ
ット厚−最終板厚)により、トータルの加工厚み量とク
ロスロール加工量との比をパラメータEとした。従っ
て、このE値により、A、B、Cの各板材に関して、イ
ンゴットから最終板厚までの加工量に対してクロスロー
ルによる加工量がどの程度の割合であるかが分かる。
次に,第3図に示す通常の耐高温変形性試験方法によ
り,表1に示した各板材を20mm幅×200mm長さに切断
し,真空炉3内にヒータ材2として取り付け,真空度1
×10-6Torr,加熱温度1700度,保持時間10Hr
の加熱条件を施した。その後,冷却したモリブデン板2
を取り出し,その最大変形量を,第4図に示すとおり,
測定した。
り,表1に示した各板材を20mm幅×200mm長さに切断
し,真空炉3内にヒータ材2として取り付け,真空度1
×10-6Torr,加熱温度1700度,保持時間10Hr
の加熱条件を施した。その後,冷却したモリブデン板2
を取り出し,その最大変形量を,第4図に示すとおり,
測定した。
その結果を表2に示す。
表2から分かるように、Ab、Bb及びCbの各板材に
おいて最大変形量は0(mm)であった。従って、この
試験データからみると、E値は0.16から0.239
の間であることが好ましい。
おいて最大変形量は0(mm)であった。従って、この
試験データからみると、E値は0.16から0.239
の間であることが好ましい。
換言すれば、上述したインゴットから最終板厚までの加
工量に対するクロスロールによる加工量の割合が約16
%から24%である板材が耐高温変形性において最も優
れていることが分かる。
工量に対するクロスロールによる加工量の割合が約16
%から24%である板材が耐高温変形性において最も優
れていることが分かる。
ところで、これらAb、Bb及びCbの各板材は、前述
した第2図から明らかなように、割れ方向が四方向を呈
している。即ち、E値が0.16から0.239の間で
あるこれら各板材は、すべて四方向に割れが走っている
ものであり、これらの高温変形量が0(mm)であった
わけである。
した第2図から明らかなように、割れ方向が四方向を呈
している。即ち、E値が0.16から0.239の間で
あるこれら各板材は、すべて四方向に割れが走っている
ものであり、これらの高温変形量が0(mm)であった
わけである。
このように、本願発明の主眼は、E値が上述した所定の
範囲内にあるか否かという複雑な計算をすることなく、
エリクセン試験による割れ形態から容易に耐高温変形性
を判定することにある。
範囲内にあるか否かという複雑な計算をすることなく、
エリクセン試験による割れ形態から容易に耐高温変形性
を判定することにある。
尚、上述した試験結果からは、例えば、Abの板材のよ
うに四つの割れ方向のうち一方向の割れが僅かなもので
あっても高温変形量は0(mm)であった。即ち、一方
向の割れが僅かであっても、四方向の割れを呈している
ものであれば、優れた耐高温変形性を有することが確認
された。
うに四つの割れ方向のうち一方向の割れが僅かなもので
あっても高温変形量は0(mm)であった。即ち、一方
向の割れが僅かであっても、四方向の割れを呈している
ものであれば、優れた耐高温変形性を有することが確認
された。
この理由は必ずしも明らかではないが、以下のように考
えられる。
えられる。
モリブデンは上記実施例のように1700度程の高温下
では、再結晶を起こす、即ち、圧延された板材は一般に
は繊維組織を呈しているが、かかる高温下では、再結晶
して結晶の並びが粒状に変わる。この再結晶を起こす時
に、クロスロールを行っていない板材は圧延方向により
多く組織が長く延ばされているわけであり、圧延方向に
直角な組織との歪み量の差が大きいと考えられる。この
為、再結晶時に、圧延方向に平行な組織と直角な組織と
の歪み量の解放エネルギーの差が生じることにより、変
形を起こすと考えられる。
では、再結晶を起こす、即ち、圧延された板材は一般に
は繊維組織を呈しているが、かかる高温下では、再結晶
して結晶の並びが粒状に変わる。この再結晶を起こす時
に、クロスロールを行っていない板材は圧延方向により
多く組織が長く延ばされているわけであり、圧延方向に
直角な組織との歪み量の差が大きいと考えられる。この
為、再結晶時に、圧延方向に平行な組織と直角な組織と
の歪み量の解放エネルギーの差が生じることにより、変
形を起こすと考えられる。
本考案は、ある一定量のクロスロール加工を行えば、圧
延方向に平行な組織と直角な組織との歪み量を均一にす
ることができ、しかも、この均一性をエリクセン試験に
よる割れ形態から容易に判定できることに着眼したもの
である。
延方向に平行な組織と直角な組織との歪み量を均一にす
ることができ、しかも、この均一性をエリクセン試験に
よる割れ形態から容易に判定できることに着眼したもの
である。
その結果,ストレートロール又はクロスロール等の圧延
方向に拘わらず,割れ方向が四方向を呈する板材である
場合は、高温下における変形は殆ど生じないことが認め
られる。
方向に拘わらず,割れ方向が四方向を呈する板材である
場合は、高温下における変形は殆ど生じないことが認め
られる。
即ち,板材の割れ面の割れ方向性と耐高温変形性との間
には,一定と相関関係が認められる。以上の実施例で
は、JISにいうエリクセン試験のA方法により2号試
験片(寸法は、辺90±2mmの正方形)を用いて測定
した。
には,一定と相関関係が認められる。以上の実施例で
は、JISにいうエリクセン試験のA方法により2号試
験片(寸法は、辺90±2mmの正方形)を用いて測定
した。
一般に、エリクセン試験は試験片の少なくとも一か所に
裏面に達する割れができた時のポンチ先端の移動距離を
表すものであるから、このJISにいうエリクセン試験
の方法のままでは、上述した第2図に示したような割れ
形態を目視により容易に見分けるのは困難である。従っ
て、割れ形態を目視により容易に見分けられるようにす
るには、例えば、JISにいうエリクセン値より、ポン
チ先端を0.5mm以上移動させて(突き出させて)割
れ部を大きく開かせるのが望ましい。ここで、0.5m
m以上としたのは、上述したJISのA方法では、0.
05mmの隙間(遊び)があることを考慮し、突き出し
量を十分に確保するためである。
裏面に達する割れができた時のポンチ先端の移動距離を
表すものであるから、このJISにいうエリクセン試験
の方法のままでは、上述した第2図に示したような割れ
形態を目視により容易に見分けるのは困難である。従っ
て、割れ形態を目視により容易に見分けられるようにす
るには、例えば、JISにいうエリクセン値より、ポン
チ先端を0.5mm以上移動させて(突き出させて)割
れ部を大きく開かせるのが望ましい。ここで、0.5m
m以上としたのは、上述したJISのA方法では、0.
05mmの隙間(遊び)があることを考慮し、突き出し
量を十分に確保するためである。
[発明の効果] 本発明によれば,高温環境下において直接実測値試験等
することなく,その板材の割れ面の割れ方向性のみに基
づいて,板材の耐高温変形性を,試験することができ
る。
することなく,その板材の割れ面の割れ方向性のみに基
づいて,板材の耐高温変形性を,試験することができ
る。
第1図は,本発明の実施例による板材の割れ面の斜視
図,第2図は,本発明の実施例による割れ面の割れ方向
性をしめす概略図,第3図は,従来の耐高温変形性試験
方法の概略図,第4図は,最大変形量の測定方法の概略
図である。 1…割れ面,2…モリブデン板,3…真空炉.
図,第2図は,本発明の実施例による割れ面の割れ方向
性をしめす概略図,第3図は,従来の耐高温変形性試験
方法の概略図,第4図は,最大変形量の測定方法の概略
図である。 1…割れ面,2…モリブデン板,3…真空炉.
Claims (2)
- 【請求項1】板材を,該板材のエリクセン値以上に変形
して得られる割れ面のうち、該割れ面の割れ方向性を測
定し、該割れ方向性に基づいて、前記板材の耐高温変形
性を判定することを特徴とする耐高温変形性判定方法。 - 【請求項2】特許請求の範囲第1項記載の耐高温変形性
判定方法において、前記割れ面は前記板材の前記エリク
セン値より0.5mm以上ポンチ先端を押し込むことに
より得られることを特徴とする判定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18176486A JPH065205B2 (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 耐高温変形性判定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18176486A JPH065205B2 (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 耐高温変形性判定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6338136A JPS6338136A (ja) | 1988-02-18 |
| JPH065205B2 true JPH065205B2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=16106476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18176486A Expired - Lifetime JPH065205B2 (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 耐高温変形性判定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065205B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105043894A (zh) * | 2015-08-24 | 2015-11-11 | 首钢总公司 | 一种测试钢板高温变形抗力的实验方法 |
| EA032220B1 (ru) * | 2016-09-01 | 2019-04-30 | Денис Рифович МИНИГАЛИЕВ | Устройство для определения сплошности покрытия на листовом металлическом прокате при его деформации |
-
1986
- 1986-08-01 JP JP18176486A patent/JPH065205B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6338136A (ja) | 1988-02-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0774531B1 (en) | Method for manufacturing alpha + beta type titanium alloy plate having small anisotropy | |
| KR20100054127A (ko) | 향상된 조직 균일성을 가진 내화 금속판 | |
| Pan et al. | Enhanced mechanical properties of AZ31B magnesium alloy thin sheets processed by on-line heating rolling | |
| CN114951530B (zh) | 一种晶粒均匀的gh4738合金环锻件制备方法 | |
| CN113174548A (zh) | 一种钎焊用单层铝合金翅片材料及其制造方法 | |
| EP3276017A1 (en) | Titanium plate, plate for heat exchanger, and separator for fuel cell | |
| Zhang et al. | Deformation behavior and stress relaxation modeling of Cu–3Ti alloy prepared by a novel rolling process with the shortened passes | |
| JPH065205B2 (ja) | 耐高温変形性判定方法 | |
| CN103781928A (zh) | 偏析最小化的在室温下具有优异成形性的不可热处理镁合金片 | |
| CN115488166A (zh) | 快速确定钢板冷却速度差异的方法 | |
| CN109518108A (zh) | 一种ta5钛合金板及其制备方法与应用 | |
| TWI762447B (zh) | 具改良性質之無摩擦鍛造鋁合金濺鍍靶 | |
| Zambrano et al. | Microstructural analysis of hot-rolled, low-carbon steel strips | |
| He et al. | An in-situ study on the formation mechanism of adiabatic shear band in refractory high-entropy alloys | |
| JPH0653918B2 (ja) | 耐高温変形性板材の製造方法 | |
| CN112131728B (zh) | 一种钢带异步连轧过程的变形抗力计算方法 | |
| CN103207204A (zh) | 一种用于检测比弯曲性能的标准样品及其制备方法 | |
| JP3556942B2 (ja) | エッチング後の形状が良好なシャドウマスク用条材 | |
| Radwański et al. | Study on the influence of sheet straightening process on residual stress distribution, mechanical properties and structure of deep-drawing steel sheets | |
| EP2236240B1 (en) | Method for manufacturing an aluminium device, comprising a brazing and a preheating step | |
| RU2665864C1 (ru) | Способ изготовления плит из двухфазных титановых сплавов | |
| JPH0215801A (ja) | Ti合金製溝形材の製造方法 | |
| JP3291188B2 (ja) | 靱性の優れた鋼板の製造方法 | |
| KR100523430B1 (ko) | 에칭 후의 형상이 양호한 섀도우 마스크용 연강조 및철-니켈계 합금조 | |
| JPS63149315A (ja) | 鋼板の冷却方法 |