JPH069787B2 - ドレスインターバル自動設定方法 - Google Patents
ドレスインターバル自動設定方法Info
- Publication number
- JPH069787B2 JPH069787B2 JP2140390A JP2140390A JPH069787B2 JP H069787 B2 JPH069787 B2 JP H069787B2 JP 2140390 A JP2140390 A JP 2140390A JP 2140390 A JP2140390 A JP 2140390A JP H069787 B2 JPH069787 B2 JP H069787B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grinding
- time
- workpiece diameter
- load
- maximum load
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は研削盤の効率的な加工を行うためのドレスイン
ターバルの自動設定方法に関する。
ターバルの自動設定方法に関する。
従来の技術 研削盤においては砥石の目づまり,砥粒の脱落等により
研削能率が低下するため切れ味を維持するに適宜ドレッ
シングが行われている。このドレッシングを行う時期は
加工により排出される研削体積量を基準としており、経
験的なデータ,加工仕上面の状況によって現場の作業員
に任せられていた。
研削能率が低下するため切れ味を維持するに適宜ドレッ
シングが行われている。このドレッシングを行う時期は
加工により排出される研削体積量を基準としており、経
験的なデータ,加工仕上面の状況によって現場の作業員
に任せられていた。
発明が解決しようとする課題 砥石はドレッシングによって次第に砥石径が小さくな
り、大径の場合に比べて砥粒の摩耗,負荷が大きくなり
ドレッシングの間隔は短くしていく必要がある。またこ
のドレッシング間隔は砥粒の材質,工作物材料によって
も変化し、場合によってはドレッシング時期を越えて研
削していたり、まだまだ研削できるのにドレッシングす
るなど不確な状態にあって切れ味の差によって加工精度
が影響され、効率的な研削が行われ難いという問題があ
った。
り、大径の場合に比べて砥粒の摩耗,負荷が大きくなり
ドレッシングの間隔は短くしていく必要がある。またこ
のドレッシング間隔は砥粒の材質,工作物材料によって
も変化し、場合によってはドレッシング時期を越えて研
削していたり、まだまだ研削できるのにドレッシングす
るなど不確な状態にあって切れ味の差によって加工精度
が影響され、効率的な研削が行われ難いという問題があ
った。
本発明は従来の技術の有するこのような問題点に鑑みな
されたものでその目的とするところは、適切な時期にド
レッシングを行って加工精度,加工能率のよいドレスイ
ンターバル自動設定方法を提供しようとするものであ
る。
されたものでその目的とするところは、適切な時期にド
レッシングを行って加工精度,加工能率のよいドレスイ
ンターバル自動設定方法を提供しようとするものであ
る。
課題を解決するための手段 上述の目的を達成するために、本発明はロット研削前の
試研削の荒・粗研削中において砥石駆動モータの最大負
荷Wmaxと、この負荷に達する迄の時間Tと、この負
荷時の工作物直径Doを求めておき、研削中前記時間T
内に最大負荷Wmaxに達したが前記時間Tにおける工
作物直径Diが前記工作物直径値Doに達していないと
きは砥石目づまりと判定し、また前記時間T内に前記最
大負荷Wmaxに達せず前記時間Tにおける工作物直径
Diが前記工作物直径値Doに達しないときは砥粒の脱
落と判定し、仕上加工後に砥石をドレッシングするもの
である。
試研削の荒・粗研削中において砥石駆動モータの最大負
荷Wmaxと、この負荷に達する迄の時間Tと、この負
荷時の工作物直径Doを求めておき、研削中前記時間T
内に最大負荷Wmaxに達したが前記時間Tにおける工
作物直径Diが前記工作物直径値Doに達していないと
きは砥石目づまりと判定し、また前記時間T内に前記最
大負荷Wmaxに達せず前記時間Tにおける工作物直径
Diが前記工作物直径値Doに達しないときは砥粒の脱
落と判定し、仕上加工後に砥石をドレッシングするもの
である。
作用 記憶された試研削結果の最大負荷と最大負荷になる時間
と最大負荷時の減少した工作物径に対し、研削中の最大
負荷の発生時間,記憶した最大負荷になる時間における
工作物径とをそれぞれ比較判定して条件が見たされたと
きドレスインターバルとして次工程前にドレッシングを
行う。
と最大負荷時の減少した工作物径に対し、研削中の最大
負荷の発生時間,記憶した最大負荷になる時間における
工作物径とをそれぞれ比較判定して条件が見たされたと
きドレスインターバルとして次工程前にドレッシングを
行う。
実施例 以下本発明の実施例を第1図にもとづき説明する。
周知の研削盤において主軸台センタ1と心押台センタ2
に支持された工作物Wの寸法を計測する直接自動定寸装
置の測定子3が図示しないテーブル上に設けられてい
て、測定子3の出力が増幅器4に入力され必要な定寸信
号と現在の工作物径の寸法をCNC装置15に入力す
る。また図示しない砥石台上の砥石軸台5に回転可能に
軸承され先端に砥石6を後端にプーリ7を取付けた砥石
軸8はプーリが砥石台上のモータ9の出力軸のプーリ1
0とベルトで連結されている。そしてモータ9の給電回
路にモータ負荷の小さな変化迄検出できるデジタル形の
ワットメータ11が介在されている。
に支持された工作物Wの寸法を計測する直接自動定寸装
置の測定子3が図示しないテーブル上に設けられてい
て、測定子3の出力が増幅器4に入力され必要な定寸信
号と現在の工作物径の寸法をCNC装置15に入力す
る。また図示しない砥石台上の砥石軸台5に回転可能に
軸承され先端に砥石6を後端にプーリ7を取付けた砥石
軸8はプーリが砥石台上のモータ9の出力軸のプーリ1
0とベルトで連結されている。そしてモータ9の給電回
路にモータ負荷の小さな変化迄検出できるデジタル形の
ワットメータ11が介在されている。
研削盤を制御するCNC装置15には、 加工すべき工作物の試研削したデータ、すなわち最大負
荷Wmax、研削開始から最大負荷時迄の時間T、最大
負荷時の工作物直径Do、粗切込終了時定寸径D1を入
力するMDI16、 MDI16で入力されたデータWmax,T,Do,D1を記
憶するメモリ17、 メモリ17の最大負荷Wmaxと研削中の負荷Wiとを
比較する負荷比較回路18、 メモリ17の研削開始からの時間を積算するタイムカウ
ンタ12よりの現在時間tとメモリ17の最大負荷時迄
の時間Tとを比較する研削時間比較回路19、 メモリ17の最大負荷時の工作物径Doと最大負荷時迄
の時間T経過時における工作物径Diとを比較する工作
物径比較回路20、 粗研削終了時の工作物径D1と現在の工作径Diとを比
較する工作物径比較回路21, 研削時間比較回路19のT>t出力,負荷比較回路18
のWmax≦Wi出力,最大負荷時の工作物径比較回路
20のDi≦Do出力,及び工作物径比較回路21のD
1<Di出力との条件を満たしたとき出力するアンドゲ
ート22、 研削時間比較回路19のT>t出力,負荷比較回路路1
8よりWmax>Wi出力,最大負荷時の工作物径比較
回路20のDi≧Di出力,工作物径比較回路21より
粗研削終了定寸径D1と現在の工作物径DiのD1<D
i出力とによりアンド条件を形成するアンド回路23、 及び工作研削時間tが最大負荷時迄の時間Tになったと
きの信号が入力されたとき工作物の現在径Diが出力さ
れるアンドゲート24 を含んでいるものである。
荷Wmax、研削開始から最大負荷時迄の時間T、最大
負荷時の工作物直径Do、粗切込終了時定寸径D1を入
力するMDI16、 MDI16で入力されたデータWmax,T,Do,D1を記
憶するメモリ17、 メモリ17の最大負荷Wmaxと研削中の負荷Wiとを
比較する負荷比較回路18、 メモリ17の研削開始からの時間を積算するタイムカウ
ンタ12よりの現在時間tとメモリ17の最大負荷時迄
の時間Tとを比較する研削時間比較回路19、 メモリ17の最大負荷時の工作物径Doと最大負荷時迄
の時間T経過時における工作物径Diとを比較する工作
物径比較回路20、 粗研削終了時の工作物径D1と現在の工作径Diとを比
較する工作物径比較回路21, 研削時間比較回路19のT>t出力,負荷比較回路18
のWmax≦Wi出力,最大負荷時の工作物径比較回路
20のDi≦Do出力,及び工作物径比較回路21のD
1<Di出力との条件を満たしたとき出力するアンドゲ
ート22、 研削時間比較回路19のT>t出力,負荷比較回路路1
8よりWmax>Wi出力,最大負荷時の工作物径比較
回路20のDi≧Di出力,工作物径比較回路21より
粗研削終了定寸径D1と現在の工作物径DiのD1<D
i出力とによりアンド条件を形成するアンド回路23、 及び工作研削時間tが最大負荷時迄の時間Tになったと
きの信号が入力されたとき工作物の現在径Diが出力さ
れるアンドゲート24 を含んでいるものである。
次いで第1図,第2図にもとづき作用を説明する。
研削すべき工作物の寸法,研削代,研削条件が決定され
ると、先ず砥石6をドレッシングする。そして工作物を
数本研削して粗研削終了定寸径、この間の最大負荷W
max、最大負荷発生迄の時間T、この時における工作
物径Doのそれぞれの平均値を求める。この値
Wmax,T,Do,D1をMDI16を介して入力しメ
モリ17に記憶させる。この入力が追われば工作物Wを
センタ1,2間に支持して研削を開始する。実研削に入
るとタイムカウンタ12が時間を計測し、自動定寸装置
の測定子3が工作物Wの刻々の径寸法を増幅器4に出力
し、増幅出力はCNC装置15に入力される。またワッ
トメータ11からは負荷がCNC装置15に入力され
る。
ると、先ず砥石6をドレッシングする。そして工作物を
数本研削して粗研削終了定寸径、この間の最大負荷W
max、最大負荷発生迄の時間T、この時における工作
物径Doのそれぞれの平均値を求める。この値
Wmax,T,Do,D1をMDI16を介して入力しメ
モリ17に記憶させる。この入力が追われば工作物Wを
センタ1,2間に支持して研削を開始する。実研削に入
るとタイムカウンタ12が時間を計測し、自動定寸装置
の測定子3が工作物Wの刻々の径寸法を増幅器4に出力
し、増幅出力はCNC装置15に入力される。またワッ
トメータ11からは負荷がCNC装置15に入力され
る。
負荷比較回路18においてメモリ17に記憶された最大
負荷Wmaxと研削中の負荷Wiが比較され、Wmax
>Wiの間は出力はアンドゲート23に出力されW
max≦Wiとなると出力はアンドゲート22に出力さ
れる。
負荷Wmaxと研削中の負荷Wiが比較され、Wmax
>Wiの間は出力はアンドゲート23に出力されW
max≦Wiとなると出力はアンドゲート22に出力さ
れる。
研削時間比較回路19ではメモリ17に記憶された最大
負荷時迄の時間Tとタイムカウンタ12の現在迄の研削
時間tとを比較しT>tの間だけアンドゲート22,2
3に出力される。またT=tのときアンドゲート24に
出力される。
負荷時迄の時間Tとタイムカウンタ12の現在迄の研削
時間tとを比較しT>tの間だけアンドゲート22,2
3に出力される。またT=tのときアンドゲート24に
出力される。
最大負荷時の工作物径比較回路20ではメモリ17に記
憶された減少された工作物径DoとT=tのときアンド
ゲート24から出力される自動定寸装置で計測した実寸
法Diとを比較しDi≧Doのときアンドゲート22,
23に出力し、Di<Doの間は負荷の如処にかかわら
ず研削続行の信号を出力する。
憶された減少された工作物径DoとT=tのときアンド
ゲート24から出力される自動定寸装置で計測した実寸
法Diとを比較しDi≧Doのときアンドゲート22,
23に出力し、Di<Doの間は負荷の如処にかかわら
ず研削続行の信号を出力する。
工作物径比較回路21ではメモリ17に記憶された粗研
削終了定寸法D1と自動定寸装置の増幅器4の出力の研
削中の工作物の径D1とを比較しD1<Diの間出力は
アンドゲート22,23に出力され密研削中,仕上研削
中は判定の行わないようにしている。
削終了定寸法D1と自動定寸装置の増幅器4の出力の研
削中の工作物の径D1とを比較しD1<Diの間出力は
アンドゲート22,23に出力され密研削中,仕上研削
中は判定の行わないようにしている。
アンドゲート22のアシド条件が満たされたときは砥石
が目づまりしたと判定した切込量は工作物径がD1にな
る迄所定量減少させて切込を行い、仕上研削が終わった
後、次の研削に入る前にドレッシングを行う。
が目づまりしたと判定した切込量は工作物径がD1にな
る迄所定量減少させて切込を行い、仕上研削が終わった
後、次の研削に入る前にドレッシングを行う。
またアンドゲート23のアンド条件が満たされたときは
砥粒脱落と判定して切込量は工作物径D1になる迄所定
量を増加して切込みを行い、仕上研削が終わった後、次
の研削に入る前にドレッシングを行う。
砥粒脱落と判定して切込量は工作物径D1になる迄所定
量を増加して切込みを行い、仕上研削が終わった後、次
の研削に入る前にドレッシングを行う。
なお実際には22,23の条件が満たされた後の切込
量、減少増加は残り研削量が微少であるため特に以後の
切込量を増減変更しないで所定通りの研削を行い、仕上
研削終了後にドレッシグを行うものである。
量、減少増加は残り研削量が微少であるため特に以後の
切込量を増減変更しないで所定通りの研削を行い、仕上
研削終了後にドレッシグを行うものである。
効果 上述のように構成したので本発明は以下の効果を奏す
る。
る。
適切なドレッシングができて生産的で効率高い研削が行
われるとともに充分満足しうるドレッシングのサイクル
タイムの維持ができる。さらに安定した加工精度が維持
できる。
われるとともに充分満足しうるドレッシングのサイクル
タイムの維持ができる。さらに安定した加工精度が維持
できる。
第1図は本発明の制御線図、第2図は試研削データを示
す図である。 11・・ワットメータ 3・・測定子 4・・増幅器 12・・タイムカウンタ 17・・メモリ 18・・負荷比較回路 19・・研削時間比較回路 20・・最大負荷時の工作物径比較回路 21・・工作物比較回路
す図である。 11・・ワットメータ 3・・測定子 4・・増幅器 12・・タイムカウンタ 17・・メモリ 18・・負荷比較回路 19・・研削時間比較回路 20・・最大負荷時の工作物径比較回路 21・・工作物比較回路
Claims (1)
- 【請求項1】ロット研削前の試研削の荒・粗研削中にお
いて砥石駆動モータの最大負荷Wmaxと、この負荷に
達する迄の時間Tと、この負荷時の工作物直径Doを求
めておき、研削中前記時間T内に最大負荷Wmaxに達
したが前記時間Tにおける工作物直径Diが前記工作物
直径値Doに達していないときは砥石目づまりと判定
し、また前記時間T内に前記最大負荷Wmaxに達せず
前記時間Tにおける工作物直径Diが前記工作物直径値
Doに達しないときは砥粒の脱落と判定し、仕上加工後
に砥石をドレッシングすることを特徴とするドレスイン
ターバル自動設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2140390A JPH069787B2 (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | ドレスインターバル自動設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2140390A JPH069787B2 (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | ドレスインターバル自動設定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03228574A JPH03228574A (ja) | 1991-10-09 |
| JPH069787B2 true JPH069787B2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=12054087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2140390A Expired - Lifetime JPH069787B2 (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | ドレスインターバル自動設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069787B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009006456A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Jtekt Corp | 研削装置 |
-
1990
- 1990-01-31 JP JP2140390A patent/JPH069787B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03228574A (ja) | 1991-10-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4053289A (en) | Grinding method and apparatus with metal removal rate control | |
| US4118900A (en) | Method for controlling grinding process | |
| US4653235A (en) | Superabrasive grinding with variable spark-out and wheel dressing intervals | |
| JPH0241872A (ja) | 数値制御研削盤 | |
| US3798846A (en) | Method of grinding | |
| JP2000263437A (ja) | 円筒研削盤 | |
| JPH069787B2 (ja) | ドレスインターバル自動設定方法 | |
| EP0356663A2 (en) | A grinding machine, and method and apparatus for controlling a grinding process | |
| US4110938A (en) | Infeeding method for internal grinders | |
| JP3714169B2 (ja) | 工作機械の制御システムおよび記録媒体 | |
| JPH04193474A (ja) | 研削盤の砥石修正方法および同装置 | |
| JP2940073B2 (ja) | 研削盤の制御方法 | |
| JPH0635100B2 (ja) | 高硬度表面工作物の研削方法 | |
| JPS5926431B2 (ja) | 砥石のドレツシング時期検出装置 | |
| JPH069785B2 (ja) | 研削制御装置 | |
| JP2859753B2 (ja) | 導電性砥石のツルーイング方法 | |
| JPH05277934A (ja) | 研削砥石のドレッシング制御装置 | |
| JPH0775966A (ja) | 研削方法及びその装置 | |
| JPH0529815Y2 (ja) | ||
| JPS59175953A (ja) | 研削といしのドレス寸法制御方法 | |
| JPH02237766A (ja) | 研削砥石のドレッシング制御方法およびその装置 | |
| JPH01289661A (ja) | 研削方法および研削装置 | |
| JP3407532B2 (ja) | 砥石修正装置 | |
| JPS6231244Y2 (ja) | ||
| JPS6227948B2 (ja) |