JPH0723646B2 - 傾斜屋根に取り付けの主枠および2つの開放可能な窓枠を備えた窓 - Google Patents
傾斜屋根に取り付けの主枠および2つの開放可能な窓枠を備えた窓Info
- Publication number
- JPH0723646B2 JPH0723646B2 JP1502546A JP50254689A JPH0723646B2 JP H0723646 B2 JPH0723646 B2 JP H0723646B2 JP 1502546 A JP1502546 A JP 1502546A JP 50254689 A JP50254689 A JP 50254689A JP H0723646 B2 JPH0723646 B2 JP H0723646B2
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- JP
- Japan
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- main frame
- window
- frame
- hinged
- window frame
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-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B7/00—Roofs; Roof construction with regard to insulation
- E04B7/18—Special structures in or on roofs, e.g. dormer windows
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Hinges (AREA)
- Wing Frames And Configurations (AREA)
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は傾斜屋根に取り付けの窓に関係し、ドイツ連邦
共和国実用新案第8707653号の技術的教示からも分かる
ように、傾斜屋根に取り付けの主枠およびその主枠内で
軸承された2つの開放可能な窓枠を有する窓であって、
この2つの窓枠はそれらの閉止位置において主枠の高さ
方向で互いの延長位置に配置されて主枠開口を覆い、そ
して上側窓枠がその上部でかつ下側の窓枠がその下部で
それぞれ蝶着され、そしてそれぞれが実質上水平および
垂直の開放位置で外方に開くように取り付けられている
窓に関する。
共和国実用新案第8707653号の技術的教示からも分かる
ように、傾斜屋根に取り付けの主枠およびその主枠内で
軸承された2つの開放可能な窓枠を有する窓であって、
この2つの窓枠はそれらの閉止位置において主枠の高さ
方向で互いの延長位置に配置されて主枠開口を覆い、そ
して上側窓枠がその上部でかつ下側の窓枠がその下部で
それぞれ蝶着され、そしてそれぞれが実質上水平および
垂直の開放位置で外方に開くように取り付けられている
窓に関する。
前記従来例からかかる窓装置は直接には明らかではない
が、その従来例の中で、一例では、主枠の下側で開放可
能なパネルまたはスレートに関連して主枠の上側で蝶着
された窓枠の実施例が示され、他の例では、スライドす
る上方枠に関連して主枠の底部で蝶着された下方窓枠の
実施例が示されている。
が、その従来例の中で、一例では、主枠の下側で開放可
能なパネルまたはスレートに関連して主枠の上側で蝶着
された窓枠の実施例が示され、他の例では、スライドす
る上方枠に関連して主枠の底部で蝶着された下方窓枠の
実施例が示されている。
主枠が建物の最上階の床から階段一段程度に低い高さで
その底部部材により取り付けられ、2つの窓枠が上下方
向に開かれるときそこにできる小空間部分はバルコニー
または屋根テラスとして使用されることができ、上方窓
枠はその上方の片流れ屋根を構成しそして下方窓枠は胸
部または前方位置の壁を構成するように、下方窓枠を開
閉すつとき折り畳まれるサイドレールがそれに接続され
ている。
その底部部材により取り付けられ、2つの窓枠が上下方
向に開かれるときそこにできる小空間部分はバルコニー
または屋根テラスとして使用されることができ、上方窓
枠はその上方の片流れ屋根を構成しそして下方窓枠は胸
部または前方位置の壁を構成するように、下方窓枠を開
閉すつとき折り畳まれるサイドレールがそれに接続され
ている。
安全についての多くの条件に言及する型の窓構造におい
て、使用および美意識も充分な結果で満足されなければ
なららない。安全に関して、したがつてバルコニー床か
ら胸部位置壁の高さは少なくとも1mであることが非常に
頻繁に負わせられる条件であるが、同時にその高さはバ
ルコニーに立っている人が胸部位置壁の上端に彼の肘を
心地好く載せることができないため約1.25mを越えるべ
きでない。さらに、床から窓の頂縁部への高さは少なく
とも2mになるべきでかつ好ましくは幾らか高くすべきで
あり、そしてこれは例えば約45゜の屋根傾斜とする時、
2つの窓枠の合計長さが少なくとも3mになるべきである
ことを意味する。これは上方枠の高さが下方枠の高さを
1.25mに制限するとき1.75m以下としなければならないこ
とを意味し、上方枠が重くなりかつ重さを完全にまたは
部分的にバランスさせるための強力なばねを必要とする
ことを意味する。更に、枠高さの他の不都合は窓の閉止
位置において互いに当接する枠部材、すなわち上方枠の
底部部材および下方枠の頂部部材が、閉止された窓を通
しての視界に不満を抱かせる比較的低い位置となること
にある。
て、使用および美意識も充分な結果で満足されなければ
なららない。安全に関して、したがつてバルコニー床か
ら胸部位置壁の高さは少なくとも1mであることが非常に
頻繁に負わせられる条件であるが、同時にその高さはバ
ルコニーに立っている人が胸部位置壁の上端に彼の肘を
心地好く載せることができないため約1.25mを越えるべ
きでない。さらに、床から窓の頂縁部への高さは少なく
とも2mになるべきでかつ好ましくは幾らか高くすべきで
あり、そしてこれは例えば約45゜の屋根傾斜とする時、
2つの窓枠の合計長さが少なくとも3mになるべきである
ことを意味する。これは上方枠の高さが下方枠の高さを
1.25mに制限するとき1.75m以下としなければならないこ
とを意味し、上方枠が重くなりかつ重さを完全にまたは
部分的にバランスさせるための強力なばねを必要とする
ことを意味する。更に、枠高さの他の不都合は窓の閉止
位置において互いに当接する枠部材、すなわち上方枠の
底部部材および下方枠の頂部部材が、閉止された窓を通
しての視界に不満を抱かせる比較的低い位置となること
にある。
簡単に言えば、本発明の目的は、関連するが、上方およ
び下方枠の相対的な高さがそれぞれ減少および増加され
ることができ、同時にその垂直に開放された位置におい
て下方枠の適宜に低い胸部壁高さを維持するように設計
される型の窓を提供することにある。
び下方枠の相対的な高さがそれぞれ減少および増加され
ることができ、同時にその垂直に開放された位置におい
て下方枠の適宜に低い胸部壁高さを維持するように設計
される型の窓を提供することにある。
本発明によれば、下方窓枠が主枠に蝶着される形態とし
て、開放位置での下方窓枠の下方部が主枠の下方部より
下方でありかつ実質主枠の平面に対して平行に移動配置
されることにより達成される。本発明による窓の好適な
実施例において、下方窓枠の下方部はそれ自身が関連の
かつ1対の枢動平行四辺形継ぎ手により接続される主枠
側部に対して平行な支持レバーの下方端に両側部におい
て蝶着され、下方窓枠側部部材はさらに斜めの補強材ま
たはバーにより主枠側部部材と接続される。
て、開放位置での下方窓枠の下方部が主枠の下方部より
下方でありかつ実質主枠の平面に対して平行に移動配置
されることにより達成される。本発明による窓の好適な
実施例において、下方窓枠の下方部はそれ自身が関連の
かつ1対の枢動平行四辺形継ぎ手により接続される主枠
側部に対して平行な支持レバーの下方端に両側部におい
て蝶着され、下方窓枠側部部材はさらに斜めの補強材ま
たはバーにより主枠側部部材と接続される。
従来技術の下方窓枠(例えば前記ドイツ実用新案)は固
定軸により底部で蝶着されるが、この軸に対応する本発
明の窓の軸は取り付け位置において主枠から斜め下方に
実際に移動可能であり、前記下方窓枠は胸部壁としての
高さを増大することなしにその高さを増加されることが
できかつ上方窓枠の高さはそれに呼応して減少されるこ
とができ、この構造により上方窓枠の重さを減少し同時
に窓の閉止位置において上下窓枠の互いに当接する枠部
材が窓として人の視線に対してより少ない妨害位置を得
る。
定軸により底部で蝶着されるが、この軸に対応する本発
明の窓の軸は取り付け位置において主枠から斜め下方に
実際に移動可能であり、前記下方窓枠は胸部壁としての
高さを増大することなしにその高さを増加されることが
できかつ上方窓枠の高さはそれに呼応して減少されるこ
とができ、この構造により上方窓枠の重さを減少し同時
に窓の閉止位置において上下窓枠の互いに当接する枠部
材が窓として人の視線に対してより少ない妨害位置を得
る。
本発明を以下に図面に関連して実施例により詳細に説明
する。
する。
第1図の符号1は例えば約45゜の傾斜付きのスレー屋根
の一部分であり、そして下部部材2および2つの側部部
材3ならびに図示してない上部部材を有する主枠が取り
付けられる。下部部材4′、2つの側部部材4″および
上部部材4を有する下方窓枠4はその底部の両側にお
いてピン5により関連のかつ2つの枢動平行四辺形継ぎ
手7によりそれと接続される主枠側部部材3に対して平
行な支持レバー6の下方端に蝶着され、それにより第2
図に描かれるように、支持レバー6は、ピン5が主枠下
部部材2にすぐに隣接する実線で示される位置(閉止さ
れた窓に対応する)と点線で示される屋根に沿って下方
に移動された位置との間で並進的に移動されるのを許容
する。各枠側部部材4″はさらに図示垂直位置への開放
の間中かつその後においても枠4を安定化するためにそ
の頂部端近くで斜めの補強体またはバー8により対応す
る主枠側部部材と接続され、この位置において、上述の
ごとく、主枠下部部材2が屋根1の下の室の床(図示し
ない)からの高さが階段一段程度の低い高さを有すると
き枠4はバルコニーの前方または胸部壁を構成すること
ができる。かかるバルコニーの側部制限のために2つの
水平レールバー9はそれぞれの前方端部と対向する枠側
部部材4″に蝶着されかつそれらの他端で主枠側部部材
3の上方側でU形断面を持つレール10の図示しないスラ
イド部材で枢動可能に接続される。バー9は、図示のご
とく、垂直レールバー11により補強され、該垂直レール
バーは窓を閉止するとき水平レールバーおよび斜めの補
強体8とともに主枠内に倒れ込む。
の一部分であり、そして下部部材2および2つの側部部
材3ならびに図示してない上部部材を有する主枠が取り
付けられる。下部部材4′、2つの側部部材4″および
上部部材4を有する下方窓枠4はその底部の両側にお
いてピン5により関連のかつ2つの枢動平行四辺形継ぎ
手7によりそれと接続される主枠側部部材3に対して平
行な支持レバー6の下方端に蝶着され、それにより第2
図に描かれるように、支持レバー6は、ピン5が主枠下
部部材2にすぐに隣接する実線で示される位置(閉止さ
れた窓に対応する)と点線で示される屋根に沿って下方
に移動された位置との間で並進的に移動されるのを許容
する。各枠側部部材4″はさらに図示垂直位置への開放
の間中かつその後においても枠4を安定化するためにそ
の頂部端近くで斜めの補強体またはバー8により対応す
る主枠側部部材と接続され、この位置において、上述の
ごとく、主枠下部部材2が屋根1の下の室の床(図示し
ない)からの高さが階段一段程度の低い高さを有すると
き枠4はバルコニーの前方または胸部壁を構成すること
ができる。かかるバルコニーの側部制限のために2つの
水平レールバー9はそれぞれの前方端部と対向する枠側
部部材4″に蝶着されかつそれらの他端で主枠側部部材
3の上方側でU形断面を持つレール10の図示しないスラ
イド部材で枢動可能に接続される。バー9は、図示のご
とく、垂直レールバー11により補強され、該垂直レール
バーは窓を閉止するとき水平レールバーおよび斜めの補
強体8とともに主枠内に倒れ込む。
第2図はさらに通常の方法において主枠に上部で蝶着さ
れることができかつバルコニーの上方に片流れ屋根を形
成するように少なくともほぼ水平位置上方に揺動される
ことができる窓の上方窓枠12の下側部分を示す。
れることができかつバルコニーの上方に片流れ屋根を形
成するように少なくともほぼ水平位置上方に揺動される
ことができる窓の上方窓枠12の下側部分を示す。
図面の簡単な説明 第1図は開放位置にある窓を有する屋根を下方窓枠とと
もに示す斜視断面図、そして 第2図は下方窓枠が全開位置で示されかつ上方窓枠が開
放途中位置を示される垂直部分断面図である。
もに示す斜視断面図、そして 第2図は下方窓枠が全開位置で示されかつ上方窓枠が開
放途中位置を示される垂直部分断面図である。
フロントページの続き (72)発明者 ペテルゼン,フレッミング・オルフ デンマーク国 デー・カー―3450 アッレ レト、ブロウシュトレト、ヘルマルケン 8 (72)発明者 フィゲンベルク,シュティーヒ・フレッミ ング デンマーク国 デー・カー―3250 ギッレ レイェ、ヒッレレトフェイェン 125
Claims (2)
- 【請求項1】主枠(2;3)および該主枠内で軸承され且
つ閉止位置では主枠開口を覆う上下2つの開放可能な窓
枠(4;12)を有し、前記上方窓枠(12)が前記主枠の上
部でかつ前記下方の窓枠(4)が前記主枠の下部でそれ
ぞれ実質上水平および垂直開放位置に外方に回転するよ
うに蝶着される、傾斜屋根(1)に備えられる窓におい
て、前記下方窓枠(4)の底部部分(4′)と前記主枠
(2;3)とに各端部で蝶着し、更に該底部部分(4′)
を前記下方窓枠(4)の開放位置に向いて且つ実質上主
枠の平面に対して平行な方向に更に主枠の底部部分
(2)から下方に移動する支持部材を備えることを特徴
とする傾斜屋根に取り付けの主枠および2つの開放可能
な窓枠を備えた窓。 - 【請求項2】前記支持部材が前記主枠の側部部材(3)
に実質的に平行に延びる1対の枢動平行四辺形継ぎ手
(7)によりそれぞれ対応する側の前記側部部材(3)
に接続される二本の支持レバー(6)を備えており、前
記下方窓枠(4)の底部部分(4′)の両側が前記それ
ぞれの支持レバー(6)の下方端に蝶着され、前記下方
窓枠側部部材(4″)はさらに斜めの補強バー(8)に
より主枠側部部材(3)と接続されることを特徴とする
請求の範囲第1項に記載の窓。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| PCT/DK1989/000029 WO1990009493A1 (en) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | A window with a main frame for installation in an inclined roof and two openable window frames |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04504741A JPH04504741A (ja) | 1992-08-20 |
| JPH0723646B2 true JPH0723646B2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=8153550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1502546A Expired - Fee Related JPH0723646B2 (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | 傾斜屋根に取り付けの主枠および2つの開放可能な窓枠を備えた窓 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5181340A (ja) |
| EP (1) | EP0594561B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0723646B2 (ja) |
| AU (1) | AU631534B2 (ja) |
| DE (2) | DE68921014T2 (ja) |
| FI (1) | FI95615C (ja) |
| LV (1) | LV11351B (ja) |
| NO (1) | NO175603C (ja) |
| WO (1) | WO1990009493A1 (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DK164602C (da) * | 1990-03-07 | 1992-12-14 | Rasmussen Kann Ind As | Balkonvindue med sidegelaender til indbygning i et skraat tag |
| DE4021490A1 (de) * | 1990-07-05 | 1992-01-16 | Hans Dieter Schink | Vorrichtung zur dachgaubengemaessen formgebung in verbindung mit der erweiterung eines dachinnenraumes sowie zur ruecknahme dieser erweiterung |
| DE4209893C1 (de) * | 1992-03-26 | 1994-01-20 | Herbert Wegmann | Vorrichtung zum Verschließen einer Öffnung in einer Dachfläche eines Schrägdaches |
| DE19930679C2 (de) * | 1999-07-02 | 2001-07-26 | Peter Roggenbau | Element im Dach eines Gebäudes |
| DE10026349A1 (de) * | 2000-05-27 | 2001-12-06 | Jakob Schueller | Vorgefertigtes Dach bzw. Dachmodul für ein Gebäude |
| GB2403233A (en) * | 2003-06-28 | 2004-12-29 | Nigel Albert Lomas | An assembly for installation in a building |
| EP2460969B1 (en) | 2010-12-03 | 2014-04-30 | Fakro PP Spolka Z O.O. | Double-sash roof window with side barriers |
| EP2479370B1 (en) | 2010-12-03 | 2016-02-10 | Fakro PP Spolka Z O.O. | Roof window with balcony function |
| AT512551B1 (de) * | 2012-03-07 | 2015-09-15 | Schandl Hartmut Dipl Ing | Balkonfenster |
| CN105888427B (zh) * | 2016-06-30 | 2017-08-25 | 徐平波 | 一种多功能电动天窗 |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE219026C (ja) * | 1900-01-01 | |||
| US1427175A (en) * | 1921-12-17 | 1922-08-29 | Sylvan Joseph | Ventilating skylight |
| US1796113A (en) * | 1927-12-19 | 1931-03-10 | Philip L Mckee | Ventilator-door construction for greenhouses and the like |
| US4098024A (en) * | 1975-07-02 | 1978-07-04 | Hiromitsu Naka | Access door |
| DE2841092A1 (de) * | 1978-09-21 | 1980-04-03 | Daimler Benz Ag | Anlenkvorrichtung fuer hauben und deckel an kraftfahrzeugen |
| FR2488322A1 (fr) * | 1980-05-21 | 1982-02-12 | Godest Yvon | Lucarne a rabattement |
| DE8115964U1 (de) * | 1981-05-29 | 1981-09-24 | Wilh. Frank Gmbh, 7022 Leinfelden-Echterdingen | Dachfenster |
| DE3203476A1 (de) * | 1982-02-03 | 1983-08-11 | Wilh. Frank Gmbh, 7022 Leinfelden-Echterdingen | Dachfenster |
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| DK150465C (da) * | 1984-10-15 | 1987-09-28 | Rasmussen Kann Ind As | Vindue til anvendelse som ovenlysvindue eller som facadevindue |
| DE8705069U1 (de) * | 1987-04-04 | 1987-05-27 | Siegenia-Frank Kg, 5900 Siegen | Begrenzungsanschlag für den Schwenkwinkel eines um eine Lagerachse beweglichen Armes |
| FR2632679B1 (fr) * | 1988-06-13 | 1994-03-11 | Ferco Internal Usine Ferrures Ba | Ferrures d'articulation pour porte, fenetre ou analogue, oscillo-battante |
-
1989
- 1989-02-15 JP JP1502546A patent/JPH0723646B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1989-02-15 AU AU31881/89A patent/AU631534B2/en not_active Ceased
- 1989-02-15 US US07/688,548 patent/US5181340A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-02-15 WO PCT/DK1989/000029 patent/WO1990009493A1/en not_active Ceased
- 1989-02-15 DE DE68921014T patent/DE68921014T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-02-15 EP EP89902753A patent/EP0594561B1/en not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-02-09 DE DE9001480U patent/DE9001480U1/de not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-08-12 NO NO913124A patent/NO175603C/no not_active IP Right Cessation
- 1991-08-14 FI FI913846A patent/FI95615C/fi active
-
1995
- 1995-11-15 LV LVP-95-342A patent/LV11351B/en unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04504741A (ja) | 1992-08-20 |
| NO913124L (no) | 1991-08-12 |
| NO175603B (no) | 1994-07-25 |
| AU631534B2 (en) | 1992-12-03 |
| DE68921014D1 (de) | 1995-03-16 |
| DE9001480U1 (de) | 1990-04-12 |
| US5181340A (en) | 1993-01-26 |
| FI913846A0 (fi) | 1991-08-14 |
| FI95615C (fi) | 1996-02-26 |
| LV11351A (lv) | 1996-06-20 |
| AU3188189A (en) | 1990-09-05 |
| WO1990009493A1 (en) | 1990-08-23 |
| NO175603C (no) | 1994-11-02 |
| FI95615B (fi) | 1995-11-15 |
| LV11351B (en) | 1996-10-20 |
| EP0594561A1 (en) | 1994-05-04 |
| EP0594561B1 (en) | 1995-02-01 |
| NO913124D0 (no) | 1991-08-12 |
| DE68921014T2 (de) | 1995-07-27 |
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