JPH0668463B2 - 車輌用デイスクホイ−ルの半径方向振れ測定装置 - Google Patents
車輌用デイスクホイ−ルの半径方向振れ測定装置Info
- Publication number
- JPH0668463B2 JPH0668463B2 JP60059798A JP5979885A JPH0668463B2 JP H0668463 B2 JPH0668463 B2 JP H0668463B2 JP 60059798 A JP60059798 A JP 60059798A JP 5979885 A JP5979885 A JP 5979885A JP H0668463 B2 JPH0668463 B2 JP H0668463B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bead seat
- disk wheel
- radial
- contact displacement
- displacement sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B7/00—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques
- G01B7/28—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques for measuring contours or curvatures
- G01B7/287—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques for measuring contours or curvatures using a plurality of fixed, simultaneously operating transducers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、自動車等の車輌用ディスクホイールの半径方
向の振れの測定装置に関する。
向の振れの測定装置に関する。
〈従来の技術〉 車輌用ディスクホイールは、その回転中心に対するビー
ド座部分の半径方向の振れを所定の値内に収める必要が
あって、全ての製品に対してこのチェックが行われてい
る。
ド座部分の半径方向の振れを所定の値内に収める必要が
あって、全ての製品に対してこのチェックが行われてい
る。
この振れの測定は、従来、ディスクホイールを回転軸に
取り付けて回動させ、ビード座に接触子を当て、その半
径方向への移動量を検出することによって行われる。こ
の測定時において、接触子の位置を回転軸方向に固定す
ると、ディスクホイールに軸方向の振れがあった場合、
ビード座は通常、回転軸に対して平行な円筒面を形成し
ておらず、円錐面を形成している為、その母線が回転軸
とθなる角度である場合には、ディスクホイールの軸方
向の振れをΔLとしたとき、 ΔE=ΔL・tan θ ……(1) なる誤差が、半径方向振れ測定値に含まれることにな
る。
取り付けて回動させ、ビード座に接触子を当て、その半
径方向への移動量を検出することによって行われる。こ
の測定時において、接触子の位置を回転軸方向に固定す
ると、ディスクホイールに軸方向の振れがあった場合、
ビード座は通常、回転軸に対して平行な円筒面を形成し
ておらず、円錐面を形成している為、その母線が回転軸
とθなる角度である場合には、ディスクホイールの軸方
向の振れをΔLとしたとき、 ΔE=ΔL・tan θ ……(1) なる誤差が、半径方向振れ測定値に含まれることにな
る。
以上の現象に対処する為に、従来、特公昭50−35282号
に示されているように、ディスクホイールのビード座と
それに隣接するフランジの内方に向く面(以下フランジ
面と称する)に、同時に接触するようなローラ等で形成
さた接触子を用い、接触子のビード座との接触位置、す
なわち半径方向の振れの測定位置を、フランジ面から常
に一定の距離を保った位置となるように規制していた。
に示されているように、ディスクホイールのビード座と
それに隣接するフランジの内方に向く面(以下フランジ
面と称する)に、同時に接触するようなローラ等で形成
さた接触子を用い、接触子のビード座との接触位置、す
なわち半径方向の振れの測定位置を、フランジ面から常
に一定の距離を保った位置となるように規制していた。
〈発明が解決しようとする問題点〉 ところで、上述の特公昭50−35282号に基づく従来の装
置にあっては、接触子をビード座、フランジ面相方に同
時に押し付ける必要があって、接触子との移動量を検出
する為の差動トランス等のセンサとの間に、相当数の機
械的可動部材が介在し、測定値にはこれらの互いのすき
間等による機械的誤差の累積値が含まれるという問題が
ある。
置にあっては、接触子をビード座、フランジ面相方に同
時に押し付ける必要があって、接触子との移動量を検出
する為の差動トランス等のセンサとの間に、相当数の機
械的可動部材が介在し、測定値にはこれらの互いのすき
間等による機械的誤差の累積値が含まれるという問題が
ある。
また、接触子と、試験体であるディスクホイールのビー
ド座並びにフランジ面との密着性に関連して、ディスク
ホイールを所定の速度以上で回転させた場合、例えば接
触子ローラの直径よりも小さい凹凸が接触表面に存在す
ると、接触子ローラがその表面から離れてしまって正確
な測定ができず、その為、測定時間の短縮が困難である
という問題もある。
ド座並びにフランジ面との密着性に関連して、ディスク
ホイールを所定の速度以上で回転させた場合、例えば接
触子ローラの直径よりも小さい凹凸が接触表面に存在す
ると、接触子ローラがその表面から離れてしまって正確
な測定ができず、その為、測定時間の短縮が困難である
という問題もある。
更に、試験体であるディスクホイールは、塗装されてい
ることが多く、局部的に塗料が固まった、いわゆるボデ
部分もそのまま歪み(振れ)として検出してしまうとい
う欠点もある。
ることが多く、局部的に塗料が固まった、いわゆるボデ
部分もそのまま歪み(振れ)として検出してしまうとい
う欠点もある。
更にまた、接触子の接触騒音が発生するという欠点もあ
る。
る。
〈問題点を解決するための手段〉 本発明は上記問題点を一挙に解決すべくなされたもの
で、その構成を第1図および第2図に示す実施例図面を
参照しつつ説明すると、回転軸Zに対して固着されたデ
ィスクホイールWのビード座Bに対向して第1の非接触
変位センサ1aを配設する。また、そのビード座Bに隣接
するフランジ面Fに対向して第2の非接触変位センサ2a
を配設する。
で、その構成を第1図および第2図に示す実施例図面を
参照しつつ説明すると、回転軸Zに対して固着されたデ
ィスクホイールWのビード座Bに対向して第1の非接触
変位センサ1aを配設する。また、そのビード座Bに隣接
するフランジ面Fに対向して第2の非接触変位センサ2a
を配設する。
第2の非接触変位センサ2aによる、ディスクホイールW
の回転軸Z方向の振れの検出値ΔLは演算器23に導かれ
る。演算器23は前述の(1)式の演算を実行する。その
演算器23の出力ΔEは、第1の非接触変位センサ1aによ
るビード座Bの半径方向の振れの検出値ΔRに、加算器
24によって加算され、その値Xaは半径方向の振れの測定
値となる。
の回転軸Z方向の振れの検出値ΔLは演算器23に導かれ
る。演算器23は前述の(1)式の演算を実行する。その
演算器23の出力ΔEは、第1の非接触変位センサ1aによ
るビード座Bの半径方向の振れの検出値ΔRに、加算器
24によって加算され、その値Xaは半径方向の振れの測定
値となる。
〈作用〉 第1の非接触変位センサ1aは回転軸Z方向に固定されて
いるから、このセンサ1aによるビード座Bの半径方向の
振れの測定結果ΔRには、(1)式で示した誤差ΔEが
含まれることになる。第2の非接触変位センサ2aによ
り、フランジ面Fの回転軸Z方向の振れ、すなわち、
(1)式におけるΔLを検出し、このディスクホイール
Wのビード座Bの母線と回転軸Zとのなす角θを用いて
ΔEを算出し、ΔRに加算することにより、誤差ΔEを
補正することができる。
いるから、このセンサ1aによるビード座Bの半径方向の
振れの測定結果ΔRには、(1)式で示した誤差ΔEが
含まれることになる。第2の非接触変位センサ2aによ
り、フランジ面Fの回転軸Z方向の振れ、すなわち、
(1)式におけるΔLを検出し、このディスクホイール
Wのビード座Bの母線と回転軸Zとのなす角θを用いて
ΔEを算出し、ΔRに加算することにより、誤差ΔEを
補正することができる。
〈実施例〉 本発明の実施例を、以下、図面に基づいて説明する。
第1図は本発明実施例の各センサの配置を示す図であ
る。また、第2図は、その測定回路を示すブロック図で
ある。
る。また、第2図は、その測定回路を示すブロック図で
ある。
ディスクホイールWは、ホイール取付板3の上面に当接
された状態で、回転軸Zを中心に回動される。
された状態で、回転軸Zを中心に回動される。
一方(表側)のビード座Bに対向して、第1の非接触変
位センサ1a(以下、第1のセンサ1aと称する)が配設さ
れており、このビード座Bに隣接するフランジ面Fに対
向して、第2の非接触変位センサ2a(以下、第2のセン
サ2aと称する)が配設されている。
位センサ1a(以下、第1のセンサ1aと称する)が配設さ
れており、このビード座Bに隣接するフランジ面Fに対
向して、第2の非接触変位センサ2a(以下、第2のセン
サ2aと称する)が配設されている。
他方(裏側)のビード座B′、およびこのビード座B′
に隣接するフランジ面F′にも、それぞれに対向して第
3および第4の非接触変位センサ1bおよび2b(以下、第
3および第4のセンサ1bおよび2bと称する)が配設され
ている。
に隣接するフランジ面F′にも、それぞれに対向して第
3および第4の非接触変位センサ1bおよび2b(以下、第
3および第4のセンサ1bおよび2bと称する)が配設され
ている。
第1のセンサ1aの出力は、第2図に示す如く、増巾器21
aを介して加算器24aに導入される。第2のセンサ2aの出
力は、増巾器22aを介して演算器23aに導入される。演算
器23aには、あらかじめ、当該ディスクホイールWのビ
ード座Bが形成する円錐面の母線と回転軸Zとのなす角
θが定数項として設定されており、第2のセンサ2aおよ
び増巾器22aによって検出されたフランジ面Fの回転軸
Z方向の振れΔLから、前述の(1)式を用いてΔEを
算出し、その値を加算器24aに供給する。
aを介して加算器24aに導入される。第2のセンサ2aの出
力は、増巾器22aを介して演算器23aに導入される。演算
器23aには、あらかじめ、当該ディスクホイールWのビ
ード座Bが形成する円錐面の母線と回転軸Zとのなす角
θが定数項として設定されており、第2のセンサ2aおよ
び増巾器22aによって検出されたフランジ面Fの回転軸
Z方向の振れΔLから、前述の(1)式を用いてΔEを
算出し、その値を加算器24aに供給する。
加算器24aは、第1のセンサ1aおよび増巾器21aによるビ
ード座Bの半径方向の振れの検出値ΔRと、演算器23a
の出力ΔEを加算する。この加算器24aの出力Xaは、表
側のビード座Bの回転軸Zに対する真の半径方向の振れ
を表すことになる。
ード座Bの半径方向の振れの検出値ΔRと、演算器23a
の出力ΔEを加算する。この加算器24aの出力Xaは、表
側のビード座Bの回転軸Zに対する真の半径方向の振れ
を表すことになる。
第3および第4のセンサ1bおよび2bについても、以上と
全く同様の回路に接続されており、第2図において、同
一機能を有する回路について同一番号を付すとともに、
添字bを付して、その説明を省略する。第3,第4のセン
サ1b,2bによる、この裏側のビード座B′に係る測定に
ついても、第3のセンサ1bと増巾器21bによるビード座
B′の振れの検出値ΔR′は、第4のセンサ2bと増巾器
22bによる、そのビード座B′に隣接するフランジ面
F′のZ軸方向の振れの検出値ΔL′に基づいて演算器
23bで(1)式から求められたΔE′によって加算器24b
にて補正され、その加算器24bの出力Xbは、この裏側の
ビード座B′のZ軸に対する真の半径方向の振れを表す
ことになる。
全く同様の回路に接続されており、第2図において、同
一機能を有する回路について同一番号を付すとともに、
添字bを付して、その説明を省略する。第3,第4のセン
サ1b,2bによる、この裏側のビード座B′に係る測定に
ついても、第3のセンサ1bと増巾器21bによるビード座
B′の振れの検出値ΔR′は、第4のセンサ2bと増巾器
22bによる、そのビード座B′に隣接するフランジ面
F′のZ軸方向の振れの検出値ΔL′に基づいて演算器
23bで(1)式から求められたΔE′によって加算器24b
にて補正され、その加算器24bの出力Xbは、この裏側の
ビード座B′のZ軸に対する真の半径方向の振れを表す
ことになる。
各加算器24a,24bの出力Xa,Xbは、平均化回路25に導かれ
て平均化され、表示器26に表示される。この表示値は、
ディスクホイールWの半径方向の振れのチェック結果と
して、製品の良/不良判別に供することができる。
て平均化され、表示器26に表示される。この表示値は、
ディスクホイールWの半径方向の振れのチェック結果と
して、製品の良/不良判別に供することができる。
なお、以上の実施例では、表裏両ビード座B,B′にそれ
ぞれ2個のセンサを設け、それぞれの半径方向の振れを
求めてその平均値を表示する例を示したが、一方のみの
ビード座を独立的に測定し得ることは勿論である。
ぞれ2個のセンサを設け、それぞれの半径方向の振れを
求めてその平均値を表示する例を示したが、一方のみの
ビード座を独立的に測定し得ることは勿論である。
また、第1および第2のセンサ1aおよび2a、又は第3お
よび第4のセンサ1bおよび2bの、第1図右側方から見た
配置は、第3図(a)に示す如く同一線上に設けても、
あるいは同図(b)に示す如く、互いに所定の角度αを
開けた、異なる線上に設けてもよい。
よび第4のセンサ1bおよび2bの、第1図右側方から見た
配置は、第3図(a)に示す如く同一線上に設けても、
あるいは同図(b)に示す如く、互いに所定の角度αを
開けた、異なる線上に設けてもよい。
すなわち、第3図(a)に示す配置では、第1および第
2のセンサ1aおよび2aの出力を同時に取り込んで、上述
した補正を施せばよいわけであるが、同図(b)に示す
配置においては、第1のセンサ1aの出力に対して、第2
のセンサ2aの出力を、ディスクホイールWの回転速度と
角度αによって定まる時間だけずらせて取り込んで、同
様の補正を行えば、同図(a)に示した配置と同様の結
果を得ることになる。
2のセンサ1aおよび2aの出力を同時に取り込んで、上述
した補正を施せばよいわけであるが、同図(b)に示す
配置においては、第1のセンサ1aの出力に対して、第2
のセンサ2aの出力を、ディスクホイールWの回転速度と
角度αによって定まる時間だけずらせて取り込んで、同
様の補正を行えば、同図(a)に示した配置と同様の結
果を得ることになる。
〈効果〉 以上説明したように、本発明によれば、ビード座の半径
方向の振れと、そのビード座に隣接するフランジ面の軸
方向の振れとを、それぞれ非接触変位センサで検出し、
ディスクホイールの軸方向への振れに起因する、ビード
座の半径方向の振れの検出誤差を補正するように構成し
たので、従来の特公昭50−35282号に基づく接触式測定
に比して、測定値に機械的誤差の累積値が含まれること
がなく、また、試験体への密着性を考慮する必要がない
から、試験体を高速度で回転させることができ、短時間
でより正確な測定が可能となった。また、塗料のボデ部
分を歪として検出しないから、より正しい測定値を得る
ことができる。更に、非接触であるが故に、測定時に騒
音が発生することがないと同時に、従来のように接触に
よる消耗がなく、長時間に亘って安定した測定が可能と
なった。
方向の振れと、そのビード座に隣接するフランジ面の軸
方向の振れとを、それぞれ非接触変位センサで検出し、
ディスクホイールの軸方向への振れに起因する、ビード
座の半径方向の振れの検出誤差を補正するように構成し
たので、従来の特公昭50−35282号に基づく接触式測定
に比して、測定値に機械的誤差の累積値が含まれること
がなく、また、試験体への密着性を考慮する必要がない
から、試験体を高速度で回転させることができ、短時間
でより正確な測定が可能となった。また、塗料のボデ部
分を歪として検出しないから、より正しい測定値を得る
ことができる。更に、非接触であるが故に、測定時に騒
音が発生することがないと同時に、従来のように接触に
よる消耗がなく、長時間に亘って安定した測定が可能と
なった。
第1図は本発明実施例の各センサの配置を示す図、第2
図はその測定回路の構成を示すブロック図、第3図は本
発明実施例の各センサの第1図右側方から見た配置の例
を示す図である。 1a,1b,2a,2b……非接触変位センサ W……ディスクホイール B,B′……ビード座 F,F′……フランジ面 21a,21b,22a,22b……増巾器 23a,23b……演算器 24a,24b……加算器 25……平均化回路 26……表示器
図はその測定回路の構成を示すブロック図、第3図は本
発明実施例の各センサの第1図右側方から見た配置の例
を示す図である。 1a,1b,2a,2b……非接触変位センサ W……ディスクホイール B,B′……ビード座 F,F′……フランジ面 21a,21b,22a,22b……増巾器 23a,23b……演算器 24a,24b……加算器 25……平均化回路 26……表示器
Claims (2)
- 【請求項1】ディスクホイールに回転を与え、その回転
軸心に対するビード座の半径方向の振れを測定する装置
であって、上記ビード座に対向して設けられた第1の非
接触変位センサと、上記ビード座に隣接するフランジ面
に対向して設けられた第2の非接触変位センサと、その
第2の非接触変位センサによる上記フランジ面の回転軸
方向の振れの測定値に基づいて、上記第1の非接触変位
センサによる上記ビード座の半径方向の振れの測定値を
補正する回路手段を備えたことを特徴とする、車輌用デ
ィスクホイールの半径方向振れ測定装置。 - 【請求項2】上記第1および第2の非接触変位センサを
2組と、それぞれに対応する上記補正用回路手段と、そ
の各回路手段の出力値を平均化する回路手段とを有し、
ディスクホイールの表裏両ビード座の半径方向の振れの
平均値を表示し得るように構成したことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の、車輌用ディスクホイールの
半径方向振れ測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60059798A JPH0668463B2 (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 | 車輌用デイスクホイ−ルの半径方向振れ測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60059798A JPH0668463B2 (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 | 車輌用デイスクホイ−ルの半径方向振れ測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61217713A JPS61217713A (ja) | 1986-09-27 |
| JPH0668463B2 true JPH0668463B2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=13123651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60059798A Expired - Lifetime JPH0668463B2 (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 | 車輌用デイスクホイ−ルの半径方向振れ測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0668463B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2868535B2 (ja) * | 1989-07-07 | 1999-03-10 | トピー工業株式会社 | ホイール振れ測定装置 |
| JP6723008B2 (ja) * | 2015-12-24 | 2020-07-15 | ホーザン株式会社 | スポーク車輪の不整合検出装置 |
-
1985
- 1985-03-25 JP JP60059798A patent/JPH0668463B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61217713A (ja) | 1986-09-27 |
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