JPH0739746B2 - 安全綱結合支柱およびその取付構造 - Google Patents
安全綱結合支柱およびその取付構造Info
- Publication number
- JPH0739746B2 JPH0739746B2 JP9188692A JP9188692A JPH0739746B2 JP H0739746 B2 JPH0739746 B2 JP H0739746B2 JP 9188692 A JP9188692 A JP 9188692A JP 9188692 A JP9188692 A JP 9188692A JP H0739746 B2 JPH0739746 B2 JP H0739746B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- column
- safety rope
- piece
- long
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 41
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 41
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 24
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 12
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 6
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Emergency Lowering Means (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は,鉄骨造建築現場の安全
綱を取り付ける支柱およびその取付構造に関するもので
ある。
綱を取り付ける支柱およびその取付構造に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、安全綱11を結合する鉄骨支柱2
8は、図6と図7に図示する如く、その柱頭29に安全
綱11を結合するための孔30を開けたアーム31を溶
接し、支柱28の下端にはコ字形断面のブロック32を
溶接して構成され、そのブロック32のコ字形溝を鉄骨
構造物の鉄骨梁33のフランジ34に嵌め込み、そのコ
字形溝の下側の部材35に開けた孔にボルト36を螺着
してフランジ34の下面へと突き出し、コ字形溝の上側
の部材37とボルト36の間でフランジ34を締め付け
て取り付けられ、安全綱38は、そのように設置した支
柱28のアーム31の孔30に結合して張り渡されてい
る。
8は、図6と図7に図示する如く、その柱頭29に安全
綱11を結合するための孔30を開けたアーム31を溶
接し、支柱28の下端にはコ字形断面のブロック32を
溶接して構成され、そのブロック32のコ字形溝を鉄骨
構造物の鉄骨梁33のフランジ34に嵌め込み、そのコ
字形溝の下側の部材35に開けた孔にボルト36を螺着
してフランジ34の下面へと突き出し、コ字形溝の上側
の部材37とボルト36の間でフランジ34を締め付け
て取り付けられ、安全綱38は、そのように設置した支
柱28のアーム31の孔30に結合して張り渡されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来法によると、支柱
28の軸芯と鉄骨梁33の梁芯X−Xとは、梁芯X−X
から突き出たフランジ34の突出幅Wに相当する分しか
離れておらず(図7)、安全綱38は各支柱28の軸芯
間を結ぶように張り渡されているので、鉄骨梁33を足
場としてその上を歩行する場合、安全綱38によって身
体の重心が梁芯X−Xから外れる方向に押し返される恰
好になり、歩行中に誤って足が鉄骨梁33から外れてし
まう危険がある。
28の軸芯と鉄骨梁33の梁芯X−Xとは、梁芯X−X
から突き出たフランジ34の突出幅Wに相当する分しか
離れておらず(図7)、安全綱38は各支柱28の軸芯
間を結ぶように張り渡されているので、鉄骨梁33を足
場としてその上を歩行する場合、安全綱38によって身
体の重心が梁芯X−Xから外れる方向に押し返される恰
好になり、歩行中に誤って足が鉄骨梁33から外れてし
まう危険がある。
【0004】又、その様に取り付けられた支柱28に外
力が作用するとき、その外力による回転モーメントはフ
ランジ34を中心に生じるので、フランジ34が変形し
易い。
力が作用するとき、その外力による回転モーメントはフ
ランジ34を中心に生じるので、フランジ34が変形し
易い。
【0005】そして又、鉄骨構造物の建込前に予め支柱
28を取り付けておいた鉄骨梁33では、建込時に梁芯
X−Xを境とする鉄骨梁33の重力のバランスが崩れる
ので、フランジ34を水平して建込むことが困難にな
る。
28を取り付けておいた鉄骨梁33では、建込時に梁芯
X−Xを境とする鉄骨梁33の重力のバランスが崩れる
ので、フランジ34を水平して建込むことが困難にな
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る安全綱結合
支柱13は、(a) 安全綱11を結合するアーム12
を柱頭に設けた安全綱結合支柱13において、柱頭14
から支柱の長さ方向にボルト15が突き出ており、
(b) アーム12は、平板を直角に折り曲げた形のL
形になっており、その折れ曲がった一方16が支柱13
の太さ程の長さの短片となっており、他方17が短片1
6よりも少なくとも2倍以上長い長片となっており、
(c) 短片16と長片17には表面から裏面へと貫通
した長孔18・19が開けられており、(d) それら
の長孔18・19は、折れ曲がった角部20を通って短
片側16から長片側17へと折れ曲がって続く溝孔を形
成しており、(e) その長片18・19に差し込んだ
支柱のボルト15に螺着したナット21によってアーム
12が支柱13に取り付けられており、(f) 長片1
7の先端22に、孔や鉤等の安全綱11を結合するに所
要の係合部23が形成されていることを特徴とするもの
であり、(g) 組み立てられた鉄骨構造物の鉄骨梁2
4や鉄柱25等の上面に、支柱13を垂直に立ててボル
ト26によって固定し、(h) アーム12の長片17
を、その長片の先端22を鉄骨構造物の鉄骨梁24の梁
芯X−X(Y−Y)の外側に水平に突き出して支柱13
に固定し、(i) アームの長片17の先端22に安全
綱11を結合して鉄骨構造物に取り付けられる。
支柱13は、(a) 安全綱11を結合するアーム12
を柱頭に設けた安全綱結合支柱13において、柱頭14
から支柱の長さ方向にボルト15が突き出ており、
(b) アーム12は、平板を直角に折り曲げた形のL
形になっており、その折れ曲がった一方16が支柱13
の太さ程の長さの短片となっており、他方17が短片1
6よりも少なくとも2倍以上長い長片となっており、
(c) 短片16と長片17には表面から裏面へと貫通
した長孔18・19が開けられており、(d) それら
の長孔18・19は、折れ曲がった角部20を通って短
片側16から長片側17へと折れ曲がって続く溝孔を形
成しており、(e) その長片18・19に差し込んだ
支柱のボルト15に螺着したナット21によってアーム
12が支柱13に取り付けられており、(f) 長片1
7の先端22に、孔や鉤等の安全綱11を結合するに所
要の係合部23が形成されていることを特徴とするもの
であり、(g) 組み立てられた鉄骨構造物の鉄骨梁2
4や鉄柱25等の上面に、支柱13を垂直に立ててボル
ト26によって固定し、(h) アーム12の長片17
を、その長片の先端22を鉄骨構造物の鉄骨梁24の梁
芯X−X(Y−Y)の外側に水平に突き出して支柱13
に固定し、(i) アームの長片17の先端22に安全
綱11を結合して鉄骨構造物に取り付けられる。
【0007】この様に鉄骨構造物の鉄骨梁24や鉄柱2
5等の上面にボルト26によって固定されるので、支柱
13の下端には、ボルト26に嵌合する孔を開けた台座
39を溶接しておくとよい(図2)。
5等の上面にボルト26によって固定されるので、支柱
13の下端には、ボルト26に嵌合する孔を開けた台座
39を溶接しておくとよい(図2)。
【0008】
【発明の効果】本発明に係る安全綱結合支柱13では、
先端22を鉄骨構造物の鉄骨梁24の梁芯X−X(Y−
Y)の外側に水平に突き出して支柱13に固定したアー
ム12の長片17に安全綱11を結合するが、短片16
と長片17に開けた長孔18・19が折れ曲がった角部
20を通って短片側16から長片側17へと折れ曲がっ
て続く溝孔を形成しており、そのアーム12が平板を直
角に折り曲げた形のL形を成し、その略直角に折れ曲が
った短片16の長さが支柱13の太さ程度になってい
る。
先端22を鉄骨構造物の鉄骨梁24の梁芯X−X(Y−
Y)の外側に水平に突き出して支柱13に固定したアー
ム12の長片17に安全綱11を結合するが、短片16
と長片17に開けた長孔18・19が折れ曲がった角部
20を通って短片側16から長片側17へと折れ曲がっ
て続く溝孔を形成しており、そのアーム12が平板を直
角に折り曲げた形のL形を成し、その略直角に折れ曲が
った短片16の長さが支柱13の太さ程度になってい
る。
【0009】(1) このため本発明に係る安全綱結合
支柱13は、ナット21を弛めて長片17を支柱13の
長さ方向に押し倒し、短片16を柱頭14に載せてナッ
ト21を締めることによって、長片17が支柱13から
突き出ないようにアーム12を固定することが出来るの
で、長片17が突き出て運搬の邪魔になるようなことは
ない(図3と図4)。
支柱13は、ナット21を弛めて長片17を支柱13の
長さ方向に押し倒し、短片16を柱頭14に載せてナッ
ト21を締めることによって、長片17が支柱13から
突き出ないようにアーム12を固定することが出来るの
で、長片17が突き出て運搬の邪魔になるようなことは
ない(図3と図4)。
【0010】(2) そして、ナット21を十分に弛め
れば、長片17を押し上げ、短片16を支柱13の長さ
方向に倒し(図5)、長片17の先端22を突き出して
支柱13に固定することが出来(図1と図2)、このよ
うにアーム12と支柱13が一体のものになっており、
支柱13を鉄骨構造物に取り付ける際にアーム12やナ
ット21を捜す手間が省ける。
れば、長片17を押し上げ、短片16を支柱13の長さ
方向に倒し(図5)、長片17の先端22を突き出して
支柱13に固定することが出来(図1と図2)、このよ
うにアーム12と支柱13が一体のものになっており、
支柱13を鉄骨構造物に取り付ける際にアーム12やナ
ット21を捜す手間が省ける。
【0011】(3) そして、アーム12の長片17
を、その長片の先端22を鉄骨構造物の鉄骨梁24の梁
芯X−X(Y−Y)の外側に水平に突き出して支柱13
に固定すると、安全綱11は長片17の長さ分Lだけ梁
芯X−Xの外側に突き出されることになるので(図
2)、鉄骨梁24の上を歩行しても、安全綱11によっ
て身体の重心が梁芯X−Xから外れる方向に押し返され
ることがなく、鉄骨梁24を足場にして安全に歩行する
ことが出来る。
を、その長片の先端22を鉄骨構造物の鉄骨梁24の梁
芯X−X(Y−Y)の外側に水平に突き出して支柱13
に固定すると、安全綱11は長片17の長さ分Lだけ梁
芯X−Xの外側に突き出されることになるので(図
2)、鉄骨梁24の上を歩行しても、安全綱11によっ
て身体の重心が梁芯X−Xから外れる方向に押し返され
ることがなく、鉄骨梁24を足場にして安全に歩行する
ことが出来る。
【0012】(4) 又、鉄骨構造物の建込前に予め鉄
柱25の柱頭に支柱13を取り付けておいても、鉄柱2
5は支柱13の分だけ長くなった恰好になるだけで、支
柱13の重量分だけ鉄柱25の軸芯の回りに作用する回
転モーメントが増えるようなことはなく、従って、支柱
13を取り付けてから鉄柱25を建込むとしても、鉄柱
25のバランスが崩れることがなく、支柱13を取り付
けたまま鉄柱25を安全に建込むことが出来る。
柱25の柱頭に支柱13を取り付けておいても、鉄柱2
5は支柱13の分だけ長くなった恰好になるだけで、支
柱13の重量分だけ鉄柱25の軸芯の回りに作用する回
転モーメントが増えるようなことはなく、従って、支柱
13を取り付けてから鉄柱25を建込むとしても、鉄柱
25のバランスが崩れることがなく、支柱13を取り付
けたまま鉄柱25を安全に建込むことが出来る。
【0013】(5) そしてこのように、予め鉄柱25
の柱頭に支柱13を取り付けておくことが出来るので、
建て上げた鉄骨構造物に登って取り付ける危険が避けら
れる。
の柱頭に支柱13を取り付けておくことが出来るので、
建て上げた鉄骨構造物に登って取り付ける危険が避けら
れる。
【0014】従って本発明は、支柱13を鉄骨構造物の
鉄柱25の柱頭27に固定して実施することが望まし
い。
鉄柱25の柱頭27に固定して実施することが望まし
い。
【0015】このように本発明に係る支柱13は、鉄骨
梁24を足場として歩行する場合に安全であり、又、支
柱13を予め鉄柱25の柱頭27に取り付けておいても
鉄柱25を安全に建込むことが出来、安全綱11を結合
するアーム12が運搬の邪魔にならず、アーム12やナ
ット21が支柱13と一体のものになっているので取り
扱い易いなど、本発明は実用上頗る好都合である。
梁24を足場として歩行する場合に安全であり、又、支
柱13を予め鉄柱25の柱頭27に取り付けておいても
鉄柱25を安全に建込むことが出来、安全綱11を結合
するアーム12が運搬の邪魔にならず、アーム12やナ
ット21が支柱13と一体のものになっているので取り
扱い易いなど、本発明は実用上頗る好都合である。
【図1】鉄骨構造物に取り付けられた本発明に係る安全
綱結合支柱の斜視図である。
綱結合支柱の斜視図である。
【図2】鉄骨構造物の鉄柱に取り付けられた本発明に係
る安全綱結合支柱の斜視図である。
る安全綱結合支柱の斜視図である。
【図3】本発明に係る安全綱結合支柱の分解斜視図であ
る。
る。
【図4】本発明に係る安全綱結合支柱の斜視図である。
【図5】本発明に係る安全綱結合支柱の斜視図である。
【図6】鉄骨構造物に取り付けられた従来の安全綱結合
支柱の斜視図である。
支柱の斜視図である。
【図7】鉄骨構造物の鉄骨梁に取り付けられた従来の安
全綱結合支柱の斜視図である。
全綱結合支柱の斜視図である。
11 安全綱 12 アーム 13 支柱 14 柱頭 15 ボルト 16 短片 17 長片 18 長孔 19 長孔 20 角部 21 ナット 22 先端 23 係合部 24 鉄骨梁 25 鉄柱 26 ボルト 27 柱頭 28 支柱 29 柱頭 30 孔 31 アーム 32 ブロック 33 鉄骨梁 34 フランジ 35 部材 36 ボルト 37 部材 38 安全綱 39 台座
Claims (3)
- 【請求項1】(a) 安全綱11を結合するアーム12
を柱頭に設けた安全綱結合支柱13において、柱頭14
から支柱の長さ方向にボルト15が突き出ており、
(b) アーム12は、平板を直角に折り曲げた形のL
形になっており、その折れ曲がった一方16が支柱13
の太さ程の長さの短片となっており、他方17が短片1
6よりも少なくとも2倍以上長い長片となっており、
(c) 短片16と長片17には表面から裏面へと貫通
した長孔18・19が開けられており、(d) それら
の長孔18・19は、折れ曲がった角部20を通って短
片側16から長片側17へと折れ曲がって続く溝孔を形
成しており、(e) その長片18・19に差し込んだ
支柱のボルト15に螺着したナット21によってアーム
12が支柱13に取り付けられており、(f) 長片1
7の先端22に、孔や鉤等の安全綱11を結合するに所
要の係合部23が形成されていること、を特徴とする安
全綱結合支柱。 - 【請求項2】(a) 安全綱11を結合するアーム12
を柱頭に設けた安全綱結合支柱13において、柱頭14
から支柱の長さ方向にボルト15が突き出ており、
(b) アーム12は、平板を直角に折り曲げた形のL
形になっており、その折れ曲がった一方16が支柱13
の太さ程の長さの短片となっており、他方17が短片1
6よりも少なくとも2倍以上長い長片となっており、
(c) 短片16と長片17には表面から裏面へと貫通
した長孔18・19が開けられており、(d) それら
の長孔18・19は、折れ曲がった角部20を通って短
片側16から長片側17へと折れ曲がって続く溝孔を形
成しており、(e) 長片17の先端22に、孔や鉤等
の安全綱11を結合するに所要の係合部23が形成され
ていること、(g) 組み立てられた鉄骨構造物の鉄骨
梁24や鉄柱25等の上面に、支柱13が垂直に立てら
れ、ボルト26によって固定されていること、(h)
アーム12の長片17が、その長片の先端22を鉄骨構
造物の鉄骨梁24の梁芯X−X(Y−Y)の外側に水平
に突き出し、支柱のボルト15を長片17の長孔19に
嵌め込み、支柱のボルト15に螺着したナット21によ
り支柱13に固定されていること、(i) アームの長
片17の先端22に安全綱11が結合されていること、
を特徴とする安全綱結合支柱取付構造。 - 【請求項3】 前掲請求項2に記載の支柱13が、鉄骨
構造物の鉄柱25の柱頭27に固定されていることを特
徴とする前掲請求項2に記載の安全綱結合支柱取付構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9188692A JPH0739746B2 (ja) | 1992-03-16 | 1992-03-16 | 安全綱結合支柱およびその取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9188692A JPH0739746B2 (ja) | 1992-03-16 | 1992-03-16 | 安全綱結合支柱およびその取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05263533A JPH05263533A (ja) | 1993-10-12 |
| JPH0739746B2 true JPH0739746B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=14039049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9188692A Expired - Lifetime JPH0739746B2 (ja) | 1992-03-16 | 1992-03-16 | 安全綱結合支柱およびその取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0739746B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6964321B2 (en) * | 2001-09-18 | 2005-11-15 | Outdoor Merchandising Solutions, Llc | Method and system for presenting merchandise at an outdoor paved surface |
| JP5242337B2 (ja) * | 2008-10-27 | 2013-07-24 | 株式会社間組 | 仮設用手摺 |
| US10640970B2 (en) * | 2017-08-01 | 2020-05-05 | Nandy Sarda | Concrete building elements and assemblies thereof, and related methods |
-
1992
- 1992-03-16 JP JP9188692A patent/JPH0739746B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05263533A (ja) | 1993-10-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2018135190A (ja) | タワークレーンの基礎架台およびタワークレーン | |
| JPH0739746B2 (ja) | 安全綱結合支柱およびその取付構造 | |
| JP3336367B2 (ja) | 鋼製柱の柱脚構造および鋼製柱脚の施工方法 | |
| JP2807858B2 (ja) | 取付け可能な作業用ステージ | |
| JP3053296B2 (ja) | 構真柱吊り治具 | |
| JPS5891270A (ja) | ベランダ手すり部型枠支持方法 | |
| JPH0541157Y2 (ja) | ||
| JPH11107561A (ja) | カーポート等の片持ち屋根における補助支柱の上端取付け装置 | |
| JPS6039395Y2 (ja) | 手摺用取り付け金具 | |
| JPH07102788A (ja) | 仮設用安全手摺り | |
| JPH0519455Y2 (ja) | ||
| JP3040028B2 (ja) | 屋外階段 | |
| JPS5814190Y2 (ja) | 建築物の突出体用の足場 | |
| JP2590508Y2 (ja) | 張出足場用ブラケット | |
| JPH037471Y2 (ja) | ||
| JPS5915318Y2 (ja) | 支柱据付け用アンカ−装置 | |
| JPS5844163Y2 (ja) | 桁の取付構造 | |
| JPH0633104Y2 (ja) | 吊り足場取付け金具 | |
| JP2697845B2 (ja) | 柱の下端部の取付構造 | |
| JPS62156470A (ja) | 手摺取付け装置 | |
| JPH0523707Y2 (ja) | ||
| JP3282117B2 (ja) | 窓サッシュ付きPCa外壁板の取付工法 | |
| JPH10121615A (ja) | 外壁開口部下の補強構造 | |
| JPS6239123Y2 (ja) | ||
| JPH0735045Y2 (ja) | 立体駐車場における転落防止装置 |