JPH07115776B2 - 電子部品用テープフィーダの収納ラック - Google Patents
電子部品用テープフィーダの収納ラックInfo
- Publication number
- JPH07115776B2 JPH07115776B2 JP1207317A JP20731789A JPH07115776B2 JP H07115776 B2 JPH07115776 B2 JP H07115776B2 JP 1207317 A JP1207317 A JP 1207317A JP 20731789 A JP20731789 A JP 20731789A JP H07115776 B2 JPH07115776 B2 JP H07115776B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape feeder
- storage rack
- reel
- locking hole
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Unwinding Webs (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、電子部品用テープフィーダの収納ラックに
関する。
関する。
ICチップをプリント基板に多量生産的に実装するには、
ICチップを2枚のプラスチックテープに定間隔で連続し
て包装してチップテープとし、このチップテープをリー
ルに巻いてチップカートリッジとし、このチップカート
リッジをテープフィーダに装填して実装機に装着し、IC
チップを実装する。カートリッジのテープには例えば2m
m角のICチップを包装するもののほか、例えば20×30mm
のモジュールのピンの先端を紙テープに接着したもの
等、様々であり、したがってテープフィーダの大きさも
構造も様々である。
ICチップを2枚のプラスチックテープに定間隔で連続し
て包装してチップテープとし、このチップテープをリー
ルに巻いてチップカートリッジとし、このチップカート
リッジをテープフィーダに装填して実装機に装着し、IC
チップを実装する。カートリッジのテープには例えば2m
m角のICチップを包装するもののほか、例えば20×30mm
のモジュールのピンの先端を紙テープに接着したもの
等、様々であり、したがってテープフィーダの大きさも
構造も様々である。
第3図は実施例の対象となるテープフィーダの一例の側
面図であって、リールアーム2の一端にはチップテープ
1a等をリール1bに巻いたカートリッジ1が取付けられ、
他端には固定ピン3a、3b、3cを備えた固定台4が設けら
れる。リールアーム2は途中で2または分かれて供給ア
ーム5を備え、その先端からガイドローラ6を介してチ
ップテープ1aを実装機において供給する。他に、チップ
テープ1aがリールから固定台の中で反転して直ちにチッ
プが実装機にとり出されるものもある。実装機への装着
には、固定台4と固定ピン3a〜3cを実装機の台座に取付
け、上から実装機側の図示しない部材で押えるととも
に、リールアーム2に近いフック7を実装機側の図示し
ない部材で引き掛けて装着が終る。
面図であって、リールアーム2の一端にはチップテープ
1a等をリール1bに巻いたカートリッジ1が取付けられ、
他端には固定ピン3a、3b、3cを備えた固定台4が設けら
れる。リールアーム2は途中で2または分かれて供給ア
ーム5を備え、その先端からガイドローラ6を介してチ
ップテープ1aを実装機において供給する。他に、チップ
テープ1aがリールから固定台の中で反転して直ちにチッ
プが実装機にとり出されるものもある。実装機への装着
には、固定台4と固定ピン3a〜3cを実装機の台座に取付
け、上から実装機側の図示しない部材で押えるととも
に、リールアーム2に近いフック7を実装機側の図示し
ない部材で引き掛けて装着が終る。
この発明は、このような構成のテープフィーダ8を実装
機への装着に先立って保管庫へ保管したり、実装機に隣
接して実装工程順にラックに収納するテープフィーダ用
の収納ラックに関するものである。
機への装着に先立って保管庫へ保管したり、実装機に隣
接して実装工程順にラックに収納するテープフィーダ用
の収納ラックに関するものである。
従来の収納ラックを第3図を援用して説明すると、テー
プフィーダ8のフック7に近い部分にも固定ピン3aと同
様な図示しない他方のピンを備えるテープフィーダを対
象にするものがある。このようなテープフィーダの収納
ラックは、リール1bとリールアーム2との隅部Cから固
定台4に至る水平な面7aの長さに近い(L1より少し長
い)ラック側の水平台に前記面7aを載せ、固定ピン3a等
と前記他方のピンに対応して設けられる凹穴にはめ込ん
で位置決めし、多数のテープフィーダを平行に定った間
隔で収納する。固定ピン3aから他方のピンまでのピッチ
が様々であっても他方のピンに対応する凹穴は長穴にす
れば様々なものに対応できる。
プフィーダ8のフック7に近い部分にも固定ピン3aと同
様な図示しない他方のピンを備えるテープフィーダを対
象にするものがある。このようなテープフィーダの収納
ラックは、リール1bとリールアーム2との隅部Cから固
定台4に至る水平な面7aの長さに近い(L1より少し長
い)ラック側の水平台に前記面7aを載せ、固定ピン3a等
と前記他方のピンに対応して設けられる凹穴にはめ込ん
で位置決めし、多数のテープフィーダを平行に定った間
隔で収納する。固定ピン3aから他方のピンまでのピッチ
が様々であっても他方のピンに対応する凹穴は長穴にす
れば様々なものに対応できる。
前記の従来の技術における収納ラックは簡単で便利であ
り、ピンのピッチが変るものでも長穴で対応できる。
り、ピンのピッチが変るものでも長穴で対応できる。
しかし前述したようにテープフィーダの形状と大きさに
は様々なものがあり、中でも全体の重心位置が隅部Cよ
りカートリッジ1側にあったり、固定台10側にあっても
隅部Cに近いものでは面7aを使用してテープフィーダを
ラック側の水平面に安定して載せることができない。
は様々なものがあり、中でも全体の重心位置が隅部Cよ
りカートリッジ1側にあったり、固定台10側にあっても
隅部Cに近いものでは面7aを使用してテープフィーダを
ラック側の水平面に安定して載せることができない。
この発明の目的は、重心が隅部に近いテープフィーダを
安定して収納できる電子部品用テープフィーダの収納ラ
ックを提供することにある。
安定して収納できる電子部品用テープフィーダの収納ラ
ックを提供することにある。
この発明の電子部品用テープフィーダの収納ラックは、 テープフィーダはリールアームと、このリールアームの
一端のリールに巻いたカートリッジと、他端の固定ピン
を備えた固定台とからなって全体が一定の厚さ内にあ
り、前記テープフィーダの複数個を収納する収納ラック
において、 この収納ラックは背板と、仕切板と、支え棒と、係止穴
付の移動防止フックとから構成され、 前記仕切板は前記背板に固定され、前記テープフィーダ
の厚さに隙間を保つ間隔で水平方向に複数枚が設けら
れ、 前記支え棒は前記仕切板の間に直交し、収納した前記テ
ープフィーダの前記リールと前記リールアームとの隅部
を支え、 前記移動防止フックは少くとも一部がばねで形成されて
前記支え棒方向に伸縮可能とされ、前記係止穴部分が前
記固定台を支えるとともに前記係止穴が前記固定ピンを
係止して前記支え棒の反対方向へ引張るものである。
一端のリールに巻いたカートリッジと、他端の固定ピン
を備えた固定台とからなって全体が一定の厚さ内にあ
り、前記テープフィーダの複数個を収納する収納ラック
において、 この収納ラックは背板と、仕切板と、支え棒と、係止穴
付の移動防止フックとから構成され、 前記仕切板は前記背板に固定され、前記テープフィーダ
の厚さに隙間を保つ間隔で水平方向に複数枚が設けら
れ、 前記支え棒は前記仕切板の間に直交し、収納した前記テ
ープフィーダの前記リールと前記リールアームとの隅部
を支え、 前記移動防止フックは少くとも一部がばねで形成されて
前記支え棒方向に伸縮可能とされ、前記係止穴部分が前
記固定台を支えるとともに前記係止穴が前記固定ピンを
係止して前記支え棒の反対方向へ引張るものである。
テープフィーダの他端の固定台に設けられている固定ピ
ンを収納ラックの移動防止フックに設けた係止穴に引き
掛け、テープフィーダ全体を軽く引張りながら隅部を支
え棒に当てがうと、移動防止フックのばねの力で固定ピ
ンが支え棒の反対方向へ引張られて固定ピンと係止穴と
の間にばねによる摩擦力が生じ、テープフィーダが収納
ラックに弾性的に保持される。リール中心と固定ピンと
の距離が変ったり、リールの直径が変ったりして隅部と
固定ピンとの距離L1が多少変っても、移動防止フックは
ばねでL0が伸縮して対応する。
ンを収納ラックの移動防止フックに設けた係止穴に引き
掛け、テープフィーダ全体を軽く引張りながら隅部を支
え棒に当てがうと、移動防止フックのばねの力で固定ピ
ンが支え棒の反対方向へ引張られて固定ピンと係止穴と
の間にばねによる摩擦力が生じ、テープフィーダが収納
ラックに弾性的に保持される。リール中心と固定ピンと
の距離が変ったり、リールの直径が変ったりして隅部と
固定ピンとの距離L1が多少変っても、移動防止フックは
ばねでL0が伸縮して対応する。
第1図は実施例の収納ラックの断面図であって、第2図
のI−I断面を示し、第2図は第1図の正面図である。
第3図と同一符号を付けるものはおよそ同一機能を持
ち、説明を省すものもある。
のI−I断面を示し、第2図は第1図の正面図である。
第3図と同一符号を付けるものはおよそ同一機能を持
ち、説明を省すものもある。
第1図及び第2図は第3図のテープフィーダ8(第1図
では外形のみの略示とした)を収納するものであって、
収納ラック10は、背板11、仕切板12、支え棒13及び係止
穴14a付の移動防止フック14からなる。
では外形のみの略示とした)を収納するものであって、
収納ラック10は、背板11、仕切板12、支え棒13及び係止
穴14a付の移動防止フック14からなる。
仕切板12は外から見やすくなるため透明なアクリル板等
からなり背板11にねじ31で固定され、テープフィーダ8
の厚さに余裕のある隙間を保った間隔で水平方向に複数
枚が設けられる。
からなり背板11にねじ31で固定され、テープフィーダ8
の厚さに余裕のある隙間を保った間隔で水平方向に複数
枚が設けられる。
支え棒13はプラスチックチューブにステンレス等の棒を
通して形成され、仕切板12を貫通して固定するが、各仕
切板の間毎に設けてもよい。
通して形成され、仕切板12を貫通して固定するが、各仕
切板の間毎に設けてもよい。
係止穴14a付の移動防止フック14は図示の形の板ばね14b
で形成して前記支え棒13の方向Mに伸縮可能であり、先
端に長穴状の係止穴14aを持ち根本をねじ32で固定す
る。図示寸法L0はテープフィーダ8を載せないときはテ
ープフィーダのL1より大きく設定する。移動防止フック
14は他の公知の構造、例えばM方向に滑動する部材とコ
イルばねを用いる等、様々なものが利用できるし、背板
11でなく仕切板12に取付けることもできる。
で形成して前記支え棒13の方向Mに伸縮可能であり、先
端に長穴状の係止穴14aを持ち根本をねじ32で固定す
る。図示寸法L0はテープフィーダ8を載せないときはテ
ープフィーダのL1より大きく設定する。移動防止フック
14は他の公知の構造、例えばM方向に滑動する部材とコ
イルばねを用いる等、様々なものが利用できるし、背板
11でなく仕切板12に取付けることもできる。
テープフィーダ8の他端の固定台4に設けられている固
定ピン3aを収納ラック10の移動防止フック14に設けた係
止穴14aに引き掛け、テープフィーダ全体を軽く引張り
ながら隅部Cを支え棒13に当てがうと、移動防止フック
14のばねの力で固定ピン3aが支え棒13の反対方向へ引張
られて固定ピン3aと係止穴14aとの間にばねによる摩擦
力が生じ、テープフィーダ8が収納ラック10に弾性的に
保持される。隅部と固定ピンとの距離L1が多少変って
も、移動防止フック14はばねでL0が伸縮して対応する。
定ピン3aを収納ラック10の移動防止フック14に設けた係
止穴14aに引き掛け、テープフィーダ全体を軽く引張り
ながら隅部Cを支え棒13に当てがうと、移動防止フック
14のばねの力で固定ピン3aが支え棒13の反対方向へ引張
られて固定ピン3aと係止穴14aとの間にばねによる摩擦
力が生じ、テープフィーダ8が収納ラック10に弾性的に
保持される。隅部と固定ピンとの距離L1が多少変って
も、移動防止フック14はばねでL0が伸縮して対応する。
なお、移動防止フック14を支え棒13より下の位置にすれ
ば、収納保持も安定するし、前面方向に場合をとらな
い。そして固定ピン3aのほか、3b、3cも使えるように係
止穴14aの前後はへこむか何もないと、更に様々な寸法L
1に対応できる。
ば、収納保持も安定するし、前面方向に場合をとらな
い。そして固定ピン3aのほか、3b、3cも使えるように係
止穴14aの前後はへこむか何もないと、更に様々な寸法L
1に対応できる。
円筒状の半円部で固定ピンを係止するものもこの発明は
含む。
含む。
前記収納ラック10の利用価値を高める付属品を説明する
と、背板11の上に天板21をねじ33、34で取付ければ背板
11の背面強度が保たれて平面を長期に保つし、前面にテ
ープフィーダのための銘板22を取付れば、保管管理が向
上する。
と、背板11の上に天板21をねじ33、34で取付ければ背板
11の背面強度が保たれて平面を長期に保つし、前面にテ
ープフィーダのための銘板22を取付れば、保管管理が向
上する。
第2図に示すように収納ラック10の隣りに同様な収納ラ
ック10Aを取付ければ収納ラックのユニット化ができ
る。ラックフック23を設け、車24付のパネル25のパネル
フック26に引掛けてユニット化した収納ラックを多数、
移動できるようにすることもできる。
ック10Aを取付ければ収納ラックのユニット化ができ
る。ラックフック23を設け、車24付のパネル25のパネル
フック26に引掛けてユニット化した収納ラックを多数、
移動できるようにすることもできる。
この発明の電子部品用テープフィーダの収納ラックは、 テープフィーダはリールアームと、このリールアームの
一端のリールに巻いたカートリッジと、他端の固定ピン
を備えた固定台とからなって全体が一定の厚さ内にあ
り、前記テープフィーダの複数個を収納する収納ラック
において、 この収納ラックは背板と、仕切板と、支え棒と、係止穴
付の移動防止フックとから構成され、 前記仕切板は前記背板に固定され、前記テープフィーダ
の厚さに隙間を保つ間隔で水平方向に複数枚が設けら
れ、 前記支え棒は前記仕切板の間に直交し、収納した前記テ
ープフィーダの前記リールと前記リールアームとの隅部
を支え、 前記移動防止フックは少くとも一部がばねで形成されて
前記支え棒方向に伸縮可能とされ、前記係止穴部分が前
記固定台を支えるとともに前記係止穴が前記固定ピンを
係止して前記支え棒の反対方向へ引張るようにしたの
で、 テープフィーダの重心がリールとリールアームの隅部に
近いものでも、テープフィーダの隅部と固定ピンを利用
して支え棒と係止穴付移動防止フックで弾性的に保持す
ることにより、寸法が多少異る多種類のテープフィーダ
を安定して収納保持し、収納ラックを移動させても重心
の偏ったテープフィーダが振動で落下するのを防ぐとい
う効果があり、テープフィーダの収納ラックへの収納と
ラックからの取出しがいたって簡単であるという効果が
ある。
一端のリールに巻いたカートリッジと、他端の固定ピン
を備えた固定台とからなって全体が一定の厚さ内にあ
り、前記テープフィーダの複数個を収納する収納ラック
において、 この収納ラックは背板と、仕切板と、支え棒と、係止穴
付の移動防止フックとから構成され、 前記仕切板は前記背板に固定され、前記テープフィーダ
の厚さに隙間を保つ間隔で水平方向に複数枚が設けら
れ、 前記支え棒は前記仕切板の間に直交し、収納した前記テ
ープフィーダの前記リールと前記リールアームとの隅部
を支え、 前記移動防止フックは少くとも一部がばねで形成されて
前記支え棒方向に伸縮可能とされ、前記係止穴部分が前
記固定台を支えるとともに前記係止穴が前記固定ピンを
係止して前記支え棒の反対方向へ引張るようにしたの
で、 テープフィーダの重心がリールとリールアームの隅部に
近いものでも、テープフィーダの隅部と固定ピンを利用
して支え棒と係止穴付移動防止フックで弾性的に保持す
ることにより、寸法が多少異る多種類のテープフィーダ
を安定して収納保持し、収納ラックを移動させても重心
の偏ったテープフィーダが振動で落下するのを防ぐとい
う効果があり、テープフィーダの収納ラックへの収納と
ラックからの取出しがいたって簡単であるという効果が
ある。
第1図は実施例の収納ラックの断面図であって、第2図
のI−I断面を示し、第2図は第1図の正面図であり、
第3図は実施例の対象となるテープフィーダの一例の側
面図である。 1a……チップテープ、1b……リール、1……カートリッ
ジ、2……リールアーム、3a,3b,3c……固定ピン、4…
…固定台、8……テープフィーダ、10,10A……収納ラッ
ク、11……背板、12……仕切板、13……支え棒、14……
移動防止フック。
のI−I断面を示し、第2図は第1図の正面図であり、
第3図は実施例の対象となるテープフィーダの一例の側
面図である。 1a……チップテープ、1b……リール、1……カートリッ
ジ、2……リールアーム、3a,3b,3c……固定ピン、4…
…固定台、8……テープフィーダ、10,10A……収納ラッ
ク、11……背板、12……仕切板、13……支え棒、14……
移動防止フック。
Claims (1)
- 【請求項1】テープフィーダはリールアームと、このリ
ールアームの一端のリールに巻いたカートリッジと、他
端の固定ピンを備えた固定台とからなって全体が一定の
厚さ内にあり、前記テープフィーダの複数個を収納する
収納ラックにおいて、 この収納ラックは背板と、仕切板と、支え棒と、係止穴
付の移動防止フックとから構成され、 前記仕切板は前記背板に固定され、前記テープフィーダ
の厚さに隙間を保つ間隔で水平方向に複数枚が設けら
れ、 前記支え棒は前記仕切板の間に直交し、収納した前記テ
ープフィーダの前記リールと前記リールアームとの隅部
を支え、 前記移動防止フックは少くとも一部がばねで形成されて
前記支え棒方向に伸縮可能とされ、前記係止穴部分が前
記固定台を支えるとともに前記係止穴が前記固定ピンを
係止して前記支え棒の反対方向へ引張ることを特徴とす
る電子部品用テープフィーダの収納ラック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1207317A JPH07115776B2 (ja) | 1989-08-10 | 1989-08-10 | 電子部品用テープフィーダの収納ラック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1207317A JPH07115776B2 (ja) | 1989-08-10 | 1989-08-10 | 電子部品用テープフィーダの収納ラック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0373742A JPH0373742A (ja) | 1991-03-28 |
| JPH07115776B2 true JPH07115776B2 (ja) | 1995-12-13 |
Family
ID=16537769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1207317A Expired - Lifetime JPH07115776B2 (ja) | 1989-08-10 | 1989-08-10 | 電子部品用テープフィーダの収納ラック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07115776B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4520452B2 (ja) * | 2006-12-26 | 2010-08-04 | 第一合成株式会社 | パーツカセット収容ラック |
| JP5235133B2 (ja) * | 2008-12-24 | 2013-07-10 | ヤマハ発動機株式会社 | 表面実装機 |
-
1989
- 1989-08-10 JP JP1207317A patent/JPH07115776B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0373742A (ja) | 1991-03-28 |
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