JPH0689281B2 - 印刷機用インキ洗浄剤 - Google Patents
印刷機用インキ洗浄剤Info
- Publication number
- JPH0689281B2 JPH0689281B2 JP60070509A JP7050985A JPH0689281B2 JP H0689281 B2 JPH0689281 B2 JP H0689281B2 JP 60070509 A JP60070509 A JP 60070509A JP 7050985 A JP7050985 A JP 7050985A JP H0689281 B2 JPH0689281 B2 JP H0689281B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- printing machine
- solvent
- printing
- methoxybutanol
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- Detergent Compositions (AREA)
- Paints Or Removers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 本発明は印刷機、特にロジン変性アルキド樹脂や、マレ
イン酸樹脂を主成分とするインキを用いるオフセット印
刷機のローラーやブランケットシリンダーに付着したイ
ンキ等を洗い流して洗浄するためのインキ洗浄剤に関す
るものである。
イン酸樹脂を主成分とするインキを用いるオフセット印
刷機のローラーやブランケットシリンダーに付着したイ
ンキ等を洗い流して洗浄するためのインキ洗浄剤に関す
るものである。
オフセット印刷機による印刷においては、インキ受容性
の画像を表面に有する印刷マスターの非画像部をエッチ
ング液を用いて親水性に転化し、ついで印刷マスターの
画像部分にインキを付着させ、このインキをブランケッ
トシリンダーに転写し、そしてブランケットシリンダー
から印刷されるべき紙へと転写されることにより印刷が
行なわれる。
の画像を表面に有する印刷マスターの非画像部をエッチ
ング液を用いて親水性に転化し、ついで印刷マスターの
画像部分にインキを付着させ、このインキをブランケッ
トシリンダーに転写し、そしてブランケットシリンダー
から印刷されるべき紙へと転写されることにより印刷が
行なわれる。
そして、必要な印刷を終え、再び新たな印刷を行なうと
きは、印刷機のブランケット部を洗浄剤を用いて洗浄
し、インキやエッチング液残渣を取り除かなければなら
ない。また1日の作業終了後にインキローラーを終了す
ることも一般に行なわれている。
きは、印刷機のブランケット部を洗浄剤を用いて洗浄
し、インキやエッチング液残渣を取り除かなければなら
ない。また1日の作業終了後にインキローラーを終了す
ることも一般に行なわれている。
ここで用いられるインキ洗浄剤は、溶解力が要求される
ことは勿論であるが、オフセット印刷が屋内のコーナー
部あるいは小部屋などの比較的通風が悪い所で行なわれ
ることが多く、また、印刷担当者も極く限られた人が行
なうことが多いため極力毒性の少ないものが望まれる。
ことは勿論であるが、オフセット印刷が屋内のコーナー
部あるいは小部屋などの比較的通風が悪い所で行なわれ
ることが多く、また、印刷担当者も極く限られた人が行
なうことが多いため極力毒性の少ないものが望まれる。
従来、印刷機用インキ洗浄剤としては、炭化水素溶剤で
ある石油の燈油留分を主剤とし、これにテトラクロルエ
チレン、1,1,1-トリクロエタンなどの塩素化炭化水素、
あるいは1,1,2,2-テトラクロル‐1,2-ジフルオルエタン
などの塩素化弗素化炭化水素を混入したものが広く用い
られている。特にテトラクロルエチレン、1,1,1-トリク
ロエタン等の塩素系溶剤は、インキ溶解力が強力で、イ
ンキ洗浄液成分としては優れたものであるが臭気や毒性
が強く問題が残る。
ある石油の燈油留分を主剤とし、これにテトラクロルエ
チレン、1,1,1-トリクロエタンなどの塩素化炭化水素、
あるいは1,1,2,2-テトラクロル‐1,2-ジフルオルエタン
などの塩素化弗素化炭化水素を混入したものが広く用い
られている。特にテトラクロルエチレン、1,1,1-トリク
ロエタン等の塩素系溶剤は、インキ溶解力が強力で、イ
ンキ洗浄液成分としては優れたものであるが臭気や毒性
が強く問題が残る。
また別の手段としては、洗浄剤の主剤として燈油留分を
用い、主剤である燈油留分中の芳香族炭化水素量を増す
ことによって、インキ溶解性能を向上させることができ
るが、この場合でも、芳香族炭化水素含有量の増加は臭
気と毒性の面から好ましいものとは云えない。
用い、主剤である燈油留分中の芳香族炭化水素量を増す
ことによって、インキ溶解性能を向上させることができ
るが、この場合でも、芳香族炭化水素含有量の増加は臭
気と毒性の面から好ましいものとは云えない。
近年、オフセット印刷機の自動化が進むにつれ操作性も
良くなり、一つの版からの印刷枚数が減少すると共に、
一日の多数の版から印刷できるようになったことから、
特にインキ洗浄剤の使用量が増大し、それと同時に臭
気、毒性の問題がクローズアップされて、これらの改善
が強く望まれている。
良くなり、一つの版からの印刷枚数が減少すると共に、
一日の多数の版から印刷できるようになったことから、
特にインキ洗浄剤の使用量が増大し、それと同時に臭
気、毒性の問題がクローズアップされて、これらの改善
が強く望まれている。
本発明は、上記の欠点を解決するためになされたもので
あり、特に臭気と毒性が非常に低く、インキ溶解性が優
れ、乾燥性の良い印刷機用インキ洗浄剤を提供すること
を目的としている。
あり、特に臭気と毒性が非常に低く、インキ溶解性が優
れ、乾燥性の良い印刷機用インキ洗浄剤を提供すること
を目的としている。
即ち、本発明は石油の燈油留分のうち無臭溶剤と呼ばれ
芳香族炭化水素ははとんど含まずパラフィン系およびナ
フテン系炭化水素から成っている溶剤にジプロピレング
リコールモノメチルエーテル、3-メトキシブタノールお
よび3-メチル‐3-メトキシブタノールの一種または二種
以上を5〜60容量パーセトン混合して成る印刷機用イン
キ洗浄剤に関するものである。
芳香族炭化水素ははとんど含まずパラフィン系およびナ
フテン系炭化水素から成っている溶剤にジプロピレング
リコールモノメチルエーテル、3-メトキシブタノールお
よび3-メチル‐3-メトキシブタノールの一種または二種
以上を5〜60容量パーセトン混合して成る印刷機用イン
キ洗浄剤に関するものである。
燈油系の無臭溶剤は石油の燈油留分に水素添加などの処
理を加えて不飽和炭化水素を取り除いたものであり、広
く市販品として入手できる。たとえば、芳香族炭化水素
を全く含有しないか、あるいは含有しても非常に少ない
(0.4vol%以下)燈油系溶剤としては、IPソルベント10
16、IPソルベント1620、IPソルベント2028(以上出光石
油社製)、アイソパーE、アイソパーH、アイソパーG
(以上エクソン社製)、シエルゾール340、シエゾール1
40、ミネラルスビリットEC(以上シエル石油社製)など
数多く市販されている。なお、既に分明と思われるが本
発明において燈油留分あるいは無臭溶剤と称しているの
は、以上のような芳香族炭化水素含有量を少ない燈油系
溶剤を意味している。
理を加えて不飽和炭化水素を取り除いたものであり、広
く市販品として入手できる。たとえば、芳香族炭化水素
を全く含有しないか、あるいは含有しても非常に少ない
(0.4vol%以下)燈油系溶剤としては、IPソルベント10
16、IPソルベント1620、IPソルベント2028(以上出光石
油社製)、アイソパーE、アイソパーH、アイソパーG
(以上エクソン社製)、シエルゾール340、シエゾール1
40、ミネラルスビリットEC(以上シエル石油社製)など
数多く市販されている。なお、既に分明と思われるが本
発明において燈油留分あるいは無臭溶剤と称しているの
は、以上のような芳香族炭化水素含有量を少ない燈油系
溶剤を意味している。
本発明の洗浄剤は、これらの無臭溶剤を一成分とし、こ
れに、インキ洗浄力を向上させるためにジプロピレング
リコールモノメチルエーテル、3-メトキシブタノールあ
るいは3メチル‐3-メトキシブタノールの一種または二
種以上を混合させたものであり、これら多価アルコール
誘導体の混入量は5〜60容量パーセントである。これ
は、5容量パーセント未満であると洗浄力が不十分でク
リーニング後に次の印刷をした場合に印刷物の汚染が生
じ、また60容量パーセントを越えると、ここでも洗浄力
の低下が見られると同時にクリーニング液の乾燥性が悪
く次の印刷工程時にブランケットシリンダーへのインキ
ののりが不十分となり、印刷初期における印刷物の画像
濃度が低くなってしまうからである。そして後記実施例
からも分るように、最も望ましい混入量範囲は15容量%
乃至50容量%である。
れに、インキ洗浄力を向上させるためにジプロピレング
リコールモノメチルエーテル、3-メトキシブタノールあ
るいは3メチル‐3-メトキシブタノールの一種または二
種以上を混合させたものであり、これら多価アルコール
誘導体の混入量は5〜60容量パーセントである。これ
は、5容量パーセント未満であると洗浄力が不十分でク
リーニング後に次の印刷をした場合に印刷物の汚染が生
じ、また60容量パーセントを越えると、ここでも洗浄力
の低下が見られると同時にクリーニング液の乾燥性が悪
く次の印刷工程時にブランケットシリンダーへのインキ
ののりが不十分となり、印刷初期における印刷物の画像
濃度が低くなってしまうからである。そして後記実施例
からも分るように、最も望ましい混入量範囲は15容量%
乃至50容量%である。
多価アルコール誘導体のうち、これらの三者、即ちジプ
ロピレングリコールモノメチルエーテル、3-メトキシブ
タノールおよび3-メチル‐3-メトキシブタノール均等物
として厳選特定された理由は次に掲げた条件に合致する
ことによる。即ち イ、無臭溶剤と混溶できること、 ロ、インキの溶解力を向上させること、 ハ、臭いの極力少ないこと、 ニ、毒性が低く有機則等の法規に触れないこと、 ホ、引火性が低いこと、 ヘ、適度に乾燥性のあること、無臭溶剤の蒸発、乾燥度
合と差が無いこと、 ト、印刷機のローラーやブランケットシリンダーのゴム
あるいは樹脂類に悪影響を与えないこと、 チ、価格が低く安定供給されるものであること、 リ、3-メトキシブタノールおよび3-メチル‐3-メトキシ
ブタノールに見られる如き、僅かに香料臭があること、 等である。そしてこの3種の化合物はそれぞれを併用し
ても上記の特性は変らない。
ロピレングリコールモノメチルエーテル、3-メトキシブ
タノールおよび3-メチル‐3-メトキシブタノール均等物
として厳選特定された理由は次に掲げた条件に合致する
ことによる。即ち イ、無臭溶剤と混溶できること、 ロ、インキの溶解力を向上させること、 ハ、臭いの極力少ないこと、 ニ、毒性が低く有機則等の法規に触れないこと、 ホ、引火性が低いこと、 ヘ、適度に乾燥性のあること、無臭溶剤の蒸発、乾燥度
合と差が無いこと、 ト、印刷機のローラーやブランケットシリンダーのゴム
あるいは樹脂類に悪影響を与えないこと、 チ、価格が低く安定供給されるものであること、 リ、3-メトキシブタノールおよび3-メチル‐3-メトキシ
ブタノールに見られる如き、僅かに香料臭があること、 等である。そしてこの3種の化合物はそれぞれを併用し
ても上記の特性は変らない。
これらの条件に合致する多価アルコール誘導体を用いた
本発明の印刷機用インキ洗浄剤は、インキ洗浄力、乾燥
性に優れ、かつ臭気がほとんど無く、また毒性もない。
本発明の印刷機用インキ洗浄剤は、インキ洗浄力、乾燥
性に優れ、かつ臭気がほとんど無く、また毒性もない。
実施例1 燈油留分の無臭溶剤として、出光石油製IPソルベント16
20およびエクソン社製アイソパーGを選んだ。これらの
溶剤は芳香族炭化水素の含有量が0.2vol%以下と低く、
従ってこれら単独では印刷機用インキ洗浄剤としては性
能が低いため、これにジプロピレングリコールモノメチ
ルエーテルを第1表に示すように混合し実施に供した。
このように調製したNo.1〜30の洗浄液を用いてオフセッ
ト印刷機〔(株)リコー製AP−2600〕のブランケットシ
リンダーおよびローラーのクリーニングを行なったとこ
ろ、第2表に示すような結果を得た。
20およびエクソン社製アイソパーGを選んだ。これらの
溶剤は芳香族炭化水素の含有量が0.2vol%以下と低く、
従ってこれら単独では印刷機用インキ洗浄剤としては性
能が低いため、これにジプロピレングリコールモノメチ
ルエーテルを第1表に示すように混合し実施に供した。
このように調製したNo.1〜30の洗浄液を用いてオフセッ
ト印刷機〔(株)リコー製AP−2600〕のブランケットシ
リンダーおよびローラーのクリーニングを行なったとこ
ろ、第2表に示すような結果を得た。
なお判定は以下の基準で行った。
◎:十分な洗浄力が目視で観察された。
○:実用上問題のない洗浄力が目視で観察された。
△:洗浄に時間がかかり実用的ではない。または洗浄力
が不十分で、次の印刷物にインキ汚れが確認された。
が不十分で、次の印刷物にインキ汚れが確認された。
実施例2 実施例1のジプロピレングリコールモノメチルエーテル
の代りに3-メトキシブタノールおよび3-メチル‐3メト
キシブタノールをそれぞれ加えてローラークリーニン
グ、ブランケットクリーニングおよび印刷テストを行な
ったが、実施例1と同様良好な結果が得られた。
の代りに3-メトキシブタノールおよび3-メチル‐3メト
キシブタノールをそれぞれ加えてローラークリーニン
グ、ブランケットクリーニングおよび印刷テストを行な
ったが、実施例1と同様良好な結果が得られた。
実施例3 無臭溶剤として、出光石油製IPソルベント1620を選び、
これにジプロピレングリコール、3-メトキシブタノール
および3-メチル‐3メトキシブタノールを、第3表に示
すように混合し実施に供した。
これにジプロピレングリコール、3-メトキシブタノール
および3-メチル‐3メトキシブタノールを、第3表に示
すように混合し実施に供した。
このように調製した試料No31〜44を用いて実施例1と同
様の方法にてブランケットシリンダークリーニングおよ
びローラークリーニングを行なったところ第4表に示す
通り良好な結果が得られた。なお判定の基準は実施例と
同様である。
様の方法にてブランケットシリンダークリーニングおよ
びローラークリーニングを行なったところ第4表に示す
通り良好な結果が得られた。なお判定の基準は実施例と
同様である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 金沢 実 東京都中央区銀座6丁目14番6号 三愛石 油株式会社内 (72)発明者 吉原 正 東京都中央区銀座6丁目14番6号 三愛石 油株式会社内 (56)参考文献 特開 昭59−176398(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】(イ)燈油留分と、(ロ)5〜60容量%の
ジプロピレングリコールモノメチルエーテル、3-メトキ
シブタノールおよび3-メチル‐3-メトキシブタノールの
一種または二種以上から成る印刷機インキ洗浄剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60070509A JPH0689281B2 (ja) | 1985-04-02 | 1985-04-02 | 印刷機用インキ洗浄剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60070509A JPH0689281B2 (ja) | 1985-04-02 | 1985-04-02 | 印刷機用インキ洗浄剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61293274A JPS61293274A (ja) | 1986-12-24 |
| JPH0689281B2 true JPH0689281B2 (ja) | 1994-11-09 |
Family
ID=13433569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60070509A Expired - Fee Related JPH0689281B2 (ja) | 1985-04-02 | 1985-04-02 | 印刷機用インキ洗浄剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0689281B2 (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3812454A1 (de) * | 1988-04-14 | 1989-10-26 | Shell Int Research | Entfettungsfluessigkeit |
| JPH05179294A (ja) * | 1991-12-26 | 1993-07-20 | Arakawa Chem Ind Co Ltd | 汚染物の洗浄除去剤および汚染物の洗浄除去方法 |
| WO1995009204A1 (de) * | 1993-09-30 | 1995-04-06 | Basf Lacke + Farben Ag | Reinigungslösung sowie verfahren zur reinigung von lackierwerkzeugen und verwendung der reinigungslösung zum entfernen von ggf. getrockneten lackresten |
| WO1995010593A1 (fr) * | 1993-10-12 | 1995-04-20 | Munford Finance S.A. | Composition nettoyante, anti-adhesive, liquide |
| JPH07292395A (ja) * | 1994-04-27 | 1995-11-07 | Tonen Corp | 洗浄液 |
| JPH07331292A (ja) * | 1994-06-15 | 1995-12-19 | Tonen Corp | 洗浄液組成物 |
| FR2737219B1 (fr) * | 1995-07-28 | 1997-10-03 | Philippe Lutringer | Composition nettoyante liquide |
| JPH10204491A (ja) * | 1997-01-23 | 1998-08-04 | Suzuki Yushi Kogyo Kk | 染料およびインク洗浄用手洗い洗剤 |
| JP2002012895A (ja) * | 2000-06-29 | 2002-01-15 | Chemiprokasei Kaisha Ltd | 洗浄用組成物 |
| JP2004175965A (ja) | 2002-11-28 | 2004-06-24 | Teikoku Printing Inks Mfg Co Ltd | インキ及びその製造方法、インキを製造するための材料並びに印刷物 |
| JP2008303313A (ja) * | 2007-06-08 | 2008-12-18 | Asahi Kasei Chemicals Corp | ケーブルクリーナー |
| JP6801248B2 (ja) * | 2016-06-15 | 2020-12-16 | Dic株式会社 | インクジェット記録装置用洗浄液及びセット |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59176398A (ja) * | 1983-03-28 | 1984-10-05 | マークテック株式会社 | 液体洗浄剤 |
-
1985
- 1985-04-02 JP JP60070509A patent/JPH0689281B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61293274A (ja) | 1986-12-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |