JPH0717936B2 - Ti含有鋼の連続鋳造方法 - Google Patents
Ti含有鋼の連続鋳造方法Info
- Publication number
- JPH0717936B2 JPH0717936B2 JP1150478A JP15047889A JPH0717936B2 JP H0717936 B2 JPH0717936 B2 JP H0717936B2 JP 1150478 A JP1150478 A JP 1150478A JP 15047889 A JP15047889 A JP 15047889A JP H0717936 B2 JPH0717936 B2 JP H0717936B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel
- continuous casting
- nozzle
- index
- molten steel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims description 42
- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims description 42
- 238000009749 continuous casting Methods 0.000 title claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 5
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims description 13
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 8
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 8
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 6
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000002436 steel type Substances 0.000 description 5
- 230000003749 cleanliness Effects 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910018072 Al 2 O 3 Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910000655 Killed steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910010413 TiO 2 Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 230000001590 oxidative effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000002893 slag Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Continuous Casting (AREA)
- Treatment Of Steel In Its Molten State (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明Tiを含有する鋼の連続鋳造に関し、特に溶鋼の
注入を司るノズルの閉塞を防止しようとするものであ
る。
注入を司るノズルの閉塞を防止しようとするものであ
る。
鋼の連続鋳造において取鍋ノズルおよびタンディッシュ
ノズルの閉塞を防止できれば、1ノズル当たりの鋳造チ
ャージ数が増加することにより、歩留りおよび生産性は
向上する。特にTiを含有する鋼の連続鋳造では、一般的
なアルミキルド鋼に比較してノズルが閉塞し易いため、
その意義は大きい。
ノズルの閉塞を防止できれば、1ノズル当たりの鋳造チ
ャージ数が増加することにより、歩留りおよび生産性は
向上する。特にTiを含有する鋼の連続鋳造では、一般的
なアルミキルド鋼に比較してノズルが閉塞し易いため、
その意義は大きい。
(従来の技術) Tiを含有する鋼の連続鋳造におけるノズルの閉塞防止方
法について、特開昭61−1457号および同63−63558号各
公報には金属Caを添加することが記載されているが、金
属Caは高価であるため経済的ではない。
法について、特開昭61−1457号および同63−63558号各
公報には金属Caを添加することが記載されているが、金
属Caは高価であるため経済的ではない。
また特公昭56−29730号公報にはAlの含有量を0.003wt%
(以下単に%と示す)未満に調整することが示されてい
るが、Al含有量が少ないため鋼中に残存している酸素は
Tiと化合してTiO2になり、Ti含有量が減少するほか、Ti
O2はAl2O3と比較して比重が大きいので鋼中より浮上し
にくく溶鋼内に残存するためノズル閉塞の誘因となる。
さらにAlによる脱酸は期待出来ないので、鋼の清浄度が
低下する場合もある。
(以下単に%と示す)未満に調整することが示されてい
るが、Al含有量が少ないため鋼中に残存している酸素は
Tiと化合してTiO2になり、Ti含有量が減少するほか、Ti
O2はAl2O3と比較して比重が大きいので鋼中より浮上し
にくく溶鋼内に残存するためノズル閉塞の誘因となる。
さらにAlによる脱酸は期待出来ないので、鋼の清浄度が
低下する場合もある。
さらに、Ti含有鋼の連続鋳造は溶鋼を途切れることなく
供給するため、チャージが進ほどTi酸化物のノズル内付
着量が増加する傾向にあり、ノズル閉塞の発生し易い環
境となるため、溶鋼の注入量に応じた対策が必要にな
る。
供給するため、チャージが進ほどTi酸化物のノズル内付
着量が増加する傾向にあり、ノズル閉塞の発生し易い環
境となるため、溶鋼の注入量に応じた対策が必要にな
る。
(発明が解決しようとする課題) そこでこの発明は、溶鋼注入の際にノズル詰まりがなく
かつ清浄度の高いTi入り鋼種の得られる、溶鋼の注入量
に応じた、有利な連続鋳造方法について提案することを
目的とする。
かつ清浄度の高いTi入り鋼種の得られる、溶鋼の注入量
に応じた、有利な連続鋳造方法について提案することを
目的とする。
(課題を解決するための手段) この発明は、Tiを0.010wt%以上含有する鋼を連続鋳造
するに当たり、 溶鋼をモールドに注入するに先立ち、その溶鋼注入量に
応じて、少なくとも下記式を満足する量のAlを添加し、
脱酸調整を行ってノズルの閉塞を防止することを特徴と
するTi含有鋼の連続鋳造方法。
するに当たり、 溶鋼をモールドに注入するに先立ち、その溶鋼注入量に
応じて、少なくとも下記式を満足する量のAlを添加し、
脱酸調整を行ってノズルの閉塞を防止することを特徴と
するTi含有鋼の連続鋳造方法。
記 Al/Ti≧1.6×10-6χ2−6×10-4χ+0.6 ここでχ:溶鋼注入量(t) この発明で対称とするTi含有鋼は、鋼中の酸素と化合し
た高融点のTi酸化物を核として溶鋼の凝固が生じてノズ
ルが閉塞され易い。これに対して鋼中の酸素と化合した
Al酸化物はスラグとなって湯面に浮上するため、ノズル
閉塞の原因になりにくい。
た高融点のTi酸化物を核として溶鋼の凝固が生じてノズ
ルが閉塞され易い。これに対して鋼中の酸素と化合した
Al酸化物はスラグとなって湯面に浮上するため、ノズル
閉塞の原因になりにくい。
したがって鋼中の酸素はAlによって脱酸することが有利
で、上記式を満足する含有量のAlを残すことでTi酸化物
の生成を回避し、鋼の清浄化およびノズル閉塞の防止を
両立するわけである。
で、上記式を満足する含有量のAlを残すことでTi酸化物
の生成を回避し、鋼の清浄化およびノズル閉塞の防止を
両立するわけである。
(作用) 次にこの発明の基礎となった実験結果について詳しく述
べる。
べる。
まずタンディッシュ内に注入するTi含有量0.01〜0.10%
の溶鋼に、Al含有量が種々の値となる脱酸調整を施し、
得られたそれぞれの鋼種を、ヒートサイズ250t(片スト
ランド当たり125t)を1チャージとして、1〜5連の連
続鋳造に供したときのタンディッシュノズルの詰まりに
ついて調査した結果を、第1図に示す。なお鋳造には2
ストランドスラブ連鋳機を用いた。同図において、縦軸
はノズル詰まり指数(以下指数と称す)、すなわち単位
スループット当たりのS/N開度{cm2/(t/min)}を示
し、同図に示す実験結果から、この指数が6.0以下であ
ればノズル詰まりの発生はなく、一方指数が10をこえる
と鋳込みに支障をきたすことが判明した。なお、横軸に
はAlのTiとの比Al/Tiを示した。
の溶鋼に、Al含有量が種々の値となる脱酸調整を施し、
得られたそれぞれの鋼種を、ヒートサイズ250t(片スト
ランド当たり125t)を1チャージとして、1〜5連の連
続鋳造に供したときのタンディッシュノズルの詰まりに
ついて調査した結果を、第1図に示す。なお鋳造には2
ストランドスラブ連鋳機を用いた。同図において、縦軸
はノズル詰まり指数(以下指数と称す)、すなわち単位
スループット当たりのS/N開度{cm2/(t/min)}を示
し、同図に示す実験結果から、この指数が6.0以下であ
ればノズル詰まりの発生はなく、一方指数が10をこえる
と鋳込みに支障をきたすことが判明した。なお、横軸に
はAlのTiとの比Al/Tiを示した。
この上記の実験によって、連続鋳造の連々数によって指
数が増加することも判明したので、各連続鋳造での指数
と1チャージでの指数との差を各連々数(チャージ数)
で割って求めた、1チャージ当たりの指数の増加量を調
べた結果について、Al/Tiとの関係において第2図に示
す。
数が増加することも判明したので、各連続鋳造での指数
と1チャージでの指数との差を各連々数(チャージ数)
で割って求めた、1チャージ当たりの指数の増加量を調
べた結果について、Al/Tiとの関係において第2図に示
す。
第1図に示したように指数が10をこえると鋳込みに支障
が生じるため指数を10以下に抑える必要があり、第2図
から例えば5連(合計10チャージ)の連続鋳造では1チ
ャージ当たりの指数の増加量を1.0以下に抑えること、
同様に6連(合計12チャージ)では0.8以下に抑えるこ
と、によって各連続鋳造の指数は10以下となる。そし
て、指数の増加を抑えるにはAl/Tiを,5連で0.85以上
に、6連で1.05以上にすればよい。
が生じるため指数を10以下に抑える必要があり、第2図
から例えば5連(合計10チャージ)の連続鋳造では1チ
ャージ当たりの指数の増加量を1.0以下に抑えること、
同様に6連(合計12チャージ)では0.8以下に抑えるこ
と、によって各連続鋳造の指数は10以下となる。そし
て、指数の増加を抑えるにはAl/Tiを,5連で0.85以上
に、6連で1.05以上にすればよい。
そこで連続鋳造の連々数と、各連続鋳造の指数を10以下
に抑えるのに必要なAl/Tiの下限との関係を求めると第
3図に示すようにしなる。
に抑えるのに必要なAl/Tiの下限との関係を求めると第
3図に示すようにしなる。
同図からわかるように、Al/Tiの下限は次式(1)にて
表すことができる。
表すことができる。
Al/Ti≧0.025x2−0.075x+0.6……(1) ここでx:鋳込みチャージ数 この(1)式を溶鋼の注入量1t当たりに換算すると、1
チャージが125t(250t/2)であるから、次式(2)が得
られる。
チャージが125t(250t/2)であるから、次式(2)が得
られる。
Al/Ti≧1.6×10-6χ2−6×10-4χ+0.6……(2) ここでχ:溶鋼注入重量(t) 上記(2)式に従うAl含有量を確保することにより、ノ
ズル閉塞は回避される。
ズル閉塞は回避される。
なお同様の条件での鋼中Al含有量と鋼中酸素含有量との
関係を第4図に示すように、Al含有量に応じて鋼の清浄
度も向上することがわかる。
関係を第4図に示すように、Al含有量に応じて鋼の清浄
度も向上することがわかる。
次いでこの発明における脱酸調整について説明する。
まず脱酸調整後のTi含有量を0.010%としたのは、Ti:0.
010未満であれば、ノズル詰りが顕著には発生しないた
めであり、この発明は、0.010%以上になって始めて効
果を発揮するものである。
010未満であれば、ノズル詰りが顕著には発生しないた
めであり、この発明は、0.010%以上になって始めて効
果を発揮するものである。
また脱酸調整後のAl含有量は、上記した式(2)に従う
下限を確保する必要があるのは上述の通りである。一方
Al含有量の上限は特に限定しないが、合金成分の原単位
を低減させるという意味では、できる限り下限に近いこ
とが望ましい。
下限を確保する必要があるのは上述の通りである。一方
Al含有量の上限は特に限定しないが、合金成分の原単位
を低減させるという意味では、できる限り下限に近いこ
とが望ましい。
(実施例) 1000tまでの連続鋳造の達成を目標として、脱酸調整後
の取鍋分析値が表1に示すとおりである各鋼種を、サイ
ズ260×1300mmのモールドにて鋳込み速度1.4m/minで連
続鋳造に供した。なお、鋼種B〜Iは、溶鋼注入量を10
00tとして、上記式(2)で導いたAl/Ti比に従ってAl添
加量を決定した。
の取鍋分析値が表1に示すとおりである各鋼種を、サイ
ズ260×1300mmのモールドにて鋳込み速度1.4m/minで連
続鋳造に供した。なお、鋼種B〜Iは、溶鋼注入量を10
00tとして、上記式(2)で導いたAl/Ti比に従ってAl添
加量を決定した。
なお取鍋とタンディッシュとの間は、Arガス(10〜15l/
min)にてシールし無酸化雰囲気とした。
min)にてシールし無酸化雰囲気とした。
鋼種AおよびA′は鋳造開始と同時にノズル詰まりが生
じ、250tを注入した時点でノズル閉塞のため、鋳造を続
行するのが不可能となった。これに対して、この発明に
従う鋼種B〜Iは、目標とする1000tを注入してもノズ
ル詰まりは発生せずに安定した連続鋳造が可能であっ
た。
じ、250tを注入した時点でノズル閉塞のため、鋳造を続
行するのが不可能となった。これに対して、この発明に
従う鋼種B〜Iは、目標とする1000tを注入してもノズ
ル詰まりは発生せずに安定した連続鋳造が可能であっ
た。
(発明の効果) この発明によれば、Ti含有鋼の連続鋳造におけるノズル
の閉塞を回避できるため作業の軽減を図れ、さらに1ノ
ズル当たりの溶鋼注入量は大幅に増加するので歩留まり
および生産性の著しい向上を基体できる。
の閉塞を回避できるため作業の軽減を図れ、さらに1ノ
ズル当たりの溶鋼注入量は大幅に増加するので歩留まり
および生産性の著しい向上を基体できる。
第1図はAl/Tiとノズル詰まり指数との関係を示すグラ
フ、 第2図はAl/Tiと1チャージ当たりのノズル詰まり指数
増加量との関係を示すグラフ、 第3図は確保すべきAl/Tiと連続鋳造の連々数との関係
を示すグラフ、 第4図は鋼中Al含有量と鋼中酸素含有量との関係を示す
グラフ、 である。
フ、 第2図はAl/Tiと1チャージ当たりのノズル詰まり指数
増加量との関係を示すグラフ、 第3図は確保すべきAl/Tiと連続鋳造の連々数との関係
を示すグラフ、 第4図は鋼中Al含有量と鋼中酸素含有量との関係を示す
グラフ、 である。
Claims (1)
- 【請求項1】Tiを0.010wt%以上含有する鋼を連続鋳造
するに当たり、 溶鋼をモールドに注入するに先立ち、その溶鋼注入量に
応じて、少なくとも下記式を満足する量のAlを添加し、
脱酸調整を行ってノズルの閉塞を防止することを特徴と
するTi含有鋼の連続鋳造方法。 記 Al/Ti≧1.6×10-6χ2−6×10-4χ+0.6 ここでχ:溶鋼注入量(t)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1150478A JPH0717936B2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | Ti含有鋼の連続鋳造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1150478A JPH0717936B2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | Ti含有鋼の連続鋳造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0317219A JPH0317219A (ja) | 1991-01-25 |
| JPH0717936B2 true JPH0717936B2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=15497770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1150478A Expired - Fee Related JPH0717936B2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | Ti含有鋼の連続鋳造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0717936B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3525891B2 (ja) * | 1999-12-14 | 2004-05-10 | Jfeスチール株式会社 | 小断面高Cr鋼の連続鋳造方法 |
| KR100889684B1 (ko) * | 2002-12-18 | 2009-03-19 | 주식회사 포스코 | 티타늄 함유 스테인레스강의 제조방법 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5857487B2 (ja) * | 1976-05-06 | 1983-12-20 | 日新製鋼株式会社 | チタン含有フエライト系ステンレス鋼の表面性状を改善する方法 |
| JPS52133827A (en) * | 1976-05-06 | 1977-11-09 | Nisshin Steel Co Ltd | Block preventing mrthod of nozzle in case of pouring treatment of molten steel containing titanium |
| JPS6245457A (ja) * | 1985-08-20 | 1987-02-27 | Nippon Stainless Steel Co Ltd | チタン含有鋼の連続鋳造法 |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP1150478A patent/JPH0717936B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0317219A (ja) | 1991-01-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0027510B1 (en) | Bismuth containing steel | |
| JP4323166B2 (ja) | 特に亜鉛めっきを目的とした炭素鋼の冶金製品、およびその製造方法 | |
| JPH0717936B2 (ja) | Ti含有鋼の連続鋳造方法 | |
| JP3765535B2 (ja) | アルミニウム鋳塊の連続鋳造方法 | |
| JPH0790471A (ja) | 高Mn・高Nオーステナイト系ステンレス鋼鋳片の製造方法及び鋳片 | |
| US3078531A (en) | Additives for molten metals | |
| JP2613525B2 (ja) | 冷延用アルミキルド鋼の連続鋳造方法 | |
| JP3450777B2 (ja) | 希土類元素含有ステンレス鋼の製造方法 | |
| JP3306287B2 (ja) | 連続鋳造における浸漬ノズル詰り防止方法 | |
| JP3505389B2 (ja) | 条用の鋼、Siキルド鋼、及びその連続鋳造による製造方法 | |
| JP3631629B2 (ja) | 条用の軟鋼およびその製造方法 | |
| EP0163784B1 (en) | Two stage deoxidation process in steel-making | |
| JP3582294B2 (ja) | 鋼の連続鋳造方法 | |
| JP2701670B2 (ja) | 連続鋳造方法 | |
| JPH0751822A (ja) | 溶鋼表面保温剤 | |
| JP3971698B2 (ja) | 連続鋳造におけるノズル詰まり防止方法 | |
| JP3660811B2 (ja) | 鋼線用線材およびその製造方法 | |
| SU854557A1 (ru) | Способ разливки спокойной стали сверху | |
| JPH06122052A (ja) | 鋼の連続鋳造方法 | |
| JP3502758B2 (ja) | 条用の鋼、及びその連続鋳造による製造方法 | |
| JP3089380B2 (ja) | Ti含有鋼の製造方法 | |
| SU1503984A1 (ru) | Способ непрерывной разливки металла | |
| JP4029472B2 (ja) | 気泡性欠陥の少ない溶鋼の連続鋳造方法 | |
| CN120272812A (zh) | 一种转炉连铸机生产高洁净度热作模具钢大方坯的方法 | |
| JPH0596348A (ja) | 鋼の連続鋳造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |