JPH0695658B2 - マルチプロセッサシステム - Google Patents
マルチプロセッサシステムInfo
- Publication number
- JPH0695658B2 JPH0695658B2 JP63064299A JP6429988A JPH0695658B2 JP H0695658 B2 JPH0695658 B2 JP H0695658B2 JP 63064299 A JP63064299 A JP 63064299A JP 6429988 A JP6429988 A JP 6429988A JP H0695658 B2 JPH0695658 B2 JP H0695658B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processor
- signal
- processor system
- receiving
- image sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 17
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Multi Processors (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は相互に信号の送受が可能なマルチプロセッサシ
ステムに関するものである。
ステムに関するものである。
[従来の技術] 近年、多方面にわたってプロセッサが利用されている
が、より高度にかつ有効に利用するためには複数のプロ
セッサ間で相互にかつ同時に信号の送受が可能なマルチ
プロセッサシステムを構成するのが好ましい。この種の
マルチプロセッサシステムにおいては、従来は各プロセ
ッサシステム間を結ぶ通信路は電気的配線に依ってい
た。
が、より高度にかつ有効に利用するためには複数のプロ
セッサ間で相互にかつ同時に信号の送受が可能なマルチ
プロセッサシステムを構成するのが好ましい。この種の
マルチプロセッサシステムにおいては、従来は各プロセ
ッサシステム間を結ぶ通信路は電気的配線に依ってい
た。
[解決しようとする課題] 上記のものでは、プロセッサ相互間を電気的に接続する
ための複雑な配線が必要であり、そのための配線工事費
用等の配線コストが高くつくものであった。そのため実
際には、配線コストの増大を嫌って、同時に送受可能な
プロセッサ数を犠牲にすることを余儀なくされていた。
ための複雑な配線が必要であり、そのための配線工事費
用等の配線コストが高くつくものであった。そのため実
際には、配線コストの増大を嫌って、同時に送受可能な
プロセッサ数を犠牲にすることを余儀なくされていた。
その結果、プロセッサ間の通信量が多い場合には、シス
テム全体としての性能が低下してしまっていた。
テム全体としての性能が低下してしまっていた。
本発明はプロセッサシステム間の配線を不要にし、その
ためのコストを低減し、ひいては安価で高性能のマルチ
プロセッサシステムを実現することを目的とするもので
ある。
ためのコストを低減し、ひいては安価で高性能のマルチ
プロセッサシステムを実現することを目的とするもので
ある。
[課題を解決するための手段] 本発明は、光学的信号を受信する受信部と、この受信部
によって受信された信号を受けるとともに他のプロセッ
サシステムへの信号を送出するプロセッサと、このプロ
セッサからの信号を光学的に送信する送信部とによって
構成されるプロセッサシステムを複数用いたものであっ
て、 各プロセッサシステムの受信部は各プロセッサシステム
の送信部からの光学的信号を受信可能に配置してあり、 各受信部はイメージセンサによって各送信部からの信号
をそれぞれ異なる位置に受信可能としてあり、その受信
位置から送出先プロセッサシステムの判別が可能とな
り、 しかも各プロセッサシステムにはそれぞれ固有の識別情
報が割り当てられており、この識別情報から自プロセッ
サシステムへの信号を判別して取り込んで処理できるよ
うに構成することにより、上記目的を達成している。
によって受信された信号を受けるとともに他のプロセッ
サシステムへの信号を送出するプロセッサと、このプロ
セッサからの信号を光学的に送信する送信部とによって
構成されるプロセッサシステムを複数用いたものであっ
て、 各プロセッサシステムの受信部は各プロセッサシステム
の送信部からの光学的信号を受信可能に配置してあり、 各受信部はイメージセンサによって各送信部からの信号
をそれぞれ異なる位置に受信可能としてあり、その受信
位置から送出先プロセッサシステムの判別が可能とな
り、 しかも各プロセッサシステムにはそれぞれ固有の識別情
報が割り当てられており、この識別情報から自プロセッ
サシステムへの信号を判別して取り込んで処理できるよ
うに構成することにより、上記目的を達成している。
[実施例] 第1図は1組のプロセッサシステムの構成を示したもの
で、1はプロセッサ、2は送信部で、送信回路2aおよび
発光素子2bからなり、他のプロセッサシステムへの信号
を光学的に送信するものである。3は受信部で、結像手
段を構成する光学系3a,マトリクス状に配設した受光用
の画素からなるイメージセンサ3b,イメージセンサ3bの
各画素を順次選択する選択回路3c,この選択を制御する
とともに自プロセッサシステム宛の信号の選択を行う制
御回路3dおよび選択された画素からの信号を受信する受
信回路3eからなる。なおイメージセンサ3bと選択回路3c
は同一半導体チップ上に構成されている。
で、1はプロセッサ、2は送信部で、送信回路2aおよび
発光素子2bからなり、他のプロセッサシステムへの信号
を光学的に送信するものである。3は受信部で、結像手
段を構成する光学系3a,マトリクス状に配設した受光用
の画素からなるイメージセンサ3b,イメージセンサ3bの
各画素を順次選択する選択回路3c,この選択を制御する
とともに自プロセッサシステム宛の信号の選択を行う制
御回路3dおよび選択された画素からの信号を受信する受
信回路3eからなる。なおイメージセンサ3bと選択回路3c
は同一半導体チップ上に構成されている。
上記構成のプロセッサシステムを複数組用いて、例えば
第2図のようにマルチプロセッサシステムを構成する。
すなわち各プロセッサシステムの送信部2〜2のみを、
各発光素子がマトリクス状になるように重ね合せるとと
もに受信部3〜3のみを同様に重ね合せ、各送信部2〜
2から送信された光学的信号が各受信部3〜3の光学系
に入射されるように対向して配置する。各受信部におけ
るイメージセンサの画素配置は、光学系3aによって各送
信部2〜2からの光学的信号がそれぞれ異なった画素上
に結像するように、各送信部のマトリクス配置に対応さ
せてある。
第2図のようにマルチプロセッサシステムを構成する。
すなわち各プロセッサシステムの送信部2〜2のみを、
各発光素子がマトリクス状になるように重ね合せるとと
もに受信部3〜3のみを同様に重ね合せ、各送信部2〜
2から送信された光学的信号が各受信部3〜3の光学系
に入射されるように対向して配置する。各受信部におけ
るイメージセンサの画素配置は、光学系3aによって各送
信部2〜2からの光学的信号がそれぞれ異なった画素上
に結像するように、各送信部のマトリクス配置に対応さ
せてある。
なおプロセッサ1〜1も同様にして重ね合せておく。
この配置の際には、一つのプロセッサシステムを構成す
るプロセッサ1,送信部2および受信部3間を電気的に配
線するだけでよく、各プロセッサシステム相互間の配線
は不要となる。すなわち、例えば、第2図の送信部21、
受信部31とプロセッサ11とで1組のプロセッサシステム
を構成し、このプロセッサ11と送信部21間およびプロセ
ッサ11と受信部31間はそれぞれ電気的に接続してある。
また送信部22、受信部32とプセッサ12とで他の組のプロ
セッサシステムを構成し、このプロセッサ12と送信部22
間およびプロセッサ12と受信部32間はそれぞれ電気的に
接続してある。そして各組のプロセッサシステム相互間
は、電気的には接続する必要はない。
るプロセッサ1,送信部2および受信部3間を電気的に配
線するだけでよく、各プロセッサシステム相互間の配線
は不要となる。すなわち、例えば、第2図の送信部21、
受信部31とプロセッサ11とで1組のプロセッサシステム
を構成し、このプロセッサ11と送信部21間およびプロセ
ッサ11と受信部31間はそれぞれ電気的に接続してある。
また送信部22、受信部32とプセッサ12とで他の組のプロ
セッサシステムを構成し、このプロセッサ12と送信部22
間およびプロセッサ12と受信部32間はそれぞれ電気的に
接続してある。そして各組のプロセッサシステム相互間
は、電気的には接続する必要はない。
つぎに上記構成による動作について説明する。各プロセ
ッサシステムの送信部と受信部とは対向して配置されて
いるため、各受信部3〜3の光学系は全送信部2〜2か
らの光学的信号を受光し、その像がイメージセンサ3b上
に結像される。したがってマトリクス状に重ね合せられ
た各送信部2〜2の光学的信号はイメージセンサ3b上の
それぞれに固有の位置に結像することになり、その結像
位置によってどのプロセッサシステムからの信号である
かを判別することができるのである。
ッサシステムの送信部と受信部とは対向して配置されて
いるため、各受信部3〜3の光学系は全送信部2〜2か
らの光学的信号を受光し、その像がイメージセンサ3b上
に結像される。したがってマトリクス状に重ね合せられ
た各送信部2〜2の光学的信号はイメージセンサ3b上の
それぞれに固有の位置に結像することになり、その結像
位置によってどのプロセッサシステムからの信号である
かを判別することができるのである。
さらに、各プロセッサシステムには予め固有の識別情報
である識別番号を付与してあり、各プロセッサから送信
される信号は送信相手に応じてその相手プロセッサシス
テムの識別番号を含んだフォーマットとなっている。こ
のフォーマット中の識別番号によってどのプロセッサシ
ステムに対して送信された信号であるのかを判別できる
ようにしてある。
である識別番号を付与してあり、各プロセッサから送信
される信号は送信相手に応じてその相手プロセッサシス
テムの識別番号を含んだフォーマットとなっている。こ
のフォーマット中の識別番号によってどのプロセッサシ
ステムに対して送信された信号であるのかを判別できる
ようにしてある。
したがってイメージセンサ3b上の結像位置からどのプロ
セッサシステムから送信された信号であるのかを判別で
き、また受信された信号のフォーマットからその信号が
どのプロセッサシステムに対して送信されたものなのか
を判別することができる。すなわち、受信された信号内
に自プロセッサ宛の識別番号が含まれているか否かを調
べ、含まれていた場合は、その信号を取り込む。そし
て、この信号の結像位置から送信元のプロセッサシステ
ムを割り出すことができるので、プロセッサ内で適宜の
信号処理が行え、各プロセッサシステム間の信号の送受
が可能になるのである。
セッサシステムから送信された信号であるのかを判別で
き、また受信された信号のフォーマットからその信号が
どのプロセッサシステムに対して送信されたものなのか
を判別することができる。すなわち、受信された信号内
に自プロセッサ宛の識別番号が含まれているか否かを調
べ、含まれていた場合は、その信号を取り込む。そし
て、この信号の結像位置から送信元のプロセッサシステ
ムを割り出すことができるので、プロセッサ内で適宜の
信号処理が行え、各プロセッサシステム間の信号の送受
が可能になるのである。
つぎに具体的な動作について第3図のフローチャートに
従って説明する。受信部3においては、選択回路3cによ
ってまずイメージセンサ3bの第1番目の画素が選択さ
れ、その出力が受信回路3eで受信されて制御回路3dに供
給される。この信号のフォーマット中の識別番号が自プ
ロセッサシステムに対するものであるのかどうかが判断
される。この動作が順次全画素に対して行われ、自プロ
セッサシステムへの信号があった場合には、これを受け
つけ、画素の位置から相手プロセッサシステムを判別し
た後、受信した信号の内容とそれがどのプロセッサシス
テムからのものであるかを自プロセッサへ送る。
従って説明する。受信部3においては、選択回路3cによ
ってまずイメージセンサ3bの第1番目の画素が選択さ
れ、その出力が受信回路3eで受信されて制御回路3dに供
給される。この信号のフォーマット中の識別番号が自プ
ロセッサシステムに対するものであるのかどうかが判断
される。この動作が順次全画素に対して行われ、自プロ
セッサシステムへの信号があった場合には、これを受け
つけ、画素の位置から相手プロセッサシステムを判別し
た後、受信した信号の内容とそれがどのプロセッサシス
テムからのものであるかを自プロセッサへ送る。
一方、自プロセッサから他のプロセッサシステムへ信号
を送る場合には、その内容とともに相手プロセッサシス
テムの識別番号を送信部2へ送る。この信号は送信部2
によって光学的信号に変換されて送信される。
を送る場合には、その内容とともに相手プロセッサシス
テムの識別番号を送信部2へ送る。この信号は送信部2
によって光学的信号に変換されて送信される。
また他プロセッサシステムからの信号を自プロセッサが
受けとったときには、受けとったことを示す信号を送信
元のプロセッサシステムに対して、送信部2を介して送
信する。
受けとったときには、受けとったことを示す信号を送信
元のプロセッサシステムに対して、送信部2を介して送
信する。
以上のようにして各プロセッサシステム間で同時に信号
の相互伝送が行なわれ、高度なマルチプロセッサシステ
ムが構築されるものである。
の相互伝送が行なわれ、高度なマルチプロセッサシステ
ムが構築されるものである。
上記のようにシステムは、スーパーコンピュータ,トラ
ンザクション処理システム,電話交換機およびコンピュ
ータネットワーク等に応用可能である。
ンザクション処理システム,電話交換機およびコンピュ
ータネットワーク等に応用可能である。
なお光学的信号は、可視光はもとより赤外線等を用いて
もよい。
もよい。
また受信部の光学系はレンズに限らず、ピンホールを用
いることも可能である。
いることも可能である。
さらに、制御回路3dは、イメージセンサ上の像を監視
し、その位置のずれを検出したときにイメージセンサの
位置を変更することにより、振動等によって像の位置が
ずれても直ちに補正が可能になる。
し、その位置のずれを検出したときにイメージセンサの
位置を変更することにより、振動等によって像の位置が
ずれても直ちに補正が可能になる。
また上記の例では、送信部における発光素子は1個とし
て信号をシリアルに送信したが、発光素子を複数並べて
パラレルに信号を送信することもできる。
て信号をシリアルに送信したが、発光素子を複数並べて
パラレルに信号を送信することもできる。
[効果] 本発明によれば、各プロセッサシステム相互間を電気的
に接続するための配線が不要になるとともに自プロセッ
サシステム宛の信号を選択して取り込むことができ、し
かも送信元のプロセッサシステムの識別もでき、任意の
プロセッサシステム間での送受信が可能な安価なマルチ
プロセッサシステムを構築することができる。また、同
時に通信が可能なプロセッサシステム数に制限がないの
で、システム全体の性能を向上させることができる。さ
らに全体のシステムの稼働中に一部のプロセッサシステ
ムをはずすことが容易であり、保守性に優れたものとな
る。
に接続するための配線が不要になるとともに自プロセッ
サシステム宛の信号を選択して取り込むことができ、し
かも送信元のプロセッサシステムの識別もでき、任意の
プロセッサシステム間での送受信が可能な安価なマルチ
プロセッサシステムを構築することができる。また、同
時に通信が可能なプロセッサシステム数に制限がないの
で、システム全体の性能を向上させることができる。さ
らに全体のシステムの稼働中に一部のプロセッサシステ
ムをはずすことが容易であり、保守性に優れたものとな
る。
第1図は本発明の一実施例を示したブロック図、第2図
は本発明によるマルチプロセッサシステムの一例を示し
た斜視図、第3図は制御回路の動作説明のためのフロー
チャートである。 1……プロセッサ 2……送信部 3……受信部 3a……結像手段 3b……イメージセンサ 3d……制御回路
は本発明によるマルチプロセッサシステムの一例を示し
た斜視図、第3図は制御回路の動作説明のためのフロー
チャートである。 1……プロセッサ 2……送信部 3……受信部 3a……結像手段 3b……イメージセンサ 3d……制御回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04B 10/00 10/22
Claims (1)
- 【請求項1】光学的信号を受信する受信部と、この受信
部によって受信された信号を受けるとともに他のプロセ
ッサシステムへの信号を送出するプロセッサと、このプ
ロセッサからの信号を光学的に送信する送信部とからな
るプロセッサシステムを複数設けたマルチプロセッサシ
ステムであって、 各プロセッサシステムには、それぞれ固有の識別情報が
割り当てられており、 プロセッサが他のプロセッサシステムへ送出する信号に
は、送出先のプロセッサシステムの識別情報を含み、 各プロセッサシステムにおける受信部は、各プロセッサ
システムにおける送信部からの光学的信号を受信可能に
配置してあり、 各プロセッサシステムの受信部にはそれぞれ、上記各送
信部からの信号を受けるためのイメージセンサと、各送
信部からの光学的信号を上記イメージセンサ上の異なる
位置にそれぞれ結像させる結像手段と、上記イメージセ
ンサ上に結像した各送信部からの各信号の中から送出先
プロセッサシステムの識別情報が自プロセッサシステム
の識別情報である信号を選択してプロセッサへ送出する
制御回路とを設けてある ことを特徴とするマルチプロセッサシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63064299A JPH0695658B2 (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | マルチプロセッサシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63064299A JPH0695658B2 (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | マルチプロセッサシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01236833A JPH01236833A (ja) | 1989-09-21 |
| JPH0695658B2 true JPH0695658B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=13254229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63064299A Expired - Lifetime JPH0695658B2 (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | マルチプロセッサシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0695658B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB0121796D0 (en) * | 2001-09-10 | 2001-10-31 | Cybula Ltd | Computing devices |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58172041A (ja) * | 1982-03-29 | 1983-10-08 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 光学キヤビテイ通信装置 |
-
1988
- 1988-03-17 JP JP63064299A patent/JPH0695658B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01236833A (ja) | 1989-09-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7070099B2 (en) | Modular architecture for a data capture device | |
| US20030160870A1 (en) | Share link between image capturing devices | |
| KR960038668A (ko) | 비디오정보 조정장치, 송신장치 및 수신장치 | |
| JPH0695658B2 (ja) | マルチプロセッサシステム | |
| US20040056100A1 (en) | System and method for an image capturing network | |
| WO2018066161A1 (ja) | ディスプレイ装置、制御装置、及びマルチディスプレイシステム | |
| US5958021A (en) | Input-output interface circuit with multiplexers selecting an external signal or an internal output signal as the input signal from an I/O terminal | |
| EP0620961A1 (en) | Electronic camera and camera apparatus using same | |
| JPH0563874A (ja) | 手書き通信端末機 | |
| CN219107517U (zh) | 一种摄像主板、摄像模组 | |
| JP2000092465A (ja) | テレビ会議装置 | |
| JP2923992B2 (ja) | デマンドアサイン通信システムにおけるアクセスチャネル制御方式 | |
| JPH02253413A (ja) | 情報入力方式 | |
| JP2696925B2 (ja) | 静止画通信端末 | |
| JP2758752B2 (ja) | 共通バス競合調停方式 | |
| JP2560320B2 (ja) | 優先パケツト制御方式 | |
| JPS6218107B2 (ja) | ||
| JPH04292086A (ja) | 遠隔監視装置 | |
| CN115278197A (zh) | 处理装置及显示器件 | |
| JPH09244821A (ja) | デジタル画像処理システム | |
| JP2000201346A (ja) | 多分割画像遠隔通信装置 | |
| JP2001136126A (ja) | 赤外線データ通信装置 | |
| JPS6149578A (ja) | 有線テレビジヨン網端末装置への文字図形情報サ−ビス方式 | |
| JPH0591115A (ja) | データ送受信方式 | |
| KR19990054492A (ko) | 고속 직렬 통신 기능을 가지는 촬영 장치 |