JPH065595B2 - 記録信号の高速サ−チ方式 - Google Patents
記録信号の高速サ−チ方式Info
- Publication number
- JPH065595B2 JPH065595B2 JP2080685A JP2080685A JPH065595B2 JP H065595 B2 JPH065595 B2 JP H065595B2 JP 2080685 A JP2080685 A JP 2080685A JP 2080685 A JP2080685 A JP 2080685A JP H065595 B2 JPH065595 B2 JP H065595B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame number
- position information
- pickup
- disc
- search
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、記録信号に対する高速サーチ方式にかかわ
り、特に、ディスクに記録されている所定の位置の情報
を読み出すときに好適な記録信号の高速サーチ方式に関
するものである。
り、特に、ディスクに記録されている所定の位置の情報
を読み出すときに好適な記録信号の高速サーチ方式に関
するものである。
目的とする記録トラックをサーチする際、あらかじめ所
定のトラック間隔でトラック毎に挿入されているフレー
ムナンバと,当該フレームナンバに対応している位置情
報を検出してメモリ等に記憶しておき、サーチすべきフ
レームナンバが入力されたとき、前記メモリに格納され
ているデータから直線補間法によりピックアップの移動
距離を算出し、ピックアップを算出した位置まで高速で
移動したのちに、目的とするフレームナンバをサーチす
るものである。
定のトラック間隔でトラック毎に挿入されているフレー
ムナンバと,当該フレームナンバに対応している位置情
報を検出してメモリ等に記憶しておき、サーチすべきフ
レームナンバが入力されたとき、前記メモリに格納され
ているデータから直線補間法によりピックアップの移動
距離を算出し、ピックアップを算出した位置まで高速で
移動したのちに、目的とするフレームナンバをサーチす
るものである。
ディスク状に形成されている記録媒体に映像信号等を記
録する方式としては、ディスクの1回転で1枚の画像信
号が得られるように渦巻状,または同心円状のトラック
に1フレーム分のビデオ信号を記録したものがある。
録する方式としては、ディスクの1回転で1枚の画像信
号が得られるように渦巻状,または同心円状のトラック
に1フレーム分のビデオ信号を記録したものがある。
また、上述した方式で記録されているビデオ信号には、
その垂直帰線期間内に各種の制御データも記録されてお
り、再生した時に、この制御データから再生中の画像の
フレームナンバを知ることができるようになされてい
る。
その垂直帰線期間内に各種の制御データも記録されてお
り、再生した時に、この制御データから再生中の画像の
フレームナンバを知ることができるようになされてい
る。
さらに、このようなディスクを再生する装置では、この
フレームナンバを外部から入力される命令によってアク
セスすることにより、任意の画面を再生することができ
るようにされている。
フレームナンバを外部から入力される命令によってアク
セスすることにより、任意の画面を再生することができ
るようにされている。
この場合、従来のサーチ方法としては入力されたフレー
ムナンバと、現在再生しているフレームナンバを比較
し、その差に応じてピックアップを高速で移動するサー
チ方式が実用化されているが、ディスクの記録トラック
ピッチはディスク毎にかなり異なった値となっており、
例えば1.5μmから1.8μm位のバラツキがある。
ムナンバと、現在再生しているフレームナンバを比較
し、その差に応じてピックアップを高速で移動するサー
チ方式が実用化されているが、ディスクの記録トラック
ピッチはディスク毎にかなり異なった値となっており、
例えば1.5μmから1.8μm位のバラツキがある。
そのため、ピックアップをジャンプする距離の誤差が増
大し、ジャンプ後に目的とする記録トラックをサーチす
る時間が長くなる。
大し、ジャンプ後に目的とする記録トラックをサーチす
る時間が長くなる。
そこで、本出願が先に提案したように、あらかじめセッ
トされたディスクのトラックピッチを何らかの方法で検
出し、そのトラックピッチ情報によって見込みサーチを
行う方法がある(特願昭58−155476号)。
トされたディスクのトラックピッチを何らかの方法で検
出し、そのトラックピッチ情報によって見込みサーチを
行う方法がある(特願昭58−155476号)。
この先行技術に記載されている「情報信号の高速サーチ
方式」は、例えば、トラック数10000個分(100
00画像分)に対応するピックアップとディスクの相対
移動距離Kをメモリ等に記憶しておき、現在再生中の記
録トラック位置のフレームナンバN0から、次にサーチ
すべきフレームナンバN1の差を算出し、N0−N1×
K/10000より、目的とする見込み移動距離を演算
して、ピックアップを高速で移動させるものである。
方式」は、例えば、トラック数10000個分(100
00画像分)に対応するピックアップとディスクの相対
移動距離Kをメモリ等に記憶しておき、現在再生中の記
録トラック位置のフレームナンバN0から、次にサーチ
すべきフレームナンバN1の差を算出し、N0−N1×
K/10000より、目的とする見込み移動距離を演算
して、ピックアップを高速で移動させるものである。
このような方法によると、トラックピッチが標準、たと
えば1.67μmとなっていないディスクに対しても、
比較的に高い精度でピックアップを目的のトラック近傍
まで高速で移動することができるため、その点からのサ
ーチ時間も短くなるという効果がある。
えば1.67μmとなっていないディスクに対しても、
比較的に高い精度でピックアップを目的のトラック近傍
まで高速で移動することができるため、その点からのサ
ーチ時間も短くなるという効果がある。
しかしながら、実際のディスクではさらに次のような問
題がある。
題がある。
すなわち、第4図に示すように、トラックピッチが1枚
のディスクで一定となっている場合は直線Aで示すよう
にフレームナンバNとディスクの中心から当該フレーム
ナンバまでの距離Lは比例関係にあるが、大部分のディ
スクでは線B,またはCに示すようにトラックピッチも
若干距離Lによって変動し、かつ、画像プログラムの開
始点,および終了点も不揃いになっている。
のディスクで一定となっている場合は直線Aで示すよう
にフレームナンバNとディスクの中心から当該フレーム
ナンバまでの距離Lは比例関係にあるが、大部分のディ
スクでは線B,またはCに示すようにトラックピッチも
若干距離Lによって変動し、かつ、画像プログラムの開
始点,および終了点も不揃いになっている。
そのため、かかるディスクを高速でアクセスするとき
は、前述した先行技術のサーチ方式でも、トラックジャ
ンプを行わせる移動距離にかなりの誤差を生じる場合が
あり、高速サーチが困難になる。
は、前述した先行技術のサーチ方式でも、トラックジャ
ンプを行わせる移動距離にかなりの誤差を生じる場合が
あり、高速サーチが困難になる。
この発明は、かかる実状にかんがみてなされたもので、
ディスクのトラックピッチが不均一になっているときで
もより早い時間で目的のトラックがサーチできるように
した記録信号の高速サーチ方式を提供するものである。
ディスクのトラックピッチが不均一になっているときで
もより早い時間で目的のトラックがサーチできるように
した記録信号の高速サーチ方式を提供するものである。
この発明の高速サーチ方式では、少なくとも内周から外
周にかけて記録トラック数を数分割し、その分割した点
でフレームナンバとディスク面の位置情報を検出して、
その関係をメモリ等に記録しておくようにする。
周にかけて記録トラック数を数分割し、その分割した点
でフレームナンバとディスク面の位置情報を検出して、
その関係をメモリ等に記録しておくようにする。
ディスク面の半径方向の多数地点でフレームナンバに対
応する位置情報がデータとして検出されているので、目
的とするフレームナンバの位置情報が前記データを格納
しているメモリの出力を演算することにより正確に算出
できるようになる。
応する位置情報がデータとして検出されているので、目
的とするフレームナンバの位置情報が前記データを格納
しているメモリの出力を演算することにより正確に算出
できるようになる。
そのため、ピックアップをジャンプすべき移動距離がき
わめて正確になり、ジャンプしたあとのサーチ時間がよ
り短くなる。
わめて正確になり、ジャンプしたあとのサーチ時間がよ
り短くなる。
第1図はこの発明の高速サーチ方式に採用できる光ディ
スク再生装置の主要部分を示すブロック図で、Mはビデ
オディスクLDを回転駆動しているスピンドルモータ、
1はビデオディスクLDから再生信号,および各種サー
ボ情報を光学的に検出しているピックアップでスレッド
送りモータ2によって半径方向に移動できるようになさ
れている。3はピックアップ1の半径方向の位置情報を
出力するための位置信号発生装置で、例えばロータリエ
ンコーダ,またはパルスゼネレータFGの出力信号から
位置情報を形成している。4は信号再生回路、5は復調
回路である。
スク再生装置の主要部分を示すブロック図で、Mはビデ
オディスクLDを回転駆動しているスピンドルモータ、
1はビデオディスクLDから再生信号,および各種サー
ボ情報を光学的に検出しているピックアップでスレッド
送りモータ2によって半径方向に移動できるようになさ
れている。3はピックアップ1の半径方向の位置情報を
出力するための位置信号発生装置で、例えばロータリエ
ンコーダ,またはパルスゼネレータFGの出力信号から
位置情報を形成している。4は信号再生回路、5は復調
回路である。
信号再生回路4から得られた各種サーボ信号は、サーボ
回路6を介してピックアップ1およびスレッド送りモー
タ2および後述するマイクロプロセッサ等に入力され、
トラッキングサーボ,およびフォーカスサーボをかける
とともに、再生装置を各種の駆動モードに設定してい
る。
回路6を介してピックアップ1およびスレッド送りモー
タ2および後述するマイクロプロセッサ等に入力され、
トラッキングサーボ,およびフォーカスサーボをかける
とともに、再生装置を各種の駆動モードに設定してい
る。
7は復調回路5からビデオ信号のフレームナンバを検出
しているフレームナンバ検出回路であって、フレームナ
ンバは通常内周から外周へ0.1.2.3.4………5
4000と順次増大するような数値とされている。
しているフレームナンバ検出回路であって、フレームナ
ンバは通常内周から外周へ0.1.2.3.4………5
4000と順次増大するような数値とされている。
8は再生装置の駆動モードを制御しているマイクロプロ
セッサ(CPU)であって、例えば、入力装置10から
の指令に応じて再生装置を各種のモードにセットし、後
述するようにメモリ11と共同してこの発明の高速サー
チを行うプログラムも実行することができるものであ
る。
セッサ(CPU)であって、例えば、入力装置10から
の指令に応じて再生装置を各種のモードにセットし、後
述するようにメモリ11と共同してこの発明の高速サー
チを行うプログラムも実行することができるものであ
る。
11はRAMによって形成されたメモリであり、前記位
置信号発生装置3から出力される位置情報と,フレーム
ナンバとの関係をテーブルとして格納することができる
ものである。
置信号発生装置3から出力される位置情報と,フレーム
ナンバとの関係をテーブルとして格納することができる
ものである。
以下、この発明の記録信号の高速サーチ方式を第3図の
フローチャートを参照して説明する。
フローチャートを参照して説明する。
再生装置は、まず、搬入されたディスクの種類から検出
すべきフレームの間隔数Δnを設定し、次に各種サーボ
が正常に動作して再生可能になったかどうかを判定す
る。そして、前記メモリ11にディスクに記録されてい
る映像信号のフレームナンバと、当該フレームナンバを
再生するときのピックアップ1の位置する位置情報の関
係(テーブル)を作成するためテーブル作成モードにす
る。
すべきフレームの間隔数Δnを設定し、次に各種サーボ
が正常に動作して再生可能になったかどうかを判定す
る。そして、前記メモリ11にディスクに記録されてい
る映像信号のフレームナンバと、当該フレームナンバを
再生するときのピックアップ1の位置する位置情報の関
係(テーブル)を作成するためテーブル作成モードにす
る。
このテーブル作成モードは、フレームナンバnmをm=
0からフレーム間隔Δn毎にnm=1+Δn×m番目毎
にサーチし、このときの位置情報mを位置信号発生装
置3からとり込みメモリ11に書き込んで行く。そし
て、サーチが不能になったフレームナンバnmが生じた
とき、当該ディスクに対するテーブルの作成が終了した
ものと判定する。
0からフレーム間隔Δn毎にnm=1+Δn×m番目毎
にサーチし、このときの位置情報mを位置信号発生装
置3からとり込みメモリ11に書き込んで行く。そし
て、サーチが不能になったフレームナンバnmが生じた
とき、当該ディスクに対するテーブルの作成が終了した
ものと判定する。
次に、テーブルが作成されたのち、外部からサーチ命令
があるときは、その目標フレームナンバNが入力されて
くるから、このとき、m=0から順次mを増加し、この
目的とするフレームナンバNより大きなメモリ11に記
憶されているフレームナンバnmを検出し、目的とする
フレームナンバNの位置情報Lを見付ける。
があるときは、その目標フレームナンバNが入力されて
くるから、このとき、m=0から順次mを増加し、この
目的とするフレームナンバNより大きなメモリ11に記
憶されているフレームナンバnmを検出し、目的とする
フレームナンバNの位置情報Lを見付ける。
すなわち、第3図に示すように目的とするフレームナン
バNより大きい最初のフレームナンバnmを算出したの
ち、フレームナンバnmとnm−1の位置情報m,
m−1をメモリ11から読み出し、 を演算して目的とするフレームナンバNの位置情報Lを
決定し、ドライブ回路9を高速で駆動する。そして、位
置信号発生装置3から出力される位置情報がLとなった
ときスレッド送りモータ2の高速運転を停止し、この点
でサーチモードにし目的とするフレームナンバNをサー
チする。
バNより大きい最初のフレームナンバnmを算出したの
ち、フレームナンバnmとnm−1の位置情報m,
m−1をメモリ11から読み出し、 を演算して目的とするフレームナンバNの位置情報Lを
決定し、ドライブ回路9を高速で駆動する。そして、位
置信号発生装置3から出力される位置情報がLとなった
ときスレッド送りモータ2の高速運転を停止し、この点
でサーチモードにし目的とするフレームナンバNをサー
チする。
この場合、上記第(1)式の第2項は目的とするフレーム
ナンバNに近いフレームナンバnm,またはnm−1近
傍のトラックピッチと、目的とするフレームナンバNま
でのフレーム数(N−nm−1)をかけたものになって
いるので、ディスクのトラックピッチが不均一な場合
も、かなり高い精度で目的とするフレームナンバNの位
置情報Lを算出することができ、高速のアクセスが可能
になる。
ナンバNに近いフレームナンバnm,またはnm−1近
傍のトラックピッチと、目的とするフレームナンバNま
でのフレーム数(N−nm−1)をかけたものになって
いるので、ディスクのトラックピッチが不均一な場合
も、かなり高い精度で目的とするフレームナンバNの位
置情報Lを算出することができ、高速のアクセスが可能
になる。
フレームナンバnmのサンプル数は多いほど位置情報が
向上することはいうまでもないが、そのためにメモリ1
1の記憶容量が増加し、かつ、最初のテーブル作成モー
ドで時間が消費されることになる。したがって、このΔ
nはディスクに記録されているプログラムの内容,およ
びディスクの使用態様に応じて変更できるようにするこ
とが好ましい。
向上することはいうまでもないが、そのためにメモリ1
1の記憶容量が増加し、かつ、最初のテーブル作成モー
ドで時間が消費されることになる。したがって、このΔ
nはディスクに記録されているプログラムの内容,およ
びディスクの使用態様に応じて変更できるようにするこ
とが好ましい。
なお、角速度が一定となっているタイプ(CAV)のデ
ィスクに対して説明したが、線速度一定のタイプ(CL
V)のディスクにもこの発明の高速サーチ方式が適用で
き、フレームナンバがあるときは光ディスク以外の記録
媒体でも応用できることはいうまでもない。
ィスクに対して説明したが、線速度一定のタイプ(CL
V)のディスクにもこの発明の高速サーチ方式が適用で
き、フレームナンバがあるときは光ディスク以外の記録
媒体でも応用できることはいうまでもない。
以上説明したように、この発明の記録信号の高速サーチ
方式は、トラックピッチが1枚のディスクで不均一とな
っている場合も、高い精度で目的とする記録トラックの
位置情報を検出できるようにしたので、常に、目的とす
るフレームナンバのトラック位置までピックアップを正
確に移動させることができ、サーチ時間が短くなるとい
う利点を有する。
方式は、トラックピッチが1枚のディスクで不均一とな
っている場合も、高い精度で目的とする記録トラックの
位置情報を検出できるようにしたので、常に、目的とす
るフレームナンバのトラック位置までピックアップを正
確に移動させることができ、サーチ時間が短くなるとい
う利点を有する。
第1図はこの発明の記録信号の高速サーチ方式に採用で
きる再生装置のブロック図、第2図は高速サーチ方式を
行う際のCPUの動作を示すフローチャート、第3図は
高速サーチにおける位置情報の算出方法を説明するため
の図、第4図はディスクのトラックピッチのバラツキを
示す図である。 図中、1はピックアップ、2はスレッド送りモータ、3
は位置信号発生装置、7はフレームナンバ検出回路、8
はCPU、10は入力装置、11はメモリである。
きる再生装置のブロック図、第2図は高速サーチ方式を
行う際のCPUの動作を示すフローチャート、第3図は
高速サーチにおける位置情報の算出方法を説明するため
の図、第4図はディスクのトラックピッチのバラツキを
示す図である。 図中、1はピックアップ、2はスレッド送りモータ、3
は位置信号発生装置、7はフレームナンバ検出回路、8
はCPU、10は入力装置、11はメモリである。
Claims (1)
- 【請求項1】ディスクに記録されている信号を再生する
ピックアップ装置と,該ピックアップ装置の位置情報を
出力する位置信号発生装置を備えているディスク再生装
置において、前記ディスクに形成されている記録トラッ
クを所定間隔で多点サーチしたときに得られた記録信号
のフレームナンバと,前記ピックアップの位置情報をそ
れぞれ対応して記憶する記憶装置を設け、入力装置から
サーチ目的となるフレームナンバが入力されたときは、
前記記憶装置から前記目的となるフレームナンバに近い
2つの位置情報を読み出し、直線補間法により目的とす
るフレームナンバの位置情報を算出して前記ピックアッ
プを前記算出した位置情報の地点に高速で移動するよう
にしたことを特徴とする記録信号の高速サーチ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2080685A JPH065595B2 (ja) | 1985-02-07 | 1985-02-07 | 記録信号の高速サ−チ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2080685A JPH065595B2 (ja) | 1985-02-07 | 1985-02-07 | 記録信号の高速サ−チ方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61182678A JPS61182678A (ja) | 1986-08-15 |
| JPH065595B2 true JPH065595B2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=12037278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2080685A Expired - Fee Related JPH065595B2 (ja) | 1985-02-07 | 1985-02-07 | 記録信号の高速サ−チ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065595B2 (ja) |
-
1985
- 1985-02-07 JP JP2080685A patent/JPH065595B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61182678A (ja) | 1986-08-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |