JPH0718614B2 - 空冷吸収冷温水機 - Google Patents
空冷吸収冷温水機Info
- Publication number
- JPH0718614B2 JPH0718614B2 JP62291280A JP29128087A JPH0718614B2 JP H0718614 B2 JPH0718614 B2 JP H0718614B2 JP 62291280 A JP62291280 A JP 62291280A JP 29128087 A JP29128087 A JP 29128087A JP H0718614 B2 JPH0718614 B2 JP H0718614B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solution
- control valve
- temperature
- refrigerant
- heat exchanger
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- Expired - Lifetime
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- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 33
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims description 15
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 11
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Landscapes
- Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、外気により直接凝縮器及び吸収器で除熱さ
れ、再生器で加熱されて分離器で分離される冷媒及び溶
液(吸収剤)の圧力及び流量調整に係り、特に、外気温
度が高い時の溶液の高温劣化と、機内の高圧化を防止
し、安定して冷凍運転するのに好適な空冷吸収冷温水機
に関する。
れ、再生器で加熱されて分離器で分離される冷媒及び溶
液(吸収剤)の圧力及び流量調整に係り、特に、外気温
度が高い時の溶液の高温劣化と、機内の高圧化を防止
し、安定して冷凍運転するのに好適な空冷吸収冷温水機
に関する。
従来は、第4図に示されるように、蒸発器5で蒸発した
冷媒を吸収した溶液は、溶液循環ポンプ9で送られて低
温溶液熱交換器8及び高温溶液熱交換機7を経由し、高
温再生器1に送られて加熱され分離器2で冷媒を分離
し、分離された冷媒蒸気は低温再生器3を経由して空冷
凝縮器4で凝縮され、その凝縮冷媒液は冷媒循環ポンプ
10により送られて蒸発器5に戻る。一方、分離器2で冷
媒を分離後の溶液は、高温溶液熱交換器7を経由して低
温再生器3及び低温溶液熱交換器8で熱交換後、冷却フ
ァン20が吸入した外気により冷却される空冷吸収器6に
戻る空冷吸収冷温水機において、外気温度が上昇し高温
再生器1の溶液温度が上昇した場合、又は分離器2の圧
力が上昇した場合は、その温度を温度センサー16又は圧
力を圧力センサー17で検知し、その時点で空冷吸収温水
機を停止させてしまう制御であった。高い外気温度でも
継続運転させるためには、凝縮器、吸収器の伝熱面積を
増大させ、かつ冷却ファンを大型とし、溶液と外気温度
との温度差を小さくする必要があった。
冷媒を吸収した溶液は、溶液循環ポンプ9で送られて低
温溶液熱交換器8及び高温溶液熱交換機7を経由し、高
温再生器1に送られて加熱され分離器2で冷媒を分離
し、分離された冷媒蒸気は低温再生器3を経由して空冷
凝縮器4で凝縮され、その凝縮冷媒液は冷媒循環ポンプ
10により送られて蒸発器5に戻る。一方、分離器2で冷
媒を分離後の溶液は、高温溶液熱交換器7を経由して低
温再生器3及び低温溶液熱交換器8で熱交換後、冷却フ
ァン20が吸入した外気により冷却される空冷吸収器6に
戻る空冷吸収冷温水機において、外気温度が上昇し高温
再生器1の溶液温度が上昇した場合、又は分離器2の圧
力が上昇した場合は、その温度を温度センサー16又は圧
力を圧力センサー17で検知し、その時点で空冷吸収温水
機を停止させてしまう制御であった。高い外気温度でも
継続運転させるためには、凝縮器、吸収器の伝熱面積を
増大させ、かつ冷却ファンを大型とし、溶液と外気温度
との温度差を小さくする必要があった。
外気温度が高い時、冷温水機自体を停止させてしまう
と、高外気温度区域において発売が不可能となり、最も
必要とされる地域での商品価値を持たなくなるため、凝
縮器、吸収器の伝熱面積を増大させ、かつ、冷却ファン
を大型化して耐外気温度に対処させることはイニシャル
コストの増大を招く問題点があった。
と、高外気温度区域において発売が不可能となり、最も
必要とされる地域での商品価値を持たなくなるため、凝
縮器、吸収器の伝熱面積を増大させ、かつ、冷却ファン
を大型化して耐外気温度に対処させることはイニシャル
コストの増大を招く問題点があった。
本発明の目的は、外気温度が高い区域でも継続運転が可
能で商品価値を有するとともに、コストが増大すること
のない空冷吸収冷温水機を提供することにある。
能で商品価値を有するとともに、コストが増大すること
のない空冷吸収冷温水機を提供することにある。
前記の目的を達成するため、本発明は蒸発器で蒸発した
冷媒を吸収した溶液は溶液循環ポンプで低温溶液熱交換
器及び高温溶液熱交換器を経由して高温再生器に送ら
れ、高温再生器で加熱された溶液は分離器で冷媒が分離
され、その分離された冷媒蒸気は低温再生器で熱交換さ
れて空冷凝縮器で凝縮され、その凝縮冷媒液は冷媒循環
ポンプで送られて蒸発器に戻り、分離器で冷媒が分離さ
れた溶液は高温溶液熱交換器を経由して低温再生器及び
低温溶液熱交換器で熱交換し空冷吸収器に戻る空冷吸収
冷温水機において、蒸発器からの溶液管路に溶液流量制
御弁と、高温再生器の燃料管に燃料制御弁と、高温溶液
熱交換器からの中間濃溶液管路に中液制御弁とを設け、
外気温度の上昇に応じて変化する少なくとも温度又は機
器圧力のそれぞれのセンサーの信号に基づき、中液制御
弁、燃料制御弁及び溶液流量制御弁のそれぞれを絞る方
向に制御する制御器を具備するように構成されている。
冷媒を吸収した溶液は溶液循環ポンプで低温溶液熱交換
器及び高温溶液熱交換器を経由して高温再生器に送ら
れ、高温再生器で加熱された溶液は分離器で冷媒が分離
され、その分離された冷媒蒸気は低温再生器で熱交換さ
れて空冷凝縮器で凝縮され、その凝縮冷媒液は冷媒循環
ポンプで送られて蒸発器に戻り、分離器で冷媒が分離さ
れた溶液は高温溶液熱交換器を経由して低温再生器及び
低温溶液熱交換器で熱交換し空冷吸収器に戻る空冷吸収
冷温水機において、蒸発器からの溶液管路に溶液流量制
御弁と、高温再生器の燃料管に燃料制御弁と、高温溶液
熱交換器からの中間濃溶液管路に中液制御弁とを設け、
外気温度の上昇に応じて変化する少なくとも温度又は機
器圧力のそれぞれのセンサーの信号に基づき、中液制御
弁、燃料制御弁及び溶液流量制御弁のそれぞれを絞る方
向に制御する制御器を具備するように構成されている。
本発明によれば、中液制御弁、燃料制御弁及び溶液流量
制御弁を設けることによって、外気温度の上昇により、
高温再生器の温度センサ、分離器の圧力センサー又は外
気温度センサーの少なくとも1箇所のセンサーの信号が
設定値に達したことを受信した制御器の出力信号によ
り、燃料制御弁が絞られて燃料はLowに減少する。この
時、中液制御弁及び溶液流量制御弁とも絞られて流量が
減少する。そのため、高温再生器内の溶液温度が低下
し、かつ分離器の圧力も低下する。
制御弁を設けることによって、外気温度の上昇により、
高温再生器の温度センサ、分離器の圧力センサー又は外
気温度センサーの少なくとも1箇所のセンサーの信号が
設定値に達したことを受信した制御器の出力信号によ
り、燃料制御弁が絞られて燃料はLowに減少する。この
時、中液制御弁及び溶液流量制御弁とも絞られて流量が
減少する。そのため、高温再生器内の溶液温度が低下
し、かつ分離器の圧力も低下する。
本発明の参考例を第1図を参照しながら説明する。
第1図に示されるように、蒸発器5で冷水22から受熱し
て蒸発した冷媒を吸収した低温希溶液(吸収剤)は、溶
液循環ポンプ9で送られて低温溶液熱交換器8及び高温
溶液熱交換器7を経由して高温再生器1に送られ、この
高温再生器1で加熱された高温濃溶液は分離器2で冷媒
が分離され、その分離された冷媒蒸気は低温再生器3で
熱交換されて空冷凝縮器4で凝縮され、その凝縮冷媒液
は冷媒循環ポンプ10により送られて蒸発器5に戻る。一
方、分離器2で冷媒を分離した溶液は、高温溶液熱交換
器7を経由して低温再生器3及び低温溶液熱交換器8で
熱交換後、冷却ファン20からの外気により冷媒が吸収さ
れる際の吸収熱が冷却される空冷吸収器6に戻る空冷吸
収冷温水機において、分離器2からの冷媒蒸気が低温再
生器3をバイパスするバイパス路33上の冷媒蒸気切換弁
30と、分離器2からの溶液が高温溶液熱交換器7及び低
温再生器3をバイパスする溶液バイパス路34上の溶液切
換弁31と、蒸発器5からの溶液管路35に溶液流量制御弁
32とを具備しそれぞれの弁が温度又は圧力の設定値によ
り制御されるように構成されている。
て蒸発した冷媒を吸収した低温希溶液(吸収剤)は、溶
液循環ポンプ9で送られて低温溶液熱交換器8及び高温
溶液熱交換器7を経由して高温再生器1に送られ、この
高温再生器1で加熱された高温濃溶液は分離器2で冷媒
が分離され、その分離された冷媒蒸気は低温再生器3で
熱交換されて空冷凝縮器4で凝縮され、その凝縮冷媒液
は冷媒循環ポンプ10により送られて蒸発器5に戻る。一
方、分離器2で冷媒を分離した溶液は、高温溶液熱交換
器7を経由して低温再生器3及び低温溶液熱交換器8で
熱交換後、冷却ファン20からの外気により冷媒が吸収さ
れる際の吸収熱が冷却される空冷吸収器6に戻る空冷吸
収冷温水機において、分離器2からの冷媒蒸気が低温再
生器3をバイパスするバイパス路33上の冷媒蒸気切換弁
30と、分離器2からの溶液が高温溶液熱交換器7及び低
温再生器3をバイパスする溶液バイパス路34上の溶液切
換弁31と、蒸発器5からの溶液管路35に溶液流量制御弁
32とを具備しそれぞれの弁が温度又は圧力の設定値によ
り制御されるように構成されている。
つぎに、本参考例の作用を説明する。
外気温度の上昇により、高温再生器1の温度センサー1
6、分離器2の圧力センサー17又は外気温度センサー18
の少なくとも1箇所のセンサー信号が規定値に達したこ
とを受信した制御器19の出力信号で三方弁の冷媒蒸気切
換弁30、三方弁の溶液切換弁31および溶液流量制御弁32
が作動し、分離器2内で発生した冷媒蒸気は低温再生器
3へ行かず、直接空冷凝縮器4へ導かれるため、分離器
2の圧力は低下し、高温再生器1の溶液温度も低下す
る。この時、分離器2で冷媒を分離された溶液は、溶液
切換弁31により直接低温溶液熱交換器8へ導かれ、高温
溶液熱交換器7及び低温再生器3をバイパスし、同時に
溶液流量制御弁32も単効用に切換えられる。これによ
り、発生器及び溶液熱交換器がそれぞれ1基からなる単
効用サイクルが形成されて高外気温度の時の高温、高圧
問題が解消される。
6、分離器2の圧力センサー17又は外気温度センサー18
の少なくとも1箇所のセンサー信号が規定値に達したこ
とを受信した制御器19の出力信号で三方弁の冷媒蒸気切
換弁30、三方弁の溶液切換弁31および溶液流量制御弁32
が作動し、分離器2内で発生した冷媒蒸気は低温再生器
3へ行かず、直接空冷凝縮器4へ導かれるため、分離器
2の圧力は低下し、高温再生器1の溶液温度も低下す
る。この時、分離器2で冷媒を分離された溶液は、溶液
切換弁31により直接低温溶液熱交換器8へ導かれ、高温
溶液熱交換器7及び低温再生器3をバイパスし、同時に
溶液流量制御弁32も単効用に切換えられる。これによ
り、発生器及び溶液熱交換器がそれぞれ1基からなる単
効用サイクルが形成されて高外気温度の時の高温、高圧
問題が解消される。
本発明の第一実施例を第2図を参照しながら説明する。
第2図に示されるように、蒸発器5からの溶液管路35に
溶液流量制御弁32と、燃料管にHigh及びLowで制御され
る燃料制御弁21と、中間濃溶液管路22に中間濃溶液を制
御する中液制御弁36とを設けた構成である。
溶液流量制御弁32と、燃料管にHigh及びLowで制御され
る燃料制御弁21と、中間濃溶液管路22に中間濃溶液を制
御する中液制御弁36とを設けた構成である。
本実施例の作用は、外気温度の上昇により、各センサー
からの信号が規定値に達したことを受信した制御器19の
出力信号によって燃料制御弁21が制御されて燃料はHigh
からLowに減少する。この時、溶液流量制御弁32及び中
液制御弁36ともに制御されて前記出力信号に対応した流
量に減少する。ここで、凝縮器及び吸収器の伝熱面積は
流量に対して過剰となるため、高温再生器内の溶液温度
を低下させ、かつ、分離器内の圧力も低下させることに
なる。
からの信号が規定値に達したことを受信した制御器19の
出力信号によって燃料制御弁21が制御されて燃料はHigh
からLowに減少する。この時、溶液流量制御弁32及び中
液制御弁36ともに制御されて前記出力信号に対応した流
量に減少する。ここで、凝縮器及び吸収器の伝熱面積は
流量に対して過剰となるため、高温再生器内の溶液温度
を低下させ、かつ、分離器内の圧力も低下させることに
なる。
本発明の参考例を第3図を参照しながら説明する。
空冷凝縮器4及び空冷吸収器6を冷却する冷却ファン20
の回転数が、制御器19の出力信号により制御される構成
である。
の回転数が、制御器19の出力信号により制御される構成
である。
本参考例の作用は、外気温度の上昇により各センサーか
らの信号を受信した制御器19の出力信号によって、冷却
ファン20の回転数が増大制御される。これにより、空冷
凝縮器4及び空冷吸収器6の冷却能力が増大するため、
高温再生器1の溶液の温度は低下し、かつ、分離器2内
の圧力も低下する。
らの信号を受信した制御器19の出力信号によって、冷却
ファン20の回転数が増大制御される。これにより、空冷
凝縮器4及び空冷吸収器6の冷却能力が増大するため、
高温再生器1の溶液の温度は低下し、かつ、分離器2内
の圧力も低下する。
本発明によれば、溶液管路に溶液流量制御弁と、高温再
生器の燃料管に燃料制御弁と、中間濃溶液管路に中液制
御弁とを設け、中液制御弁、燃料制御弁及び溶液流量制
御弁を温度又は圧力の設定値により制御するようにした
ため、二重効用運転が継続でき、効率の低下を防止した
運転が可能となり、外気温度の上昇によって溶液の高温
劣化による致命的な欠陥が防止されて冷房能力が確保で
き、一方では凝縮器や吸収器の伝熱面積の増大や冷却フ
ァンの大型化が防止されて経済的になるという効果があ
る。
生器の燃料管に燃料制御弁と、中間濃溶液管路に中液制
御弁とを設け、中液制御弁、燃料制御弁及び溶液流量制
御弁を温度又は圧力の設定値により制御するようにした
ため、二重効用運転が継続でき、効率の低下を防止した
運転が可能となり、外気温度の上昇によって溶液の高温
劣化による致命的な欠陥が防止されて冷房能力が確保で
き、一方では凝縮器や吸収器の伝熱面積の増大や冷却フ
ァンの大型化が防止されて経済的になるという効果があ
る。
第1図は本発明の参考例を示す回路図、第2図は本発明
の第一実施例を示す回路図、第3図は本発明の参考例を
示す回路図、第4図は従来の技術を示す回路図である。 1……高温再生器、2……分離器、3……低温再生器、
4……空冷凝縮器、5……蒸発器、6……空冷吸収器、
7……高温溶液熱交換器、8……低温溶液熱交換器、9
……溶液循環ポンプ、10……冷媒循環ポンプ、30……冷
媒蒸気切換弁、31……溶液切換弁、32……溶液流量制御
弁。
の第一実施例を示す回路図、第3図は本発明の参考例を
示す回路図、第4図は従来の技術を示す回路図である。 1……高温再生器、2……分離器、3……低温再生器、
4……空冷凝縮器、5……蒸発器、6……空冷吸収器、
7……高温溶液熱交換器、8……低温溶液熱交換器、9
……溶液循環ポンプ、10……冷媒循環ポンプ、30……冷
媒蒸気切換弁、31……溶液切換弁、32……溶液流量制御
弁。
Claims (1)
- 【請求項1】蒸発器で蒸発した冷媒を吸収した溶液は溶
液循環ポンプで低温溶液熱交換器及び高温溶液熱交換器
を経由して高温再生器に送られ、該高温再生器で加熱さ
れた前記溶液は分離器で冷媒が分離され、その分離され
た冷媒蒸気は低温再生器で熱交換されて空冷凝縮器で凝
縮され、その凝縮冷媒液は冷媒循環ポンプで送られて前
記蒸発器に戻り、前記分離器で冷媒が分離された溶液は
前記高温溶液熱交換器を経由して前記低温再生器及び前
記低温溶液熱交換器で熱交換し空冷吸収器に戻る空冷吸
収冷温水機において、前記蒸発器からの溶液管路に溶液
流量制御弁と、前記高温再生器の燃料管に燃料制御弁
と、前記高温溶液熱交換器からの中間濃溶液管路に中液
制御弁とを設け、外気温度の上昇に応じて変化する少な
くとも温度又は機器圧力のそれぞれのセンサーの信号に
基づき、前記中液制御弁、前記燃料制御弁及び前記溶液
流量制御弁のそれぞれを絞る方向に制御する制御器を具
備したことを特徴とする空冷吸収冷温水機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62291280A JPH0718614B2 (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 | 空冷吸収冷温水機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62291280A JPH0718614B2 (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 | 空冷吸収冷温水機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01134175A JPH01134175A (ja) | 1989-05-26 |
| JPH0718614B2 true JPH0718614B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=17766834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62291280A Expired - Lifetime JPH0718614B2 (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 | 空冷吸収冷温水機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718614B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2567662B2 (ja) * | 1988-05-13 | 1996-12-25 | 三洋電機株式会社 | 空冷式二重効用吸収冷凍機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5831264A (ja) * | 1981-08-19 | 1983-02-23 | 三洋電機株式会社 | 吸収ヒ−トポンプ |
-
1987
- 1987-11-18 JP JP62291280A patent/JPH0718614B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01134175A (ja) | 1989-05-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080306 Year of fee payment: 13 |