JPH0739744B2 - 壁面吹付時の養生方法と養生ポール - Google Patents
壁面吹付時の養生方法と養生ポールInfo
- Publication number
- JPH0739744B2 JPH0739744B2 JP33002192A JP33002192A JPH0739744B2 JP H0739744 B2 JPH0739744 B2 JP H0739744B2 JP 33002192 A JP33002192 A JP 33002192A JP 33002192 A JP33002192 A JP 33002192A JP H0739744 B2 JPH0739744 B2 JP H0739744B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spraying
- spraying surface
- pole
- sheet
- curing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は壁面吹付塗装時の養生方
法及び養生用器具に関する。
法及び養生用器具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来壁面等の吹き付けに際し、サッシや
ドアの非吹付面に塗料の付着を防止するためには、非吹
付面の全面にポリシート、ビニール等から成るマスカー
を張っていた。またビルの屋上の笠木周辺に塗料が付着
する事態を防止するには、人が笠木の後側に立ち、手に
持ったマスカーでビル外壁と屋上面とを遮断していた。
ドアの非吹付面に塗料の付着を防止するためには、非吹
付面の全面にポリシート、ビニール等から成るマスカー
を張っていた。またビルの屋上の笠木周辺に塗料が付着
する事態を防止するには、人が笠木の後側に立ち、手に
持ったマスカーでビル外壁と屋上面とを遮断していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし上記のような従
来の方法では、非吹付面の全面に養生しなければならな
いため手間やコストがかかると共に、吹付作業の迅速性
も損なわれていた。また窓上等の狭い箇所を吹付塗装す
る場合にも窓全面を養生しなければならず煩雑であっ
た。これらの問題は、非吹付面の面積が大きい場合に特
に甚大であった。さらにビルの笠木付近の外壁を吹付塗
装する際に、人がシートを保持し続けては人手が余分に
かかり不経済であった。加えて夏場においては全面養生
された窓は開ける事ができず、室内の通風ができないの
で、夜間等の吹き付け作業中断の際に外気との通気性を
持たせるため、窓やドアに張られたマスカーを破ること
がしばしば行われるが、この場合、再度養生し直さなけ
ればならず手間がかかっていた。
来の方法では、非吹付面の全面に養生しなければならな
いため手間やコストがかかると共に、吹付作業の迅速性
も損なわれていた。また窓上等の狭い箇所を吹付塗装す
る場合にも窓全面を養生しなければならず煩雑であっ
た。これらの問題は、非吹付面の面積が大きい場合に特
に甚大であった。さらにビルの笠木付近の外壁を吹付塗
装する際に、人がシートを保持し続けては人手が余分に
かかり不経済であった。加えて夏場においては全面養生
された窓は開ける事ができず、室内の通風ができないの
で、夜間等の吹き付け作業中断の際に外気との通気性を
持たせるため、窓やドアに張られたマスカーを破ること
がしばしば行われるが、この場合、再度養生し直さなけ
ればならず手間がかかっていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記のような問題点を解
決するため本発明は、壁面等吹付塗布時の非吹付面7端
縁側にシート状マスカー19の縁部を固着し、該非吹付
面7上で非吹付面7端縁側近傍にカバーポール1を着脱
自在に立設し、該ポール1に前記シート状マスカー19
を被覆せしめて被覆シートを張り、非吹付面7を周囲吹
付面21から遮断することを第1の特徴としている。ま
た壁面等吹付塗布時の非吹付面7上に立設してシート状
マスカー19で覆われるカバーポール1のアーム2基端
部に非吹付面7側への取付部材8を付設し、アーム2先
端部にはアーム2と同一軸芯方向に伸びる棒状の緩衝部
材13,16を取り付けてなることを第2の特徴として
いる。
決するため本発明は、壁面等吹付塗布時の非吹付面7端
縁側にシート状マスカー19の縁部を固着し、該非吹付
面7上で非吹付面7端縁側近傍にカバーポール1を着脱
自在に立設し、該ポール1に前記シート状マスカー19
を被覆せしめて被覆シートを張り、非吹付面7を周囲吹
付面21から遮断することを第1の特徴としている。ま
た壁面等吹付塗布時の非吹付面7上に立設してシート状
マスカー19で覆われるカバーポール1のアーム2基端
部に非吹付面7側への取付部材8を付設し、アーム2先
端部にはアーム2と同一軸芯方向に伸びる棒状の緩衝部
材13,16を取り付けてなることを第2の特徴として
いる。
【0005】
【作用】非吹付面端縁側にシート状マスカー19を固着
し、該シート19を非吹付面7上で非吹付面7の端縁側
近傍に立設したカバーポール1に覆いかぶせると、カバ
ーポール1に支持され起立した状態の被覆シートで非吹
付面7は吹付塗装面21である外部から遮断されること
になる。このため作業者はシート状マスカー19を非吹
付面7全面に被着する手間から解放され、養生作業が簡
素化される。またカバーポール1基端部に付設された取
付部材8を非吹付面7側に押圧するのみで、カバーポー
ル1は容易に非吹付面7に立設され、養生作業が一層簡
素化される。さらにカバーポール1先端に取り付けられ
た緩衝部材13,16がたわみを持つため、カバーポー
ル1が風圧等により容易に外れることもなく、上記方法
による非吹付面7のカバーが一段と確実性を増す。
し、該シート19を非吹付面7上で非吹付面7の端縁側
近傍に立設したカバーポール1に覆いかぶせると、カバ
ーポール1に支持され起立した状態の被覆シートで非吹
付面7は吹付塗装面21である外部から遮断されること
になる。このため作業者はシート状マスカー19を非吹
付面7全面に被着する手間から解放され、養生作業が簡
素化される。またカバーポール1基端部に付設された取
付部材8を非吹付面7側に押圧するのみで、カバーポー
ル1は容易に非吹付面7に立設され、養生作業が一層簡
素化される。さらにカバーポール1先端に取り付けられ
た緩衝部材13,16がたわみを持つため、カバーポー
ル1が風圧等により容易に外れることもなく、上記方法
による非吹付面7のカバーが一段と確実性を増す。
【0006】
【実施例】以下図示する実施例につき詳述すると、図1
に示す如くカバーポール1はアーム部2がメインアーム
3と補助アーム4とから成り、補助アーム4はメインア
ーム3先方側に二股接続具6を介して一定傾斜角度をつ
けて取り付けられており、補助アーム4の基端部は非吹
付面7側へ伸びている。
に示す如くカバーポール1はアーム部2がメインアーム
3と補助アーム4とから成り、補助アーム4はメインア
ーム3先方側に二股接続具6を介して一定傾斜角度をつ
けて取り付けられており、補助アーム4の基端部は非吹
付面7側へ伸びている。
【0007】メインアーム3と補助アーム4の各基端部
には非吹付面7に対する取付部材8である吸盤8aが着
脱自在に付設されており、補助アーム4基端部の吸盤8
aはメインアーム3が吸着面7に対し垂直に伸びるよう
に角度調整されている。なおメインアーム3と補助アー
ム4は、想像線で示すような接続片9を介して一体的に
形成されてもよい。また非吹付面7が木質部やモルタル
部の場合には吸盤8aの代わりに、接着シールあるいは
コンクリート釘を用いてカバーポール1を非吹付面7に
取り付けるための取付盤8bが各アーム3,4の基端部
に付設されている。
には非吹付面7に対する取付部材8である吸盤8aが着
脱自在に付設されており、補助アーム4基端部の吸盤8
aはメインアーム3が吸着面7に対し垂直に伸びるよう
に角度調整されている。なおメインアーム3と補助アー
ム4は、想像線で示すような接続片9を介して一体的に
形成されてもよい。また非吹付面7が木質部やモルタル
部の場合には吸盤8aの代わりに、接着シールあるいは
コンクリート釘を用いてカバーポール1を非吹付面7に
取り付けるための取付盤8bが各アーム3,4の基端部
に付設されている。
【0008】メインアーム3の先端側にはスプリング取
付部材12が突出しており、該スプリング取付部材12
にはコイルスプリング13が巻装され取り付けられてお
り、コイルスプリング13はメインアーム3と同一軸芯
方向へ伸びている。またコイルスプリング13が巻かれ
たスプリング取付部材12にはゴム、フォームラバー、
あるいは発泡樹脂材等の弾性材によりホース状に形成さ
れるスプリングカバー14が嵌着されており、該スプリ
ングカバー14がコイルスプリング13を内部に収容し
た状態となっている。
付部材12が突出しており、該スプリング取付部材12
にはコイルスプリング13が巻装され取り付けられてお
り、コイルスプリング13はメインアーム3と同一軸芯
方向へ伸びている。またコイルスプリング13が巻かれ
たスプリング取付部材12にはゴム、フォームラバー、
あるいは発泡樹脂材等の弾性材によりホース状に形成さ
れるスプリングカバー14が嵌着されており、該スプリ
ングカバー14がコイルスプリング13を内部に収容し
た状態となっている。
【0009】一方、プラスチック等で成形された球体1
6の周面に突出したスプリング取付部材17には上記コ
イルスプリング13の先端側が巻装されており、カバー
ポール1先端部に球体16が付設された状態となってい
る。このコイルスプリング13及び球体16はカバーポ
ール1にたわみをもたらし、作業者がカバーポール1の
先端部にぶつかった際に作業者の安全性を図ると共に、
風圧を受けたカバーポール1が容易に外れ落ちる事態を
防止するためのものである。従ってスプリング13や球
体16の他にも、接触時の衝撃や風圧を緩和しうる棒状
の柔軟緩衝部材であればよい。
6の周面に突出したスプリング取付部材17には上記コ
イルスプリング13の先端側が巻装されており、カバー
ポール1先端部に球体16が付設された状態となってい
る。このコイルスプリング13及び球体16はカバーポ
ール1にたわみをもたらし、作業者がカバーポール1の
先端部にぶつかった際に作業者の安全性を図ると共に、
風圧を受けたカバーポール1が容易に外れ落ちる事態を
防止するためのものである。従ってスプリング13や球
体16の他にも、接触時の衝撃や風圧を緩和しうる棒状
の柔軟緩衝部材であればよい。
【0010】次に上記のように構成されるカバーポール
1を用いて、吹付塗装時に非吹付面7をカバーする方法
について説明すると、図2,図3に示すように非吹付面
であるサッシ7の縁部近傍に複数のカバーポール1を吸
盤8aを介して取り付ける。続いてポリカーボネート、
ポリエチレン、ビニールその他のフィルム材料より成る
シート状マスカー19の縁部を、上記サッシ7の縁部に
沿い合わせるようにガムテープ等を用いて貼り付ける。
この場合4枚のシート状マスカー19a,19b,19
c,19dを使用してサッシ7の4辺各縁部7a,7
b,7c,7dに貼り付ける。
1を用いて、吹付塗装時に非吹付面7をカバーする方法
について説明すると、図2,図3に示すように非吹付面
であるサッシ7の縁部近傍に複数のカバーポール1を吸
盤8aを介して取り付ける。続いてポリカーボネート、
ポリエチレン、ビニールその他のフィルム材料より成る
シート状マスカー19の縁部を、上記サッシ7の縁部に
沿い合わせるようにガムテープ等を用いて貼り付ける。
この場合4枚のシート状マスカー19a,19b,19
c,19dを使用してサッシ7の4辺各縁部7a,7
b,7c,7dに貼り付ける。
【0011】サッシ7の4辺縁部7a〜7dに貼り付け
固着された各シート19a〜19dをカバーポール1に
覆いかぶせてカバーポール1先端側で内側へ折曲げ、折
曲げられた各シート19a〜19dの先端縁をカバーポ
ール1にガムテープ等を用いて固着させる。但し、サッ
シ上端縁7aに取り付けられたシート19aはカバーポ
ール1先端側で折曲げ、そのまま垂下した状態としても
よい。このようにして、カバーポール1に被覆されたシ
ート19a〜19dによりサッシ7は周囲の吹付面21
から遮断されるため、吹付塗料の付着を防止できる。
固着された各シート19a〜19dをカバーポール1に
覆いかぶせてカバーポール1先端側で内側へ折曲げ、折
曲げられた各シート19a〜19dの先端縁をカバーポ
ール1にガムテープ等を用いて固着させる。但し、サッ
シ上端縁7aに取り付けられたシート19aはカバーポ
ール1先端側で折曲げ、そのまま垂下した状態としても
よい。このようにして、カバーポール1に被覆されたシ
ート19a〜19dによりサッシ7は周囲の吹付面21
から遮断されるため、吹付塗料の付着を防止できる。
【0012】またビル屋上の非吹付面7である笠木22
周辺の塗料付着を防止するためには、図4に示すように
笠木上面側22aに複数のカバーポール1を接着盤8b
を介して並設する。次いで笠木22の側面上縁部22b
にシート状マスカー19の端縁部をガムテープを用いて
固着し、該シート19を上記カバーポール1に覆いかぶ
せる。この場合シート19の先端側はガムテープ等を用
いてカバーポール1側に固着させて止めておく。ビル屋
上の笠木22周辺部は、上記のようなカバーポール1に
被覆されたシート状マスカー19でビル外壁の塗装部2
1から遮断されることになる。
周辺の塗料付着を防止するためには、図4に示すように
笠木上面側22aに複数のカバーポール1を接着盤8b
を介して並設する。次いで笠木22の側面上縁部22b
にシート状マスカー19の端縁部をガムテープを用いて
固着し、該シート19を上記カバーポール1に覆いかぶ
せる。この場合シート19の先端側はガムテープ等を用
いてカバーポール1側に固着させて止めておく。ビル屋
上の笠木22周辺部は、上記のようなカバーポール1に
被覆されたシート状マスカー19でビル外壁の塗装部2
1から遮断されることになる。
【0013】
【発明の効果】以上の如く構成される非吹付面カバー方
法によれば、非吹付面の全面を養生せずに吹付塗料の付
着を完全に防止できるため、養生作業の手間とコストが
削減されると共に、吹付作業全体の迅速性も促進され
る。これは非吹付部分の面積が大きい場合や、非吹付面
に隣接する吹付範囲が狭小である場合に特に効果が発揮
される。また非吹付面の全面が養生されていないことか
ら、マスカーを破り取らなくとも窓を開ければ通気性が
保たれる。さらにビル屋上の笠木部に本発明の方法を施
せば、人がマスカーを保持することなく笠木周辺の非吹
付部をカバーすることができる。上述の如く構成される
非吹付面カバーポールによれば、カバーポール基端部を
非吹付面側に押圧するのみで、取付部材を介してカバー
ポールは容易に非吹付面に立設することになり、養生作
業が一層簡素化される。加えてカバーポール先端に取り
付けられた緩衝部材がたわみを持つため、カバーポール
が風圧等により容易に外れることもなく、上記方法によ
る非吹付面のカバーが一段と確実性を増す。
法によれば、非吹付面の全面を養生せずに吹付塗料の付
着を完全に防止できるため、養生作業の手間とコストが
削減されると共に、吹付作業全体の迅速性も促進され
る。これは非吹付部分の面積が大きい場合や、非吹付面
に隣接する吹付範囲が狭小である場合に特に効果が発揮
される。また非吹付面の全面が養生されていないことか
ら、マスカーを破り取らなくとも窓を開ければ通気性が
保たれる。さらにビル屋上の笠木部に本発明の方法を施
せば、人がマスカーを保持することなく笠木周辺の非吹
付部をカバーすることができる。上述の如く構成される
非吹付面カバーポールによれば、カバーポール基端部を
非吹付面側に押圧するのみで、取付部材を介してカバー
ポールは容易に非吹付面に立設することになり、養生作
業が一層簡素化される。加えてカバーポール先端に取り
付けられた緩衝部材がたわみを持つため、カバーポール
が風圧等により容易に外れることもなく、上記方法によ
る非吹付面のカバーが一段と確実性を増す。
【図1】本発明であるカバーポールの一実施例を示す側
面全体図である。
面全体図である。
【図2】本発明である養生方法の一実施例を示す側面図
である。
である。
【図3】本発明である養生方法の一実施例を示す正面図
である。
である。
【図4】本発明である養生方法の他の実施例を示す側面
図である。
図である。
1 カバーポール 2 アーム 7 非吹付面 8 取付部材 13 緩衝部材 16 緩衝部材 19 シート状マスカー 21 周囲吹付面
Claims (2)
- 【請求項1】 壁面等吹付塗布時の非吹付面(7)端縁
側にシート状マスカー(19)の縁部を固着し、該非吹
付面(7)上で非吹付面(7)の端縁側近傍にカバーポ
ール(1)を着脱自在に立設し、該ポール(1)に前記
シート状マスカー(19)を被覆せしめて被覆シートを
張り、非吹付面(7)を周囲吹付面(21)から遮断す
る壁面吹付時の養生方法。 - 【請求項2】 壁面等吹付塗布時の非吹付面(7)上に
立設してシート状マスカー(19)で覆われるカバーポ
ール(1)のアーム(2)基端部に非吹付面(7)側へ
の取付部材(8)を付設し、アーム(2)先端部にはア
ーム(2)と同一軸芯方向に伸びる棒状の緩衝部材(1
3),(16)を取り付けてなる養生用ポール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33002192A JPH0739744B2 (ja) | 1992-11-16 | 1992-11-16 | 壁面吹付時の養生方法と養生ポール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33002192A JPH0739744B2 (ja) | 1992-11-16 | 1992-11-16 | 壁面吹付時の養生方法と養生ポール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06146604A JPH06146604A (ja) | 1994-05-27 |
| JPH0739744B2 true JPH0739744B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=18227891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33002192A Expired - Lifetime JPH0739744B2 (ja) | 1992-11-16 | 1992-11-16 | 壁面吹付時の養生方法と養生ポール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0739744B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7204081B2 (ja) * | 2019-04-01 | 2023-01-16 | 伸樹 青木 | カーテン補助具およびその組立体 |
-
1992
- 1992-11-16 JP JP33002192A patent/JPH0739744B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06146604A (ja) | 1994-05-27 |
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