JPH0728299B2 - ステータス転送制御方式およびパケット転送装置 - Google Patents
ステータス転送制御方式およびパケット転送装置Info
- Publication number
- JPH0728299B2 JPH0728299B2 JP1276804A JP27680489A JPH0728299B2 JP H0728299 B2 JPH0728299 B2 JP H0728299B2 JP 1276804 A JP1276804 A JP 1276804A JP 27680489 A JP27680489 A JP 27680489A JP H0728299 B2 JPH0728299 B2 JP H0728299B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- status
- status information
- request
- packet transfer
- packet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はバス型パケット交換装置のパケット転送装置に
おけるステータス転送制御方式およびパケット転送装置
に関する。
おけるステータス転送制御方式およびパケット転送装置
に関する。
従来のこの種のステータス転送制御方式は、ステータス
情報要求元パケット転送装置がバスアービタに対してバ
ス捕捉要求を行ってバスへの送信権を獲得した後、ステ
ータス情報の返送要求をステータス情報要求先パケット
転送装置に行い、バス使用権を放棄(バス解放)する
と、要求先パケット転送装置はステータス要求に対して
ステータス情報をソフトウェア処理またはハードウェア
処理により生成し、バスアービタに対して送信要求を行
いバス送信権を獲得できたときは、自パケット転送装置
のステータスを要求元パケット転送装置へ送信する方式
となっていた。
情報要求元パケット転送装置がバスアービタに対してバ
ス捕捉要求を行ってバスへの送信権を獲得した後、ステ
ータス情報の返送要求をステータス情報要求先パケット
転送装置に行い、バス使用権を放棄(バス解放)する
と、要求先パケット転送装置はステータス要求に対して
ステータス情報をソフトウェア処理またはハードウェア
処理により生成し、バスアービタに対して送信要求を行
いバス送信権を獲得できたときは、自パケット転送装置
のステータスを要求元パケット転送装置へ送信する方式
となっていた。
上述した従来のステータス転送制御方式は、ステータス
情報要求パケットとステータス情報応答パケット(要求
元へ送信するステータス情報パケット)を送信する場
合、各パケット転送装置がパケットデータを転送する際
に必ずバスアービタに対してバス捕捉要求を行い、送信
権を獲得してからパケットを送信する方式となっている
ので、バスのトラヒック状態によりステータス要求から
ステータス応答受信までに要する時間が一定しない。こ
の為にバスに接続されている各装置の保守および状態管
理を行う上で実時間性が失われるという欠点がある。
情報要求パケットとステータス情報応答パケット(要求
元へ送信するステータス情報パケット)を送信する場
合、各パケット転送装置がパケットデータを転送する際
に必ずバスアービタに対してバス捕捉要求を行い、送信
権を獲得してからパケットを送信する方式となっている
ので、バスのトラヒック状態によりステータス要求から
ステータス応答受信までに要する時間が一定しない。こ
の為にバスに接続されている各装置の保守および状態管
理を行う上で実時間性が失われるという欠点がある。
第1の発明のステータス転送制御方式は、mビット幅の
バス型伝送路と、複数個の送信要求に対して送信権の調
停を行うバスアービタと、このバスアービタへ送信要求
を行いバスアービタからの送信許可により少なくとも2
個の1対n(n≧1)装置間のパケット転送を行うパケ
ット転送装置とにより構成されるパケット交換装置にお
いて、前記パケット転送装置の動作状況を示すステータ
ス情報を自パケット転送装置以外のパケット転送装置へ
要求することによりステータス要求先パケット転送装置
からステータス要求元パケット転送装置へステータス情
報を転送するステータス転送制御方式であって、ステー
タス情報を要求してからステータス情報を受信するまで
の間前記バスアービタに対する送信要求を保持する送信
要求保持手段と、相手装置に対してステータス要求パケ
ットを転送するステータス要求パケット転送手段と、自
パケット転送装置のステータス情報を生成して蓄積する
ステータス情報生成手段と、ステータス要求パケットを
受信したとき前記バスアービタに付して送信要求を行わ
ずにステータス情報を要求元装置へ自動的に転送するス
テータス応答パケット転送手段と、受信したステータス
情報を蓄積するステータス情報蓄積手段とを備え、前記
ステータス情報要求元パケット転送装置は前記バスアー
ビタからの送信権を獲得した状態で前記要求先パケット
転送装置が送信したステータス情報を受信することを特
徴とする。また、第2の発明のパケット転送装置は、m
ビット幅のバス型伝送路と、複数個の送信要求に対して
送信権の調停を行うバスアービタと、このバスアービタ
へ送信要求を行いバスアービタからの送信許可により少
なくとも2個の1対n(n≧1)装置間のパケット転送
を行うパケット転送装置とにより構成されるパケット交
換装置において、前記パケット転送装置の動作状況を示
すステータス情報を相手装置に要求してからステータス
情報を受信するまでの間前記バスアービタに対する送信
要求を保持する送信要求保持部と、前記相手装置に対し
てステータス要求パケットを転送するステータス要求パ
ケット転送部と、自パケット転送装置のステータス情報
を生成して蓄積するステータス情報生成部と、前記ステ
ータス要求パケットを受信したとき前記バスアービタに
対して送信要求を行わずにステータス情報を前記ステー
タス要求元パケット転送装置へ自動的に転送するステー
タス応答パケット転送部と、受信したステータス情報を
蓄積するステータス情報蓄積部とを備えることを特徴と
する。
バス型伝送路と、複数個の送信要求に対して送信権の調
停を行うバスアービタと、このバスアービタへ送信要求
を行いバスアービタからの送信許可により少なくとも2
個の1対n(n≧1)装置間のパケット転送を行うパケ
ット転送装置とにより構成されるパケット交換装置にお
いて、前記パケット転送装置の動作状況を示すステータ
ス情報を自パケット転送装置以外のパケット転送装置へ
要求することによりステータス要求先パケット転送装置
からステータス要求元パケット転送装置へステータス情
報を転送するステータス転送制御方式であって、ステー
タス情報を要求してからステータス情報を受信するまで
の間前記バスアービタに対する送信要求を保持する送信
要求保持手段と、相手装置に対してステータス要求パケ
ットを転送するステータス要求パケット転送手段と、自
パケット転送装置のステータス情報を生成して蓄積する
ステータス情報生成手段と、ステータス要求パケットを
受信したとき前記バスアービタに付して送信要求を行わ
ずにステータス情報を要求元装置へ自動的に転送するス
テータス応答パケット転送手段と、受信したステータス
情報を蓄積するステータス情報蓄積手段とを備え、前記
ステータス情報要求元パケット転送装置は前記バスアー
ビタからの送信権を獲得した状態で前記要求先パケット
転送装置が送信したステータス情報を受信することを特
徴とする。また、第2の発明のパケット転送装置は、m
ビット幅のバス型伝送路と、複数個の送信要求に対して
送信権の調停を行うバスアービタと、このバスアービタ
へ送信要求を行いバスアービタからの送信許可により少
なくとも2個の1対n(n≧1)装置間のパケット転送
を行うパケット転送装置とにより構成されるパケット交
換装置において、前記パケット転送装置の動作状況を示
すステータス情報を相手装置に要求してからステータス
情報を受信するまでの間前記バスアービタに対する送信
要求を保持する送信要求保持部と、前記相手装置に対し
てステータス要求パケットを転送するステータス要求パ
ケット転送部と、自パケット転送装置のステータス情報
を生成して蓄積するステータス情報生成部と、前記ステ
ータス要求パケットを受信したとき前記バスアービタに
対して送信要求を行わずにステータス情報を前記ステー
タス要求元パケット転送装置へ自動的に転送するステー
タス応答パケット転送部と、受信したステータス情報を
蓄積するステータス情報蓄積部とを備えることを特徴と
する。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図で、パケット転
送装置1とパケット転送装置2は各パケット転送装置か
らの送信要求に対して調停を行って送信権を与えるバス
アービタ3にアービタバス4で接続され、送信権を得た
パケット転送装置はパケットバス5を通して送信先パケ
ット転送装置へデータ転送を行うことができる。
送装置1とパケット転送装置2は各パケット転送装置か
らの送信要求に対して調停を行って送信権を与えるバス
アービタ3にアービタバス4で接続され、送信権を得た
パケット転送装置はパケットバス5を通して送信先パケ
ット転送装置へデータ転送を行うことができる。
第2図は第1図におけるパケット転送装置の一例を示す
ブロック図で、パケット転送装置10はステータス情報を
相手装置に要求してからそのステータス情報を受信する
までの間バスアービタ3(第1図に図示)に対する送信
要求を保持する送信要求保持部101と、パケットバス5
を通して相手装置に対してステータス要求パケットを転
送するステータス要求パケット転送部102と、自パケッ
ト転送装置のステータス情報を生成して蓄積するステー
タス情報生成部103と、ステータス要求パケットを受信
したときバスアービタ3に対して送信要求を行わずにス
テータス情報をステータス要求元パケット転送装置へ自
動的に転送するステータス応答パケット転送部104と、
受信したステータス情報を蓄積するステータス情報蓄積
部105と、データの送受信動作を監視するタイマ106とを
備えている。
ブロック図で、パケット転送装置10はステータス情報を
相手装置に要求してからそのステータス情報を受信する
までの間バスアービタ3(第1図に図示)に対する送信
要求を保持する送信要求保持部101と、パケットバス5
を通して相手装置に対してステータス要求パケットを転
送するステータス要求パケット転送部102と、自パケッ
ト転送装置のステータス情報を生成して蓄積するステー
タス情報生成部103と、ステータス要求パケットを受信
したときバスアービタ3に対して送信要求を行わずにス
テータス情報をステータス要求元パケット転送装置へ自
動的に転送するステータス応答パケット転送部104と、
受信したステータス情報を蓄積するステータス情報蓄積
部105と、データの送受信動作を監視するタイマ106とを
備えている。
第3図は第1図に示した実施例におけるステータス転送
制御シーケンスを示す図である。
制御シーケンスを示す図である。
続いて本実施例の動作について第1図〜第3図を参照し
て説明する。
て説明する。
パケット転送装置1はアービタバス4を介してバスアー
ビタ3に対して送信要求を行い、この結果、送信権が与
えられるとパケットバス5を介してステータス要求パケ
ット転送部102からステータス情報要求パケットをパケ
ット転送装置2へ送信し、パケット転送装置2からのス
テータス情報応答パケットを受信するまでの間、送信要
求を送信要求保持部101に保持して送信権を解放しな
い。ステータス情報要求パケットを受信すると、パケッ
ト転送装置2ではステータス要求パケット送信元アドレ
スを抽出し、ステータス情報要求元のパケット転送装置
1がパケットバス5を捕捉している状態なのでバスアー
ビタ3へ送信要求を行わずに、自装置2内のステータス
情報生成部103でソフトウェア処理またはハードウェア
処理により設定される自装置のステータス情報をステー
タス情報応答パケットとしてステータス応答パケット転
送部104からパケット転送装置1へ送信し、パケット転
送装置1ではステータス情報蓄積部105に蓄積する。ス
テータス情報要求元のパケット転送装置1では、ステー
タス情報応答パケットを受信すると送信要求保持部101
からバスアービタ3に対する送信要求を中止してパケッ
トバス5を解放する。なお、タイマ106はデータの送受
信動作を監視しており、ステータス転送制御中の障害に
よる動作のスタックを回避することができる。
ビタ3に対して送信要求を行い、この結果、送信権が与
えられるとパケットバス5を介してステータス要求パケ
ット転送部102からステータス情報要求パケットをパケ
ット転送装置2へ送信し、パケット転送装置2からのス
テータス情報応答パケットを受信するまでの間、送信要
求を送信要求保持部101に保持して送信権を解放しな
い。ステータス情報要求パケットを受信すると、パケッ
ト転送装置2ではステータス要求パケット送信元アドレ
スを抽出し、ステータス情報要求元のパケット転送装置
1がパケットバス5を捕捉している状態なのでバスアー
ビタ3へ送信要求を行わずに、自装置2内のステータス
情報生成部103でソフトウェア処理またはハードウェア
処理により設定される自装置のステータス情報をステー
タス情報応答パケットとしてステータス応答パケット転
送部104からパケット転送装置1へ送信し、パケット転
送装置1ではステータス情報蓄積部105に蓄積する。ス
テータス情報要求元のパケット転送装置1では、ステー
タス情報応答パケットを受信すると送信要求保持部101
からバスアービタ3に対する送信要求を中止してパケッ
トバス5を解放する。なお、タイマ106はデータの送受
信動作を監視しており、ステータス転送制御中の障害に
よる動作のスタックを回避することができる。
以上説明したように本発明は、ステータス転送制御時に
ステータス情報要求パケットおよびステータス情報応答
パケットを送信するとき、ステータス情報要求元がバス
を捕捉している状況でステータス応答を転送するため、
パケット転送毎に送信権を獲得しないので要求先パケッ
ト転送装置のステータス情報をパケットバスのトラヒッ
クに依存せずにステータス要求時にステータス情報を認
識できる。従ってパケットバスおよびパケット転送装置
の保守および状態管理に要する時間を短縮できる効果が
ある。またパケット転送毎にバス捕捉を行うとき、ステ
ータス情報応答が必ずしも要求順に受信するとは限らな
いのでソフトウェア処理により受信ステータス情報の送
信元アドレスを認識しなければならないが、本発明によ
ればステータス情報要求時にステータス情報応答パケッ
トを受信できるのでこの処理が不要となり、ソフトウェ
ア処理の負荷を軽減することができる効果がある。
ステータス情報要求パケットおよびステータス情報応答
パケットを送信するとき、ステータス情報要求元がバス
を捕捉している状況でステータス応答を転送するため、
パケット転送毎に送信権を獲得しないので要求先パケッ
ト転送装置のステータス情報をパケットバスのトラヒッ
クに依存せずにステータス要求時にステータス情報を認
識できる。従ってパケットバスおよびパケット転送装置
の保守および状態管理に要する時間を短縮できる効果が
ある。またパケット転送毎にバス捕捉を行うとき、ステ
ータス情報応答が必ずしも要求順に受信するとは限らな
いのでソフトウェア処理により受信ステータス情報の送
信元アドレスを認識しなければならないが、本発明によ
ればステータス情報要求時にステータス情報応答パケッ
トを受信できるのでこの処理が不要となり、ソフトウェ
ア処理の負荷を軽減することができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図におけるパケット転送装置の一例を示すブロック
図、第3図は第1図に示した実施例におけるステータス
転送制御のシーケンスを示す図である。 1,2……パケット転送装置、3……バスアービタ、4…
…アービタバス、5……パケットバス、101……送信要
求保持部、102……ステータス要求パケット転送部、103
……ステータス情報生成部、104……ステータス応答パ
ケット転送部、105……ステータス情報蓄積部、106……
タイマ。
第1図におけるパケット転送装置の一例を示すブロック
図、第3図は第1図に示した実施例におけるステータス
転送制御のシーケンスを示す図である。 1,2……パケット転送装置、3……バスアービタ、4…
…アービタバス、5……パケットバス、101……送信要
求保持部、102……ステータス要求パケット転送部、103
……ステータス情報生成部、104……ステータス応答パ
ケット転送部、105……ステータス情報蓄積部、106……
タイマ。
Claims (2)
- 【請求項1】mビット幅のバス型伝送路と、複数個の送
信要求に対して送信権の調停を行うバスアービタと、こ
のバスアービタへ送信要求を行いバスアービタからの送
信許可により少なくとも2個の1対n(n≧1)装置間
のパケット転送を行うパケット転送装置とにより構成さ
れるパケット交換装置において、前記パケット転送装置
の動作状況を示すステータス情報を自パケット転送装置
以外のパケット転送装置へ要求することによりステータ
ス要求先パケット転送装置からステータス要求元パケッ
ト転送装置へステータス情報を転送するステータス転送
制御方式であって、ステータス情報を要求してからステ
ータス情報を受信するまでの間前記バスアービタに対す
る送信要求を保持する送信要求保持手段と、相手装置に
対してステータス要求パケットを転送するステータス要
求パケット転送手段と、自パケット転送装置のステータ
ス情報を生成して蓄積するステータス情報生成手段と、
ステータス要求パケットを受信したとき前記バスアービ
タに対して送信要求を行わずにステータス情報を要求元
装置へ自動的に転送するステータス応答パケット転送手
段と、受信したステータス情報を蓄積するステータス情
報蓄積手段とを備え、前記ステータス情報要求元パケッ
ト転送装置は前記バスアービタからの送信権を獲得した
状態で前記要求先パケット転送装置が送信したステータ
ス情報を受信することを特徴とするステータス転送制御
方式。 - 【請求項2】mビット幅のバス型伝送路と、複数個の送
信要求に対して送信権の調停を行うバスアービタと、こ
のバスアービタへ送信要求を行いバスアービタからの送
信許可により少なくとも2個の1対n(n≧1)装置間
のパケット転送を行うパケット転送装置とにより構成さ
れるパケット交換装置において、前記パケット転送装置
の動作状況を示すステータス情報を相手装置に要求して
からステータス情報を受信するまでの間前記バスアービ
タに対する送信要求を保持する送信要求保持部と、前記
相手装置に対してステータス要求パケットを転送するス
テータス要求パケット転送部と、自パケット転送装置の
ステータス情報を生成して蓄積するステータス情報生成
部と、前記ステータス要求パケットを受信したとき前記
バスアービタに対して送信要求を行わずにステータス情
報を前記ステータス要求元パケット転送装置へ自動的に
転送するステータス応答パケット転送部と、受信したス
テータス情報を蓄積するステータス情報蓄積部とを備え
ることを特徴とするパケット転送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1276804A JPH0728299B2 (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | ステータス転送制御方式およびパケット転送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1276804A JPH0728299B2 (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | ステータス転送制御方式およびパケット転送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03136534A JPH03136534A (ja) | 1991-06-11 |
| JPH0728299B2 true JPH0728299B2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=17574617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1276804A Expired - Lifetime JPH0728299B2 (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | ステータス転送制御方式およびパケット転送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728299B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0630501B2 (ja) * | 1986-10-03 | 1994-04-20 | 日本電気株式会社 | バス転送制御方式 |
-
1989
- 1989-10-23 JP JP1276804A patent/JPH0728299B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03136534A (ja) | 1991-06-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5857770B2 (ja) | 情報転送制御方式 | |
| JPH0728299B2 (ja) | ステータス転送制御方式およびパケット転送装置 | |
| JPH05336141A (ja) | ループネットワーク | |
| JPH0716197B2 (ja) | パケットバスの外部折返し試験方式およびパケット転送装置 | |
| JPH0564384B2 (ja) | ||
| JP2867553B2 (ja) | パケット転送装置 | |
| JPH054040Y2 (ja) | ||
| SU1481786A1 (ru) | Локальна вычислительна сеть | |
| RU2328084C2 (ru) | Способ и система управления источниками сбора данных | |
| JPH01136263A (ja) | 通信制御バッファの管理方式 | |
| JP3737443B2 (ja) | バス転送システム | |
| JP2594313B2 (ja) | 半二重セション管理処理方式 | |
| JPS6158357A (ja) | デ−タ通信方式 | |
| JPS63191437A (ja) | 画像伝送方式 | |
| JPH0226904B2 (ja) | ||
| JPH0314255B2 (ja) | ||
| JPS6218850A (ja) | リングネツトワ−クの同報通信制御方式 | |
| JPS61260350A (ja) | 並列処理制御方式 | |
| JPH0258444A (ja) | 多地点間データ通信装置 | |
| JPH03235152A (ja) | バス制御方式 | |
| JPS62221238A (ja) | パケツト転送処理装置 | |
| JP2823923B2 (ja) | 通信システム | |
| JPH0666807B2 (ja) | ループ通信システム | |
| JPH04106651A (ja) | システムバスの制御装置 | |
| JPH0895927A (ja) | 大規模相互接続スイッチ |