Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPH07108454B2 - リフロー用加熱装置 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPH07108454B2 - リフロー用加熱装置 - Google Patents

リフロー用加熱装置

Info

Publication number
JPH07108454B2
JPH07108454B2 JP5194978A JP19497893A JPH07108454B2 JP H07108454 B2 JPH07108454 B2 JP H07108454B2 JP 5194978 A JP5194978 A JP 5194978A JP 19497893 A JP19497893 A JP 19497893A JP H07108454 B2 JPH07108454 B2 JP H07108454B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
infrared
heater
hot air
heating device
reflow
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP5194978A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0687068A (ja
Inventor
晴彦 小池
一夫 外野
康夫 宮本
二紀 増田
宣英 阿部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tamura Corp
Original Assignee
Tamura Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tamura Corp filed Critical Tamura Corp
Priority to JP5194978A priority Critical patent/JPH07108454B2/ja
Publication of JPH0687068A publication Critical patent/JPH0687068A/ja
Publication of JPH07108454B2 publication Critical patent/JPH07108454B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、リフローはんだ付けに
使用されるリフロー用加熱装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のリフロー用加熱装置としては、図
4に示されるように、リフロー炉1の内部にて、送風機
2によって発生した気流を案内板3に沿って循環しなが
ら、ヒータ4から出る赤外線を遮断するとともに、ヒー
タ4により熱せられた空気(熱風)のみを部品搭載基板
Wに当て、その強制対流熱を基板Wに伝達してソルダペ
ーストをリフローする単独式加熱装置と、特開昭61−
289697号公報に示されるように、ヒータから照射
された赤外線による輻射熱伝達と、ヒータを経た熱風に
よる強制対流熱伝達とを併用して、部品搭載基板をリフ
ローはんだ付けする併用式加熱装置とが一般的に知られ
ている。
【0003】前記熱風のみによる単独式加熱装置は、温
度分布の均一性に優れ、基板各部の温度差が少ない、低
温ではんだ付けできる等の長所を有するが、一方、温度
が上昇しにくい、加熱に時間を要するので基板に搭載し
た部品本体の温度が基板の温度と同様に高くなってしま
う等の欠点がある。
【0004】前記輻射熱および強制対流熱の併用式加熱
装置は、赤外線輻射熱により急速加熱が可能であるとと
もに、前記部品本体の温度が基板の温度より上りにくい
長所を有するが、一方、部品本体等の色によって赤外線
吸収量が異なるので、温度差が生じやすい、リフロー温
度が高くなる等の欠点がある。
【0005】ユーザーは、自社の部品搭載基板のリフロ
ーはんだ付けにとって理想的な温度プロファイルを確保
できるものを、前記熱風のみの加熱装置または前記併用
式加熱装置から選定して購入し、使用している。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このようにして、最初
は基板に応じたタイプの加熱装置により理想的な温度プ
ロファイルを確保できるが、リフローはんだ付けの対象
が新製品の全く異なった種類の部品搭載基板に変更され
たときは、高価な加熱装置を簡単に取替えることはでき
ないので、変更された基板に合致しない不満足な温度プ
ロファイルで生産を続けるケースが多い。
【0007】本発明は、このような点に鑑みなされたも
のであり、熱風による強制対流熱を主とする加熱方式
と、それに赤外線照射による輻射熱を併用した加熱方式
とを、必要に応じて簡単に切換できるようにして、リフ
ローはんだ付けワークの変更に適切に対応できるリフロ
ー用加熱装置を提供することを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、ヒータ22から照射された赤外線による輻射熱伝達
と、ヒータ22を経た熱風による強制対流熱伝達とによっ
て、ヒータ22に沿って搬送されるワークWをリフローは
んだ付けする加熱装置において、前記ヒータ22とワーク
Wとの間に、赤外線照射量を制御する赤外線制御体23が
開閉自在に設けられたリフロー用加熱装置である。
【0009】請求項2に記載の発明は、所定間隔毎に配
置された複数本のヒータ22から照射された赤外線による
輻射熱伝達と、前記各ヒータ22を経た熱風による強制対
流熱伝達とによって、各ヒータ22に沿って搬送されるワ
ークWをリフローはんだ付けする加熱装置において、前
記各ヒータ22とワークWとの間であって一つのヒータに
つき赤外線透過部42を介し配置された一対の回転軸43に
相互に対向して取付けられ、前記赤外線透過部42を介し
配置された回転軸43の相互に逆方向の回動により開閉し
て赤外線照射量を制御する複数の赤外線制御体23と、こ
の各赤外線制御体23と共通の各回転軸43に相互に対向し
て取付けられ、各赤外線制御体23が相互に開く方向に回
動した分、相互に閉じる方向に回動して熱風通過量を制
御する複数の熱風制御体48とを具備したリフロー用加熱
装置である。
【0010】
【作用】請求項1に記載の発明は、前記ヒータ22とワー
クWとの間にある赤外線制御体23を閉じることにより、
ワークWに照射される赤外線を制限し、主として熱風の
強制対流熱によりワークWをリフロー加熱する。また、
前記赤外線制御体23を開くことにより、赤外線輻射熱お
よび強制対流熱を併用してワークWをリフロー加熱す
る。
【0011】請求項2に記載の発明は、赤外線制御体23
を閉じて主に熱風により加熱したときも、前記赤外線制
御体23を開いて赤外線輻射熱および強制対流熱を併用し
たときも、赤外線制御体23と共通の回転軸43に相互に対
向して取付けられた熱風制御体48が、赤外線制御体23の
相互に開く方向に回動した分、相互に閉じる方向に回動
し、また、各赤外線制御体23の相互に閉じる方向に回動
した分、相互に開く方向に回動して、熱風通過量があま
り変化しないように制御する。
【0012】
【実施例】以下、本発明を図1乃至図3に示される実施
例を参照して詳細に説明する。
【0013】図2は、リフロー式はんだ付け装置の全体
構造を示し、装置本体11の内部に外側炉体12が設けら
れ、この外側炉体12の内部に内側炉体13が設けられ、こ
の内側炉体13の上部に加熱ユニット14が配置されてい
る。装置本体11の上部にヒンジ15により蓋体16が開閉自
在に取付けられ、この蓋体16に前記外側炉体12の分離可
能の上部12a が図示しない連結部材により一体的に取付
けられ、この外側炉体上部12a に前記加熱ユニット14が
図示しない連結部材により一体的に取付けられている。
したがって、装置本体11の蓋部16が開かれると、加熱ユ
ニット14も内側炉体13上に開放されるから、この加熱ユ
ニット14のメンテナンスや、後述する赤外線照射量の調
整を手動で行う場合などに便利である。
【0014】前記加熱ユニット14は、フレーム21の左右
部間に複数本のシーズヒータ22が取付けられ、この各ヒ
ータ22から照射された赤外線による輻射熱と、各ヒータ
22を経た熱風による強制対流熱とによって、ワークをリ
フローはんだ付けする加熱装置であるが、この各ヒータ
22の下側に後述する赤外線制御体23が設けられている。
さらに、フレーム21の上部にヒータ22に送り込まれる風
量を均一にする目的でパンチング板(多孔板)24が取付
けられている。
【0015】この加熱ユニット14の下側には基板搬送コ
ンベヤ31が配置されている。このコンベヤ31は、基板搬
入または搬出用の開口32を経て炉内を貫通する左右一対
のコンベヤフレームが平行に配置され、この左右のコン
ベヤフレームに沿ってそれぞれエンドレスチェンが細長
く設けられ、この左右のチェン間に被はんだ付けワーク
としての部品搭載基板Wを架け渡した状態で水平に搬送
するものである。
【0016】この基板搬送コンベヤ31の下側には、前記
ヒータ22への通電を制御して炉内温度を制御する熱電対
等の温度センサ33が挿入されている。
【0017】前記内側炉体13の左右部には共通の回転軸
34に設けられた一対のシロッコファン35が設けられてい
る。前記回転軸34は、ベルト伝動機構36を介しモータ37
により駆動される。このモータ37の回転速度を制御する
ことにより、シロッコファン35により循環される炉内風
量を制御する。
【0018】そうして、このシロッコファン35により炉
内中央部から吸込まれた空気は、外側炉体12と内側炉体
13との間に吐出されて上昇し、加熱ユニット14の上部か
らパンチング板24を経てヒータ22により加熱昇温され、
後述する赤外線制御体23を経て基板Wに吹付けられ、基
板Wのソルダペーストを強制対流熱によりリフローす
る。
【0019】前記外側炉体12の底部には、基板Wに冷風
を吹付けるための多孔ノズル38が設けられている。この
多孔ノズル38からの冷風の吹付けは、基板Wに低融点は
んだを使用した場合、基板下面の部品を高熱から保護す
る場合、炉内温度を強制的に下げる場合等において必要
である。
【0020】次に、図1に示されるように、前記加熱ユ
ニット14は、前記フレーム21内に所定間隔毎に前記複数
本のシーズヒータ22が配列され、この各ヒータ22の両側
に空気整流板41が設けられている。
【0021】さらに、各ヒータ22より下側であって一つ
のヒータにつき赤外線透過部42を介し一対の回転軸43が
配置され、この各赤外線透過部42を介する回転軸43に、
相互に対向する前記赤外線制御体23が取付けられてい
る。前記各回転軸43は、赤外線制御体23の取付部分では
正6角形断面であるが、フレーム21とは円形断面部分で
回転自在に嵌合している。
【0022】各ヒータ22の右下に位置する回転軸43には
実線で示されるアーム44が一体に取付けられ、この各ア
ーム44は共通の連動リンク45に回動自在に軸着されてい
る。また、各ヒータ22の左下に位置する回転軸43には2
点鎖線で示されるアーム46が一体に取付けられ、この各
アーム46も共通の連動リンク47に回動自在に軸着されて
いる。
【0023】そして、一方の連動リンク45および他方の
連動リンク47を、手動または図示しないソレノイド、エ
アシリンダ等のアクチュエータにより、相互に相反する
方向に移動すると、対向する赤外線制御体23は、相互に
逆方向に回動されて開閉動作し、閉じ状態でヒータ22か
ら照射された赤外線を遮蔽する。
【0024】さらに、各赤外線制御体23が設けられた共
通の各回転軸43に、赤外線制御体23とは反対側で相互に
対向する熱風制御体48が取付けられている。この熱風制
御体48は、各赤外線制御体23が相互に開く方向に回動し
た分、相互に閉じる方向に回動して熱風通過量を制御す
る。
【0025】そうして、図3Aに示されるように、前記
赤外線制御体23を開くことにより、ヒータ22から発生し
た赤外線IRを赤外線透過部42を経て基板に照射するとと
もに、ヒータ22で加熱された熱風を赤外線透過部42を経
て基板に吹付け、赤外線IRによる輻射熱および熱風によ
る強制対流熱を併用して部品搭載基板をリフロー加熱す
る。このとき、相互に対向する熱風制御体48は、風量を
制限する方向に回動している。
【0026】また、図3Bに示されるように、前記ヒー
タ22の下側で相互に対向する赤外線制御体23を閉じるこ
とにより、ヒータ22から下側に照射された赤外線を遮蔽
する。このとき、相互に対向する熱風制御体48は全開状
態となっているので、この対向する熱風制御体48の間を
通過した熱風の強制対流熱により部品搭載基板をリフロ
ー加熱する。
【0027】このように、赤外線制御体23を閉じて熱風
のみにより加熱したときも、前記赤外線制御体23を開い
て赤外線輻射熱および強制対流熱を併用したときも、赤
外線制御体23と共通の回転軸43に相互に対向して取付け
られた熱風制御体48は、赤外線制御体23の相互に開く方
向に回動した分、相互に閉じる方向に回動し、また、赤
外線制御体23の相互に閉じる方向に回動した分、相互に
開く方向に回動して、熱風通過量があまり変化しないよ
うに制御する。
【0028】
【発明の効果】請求項1に記載の発明によれば、赤外線
照射による輻射熱と、熱風による強制対流熱とを併用す
る加熱装置において、ヒータとワークとの間に、赤外線
照射量を制御する赤外線制御体を開閉自在に設けたか
ら、熱風による強制対流熱を主とする加熱方式と、それ
に赤外線照射による輻射熱を併用した加熱方式とを、必
要に応じて簡単に切換えることができ、ワークの変更に
適切に対応でき、1台の加熱装置で複数種のワークに対
し最適な温度プロファイルを提供できる。
【0029】請求項2に記載の発明によれば、回転軸に
赤外線制御体と熱風制御体とをその開閉が逆になるよう
に取付けたから、赤外線照射量を可変制御しても熱風通
過量は変動しないように維持することが可能であり、請
求項1の発明の効果を確実なものにできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のリフロー用加熱装置の一実施例を示す
断面図である。
【図2】同上加熱装置を備えたリフロー式はんだ付け装
置の断面図である。
【図3】同上加熱装置の作用を示す断面図である。
【図4】従来のリフロー式はんだ付け装置の断面図であ
る。
【符号の説明】
W ワーク 22 ヒータ 23 赤外線制御体 42 赤外線透過部 43 回転軸 48 熱風制御体
フロントページの続き (72)発明者 増田 二紀 埼玉県狭山市上広瀬東久保591番地の11 株式会社タムラ製作所 機工工場内 (72)発明者 阿部 宣英 埼玉県狭山市上広瀬東久保591番地の11 株式会社タムラ製作所 機工工場内 (56)参考文献 特開 平2−30372(JP,A) 特開 昭61−289697(JP,A) 特開 昭63−278668(JP,A)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ヒータから照射された赤外線による輻射
    熱伝達と、ヒータを経た熱風による強制対流熱伝達とに
    よって、ヒータに沿って搬送されるワークをリフローは
    んだ付けする加熱装置において、 前記ヒータとワークとの間に、赤外線照射量を制御する
    赤外線制御体が開閉自在に設けられたことを特徴とする
    リフロー用加熱装置。
  2. 【請求項2】 所定間隔毎に配置された複数本のヒータ
    から照射された赤外線による輻射熱伝達と、前記各ヒー
    タを経た熱風による強制対流熱伝達とによって、各ヒー
    タに沿って搬送されるワークをリフローはんだ付けする
    加熱装置において、 前記各ヒータとワークとの間であって一つのヒータにつ
    き赤外線透過部を介し配置された一対の回転軸に相互に
    対向して取付けられ、前記赤外線透過部を介し配置され
    た回転軸の相互に逆方向の回動により開閉して赤外線照
    射量を制御する複数の赤外線制御体と、 この各赤外線制御体と共通の各回転軸に相互に対向して
    取付けられ、各赤外線制御体が相互に開く方向に回動し
    た分、相互に閉じる方向に回動して熱風通過量を制御す
    る複数の熱風制御体とを具備したことを特徴とするリフ
    ロー用加熱装置。
JP5194978A 1993-08-05 1993-08-05 リフロー用加熱装置 Expired - Lifetime JPH07108454B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5194978A JPH07108454B2 (ja) 1993-08-05 1993-08-05 リフロー用加熱装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5194978A JPH07108454B2 (ja) 1993-08-05 1993-08-05 リフロー用加熱装置

Related Child Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP05196081A Division JP3129886B2 (ja) 1993-08-06 1993-08-06 リフロー装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0687068A JPH0687068A (ja) 1994-03-29
JPH07108454B2 true JPH07108454B2 (ja) 1995-11-22

Family

ID=16333512

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5194978A Expired - Lifetime JPH07108454B2 (ja) 1993-08-05 1993-08-05 リフロー用加熱装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07108454B2 (ja)

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0828569B2 (ja) * 1985-06-18 1996-03-21 松下電器産業株式会社 リフロー装置
JPH0665434B2 (ja) * 1987-05-11 1994-08-24 エイティックテクトロン株式会社 リフロ−半田付け装置
JPH0230372A (ja) * 1988-07-18 1990-01-31 Matsushita Electric Ind Co Ltd リフロー装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0687068A (ja) 1994-03-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0461961B1 (en) Solder reflow furnace
JPH08231237A (ja) 焼戻し板ガラスの加熱方法
JPH0442113B2 (ja)
JP2002185122A (ja) リフロー装置
JP4602536B2 (ja) リフローはんだ付け装置
JP5103064B2 (ja) リフロー装置
JPH07108454B2 (ja) リフロー用加熱装置
JP3129886B2 (ja) リフロー装置
JP2555876Y2 (ja) エアリフロー装置
JPH05261U (ja) リフロー用加熱装置
JPH09186448A (ja) リフローはんだ付け方法およびリフローはんだ付け装置
JP3247774B2 (ja) リフロー装置
JP2008249246A (ja) 熱風循環・近赤外線加熱併用式連続炉
JP3587212B2 (ja) 加熱炉の熱量調整装置
JPS6138985B2 (ja)
JP3974245B2 (ja) リフロー装置
JP3191398B2 (ja) リフロー装置
JPS607193A (ja) 回路基板用半田付炉
JP3566780B2 (ja) リフロー装置およびその温度制御方法
JPH0315254Y2 (ja)
JPH10200253A (ja) リフロー炉
JPH06344127A (ja) リフローはんだ付け装置
JPH0969684A (ja) リフロー自動半田付け装置
JP3855115B2 (ja) はんだリフロー装置
JP2004067509A (ja) 加熱炉の熱量調整方法

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071122

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081122

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081122

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091122

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101122

Year of fee payment: 15

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101122

Year of fee payment: 15

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111122

Year of fee payment: 16

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111122

Year of fee payment: 16