JPH0685652B2 - 草刈機 - Google Patents
草刈機Info
- Publication number
- JPH0685652B2 JPH0685652B2 JP28959690A JP28959690A JPH0685652B2 JP H0685652 B2 JPH0685652 B2 JP H0685652B2 JP 28959690 A JP28959690 A JP 28959690A JP 28959690 A JP28959690 A JP 28959690A JP H0685652 B2 JPH0685652 B2 JP H0685652B2
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- JP
- Japan
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- traveling
- gear
- transmission
- shaft
- mowing
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 41
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 11
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 claims description 8
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、畦草等を刈取る草刈機に関する。
〔従来技術〕 従来、この種の畦草刈機においては、ミッションケース
と刈取伝動ケースが前後に離れて別体に構成され、しか
も、走行車輪はミッションケースの下方に架設された構
造のものが一般的である。
と刈取伝動ケースが前後に離れて別体に構成され、しか
も、走行車輪はミッションケースの下方に架設された構
造のものが一般的である。
かかる従来構造のものでは、伝動構成が複雑でコンパク
トにまとめ得られず、重心も高く不安定で、特に、法面
での走行に難点があった。
トにまとめ得られず、重心も高く不安定で、特に、法面
での走行に難点があった。
本発明は、かかる課題解決を図らんとするもので、次の
ような技術的手段を講じた。
ような技術的手段を講じた。
すなわち、本発明にかかる技術的手段は、走行車輪2を
架設する車体1、車体前方の刈取装置3、車体後方に突
設するハンドル4及び前記刈取装置を駆動するエンジン
5等からなる草刈機において、前記走行車輪2への走行
伝動軸10及び刈取装置3への刈取伝動軸11に動力伝達す
るギヤ伝動機構12,13を内装したミッションケース9と
前記刈取伝動軸11及び刈取伝動ギヤ14,15を内装する刈
取伝動ケース16とによって側面視で下向きの略凹型形状
に構成し、これらケース9,16の凹部内下方に前記走行車
輪2を架設するよう構成してあることを特徴とするもの
である。
架設する車体1、車体前方の刈取装置3、車体後方に突
設するハンドル4及び前記刈取装置を駆動するエンジン
5等からなる草刈機において、前記走行車輪2への走行
伝動軸10及び刈取装置3への刈取伝動軸11に動力伝達す
るギヤ伝動機構12,13を内装したミッションケース9と
前記刈取伝動軸11及び刈取伝動ギヤ14,15を内装する刈
取伝動ケース16とによって側面視で下向きの略凹型形状
に構成し、これらケース9,16の凹部内下方に前記走行車
輪2を架設するよう構成してあることを特徴とするもの
である。
従って、本発明によれば、ミッションケース9と刈取伝
動ケース16とによって側面視で下向きの略凹型形状に構
成することで、各部への伝動構成をコンパクトにまとめ
あげることができるばかりでなく、その凹部内下方に走
行車輪を架設することができるので、該走行車輪を実施
例のように一輪ローラ状に成すことによって、本体の重
心を低く下げることができ、法面でも安定した走行が容
易となる特徴がある。
動ケース16とによって側面視で下向きの略凹型形状に構
成することで、各部への伝動構成をコンパクトにまとめ
あげることができるばかりでなく、その凹部内下方に走
行車輪を架設することができるので、該走行車輪を実施
例のように一輪ローラ状に成すことによって、本体の重
心を低く下げることができ、法面でも安定した走行が容
易となる特徴がある。
以下、本発明の1実施例を図面に基づいて説明する。
機体(車体)1には、下部に走行車輪2を軸架すると共
に、後部にエンジン5及び後方に長く突設するハンドル
支杆7を介してハンドル4を設け、前部には後述する刈
取装置3を設けている。
に、後部にエンジン5及び後方に長く突設するハンドル
支杆7を介してハンドル4を設け、前部には後述する刈
取装置3を設けている。
ハンドル支杆7は、縦軸6周りに回動固定自在で、且
つ、横軸8周りに上下回動調節可能に構成している。
つ、横軸8周りに上下回動調節可能に構成している。
9はミッションケースで、このミッションケース9内に
は、走行車輪2への走行伝動軸10と刈取装置3への刈取
伝動軸11に動力伝達するギヤ伝動機構12,13を架設して
いる。走行伝動軸10と刈取伝動軸11とは内外2重軸構成
としている。
は、走行車輪2への走行伝動軸10と刈取装置3への刈取
伝動軸11に動力伝達するギヤ伝動機構12,13を架設して
いる。走行伝動軸10と刈取伝動軸11とは内外2重軸構成
としている。
ミッションケース9の前方には前記刈取伝動軸11及び刈
取伝動ギヤ14,15を内装する刈取伝動ケース16を連設す
ると共に、これらケース9,16とによって側面視で下向き
の凹型形状となるよう構成している。
取伝動ギヤ14,15を内装する刈取伝動ケース16を連設す
ると共に、これらケース9,16とによって側面視で下向き
の凹型形状となるよう構成している。
刈取伝動ケース16には前方に向けて駆動軸17を内装する
駆動軸筒18を突設すると共に、その横側方には前記駆動
軸17と平行な従動軸19を前記駆動軸筒18側から突設する
支持フレーム20に軸受させて設け、そして、これら駆動
軸17と従動軸19とには駆動輪体21及び従動輪体22を軸架
すると共に、帯鋸式無端状刈刃23を巻回して前記刈取装
置3を構成している。
駆動軸筒18を突設すると共に、その横側方には前記駆動
軸17と平行な従動軸19を前記駆動軸筒18側から突設する
支持フレーム20に軸受させて設け、そして、これら駆動
軸17と従動軸19とには駆動輪体21及び従動輪体22を軸架
すると共に、帯鋸式無端状刈刃23を巻回して前記刈取装
置3を構成している。
Aは従動輪体22を駆動輪体21に対する遠近方向に移動調
節するテンショナー、Bはテンショナー回動支点で、前
記支持フレーム20の先端に連結している。Cはテンショ
ンスプリング、Dはロック解除レバー、Eはロック解除
レバーDの回動支点である。従って、ロック解除レバー
Dを解除する方向において支点E周りに回動操作する
と、テンションスプリングCの緊張状態が弛み、同時に
テンショナーAの支点E周りにおける揺動によって、従
動輪体22が駆動輪体21側に近づく方向に移動する。
節するテンショナー、Bはテンショナー回動支点で、前
記支持フレーム20の先端に連結している。Cはテンショ
ンスプリング、Dはロック解除レバー、Eはロック解除
レバーDの回動支点である。従って、ロック解除レバー
Dを解除する方向において支点E周りに回動操作する
と、テンションスプリングCの緊張状態が弛み、同時に
テンショナーAの支点E周りにおける揺動によって、従
動輪体22が駆動輪体21側に近づく方向に移動する。
また、従動輪体22は、上下軸芯Y周りに回動可能で、平
面視において刈刃23の巻回側が後方に位置するよう傾き
角度調整ができるように構成している。
面視において刈刃23の巻回側が後方に位置するよう傾き
角度調整ができるように構成している。
Fは刈取装置3(帯鋸式無端状刈刃23)を駆動軸17芯周
りにおいて任意の傾斜角に変更調節する刈刃角度調節板
で、係止孔G,係止具Hを有し、刈取伝動ケース16の前面
に固着している。
りにおいて任意の傾斜角に変更調節する刈刃角度調節板
で、係止孔G,係止具Hを有し、刈取伝動ケース16の前面
に固着している。
前記走行車輪2は、ケース9,16の下向きの凹部24の下方
に配置し、前記走行伝動軸10からウオームホイル機構2
5,26.走行駆動軸27.チエンケース28内の伝動チエン29を
介して回転駆動すべく連動構成している。
に配置し、前記走行伝動軸10からウオームホイル機構2
5,26.走行駆動軸27.チエンケース28内の伝動チエン29を
介して回転駆動すべく連動構成している。
前記走行駆動軸27から別のウオームホイル伝動機構30,3
1を介して回転駆動される常時回転軸32には上下方向に
間隔をおいて2枚の旋回ギヤ33,34を設け、一方、前記
縦軸6には前記上方の旋回ギヤ33と噛合するクラッチギ
ヤ35及び前記下方の旋回ギヤ34と中間ギヤ36を介して噛
合するクラッチギヤ37とをシフト軸38と共に一体的に上
下摺動自在に構成している。
1を介して回転駆動される常時回転軸32には上下方向に
間隔をおいて2枚の旋回ギヤ33,34を設け、一方、前記
縦軸6には前記上方の旋回ギヤ33と噛合するクラッチギ
ヤ35及び前記下方の旋回ギヤ34と中間ギヤ36を介して噛
合するクラッチギヤ37とをシフト軸38と共に一体的に上
下摺動自在に構成している。
従って、前記旋回ギヤ33とクラッチギヤ35が噛合する
と、刈取装置3は縦軸6周りに右旋回し、前記旋回ギヤ
34.中間ギヤ36とクラッチギヤ37が噛合すると、刈取装
置3は前記とは逆に縦軸6周りを左旋回する。
と、刈取装置3は縦軸6周りに右旋回し、前記旋回ギヤ
34.中間ギヤ36とクラッチギヤ37が噛合すると、刈取装
置3は前記とは逆に縦軸6周りを左旋回する。
39はクラッチギヤ35,37の中立位置での回転を規制する
ロックギヤ、40はシフト軸38を軸方向に摺動させるシフ
ター、41は中間部Pを支点として揺動可能な作動アーム
で、前記シフター40を作動させるべく連係してあると共
に、その両端には、、前記ハンドル4の左右両側に設け
たクラッチレバー42,43に連動する操作ワイヤー44,44を
連結している。
ロックギヤ、40はシフト軸38を軸方向に摺動させるシフ
ター、41は中間部Pを支点として揺動可能な作動アーム
で、前記シフター40を作動させるべく連係してあると共
に、その両端には、、前記ハンドル4の左右両側に設け
たクラッチレバー42,43に連動する操作ワイヤー44,44を
連結している。
斜面の草刈作業時において、斜面の上、又は下の道路側
から往復刈りする場合には、まず、車体後方に突設する
ハンドル4を機体の進行方向に対し所定角度に方向変更
させた状態としておく。そして、作業者は、斜面の上又
は下の道路側から横歩きしながら機体を進行させ、斜面
の草を刈り取って行く。そして、その斜面の往路の端に
達すると反対方向の復路にターンするが、この時には、
ハンドル4部の手元に設けたクラッチレバー42または43
の操作によつて、刈取装置の向きを前後に振替旋回駆動
するためのクラッチを入りにする。すると、刈取装置3
は、エンジン5からの動力が伝えられて縦軸6芯周りに
旋回駆動され、180度向きが変更されることになる。そ
して、このような状態下で機体を後進させれば、斜面の
復路の刈取作業が行われる。
から往復刈りする場合には、まず、車体後方に突設する
ハンドル4を機体の進行方向に対し所定角度に方向変更
させた状態としておく。そして、作業者は、斜面の上又
は下の道路側から横歩きしながら機体を進行させ、斜面
の草を刈り取って行く。そして、その斜面の往路の端に
達すると反対方向の復路にターンするが、この時には、
ハンドル4部の手元に設けたクラッチレバー42または43
の操作によつて、刈取装置の向きを前後に振替旋回駆動
するためのクラッチを入りにする。すると、刈取装置3
は、エンジン5からの動力が伝えられて縦軸6芯周りに
旋回駆動され、180度向きが変更されることになる。そ
して、このような状態下で機体を後進させれば、斜面の
復路の刈取作業が行われる。
なお、第8図及び第9図に示す実施例では、左右に往復
回転可能な縦軸6の下端にギヤ45を設け、該ギヤ45に噛
合して従動回転するギヤ46を設けた軸47と、往復回転に
よりハンドル支杆7の長さを伸縮可能に構成した螺旋軸
48とを連動機構49を介して連動連結することにより、例
えば、刈取装置3が縦軸6周りに左旋回すると、前記ハ
ンドル支杆7の長さが短くなり、逆に、刈取装置3が縦
軸6周りに右旋回すると、ハンドル支杆7の長さが長く
なるように自動調整可能に構成している。これは法面刈
時での回行作業に適する。
回転可能な縦軸6の下端にギヤ45を設け、該ギヤ45に噛
合して従動回転するギヤ46を設けた軸47と、往復回転に
よりハンドル支杆7の長さを伸縮可能に構成した螺旋軸
48とを連動機構49を介して連動連結することにより、例
えば、刈取装置3が縦軸6周りに左旋回すると、前記ハ
ンドル支杆7の長さが短くなり、逆に、刈取装置3が縦
軸6周りに右旋回すると、ハンドル支杆7の長さが長く
なるように自動調整可能に構成している。これは法面刈
時での回行作業に適する。
別実施例 第10図に示す実施例は、駆動輪体21および従動輪体22の
外周部には、これらに巻回する帯鋸式無端状刈刃23の前
方側への離脱を防止する手段として、第10図の(イ),
(ロ),(ハ),(ニ)で示すように前方側に位置する
ものが外周方向に高く突出する弾性体50を付設してい
る。
外周部には、これらに巻回する帯鋸式無端状刈刃23の前
方側への離脱を防止する手段として、第10図の(イ),
(ロ),(ハ),(ニ)で示すように前方側に位置する
ものが外周方向に高く突出する弾性体50を付設してい
る。
帯鋸式無端状刈刃23の後方側への離脱は鍔部21a,22aに
よって阻止されるようになっている。なお、第10図
(ホ)は輪体21、22の外周部にOリング51を付設した構
成を示している。
よって阻止されるようになっている。なお、第10図
(ホ)は輪体21、22の外周部にOリング51を付設した構
成を示している。
第11図の実施例は、本機が走行車輪2上をガイドレール
52に沿って左右横方向に移動可能な構成としてあり、そ
して、該走行車輪2の外周には横方向(特に法面での作
業時は斜面方向に滑り落ちようとする。)への滑り止め
手段としてスパイク53を付設した構成としている。
52に沿って左右横方向に移動可能な構成としてあり、そ
して、該走行車輪2の外周には横方向(特に法面での作
業時は斜面方向に滑り落ちようとする。)への滑り止め
手段としてスパイク53を付設した構成としている。
図は、本発明の1実施例を示すもので、第1図及び第2
図は草刈機の斜視図、第3図及び第4図は要部の側断面
図、第5図は要部の一部破断せる平面図、第6図は要部
の正面図、第7図はその平面図、第8図は別実施例の側
断面図、第9図は作用状態を示す平面図、第10図は輪体
要部の断面図、第11図は走行車輪の正面図である。 符号の説明 1…車体、2…走行装置(車輪) 3…刈取装置、4…ハンドル 5…エンジン、6…縦軸 7…ハンドル支杆、8…横軸 9…ミッションケース、10…走行伝動軸 11…刈取伝動軸、12…ギヤ伝動機構 13…ギヤ伝動機構、14…刈取伝動ギヤ 15…刈取伝動ギヤ、16…刈取伝動ケース 17…駆動軸、18…駆動軸筒 19…従動軸、20…支持フレーム 21…駆動輪体、22…従動輪体 23…帯鋸式無端状刈刃、24…凹部 25,26…ウオームホイル機構 27…走行駆動軸、28…チエンケース 29…伝動チエン 30,31…ウオームホイル伝動機構 32…常時回転軸、33,34…旋回ギヤ 35…クラッチギヤ、36…中間ギヤ 37…クラッチギヤ、38…シフト軸 39…ロックギヤ、40…シフター 41…作動アーム、42…クラッチレバー 43…クラッチレバー、44…操作ワイヤ 45…ギヤ、46…ギヤ 47…軸、48…螺旋軸 49…連動機構、50…弾性体 51…Oリング、52…ガイドレールテ 53…スパイク
図は草刈機の斜視図、第3図及び第4図は要部の側断面
図、第5図は要部の一部破断せる平面図、第6図は要部
の正面図、第7図はその平面図、第8図は別実施例の側
断面図、第9図は作用状態を示す平面図、第10図は輪体
要部の断面図、第11図は走行車輪の正面図である。 符号の説明 1…車体、2…走行装置(車輪) 3…刈取装置、4…ハンドル 5…エンジン、6…縦軸 7…ハンドル支杆、8…横軸 9…ミッションケース、10…走行伝動軸 11…刈取伝動軸、12…ギヤ伝動機構 13…ギヤ伝動機構、14…刈取伝動ギヤ 15…刈取伝動ギヤ、16…刈取伝動ケース 17…駆動軸、18…駆動軸筒 19…従動軸、20…支持フレーム 21…駆動輪体、22…従動輪体 23…帯鋸式無端状刈刃、24…凹部 25,26…ウオームホイル機構 27…走行駆動軸、28…チエンケース 29…伝動チエン 30,31…ウオームホイル伝動機構 32…常時回転軸、33,34…旋回ギヤ 35…クラッチギヤ、36…中間ギヤ 37…クラッチギヤ、38…シフト軸 39…ロックギヤ、40…シフター 41…作動アーム、42…クラッチレバー 43…クラッチレバー、44…操作ワイヤ 45…ギヤ、46…ギヤ 47…軸、48…螺旋軸 49…連動機構、50…弾性体 51…Oリング、52…ガイドレールテ 53…スパイク
Claims (1)
- 【請求項1】走行車輪2を架設する車体1、車体前方の
刈取装置3、車体後方に突設するハンドル4及び前記刈
取装置を駆動するエンジン5等からなる草刈機におい
て、前記走行車輪2への走行伝動軸10及び刈取装置3へ
の刈取伝動軸11に動力伝達するギヤ伝動機構12,13を内
装したミッションケース9と前記刈取伝動軸11及び刈取
伝動ギヤ14,15を内装する刈取伝動ケース16とによって
側面視で下向きの略凹型形状に構成し、これらケース9,
16の凹部内下方に前記走行車輪2を架設するよう構成し
てあることを特徴とする草刈機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28959690A JPH0685652B2 (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 草刈機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28959690A JPH0685652B2 (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 草刈機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04166012A JPH04166012A (ja) | 1992-06-11 |
| JPH0685652B2 true JPH0685652B2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=17745287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28959690A Expired - Fee Related JPH0685652B2 (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 草刈機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0685652B2 (ja) |
-
1990
- 1990-10-26 JP JP28959690A patent/JPH0685652B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04166012A (ja) | 1992-06-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |