JPH07123075B2 - 遅れ消灯機能付スイッチ - Google Patents
遅れ消灯機能付スイッチInfo
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- JPH07123075B2 JPH07123075B2 JP63229106A JP22910688A JPH07123075B2 JP H07123075 B2 JPH07123075 B2 JP H07123075B2 JP 63229106 A JP63229106 A JP 63229106A JP 22910688 A JP22910688 A JP 22910688A JP H07123075 B2 JPH07123075 B2 JP H07123075B2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B20/00—Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
- Y02B20/40—Control techniques providing energy savings, e.g. smart controller or presence detection
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- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は屋内電気工事で特に玄関や浴室に設置すること
が多い遅れ消灯機能付スイッチに関するものである。
が多い遅れ消灯機能付スイッチに関するものである。
従来の技術 従来、この種の遅れ消灯機能付スイッチは、第3図のよ
うな構造になっていた。
うな構造になっていた。
遅れ消灯機能付スイッチ1には切り替えスイッチ2があ
り、切り替えスイッチ2の共通接点3は端子4に、切り
替え接点5は端子6に接続されている。切り替えスイッ
チ2の他の切り替え接点7と端子6との間には、遅れ消
灯手段8が接続されている。遅れ消灯手段8は公知のも
ので電圧が加わると所定の時間だけ通電した後、非通電
状態となる機能を有している。さて遅れ消灯機能付スイ
ッチ1は、一般のスイッチと同じく商用電源電圧源9
(実際には各家屋の電源引き込み線に接続されたブレー
カ)と照明等の負荷10との回路の中接続され、負荷10へ
の通電を開閉する。すなわち切り替えスイッチ2が切り
替え接点5側に接続されていれば回路が閉じているの
で、負荷10は通電状態になる。負荷10を非通電とするた
めには、切り替えスイッチ2を切り替え接点7側に接続
する。すると回路は遅れ消灯手段8を介して閉じた状態
になる。遅れ消灯手段8は所定の時間経過後、回路を開
状態にするため、負荷10は切り替えスイッチ2が切り替
え接点7側に接続する操作をしてから所定の時間だけ遅
れて非通電となる。
り、切り替えスイッチ2の共通接点3は端子4に、切り
替え接点5は端子6に接続されている。切り替えスイッ
チ2の他の切り替え接点7と端子6との間には、遅れ消
灯手段8が接続されている。遅れ消灯手段8は公知のも
ので電圧が加わると所定の時間だけ通電した後、非通電
状態となる機能を有している。さて遅れ消灯機能付スイ
ッチ1は、一般のスイッチと同じく商用電源電圧源9
(実際には各家屋の電源引き込み線に接続されたブレー
カ)と照明等の負荷10との回路の中接続され、負荷10へ
の通電を開閉する。すなわち切り替えスイッチ2が切り
替え接点5側に接続されていれば回路が閉じているの
で、負荷10は通電状態になる。負荷10を非通電とするた
めには、切り替えスイッチ2を切り替え接点7側に接続
する。すると回路は遅れ消灯手段8を介して閉じた状態
になる。遅れ消灯手段8は所定の時間経過後、回路を開
状態にするため、負荷10は切り替えスイッチ2が切り替
え接点7側に接続する操作をしてから所定の時間だけ遅
れて非通電となる。
このような遅れ機能付スイッチは、例えば玄関の照明に
接続し、使用者が外出の際スイッチを切ってから数分程
度は玄関付近を明るく保ち外出に便利となるような目的
で使用される。
接続し、使用者が外出の際スイッチを切ってから数分程
度は玄関付近を明るく保ち外出に便利となるような目的
で使用される。
発明が解決しようとする課題 しかし、このような構造の遅れ消灯機能付スイッチで
は、通電状態にある負荷を直ちに非通電状態にすること
ができないという問題がある。すなわち負荷が非通電状
態になるまでには、スイッチ操作から必ず所定の遅れ時
間だけ待たなければならない。遅れ時間は用途により数
十秒から数時間までのものがあるが、非通電状態にある
負荷を使用者が誤って通電状態にしてしまった場合、す
ぐにスイッチ操作をしても最悪数時間は通電状態のまま
である。これは非常に不経済なことである。
は、通電状態にある負荷を直ちに非通電状態にすること
ができないという問題がある。すなわち負荷が非通電状
態になるまでには、スイッチ操作から必ず所定の遅れ時
間だけ待たなければならない。遅れ時間は用途により数
十秒から数時間までのものがあるが、非通電状態にある
負荷を使用者が誤って通電状態にしてしまった場合、す
ぐにスイッチ操作をしても最悪数時間は通電状態のまま
である。これは非常に不経済なことである。
このことを回避するためには第4図のように、遅れ消灯
機能スイッチ1に直列に通常のスイッチ11を接続しても
よいが、負荷10の開閉操作だけのために2つのスイッチ
を用いなければならなず、操作性が悪い。
機能スイッチ1に直列に通常のスイッチ11を接続しても
よいが、負荷10の開閉操作だけのために2つのスイッチ
を用いなければならなず、操作性が悪い。
そこで、本発明は上記課題を解決するもので、操作性が
よく、必要なとき直ちに非通電状態にすることが可能な
遅れ消灯機能付スイッチを得ることを目的としている。
よく、必要なとき直ちに非通電状態にすることが可能な
遅れ消灯機能付スイッチを得ることを目的としている。
課題を解決するための手段 この目的を達成するために本発明は、入力手段と、それ
に接続された演算手段と、この演算手段に接続された所
定の時間を計時するためのタイマー手段と、電源開閉手
段とから構成されたものである。
に接続された演算手段と、この演算手段に接続された所
定の時間を計時するためのタイマー手段と、電源開閉手
段とから構成されたものである。
作用 本発明の遅れ消灯機能付スイッチは前記構成により、入
力手段から入力があったときに電源開閉手段が開状態な
ら閉状態にし、また閉状態ならタイマーによる所定時間
計時後開状態にし、また電源開閉手段が閉状態から開状
態へ移行する計時の途中であれば演算手段が直ちに開状
態にするというものである。
力手段から入力があったときに電源開閉手段が開状態な
ら閉状態にし、また閉状態ならタイマーによる所定時間
計時後開状態にし、また電源開閉手段が閉状態から開状
態へ移行する計時の途中であれば演算手段が直ちに開状
態にするというものである。
実施例 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第
1図において、遅れ消灯機能付スイッチ12は入力手段の
1つであるプッシュスイッチ13を有しており、このプッ
シュスイッチは演算手段14に接続されている。演算手段
14には、タイマー手段15と電源開閉手段16が接続されて
いる。また電源開閉手段16の出力は、遅れ消灯機能付ス
イッチの端子17,18に接続されている。ここで演算手段1
4は、プッシュスイッチが押されたことを検出する機能
と、タイマー手段15に対して所定時間の計時を開始させ
る機能と、タイマー手段15が所定時間の計時を終了した
ことを検出する機能と、さらに電源開閉手段16の出力を
開または閉に制御する機能を有する。これらの機能は、
例えばマイクロコンピュータで簡単に実現可能である。
またタイマー手段15はデジタルタイマー回路で、電源開
閉手段16はリレー回路で、それぞれ実現可能である。遅
れ消灯機能付スイッチ12は、一般のスイッチと同じく商
用電源電圧源19(実際には各家屋の電源引き込み線に接
続されたブレーカ)と照明等の負荷20との回路の中に接
続され、負荷20への通電を開閉する。
1図において、遅れ消灯機能付スイッチ12は入力手段の
1つであるプッシュスイッチ13を有しており、このプッ
シュスイッチは演算手段14に接続されている。演算手段
14には、タイマー手段15と電源開閉手段16が接続されて
いる。また電源開閉手段16の出力は、遅れ消灯機能付ス
イッチの端子17,18に接続されている。ここで演算手段1
4は、プッシュスイッチが押されたことを検出する機能
と、タイマー手段15に対して所定時間の計時を開始させ
る機能と、タイマー手段15が所定時間の計時を終了した
ことを検出する機能と、さらに電源開閉手段16の出力を
開または閉に制御する機能を有する。これらの機能は、
例えばマイクロコンピュータで簡単に実現可能である。
またタイマー手段15はデジタルタイマー回路で、電源開
閉手段16はリレー回路で、それぞれ実現可能である。遅
れ消灯機能付スイッチ12は、一般のスイッチと同じく商
用電源電圧源19(実際には各家屋の電源引き込み線に接
続されたブレーカ)と照明等の負荷20との回路の中に接
続され、負荷20への通電を開閉する。
遅れ消灯機能付スイッチ12の動作を第2図の演算手段の
動作フローチャートを用いて説明する。
動作フローチャートを用いて説明する。
いま、電源開閉手段16が開状態であったとする。すなわ
ち負荷20は非通電状態である。演算手段14は、処理21で
プッシュスイッチが押されたかどうかを調べる。押され
ていなければ繰り返し押されたかどうかを処理21で調べ
続ける。プッシュスイッチ13が押されたことが検出され
たら、次に処理22で、演算手段14はその時に電源開閉手
段16が開であるか閉であるかを調べる。これは、演算手
段14の内部に記憶されている電源開閉手段16を最後に制
御した内容を調べればよい。ここでは開状態であるので
処理23にいく。処理23において演算手段14は、電源開閉
手段16を閉状態に制御して処理21に戻る。すなわち電源
開閉手段16が開状態のときにプッシュスイッチ13が押さ
れると直ちに閉状態となり、負荷20は通電する。
ち負荷20は非通電状態である。演算手段14は、処理21で
プッシュスイッチが押されたかどうかを調べる。押され
ていなければ繰り返し押されたかどうかを処理21で調べ
続ける。プッシュスイッチ13が押されたことが検出され
たら、次に処理22で、演算手段14はその時に電源開閉手
段16が開であるか閉であるかを調べる。これは、演算手
段14の内部に記憶されている電源開閉手段16を最後に制
御した内容を調べればよい。ここでは開状態であるので
処理23にいく。処理23において演算手段14は、電源開閉
手段16を閉状態に制御して処理21に戻る。すなわち電源
開閉手段16が開状態のときにプッシュスイッチ13が押さ
れると直ちに閉状態となり、負荷20は通電する。
次に、いま電源開閉手段16が閉状態であったとする。す
なわち負荷20は通電状態である。演算手段14は、処理21
でプッシュスイッチ13が押されるのを待ち、押されたの
を検出すれば処理22へいく。処理22では、電源開閉手段
16が閉状態であることが調べられて処理24へいく。ここ
で演算手段14は、タイマー手段15に対して計時を開始さ
せ、処理25へいく。処理25では、プッシュスイッチ13が
押されたかどうかを調べる。押されていなければ処理26
へいき、タイマー手段15が計時を終了したかどうかを調
べる。こうしてタイマー手段15により所定時間の計時が
終了するまで処理25と処理26を繰り返す。さてタイマー
手段15が所定時間の計時を終了したら処理27へいく。処
理27で演算手段14は、電源開閉手段16を開状態に制御
し、処理21へ戻る。すなわち電源開閉手段16が閉状態の
ときにプッシュスイッチ13が押されると所定時間の遅れ
の後開状態になり、負荷20は非通電となる。
なわち負荷20は通電状態である。演算手段14は、処理21
でプッシュスイッチ13が押されるのを待ち、押されたの
を検出すれば処理22へいく。処理22では、電源開閉手段
16が閉状態であることが調べられて処理24へいく。ここ
で演算手段14は、タイマー手段15に対して計時を開始さ
せ、処理25へいく。処理25では、プッシュスイッチ13が
押されたかどうかを調べる。押されていなければ処理26
へいき、タイマー手段15が計時を終了したかどうかを調
べる。こうしてタイマー手段15により所定時間の計時が
終了するまで処理25と処理26を繰り返す。さてタイマー
手段15が所定時間の計時を終了したら処理27へいく。処
理27で演算手段14は、電源開閉手段16を開状態に制御
し、処理21へ戻る。すなわち電源開閉手段16が閉状態の
ときにプッシュスイッチ13が押されると所定時間の遅れ
の後開状態になり、負荷20は非通電となる。
さて、電源開閉手段16が閉状態のときにプッシュスイッ
チ13が押されてタイマー手段15が所定時間の計時を行っ
ている途中でプッシュスイッチ13が押される場合があ
る。この場合は、処理25から直接処理27へいくことにな
る。すなわちタイマー手段15が所定時間の遅れの途中に
プッシュスイッチ13を押すと、その時点のタイマー手段
15の計時の値にかかわりなく、直ちに演算手段14は電源
開閉手段16を開状態に制御し、負荷20は非通電となる。
チ13が押されてタイマー手段15が所定時間の計時を行っ
ている途中でプッシュスイッチ13が押される場合があ
る。この場合は、処理25から直接処理27へいくことにな
る。すなわちタイマー手段15が所定時間の遅れの途中に
プッシュスイッチ13を押すと、その時点のタイマー手段
15の計時の値にかかわりなく、直ちに演算手段14は電源
開閉手段16を開状態に制御し、負荷20は非通電となる。
以上の構成・作用を有する遅れ消灯機能付スイッチを実
際に操作した場合について説明する。
際に操作した場合について説明する。
例えば、電源開閉手段16が開状態であるとき、使用者が
その意思がないのに誤ってプッシュスイッチ13を操作し
て閉状態にしてしまうことがある。従来の構成のもので
は、ここで誤りに気付いて再操作しても所定の時間だけ
は必ず待たなければならなかった。本実施例の構成のも
のでは、このような誤操作があったとしても誤操作に気
付いて処理21で再びプッシュスイッチ13を操作し、処理
25でもう一度このプッシュスイッチ13を操作すれば速や
かに誤操作前の開状態に戻すことが可能である。すなわ
ち誤操作に気がついた後、2回のプッシュスイッチの操
作のみで元の状態に復帰させることができるものであ
る。
その意思がないのに誤ってプッシュスイッチ13を操作し
て閉状態にしてしまうことがある。従来の構成のもので
は、ここで誤りに気付いて再操作しても所定の時間だけ
は必ず待たなければならなかった。本実施例の構成のも
のでは、このような誤操作があったとしても誤操作に気
付いて処理21で再びプッシュスイッチ13を操作し、処理
25でもう一度このプッシュスイッチ13を操作すれば速や
かに誤操作前の開状態に戻すことが可能である。すなわ
ち誤操作に気がついた後、2回のプッシュスイッチの操
作のみで元の状態に復帰させることができるものであ
る。
発明の効果 以上のように本発明は、入力手段と演算手段とタイマー
手段と電源開閉手段とから構成することにより、操作性
を悪くすることなく、通電状態にある負荷を直ちに非通
電状態にすることが可能な遅れ消灯機能付スイッチを実
現したものである。このため使用者が誤操作で負荷を通
電状態にしても、直ちに元の状態に回復させることがで
き、また不必要なときは負荷を直ちに非通電状態にする
ことができ、経済的である。
手段と電源開閉手段とから構成することにより、操作性
を悪くすることなく、通電状態にある負荷を直ちに非通
電状態にすることが可能な遅れ消灯機能付スイッチを実
現したものである。このため使用者が誤操作で負荷を通
電状態にしても、直ちに元の状態に回復させることがで
き、また不必要なときは負荷を直ちに非通電状態にする
ことができ、経済的である。
第1図は本発明の一実施例を示す遅れ消灯機能付スイッ
チの構成図、第2図はその演算手段の制御フローチャー
ト、第3図は従来の遅れ消灯機能付スイッチの構成図、
第4図はその接続例を示す構成図である。 12……遅れ消灯機能付スイッチ、13……プッシュスイッ
チ、14……演算手段、15……タイマー手段、16……電源
開閉手段。
チの構成図、第2図はその演算手段の制御フローチャー
ト、第3図は従来の遅れ消灯機能付スイッチの構成図、
第4図はその接続例を示す構成図である。 12……遅れ消灯機能付スイッチ、13……プッシュスイッ
チ、14……演算手段、15……タイマー手段、16……電源
開閉手段。
Claims (1)
- 【請求項1】入力手段と、前記入力手段に接続された演
算手段と、前記演算手段に接続され所定時間を計時する
タイマー手段と、前記演算手段に接続され演算手段によ
り開閉される電源開閉手段とを備え、前記入力手段から
入力があったとき、前記電源開閉手段が開状態であれば
前記演算手段は電源開閉手段を閉状態にし、また電源開
閉手段が閉状態であれば前記タイマー手段により所定時
間計時後演算手段は電源開閉手段を開状態にし、また前
記所定時間計時中であれば演算手段は直ちに電源開閉手
段を開状態にする遅れ消灯機能付スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63229106A JPH07123075B2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | 遅れ消灯機能付スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63229106A JPH07123075B2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | 遅れ消灯機能付スイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0278193A JPH0278193A (ja) | 1990-03-19 |
| JPH07123075B2 true JPH07123075B2 (ja) | 1995-12-25 |
Family
ID=16886836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63229106A Expired - Fee Related JPH07123075B2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | 遅れ消灯機能付スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07123075B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2423638B (en) * | 2004-08-11 | 2008-07-02 | Edwin William Smith | Time-light 2000 |
| CN112004293A (zh) * | 2020-08-21 | 2020-11-27 | 杭州老板电器股份有限公司 | 嵌入式厨具的腔内照明开关控制方法、装置及嵌入式厨具 |
-
1988
- 1988-09-13 JP JP63229106A patent/JPH07123075B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0278193A (ja) | 1990-03-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |