JPH0746469B2 - 情報信号再生装置 - Google Patents
情報信号再生装置Info
- Publication number
- JPH0746469B2 JPH0746469B2 JP24204884A JP24204884A JPH0746469B2 JP H0746469 B2 JPH0746469 B2 JP H0746469B2 JP 24204884 A JP24204884 A JP 24204884A JP 24204884 A JP24204884 A JP 24204884A JP H0746469 B2 JPH0746469 B2 JP H0746469B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse signal
- dropout
- period
- pulse
- generating means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/10009—Improvement or modification of read or write signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 <技術分野> 本発明は情報信号再生装置に関し、特に再生情報信号に
ドロツプアウトが生じた場合の処理に関するものであ
る。
ドロツプアウトが生じた場合の処理に関するものであ
る。
<従来技術の説明> 再生された情報信号のドロツプアウトを検出し、このド
ロツプアウトを補償する手法は種々提案されている。し
かしいかなる方法を用いたとしても元の情報は失われる
のであるから、原信号と同じ信号は復元することはでき
ない。特にオーデイオ信号等の時間的に相関性のない再
生情報信号にドロツプアウトが生じた場合には相関性の
高い他の部分と置換することもできず原信号とは異なる
信号波形になる。そのためドロツプアウトの発生頻度が
高くなつた場合、ドロツプアウト補償部分の信号がノイ
ズとして作用してしまうことになる。
ロツプアウトを補償する手法は種々提案されている。し
かしいかなる方法を用いたとしても元の情報は失われる
のであるから、原信号と同じ信号は復元することはでき
ない。特にオーデイオ信号等の時間的に相関性のない再
生情報信号にドロツプアウトが生じた場合には相関性の
高い他の部分と置換することもできず原信号とは異なる
信号波形になる。そのためドロツプアウトの発生頻度が
高くなつた場合、ドロツプアウト補償部分の信号がノイ
ズとして作用してしまうことになる。
第1図はドロツプアウト補償機能を有する従来の情報信
号再生装置の一例を示す図であり、第2図は第1図各部
の動作を説明するためのタイミングチヤートである。第
1図に於いて1は記録媒体としての磁気テープ、2は再
生磁気ヘツド、3は再生アンプ、4はバンドパスフイル
タ(BPF)、5はリミツタ、6はFM復調器、7はドロツ
プアウト検波回路、8はモノマルチバイブレータ(M
M)、9,12は夫々アンドゲート、10はインバータ、11は
ホールド回路、13はミユート回路、14は出力端子であ
る。
号再生装置の一例を示す図であり、第2図は第1図各部
の動作を説明するためのタイミングチヤートである。第
1図に於いて1は記録媒体としての磁気テープ、2は再
生磁気ヘツド、3は再生アンプ、4はバンドパスフイル
タ(BPF)、5はリミツタ、6はFM復調器、7はドロツ
プアウト検波回路、8はモノマルチバイブレータ(M
M)、9,12は夫々アンドゲート、10はインバータ、11は
ホールド回路、13はミユート回路、14は出力端子であ
る。
磁気テープ1からヘツド2により被FM変調オーデイオ信
号が再生されると、この信号はアンプ3,BPF4を介して第
2図(a)に示す如き信号となり、リミツタ5及びドロ
ツプアウト検波回路7に供給される。リミツタ5で振幅
制限された被FM変調信号はFM復調器6で復調される。
号が再生されると、この信号はアンプ3,BPF4を介して第
2図(a)に示す如き信号となり、リミツタ5及びドロ
ツプアウト検波回路7に供給される。リミツタ5で振幅
制限された被FM変調信号はFM復調器6で復調される。
このとき再生信号にドロツプアウトが生じていると、FM
復調器6からは大振幅のノイズが発生してしまう。そこ
でこのドロツプアウトの期間,復調器6の出力をホール
ド回路11にて前値ホールドしてやる。今ドロツプアウト
検出回路7でドロツプアウトが検出された場合、その出
力であるドロツプアウト検出パルス(第2図(b)に示
す)がハイレベルとなる様に構成されている。またこの
検出パルス(b)はその立上りでトリガするMM8に供給
され、このMM8の出力のパルス幅は一定の幅(t1)であ
る。検出パルス(b)とMM8の出力(c)とはアンドゲ
ート9に供給され、該アンドゲート9の出力(d)はホ
ールド回路11に供給され、該出力(d)がハイレベルの
期間その直前の復調信号レベルがホールド回路11でホー
ルドされる。即ちドロツプアウトの期間がt1以下の場合
には前値ホールドによつてドロツプアウトが補償され
る。
復調器6からは大振幅のノイズが発生してしまう。そこ
でこのドロツプアウトの期間,復調器6の出力をホール
ド回路11にて前値ホールドしてやる。今ドロツプアウト
検出回路7でドロツプアウトが検出された場合、その出
力であるドロツプアウト検出パルス(第2図(b)に示
す)がハイレベルとなる様に構成されている。またこの
検出パルス(b)はその立上りでトリガするMM8に供給
され、このMM8の出力のパルス幅は一定の幅(t1)であ
る。検出パルス(b)とMM8の出力(c)とはアンドゲ
ート9に供給され、該アンドゲート9の出力(d)はホ
ールド回路11に供給され、該出力(d)がハイレベルの
期間その直前の復調信号レベルがホールド回路11でホー
ルドされる。即ちドロツプアウトの期間がt1以下の場合
には前値ホールドによつてドロツプアウトが補償され
る。
次にドロツプアウトの期間がt1より長くなつた場合を考
えてみよう。この時にはドロツプアウト期間中はMM8の
出力(c)はローレベルに転ずるため、インバータ10の
出力がハイレベルとなり、残るドロツプアウト期間には
アンドゲート9の出力(d)はローレベル,アンドゲー
ト12の出力(e)はハイレベルとなる。アンドゲート12
の出力はミユート制御パルスとしてミユート回路13に供
給される。そしてこのミユート制御パルスがハイレベル
の時、復調信号はミユート回路13でミユートされる。
えてみよう。この時にはドロツプアウト期間中はMM8の
出力(c)はローレベルに転ずるため、インバータ10の
出力がハイレベルとなり、残るドロツプアウト期間には
アンドゲート9の出力(d)はローレベル,アンドゲー
ト12の出力(e)はハイレベルとなる。アンドゲート12
の出力はミユート制御パルスとしてミユート回路13に供
給される。そしてこのミユート制御パルスがハイレベル
の時、復調信号はミユート回路13でミユートされる。
上述の如くして得た再生オーデイオ信号は第2図(f)
に図示する如く、ドロツプアウト期間が所定の長さt1以
下であれば前値ホールドを行い、またt1以上であればt1
に対応する期間ホールドした後ミユートされる。
に図示する如く、ドロツプアウト期間が所定の長さt1以
下であれば前値ホールドを行い、またt1以上であればt1
に対応する期間ホールドした後ミユートされる。
この様な従来の再生装置に於いて短い期間のドロツプア
ウトが頻繁に発生すると、この前値ホールド部分あるい
はミユート部分がノイズとなり、再生オーデイオ信号に
耳ざわりな雑音として入り込んでしまうものであつた。
ウトが頻繁に発生すると、この前値ホールド部分あるい
はミユート部分がノイズとなり、再生オーデイオ信号に
耳ざわりな雑音として入り込んでしまうものであつた。
<発明の目的> 本発明は上述の欠点に鑑みてなされたもので、所定期間
より長い期間のドロップアウトが発生した場合や、短い
期間のドロップアウトの発生頻度が高くなった場合に於
いても余分なノイズのない再生情報信号を得ることので
きる情報信号再生装置を得ることを目的とする。
より長い期間のドロップアウトが発生した場合や、短い
期間のドロップアウトの発生頻度が高くなった場合に於
いても余分なノイズのない再生情報信号を得ることので
きる情報信号再生装置を得ることを目的とする。
<実施例による説明> 以下本発明を被FM変調オーデイオ信号の再生装置に適用
した場合の実施例について図面を参照して説明する。
した場合の実施例について図面を参照して説明する。
第3図は本発明の一実施例としての情報信号再生装置を
示す図、第4図は第3図各部の動作を示すタイミングチ
ヤートである。尚第3図に於いて第1図に示す装置と同
様の構成要素については同一番号を付し詳細な説明は省
略する。
示す図、第4図は第3図各部の動作を示すタイミングチ
ヤートである。尚第3図に於いて第1図に示す装置と同
様の構成要素については同一番号を付し詳細な説明は省
略する。
第3図に於いて21はミユート回路13とはミユーテイング
の特性の異なるミユート回路、22はスイツチング回路、
23はドロツプアウト検出パルスの立上りでトリガするM
M、24はMM23の出力の立下りでトリガするMM、25はアン
ドゲート、26はアンドゲート25の出力の立上りでトリガ
するMMである。
の特性の異なるミユート回路、22はスイツチング回路、
23はドロツプアウト検出パルスの立上りでトリガするM
M、24はMM23の出力の立下りでトリガするMM、25はアン
ドゲート、26はアンドゲート25の出力の立上りでトリガ
するMMである。
ドロツプアウト検波回路7の出力、即ちドロツプアウト
検出パルス(第4図(b)に示す)の立上りにより、MM
23は幅の狭いパルス(第4図(g)に示す)を発生す
る。このパルス(g)はリトリガブルMM24及びアンドゲ
ート25に供給され、MM24は該パルス(g)の立下りでト
リガされる。MM24の出力はトリガ後所定期間t2の間ハイ
レベルを保持する。但しこの間に次のトリガパルス
(g)が供給された場合には更にt2の期間ハイレベルを
保持する。
検出パルス(第4図(b)に示す)の立上りにより、MM
23は幅の狭いパルス(第4図(g)に示す)を発生す
る。このパルス(g)はリトリガブルMM24及びアンドゲ
ート25に供給され、MM24は該パルス(g)の立下りでト
リガされる。MM24の出力はトリガ後所定期間t2の間ハイ
レベルを保持する。但しこの間に次のトリガパルス
(g)が供給された場合には更にt2の期間ハイレベルを
保持する。
MM24の出力(h)がハイレベルの期間中にMM23より発生
したパルス(g)はアンドゲート25にて抜取られ(第4
図(i)に示す)、MM26にトリガパルスとして供給され
る。MM26はリトリガブルのMMであり、トリガ後所定期間
t3ハイレベルを保持する。またこの期間中にアンドゲー
ト25より再びトリガパルス(i)が入力された場合には
更にt3の期間ハイレベルを保持する。
したパルス(g)はアンドゲート25にて抜取られ(第4
図(i)に示す)、MM26にトリガパルスとして供給され
る。MM26はリトリガブルのMMであり、トリガ後所定期間
t3ハイレベルを保持する。またこの期間中にアンドゲー
ト25より再びトリガパルス(i)が入力された場合には
更にt3の期間ハイレベルを保持する。
MM26の出力(j)はスイツチング回路22の制御入力とな
り、スイツチング回路22はMM26の出力(j)がハイレベ
ルの時図示のH側端子に接続し、これに伴つてミユート
回路21の出力を端子14へ出力することになる。
り、スイツチング回路22はMM26の出力(j)がハイレベ
ルの時図示のH側端子に接続し、これに伴つてミユート
回路21の出力を端子14へ出力することになる。
上述の構成ではドロツプアウトの間隔が所定の期間t2よ
り短い場合にはドロツプアウトの発生頻度が高いと判断
し、その期間より長いt3の期間復調信号がミユートされ
ることになる。これに伴いドロツプアウトの補償過多に
よるノイズの発生が防止でき良好な再生信号が得られ
る。即ち第4図(j)に示すMM26の出力信号がハイレベ
ルの期間に於いて、ドロツプアウト補償を前述従来例の
如き方法で行つても決して良好な再生信号は得られず、
オーデイオ信号の場合にはむしろ耳ざわりなものであつ
たが、上述の構成によればこの様な耳ざわりな信号が再
生されることはない。
り短い場合にはドロツプアウトの発生頻度が高いと判断
し、その期間より長いt3の期間復調信号がミユートされ
ることになる。これに伴いドロツプアウトの補償過多に
よるノイズの発生が防止でき良好な再生信号が得られ
る。即ち第4図(j)に示すMM26の出力信号がハイレベ
ルの期間に於いて、ドロツプアウト補償を前述従来例の
如き方法で行つても決して良好な再生信号は得られず、
オーデイオ信号の場合にはむしろ耳ざわりなものであつ
たが、上述の構成によればこの様な耳ざわりな信号が再
生されることはない。
尚、第3図に於いてはドロツプアウト期間が所定期間よ
り長い場合にミユーテイングを行うミユート回路13と、
ドロツプアウトの発生頻度が高い場合にミユーテイング
を行うミユート回路21とは別回路としているが、これは
ミユーテイングの特性を変えるために行つているもの
で、同じミユーテイング特性としても良く同一のミユー
ト回路を用いることも可能である。例えば第3図の例に
於いては、アンドゲート12の出力とモノマルチ26の出力
との論理和でミユート回路13を動作させても同様の効果
を得ることができる。
り長い場合にミユーテイングを行うミユート回路13と、
ドロツプアウトの発生頻度が高い場合にミユーテイング
を行うミユート回路21とは別回路としているが、これは
ミユーテイングの特性を変えるために行つているもの
で、同じミユーテイング特性としても良く同一のミユー
ト回路を用いることも可能である。例えば第3図の例に
於いては、アンドゲート12の出力とモノマルチ26の出力
との論理和でミユート回路13を動作させても同様の効果
を得ることができる。
また、上述の実施例に於いてドロツプアウト補償の手法
としては前値ホールドを行う手法として説明したが、こ
れは再生信号の種類,特性によつて変化するもので、例
えばビデオ信号の場合は1水平走査期間前の信号と置換
する方法を用いるのが一般的である。またオーデイオ信
号の場合でも、カツトオフ周波数の低いローパスフイル
タを用いたり、線形補間を行う等、上述実施例と異なる
手法を用いることも可能である。
としては前値ホールドを行う手法として説明したが、こ
れは再生信号の種類,特性によつて変化するもので、例
えばビデオ信号の場合は1水平走査期間前の信号と置換
する方法を用いるのが一般的である。またオーデイオ信
号の場合でも、カツトオフ周波数の低いローパスフイル
タを用いたり、線形補間を行う等、上述実施例と異なる
手法を用いることも可能である。
更に上述実施例では被FM変調信号の再生装置について説
明したが、他の記録方法を用いて記録された情報信号を
再生する装置に対しても本発明は適用可能である。
明したが、他の記録方法を用いて記録された情報信号を
再生する装置に対しても本発明は適用可能である。
<効果の説明> 以上、説明した様に本発明によれば、所定期間より長い
期間のドロツプアウトが発生した場合や、短い期間のド
ロツプアウトの発生頻度が高い場合に於いても余分なノ
イズのない良好な再生情報信号を得ることのできる情報
信号再生装置を得ることができる。
期間のドロツプアウトが発生した場合や、短い期間のド
ロツプアウトの発生頻度が高い場合に於いても余分なノ
イズのない良好な再生情報信号を得ることのできる情報
信号再生装置を得ることができる。
第1図は従来の情報信号再生装置の一例を示す図、 第2図は第1図各部の動作を説明するためのタイミング
チヤート、 第3図は本発明の一実施例としての情報信号再生装置を
示す図、 第4図は第3図各部の動作を説明するためのタイミング
チヤートである。 1は記録媒体としての磁気テープ、 2は再生磁気ヘツド、 7はドロツプアウト検波回路、 21はミユート回路、 22はスイツチング回路、 23,24,26は夫々モノマルチ、 25はアンドゲートである。
チヤート、 第3図は本発明の一実施例としての情報信号再生装置を
示す図、 第4図は第3図各部の動作を説明するためのタイミング
チヤートである。 1は記録媒体としての磁気テープ、 2は再生磁気ヘツド、 7はドロツプアウト検波回路、 21はミユート回路、 22はスイツチング回路、 23,24,26は夫々モノマルチ、 25はアンドゲートである。
Claims (1)
- 【請求項1】記録媒体に記録されている信号を該記録媒
体から再生し、再生情報信号として出力する再生手段
と、 前記再生手段より出力される再生情報信号にドロップア
ウトが発生しているか否かを検出し、ドロップアウトが
発生している期間を示すドロップアウトパルスを発生す
るドロップアウト検出手段と、 前記ドロップアウト検出手段より発生されるドロップア
ウトパルスが示すドロップアウトの発生している期間が
所定の期間よりも長い場合には、第1の期間を示す第1
パルス信号を発生する第1パルス信号発生手段と、 前記ドロップアウト検出手段における前記ドロップアウ
トパルスの発生に同期して、第2の期間を示す第2パル
ス信号を発生する第2パルス信号発生手段と、 前記第2パルス信号発生手段から前記第2パルス信号が
発生される毎に、前記第2の期間よりも長い第3の期間
を示す第3パルス信号を発生する第3パルス信号発生手
段と、 前記第2パルス信号発生手段より発生される第2パルス
信号と前記第3パルス信号発生手段より発生される第3
パルス信号との出力状態に応じて第4パルス信号を発生
する第4パルス信号発生手段と、 前記第1パルス信号発生手段より発生される第1パルス
信号か、前記第4パルス信号発生手段より発生される第
4パルス信号かの何れか一方に従って前記再生手段より
出力される再生情報信号をミュートするミュート手段と
を具える情報信号再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24204884A JPH0746469B2 (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 情報信号再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24204884A JPH0746469B2 (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 情報信号再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61122970A JPS61122970A (ja) | 1986-06-10 |
| JPH0746469B2 true JPH0746469B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=17083491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24204884A Expired - Fee Related JPH0746469B2 (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 情報信号再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746469B2 (ja) |
-
1984
- 1984-11-16 JP JP24204884A patent/JPH0746469B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61122970A (ja) | 1986-06-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |