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JPH0697434B2 - 自動試験方式 - Google Patents
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JPH0697434B2 - 自動試験方式 - Google Patents

自動試験方式

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JPH0697434B2
JPH0697434B2 JP62235508A JP23550887A JPH0697434B2 JP H0697434 B2 JPH0697434 B2 JP H0697434B2 JP 62235508 A JP62235508 A JP 62235508A JP 23550887 A JP23550887 A JP 23550887A JP H0697434 B2 JPH0697434 B2 JP H0697434B2
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test
monitoring device
functional units
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initial setting
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Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 監視装置と監視装置からの指示に基づき各種機能単位の
初期設定が行われる装置において、機能単位の初期設定
を監視装置が自動的に実施することで、装置が備える総
ての機能をテストする際に、人手の介入を不要とする自
動試験方式に関し、 人手の介入を不要として、装置が実装する機能単位の総
ての組合わせに対するテストを完了させることを目的と
し、 装置には、機能単位の構成情報と初期設定パラメータの
送出を監視装置に要求される指示を行う指示手段を設
け、監視装置には、機能単位の構成情報と初期設定パラ
メータの送出要求に対し、装置の設置時に実装された機
能単位の構成情報と、装置の各機能単位に対する初期設
定パラメータの送出を行うことを指示する指示手段を設
け、監視装置から装置のテストを指示された時、監視装
置から転送された装置に実装されている機能単位の構成
情報に基づき、装置が作成した各種のテスト環境に必要
な機能単位の組合わせ情報に対応して、監視装置が初期
設定パラメータを装置に送出し、装置の各機能単位を夫
々指定された機能に設定した後、装置にテストを実行さ
せる動作を繰り返すことで、人手の介入を要さずに装置
が実装する機能単位の総ての組合わせに対するテストを
実行する構成とする。
〔産業上の利用分野〕
本発明は監視装置と該監視装置からの指示に基づき各種
機能単位の初期設定が行われる装置に係り、特に該装置
が指示する各種のテスト環境に合致するように、各機能
単位の初期設定を該監視装置が自動的に実施すること
で、該装置が該装置の備える総ての機能をテストする際
に、人手の介入を不要とする自動試験方式に関する。
計算機システムに回線を経由して各種端末装置を接続
し、データを転送することで情報処理を行うことが盛ん
となって来た。この場合、通常計算機システム側に通信
制御装置を設け、この通信制御装置に複数の回線を接続
し、各種端末装置とのデータ転送を制御している。
計算機システムには計算機システムの動作を監視する監
視装置が設けられ、この監視装置により通信制御装置も
動作を監視されている。そして、この通信制御装置は監
視装置から必要に応じて通信制御装置が備える機能のテ
ストが実施されるが、このテストを効果的に実施するた
めには、テスト環境に合った機能単位の構成情報の作成
や該機能単位の初期設定等を人手を必要とせずに実施出
来ることが望ましい。
〔従来の技術〕
第3図は従来の技術を説明するブロック図である。
1は通信制御装置、2は監視装置、3はホストコンピュ
ータである。通信制御装置1はホストコンピュータ3と
回線制御アダプタ4〜6に回線を経由して接続される端
末装置との間のデータ転送を制御する。この場合、各回
線毎にプロトコルが相違することが多く、回線制御アダ
プタ4〜6は、夫々異なる機能単位を構成することが多
い。
そして、通信制御装置1は監視装置2から動作を監視さ
れており、通信制御装置1のテストが行われる場合、通
常は監視装置2の制御により通信制御装置1の電源が投
入された時、オペレータが監視装置2から通信制御装置
1の機能単位の構成情報、即ち、回転制御アダプタ4〜
6の組合わせ情報やその初期設定パラメータをキーボー
ド等から監視装置2に入力し、この機能単位の構成情報
と初期設定に合ったテストプログラムを指定して、監視
装置2から該テストプログラムを起動させていた。
例えば、先ず、キーボードから回線制御アダプタ4を高
速のデータ転送用に、回線制御アダプタ5と6を中速の
データ転送用に設定した組合わせを想定し、この回線制
御アダプタ4〜5の高速、中速、中速といった組合わせ
情報と、回線制御アダプタ4を高速に、回線制御アダプ
タ5と6を中速に夫々設定するために必要なプロトコル
に基づく初期設定パラメータを入力し、この組合わせに
対応するテストプログラムを指定して、このテストプロ
グラムを起動させることで、通信制御装置1のテストを
行わせる。
そして、次に、回線制御アダプタ4〜6を例えば総て中
速に設定した組合わせを想定し、この組合わせ情報とプ
ロトコルに基づく初期設定パラメータを入力し、この組
合わせに対応するテストプログラムを指定して通信制御
装置1のテストを行わせ、次に、回線制御アダプタ4と
6を中速に設定し、回線制御アダプタ5は使用しない組
合わせを想定し、テストを行わせるというように、回線
制御アダプタ4〜6に対する総ての組合わせを想定し
て、各テスト項目毎にオペレータが監視装置2に人手に
より機能単位の組合わせ情報と初期設定パラメータの入
力及びこれに対応するテストプログラの指定を行うこと
で、総ての機能のテストを完了させていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記の如く、従来はテスト項目毎にオペレータが監視装
置のキーボード等から、機能単位の組合わせ情報と初期
設定パラメータの入力及び対応するテストプログラムの
指定を実施しており、通信制御装置のテストに人手の介
入が必要で煩わしく、効率が悪いという問題がある。
本発明は通信制御装置に予め想定される総ての機能単位
の組合わせに対して、夫々テストしようとするテスト環
境を実現させる組合わせ情報を作成させ、この組合わせ
情報に対し、監視装置を初期設定パラメータを自動的に
送出して、各機能単位を夫々指定された機能に設定した
後、通信制御装置にテストを実行させる動作を繰り返す
ことで、通信制御装置が人手の介入を不要として、通信
制御装置を備える総ての機能のテストを完了させること
を目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理ブロック図である。
通信制御装置1には、該通信制御装置1に実装された機
能単位の各種の組合わせに対応してテストを実施するた
め、該通信制御装置1に実装された機能単位の構成情報
の送出を該監視装置2に対して要求させる指示と、該監
視装置2から与えられた該機能単位の構成情報に基づ
き、通信制御装置1にテストしようとするテスト環境に
合致した該機能単位の各種の組合わせ情報の作成を指示
し、この指示により作成された機能単位の各種の組合わ
せに夫々対応してテストを行うテストプログラム毎に、
そのテスト環境を実現する各機能単位毎の機能を設定す
るための初期設定パラメータの送出を、該監視装置2に
対して要求させる指示を行う指示手段7を設けられてい
る。
又、監視装置2には、該通信制御装置1から前記機能単
位の構成情報の送出要求が入力した時、該通信制御装置
1が設置された時実装された機能単位の構成情報を送出
する指示と、該通信制御装置(1)から初期設定パラメ
ータ送出を要求された時、テストプログラムが送出した
前記テスト環境を実現するための機能単位の組合わせ情
報に基づき、該通信制御装置1の各機能単位に対して初
期設定パラメータの送出を行うことを指示する指示手段
8が設けられている。
監視装置2は通信制御装置1の電源投入を行うと、テス
トプログラムと指示手段7を通信制御装置1にローディ
ングする。通信制御装置1にローディングされた指示手
段7は、テスト開始を指示されると、監視装置2に対
し、回線制御アダプタの構成情報の送出を要求するよう
に通信制御装置1に指示する。
監視装置2は指示手段8の指示に基づき、上記要求を受
信すると、通信制御装置1が設置された時に実装された
回線制御アダプタの構成情報を通信制御装置1に送出す
る。
通信制御装置1はこの回線制御アダプタの構成情報を受
信すると、指示手段7の指示に基づき、この構成におい
てテストを実施し得る総ての組合わせ情報を作成する。
例えば、回線制御アダプタのデータ転送速度を機番毎に
変えるとか、機番に次番を設ける(未実装状態とする)
とか、機番を変更するとかしたテスト環境の組合わせを
作成する。そして、このテスト環境の組合わせの中から
一つのテスト環境情報を監視装置2に送出し、各回線制
御アダプタに対する初期設定パラメータの送出要求を監
視装置2に対し送出する。
監視装置2は指示手段8の指示により、通信制御装置1
が送出した上記一つのテスト環境情報に対応して、初期
設定パラメータを通信制御装置1に送出し、該テスト環
境情報の指示に基づく、回線制御アダプタの高速設定と
か、中速設定とか、機番を変更する等の設定を行う。
通信制御装置1のテストプログラムは上記設定に対し、
テストの実行を通信制御装置1に指示し、通信制御装置
1はこのテストが完了すると、又、次のテスト環境情報
に基づく、初期設定パラメータの送出要求を監視装置2
に送出する。
このような動作を繰り返し、総ての組合わせに対するテ
ストが完了すると、通信制御装置1はテスト動作を終了
する。
〔作用〕
上記の如く構成することにより、通信制御装置1は指示
手段7の指示により、通信制御装置1の回線制御アダプ
タの構成を監視装置2に要求し、監視装置2は指示手段
8の指示により、該構成情報を通信制御装置1に送出す
るため、通信制御装置1は指示手段7の指示により、こ
の構成に基づきテスト環境に必要な組合わせ情報を作成
して、このテスト環境となるように監視装置2に対し、
初期設定パラメータの送出を要求して回線制御アダプタ
を夫々の機能に設定させるため、自動的に回線制御アダ
プタの総ての組合わせに対するテストを完了させること
が可能となり、人手の介入を不要とすることが出来る。
〔実施例〕
第2図は本発明の一実施例を示す回路のブロック図であ
る。
監視装置2のプロセッサ15は、ROM16に格納されている
初期設定用プログラムを読出して動作し、ディスク制御
回路18を経てディスク19からプログラムを読出し、RAM2
0にこのプログラムをローディングする。
このRAM20に格納されるプログラムには、通信制御装置
1から回線制御アダプタの構成情報送出要求が入力した
時、通信制御装置1が設置された時実装されていた回線
制御アダプタの構成情報を送出する指示と、通信制御装
置1から初期設定パラメータ送出を要求された時、通信
制御装置1が送出したテスト環境情報に基づき、通信制
御装置1の各回線制御アダプタに対する初期設定パラメ
ータを送出する指示を行う指示プログラム21が含まれて
いる。
プロセッサ15はキーボード23から通信制御装置1の電源
投入を指示されると、図示省略した電源制御回路を経て
通信制御装置1の電源を投入する。
そして、インタフェース回路17と通信制御装置1のイン
タフェース回路14を経て、ディスク19から読出したプロ
グラムを通信制御装置1に送出する。通信制御装置1の
プロセッサ9はROM10に格納されている初期設定用プロ
グラムを読出して動作し、インタフェース回路14から入
力するプログラムをRAM12に格納する。
このRAM12に格納されたプログラムには、テストプログ
ラムと該テストプログラムに対し、通信制御装置1に実
装された回線制御アダプタの予め想定される総ての組合
わせ状態に対するテストを実施するため、通信制御装置
1に実装されている回線制御アダプタ4〜6の構成情報
を監視装置2に送出させる指示と、この指示で監視装置
2から与えられた該回線制御アダプタ4〜6の構成情報
に基づき、テストしようとするテスト環境に合致した該
回線制御アダプタ4〜6の各種の組合わせ情報の作成を
指示し、この指示で作成された回線制御アダプタ4〜6
の各種の組合わせに夫々対応するテストプログラム毎
に、そのテスト環境を作成するために、各回線制御アダ
プタの機能を設定する初期設定パラメータの送出を、監
視装置2に対し要求させる指示を行う指示プログラム13
が含まれている。
プロセッサ9はRAM12に対するプログラムのローディン
グが完了すると、インタフェース回路14と17を経て、プ
ロセッサ15に終了を報告し、プロセッサ15は表示部22に
初期設定完了を表示する。そして、キーボード23から通
信制御装置1のテストを指示されると、インタフェース
回路17と14を経てプロセッサ9に対しテストプログラム
の起動を指示する。
プロセッサ9はRAM12に格納されたテストプログラムと
指示プログラム13を読出し、指示プログラム13の指示に
基づき、インタフェース回路14と17を経て監視装置2の
プロセッサ15に、回線制御アダプタ4〜6の構成情報送
出を要求する。
プロセッサ15は指示プログラム21の指示に基づき、ディ
スク制御回路18を経てディスク19から通信制御装置1の
回線制御アダプタ4〜6の構成情報、即ち、通信制御装
置1が設置された時に実装された回線制御アダプタの構
成情報(これはユーザの要求に従って決定されるため装
置の納入時にディスク19に書込まれる)を読出させ、RA
M20に格納してから読出してインタフェース17と14を経
て送出し、プロセッサ9はこの回線制御アダプタの構成
情報をRAM12に格納する。
プロセッサ9は指示プログラム13とテストプログラムの
指示により、RAM12に格納した回線制御アダプタの構成
情報から、通信制御装置1に実装されている回線制御ア
ダプタ4〜6の総ての組合わせを想定し、前記の如く各
種のテスト環境情報を作成する。そして、その中の一つ
のテスト環境情報を前記同様プロセッサ15に送出し、こ
のテスト環境に合致する初期設定パラメータの送出を要
求する。
プロセッサ15は指示プログラム21の指示に基づき、プロ
セッサ9が送出したテスト環境になるように、インタフ
ェース回路17と14を経て初期設定パラメータを回線制御
アダプタ4〜6に夫々送出する。即ち、例えば、回線制
御アダプタ4を高速のデータ転送速度に、回線制御アダ
プタ5と6を中速のデータ転送速度に設定する。
プロセッサ15は初期設定パラメータの送出が完了する
と、終了通知をインタフェース回路17と14を経て、プロ
セッサ9に送出する。プロセッサ9は終了通知を受信す
ると、このテスト環境に合致するテストプログラムの指
示に基づき、回線制御アダプタ4〜6の動作をテストす
る。
プロセッサ9はこのテストが完了すると、先に制作した
各種のテスト環境情報の中から、次のテスト環境情報を
前記同様にして、プロセッサ15に送出し、このテスト環
境に合致する初期設定パラメータの送出を要求する。
従って、プロセッサ15は前記同様回線制御アダプタ4〜
6に初期設定パラメータを送出し、例えば、回線制御ア
ダプタ4を中速のデータ転送速度に設定し、回線制御ア
ダプタ5を次番とし、回線制御アダプタ6を高速のデー
タ転送速度に設定する。
このようにして、テストプログラムが作成した各種のテ
スト環境を総て実行すると、プロセッサ9はプロセッサ
15にテスト完了を通知する。
プロセッサ9はインタフェース回路11を経てホストコン
ピュータ3と結合しており、回線制御アダプタ4〜6を
経て端末装置とホストコンピュータ3の間のデータ転送
を制御する。
〔発明の効果〕
以上説明した如く、本発明はテストプログラムの制御の
もとに、通信制御装置のテストに最適な環境を構築する
ことが出来るため、テスト環境の設定のためのオペレー
タの介入を不要とすることが可能となる。従って、テス
ト時間の短縮とテスト環境設定ミスによる作業効率の低
下とテスト品質の低下を防止出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理ブロック図、 第2図は本発明の一実施例を示す回路のブロック図、 第3図は従来の技術を説明するブロック図である。 図において、 1は通信制御装置、2は監視装置、 3はホストコンピュータ、 4,5,6は回線制御アダプタ、 7,8は指示手段、9,15はプロセッサ、 10,16はROM、 11,14,17はインタフェース回路、 12,20はRAM、13,21は指示プログラム、 18はディスク制御回路、 19はディスク、22は表示部、 23はキーボードである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】監視装置(2)と、該監視装置(2)が送
    出する初期設定パラメータに基づき、実装された複数の
    機能単位が夫々指定された機能に設定される装置(1)
    において、 該装置(1)には、該装置(1)に実装された機能単位
    の各種の組合わせに対応してテストを実施するため、該
    装置(1)に実装された機能単位の構成情報の送出を該
    監視装置(2)に対して要求させる指示と、該要求に基
    づき該監視装置(2)から与えられた該機能単位の構成
    情報に基づき、該装置(1)をテストしようとするテス
    ト環境に合致した該機能単位の各種の組合わせ情報の作
    成を指示し、この指示により作成された機能単位の各種
    の組合わせに夫々対応してテストを行うテストプログラ
    ム毎に、そのテスト環境を実現する各機能単位毎の機能
    を設定するための初期設定パラメータの送出を、該監視
    装置(2)に対して要求させる指示を行う指示手段
    (7)を設け、 該監視装置(2)には、該装置(1)から前記機能単位
    の構成情報の送出要求が入力した時、該装置(1)が設
    置された時実装された機能単位の構成情報を送出する指
    示と、該装置(1)から初期設定パラメータ送出を要求
    された時、該装置(1)が送出した前記テスト環境を実
    現するための機能単位の組合わせ情報に基づき、該装置
    (1)の各機能単位に対して初期設定パラメータの送出
    を行うことを指示する指示手段(8)を設け、 該監視装置(2)から該装置(1)にテスト開始が指示
    された場合、該監視装置(2)から転送された該装置
    (1)に実装されている機能単位の構成情報に基づき、
    該装置(1)が作成して送出した各種のテスト環境に必
    要な機能単位の組合わせ情報に対応して、該監視装置
    (2)が初期設定パラメータを該装置(1)に送出し、
    該装置(1)の各機能単位を夫々指定された機能に設定
    した後、該装置(1)にテストを実行させる動作を繰り
    返すことで、人手の介入を要さずに該装置(1)が実装
    する機能単位の予め想定された総ての組合わせに対する
    テストを完了することを特徴とする自動試験方式。
JP62235508A 1987-09-18 1987-09-18 自動試験方式 Expired - Lifetime JPH0697434B2 (ja)

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JP62235508A JPH0697434B2 (ja) 1987-09-18 1987-09-18 自動試験方式

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Publication Number Publication Date
JPS6476333A JPS6476333A (en) 1989-03-22
JPH0697434B2 true JPH0697434B2 (ja) 1994-11-30

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ID=16987039

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JP62235508A Expired - Lifetime JPH0697434B2 (ja) 1987-09-18 1987-09-18 自動試験方式

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