JPH0733650B2 - 護岸の施工方法 - Google Patents
護岸の施工方法Info
- Publication number
- JPH0733650B2 JPH0733650B2 JP2033836A JP3383690A JPH0733650B2 JP H0733650 B2 JPH0733650 B2 JP H0733650B2 JP 2033836 A JP2033836 A JP 2033836A JP 3383690 A JP3383690 A JP 3383690A JP H0733650 B2 JPH0733650 B2 JP H0733650B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gabion
- slope
- net
- gabions
- rotatably connected
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 11
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000009991 scouring Methods 0.000 description 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Revetment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は蛇篭を用いた護岸の施工方法に関する。
〈従来の技術〉 河川工事において、斜面や河床に石詰した蛇篭を並べて
洗掘を防止する方法は既に知られている。
洗掘を防止する方法は既に知られている。
蛇篭は上口を開放した箱本体と、箱本体と一体で開口を
閉鎖する蓋体で構成し、一般にピッチの大きい金網で製
作してある。
閉鎖する蓋体で構成し、一般にピッチの大きい金網で製
作してある。
〈本発明が解決しようとする問題点〉 前記した従来の護岸技術にはつぎのような問題点があ
る。
る。
〈イ〉詰石作業を、蛇篭の敷設現場とことなる場所で手
作業で行っている。
作業で行っている。
しかも各蛇篭毎の蓋体の固定作業を伴う。
そのため、蛇篭の完成までに多大の手数を要し、施工性
の点で問題がある。
の点で問題がある。
〈ロ〉詰石した蛇篭を並べるためにクレーンを必要と
し、しかも機械力導入の効果を十分に発揮できず敷設に
時間がかかる。
し、しかも機械力導入の効果を十分に発揮できず敷設に
時間がかかる。
〈ハ〉各蛇篭間は結束線や結束具などを用いて結束する
だけであるから、全蛇篭に連続性を付与することが難し
い。
だけであるから、全蛇篭に連続性を付与することが難し
い。
〈本発明の目的〉 本発明は以上の問題点を解決するために成されたもの
で、その目的とするところは施工性に優れて護岸方法を
提供することにある。
で、その目的とするところは施工性に優れて護岸方法を
提供することにある。
〈問題点を解決するための手段〉 即ち本発明は、石詰した網製の蛇篭を敷設して護岸する
護岸方法において、底面と、この底面の各短辺に回動自
在に接続した2枚の短辺用側面と、前記底面の一方の長
辺に回動自在に接続した長辺用側面と、前記底面上に回
動自在に接続した仕切網とよりなる蛇篭ユニットを、前
記長辺用側面が斜面の縦方向に、前記短辺用側面が斜面
の横方向に位置するように、斜面の縦横方向に相互に連
続性を持たせて敷設し、次に各蛇篭ユニット内に詰石
し、最後にシート状で巻取り可能な柔軟性を有する蓋網
を巻取った状態で斜面上に運搬し、それを各蛇篭ユニッ
トの上に展開して一体に被覆したことを特徴とする、護
岸の施工方法である。
護岸方法において、底面と、この底面の各短辺に回動自
在に接続した2枚の短辺用側面と、前記底面の一方の長
辺に回動自在に接続した長辺用側面と、前記底面上に回
動自在に接続した仕切網とよりなる蛇篭ユニットを、前
記長辺用側面が斜面の縦方向に、前記短辺用側面が斜面
の横方向に位置するように、斜面の縦横方向に相互に連
続性を持たせて敷設し、次に各蛇篭ユニット内に詰石
し、最後にシート状で巻取り可能な柔軟性を有する蓋網
を巻取った状態で斜面上に運搬し、それを各蛇篭ユニッ
トの上に展開して一体に被覆したことを特徴とする、護
岸の施工方法である。
〈本発明の説明〉 以下、図面を参照しながら本発明について説明する。ま
ず、本方法に使用する蛇篭について説明する。
ず、本方法に使用する蛇篭について説明する。
〈イ〉蛇篭 第1図に蛇篭Aの一例を示す。
蛇篭Aは長方形の底面1と、底面1の1つの長辺に回動
自在に接続する菱形または長方形の長辺用側面2と、底
面1の対面する2つの各短辺に回動自在に接続する短辺
用側面3、3と、底面1の何れかの辺と平行に配置し
(本実施例では底面1の短辺と平行に配置)、底面1に
回動自在に接続する仕切網4とよりなる。
自在に接続する菱形または長方形の長辺用側面2と、底
面1の対面する2つの各短辺に回動自在に接続する短辺
用側面3、3と、底面1の何れかの辺と平行に配置し
(本実施例では底面1の短辺と平行に配置)、底面1に
回動自在に接続する仕切網4とよりなる。
これらの部材1〜4は何れも容易に変形しない程度の枠
体に従来と同様の金網を取り付けて製作してある。
体に従来と同様の金網を取り付けて製作してある。
また、各部材1〜4間の連結手段としては、例えば第2
図に示すようなコイル線5を用い、連結予定の枠体間に
コイル線5の端を順次巻き付けて連結したり、或は公知
の連結具や結束線を用いて連結できる。
図に示すようなコイル線5を用い、連結予定の枠体間に
コイル線5の端を順次巻き付けて連結したり、或は公知
の連結具や結束線を用いて連結できる。
尚、第2図ではコイル線5で仕切網4と底面1間を連結
する場合について図示しているが、他の部材の枠体間を
連結する場合も同様である。
する場合について図示しているが、他の部材の枠体間を
連結する場合も同様である。
この蛇篭Aは工場等で予め製作しておき、現場で組み立
てて使用することになる。
てて使用することになる。
〈ロ〉仕切網 仕切網4は蛇篭Aの内空を複数に仕切る目的の部材で、
底面1の短辺或は長辺を横断する長さを有する。
底面1の短辺或は長辺を横断する長さを有する。
仕切網4を複数設ける場合の取付ピッチは底面1の全長
に応じて決定する。
に応じて決定する。
〈ハ〉蓋体 各蛇篭Aの単位に従来のように一体の蓋体を持たないこ
とは前述した通りである。
とは前述した通りである。
本実施例では、巻取り可能な柔軟性を有する帯状網が蓋
体となり、巻き取った状態で斜面上に運搬、展開し蛇篭
Aの上口に跨がって一体に被覆することができる。
体となり、巻き取った状態で斜面上に運搬、展開し蛇篭
Aの上口に跨がって一体に被覆することができる。
〈施工方法〉 つぎに前記蛇篭Aを用いた施工方法について説明する。
〈イ〉蛇篭の設置(第1、3図) 整地作業を終えた法面6上に、長辺用側面2が斜面の縦
方向に、短辺用側面3、3が斜面の横方向に位置するよ
うに、斜面の縦横方向に連続性を持たせて敷設し、短辺
用側面3、3を他の蛇篭の短辺用側面3、3を重複させ
ることにより、各蛇篭の滑り落ちを防止しながら、前記
蛇篭Aを組み立て順次設置する。
方向に、短辺用側面3、3が斜面の横方向に位置するよ
うに、斜面の縦横方向に連続性を持たせて敷設し、短辺
用側面3、3を他の蛇篭の短辺用側面3、3を重複させ
ることにより、各蛇篭の滑り落ちを防止しながら、前記
蛇篭Aを組み立て順次設置する。
すなわち、長辺用側面2と、短辺用側面3、3と仕切網
1を立体的に起こし、各当接部を連結すると共に、各仕
切網4を同様に起こし長辺用側面2との当接部を連結し
て蛇篭Aを立体的に組み立てる。
1を立体的に起こし、各当接部を連結すると共に、各仕
切網4を同様に起こし長辺用側面2との当接部を連結し
て蛇篭Aを立体的に組み立てる。
この際、隣り合う蛇篭A、Aを相互に一体構造とするた
めに、蛇篭A、Aの当接部も第2図に示すようなコイル
線5を用いて連結する。
めに、蛇篭A、Aの当接部も第2図に示すようなコイル
線5を用いて連結する。
したがって各仕切網4の両端部は、相対向する一対の長
辺用側面2、2で固定されることになる。
辺用側面2、2で固定されることになる。
また各蛇篭A間において一枚の長辺用側面2を相互に共
有することになる。
有することになる。
尚、垂れ部7や天端部8にも蛇篭を設置する場合は、第
4、5図に示すような垂れ部用蛇篭Bや天端部用蛇篭C
を設置する。
4、5図に示すような垂れ部用蛇篭Bや天端部用蛇篭C
を設置する。
これらの蛇篭B、Cが蛇篭Aと異なる点は、短辺用側面
3が一枚である点と全長が短い点である。
3が一枚である点と全長が短い点である。
蛇篭B、Cの構成において前記蛇篭Aと同一部材は、同
一の符号を付して説明を省略する。
一の符号を付して説明を省略する。
〈ロ〉詰石(第6図) つぎに下流側から順次各蛇篭A〜C内に石9を詰めてい
く。
く。
詰石作業はバックホーなどの機械を用いて機械的に行
う。
う。
また、蛇篭A〜Cの変形が予想される場合は、詰石作業
に先行して、各蛇篭A〜Cの上面に縦横方向に鋼製パイ
プなどの補強部材を仮設しておくとよい。
に先行して、各蛇篭A〜Cの上面に縦横方向に鋼製パイ
プなどの補強部材を仮設しておくとよい。
〈ハ〉蓋網の組み立て(第7図) 各蛇篭A〜Cは、従来の蛇篭のように本体と一体の蓋体
を持たない。
を持たない。
そこで、本発明の場合は詰石作業を完了した複数組みの
蛇篭A〜Cを被覆可能な寸法の蓋網11を被せる。
蛇篭A〜Cを被覆可能な寸法の蓋網11を被せる。
蓋網11は、巻き取った状態で斜面の最上部に運搬し、そ
れを下方へ展開することにより蛇篭A〜Cの上面を被覆
する。
れを下方へ展開することにより蛇篭A〜Cの上面を被覆
する。
蓋網11には公知の帯状金網を使用できる。
そして、各組みの蛇篭A〜Cの上縁部と蓋網11との当接
部の適当範囲に亘り、例えば第2図のコイル線5を巻き
付け、蓋網11を蛇篭A〜Cに固定する。
部の適当範囲に亘り、例えば第2図のコイル線5を巻き
付け、蓋網11を蛇篭A〜Cに固定する。
これにより、特に石9の重量負担が大きい法面部の蛇篭
Aにおいては、適数設置した仕切網4によって、蛇篭A
の変形を効果的に抑止できる。
Aにおいては、適数設置した仕切網4によって、蛇篭A
の変形を効果的に抑止できる。
〈本発明の効果〉 本発明は以上説明したようになるから次の効果が得られ
る。
る。
〈イ〉各蛇篭で一枚の長辺用側面を相互に共有し、部材
の節約を実施できる。
の節約を実施できる。
〈ロ〉各短辺用側面を斜面上に横方向に配置して重複さ
せることにより、上方の蛇篭ユニットが下方の蛇篭ユニ
ットへの滑り落ちを防止できる。
せることにより、上方の蛇篭ユニットが下方の蛇篭ユニ
ットへの滑り落ちを防止できる。
〈ハ〉蛇篭ユニットを前後左右に複数隣接させて護岸に
配置するため、護岸構築予定斜面に対する追随性も良好
であり、施工作業も迅速に行うことができる。
配置するため、護岸構築予定斜面に対する追随性も良好
であり、施工作業も迅速に行うことができる。
〈ニ〉巻取り可能な柔軟性を有する蓋材を巻き取った状
態で斜面上に運搬し、それを展開して複数の蛇篭上面に
亘って被覆を行うことができるため、蓋材の被覆作業が
簡素化でき、作業時間を大幅に短縮すると共に、各蛇篭
に容易に一体性及びに強度を付与することが可能とな
る。
態で斜面上に運搬し、それを展開して複数の蛇篭上面に
亘って被覆を行うことができるため、蓋材の被覆作業が
簡素化でき、作業時間を大幅に短縮すると共に、各蛇篭
に容易に一体性及びに強度を付与することが可能とな
る。
第1図:蛇篭の配置状態を示す斜視図 第2図:蛇篭の下部の拡大図 第3図:蛇篭の設置時の説明図 第4、5図:垂れ部用と天端部用の蛇篭の平面図 第6図:詰石作業時の説明図 第7図:蓋網の設置時の説明図
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 平2−73432(JP,U) 実公 昭10−2191(JP,Y1)
Claims (1)
- 【請求項1】石詰した網製の蛇篭を敷設して護岸する護
岸方法において、 底面と、この底面の各短辺に回動自在に接続した2枚の
短辺用側面と、前記底面の一方の長辺に回動自在に接続
した長辺用側面と、前記底面上に回動自在に接続した仕
切網とよりなる蛇篭ユニットを、 前記長辺用側面が斜面の縦方向に、前記短辺用側面が斜
面の横方向に位置するように、斜面の縦横方向に相互に
連続性を持たせて敷設し、 次に各蛇篭ユニット内に詰石し、 最後にシート状で巻取り可能な柔軟性を有する蓋網を巻
取った状態で斜面上に運搬し、それを各蛇篭ユニットの
上に展開して一体に被覆したことを特徴とする、 護岸の施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2033836A JPH0733650B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 護岸の施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2033836A JPH0733650B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 護岸の施工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03241112A JPH03241112A (ja) | 1991-10-28 |
| JPH0733650B2 true JPH0733650B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=12397574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2033836A Expired - Lifetime JPH0733650B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 護岸の施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0733650B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104612107A (zh) * | 2015-02-02 | 2015-05-13 | 成军 | 河道加筋格宾透水土工布复合生态护坡挡墙施工方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103898870B (zh) * | 2014-03-18 | 2015-12-02 | 北京工业大学 | 一种格宾网生态石笼河道护坡施工方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0728182Y2 (ja) * | 1988-11-27 | 1995-06-28 | 株式会社ガソン | 蛇籠組立構造 |
-
1990
- 1990-02-16 JP JP2033836A patent/JPH0733650B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104612107A (zh) * | 2015-02-02 | 2015-05-13 | 成军 | 河道加筋格宾透水土工布复合生态护坡挡墙施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03241112A (ja) | 1991-10-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4117686A (en) | Fabric structures for earth retaining walls | |
| JP2001064937A (ja) | 土木工事用ふとんかごとこれを用いた保護工および中詰材の充填方法。 | |
| JPH0733650B2 (ja) | 護岸の施工方法 | |
| WO2007046142A1 (ja) | 擁壁盛土構造体 | |
| KR20160093294A (ko) | 견인수단이 구비된 개비온과 그 시공방법 | |
| JPH02261122A (ja) | 補強土擁壁 | |
| JP3038565B2 (ja) | 護岸の施工方法 | |
| JP4330504B2 (ja) | 遮水シート法面上の客土安定構造の構築方法 | |
| GB2131063A (en) | Method of and apparatus for retaining earth formations | |
| KR200375686Y1 (ko) | 옹벽의 철판망 개비온 구조 | |
| JP3031476U (ja) | ふとん篭 | |
| JP2963360B2 (ja) | 補強土構造物の壁面構造 | |
| JPH06313309A (ja) | 石詰用かごマット及びその施工方法 | |
| JP2022059277A (ja) | 止水構造体 | |
| JP2579301Y2 (ja) | マットレス型土嚢、仕切で分割された複数の区分室を有する容器 | |
| EP0621377B1 (en) | Procedure for the creation of mattress type gabions for protective vegetable revetments | |
| JPH04108914A (ja) | 補強盛土体の構造 | |
| JPH1181270A (ja) | 護岸用ふとん籠 | |
| JPS61172921A (ja) | 道路堤防等の構築方法 | |
| JP2834796B2 (ja) | 盛土法面形成法 | |
| JP2003171920A (ja) | 自然石固着ユニット及び該ユニットを使用した多自然型工法 | |
| JP2000027150A (ja) | 土木用石詰めカゴ | |
| JPH11200392A (ja) | 擁壁用緑化ブロック | |
| JPH083457Y2 (ja) | 親水河川用護岸工構造 | |
| JPH06228933A (ja) | 石詰用かごマット及びその施工方法 |