JPH068631B2 - ロ−ラ・ポンプ用クランプ - Google Patents
ロ−ラ・ポンプ用クランプInfo
- Publication number
- JPH068631B2 JPH068631B2 JP57144074A JP14407482A JPH068631B2 JP H068631 B2 JPH068631 B2 JP H068631B2 JP 57144074 A JP57144074 A JP 57144074A JP 14407482 A JP14407482 A JP 14407482A JP H068631 B2 JPH068631 B2 JP H068631B2
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- Japan
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- shaft
- tube
- shafts
- movable
- clamp
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Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Reciprocating Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 I:発明の背景 技術分野 この発明はローラ・ポンプに用いられる送液チユーブを
定位置に係止して、送液チユーブのローラへの巻込み、
あるいはポンプからの離脱を防止するローラ・ポンプ用
チユーブクランプに関するものである。
定位置に係止して、送液チユーブのローラへの巻込み、
あるいはポンプからの離脱を防止するローラ・ポンプ用
チユーブクランプに関するものである。
先行技術およびその問題点 ローラ・ポンプに装着された送液チユーブは、ローラア
ームの回転方向に張力を受けるので、ローラへの巻込
み、あるいはポンプ・ヘツド部からのチユーブの外れ等
が生じる。
ームの回転方向に張力を受けるので、ローラへの巻込
み、あるいはポンプ・ヘツド部からのチユーブの外れ等
が生じる。
そこで、送液チユーブを係止するクランプに関し、様々
な工夫がされているが、医療分野に用いられるローラ・
ポンプ用クランプを例にとつて説明すると、チユーブを
嵌合するクランプ本体の部分はチユーブの口径に応じて
クランプ本体を交換する場合に、クランプ本体はバネ等
によつて固定されているため、或いはレバーによつてレ
バー軸を回転させ、この場合にリンク機構を有する横ス
ライド方式のため、リンクを介してクランプを左右させ
る等の機構であり、そのためクランプ本体部分は、簡単
なワンタツチ操作によつて解除することができず、又チ
ユーブを軽い操作で片方づつクランプすることができな
いなど、クランプする際あるいはクランプを解除する際
などの場合に時間がかかると共に、クランプ本体を分離
することができないため、クランプの際には操作しにく
い等の欠点があつたものである。
な工夫がされているが、医療分野に用いられるローラ・
ポンプ用クランプを例にとつて説明すると、チユーブを
嵌合するクランプ本体の部分はチユーブの口径に応じて
クランプ本体を交換する場合に、クランプ本体はバネ等
によつて固定されているため、或いはレバーによつてレ
バー軸を回転させ、この場合にリンク機構を有する横ス
ライド方式のため、リンクを介してクランプを左右させ
る等の機構であり、そのためクランプ本体部分は、簡単
なワンタツチ操作によつて解除することができず、又チ
ユーブを軽い操作で片方づつクランプすることができな
いなど、クランプする際あるいはクランプを解除する際
などの場合に時間がかかると共に、クランプ本体を分離
することができないため、クランプの際には操作しにく
い等の欠点があつたものである。
II:発明の目的 この発明はかかる従来の欠点を解決するためになされた
ものであつて、クランプをワンタツチで固定部と可動部
に分割可能とし、これによつてチユーブ保持面形成部で
あるクランプ本体の取出しを可能とし、そしてチユーブ
は個々にクランプすることも又可能なものとすると共に
これらの操作を可能とするための手段として、単にレバ
ーのワンタツチ操作のみでこれを行えるようにしたもの
である。
ものであつて、クランプをワンタツチで固定部と可動部
に分割可能とし、これによつてチユーブ保持面形成部で
あるクランプ本体の取出しを可能とし、そしてチユーブ
は個々にクランプすることも又可能なものとすると共に
これらの操作を可能とするための手段として、単にレバ
ーのワンタツチ操作のみでこれを行えるようにしたもの
である。
すなわち、本発明は、チユーブの外面円周上において該
チユーブを保持するために固定部と該固定部と分割可能
な可動部とからなる2組のチユーブ保持手段と、前記各
可動部を前記各固定部に上下方向に接近・離間するよう
に該各可動部に係合され、上下方向に摺動可能な2つの
シヤフトと、前記固定部と前記可動部とが離間する方向
に前記シヤフトを移動させる力を与えるシヤフト駆動手
段と、前記2つのシヤフトと係合してシヤフトの上下方
向の移動を妨げる2組のストツパ手段と、該ストツパ手
段をシヤフト方向に常に押圧するバネと、該バネの該シ
ヤフト方向への押圧力に抗して前記2組のストツパ手段
を前記2つのシヤフトから離れる方向に同時に移動させ
て係合を解除させるための、レバーシヤフトと一体化さ
れた回動自在な連結具からなることを特徴とするローラ
・ポンプ用クランプである。
チユーブを保持するために固定部と該固定部と分割可能
な可動部とからなる2組のチユーブ保持手段と、前記各
可動部を前記各固定部に上下方向に接近・離間するよう
に該各可動部に係合され、上下方向に摺動可能な2つの
シヤフトと、前記固定部と前記可動部とが離間する方向
に前記シヤフトを移動させる力を与えるシヤフト駆動手
段と、前記2つのシヤフトと係合してシヤフトの上下方
向の移動を妨げる2組のストツパ手段と、該ストツパ手
段をシヤフト方向に常に押圧するバネと、該バネの該シ
ヤフト方向への押圧力に抗して前記2組のストツパ手段
を前記2つのシヤフトから離れる方向に同時に移動させ
て係合を解除させるための、レバーシヤフトと一体化さ
れた回動自在な連結具からなることを特徴とするローラ
・ポンプ用クランプである。
III:発明の具体的説明 以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は、本発明のローラ・ポンプ用チューブクランプ
に関する正面の要部断面図を示すもので、チユーブをク
ランプしている状態を示すものである。
に関する正面の要部断面図を示すもので、チユーブをク
ランプしている状態を示すものである。
中央にレバー(不図示)を設け、該レバーの後方にはレ
バーシヤフト(2)が形成され、該レバーシヤフトの上下
前方にはそれぞれストツパ手段(3)が設けられ、該スト
ッパ手段(3)はレバーシヤフト(2)と一体の連結具(4)と
連結されており、このように連結具(4)によつてレバー
シヤフト(2)と一体に連結されたそれぞれのストツパ手
段(3)の各先端には凸部(5)が形成されているのみであつ
て該凸部(5)は、捲付け具(16)に捲付けられた板バネ(1
5)により、常にシヤフト(6)方向への押圧力を受けなが
ら各シヤフト(6)の下方部に設けられた凹部(7)に係合さ
れている。
バーシヤフト(2)が形成され、該レバーシヤフトの上下
前方にはそれぞれストツパ手段(3)が設けられ、該スト
ッパ手段(3)はレバーシヤフト(2)と一体の連結具(4)と
連結されており、このように連結具(4)によつてレバー
シヤフト(2)と一体に連結されたそれぞれのストツパ手
段(3)の各先端には凸部(5)が形成されているのみであつ
て該凸部(5)は、捲付け具(16)に捲付けられた板バネ(1
5)により、常にシヤフト(6)方向への押圧力を受けなが
ら各シヤフト(6)の下方部に設けられた凹部(7)に係合さ
れている。
シヤフト(6)の上方にはクランプ腕にあたる可動部(8)が
形成されていて、シヤフト(6)が可動部(8)の回転軸とな
るようにシヤフト(6)の上端部が回転自在に嵌合すると
共に可動部(8)の下方には、クランプ本体(9a,9b)が着脱
自在に係合されているものであつて、可動部(8)の下方
にはケース本体にあたる固定部(10)が設けられ、該固定
部(10)の上端部には可動部(8)に設けられた上部クラン
プ本体(9b)と対応する位置に同じく下部クランプ本体(9
a)が設けられていて、このように上下それぞれのチユー
ブ保持面が形成されたクランプ本体によつて保持手段を
構成し、それらの結合によつてチユーブをクランプする
ものである。
形成されていて、シヤフト(6)が可動部(8)の回転軸とな
るようにシヤフト(6)の上端部が回転自在に嵌合すると
共に可動部(8)の下方には、クランプ本体(9a,9b)が着脱
自在に係合されているものであつて、可動部(8)の下方
にはケース本体にあたる固定部(10)が設けられ、該固定
部(10)の上端部には可動部(8)に設けられた上部クラン
プ本体(9b)と対応する位置に同じく下部クランプ本体(9
a)が設けられていて、このように上下それぞれのチユー
ブ保持面が形成されたクランプ本体によつて保持手段を
構成し、それらの結合によつてチユーブをクランプする
ものである。
他方、前記のそれぞれのシヤフト(6)の下方部の中心に
は、バネ挿入孔(11)が設けられて、該挿入孔(11)にシヤ
フトの上下方向の駆動手段としてコイルバネ(12)が挿入
されているもので、コイルバネ(12)の下方部はバネ止具
(13)に捲付け固定されているものである。
は、バネ挿入孔(11)が設けられて、該挿入孔(11)にシヤ
フトの上下方向の駆動手段としてコイルバネ(12)が挿入
されているもので、コイルバネ(12)の下方部はバネ止具
(13)に捲付け固定されているものである。
第2図は、クランプ本体(9a,9b)が解除された状態を示
す図である。レバー(不図示)を、第4図に示すように
単に回転操作することにより、レバーシヤフト(2)も同
時に同方向に回転し、このレバーシヤフト(2)と一体の
連結具(4)もレバーシヤフト(2)と同時に同方向に回転す
る。このため、ストツパ手段(3)は、板バネ(15)のシヤ
フト(6)方向への押圧力に抗した力を受けるので、シヤ
フト(6)から離れる方向に移動する。このため、シヤフ
ト(6)の凹部(7)とストツパ手段(3)の凸部(5)との係合が
解除され、シヤフト(6)は、コイルバネ(12)により上方
に駆動され、クランプ状態が解除される。
す図である。レバー(不図示)を、第4図に示すように
単に回転操作することにより、レバーシヤフト(2)も同
時に同方向に回転し、このレバーシヤフト(2)と一体の
連結具(4)もレバーシヤフト(2)と同時に同方向に回転す
る。このため、ストツパ手段(3)は、板バネ(15)のシヤ
フト(6)方向への押圧力に抗した力を受けるので、シヤ
フト(6)から離れる方向に移動する。このため、シヤフ
ト(6)の凹部(7)とストツパ手段(3)の凸部(5)との係合が
解除され、シヤフト(6)は、コイルバネ(12)により上方
に駆動され、クランプ状態が解除される。
このようにレバーのワンタツチ操作によつてストツパ手
段(3)との係合を解かれた2つのそれぞれのシヤフト(6)
は、その内方の中心にバネ挿入孔(11)が形成されてい
て、これにバネが挿入されているためにコイルバネ(12)
の押圧力は常時のストツパとシヤフトの係合状態にあつ
てはその力は押さえられているが、ストツパとの係合を
解かれたそれぞれ2つのシヤフトは、これまた必然にバ
ネの押圧力によつて同時に固定部と可動部が分離する方
向(図では上方)に駆動されることになるものであつ
て、これによつて更にシヤフトの上端部と嵌合している
左右の可動部であるクランプ腕も同時に押上げられて固
定部と可動部が分割される。
段(3)との係合を解かれた2つのそれぞれのシヤフト(6)
は、その内方の中心にバネ挿入孔(11)が形成されてい
て、これにバネが挿入されているためにコイルバネ(12)
の押圧力は常時のストツパとシヤフトの係合状態にあつ
てはその力は押さえられているが、ストツパとの係合を
解かれたそれぞれ2つのシヤフトは、これまた必然にバ
ネの押圧力によつて同時に固定部と可動部が分離する方
向(図では上方)に駆動されることになるものであつ
て、これによつて更にシヤフトの上端部と嵌合している
左右の可動部であるクランプ腕も同時に押上げられて固
定部と可動部が分割される。
そしてレバーの操作によつて、上述の如き構成から上方
に移動した可動部であるクランプ腕部は同時にこれに嵌
合するシヤフトを回転軸として第4図の如くほぼ直角に
まで水平回転し、チユーブを装着するようにすることに
より、チユーブの着脱が更に容易なものとなる。
に移動した可動部であるクランプ腕部は同時にこれに嵌
合するシヤフトを回転軸として第4図の如くほぼ直角に
まで水平回転し、チユーブを装着するようにすることに
より、チユーブの着脱が更に容易なものとなる。
レバー(不図示)を元の状態に戻した後、ローラ・ポン
プのローラ部にまずチユーブを装着し、チユーブをまず
片方の下部クランプ本体(9a)に片手で装着し、もう一方
の手で可動部(8)を押し下げることにより、チユーブを
片方のクランプ本体(9a,9b)にクランプし、さらに、同
様にしてもう一方のクランプにチユーブを装着すること
により、チユーブはローラ・ポンプ装置に装着される。
プのローラ部にまずチユーブを装着し、チユーブをまず
片方の下部クランプ本体(9a)に片手で装着し、もう一方
の手で可動部(8)を押し下げることにより、チユーブを
片方のクランプ本体(9a,9b)にクランプし、さらに、同
様にしてもう一方のクランプにチユーブを装着すること
により、チユーブはローラ・ポンプ装置に装着される。
また、第5図に示すように、クランプ本体(9a,9b)も、
可動部(8)及び固定部(10)から簡単に着脱ができるよう
な構造である。
可動部(8)及び固定部(10)から簡単に着脱ができるよう
な構造である。
IV:発明の効果 このように、チユーブの外面円周上において該チユーブ
を保持するために固定部と該固定部と分割可能な可動部
とからなる2組のチユーブ保持手段と、前記各可動部を
前記各固定部に上下方向に接近・離間するように該各可
動部に係合され、上下方向に摺動可能な2つのシヤフト
と、前記固定部と前記可動部とが離間する方向に前記シ
ヤフトを移動させる力を与えるシヤフト駆動手段と、前
記2つのシヤフトと係合してシヤフトの上下方向の移動
を妨げる2組のストツパ手段と、該ストツパ手段をシヤ
フト方向に常に押圧するバネと、該バネの該シヤフト方
向への押圧力に抗して前記2組のストツパ手段を前記2
つのシヤフトから離れる方向に同時に移動させて係合を
解除させるための、レバーシヤフトと一体化された回動
自在な連結具からなることを特徴とするローラ・ポンプ
用クランプであるので、2つのクランプの解除を、単に
レバーのワンタツチ操作のみでこれを行え、クランプの
固定部と可動部に分割可能とし、これによつてチユーブ
保持面形成部であるクランプ本体の取出しを可能とし、
そしてチユーブは一人で容易に個々にクランプすること
ができる。
を保持するために固定部と該固定部と分割可能な可動部
とからなる2組のチユーブ保持手段と、前記各可動部を
前記各固定部に上下方向に接近・離間するように該各可
動部に係合され、上下方向に摺動可能な2つのシヤフト
と、前記固定部と前記可動部とが離間する方向に前記シ
ヤフトを移動させる力を与えるシヤフト駆動手段と、前
記2つのシヤフトと係合してシヤフトの上下方向の移動
を妨げる2組のストツパ手段と、該ストツパ手段をシヤ
フト方向に常に押圧するバネと、該バネの該シヤフト方
向への押圧力に抗して前記2組のストツパ手段を前記2
つのシヤフトから離れる方向に同時に移動させて係合を
解除させるための、レバーシヤフトと一体化された回動
自在な連結具からなることを特徴とするローラ・ポンプ
用クランプであるので、2つのクランプの解除を、単に
レバーのワンタツチ操作のみでこれを行え、クランプの
固定部と可動部に分割可能とし、これによつてチユーブ
保持面形成部であるクランプ本体の取出しを可能とし、
そしてチユーブは一人で容易に個々にクランプすること
ができる。
第1図は、本発明に係わるローラ・ポンプ用チユーブク
ランプに関する正面の要部断面図、第2図は同分離図、
第3図は全体の斜視図、第4図は可動部を上方移動し、
水平回転した全体斜面図、第5図はクランプ本体と固定
部及び可動部の一部分解図である。 1…レバー、2…レバーシヤフト、3…ストツパ手段、
4…連結具、5…凸部、6…シヤフト、7…凹部、8…
可動部、9…クランプ本体、10…固定部、11…バネ
挿入孔、12…コイルバネ、13…バネ止具、14…バ
ネ係止具、15…板バネ、16…捲付け具。
ランプに関する正面の要部断面図、第2図は同分離図、
第3図は全体の斜視図、第4図は可動部を上方移動し、
水平回転した全体斜面図、第5図はクランプ本体と固定
部及び可動部の一部分解図である。 1…レバー、2…レバーシヤフト、3…ストツパ手段、
4…連結具、5…凸部、6…シヤフト、7…凹部、8…
可動部、9…クランプ本体、10…固定部、11…バネ
挿入孔、12…コイルバネ、13…バネ止具、14…バ
ネ係止具、15…板バネ、16…捲付け具。
Claims (1)
- 【請求項1】チユーブの外面円周上において該チユーブ
を保持するために固定部と該固定部と分割可能な可動部
とからなる2組のチユーブ保持手段と、 前記各可動部を前記各固定部に上下方向に接近・離間す
るように該各可動部に係合され、上下方向に摺動可能な
2つのシヤフトと、 前記固定部と前記可動部とが離間する方向に前記シヤフ
トを移動させる力を与えるシヤフト駆動手段と、 前記2つのシヤフトと係合してシヤフトの上下方向の移
動を妨げる2組のストツパ手段と、 該ストツパ手段をシヤフト方向に常に押圧するバネと、 該バネの該シヤフト方向への押圧力に抗して前記2組の
ストツパ手段を前記2つのシヤフトから離れる方向に同
時に移動させて係合を解除させるための、レバーシヤフ
トと一体化された回動自在な連結具からなることを特徴
とするローラ・ポンプ用クランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57144074A JPH068631B2 (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | ロ−ラ・ポンプ用クランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57144074A JPH068631B2 (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | ロ−ラ・ポンプ用クランプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5934493A JPS5934493A (ja) | 1984-02-24 |
| JPH068631B2 true JPH068631B2 (ja) | 1994-02-02 |
Family
ID=15353668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57144074A Expired - Lifetime JPH068631B2 (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | ロ−ラ・ポンプ用クランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH068631B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0361181U (ja) * | 1989-10-20 | 1991-06-14 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1506697A (en) | 1975-09-25 | 1978-04-12 | Baxter Travenol Lab | Peristaltic pump |
-
1982
- 1982-08-20 JP JP57144074A patent/JPH068631B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1506697A (en) | 1975-09-25 | 1978-04-12 | Baxter Travenol Lab | Peristaltic pump |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5934493A (ja) | 1984-02-24 |
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