JPH074053B2 - 充電回路 - Google Patents
充電回路Info
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- JPH074053B2 JPH074053B2 JP63089084A JP8908488A JPH074053B2 JP H074053 B2 JPH074053 B2 JP H074053B2 JP 63089084 A JP63089084 A JP 63089084A JP 8908488 A JP8908488 A JP 8908488A JP H074053 B2 JPH074053 B2 JP H074053B2
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- charging
- storage battery
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02J—ELECTRIC POWER NETWORKS; CIRCUIT ARRANGEMENTS OR SYSTEMS FOR SUPPLYING OR DISTRIBUTING ELECTRIC POWER; SYSTEMS FOR STORING ELECTRIC ENERGY
- H02J7/00—Circuit arrangements for charging or discharging batteries or for supplying loads from batteries
- H02J7/02—Circuit arrangements for charging or discharging batteries or for supplying loads from batteries for charging batteries from AC mains by converters
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02J—ELECTRIC POWER NETWORKS; CIRCUIT ARRANGEMENTS OR SYSTEMS FOR SUPPLYING OR DISTRIBUTING ELECTRIC POWER; SYSTEMS FOR STORING ELECTRIC ENERGY
- H02J2207/00—Details of circuit arrangements for charging or discharging batteries or supplying loads from batteries
- H02J2207/20—Charging or discharging characterised by the power electronics converter
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- Power Engineering (AREA)
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は充電回路に係り、特に蓄電池を使用する水中機
器に好適な電源装置に関するものである。
器に好適な電源装置に関するものである。
従来の装置は、特開昭62-120829号に記載のごとく、商
用電源の電圧を蓄電池を充電するために必要な電圧に変
換するためのトランスを設け、前記トランスの一次側を
商用電源に接続し前記トランスの二次側に蓄電池を備え
たものを接続端子を介して接続して充電させるものであ
る。
用電源の電圧を蓄電池を充電するために必要な電圧に変
換するためのトランスを設け、前記トランスの一次側を
商用電源に接続し前記トランスの二次側に蓄電池を備え
たものを接続端子を介して接続して充電させるものであ
る。
上記従来技術を、蓄電池を内蔵する機器に使用しようと
すると、万一トランスが絶縁破壊を起こしたとき、コネ
クタ端子部を介して一次側の電流が漏れるため、充電時
以外は電源を開くリレー等の接点を必要とする。このリ
レー等の接点を開閉するための信号線の接続部を、コネ
クタ端子部に追加する必要を生ずるが、これらコネクタ
端子部に接続する蓄電池側の端子が、水に濡れていたり
したとき、蓄電池の電流が、充電時以外に逆流すると、
蓄電池が無駄な放電をすることとなり、充電量の無駄な
消費や性能確保が困難となつていた。
すると、万一トランスが絶縁破壊を起こしたとき、コネ
クタ端子部を介して一次側の電流が漏れるため、充電時
以外は電源を開くリレー等の接点を必要とする。このリ
レー等の接点を開閉するための信号線の接続部を、コネ
クタ端子部に追加する必要を生ずるが、これらコネクタ
端子部に接続する蓄電池側の端子が、水に濡れていたり
したとき、蓄電池の電流が、充電時以外に逆流すると、
蓄電池が無駄な放電をすることとなり、充電量の無駄な
消費や性能確保が困難となつていた。
本発明の目的は、上記のごとく信号線を含む充電回路の
接続部への電池からの電流逆流を防止し、蓄電池の性能
確保にすぐれた充電回路を与えることにある。
接続部への電池からの電流逆流を防止し、蓄電池の性能
確保にすぐれた充電回路を与えることにある。
上記目的は、接続端子より蓄電池側の充電回路の電流供
給用及び信号線に、蓄電池よりの電流を止める素子を配
することにより達成される。
給用及び信号線に、蓄電池よりの電流を止める素子を配
することにより達成される。
接続端子を通る電流を支流とすることにより、端子部が
水に濡れたりしても電食などの不具合を起こすことな
く、充電電流供給電路の接続端子より蓄電池側にダイオ
ードブリツジを配し、信号線の接続端子より蓄電池側に
フオトトライアツク等の直流部と交流部が電気的に無接
続で交流部の開閉が可能な素子を配することにより、蓄
電池よりの電流の逆流を防止できる。
水に濡れたりしても電食などの不具合を起こすことな
く、充電電流供給電路の接続端子より蓄電池側にダイオ
ードブリツジを配し、信号線の接続端子より蓄電池側に
フオトトライアツク等の直流部と交流部が電気的に無接
続で交流部の開閉が可能な素子を配することにより、蓄
電池よりの電流の逆流を防止できる。
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例になる充電回路を含む充放電
回路を応用した気泡発生装置の回路図であり、第2図及
び第3図はその気泡発生装置の正面断面図、部分断面を
含む側面図、第5図は気泡発生装置の電気的接続関係を
示す外観図である。
回路を応用した気泡発生装置の回路図であり、第2図及
び第3図はその気泡発生装置の正面断面図、部分断面を
含む側面図、第5図は気泡発生装置の電気的接続関係を
示す外観図である。
電源装置1は、トランス2,リレー3a,3b,ダイオード35a,
35b,ランプ34を主構成となし、トランス2の1次側はス
イツチ4とリレー3aの接点36a,36bを介して電源プラグ
9に接続され、家庭用等のコンセント31より例えば交流
100Vを電源装置1に供給可能になつている。トランス2
の2次側33はコネクタ10の接続端子5,7,8に接続される
が、接続端子5は互いに通電方向を逆にするリレー3aの
コイル6aとダイオード35aの直列回路とリレー3bのコイ
ル6bとダイオード35bの直列回路並びに発光表示手段と
してのランプ34を並列に介して2次側33に接続されてい
る。接点36aはコイル6aに通電することにより、また接
点36bはコイル6bに通電することにより閉じるようにな
つている。コイル6a,6b及びランプ34は同時に通電され
るようなつている。本体38には本体回路11,蓄電池17,モ
ータ18を電気的な主構成要素としている。本体回路11
は、フオトトライアツク15,充放電を制御する制御回路1
6,制御回路に接続されるリードスイツチ20,制御回路に
充電時に直流電源を与えるダイオードブリツジ37を有
し、ダイオードブリツジ37に交流電源を与えることが可
能なように、コネクタ10の接続端子7,8にコネクタ10を
本体38に接続することによりそれぞれ接続可能な接続端
子12,13とフオトトライアツク15により通電を制御され
るようにコネクタ10の接続端子5に接続可能な接続端子
14に接続されている。蓄電池17及びモータ18は制御回路
11に接続されている。フオトトライアツク15はダイオー
ドブリツジ37の交流側で、接続端子13,14間を開閉し、
信号線41a,41bの電流を制御するトライアツク部分と、
ダイオードブリツジ37の直流側で、制御回路16より信号
を与えられ、通電されることよりトライアツク部分39を
閉じて通電可能にするダイオード部分40よりなりトライ
アツク部分39とダイオード部分40は絶縁されている。
35b,ランプ34を主構成となし、トランス2の1次側はス
イツチ4とリレー3aの接点36a,36bを介して電源プラグ
9に接続され、家庭用等のコンセント31より例えば交流
100Vを電源装置1に供給可能になつている。トランス2
の2次側33はコネクタ10の接続端子5,7,8に接続される
が、接続端子5は互いに通電方向を逆にするリレー3aの
コイル6aとダイオード35aの直列回路とリレー3bのコイ
ル6bとダイオード35bの直列回路並びに発光表示手段と
してのランプ34を並列に介して2次側33に接続されてい
る。接点36aはコイル6aに通電することにより、また接
点36bはコイル6bに通電することにより閉じるようにな
つている。コイル6a,6b及びランプ34は同時に通電され
るようなつている。本体38には本体回路11,蓄電池17,モ
ータ18を電気的な主構成要素としている。本体回路11
は、フオトトライアツク15,充放電を制御する制御回路1
6,制御回路に接続されるリードスイツチ20,制御回路に
充電時に直流電源を与えるダイオードブリツジ37を有
し、ダイオードブリツジ37に交流電源を与えることが可
能なように、コネクタ10の接続端子7,8にコネクタ10を
本体38に接続することによりそれぞれ接続可能な接続端
子12,13とフオトトライアツク15により通電を制御され
るようにコネクタ10の接続端子5に接続可能な接続端子
14に接続されている。蓄電池17及びモータ18は制御回路
11に接続されている。フオトトライアツク15はダイオー
ドブリツジ37の交流側で、接続端子13,14間を開閉し、
信号線41a,41bの電流を制御するトライアツク部分と、
ダイオードブリツジ37の直流側で、制御回路16より信号
を与えられ、通電されることよりトライアツク部分39を
閉じて通電可能にするダイオード部分40よりなりトライ
アツク部分39とダイオード部分40は絶縁されている。
次に第1図の充放電回路を用いて、充電,放電の動作を
説明する。電源プラグ9をコンセント31に、コネクタ10
を本体38の開口部28に接続し、スイツチ4を押して閉じ
るとトランス2に1次側電流が通電され2次側に交流14
Vが与えられ、ダイオードブリツジ37を通して制御回路1
6に直流電源が与えられる。次に、蓄電池17に充電電流
を供給すると同意にフオトトライアツク15のダイオード
部分に通電され、ライアツク部分39を閉じ、コイル6a,6
bに通電すると供にランプ34に通電して点灯させる。コ
イル6a,6bが通電されると接点36a,36bは閉じる。その後
スイツチ4を開いても、リレー3a,3bによりトランス2
に通電を続けるので、充電は続けられる。蓄電池17が満
充電となると制御回路16はフオトトライアツク15への通
電を停止し、トライアツク部分39は開き、コイル6a,6b
及びランプ34への通電を停止し、接点36a,36bが開かれ
ることにより充電を終了する。
説明する。電源プラグ9をコンセント31に、コネクタ10
を本体38の開口部28に接続し、スイツチ4を押して閉じ
るとトランス2に1次側電流が通電され2次側に交流14
Vが与えられ、ダイオードブリツジ37を通して制御回路1
6に直流電源が与えられる。次に、蓄電池17に充電電流
を供給すると同意にフオトトライアツク15のダイオード
部分に通電され、ライアツク部分39を閉じ、コイル6a,6
bに通電すると供にランプ34に通電して点灯させる。コ
イル6a,6bが通電されると接点36a,36bは閉じる。その後
スイツチ4を開いても、リレー3a,3bによりトランス2
に通電を続けるので、充電は続けられる。蓄電池17が満
充電となると制御回路16はフオトトライアツク15への通
電を停止し、トライアツク部分39は開き、コイル6a,6b
及びランプ34への通電を停止し、接点36a,36bが開かれ
ることにより充電を終了する。
放電は、リードスイツチ20を閉じることにより蓄電池17
から制御回路16を介してモータ18に通電し、開始され
る。その後リードスイツチ20を開いても、制御回路16は
通電を続ける。再びリードスイツチ20を閉じることによ
り、制御回路16は通停を停止し、モータ18は停止する。
制御回路16にはタイマーが内蔵されており、モータ18に
通電開始後3分経過すると、リードスイツチ20よりの信
号が与えられなくても、モータ18への通電を停止するよ
うになつている。
から制御回路16を介してモータ18に通電し、開始され
る。その後リードスイツチ20を開いても、制御回路16は
通電を続ける。再びリードスイツチ20を閉じることによ
り、制御回路16は通停を停止し、モータ18は停止する。
制御回路16にはタイマーが内蔵されており、モータ18に
通電開始後3分経過すると、リードスイツチ20よりの信
号が与えられなくても、モータ18への通電を停止するよ
うになつている。
本体38は本体ケース21に本体回路16,蓄電池17,モータ18
を内蔵し、接続端子12,13,14を、本体ケース21の開口部
28に臨ませて保持する水封ケース22と、モータ18に直結
してモータ18に通電されるとモータの回転と供に回転す
る羽根車24を内蔵し、羽根車24が回転すると水流を与え
吸気チユーブ30から空気を吸込み、気泡噴流としてノズ
ル29から水を放出させるポンプ部25と、リードスイツチ
20に対向して内蔵する磁石19を有し磁石19を近づけるこ
とによりリードスイツチを閉じ遠ざけることにより開く
スイツチ26と、開口部28を開閉するスライドカバー27よ
りなる。
を内蔵し、接続端子12,13,14を、本体ケース21の開口部
28に臨ませて保持する水封ケース22と、モータ18に直結
してモータ18に通電されるとモータの回転と供に回転す
る羽根車24を内蔵し、羽根車24が回転すると水流を与え
吸気チユーブ30から空気を吸込み、気泡噴流としてノズ
ル29から水を放出させるポンプ部25と、リードスイツチ
20に対向して内蔵する磁石19を有し磁石19を近づけるこ
とによりリードスイツチを閉じ遠ざけることにより開く
スイツチ26と、開口部28を開閉するスライドカバー27よ
りなる。
本体38の運転は水中で行い、ボタン26の操作及び制御回
路16の制御によりモータ18の回転・停止、すなわち気泡
噴流の発生・停止を行う。本実施例のように、充電回路
を含む本体38を水中に浴させるような場合、接続端子1
2,13,14に蓄電池17よりの電流が逆流防止可能になつて
いると、水中、もしくは接点12,13あるいは14が水に濡
れていても、蓄電池17からの放電を防止でき、充電量の
無駄な消費や電池17の性能確保が可能となる。
路16の制御によりモータ18の回転・停止、すなわち気泡
噴流の発生・停止を行う。本実施例のように、充電回路
を含む本体38を水中に浴させるような場合、接続端子1
2,13,14に蓄電池17よりの電流が逆流防止可能になつて
いると、水中、もしくは接点12,13あるいは14が水に濡
れていても、蓄電池17からの放電を防止でき、充電量の
無駄な消費や電池17の性能確保が可能となる。
またコネクタ10や接続端子12,13,14に交流が流れるよう
にしたことにより、直流のように水分が存在することに
より電気腐食やマイグレーシヨンなどが生ずることを防
ぐことができ、品質保持に効果的である。
にしたことにより、直流のように水分が存在することに
より電気腐食やマイグレーシヨンなどが生ずることを防
ぐことができ、品質保持に効果的である。
電源プラグ9よりの電流を開閉する接点36a,36bを、本
発明のごとく直流駆動用のリレー3a,3bを使用すること
により、小容量で基板装置可能な、市場で入手容易な小
形直流リレーが使用可能となり、充電装置1の小形化に
効果がある。
発明のごとく直流駆動用のリレー3a,3bを使用すること
により、小容量で基板装置可能な、市場で入手容易な小
形直流リレーが使用可能となり、充電装置1の小形化に
効果がある。
リレー3a,3b駆動用の電流の開閉を、フオトトライアツ
ク15のごとく駆動用の電流電路に接続されていない、電
気的に無関係なダイオード部分40の通電・通電停止によ
り達成することにより、接続端子12,13,14に通じるすべ
ての電路を、蓄電池17よりの逆流防止可能なダイオード
ブリツジ37より交流側とすることができ、しかも電流部
分からの電気の漏れも完全に無くすることができるの
で、蓄電池17よりの無駄な放電を完全に防止できる。
ク15のごとく駆動用の電流電路に接続されていない、電
気的に無関係なダイオード部分40の通電・通電停止によ
り達成することにより、接続端子12,13,14に通じるすべ
ての電路を、蓄電池17よりの逆流防止可能なダイオード
ブリツジ37より交流側とすることができ、しかも電流部
分からの電気の漏れも完全に無くすることができるの
で、蓄電池17よりの無駄な放電を完全に防止できる。
〔発明の効果〕 本発明によれば、 1.本体の接続端子へ蓄電池からの電流の逆流が防止でき
るので、蓄電池の無駄な充電量の消費を防ぎ、蓄電池の
性能確保が可能となり、 2.接続端子の電流を交流にすることにより、端子の電気
腐食やマイグレーシヨンなどを防止できるので、端子の
品質保持が可能となり、 3.電源電流の開閉を2個の小形直流リレーが使用可能な
ので、充電装装置の小形化が可能となり、 4.フオトトライアツクなど交流部分と直流部分が電気的
に接続されていない素子で信号線の開閉を制御すること
により、信号線を介しての蓄電池からの電流の逆流が具
体的に防止可能となる という効果が得られる。
るので、蓄電池の無駄な充電量の消費を防ぎ、蓄電池の
性能確保が可能となり、 2.接続端子の電流を交流にすることにより、端子の電気
腐食やマイグレーシヨンなどを防止できるので、端子の
品質保持が可能となり、 3.電源電流の開閉を2個の小形直流リレーが使用可能な
ので、充電装装置の小形化が可能となり、 4.フオトトライアツクなど交流部分と直流部分が電気的
に接続されていない素子で信号線の開閉を制御すること
により、信号線を介しての蓄電池からの電流の逆流が具
体的に防止可能となる という効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例になる充放電回路を応用した
気泡発生装置の回路図、第2図は気泡発生装置の正面断
面図、第3図は気泡発生装置の側面図、第4図はコネク
タの断面図、第5図は気泡発生装置の電気的接続関係を
示す外観図である。 1……電源装置、2……トランス、3a,3b……リレー、
5,7,8……接続端子、10……コネクタ、11……本体回
路、12,13,14……接続端子、13……フオトトライアツ
ク、16……制御回路、17……蓄電池、36a,36b……接
点、37……ダイオードブリツジ。
気泡発生装置の回路図、第2図は気泡発生装置の正面断
面図、第3図は気泡発生装置の側面図、第4図はコネク
タの断面図、第5図は気泡発生装置の電気的接続関係を
示す外観図である。 1……電源装置、2……トランス、3a,3b……リレー、
5,7,8……接続端子、10……コネクタ、11……本体回
路、12,13,14……接続端子、13……フオトトライアツ
ク、16……制御回路、17……蓄電池、36a,36b……接
点、37……ダイオードブリツジ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 仁衡 昭一 茨城県日立市東多賀町1丁目1番1号 株 式会社日立製作所多賀工場内 (72)発明者 塚本 裕宥 茨城県日立市東多賀町1丁目1番1号 株 式会社日立製作所多賀工場内 (72)発明者 飯田 晃 茨城県日立市東多賀町1丁目1番1号 多 賀産業株式会社内
Claims (4)
- 【請求項1】蓄電池に充電電流を与える充電用の回路と
充電電流を着脱可能に接続して通電可能なコネクタを介
し充電用の回路に電流を供給及び停止可能な開閉用の接
点を有する電源装置を有する回路において、充電用の回
路が充電終了時に発生し前記開閉用の接点を開かせる信
号を通る信号線を設けこの信号線をまたコネクタで通電
可能に接続させ、コネクタを切り離したときに充電用の
回路を通じてコネクタ接続用の接続端子に蓄電池よりの
電流が逆流させない素子を配してなる充電回路。 - 【請求項2】特許請求の範囲第1項において、コネクタ
に通電する電流をすべて交流としてなる充電回路。 - 【請求項3】特許請求の範囲第1項において、前記開閉
用の接点を2個の直流用リレーの接点としてなる充電回
路。 - 【請求項4】特許請求の範囲第1項において、コネクタ
接続用の接続端子に蓄電池よりの電流を逆流させない素
子に、フアトトライアツク等の制御部分と被制御部分が
電気的に接続していない素子を使用してなる充電回路。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63089084A JPH074053B2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 充電回路 |
| KR1019890004629A KR890016727A (ko) | 1988-04-13 | 1989-04-08 | 충전회로 |
| US07/336,785 US5006780A (en) | 1988-04-13 | 1989-04-13 | Charging circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63089084A JPH074053B2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 充電回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01264536A JPH01264536A (ja) | 1989-10-20 |
| JPH074053B2 true JPH074053B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=13961002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63089084A Expired - Fee Related JPH074053B2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 充電回路 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5006780A (ja) |
| JP (1) | JPH074053B2 (ja) |
| KR (1) | KR890016727A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2585666Y2 (ja) * | 1992-11-17 | 1998-11-25 | 株式会社三協精機製作所 | 封止コイルのボビン構造 |
| US5710505A (en) * | 1996-12-02 | 1998-01-20 | Motorola, Inc. | Battery charging system having multiplexed charging functionality |
| US6735705B1 (en) * | 2000-10-30 | 2004-05-11 | Thomas E. Egbert | Power control circuits with enhanced nonlinear current sensing |
| WO2014089688A1 (en) * | 2012-12-11 | 2014-06-19 | Smart Wave Technologies Corporation | Power management system for dispensers |
| CN107040033B (zh) * | 2017-05-25 | 2023-04-07 | 沈阳清能院清洁能源有限公司 | 一种充电电路 |
| CN110277814B (zh) * | 2019-06-18 | 2023-06-13 | Oppo广东移动通信有限公司 | 待充电设备及充电方法 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3389324A (en) * | 1965-05-26 | 1968-06-18 | Chargematic Inc | Regulated battery chargers |
| US3419779A (en) * | 1965-08-09 | 1968-12-31 | Westinghouse Electric Corp | System for removing a bad battery from charging circuit |
| US3457491A (en) * | 1966-07-11 | 1969-07-22 | Conrad Nagel Black | Remote load or battery control system |
| JPS62120829A (ja) * | 1985-11-20 | 1987-06-02 | 株式会社日立製作所 | 小形電気掃除機用充電装置 |
-
1988
- 1988-04-13 JP JP63089084A patent/JPH074053B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-04-08 KR KR1019890004629A patent/KR890016727A/ko not_active Ceased
- 1989-04-13 US US07/336,785 patent/US5006780A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01264536A (ja) | 1989-10-20 |
| US5006780A (en) | 1991-04-09 |
| KR890016727A (ko) | 1989-11-30 |
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