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JPH07113882B2 - ウインドウ選択装置 - Google Patents
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JPH07113882B2 - ウインドウ選択装置 - Google Patents

ウインドウ選択装置

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JPH07113882B2
JPH07113882B2 JP61112194A JP11219486A JPH07113882B2 JP H07113882 B2 JPH07113882 B2 JP H07113882B2 JP 61112194 A JP61112194 A JP 61112194A JP 11219486 A JP11219486 A JP 11219486A JP H07113882 B2 JPH07113882 B2 JP H07113882B2
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JP
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、複数のウインドウを表示するマルチウインド
ウシステムの下で、所望のウインドウを選択するウイン
ドウ選択装置に関する。
[従来の技術] マルチウインドウシステム下では、複数のウインドウが
ウインドウ管理テーブルによって管理されており、この
ウインドウ管理テーブルは、各々のウインドウの位置、
大きさ等の属性情報を記憶している。
そして、このウインドウ管理テーブルに基づいた制御に
よって複数のウインドウがCRTディスプレイ上に表示さ
れるよう制御される。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、上記ウインドウ管理テーブルに基づいた
制御によって複数のウインドウを表示する場合、開いて
いる全てのウインドウをCRTディスプレイに表示できな
い場合がある。
即ち、複数のウインドウのうちの一部のウインドウが他
のウインドウの後ろに隠れてしまうような場合であり、
又は、ウインドウ自体は開かれているののそのウインド
ウの表示が抑制されている場合(休止状態にある場合)
であり、このように休止状態にあるウインドウや、他の
ウインドウによって隠れてしまったようなウインドウに
ついてはCRTディスプレイに表示されないのである。
ところで、従来のこのようなマルチウインドウシステム
下において、上記複数のウインドウの中から所望するウ
インドウをマウス等で指定して選択し、その選択したウ
インドウの表示データを例えばプリンタ等に出力する場
合がある。
このような場合、従来のマルチウインドウシステム下に
おいては、表示されていないウインドウについては、そ
のそのウインドウ自体が表示画面上に表示されていない
為、そのウインドウをマウス等で指定して選択すること
はできないことになる。
従って従来では、表示されていないウインドウを選択で
きるようにする為に、上に覆つているウインドウを移動
したり縮小したりして隠れているウインドウを探す操作
が必要であり、ウインドウの選択の度にそのような操作
が必要であるというのは、ウインドウ選択操作を煩雑な
ものとしていた。
本発明の課題は、表示画面上に現在表示されていないウ
インドウについても、そのウインドウの選択を容易に行
なえるようにすることである。
[課題を解決するための手段] 本発明の手段の作用は次の通りである。
入力手段と、表示対象となる複数のウインドウと、この
各ウインドウに対応したウインドウ標識と、をディスプ
レイに表示すべく制御する表示制御手段と、前記ディス
プレイに表示された前記ウインドウ標識を参照して入力
される入力手段1からの入力信号によって前記ウインド
ウ標識のうちの所望のウインドウ標識を指定して、その
指定されたウインドウ標識に対応するウインドウを選択
するウインドウ選択手段と、このウインドウ選択手段3
によって選択されたウインドウのデータを出力する出力
手段と、を有する。
[作用] 本発明の手段の作用は次の通りである。
表示制御手段は、表示対象となる複数のウインドウと、
この各ウインドウに対応したウインドウ標識と、をディ
スプレイに表示すべく制御する。このディスプレイに表
示されたウインドウ標識を参照して入力される入力手段
から入力される入力信号によって前記ウインドウ標識の
うちの所望のウインドウ標識が指定されて、その指定さ
れたウインドウ標識に対応するウインドウが選択され、
この選択されたウインドウのデータが出力される。
従って、複数のウインドウのうちの所望のウインドウを
選択する際は、そのウインドウが表示画面上に現在表示
されていないとしても、そのウインドウに対応するウイ
ンドウ標識が表示されるので、そのウインドウ標識を指
定して選択するのみで、その所望するウインドウの選択
を直ちに行なうことができる。
[実施例] 第1図は、本発明のウインドウ選択装置のシステム構成
図である。
同図において、11はマウス、12はキーボードである。マ
ウス11あるいはキーボード12等の入力装置からCRTディ
スプレイ13の画面制御用の操作信号、ウインドウ生成信
号あるいはウインドウのプリンタ14へのハードコピー信
号等が入力される。プロセッサ15は、図示しないがROM
に格納されているプログラムに従って制御される。プロ
セッサ15は、マウス11からの入力信号をマウス制御装置
16を介して受けつけ、またキーボード12からの入力信号
をキーボード制御装置17を介して受けつける。プロセッ
サ15は、マウス11あるいはキーボード12から入力された
信号のうちで、各ウインドウに関する情報をウインドウ
管理テーブル18に記憶し、表示データをウインドウメモ
リ19に記憶する。このウインドウメモリ19にはウインド
ウの表示データの他に、後述するようなウインドウ選択
用のウインドウ標識例えばアイコンデータが格納され
る。CRTディスプレイ13にオーバーラップしたウインド
ウを表示するためにはウインドウ管理テーブル18にウイ
ンドウの位置、大きさ、休止フラグ等の属性及びウイン
ドウ間の関係について情報を記憶させてリスト構造によ
ってウインドウ間のオーバーラップ状態を管理する必要
がある。
第2図は、ウインドウ管理テーブル18に格納されている
情報を示している。ウインドウ管理テーブル18の情報
は、ウインドウ幅bpw、ウンインドウ高さbph、画面のX
座標bpx、画面のY座標bpy、文字のサイズcsize、行間
のピッチpitch、次のウインドウポインタfp、前のウイ
ンドウのポインタbp、最初のサブウインドウのポインタ
swsp、最後のサブウインドウのポインタswep、親ウイン
ドウのポインタparent、タイトルバーのデータtitle、
アクティブタイトルバーのポインタatbp、非アクティブ
タイトルバーのポインタdtbp、アイコンデータへのポイ
ンタiconpからなる。
いま第3図(a)に示すように例えば3つのウインドウ
winX、winY、winZをオーバーラップさせて画面に表示さ
せる場合には、プロセッサ15はマウス11あるいはキーボ
ード12からのウインドウ生成信号に基づいて第3図
(b)に示すようなウインドウ間のリスト構造を作成す
る。第3図(b)において、ベースウインドウ管理テー
ブルのポインタswspは最初のサブウインドウ、すなわち
画面の最前面のウインドウをポイントとし、またベース
ウインドウ管理テーブルのポインタswepは最後のサブウ
インドウ、すなわち画面の最後面のウインドウをポイン
トしている。第3図(a)のようにウインドウwinXを最
前面、ウインドウwinYを最後面に表示する場合には、第
3図(b)においてウインドウwinXの管理テーブルのポ
インタbpxとウインドウwinZの管理テーブルのポインタf
pzには始め、終端マークNILLが格納されており、プロセ
ッサ15は、ウインドウwinXの管理テーブルのポインタbp
xとウインドウwinZの管理テーブルのポインタfpzがNILL
であることを判断して、ベースウインドウ管理テーブル
のポインタswspがウインドウwinXの管理テーブルをポイ
ンタし、ポインタswepがウインドウwinZの管理テーブル
をポイントするようにリスト構造を作成する。
また、ウインドウwinXの管理テーブルのポインタfpxが
ウインドウwinYの管理テーブルをポイントし、ウインド
ウwinYの管理テーブルのポインタfpyがウインドウwinZ
の管理テーブルをポイントし、ウインドウwinY等の管理
テーブルのポインタbpyがウインドウwinXの管理テーブ
ルをポイントし、ウインドウwinZの管理テーブルのポイ
ンタbpzがウインドウwinYの管理テーブルをポイントす
るように、ウインドウwinX、winY、winZ間のリスト構造
を作成する。ウインドウwinX、winY、winZのそれぞれの
管理テーブルのポインタparentx、parynty、parentzは
ベースウインドウ管理テーブルをポイントしている。
各ウインドウをCRTディスプレイ13の画面に表示する際
制御はプロセッサ15からのオーバーラップ制御装置20に
移る。オーバーラップ制御装置20は、ウインドウ管理テ
ーブル18から各ウインドウの表示位置等の情報を取り出
し表示手順を整えて画面に表示するための制御データを
作成するためのものである。またビットムーバー21はオ
ーバーラップ制御装置20で作成された制御データ即ち表
示手順に従いウインドウメモリ19からウインドウの表示
用データを取り出してこれをCRTディスプレイ13に出力
する。
第4図(a)は、このようにして例えばウインドウwinA
及びwinBがオーバーラップされた状態でCRTディスプレ
イ13の画面に表示され、ウインドウwinCが休止してお
り、ウインドウwinDがウインドウwinAの後ろに隠されて
いる状態を示したものである。
いまこの状態でマウス11あるいはキーボード12からハー
ドコピー信号(図示せず)を入力すると、プロセッサ15
は後でより詳細に説明するようにウインドウ管理テーブ
ル18から実際に表示されているウインドウwinA、winBの
みならず現在休止しているウインドウwinC及びウインド
ウwinAの後ろに隠されているウインドウwinDのウインド
ウ標識、例えばアイコン表示をウインドウ管理テーブル
18のアイコンデータポインタiconp1、iconp2、iconp3、
iconp4(第3図(b)に示す例ではウインドウwinX、wi
nY、winZにはそれぞれアイコンデータポインタiconpx、
iconpy、iconpzが設けられており、今の例ではiconp1、
iconp2、iconp3、iconp4は図示しないがそれぞれウイン
ドウwinA、winB、winC、winDのアイコンデータポインタ
である)に基づいて第4図(b)に示すように画面の例
えば下側に表示する。
ここで、これらのアイコンのうちいずれかをマウス11あ
るいはキーボード12で選択すると、制御はプロセッサ15
からハードコピー制御装置22に移る。ハードコピー制御
装置22は、選択されたウインドウデータをウインドウメ
モリ19から取り出し、縦横イメージ変換(図示せず)を
行って制御をプリンタ制御装置23に移す。プリンタ制御
装置23は縦横変換されたウインドウデータをプリンタ14
に送り、プリンタ14はウインドウデータをプリントする
ようになっている。なお、第1図においてウインドウ管
理テーブル18、ウインドウメモリ19、オーバーラップ制
御装置20、ビットムーバー21がウインドウ表示手段2の
ハードウェアを構成し、またハードコピー制御装置22が
ウインドウデータ選択手段3のハードウェアを構成し、
プリンタ制御装置23及びプリンタ14が出力手段4を構成
している。
以上のような構成のウインドウ選択装置の動作を説明す
る。なお、マウス11あるいはキーボード12から所定の信
号を入力してCRTディスプレイ13にウインドウを表示す
る動作の説明については前述したので省略し、以下では
第4図(a)に示すようにCRTディスプレイ13にオーバ
ーラップしたウインドウwinA、winBが画面に表示され、
またウインドウwinAの後ろにウインドウwinDが隠され、
休止しているウインドウwinCが存在する場合に、全ての
winA、winB、winC、winDのアイコンを第4図(b)符号
30、31、32、33で示すようにCRTディスプレイ13に表示
するための動作について説明する。
CRTディスプレイ13にウインドウwinA、winBか表示さ
れ、ウインドウwinAの後ろにウインドウwinDが隠され、
ウインドウwinCが休止している状態のときに、マウス11
あるいはキーボード12からハードコピー信号(図示せ
ず)が入力すると、プロセッサ15はROM(図示せず)内
に格納されているアイコン表示のプログラムを起動す
る。第5図は、アイコン表示のプログラムのフローチャ
ートを示したものである。このプログラムを実行するこ
とによって全てのウインドウwinA、winB、winC、winDの
アイコンをCRTディスプレイ13に表示させることができ
る。
第5図のフローチャートにおいて、ステップST1では最
初のウインドウのアイコンデータへのポインタを検索す
るために先づベースウインドウ管理テーブルのポインタ
swepのポイントする最前面のA(第3図(b)に示す例
ではウインドウwinA)のウインドウ管理テーブルの先頭
アドレスをレジスタPに格納する。
次いでレジスタPでポイントされたウインドウ管理テー
ブルの先頭アドレス位置を基準にしてこのウインドウ管
理テーブルのアイコンデータへのポインタiconp1をレジ
スタrの所定位置に格納する(ステップST2)。いまの
場合にはレジスタrの最初のアドレスの位置にウインド
ウwinAのアイコンデータへのポインタiconp1が格納され
る。
次いで、このウインドウが最後のウインドウであるか杏
かを判断するために(この判断は、第3図(b)に示す
ように最後のウインドウwinZの管理テーブルのポインタ
fpzには終端マークNILLが格納されていることに着用し
てなされる。)レジスタPに格納されたウインドウ管理
テーブルにおいてポインタfpが終端マークNILLであるか
否かを確かめる(ステップST3)。いまの場合、最初の
ウインドウwinAは最後のウインドウではなく、その管理
テーブルのポインタfp1には終端マークNILLが格納され
ていないので、次のウインドウwinBのアイコンデータへ
のポインタを検索するためにステップST4に進む。ステ
ップST4では現在レジスタPでポイントされているウイ
ンドウ管理テーブルにおけるポインタfp1、即ち、次の
ウインドウのウインドウ管理テーブルの先頭アドレスを
レジスタPに格納する。これによってレジスタPには2
番目のウインドウwinBのウインドウ管理テーブルの先頭
アドレスが格納される。次いで、再びステップST2に戻
り、レジスタPでポイントされたウインドウ管理テーブ
ルの先頭アドレス位置を基準にしてウインドウwinBの管
理テーブルのアイコンデータへのポインタiconp2をレジ
スタrの次のアドレス位置に格納する。これによってレ
ジスタrの次のアドレス位置にはウインドウwinBのアイ
コンデータへのポインタiconp2が格納される。
以上の手順を繰り返して、レジスタrの所定のアドレス
位置にウインドウwinC、winDのアイコンデータへのポイ
ンタiconp3、iconp4を順次格納する。ウインドウwinDの
アイコンデータへのポインタiconp4をレジスタrに格納
した後、ステップST3でウインドウwinDの管理データの
ポインタfp4が終端マークNILLであるか否かを判断す
る。ウインドウwinDは最後のウインドウでありポインタ
fp4には終端マークNILLが格納されているので、レジス
タrへのポインタiconp1、iconp2、iconp3、iconp4の格
納は終了し、アイコンをCRTディスプレイ13に表示する
ためにステップST5に進む。ステップST5では、レジスタ
rに順次格納されているアイコンデータへのポインタic
onp1、iconp2、iconp3、iconp4からそれぞれのウインド
ウwinA、winB、winC、winDのアイコンデータ格納位置を
検索し、このアイコンデータ格納位置から各ウインドウ
のアイコンデータを取出しこれを例えばウインドウメモ
リ19に格納してビットムーバ21の制御の下でCRTディス
プレイ13に第4図(b)に符号31、31、32、33で示すよ
うに表示し、アイコン表示処理を終了する。なお、この
処理においてウインドウメモリ19内に格納されたアイコ
ンデータとこのアイコンデータに対応するウインドウの
表示データとの間には一定のリンク関係が形成されるも
のとする。
CRTディスプレイ13上にこのようにアイコンが表示され
た後、オペレータはハードコピーをとりたいウインドウ
についてのアイコンをマウス11あるいはキーボード12で
選択すると、プロセッサ15は制御をハードコピー制御装
置22に移し、ハードコピー制御装置22は、選択されたア
イコンに対応するウインドウの表示データをウインドウ
メモリ19内で検索して取出す。次いで、この取出したウ
インドウの表示データを縦横イメージ変換してプリンタ
制御装置23に渡し、プリンタ制御装置23はプリンタ14に
結果を出力する。
以上の実施例ではCRTディスプレイ13に各ウインドウの
ウインドウ標識としてアイコンを表示して、マウス11あ
るいはキーボード12からいずれかのアイコンを選択する
ことによって所望のウインドウデータをプリンタ14にプ
リントするようになっていたが、変形例として、CRTデ
ィスプレイ13に各ウインドウのアイコンを表示するかわ
りに、各ウインドウのタイトルバーを表示して、オペレ
ータがマウス11あるいはキーボード12からいずれかのタ
イトルバーを選択することにより所望のウインドウデー
タをプリンタ14にプリントさせるようにしても良い。CR
Tディスプレイ13にタイトルバーを表示させることによ
って、多数のウインドウが存在する場合でも間違うこと
なくハードコピーしたい所望のウインドウを選択するこ
とができる。
また、以上の実施例ではアイコンデータあるいはタイト
ルバーのデータを画面に表示する際にマウス11あるいは
キーボード12からハードコピー信号を入力させていた
が、ハードコピー信号等を入力させずに、ウインドウを
画面に表示した後オペレータの操作を介在させずにアイ
コンデータあるいはタイトルバーのデータを自動的に画
面表示するようにしても良い。
[発明の効果] 本発明によれば、複数のウインドウのうちの所望のウイ
ンドウを選択する際は、そのウインドウが表示画面上に
現在表示されていないとしても、そのウインドウに対応
するウインドウ標識が表示されるので、そのウインドウ
標識を指定して選択するのみで、その所望するウインド
ウの選択を直ちに行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の実施例のウインドウ選択装置のシス
テム構成図、 第2図は、ウインドウ管理テーブルを説明するための説
明図、 第3図(a),(b)は、複数のウインドウのウインド
ウ管理テーブル間の関係を説明するための図、 第4図(a),(b)は、CRTディスプレイへのウイン
ドウ及びアイコンを表示した図、 第5図は、CRTディスプレイへのアイコン表示のフロー
チャートである。 11……マウス、13……CRT、15……CPU、18……ウインド
ウ管理テーブル、19……ウインドウメモリ、21……ビッ
トムーバー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】入力手段と、 表示対象となる複数のウインドウと、この各ウインドウ
    に対応したウインドウ標識と、をディスプレイに表示す
    べく制御する表示制御手段と、 前記ディスプレイに表示された前記ウインドウ標識を参
    照して入力される前記入力手段からの入力信号によって
    前記ウインドウ標識のうちの所望のウインドウ標識を指
    定して、その指定されたウインドウ標識に対応するウイ
    ンドウを選択するウインドウ選択手段と、 このウインドウ選択手段によって選択されたウインドウ
    のデータを出力する出力手段と、 を具備したことを特徴とするウインドウ選択装置。
JP61112194A 1986-05-16 1986-05-16 ウインドウ選択装置 Expired - Lifetime JPH07113882B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61112194A JPH07113882B2 (ja) 1986-05-16 1986-05-16 ウインドウ選択装置

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JP61112194A JPH07113882B2 (ja) 1986-05-16 1986-05-16 ウインドウ選択装置

Publications (2)

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JPS62269269A JPS62269269A (ja) 1987-11-21
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ID=14580614

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0618038B2 (ja) * 1987-03-18 1994-03-09 株式会社日立製作所 多重ウインドウ制御装置
JPH0821081B2 (ja) * 1987-12-03 1996-03-04 ファナック株式会社 ウィンドウの制御方法

Family Cites Families (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60246434A (ja) * 1984-05-22 1985-12-06 Ricoh Co Ltd 表示切換方式
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Non-Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Title
富士ゼロックス,"FUJIZEROX8000InformationNetworkSystemJStarリファレンスガイド",1985年1月

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JPS62269269A (ja) 1987-11-21

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