JPH0712487B2 - 素材管の製造ラインにおけるエジェクタ装置 - Google Patents
素材管の製造ラインにおけるエジェクタ装置Info
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- JPH0712487B2 JPH0712487B2 JP63244981A JP24498188A JPH0712487B2 JP H0712487 B2 JPH0712487 B2 JP H0712487B2 JP 63244981 A JP63244981 A JP 63244981A JP 24498188 A JP24498188 A JP 24498188A JP H0712487 B2 JPH0712487 B2 JP H0712487B2
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Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は,規定の寸法に切断されたストリップからバン
ド状に丸めた素材管を,溶接装置からトリマ装置,エッ
ジカッタ装置へと一連の加工工程にこれを搬入・搬出す
る場合に極めて有用なエジェクタ装置に関する。
ド状に丸めた素材管を,溶接装置からトリマ装置,エッ
ジカッタ装置へと一連の加工工程にこれを搬入・搬出す
る場合に極めて有用なエジェクタ装置に関する。
(従来の技術) 従来,素材管を製造する場合,帯状のストリップを規定
の長さに短く切断し,それをコイラを通してバンド状に
丸め,このバンド状に丸めた素材管を溶接装置の対をな
す固定台及び可動台の電極クランプ(またはクランプホ
ーン)に搬入して素材管のバンド両側に形成された突合
せ面をクランプし,これに溶接電流を流して溶接する。
その溶接した素材管を電極台から抜き取り,これを反転
させてトリマ装置に搬送し,ここで溶接部に隆起したバ
リをトリミングする。トリミングした後,引き続きその
素材管をトリマ装置から抜き取り,直ちにエッジカッタ
装置に搬入して溶接部の両端に付着したバリを除去す
る。
の長さに短く切断し,それをコイラを通してバンド状に
丸め,このバンド状に丸めた素材管を溶接装置の対をな
す固定台及び可動台の電極クランプ(またはクランプホ
ーン)に搬入して素材管のバンド両側に形成された突合
せ面をクランプし,これに溶接電流を流して溶接する。
その溶接した素材管を電極台から抜き取り,これを反転
させてトリマ装置に搬送し,ここで溶接部に隆起したバ
リをトリミングする。トリミングした後,引き続きその
素材管をトリマ装置から抜き取り,直ちにエッジカッタ
装置に搬入して溶接部の両端に付着したバリを除去す
る。
このように溶接装置からトリマ装置,そしてエッジカッ
タ装置等の一連の加工ステーションに順次素材管を搬送
する場合,一般には各工程間のつなぎにエジェクタ装置
を配置し,各工程間への素材管の搬入,搬出を自動的に
行っている。
タ装置等の一連の加工ステーションに順次素材管を搬送
する場合,一般には各工程間のつなぎにエジェクタ装置
を配置し,各工程間への素材管の搬入,搬出を自動的に
行っている。
この種の従来のエジェクタ装置は,各工程の装置から素
材管を抜き取り,それを次工程に搬入する場合に,電極
クランプまたはクランプホーンの長手方向に引き抜く。
つまり機体の平面中心線と略平行に抜き取り,その後,
平面中心線と交差する動作でワークを次工程の機械の挿
入位置に移送し,ここから機体の平面中心線に略平行な
動作で挿入する仕組みになっている(たとえば実開昭62
−181347号「ホィールリム溶接装置の転送装置」がそれ
である)。
材管を抜き取り,それを次工程に搬入する場合に,電極
クランプまたはクランプホーンの長手方向に引き抜く。
つまり機体の平面中心線と略平行に抜き取り,その後,
平面中心線と交差する動作でワークを次工程の機械の挿
入位置に移送し,ここから機体の平面中心線に略平行な
動作で挿入する仕組みになっている(たとえば実開昭62
−181347号「ホィールリム溶接装置の転送装置」がそれ
である)。
すなわち,この装置は,第1図から第2図に示すとお
り,バンド状の素材管Wを,突合せ部を下にした状態で
溶接装置1に挿入し,その突合せ溶接した管状素材を次
のトリマ装置2に搬入するエジェクタ装置3において,
素材管を軸方向両側から把持または離脱可能に把持する
クランパ4と,該クランパを素材管の軸方向に位置調整
可能に支持するアーム5と,該アームを素材管の軸方向
に往復移動させる軸方向駆動手段6と,該アームを前記
クランパにより把持せれた素材管の溶接部が溶接装置の
下になっている位置からトリマ装置2で上になるように
溶接装置からトリマ装置まで回動する反転転送手段8を
備えているものである。
り,バンド状の素材管Wを,突合せ部を下にした状態で
溶接装置1に挿入し,その突合せ溶接した管状素材を次
のトリマ装置2に搬入するエジェクタ装置3において,
素材管を軸方向両側から把持または離脱可能に把持する
クランパ4と,該クランパを素材管の軸方向に位置調整
可能に支持するアーム5と,該アームを素材管の軸方向
に往復移動させる軸方向駆動手段6と,該アームを前記
クランパにより把持せれた素材管の溶接部が溶接装置の
下になっている位置からトリマ装置2で上になるように
溶接装置からトリマ装置まで回動する反転転送手段8を
備えているものである。
なお,トリマ装置2と溶接部を平滑にするプラニッシャ
40との間,そしてプラニッシャ40と溶接部の両端に生じ
たバリを切断するサイドカッタ50との間のワーク転送
は,転送装置7のX−Y2軸動作により行われる。
40との間,そしてプラニッシャ40と溶接部の両端に生じ
たバリを切断するサイドカッタ50との間のワーク転送
は,転送装置7のX−Y2軸動作により行われる。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら,従来のこの種のエジェクタ装置は,電極
台またはクランプ台の平面中心線と略平行に素材管を移
送するY方向の動作と,この動作とほぼ直角に交差する
空間X方向の動作との2軸のX−Y動作が必要であり,
このようにX−Y2軸の動作を配慮した設計構造では,い
きおい装置が複雑・大形となりコストアップにつながる
うえ,2軸動作は搬送スピードにおのずと限界を生じ,生
産タクトを短縮し生産性向上を図るうえでまだ改善すべ
き余地が残されていた。
台またはクランプ台の平面中心線と略平行に素材管を移
送するY方向の動作と,この動作とほぼ直角に交差する
空間X方向の動作との2軸のX−Y動作が必要であり,
このようにX−Y2軸の動作を配慮した設計構造では,い
きおい装置が複雑・大形となりコストアップにつながる
うえ,2軸動作は搬送スピードにおのずと限界を生じ,生
産タクトを短縮し生産性向上を図るうえでまだ改善すべ
き余地が残されていた。
そこで,本発明は上記の課題を解決するために開発され
たものである。
たものである。
(課題を解決するための手段) 本発明は上記の目的を達成するため,溶接機の対をなす
電極クランプ(15)またはクランプホーン(14)から溶
接後の素材管を抜き取り,次工程のトリマ装置(16)お
よび/またはエッジカッタ装置(20)等の溶接後処理工
程にこれを搬入ないし搬出するスイングアーム(26)を
有するエジェクタ装置(25),(29)において,前記ス
イングアーム(26)の,溶接工程から各溶接後処理工程
への搬出ないし搬入動作を,各工程に配置された装置に
おける素材管保持位置の中心線(A−A)に対し約90度
方向から交わる平面内で約180度回転させて行うように
構成したものである。
電極クランプ(15)またはクランプホーン(14)から溶
接後の素材管を抜き取り,次工程のトリマ装置(16)お
よび/またはエッジカッタ装置(20)等の溶接後処理工
程にこれを搬入ないし搬出するスイングアーム(26)を
有するエジェクタ装置(25),(29)において,前記ス
イングアーム(26)の,溶接工程から各溶接後処理工程
への搬出ないし搬入動作を,各工程に配置された装置に
おける素材管保持位置の中心線(A−A)に対し約90度
方向から交わる平面内で約180度回転させて行うように
構成したものである。
(実施例) 以下,本発明の最適な実施例を図面を参照しながら説明
する。
する。
なお,第3図は本発明装置の概略平面図を示しし,第4
図はその正面図である。
図はその正面図である。
図中の10は溶接機全体を示し,11は溶接機の固定台,12は
可動台である。13はアプセットシリンダで,固定台11に
対し可動台12を前進ないし後退する駆動源である。
可動台である。13はアプセットシリンダで,固定台11に
対し可動台12を前進ないし後退する駆動源である。
14は固定台11と可動台12とに相対して設置されたクラン
プホーンで,固定台11と可動台12に支持された各電極ク
ランプ15に対し上下動し,クランプホーン14に挿入され
た素材管Wの突合せ部を下向きの状態でクランプ保持す
る。16はトリマ装置で,クランプ台30に素材管が挿入さ
れると,素材管の溶接部の両側をクランプ保持し,上下
からバイトホルダ17の間を上刃18と下刃19が溶接部に沿
って前進ないし後退して溶接部の両面に付着したバリを
削除するものである。
プホーンで,固定台11と可動台12に支持された各電極ク
ランプ15に対し上下動し,クランプホーン14に挿入され
た素材管Wの突合せ部を下向きの状態でクランプ保持す
る。16はトリマ装置で,クランプ台30に素材管が挿入さ
れると,素材管の溶接部の両側をクランプ保持し,上下
からバイトホルダ17の間を上刃18と下刃19が溶接部に沿
って前進ないし後退して溶接部の両面に付着したバリを
削除するものである。
20はエッジカッタ装置(サイドカッタ)で,素材管が上
部フレーム21に突合せ部を下向きの状態で挿入される
と,昇降シリンダ22により下部フレーム23が上昇しサイ
ドカッタ24,24で突合せ部の両端に付着したバリを切断
するものである。
部フレーム21に突合せ部を下向きの状態で挿入される
と,昇降シリンダ22により下部フレーム23が上昇しサイ
ドカッタ24,24で突合せ部の両端に付着したバリを切断
するものである。
25及び29は溶接機10とトリマ装置16との間に,またトリ
マ装置16とエッジカッタ装置20との間にそれぞれ配置さ
れたエジェクタ装置で,溶接工程から素材管を搬出し次
工程のトリミング工程及び/又はエッジカッタィング工
程に搬入ないし搬出するもので,スイングアーム26は各
工程に配置される装置の素材管を保持する位置の中心線
(A−A)に対し約90度方向からまじわる水平面内にて
約180度方向に旋回する駆動機構(図省略)を有し,か
つスイングアーム26の先端には素材管を板幅方向(B−
B)からチャッキングするチャック27を備えてある。
マ装置16とエッジカッタ装置20との間にそれぞれ配置さ
れたエジェクタ装置で,溶接工程から素材管を搬出し次
工程のトリミング工程及び/又はエッジカッタィング工
程に搬入ないし搬出するもので,スイングアーム26は各
工程に配置される装置の素材管を保持する位置の中心線
(A−A)に対し約90度方向からまじわる水平面内にて
約180度方向に旋回する駆動機構(図省略)を有し,か
つスイングアーム26の先端には素材管を板幅方向(B−
B)からチャッキングするチャック27を備えてある。
31はリフテング装置で,素材管を溶接機から引き抜く際
に,電極クランプ面を擦らないようにして損耗を避ける
ためにスイングアームを高さ方向に微量動作し,クラン
プした素材管を電極面から浮かすものである。
に,電極クランプ面を擦らないようにして損耗を避ける
ためにスイングアームを高さ方向に微量動作し,クラン
プした素材管を電極面から浮かすものである。
なお,ここでいう約90度方向から交わる水平面を構成す
る範囲としては、水平面に対し±20度以内であれば上下
方向にわずかに傾きがあってもワーク搬送には支障ない
構造にしてある。
る範囲としては、水平面に対し±20度以内であれば上下
方向にわずかに傾きがあってもワーク搬送には支障ない
構造にしてある。
以上の構成において,本発明装置の動作を説明する。
まず,コイラによりバンド状に丸められた素材管Wはシ
ュートから溶接機10のクランプホーン14に挿入される。
クランプホーン14にセットされた素材管Wは,突合せ部
を下向きの状態にして15の固定側電極及び可動側電極か
ら所要の出ししろを設定してクランプホーン14の押圧で
クランプ保持される。
ュートから溶接機10のクランプホーン14に挿入される。
クランプホーン14にセットされた素材管Wは,突合せ部
を下向きの状態にして15の固定側電極及び可動側電極か
ら所要の出ししろを設定してクランプホーン14の押圧で
クランプ保持される。
このように突合せ部をクランプ保持した状態で,アプセ
ットシリンダ13が作動し,突合せ面に溶接に必要な加圧
力が与えられ,シリーズ通電によって電極クランプ15間
に溶接電流が流れて溶接部が形成される。
ットシリンダ13が作動し,突合せ面に溶接に必要な加圧
力が与えられ,シリーズ通電によって電極クランプ15間
に溶接電流が流れて溶接部が形成される。
一方,この溶接機の作動中に,エジェクタ装置25が作動
し,チャック27が素材管Wを板幅方向からチャッキング
する。
し,チャック27が素材管Wを板幅方向からチャッキング
する。
溶接が完了してクランプホーン14が突合せ部をアンクラ
ンプすると,リフテング装置28が作動し,スイングアー
ム26と共にチャック27が上方へ僅かに上がり,電極クラ
ンプ15の電極面から素材管Wが離れる。このように素材
管を浮かした状態からスイングアーム26が水平面内の空
間を矢印Q方向に180度回転駆動する。
ンプすると,リフテング装置28が作動し,スイングアー
ム26と共にチャック27が上方へ僅かに上がり,電極クラ
ンプ15の電極面から素材管Wが離れる。このように素材
管を浮かした状態からスイングアーム26が水平面内の空
間を矢印Q方向に180度回転駆動する。
この1動作により素材管Wがクランプホーン14から引き
抜かれ,そしてトリマ装置16のクランプ台に突合せ部を
下向きの状態で挿入されることになる。
抜かれ,そしてトリマ装置16のクランプ台に突合せ部を
下向きの状態で挿入されることになる。
次いで,今,供給された素材管Wをトリマ装置16がクラ
ンプすると,リフテング装置31が下降し,トリマ装置16
のクランプ完了で,エジェクタ装置25のチャック27が開
放し,原位置に復帰する。
ンプすると,リフテング装置31が下降し,トリマ装置16
のクランプ完了で,エジェクタ装置25のチャック27が開
放し,原位置に復帰する。
以下この動作を繰り返し行うことになるが,この動作は
勿論,次工程のエッジカッタ装置20とトリマ装置16との
間に配置されたエジェクタ装置29においても同様であ
る。
勿論,次工程のエッジカッタ装置20とトリマ装置16との
間に配置されたエジェクタ装置29においても同様であ
る。
(発明の効果) 以上で説明したとおり,本発明によれば,従来のように
X−Yに相当する2軸動作は,Qに示す平面内の1動作の
みで行われることになり,その駆動方式の改善により,
従来のものより動作数が減り,装置全体が単純・小型に
なり,しかも生産タクトが大幅に短縮し生産性を上げる
ことができる。
X−Yに相当する2軸動作は,Qに示す平面内の1動作の
みで行われることになり,その駆動方式の改善により,
従来のものより動作数が減り,装置全体が単純・小型に
なり,しかも生産タクトが大幅に短縮し生産性を上げる
ことができる。
また本発明装置による動作は,ロータリアクチュエータ
を使用することで,加減速を行うことにより素材管への
ショックが少なく,極めて高速に搬送させることができ
る。
を使用することで,加減速を行うことにより素材管への
ショックが少なく,極めて高速に搬送させることができ
る。
さらにまた,フラッシュ溶接は勿論,スパッタ発生の少
ないバット溶接においてもスパッタ飛散方向,つまり溶
接機正面側(手前イ方向)には何の機械設備も配置しな
いから,摺動部へのスパッタ付着防止カバーやその開閉
装置,または防音壁やスパッタヒューム吸引装置などの
大掛かりな付帯設備が不要となり,大幅な経済的設備改
善が可能になり,極めてメンテナンス性の優れた製造ラ
イン設備を実現できる。
ないバット溶接においてもスパッタ飛散方向,つまり溶
接機正面側(手前イ方向)には何の機械設備も配置しな
いから,摺動部へのスパッタ付着防止カバーやその開閉
装置,または防音壁やスパッタヒューム吸引装置などの
大掛かりな付帯設備が不要となり,大幅な経済的設備改
善が可能になり,極めてメンテナンス性の優れた製造ラ
イン設備を実現できる。
第1図は,従来のエジェクタ装置の一例を示す正面図で
ある。第2図は,従来装置の平面図である。第3図は,
本発明にかかるエジェクタ装置を配置した製造ライン設
備の実施例を示す正面図である。第4図は同じく本発明
装置の製造ライン設備を示す平面図である。 〔符号の説明〕 10……溶接機、14……クランプホーン 15……電極クランプ、16……トリマ装置 20……エッジカッタ装置 25,29……エジェクタ装置 26……スイングアーム
ある。第2図は,従来装置の平面図である。第3図は,
本発明にかかるエジェクタ装置を配置した製造ライン設
備の実施例を示す正面図である。第4図は同じく本発明
装置の製造ライン設備を示す平面図である。 〔符号の説明〕 10……溶接機、14……クランプホーン 15……電極クランプ、16……トリマ装置 20……エッジカッタ装置 25,29……エジェクタ装置 26……スイングアーム
Claims (1)
- 【請求項1】溶接機の対をなす電極クランプ(15)また
はクランプホーン(14)から溶接後の素材管を抜き取
り,次工程のトリマ装置(16)および/またはエッジカ
ッタ装置(20)等の溶接後処理工程にこれを搬入ないし
搬出するスイングアーム(26)を有するエジェクタ装置
(25),(29)において,前記スイングアーム(26)
の,溶接工程から各溶接後処理工程への搬出ないし搬入
動作を,各工程に配置された装置における素材管保持位
置の中心線(A−A)に対し約90度方向から交わる平面
内で約180度回転させて行うようにしたことを特徴とす
る素材管の製造ラインにおけるエジェクタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63244981A JPH0712487B2 (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 素材管の製造ラインにおけるエジェクタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63244981A JPH0712487B2 (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 素材管の製造ラインにおけるエジェクタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0292415A JPH0292415A (ja) | 1990-04-03 |
| JPH0712487B2 true JPH0712487B2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=17126820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63244981A Expired - Fee Related JPH0712487B2 (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 素材管の製造ラインにおけるエジェクタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712487B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101905372B (zh) * | 2010-06-30 | 2012-02-22 | 太原风华信息装备股份有限公司 | 一种应用于电容器的引线焊接装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0351091Y2 (ja) * | 1986-05-07 | 1991-10-31 |
-
1988
- 1988-09-29 JP JP63244981A patent/JPH0712487B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0292415A (ja) | 1990-04-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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