JPH067650B2 - デ−タ通信方式 - Google Patents
デ−タ通信方式Info
- Publication number
- JPH067650B2 JPH067650B2 JP60219640A JP21964085A JPH067650B2 JP H067650 B2 JPH067650 B2 JP H067650B2 JP 60219640 A JP60219640 A JP 60219640A JP 21964085 A JP21964085 A JP 21964085A JP H067650 B2 JPH067650 B2 JP H067650B2
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- JP
- Japan
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- data
- synthesizer
- frequency
- switching
- transmission
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- Transceivers (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、無線伝送のデータ通信方式に関する。特に、
車載型、携帯型などの移動体と固定局との間の無線によ
る単信方式のデータ通信方式に関する。
車載型、携帯型などの移動体と固定局との間の無線によ
る単信方式のデータ通信方式に関する。
本発明は、一つのシンセサイザを送信用周波数と受信用
周波数とで切換えて使用する無線部を設けた端末局と中
央局との間で同一の単信方式の無線回線により伝送を行
うデータ通信方式において、 シンセサイザの周波数切換過渡時間を見込んで自局がデ
ータを送信できるタイムスロットより先にシンセサイザ
を受信用周波数から送信用周波数に切換えることによ
り、 タイムスロット当たりのデータ処理量に対するシンセサ
イザの立上り時間の影響を少なくすることができスルー
プットを上げるようにしたものである。
周波数とで切換えて使用する無線部を設けた端末局と中
央局との間で同一の単信方式の無線回線により伝送を行
うデータ通信方式において、 シンセサイザの周波数切換過渡時間を見込んで自局がデ
ータを送信できるタイムスロットより先にシンセサイザ
を受信用周波数から送信用周波数に切換えることによ
り、 タイムスロット当たりのデータ処理量に対するシンセサ
イザの立上り時間の影響を少なくすることができスルー
プットを上げるようにしたものである。
従来、端末局および固定局にそれぞれ1つのシンセサイ
ザを送信用周波数と受信用周波数とで切換えて使用する
無線部を設け単信方式の無線伝送を行うデータ通信方式
はタイムスロット内でシンセサイザの周波数切換えを行
っていた。
ザを送信用周波数と受信用周波数とで切換えて使用する
無線部を設け単信方式の無線伝送を行うデータ通信方式
はタイムスロット内でシンセサイザの周波数切換えを行
っていた。
しかし、このような従来のデータ通信方式では、タイム
スロット内でシンセサイザの周波数切換を行っているの
でタイムスロット当たりの時間長がシンセサイザの周波
数切換過渡時間分だけ長くなるため装置全体のスループ
ットが低くなる欠点があった。
スロット内でシンセサイザの周波数切換を行っているの
でタイムスロット当たりの時間長がシンセサイザの周波
数切換過渡時間分だけ長くなるため装置全体のスループ
ットが低くなる欠点があった。
本発明は上記の欠点を解決するもので、タイムスロット
当たりのデータ処理量に対するシンセサイザの周波数切
換時の影響を少なくし、スループットを上げるデータ通
信方式を提供することを目的とする。
当たりのデータ処理量に対するシンセサイザの周波数切
換時の影響を少なくし、スループットを上げるデータ通
信方式を提供することを目的とする。
本発明は、中央局と、この中央局と単信方式による無線
回線で接続され、この中央局との間で時分割的にデータ
通信を行う複数の端末局とを備え、上記中央局および上
記複数の端末局は、受信用周波数および送信用周波数を
切換えて発生するシンセサイザと、このシンセサイザの
切換制御を行う制御部とを含むデータ通信方式におい
て、上記制御部は、送信への切換要求に対して、自局が
データを送信できるタイムスロットより前に上記シンセ
サイザの周波数切換過渡時間を見込むタイミングで受信
用周波数から送信用周波数に切換を行う制御信号を与え
る手段を含むとを特徴とする。
回線で接続され、この中央局との間で時分割的にデータ
通信を行う複数の端末局とを備え、上記中央局および上
記複数の端末局は、受信用周波数および送信用周波数を
切換えて発生するシンセサイザと、このシンセサイザの
切換制御を行う制御部とを含むデータ通信方式におい
て、上記制御部は、送信への切換要求に対して、自局が
データを送信できるタイムスロットより前に上記シンセ
サイザの周波数切換過渡時間を見込むタイミングで受信
用周波数から送信用周波数に切換を行う制御信号を与え
る手段を含むとを特徴とする。
シンセサイザで受信周波数から送信周波数に切換える場
合に、制御部で自局がデータを送信できるタイムスロッ
トより先に周波数切換過渡時間を見込んで切換えること
により、タイムスロット当たりのデータ処理量に対する
シンセサイザの立上り時間の影響を少なくしスループッ
トを上げることができる。
合に、制御部で自局がデータを送信できるタイムスロッ
トより先に周波数切換過渡時間を見込んで切換えること
により、タイムスロット当たりのデータ処理量に対する
シンセサイザの立上り時間の影響を少なくしスループッ
トを上げることができる。
本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明一実施例データ通信装置の端末局のブロ
ック構成図である。中央局の無線部分も同様に構成され
る。第2図は本発明のデータ通信装置の構成図である。
ック構成図である。中央局の無線部分も同様に構成され
る。第2図は本発明のデータ通信装置の構成図である。
第2図において、中央局Xは無線回線Lを介して車載型
の端末局A,Cおよび携帯型の端末局Bと半二重通信方
式のデータ通信が行われる。第1図において、キー、セ
ンサ等のデータ入力部11から発生されたデータが制御部
13の送信データ入力に接続される。
の端末局A,Cおよび携帯型の端末局Bと半二重通信方
式のデータ通信が行われる。第1図において、キー、セ
ンサ等のデータ入力部11から発生されたデータが制御部
13の送信データ入力に接続される。
ここで本発明の特徴とするところは、一点鎖線で囲む周
波数切換部分である。すなわち、制御部13でこれより先
に中央局Xから送信されたデータの最後に設けられたシ
ステム同期信号に基づいてタイムスロットを持ってい
る。制御部13から変換されたデータが送信部14の入力に
接続され、また制御信号がシンセサイザ部15の制御入力
に接続される。シンセサイザ部15では上記制御信号によ
りデータを送信できるタイムスロットより周波数切換過
渡時間を見込んだ分だけ先に受信用周波数から送信用周
波数に切換えられ送信用周波数が送信部14に接続され
る。送信部14から送信データで変調された搬送波が空中
線切換部17おび空中線18を経由して中央局Xに自局のタ
イムスロットにより送信される。送信が完了すると制御
部13の制御によりシンセサイザ部15では送信用周波数が
受信用周波数に切換えられ受信部16に接続される。
波数切換部分である。すなわち、制御部13でこれより先
に中央局Xから送信されたデータの最後に設けられたシ
ステム同期信号に基づいてタイムスロットを持ってい
る。制御部13から変換されたデータが送信部14の入力に
接続され、また制御信号がシンセサイザ部15の制御入力
に接続される。シンセサイザ部15では上記制御信号によ
りデータを送信できるタイムスロットより周波数切換過
渡時間を見込んだ分だけ先に受信用周波数から送信用周
波数に切換えられ送信用周波数が送信部14に接続され
る。送信部14から送信データで変調された搬送波が空中
線切換部17おび空中線18を経由して中央局Xに自局のタ
イムスロットにより送信される。送信が完了すると制御
部13の制御によりシンセサイザ部15では送信用周波数が
受信用周波数に切換えられ受信部16に接続される。
一方、中央局Xから自局のタイムスロットにより送信さ
れたデータが空中線18および空中線切換部17を経由して
受信部16に接続され復調される。受信部16から復調され
たデータが制御部13の受信データ入力に接続される。制
御部13から変換されたデーがプリンタ、表示器等のデー
タ出力部12に接続される。
れたデータが空中線18および空中線切換部17を経由して
受信部16に接続され復調される。受信部16から復調され
たデータが制御部13の受信データ入力に接続される。制
御部13から変換されたデーがプリンタ、表示器等のデー
タ出力部12に接続される。
このような構成のデータ通信装置の動作について説明す
る。キー、センサ等のデータ入力部11で発生されたデー
タは制御部13に渡される。制御部13は後述のタイミング
でシンセサイザ部15および送信部14を制御して送信部14
からデータで変調され無線搬送波が出力され、空中線切
換部17および空中線18を介して送信される。
る。キー、センサ等のデータ入力部11で発生されたデー
タは制御部13に渡される。制御部13は後述のタイミング
でシンセサイザ部15および送信部14を制御して送信部14
からデータで変調され無線搬送波が出力され、空中線切
換部17および空中線18を介して送信される。
一方受信されたデータは空中線18および空中線切換部17
を通って受信部16に入力され、ここで復調されて制御部
13へ渡される。この受信データは制御部13により変換さ
れプリンタ、表示器等で構成されたデータ出力部2へ出
力される。
を通って受信部16に入力され、ここで復調されて制御部
13へ渡される。この受信データは制御部13により変換さ
れプリンタ、表示器等で構成されたデータ出力部2へ出
力される。
第3図は本発明のデータ通信装置の端末局のデータ送信
のタイムチャートである。端末局A,B,Cはデータの
送信をタイムスロットSに同期して行い、この例ではタ
イムスロットS2で送信される。このときにシンセサイ
ザ部15の出力O1はタイムスロットS2の頭よりシンセ
サイザ部15の立上り時間t4だけ先に受信周波数RXか
ら送信周波数TXに切換えられる。次にタイムスロット
S2のタイミングに入った時点でデータ出力S3で変調
された送信出力O2が送信される。タイムスロット内で
データ出力O3および送信出力O2が送出終了すると、
シンセサイザ部15の出力O1は受信周波数に戻される。
のタイムチャートである。端末局A,B,Cはデータの
送信をタイムスロットSに同期して行い、この例ではタ
イムスロットS2で送信される。このときにシンセサイ
ザ部15の出力O1はタイムスロットS2の頭よりシンセ
サイザ部15の立上り時間t4だけ先に受信周波数RXか
ら送信周波数TXに切換えられる。次にタイムスロット
S2のタイミングに入った時点でデータ出力S3で変調
された送信出力O2が送信される。タイムスロット内で
データ出力O3および送信出力O2が送出終了すると、
シンセサイザ部15の出力O1は受信周波数に戻される。
第4図は本発明のデータ通信装置の端末局の送信データ
フォーマットである。ビット同期SYN1は系を安定させる
ための予備信号であり、フレーム同期SYN2は後にデータ
が続くことを示すフラグである。データDは自局のアド
レスAD、中央局Xに対するコマンドCOおよび情報I
N等よりなる。
フォーマットである。ビット同期SYN1は系を安定させる
ための予備信号であり、フレーム同期SYN2は後にデータ
が続くことを示すフラグである。データDは自局のアド
レスAD、中央局Xに対するコマンドCOおよび情報I
N等よりなる。
第5図は本発明のデータ通信装置の中央局と送信データ
フォーマットである。ビット同期SYN3とフレーム同期SY
N4は第4図に示すビット同期SYN1およびフレーム同期SY
N2と同じである。データDAは後述のスロット群で送信
していた複数の端末局の最初の端末局Aに対するレスポ
ンスであり相手端末局AのアドレスAD,ACKおよび
NAK等のコマンドCOおよび同端末局Aに対する情報
IN等よりなる。データDBは同じく次の端末局Bに対
するレスポンスである。これらの出たDA,DBが送信
されてきた端末局数分だけ続き最後にシステム同期SYN5
が設けられる。システム同期SYN5はタイムスロットの同
期をとるものである。
フォーマットである。ビット同期SYN3とフレーム同期SY
N4は第4図に示すビット同期SYN1およびフレーム同期SY
N2と同じである。データDAは後述のスロット群で送信
していた複数の端末局の最初の端末局Aに対するレスポ
ンスであり相手端末局AのアドレスAD,ACKおよび
NAK等のコマンドCOおよび同端末局Aに対する情報
IN等よりなる。データDBは同じく次の端末局Bに対
するレスポンスである。これらの出たDA,DBが送信
されてきた端末局数分だけ続き最後にシステム同期SYN5
が設けられる。システム同期SYN5はタイムスロットの同
期をとるものである。
第6図は本発明のデータ通信装置の送信データのタイム
チャートである。中央局Xは送信データに先がけてシン
セサイザ部15は送信周波数TXに切換える。シンセサイ
ザ部15の立上り時間t1経過後送信データD1を送信す
る。これは第5図で説明したものである。このとき、送
信データD1のシステム同期SYN5の送信タイミングを基
準にした時間t3,t4,t5で作られるタイムスロッ
トS1〜S6を中央局Xおよび端末局A,B,Cが内部
的に持つものとする。時間t3はシステム同期SYN5の検
出遅延時間、時間t4はシンセサイザ部の立上り時間お
よび時間t5はタイムスロット長である。端末局A,
B,CはこれらのタイムスロットS1〜S6を任意に選
択し送信データDの送信を行うものとする。
チャートである。中央局Xは送信データに先がけてシン
セサイザ部15は送信周波数TXに切換える。シンセサイ
ザ部15の立上り時間t1経過後送信データD1を送信す
る。これは第5図で説明したものである。このとき、送
信データD1のシステム同期SYN5の送信タイミングを基
準にした時間t3,t4,t5で作られるタイムスロッ
トS1〜S6を中央局Xおよび端末局A,B,Cが内部
的に持つものとする。時間t3はシステム同期SYN5の検
出遅延時間、時間t4はシンセサイザ部の立上り時間お
よび時間t5はタイムスロット長である。端末局A,
B,CはこれらのタイムスロットS1〜S6を任意に選
択し送信データDの送信を行うものとする。
いま端末局Bにデータの送信の必要が発生した場合を例
に説明する。端末局Bは最寄りのタイムスロットS2で
データを送信するために、タイムスロットS2より時間
t4だけ前にあらかじめシンセサイザ部15を送信周波数
TXに切換えて送信周波数TXを安定させてからタイム
スロットS2内で送信データD3を送信する。データの
送信が終了したらシンセサイザ部15を受信周波数RXに
戻す。タイムスロットS6が終了したら中央局Xは、上
述と同様に先にシンセサイザ部15を送信周波数TXに切
り換えて送信データD5を送信する。送信データD5の
データにはこの場合端末局A,B,Cに対するレスポン
スが含まれる。
に説明する。端末局Bは最寄りのタイムスロットS2で
データを送信するために、タイムスロットS2より時間
t4だけ前にあらかじめシンセサイザ部15を送信周波数
TXに切換えて送信周波数TXを安定させてからタイム
スロットS2内で送信データD3を送信する。データの
送信が終了したらシンセサイザ部15を受信周波数RXに
戻す。タイムスロットS6が終了したら中央局Xは、上
述と同様に先にシンセサイザ部15を送信周波数TXに切
り換えて送信データD5を送信する。送信データD5の
データにはこの場合端末局A,B,Cに対するレスポン
スが含まれる。
以上説明したように、本発明は、データ送信を行うタイ
ムスロットより先にあらかじめシンセサイザを送信周波
数に切り換えておくことにより、タイムスロット当たり
のデータ処理量に対するシンセサイザの立上り時間の影
響を少なくすることができスループットを上げる優れた
効果がある。
ムスロットより先にあらかじめシンセサイザを送信周波
数に切り換えておくことにより、タイムスロット当たり
のデータ処理量に対するシンセサイザの立上り時間の影
響を少なくすることができスループットを上げる優れた
効果がある。
第1図は本発明一実施例データ通信装置の端末局のブロ
ック構成図。 第2図は本発明のデータ通信装置の構成図。 第3図は本発明のデータ通信装置の端末局のデータ送信
のタイムチャート。 第4図は本発明のデータ通信装置の端末局の送信データ
フォーマット。 第5図は本発明のデータ通信装置の中央局の送信データ
フォーマット。 第6図は本発明のデータ通信装置のデータ送信のタイム
チャート。 11……データ入力部、12……データ出力部、13……制御
部、14……送信部、15……シンセサイザ部、16……受信
部、17……空中線切換部、18……空中線、A,B,C…
…端末局、AD……アドレス、CO……コマンド、D…
…送信データ、IN……情報、L……無線回線、O1…
…シンセサイザ部の出力、O2……送信出力、O3……
データ出力、RX……シンセサイザの受信周波数、S1
〜S6……タイムスロット、SYN1……ビット同期、SYN2
……フレーム同期、SYN3……システム同期、t1〜t6
……時間、X……中央局。
ック構成図。 第2図は本発明のデータ通信装置の構成図。 第3図は本発明のデータ通信装置の端末局のデータ送信
のタイムチャート。 第4図は本発明のデータ通信装置の端末局の送信データ
フォーマット。 第5図は本発明のデータ通信装置の中央局の送信データ
フォーマット。 第6図は本発明のデータ通信装置のデータ送信のタイム
チャート。 11……データ入力部、12……データ出力部、13……制御
部、14……送信部、15……シンセサイザ部、16……受信
部、17……空中線切換部、18……空中線、A,B,C…
…端末局、AD……アドレス、CO……コマンド、D…
…送信データ、IN……情報、L……無線回線、O1…
…シンセサイザ部の出力、O2……送信出力、O3……
データ出力、RX……シンセサイザの受信周波数、S1
〜S6……タイムスロット、SYN1……ビット同期、SYN2
……フレーム同期、SYN3……システム同期、t1〜t6
……時間、X……中央局。
Claims (1)
- 【請求項1】中央局と、 この中央局と単信方式による無線回線で接続され、この
中央局との間で時分割的にデータ通信を行う複数の端末
局と を備え、 上記中央局および上記複数の端末局は、 受信用周波数および送信用周波数を切換えて発生するシ
ンセサイザと、 このシンセサイザの切換制御を行う制御部と を含むデータ通信方式において、 上記制御部は、送信への切換要求に対して、自局がデー
タを送信できるタイムスロットより前に上記シンセサイ
ザの周波数切換過渡時間を見込むタイミングで受信用周
波数から送信用周波数に切換を行う制御信号を与える手
段を含むことを特徴とするデータ通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60219640A JPH067650B2 (ja) | 1985-10-01 | 1985-10-01 | デ−タ通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60219640A JPH067650B2 (ja) | 1985-10-01 | 1985-10-01 | デ−タ通信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6278925A JPS6278925A (ja) | 1987-04-11 |
| JPH067650B2 true JPH067650B2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=16738693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60219640A Expired - Fee Related JPH067650B2 (ja) | 1985-10-01 | 1985-10-01 | デ−タ通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067650B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05227054A (ja) * | 1992-02-15 | 1993-09-03 | Mitsubishi Electric Corp | 無線機 |
| JPH066258A (ja) * | 1992-06-22 | 1994-01-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 周波数シンセサイザ装置 |
| US8145262B2 (en) | 2005-05-17 | 2012-03-27 | Pine Valley Investments, Inc. | Multimode land mobile radio |
| US8279868B2 (en) | 2005-05-17 | 2012-10-02 | Pine Valley Investments, Inc. | System providing land mobile radio content using a cellular data network |
| JP7074100B2 (ja) * | 2019-03-13 | 2022-05-24 | 株式会社Jvcケンウッド | 無線通信装置およびプログラム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5769928A (en) * | 1980-10-21 | 1982-04-30 | Mitsubishi Electric Corp | High-speed frequency switching oscillator |
-
1985
- 1985-10-01 JP JP60219640A patent/JPH067650B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6278925A (ja) | 1987-04-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |