JPH0748766B2 - コードレス電話器の電池蓋 - Google Patents
コードレス電話器の電池蓋Info
- Publication number
- JPH0748766B2 JPH0748766B2 JP33386390A JP33386390A JPH0748766B2 JP H0748766 B2 JPH0748766 B2 JP H0748766B2 JP 33386390 A JP33386390 A JP 33386390A JP 33386390 A JP33386390 A JP 33386390A JP H0748766 B2 JPH0748766 B2 JP H0748766B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- cordless telephone
- battery lid
- lid
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Telephone Set Structure (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、コードレス電話器に使用する電池蓋の構造に
関する。
関する。
従来の技術 従来のコードレス電話器には縦置きタイプのものと横置
きタイプのがあった。
きタイプのがあった。
このうち縦置きタイプのコードレス電話器を、第5図及
び第6図に示す。このコードレス電話器のケースは、操
作面1が設けられる下ケース3と反対側の上ケース5と
からなる。上ケース5の下端部には電池蓋7が設けら
れ、内部に電池9が保持されている。この電池蓋7の下
面はコードレス電話器の端部の平面部11を形成し、第6
図に示すようにコードレス電話器を机13等の上に置いた
際、縦に立って状態を安定して保持できるようになって
いる。
び第6図に示す。このコードレス電話器のケースは、操
作面1が設けられる下ケース3と反対側の上ケース5と
からなる。上ケース5の下端部には電池蓋7が設けら
れ、内部に電池9が保持されている。この電池蓋7の下
面はコードレス電話器の端部の平面部11を形成し、第6
図に示すようにコードレス電話器を机13等の上に置いた
際、縦に立って状態を安定して保持できるようになって
いる。
次に横置きタイプのコードレス電話器を、第7図〜第9
図に示す。このうち第7図は、装置本体15の所定の場所
にコードレス電話器17を横にした状態で置いた斜視図で
ある。第8図はコードレス電話器17を装置本体ではなく
机13の上に置いた状態を示す斜視図である。第9図は、
横置きタイプのコードレス電話器の側面図である。操作
面1が設けられる下ケース3に対し、反対側には上ケー
ス5が設けられ、上ケース5の端部には電池蓋7が設け
られ、内部に電池9が保持されている。
図に示す。このうち第7図は、装置本体15の所定の場所
にコードレス電話器17を横にした状態で置いた斜視図で
ある。第8図はコードレス電話器17を装置本体ではなく
机13の上に置いた状態を示す斜視図である。第9図は、
横置きタイプのコードレス電話器の側面図である。操作
面1が設けられる下ケース3に対し、反対側には上ケー
ス5が設けられ、上ケース5の端部には電池蓋7が設け
られ、内部に電池9が保持されている。
発明が解決しようとする課題 しかしながら上記従来のコードレス電話器では、縦置き
タイプのコードレス電話器は、縦置きにするための平面
部11を形成するため端部が大きくなっており(第5図参
照)、従って横置き状態で使用すると持ち易さが著しく
低下してしまうものであった。
タイプのコードレス電話器は、縦置きにするための平面
部11を形成するため端部が大きくなっており(第5図参
照)、従って横置き状態で使用すると持ち易さが著しく
低下してしまうものであった。
また横置きタイプのコードレス電話器は、横置き状態で
持ち易くするため、端部を大きくしてしまうような平面
部を設けることができず、従って縦置きができないもの
であった。
持ち易くするため、端部を大きくしてしまうような平面
部を設けることができず、従って縦置きができないもの
であった。
さらに横置きタイプのコードレス電話器は、操作面1が
下になるため、電話器の使用状態が見えないという問題
があった。
下になるため、電話器の使用状態が見えないという問題
があった。
さらに、使用者によっては、縦置きタイプのコードレス
電話器であっても、特に安定した状態で机13等に置きた
い場合には、横置き状態にしたいという要求があった。
電話器であっても、特に安定した状態で机13等に置きた
い場合には、横置き状態にしたいという要求があった。
本発明は、このような従来の問題を解決するものであ
り、縦置き及び横置きの双方の状態を1つのコードレス
電話器で選択することのできる優れたコードレス電話を
提供することを目的とするものである。
り、縦置き及び横置きの双方の状態を1つのコードレス
電話器で選択することのできる優れたコードレス電話を
提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段 本発明は、上記問題を達成するために、コードレス電話
器の端部の電池収納凹部内に電池を保持する保持手段
と、前記電池収納凹部を被い回動可能な電池蓋と、この
電池蓋の回動角度を変更し前記コードレス電話器の端部
の厚さを拡げて縦置きにできる角度又はより小さな角度
で係止できるストッパと、を備えたものである。
器の端部の電池収納凹部内に電池を保持する保持手段
と、前記電池収納凹部を被い回動可能な電池蓋と、この
電池蓋の回動角度を変更し前記コードレス電話器の端部
の厚さを拡げて縦置きにできる角度又はより小さな角度
で係止できるストッパと、を備えたものである。
作用 本発明は、上記のような構成により次のような作用を有
する。即ち、電池蓋のストッパにより、電池蓋の回動角
度を変更し、回動角度を大きくすればコードレス電話器
の端部の厚さを拡げ、横置き状態にできる。また角度を
より小さなものとすれば端部の厚さを小さくし、持ち易
い横置き状態とすることができる。
する。即ち、電池蓋のストッパにより、電池蓋の回動角
度を変更し、回動角度を大きくすればコードレス電話器
の端部の厚さを拡げ、横置き状態にできる。また角度を
より小さなものとすれば端部の厚さを小さくし、持ち易
い横置き状態とすることができる。
実施例 本発明の一実施例を第1図〜第4図において説明する。
第1図は本実施例のコードレス電話器の横置き状態と縦
置き状態を示す図、第2図は第1図の状態を作る電話蓋
付近の分解斜視図、第3図及び第4図は第2図の電池蓋
の作用を示す縦断面図である。
第1図は本実施例のコードレス電話器の横置き状態と縦
置き状態を示す図、第2図は第1図の状態を作る電話蓋
付近の分解斜視図、第3図及び第4図は第2図の電池蓋
の作用を示す縦断面図である。
コードレス電話器のケースのうち、下ケース3には操作
面1が形成され、反対側には上ケース5が設けられる。
この上ケース5は、電池収納凹部21内の底部23をも一体
的に形成している。この底部23に電池9が保持される。
保持を行うのは、前記底部の両方の側壁に設けられた電
池固定リブ25,27である。このうち一方の電池固定リブ2
7は前記底部23と連続する端部に設けられ、これにより
弾性を有し電池9の着脱を可能にしている。またこの底
部23の上部には電池蓋回転用の孔29が設けられている。
この孔29に対し電池蓋7に設けられた電池蓋回転用の突
起31が嵌合するようになっている。
面1が形成され、反対側には上ケース5が設けられる。
この上ケース5は、電池収納凹部21内の底部23をも一体
的に形成している。この底部23に電池9が保持される。
保持を行うのは、前記底部の両方の側壁に設けられた電
池固定リブ25,27である。このうち一方の電池固定リブ2
7は前記底部23と連続する端部に設けられ、これにより
弾性を有し電池9の着脱を可能にしている。またこの底
部23の上部には電池蓋回転用の孔29が設けられている。
この孔29に対し電池蓋7に設けられた電池蓋回転用の突
起31が嵌合するようになっている。
電池蓋7の端部面にはコ字状の溝33が形成されている。
そして、このコ字状の溝33に入り込む突起35を備えた電
池蓋固定用のスライド爪37が、下ケース3に設けられて
いる。即ち、下ケース3は、前記電池収納凹部21の底部
23を一体的に形成する上ケース5の下端の一部を包み込
むような携帯をなし、底部23の左右側壁を形成してい
る。そして下ケース3の端部の側壁に前記スライド爪37
が、左右方向にスライド可能に設けられている。このス
ライドによりスライド爪37の突起35は前記コ字状の溝33
に沿って移動できるようになっている。
そして、このコ字状の溝33に入り込む突起35を備えた電
池蓋固定用のスライド爪37が、下ケース3に設けられて
いる。即ち、下ケース3は、前記電池収納凹部21の底部
23を一体的に形成する上ケース5の下端の一部を包み込
むような携帯をなし、底部23の左右側壁を形成してい
る。そして下ケース3の端部の側壁に前記スライド爪37
が、左右方向にスライド可能に設けられている。このス
ライドによりスライド爪37の突起35は前記コ字状の溝33
に沿って移動できるようになっている。
以下本実施例の作用について説明する。
先ず第2図に従って電池9を電池収納凹部21に収納する
場合には、電池9の先端を一方の電池固定リブ25の下側
に潜り込ませ、他方の電池固定リブ27を弾性により度後
退させるようにして押しこみながら、これら2つの電池
固定リブ25,27に保持させる。次に電池蓋7の固定用突
起31を、電池収納凹部21側に設けられた孔29に嵌合さ
せ、電池蓋7を回動可能とする。そして、電池蓋7の端
部面も一定の弾性を有しており、これによりこの端部面
の溝33へ、下ケース3側のサイド爪37の突起35が入り込
む。この入り込んだ状態でスライド爪37を図中右側に移
動させ、電池蓋7を少し持ち上げると、突起35はコ字状
の溝33の下側に入り込み、従って電池蓋7の回動角度を
大きくした状態(第4図)で固定できる。これにより第
7図のようにコードレス電話器の端部の厚さは拡げら
れ、第1図(B)に示すように縦置き状態にすることが
できる。またスライド爪37を再度図中右側に移動させ電
池蓋7を押し下げることで、今度は回動角度をより小さ
な角度にし(第3図)、コードレス電話器の端部の厚さ
を狭め、持ち易い横置き状態(第1図(B))とするこ
とができる。
場合には、電池9の先端を一方の電池固定リブ25の下側
に潜り込ませ、他方の電池固定リブ27を弾性により度後
退させるようにして押しこみながら、これら2つの電池
固定リブ25,27に保持させる。次に電池蓋7の固定用突
起31を、電池収納凹部21側に設けられた孔29に嵌合さ
せ、電池蓋7を回動可能とする。そして、電池蓋7の端
部面も一定の弾性を有しており、これによりこの端部面
の溝33へ、下ケース3側のサイド爪37の突起35が入り込
む。この入り込んだ状態でスライド爪37を図中右側に移
動させ、電池蓋7を少し持ち上げると、突起35はコ字状
の溝33の下側に入り込み、従って電池蓋7の回動角度を
大きくした状態(第4図)で固定できる。これにより第
7図のようにコードレス電話器の端部の厚さは拡げら
れ、第1図(B)に示すように縦置き状態にすることが
できる。またスライド爪37を再度図中右側に移動させ電
池蓋7を押し下げることで、今度は回動角度をより小さ
な角度にし(第3図)、コードレス電話器の端部の厚さ
を狭め、持ち易い横置き状態(第1図(B))とするこ
とができる。
なお、以上の実施例において電池収納凹部21内に電池9
を保持する保持手段として、2つの電池固定リブ25,27
を用いたが、他の実施例においては種々の他の保持手段
を用いることができる。例えば、ばねによって電池を押
圧し保持するもの等である。
を保持する保持手段として、2つの電池固定リブ25,27
を用いたが、他の実施例においては種々の他の保持手段
を用いることができる。例えば、ばねによって電池を押
圧し保持するもの等である。
また、以上の実施例においては回動可能な電池蓋7とし
て回転用突起31を備えたものを説明したが、他の実施例
においては回転用の孔を設けたものであってもよい。こ
の場合には電池収納凹部21側に回転用突起を設ける。そ
の他、回動が可能なものであばどのような構造であって
も採用し得る。
て回転用突起31を備えたものを説明したが、他の実施例
においては回転用の孔を設けたものであってもよい。こ
の場合には電池収納凹部21側に回転用突起を設ける。そ
の他、回動が可能なものであばどのような構造であって
も採用し得る。
また回動蓋を2段階の回動角度に係止するストッパとし
て、スライド爪37と溝33を用いたが、他の実施例におい
ては必ずしもこれらに限らず、他の種々の方法が考えら
れる。例えば、回動方向に並んで2つ設けられる滑らか
な曲線を有する突起と、この突起が嵌合する滑らかな曲
線を有する嵌合凹部とを、電池蓋7と下ケース3に設け
る。これにより電池蓋7を指で強制的に回動することで
電池蓋7あるいは下ケース3の弾性により、突起は嵌合
凹部に混合したり、抜け出して他の突起が混合したりす
ることで2段階の回動角度を得ることができる。また突
起を1つとし嵌合凹部を2つとすることも可能である。
さらに突起はばねにより突出方向に付勢されたものとす
ることも可能である。
て、スライド爪37と溝33を用いたが、他の実施例におい
ては必ずしもこれらに限らず、他の種々の方法が考えら
れる。例えば、回動方向に並んで2つ設けられる滑らか
な曲線を有する突起と、この突起が嵌合する滑らかな曲
線を有する嵌合凹部とを、電池蓋7と下ケース3に設け
る。これにより電池蓋7を指で強制的に回動することで
電池蓋7あるいは下ケース3の弾性により、突起は嵌合
凹部に混合したり、抜け出して他の突起が混合したりす
ることで2段階の回動角度を得ることができる。また突
起を1つとし嵌合凹部を2つとすることも可能である。
さらに突起はばねにより突出方向に付勢されたものとす
ることも可能である。
発明の効果 本発明は、上記実施例より明らかなように、コードレス
電話器の端部の電池蓋の回動角度を2段階に変更できる
ようにしたものであり、以下に示す効果を有する。
電話器の端部の電池蓋の回動角度を2段階に変更できる
ようにしたものであり、以下に示す効果を有する。
(1)1つのコードレス電話器を縦置き状態、あるいは
横置き状態のどちらででも使用ができる。
横置き状態のどちらででも使用ができる。
(2)このため、操作面が、横置き状態にすれば隠れる
面に設けられているコードレス電話器であっても、縦置
き状態にすることで操作面を容易に見ることができ、使
用状態が容易に確認できる。
面に設けられているコードレス電話器であっても、縦置
き状態にすることで操作面を容易に見ることができ、使
用状態が容易に確認できる。
(3)コードレス電話器を持って移動する場合には、電
池蓋の回動角度を小さな角度とすることにより、携帯性
を良くできる。
池蓋の回動角度を小さな角度とすることにより、携帯性
を良くできる。
第1図は本発明のコードレス電話器の電池蓋の2つの回
動角度状態を示す側面図であり同図(A)は回動角度を
小さなものとした横置き状態の側面図、同図(B)は回
動角度を拡げた縦置き状態の側面図、第2図は第1図の
電池蓋付近の分解斜視図、第3図及び第4図は第2図の
作用を示す縦断面図、第5図は従来の縦置きタイプのコ
ードレス電話器の側面図、第6図は第5図の斜視図、第
7図は従来の横置きタイプのコードレス電話を装置本体
に横置き状態とした状態を示す斜視図、第8図は第7図
のコードレス電話を机の上に横置き状態にした斜視図、
第9図は第8図のコードレス電話器の側面図である。 3……下ケース、5……上ケース、7……電池蓋、9…
…電池、11……平面図、15……装置本体、21……電池収
納凹部、25,27……電池固定リブ、29……回転用孔、31
……回転用突起、33……溝、35……突起、37……スライ
ド爪。
動角度状態を示す側面図であり同図(A)は回動角度を
小さなものとした横置き状態の側面図、同図(B)は回
動角度を拡げた縦置き状態の側面図、第2図は第1図の
電池蓋付近の分解斜視図、第3図及び第4図は第2図の
作用を示す縦断面図、第5図は従来の縦置きタイプのコ
ードレス電話器の側面図、第6図は第5図の斜視図、第
7図は従来の横置きタイプのコードレス電話を装置本体
に横置き状態とした状態を示す斜視図、第8図は第7図
のコードレス電話を机の上に横置き状態にした斜視図、
第9図は第8図のコードレス電話器の側面図である。 3……下ケース、5……上ケース、7……電池蓋、9…
…電池、11……平面図、15……装置本体、21……電池収
納凹部、25,27……電池固定リブ、29……回転用孔、31
……回転用突起、33……溝、35……突起、37……スライ
ド爪。
Claims (1)
- 【請求項1】コードレス電話器の端部の電池収納凹部内
に電池を保持する保持手段と、前記電池収納凹部を被い
回動可能な電池蓋と、この電池蓋の回動角度を変更し前
記コードレス電話器の端部の厚さを拡げて縦置きにでき
る角度又はより小さな角度で係止できるストッパと、を
備えたコードレス電話器の電池蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33386390A JPH0748766B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | コードレス電話器の電池蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33386390A JPH0748766B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | コードレス電話器の電池蓋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04200044A JPH04200044A (ja) | 1992-07-21 |
| JPH0748766B2 true JPH0748766B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=18270791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33386390A Expired - Lifetime JPH0748766B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | コードレス電話器の電池蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748766B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020012416A (ko) * | 2000-08-07 | 2002-02-16 | 서평원 | 휴대폰의 배터리 수납장치 |
| JP2003086160A (ja) * | 2001-09-14 | 2003-03-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 携帯電子機器及びそのバッテリ取付装置 |
| JP5049550B2 (ja) * | 2006-10-26 | 2012-10-17 | 株式会社Lixil | カーポート |
| JP6245565B1 (ja) * | 2017-04-18 | 2017-12-13 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電子機器 |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP33386390A patent/JPH0748766B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04200044A (ja) | 1992-07-21 |
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