JPH0664283B2 - エレクトロニックフラッシュのモデリング調光方式 - Google Patents
エレクトロニックフラッシュのモデリング調光方式Info
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- JPH0664283B2 JPH0664283B2 JP61302964A JP30296486A JPH0664283B2 JP H0664283 B2 JPH0664283 B2 JP H0664283B2 JP 61302964 A JP61302964 A JP 61302964A JP 30296486 A JP30296486 A JP 30296486A JP H0664283 B2 JPH0664283 B2 JP H0664283B2
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Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 description 2
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 description 2
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
- 229910052724 xenon Inorganic materials 0.000 description 2
- FHNFHKCVQCLJFQ-UHFFFAOYSA-N xenon atom Chemical compound [Xe] FHNFHKCVQCLJFQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、瞬間光を発光する放電管と定常光を発光する
白熱電球が併設された複数の灯具を備えたエレクトロニ
ックフラッシュのモデリング調光方式に関するものであ
る。
白熱電球が併設された複数の灯具を備えたエレクトロニ
ックフラッシュのモデリング調光方式に関するものであ
る。
(従来の技術) 写真スタジオや多量な光が必要な撮影においては、大型
のエレクトロニックフラッシュ装置を用いて被写体の照
明が行われている。
のエレクトロニックフラッシュ装置を用いて被写体の照
明が行われている。
第4図はかかる従来の照明方式に使用されているエレク
トロニックフラッシュ装置の構成を示している。
トロニックフラッシュ装置の構成を示している。
このエレクトロニックフラッシュ装置は電源部31と灯
具32からなり、灯具32には撮影時に瞬間光の発光を
行うキセノン放電管等の放電管33と、配光状態を肉眼
によって観察するため定常光の発光を行う白熱電球34
とが配設されている。
具32からなり、灯具32には撮影時に瞬間光の発光を
行うキセノン放電管等の放電管33と、配光状態を肉眼
によって観察するため定常光の発光を行う白熱電球34
とが配設されている。
また、電源部31は、瞬間光発光用のエネルギーを蓄え
るコンデンサ35と、そのエネルギーに応じて定常光を
調光させるトライアック36、及び瞬間光同士に定常光
同士の照度が比例するように調光する制御回路37とか
ら構成されている。
るコンデンサ35と、そのエネルギーに応じて定常光を
調光させるトライアック36、及び瞬間光同士に定常光
同士の照度が比例するように調光する制御回路37とか
ら構成されている。
写真撮影の際には、例えば、灯具を複数個使用して被写
体を照明するが、撮影前においては定常光によって灯具
の適正配置および光量調整を行う。
体を照明するが、撮影前においては定常光によって灯具
の適正配置および光量調整を行う。
この光量調整においては、放電管33からの瞬間光では
肉眼で発光状態を見極めることができないところから、
瞬間光に比例した出力の白熱電球34を使用し、光線の
当り具合や、陰影,立体感,質感等の状況を観察してフ
ィルム上に再現されるであろう状態を予想する。
肉眼で発光状態を見極めることができないところから、
瞬間光に比例した出力の白熱電球34を使用し、光線の
当り具合や、陰影,立体感,質感等の状況を観察してフ
ィルム上に再現されるであろう状態を予想する。
この場合、各灯具の定常光同士の照度の比率と各灯具の
瞬間光同士の照度と同じ比率を保ちながら各定常光の照
度を低下させる調光方式が通常使用されている。
瞬間光同士の照度と同じ比率を保ちながら各定常光の照
度を低下させる調光方式が通常使用されている。
この際、カメラの絞り値を適正に設定するために瞬間光
の照度を全体的に低くしなければならない場合が多い。
の照度を全体的に低くしなければならない場合が多い。
次に、光量調整の具体例を第5図により説明する。
同図中、41は被写体42を撮影するカメラ、43はバ
ックスクリーンである。
ックスクリーンである。
例えば、灯具44,45,46および灯具47が、被写
体42の周囲に4基配設されている。
体42の周囲に4基配設されている。
いずれの灯具44,45,46および灯具47の放電管
も最大出力、すなわち最大蓄積電力量が1200W.Sで
あり、1/6絞毎30段階までの範囲内で出力調整が可
能になっている。
も最大出力、すなわち最大蓄積電力量が1200W.Sで
あり、1/6絞毎30段階までの範囲内で出力調整が可
能になっている。
一方、灯具44,45,46および灯具47内に白熱電
球は、例えばハロゲンランプが使用され、放電管の最大
出力1200W.Sに対して最大200Wが出力可能なも
のが使用されている。
球は、例えばハロゲンランプが使用され、放電管の最大
出力1200W.Sに対して最大200Wが出力可能なも
のが使用されている。
フラッシュメータ(図示せず)を使用して被写体42に
対し、フイルム感度がISO100,カメラ41のレン
ズの絞りがF8となるようにエレクトロニックフラッシ
ュの出力を調整すると、各灯具44,45,46,47
の各放電管の出力およびこれに連動する各白熱電球の出
力は下記第1表のようになる。
対し、フイルム感度がISO100,カメラ41のレン
ズの絞りがF8となるようにエレクトロニックフラッシ
ュの出力を調整すると、各灯具44,45,46,47
の各放電管の出力およびこれに連動する各白熱電球の出
力は下記第1表のようになる。
(発明が解決しようとする課題) しかし、従来の方式では瞬間光の照度がコンデンサの充
電エネルギーを瞬時に放出して高輝度で発光するのに対
し、定常光は連続的な発光であることや灯具44,4
5,46,47の構造上の制約等の理由により、灯具4
4,45,46,47の瞬間光の照度のレベルと定常光
の照度のレベルにかなりの差違があった。
電エネルギーを瞬時に放出して高輝度で発光するのに対
し、定常光は連続的な発光であることや灯具44,4
5,46,47の構造上の制約等の理由により、灯具4
4,45,46,47の瞬間光の照度のレベルと定常光
の照度のレベルにかなりの差違があった。
また、従来の方式では、照度を低下させると、可視範囲
を越えて暗くなり、肉眼では確認することができなくな
る不具合があった。
を越えて暗くなり、肉眼では確認することができなくな
る不具合があった。
そこで、本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、
瞬間光同士の照度と定常光同士の照度を同比率のままに
し、最も明るい瞬間光に併設された定常光の照度を最大
になるように自動的に調整したエレクトロニックフラッ
シュのモデリング調光方式を提供することを目的とする
ものである。
瞬間光同士の照度と定常光同士の照度を同比率のままに
し、最も明るい瞬間光に併設された定常光の照度を最大
になるように自動的に調整したエレクトロニックフラッ
シュのモデリング調光方式を提供することを目的とする
ものである。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するための手段として、本発明は、瞬間
光を発光する放電管と定常光を発光する白熱電球とが併
設された複数の灯具を用い、各灯具の放電管の出力を調
整して被写体を照明する照明方式であって、各放電管の
うち最も明るく調整された放電管を選択し、最大設定出
力より、選択された放電管の出力を計算して得られたシ
フト量に相当するデータを、それぞれ各灯具の白熱電球
に加え、最も明るい放電管が併設された灯具の白熱電球
の出力が同時に最大になるように自動的に調整し、撮影
状態を肉眼で確認でき、容易にライテイングが行えるよ
うにしたものである。
光を発光する放電管と定常光を発光する白熱電球とが併
設された複数の灯具を用い、各灯具の放電管の出力を調
整して被写体を照明する照明方式であって、各放電管の
うち最も明るく調整された放電管を選択し、最大設定出
力より、選択された放電管の出力を計算して得られたシ
フト量に相当するデータを、それぞれ各灯具の白熱電球
に加え、最も明るい放電管が併設された灯具の白熱電球
の出力が同時に最大になるように自動的に調整し、撮影
状態を肉眼で確認でき、容易にライテイングが行えるよ
うにしたものである。
(作用) 各放電管のうち最も明るい特定の放電管を選択し、最大
設定出力より、特定放電管の出力を計算、例えば、減算
して得たシフト量に相当するデータ量を、それぞれ各白
熱電球に加え、各白熱電球の出力が同時に最大になるよ
う自動的に調整することにより全体的に被写体を明るく
照明することができるので、被写体を肉眼でも極めて容
易に確認することができるようになる。
設定出力より、特定放電管の出力を計算、例えば、減算
して得たシフト量に相当するデータ量を、それぞれ各白
熱電球に加え、各白熱電球の出力が同時に最大になるよ
う自動的に調整することにより全体的に被写体を明るく
照明することができるので、被写体を肉眼でも極めて容
易に確認することができるようになる。
(実施例) 以下、本発明を図示する実施例を参照して具体的に説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
この実施例は灯具1が4基設けられた場合を示してお
り、各灯具1,1,1,1内には撮影時に瞬間光の発光
を行う放電管2,2,2,2と、撮影前に光量調整を行
うために定常光を発光する白熱電球3,3,3,3とが
併設されている。
り、各灯具1,1,1,1内には撮影時に瞬間光の発光
を行う放電管2,2,2,2と、撮影前に光量調整を行
うために定常光を発光する白熱電球3,3,3,3とが
併設されている。
ここで放電管2としては、例えばキセノン放電管が使用
され、白熱電球3としては、例えばハロゲンランプが使
用される。
され、白熱電球3としては、例えばハロゲンランプが使
用される。
放電管2,2,2,2は、それぞれ瞬間光発光の際の光
量を判別する光量判別回路4と接続されている。
量を判別する光量判別回路4と接続されている。
また、光量判別回路4はCPU5と接続される。
光量判別回路4は、充電回路、制御回路及び各放電管
2,2,2,2の光量を比較する比較器などから構成さ
れる。
2,2,2,2の光量を比較する比較器などから構成さ
れる。
CPU5は、光量判別回路4からの光量信号を受ける受
信部、最大光量信号、すなわち最大蓄積電力量を選択す
る判別部、各灯具1,1,1,1の白熱電球3の出力を
放電管の出力に比例するよう調整する出力部及び基準と
なる白熱電球3の出力を最大にする設定部等から構成さ
れる。
信部、最大光量信号、すなわち最大蓄積電力量を選択す
る判別部、各灯具1,1,1,1の白熱電球3の出力を
放電管の出力に比例するよう調整する出力部及び基準と
なる白熱電球3の出力を最大にする設定部等から構成さ
れる。
切換えスイッチ8は、CPU5と接続され、放電管出力
と白熱電球出力を比例させる方式と本発明の方式の選択
をするスイッチである。
と白熱電球出力を比例させる方式と本発明の方式の選択
をするスイッチである。
また、CPU5は、各白熱電球3,3,3,3の出力を
調整する調光回路6,6,6,6とそれぞれ接続されて
いる。
調整する調光回路6,6,6,6とそれぞれ接続されて
いる。
連動回路7は、各灯具1,1,1,1の放電管2,2,
2,2と白熱電球3,3,3,3とを連動して調光指示
する回路である。
2,2と白熱電球3,3,3,3とを連動して調光指示
する回路である。
CPU5は、各灯具1,1,1,1内の白熱電球3,
3,3,3の出力を調整する調光回路6,6,6,6に
接続されて、この調光回路6,6,6,6を制御するも
のである。
3,3,3の出力を調整する調光回路6,6,6,6に
接続されて、この調光回路6,6,6,6を制御するも
のである。
CPU5の制御は、各白熱電球3同志の出力比を各放電
管2同志の出力比と同率に保ったまま、放電管出力が最
大に調整された灯具の白熱電球3の出力を最大出力にな
るように自動的に調整することにより行われる。
管2同志の出力比と同率に保ったまま、放電管出力が最
大に調整された灯具の白熱電球3の出力を最大出力にな
るように自動的に調整することにより行われる。
第2図は本発明の一実施例の動作フローチャートを示す
図である。
図である。
先ず、本フローチャートをスタートし、例えば、1/6
絞り毎のデータ(電圧から光量)に変換する(ステップ
1)。
絞り毎のデータ(電圧から光量)に変換する(ステップ
1)。
次に、各灯具1,1,1,1を便宜上AからDとし、こ
れら灯具A〜Dの最大値(Y)を決定する(ステップ
2)。
れら灯具A〜Dの最大値(Y)を決定する(ステップ
2)。
そして、これら灯具A〜Dの最大値(Y)を、Y=30
−Xnより求め、それをシフト量Yとする(ステップ
3)。
−Xnより求め、それをシフト量Yとする(ステップ
3)。
次に、第1図に示す各白熱電球3,3,3,3の光量計
算、XA=XA+Y、XB=XB+Y、XC=XC+
Y、XD=XD+Yをする(ステップ4)。
算、XA=XA+Y、XB=XB+Y、XC=XC+
Y、XD=XD+Yをする(ステップ4)。
以上によって、各白熱電球3,3,3,3の出力の一つ
が最大出力になるよう自動的に調整される。
が最大出力になるよう自動的に調整される。
そして、XA〜XDの各データを位相データ、XA=t
1、XB=t2、XC=t3、XD=t4に変換して上
記フローチャートを終了する(ステップ5)。
1、XB=t2、XC=t3、XD=t4に変換して上
記フローチャートを終了する(ステップ5)。
次に、以上の構成及び動作によって光量調整を行う具体
例を第3図により説明する。
例を第3図により説明する。
この図において、灯具1,1,1,1は便宜上1a,1
b,1c,1dとする。
b,1c,1dとする。
同図において、21はカメラ、22は被写体,23はバ
ックスクリーンである。
ックスクリーンである。
灯具1a,1b,1c,1dの各放電管2,2,2,2
の最大出力は1200W.Sである。
の最大出力は1200W.Sである。
このような状態で被写体22の陰影を見ながら光量調整
を行い、各放電管2,2,2,2の出力を各々150W.
S,75W.S,37.5W.Sに設定する。
を行い、各放電管2,2,2,2の出力を各々150W.
S,75W.S,37.5W.Sに設定する。
次に、この時の各放電管2,2,2,2中で最大の出力
に調整された特定の灯具1の白熱電球3の出力を最大出
力、すなわち白熱電球3の最大出力200Wに自動的に
調整する。
に調整された特定の灯具1の白熱電球3の出力を最大出
力、すなわち白熱電球3の最大出力200Wに自動的に
調整する。
そして、同時に他の白熱電球の出力を各白熱電球同士の
出力比が各放電管同士の出力比と同率に保つように自動
的に調整すると、各白熱電球の出力は下記第2表のよう
になる。
出力比が各放電管同士の出力比と同率に保つように自動
的に調整すると、各白熱電球の出力は下記第2表のよう
になる。
これを第1表と比較してみると、各白熱電球3,3,
3,3の出力が全体的に向上し、被写体22は明るくな
り、肉眼で被写体22の状態を確認できるようになる。
3,3の出力が全体的に向上し、被写体22は明るくな
り、肉眼で被写体22の状態を確認できるようになる。
なお、本実施例においては光量調整時の基準となる出力
を放電管出力が最大に調整された灯具の白熱電球の最大
出力としたが最大出力以下であっても良く、又、灯具の
数、出力値等も適宜変更することができる。
を放電管出力が最大に調整された灯具の白熱電球の最大
出力としたが最大出力以下であっても良く、又、灯具の
数、出力値等も適宜変更することができる。
(発明の効果) 以上のとおり本発明によると、各放電管同士の出力比を
各白熱電球同士の出力比と同率に保ったまま、基準とな
る白熱電球の出力を予め設定された大きな出力となるよ
うに自動的に調整するから、各白熱電球を明るく点灯さ
せることができ、肉眼での被写体の確認が極めて容易と
なる。
各白熱電球同士の出力比と同率に保ったまま、基準とな
る白熱電球の出力を予め設定された大きな出力となるよ
うに自動的に調整するから、各白熱電球を明るく点灯さ
せることができ、肉眼での被写体の確認が極めて容易と
なる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は本発明の一実施例の動作フローチャートを示す
図、第3図は同実施例を使用した撮影の配置図、第4図
は従来例の構成を示すブロック図、第5図はその撮影の
配置図である。 図中で、 1,1,1,1…灯具、 2…放電管、 3…白熱電球、 4…光量判別回路、 5…CPU。
2図は本発明の一実施例の動作フローチャートを示す
図、第3図は同実施例を使用した撮影の配置図、第4図
は従来例の構成を示すブロック図、第5図はその撮影の
配置図である。 図中で、 1,1,1,1…灯具、 2…放電管、 3…白熱電球、 4…光量判別回路、 5…CPU。
Claims (1)
- 【請求項1】瞬間光を発光する放電管と定常光を発光す
る白熱電球とが併設された複数の灯具を使用し、各灯具
の放電管の出力を調整して被写体を照明する照明方式に
おいて、 前記各放電管のうち最も明るく調整された放電管を選択
し、最大設定出力より、選択された前記放電管の出力を
計算して得られたシフト量に相当するデータを、それぞ
れ各灯具の白熱電球に加え、最も明るい放電管が併設さ
れた灯具の白熱電球の出力を同時に最大になるように自
動的に調整し、撮影状態を肉眼で確認でき、容易にライ
テイングが行えるようにしたことを特徴とするエレクト
ロニックフラッシュのモデリング調光方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61302964A JPH0664283B2 (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | エレクトロニックフラッシュのモデリング調光方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61302964A JPH0664283B2 (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | エレクトロニックフラッシュのモデリング調光方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63155132A JPS63155132A (ja) | 1988-06-28 |
| JPH0664283B2 true JPH0664283B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=17915273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61302964A Expired - Lifetime JPH0664283B2 (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | エレクトロニックフラッシュのモデリング調光方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0664283B2 (ja) |
-
1986
- 1986-12-19 JP JP61302964A patent/JPH0664283B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63155132A (ja) | 1988-06-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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