Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPH0750073Y2 - 油圧プレス - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPH0750073Y2 - 油圧プレス - Google Patents

油圧プレス

Info

Publication number
JPH0750073Y2
JPH0750073Y2 JP3527390U JP3527390U JPH0750073Y2 JP H0750073 Y2 JPH0750073 Y2 JP H0750073Y2 JP 3527390 U JP3527390 U JP 3527390U JP 3527390 U JP3527390 U JP 3527390U JP H0750073 Y2 JPH0750073 Y2 JP H0750073Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
press
cylinder
booster
ram
chamber
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP3527390U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH03126294U (ja
Inventor
彰裕 今村
Original Assignee
エヌオーケー株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by エヌオーケー株式会社 filed Critical エヌオーケー株式会社
Priority to JP3527390U priority Critical patent/JPH0750073Y2/ja
Publication of JPH03126294U publication Critical patent/JPH03126294U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0750073Y2 publication Critical patent/JPH0750073Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Press Drives And Press Lines (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は油圧プレスに関し、特に、ブースタシリンダ
とプレスシリンダとを直結した油圧プレスに関するもの
である。
〔従来技術およびその問題点〕
一般に、油圧プレスにあっては、第5図〜第8図に示す
ように構成されている。
すなわち、第5図に示す油圧プレスは、油圧プレス本体
40と油圧を発生させる油圧ユニット41とを別体にしたも
のであって、油圧ユニット41からの油圧を油圧プレス本
体40の油圧シリンダ42に供給して油圧シリンダ42のプレ
スラム43を上昇させることによって、油圧シリンダ42の
プレスラム43の上端に一体に設けられている下熱盤44と
プレスヘッド45に一体に設けられている上熱盤46との間
でプレス作業を行うものである。
また、第6図に示す油圧プレスは、プレス作業を行うプ
レスシリンダ48と、プレスシリンダ48にオイルを圧送す
るブースタシリンダ49とを別体にしたものである。
さらに、第7図に示す油圧プレスは、プレスシリンダ50
とブースタシリンダ51を直結するとともに、プレスシリ
ンダ50内のプレスラム52に凹所を設けてオイル室53とし
たものであって、ブースタシリンダ51の作動によってプ
レスシリンダ50内のプレスラム52のオイル室53内にオイ
ルを圧送してプレスラム52を上昇させるようにしたもの
である。
また、第8図に示す油圧プレスは、ブースタシリンダ56
にプレスシリンダ55を直結するとともに、前記第7図に
示すものと異なってプレスラム57に凹所を設けずに、プ
レスシリンダ55内にオイル室58を形成してこのオイル室
58内にオイルを圧送することによってプレスラム57を上
昇させるようにしたものである。
しかしながら、上記のように構成される従来の油圧シリ
ンダにあっては、第5図に示すものの場合には、油圧ユ
ニット41を油圧プレス本体40と別体としてあるために、
油圧ユニット41の設置スペースが必要となり、そのため
全体が大型化してしまって設置場所が限定されてしま
う。また、油圧ユニット41が高価であるために、油圧プ
レス全体が高価なものとなってしまう。さらに、油圧ユ
ニット41と油圧プレス本体40の油圧シリンダ42との間の
配管に高圧タイプのものを用いなければならないため
に、施工費が高くなる。
また、第6図に示すものの場合には、ブースタシリンダ
49の設置場所を必要とするために、全体として大型化し
てしまうとともに、ブースタシリンダ49とプレスシリン
ダ48との間の配管に高圧タイプのものを用いなければな
らないために、施工費が高くなる。
そして、第7図に示すものの場合には、ブースタシリン
ダ51とプレスシリンダ50とを直結したために、全体を小
型化することはできるが、横向きあるいは下向きで使用
する場合にはオイル室53内のエアー抜きが可能である
が、上向きで使用する場合にはエアー抜きができなくな
ってしまう。
また、第8図に示すものの場合には、使用する向きにか
かわらずオイル室58内のエアー抜きは可能であるが、全
体が軸方向に長くなってしまうために、用途が限定され
てしまって汎用性のないものとなってしまうという問題
点を有していた。
この考案は上記のような従来のもののもつ問題点を解決
したものであって、オイル室内のエアー抜きが容易にで
きるとともに、全体を小型化することができて汎用性の
ある安価な油圧プレスを提供することを目的とするもの
である。
〔問題点を解決するための手段〕
上記の問題点を解決するためにこの考案は、内部にシリ
ンダ室が形成されているブースタシリンダ本体と、前記
シリンダ室内に摺動自在に設けられるブースタラムと、
該ブースタラムに一体に連結されるピストンロッドとか
らなるブースタシリンダと、該ブースタシリンダの上部
に一体に連結され、内部にシリンダ室が形成されている
プレスシリンダ本体と、前記シリンダ室内に摺動自在に
設けられるとともに、内部に空所が形成され、かつ、上
面に前記空所と外部とを連通する連通孔が穿設されてい
るプレスラムとからなるプレスシリンダと、該プレスラ
ムの上部に一体に連結されるとともに、内部にプレスラ
ムの空所と連通する孔が形成されているテーブルとを具
え、前記プレスラムの上面の連通孔を介してプレスラム
の空所と前記テーブルの孔との間でオイル室を形成し、
該オイル室内にオイルを充填し、前記ブースタシリンダ
の作動によって、前記ブースタラムが上昇して前記ピス
トンロッドが前記オイル室内に進入してオイル室内のオ
イルを押圧するとともに、そのときの進入量に応じて前
記プレスラムおよび前記テーブルが上昇することを特徴
とし、前記テーブルの孔には前記オイル室内のエアー抜
きが可能なストップバルブが接続されているという手段
を採用したものである。
〔作用〕
この考案は上記の手段を採用したことにより、ブースタ
シリンダのシリンダ室内に空気圧を導入すると、シリン
ダ室内のブースタラムが上昇するするとともに、ブース
タラムに一体に連結されているピストンロッドがプレス
シリンダのプレスラムの空所とテーブルの孔との間に形
成されるオイル室内に進入し、このときの進入量に応じ
てプレスラムおよびプレスラムの上部に一体に連結され
ているテーブルが上昇することになる。
また、テーブルの孔にもうけられているストップバルブ
を介してオイル室内のエアー抜きが容易にできることと
なる。
〔実施例〕
以下、図面に示すこの考案の実施例について説明する。
第1図〜第4図にはこの考案による油圧プレスの実施例
が示されていて、第1図は全体を示す概略図、第2図は
第1図に示すものの回路図、第3図はブースラタムの下
限を示す概略断面図、第4図はブースタラムの上限を示
す概略断面図である。
すなわち、第1図〜第4図に示す油圧プレスは、基枠1
内に、ブースタシリンダ3を設けるとともに、ブースタ
シリンダ3の上部にプレスシリンダ15を一体に連結して
構成したものである。
前記ブースタシリンダ3は、円盤状の下フレンジ7と円
盤状の上フレンジ5との間に筒状のシリンダチューブ6
を挟持してそれらの内側にシリンダ室14を形成したブー
スタシリンダ本体4と、前記シリンダ室14内に摺動自在
に設けられる円盤状のブースタラム8と、このブースタ
ラム8の上面中央部に一体に連結されるピストンロッド
9とから構成されている。
前記下フランジ7にはその外面と内面とを連通するブー
スタラム上昇用のエアー口10が設けられているととも
に、前記上フランジ5にはその外面と内面とを連通する
ブースタラム下降用のエアー口11が設けられ、さらに、
上フランジ5の中心部には前記ピストンロッド9挿通用
の孔12が穿設され、この孔12の上方部は前記ピストンロ
ッド9の外径よりも大径の段部13に形成されている。
前記プレスシリンダ15は、前記ブースタシリンダ本体4
の上フランジ5に一体に連結される筒状のプレスシリン
ダ本体16と、このプレスシリンダ本体16の上面に一体に
連結される環状のパッキンホルダー17と、前記プレスシ
リンダ本体16の内面と前記パッキンホルダー17の下面と
の間に形成されたシリンダ室19内に摺動自在に設けられ
るとともに、内側に空所20が設けられ、かつ、外周面の
上方部が下方部よりも小径に形成されている略円筒状の
プレスラム18と、このプレスラム18の上面に一体に連結
されるとともに、内部に断面が略L字状の孔25が穿設さ
れているテーブル22とから構成されている。
前記プレスラム18の上面にはその内側に形成された空所
20と前記テーブル22の孔25とを連通する連通孔21が穿設
されており、この連通孔21によって、前記ブースタシリ
ンダ本体4の上フランジ5の段部13、前記プレスラム18
の内側の空所20および前記テーブル22の孔25が一体に連
通し、これらの間でオイル室23が形成されるようになっ
ている。
また、前記プレスラム18の外周面の上方部の小径部と前
記プレスシリンダ本体16の内面との間には空気室26が形
成されるようになっているとともに、前記プレスシリン
ダ本体16にはその外周面から前記空気室26に連通するプ
レスラム下降用のエアー口24が穿設されている。
また、前記プレスヘッド27は側板2、2を介して前記基
枠1に一体に連結されるようになっている。
次に、前記に示すものの作用について説明する。
上記のように構成した油圧プレスを作動させるには、第
2図に回路図で示すように、空圧源31にエアーフィルタ
ー、ルブリケーターを介して方向切り換え弁32を連結す
るとともに、空圧源31とプレスラム下降用のエアー口24
とを直接連結し、前記方向切り換え弁32と前記ブースタ
ラム上昇用のエアー口10との間をレギュレータ33、スピ
ードコントローラー34を介して連結するとともに、前記
方向切り換え弁32と前記ブースタラム下降用のエアー口
11との間をスピードコントローラー35を介して連結し、
さらに、前記テーブル22の孔25の開口部にストップバル
ブ36を連結する。
そして、前記ストップバルブ36を開いてテーブル22内の
孔25を介して前記オイル室23内にオイルを充填するとと
もに、充填後に前記ストップバルブ36によってオイル室
23内のエアー抜きを行い、エアー抜きが完了した後に再
びストップバルブ36を閉める。
次に、空圧源31からの空気圧を方向切り換え弁32、ブー
スタシリンダ3のブースタラム上昇用エアー口10を介し
てブースタシリンダ3のシリンダ室14内に供給し、シリ
ンダ室14内のブースタラム8を上方に押し上げる。
このブースタラム8の上昇によってブースタラム8に一
体に連結されているピストンロッド9がプレスラム18と
テーブル22との間に形成されているオイル室23内に進入
し、オイル室23内のオイルに圧力が加えられてプレスラ
ム18およびその上面に一体に連結されているテーブル22
が一体となって上昇し、このテーブル22の上昇によって
テーブル22の上方に設けられているプレスヘッド27との
間でプレス作業が行われることになる。
この場合、テーブル22に作用する出力は、ブースタシリ
ンダ3のシリンダ室14内に供給するエアー圧をレギュレ
ータ33を調整することによって、調整できるようになっ
ている。
そして、プレス作業が終了して前記テーブル22を下降さ
せるには、方向切り換え弁32を切り換えてブースタラム
下降用のエアー口11を介してシリンダ室14内に空圧源31
から空気圧に供給し、シリンダ室14内のブースタラム8
を下方に押し下げ、それに伴ってピストンロッド9が下
降し、オイル室23内のオイルに加えられていた圧力が消
滅するとともに、プレスシリンダ15のプレスシリンダ本
体16のプレスラム下降用のエアー口24を介してプレスシ
リンダ本体16内の空気室26内に空気圧を供給し、それに
よってプレスラム18が下方に押し下げられるとともに、
プレスラム18に一体に連結されているテーブル22も下方
に押し下げられる。
このとき、ブースタシリンダ3のブースタラム8の下側
のシリンダ室14内に供給されていた空気圧は、ブースタ
ラム8の下降にともなってエアー口10から方向切り換え
弁32を介して外部に排出されることになる。
このようにして、ブースタシリンダ3の作動によってプ
レスシリンダ15を作動させてプレス作業を行うようにな
っている。
上記のようにこの考案による油圧プレスにあっては、従
来のように油圧ユニットを用いる必要がなくなるので、
全体を小型化することができるとともに、高価な油圧ユ
ニットを用いる必要がなくなるので、安価にすることも
できるものである。
また、プレスシリンダ15のオイル室23内のエアー抜き
は、テーブル22の孔25の開口部に設けたストップバルブ
36によって容易にできることになる。
〔考案の効果〕
この考案は前記のように構成して、ブースタシリンダと
プレスシリンダとを直結したことにより、従来のよう
に、プレスシリンダにオイルを圧送する油圧ユニットを
設ける必要がなくなり、したがって、全体を小型化でき
るとともに、安価な油圧プレスを提供できることにな
る。また、プレスシリンダ内のプレスラムとテーブルと
の間でオイル室を形成するとともに、オイル室をテーブ
ル側でストップバルブを介して外部と連通したことによ
り、オイルの供給およびオイル室内のエアー抜きが容易
にできることになるなどの優れた効果を有するものであ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案による油圧プレスの全体を示す概略
図、第2図は第1図に示すものの回路図、第3図はブー
スタラムの下限を示す概略断面図、第4図はブースタラ
ムの上限を示す概略断面図、第5図〜第8図は従来の油
圧プレスを示し、第5図は油圧プレス本体と油圧ユニッ
トとを別体にしたタイプの油圧プレスを示す概略図、第
6図はブースタシリンダとプレスシリンダとを別体にし
たタイプの油圧プレスを示す概略説明図、第7図はブー
スタシリンダとプレスシリンダとを一体に連結するとと
もに、プレスラムにオイル室を設けたタイプの油圧プレ
スを示す概略説明図、第8図はブースタシリンダとプレ
スシリンダとを一体に連結するとともに、プレスシリン
ダにオイル室を設けたタイプの油圧プレスを示す概略説
明図である。 1……基枠 2……側板 3、49、51、56……ブースタシリンダ 4……ブースタシリンダ本体 5……上フランジ 6……シリンダチューブ 7……下フランジ 8……ブースタラム 9……ピストンロッド 10……ブースタラム上昇用のエアー口 11……ブースタラム下降用のエアー口 12、25……孔 13……段部 14、19……シリンダ室 15、48、50、55……プレスシリンダ 16……プレスシリンダ本体 17……パッキンホルダー 18、43、52、57……プレスラム 20……空所 21……連通孔 22……テーブル 23、53、58……オイル室 24……プレスラム下降用のエアー口 26……空気室 27、45……プレスヘッド 31……空圧源 32……方向切り換え弁 33……レギュレータ 34、35……スピードコントローラー 36……ストップバルブ 40……油圧プレス本体 41……油圧ユニット 42……油圧シリンダ 44……下熱盤 46……上熱盤

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】内部にシリンダ室(14)が形成されている
    ブースタシリンダ本体(4)と、前記シリンダ室(14)
    内に摺動自在に設けられるブースタラム(8)と、該ブ
    ースタラム(8)に一体に連結されるピストンロッド
    (9)とからなるブースタシリンダ(3)と、該ブース
    タシリンダ(3)の上部に一体に連結され、内部にシリ
    ンダ室(19)が形成されているプレスシリンダ本体(1
    6)と、前記シリンダ室(19)内に摺動自在に設けられ
    るとともに、内部に空所(20)が形成され、かつ、上面
    に前記空所(20)と外部とを連通する連通孔(21)が穿
    設されているプレスラム(18)とからなるプレスシリン
    ダ(15)と、該プレスラム(18)の上部に一体に連結さ
    れるとともに、内部にプレスラム(18)の空所(20)と
    連通する孔(25)が形成されているテーブル(22)とを
    具え、前記プレスラム(18)の上面の連通孔(21)を介
    してプレスラム(18)の空所(20)と前記テーブル(2
    2)の孔(25)との間でオイル室(23)を形成し、該オ
    イル室(23)内にオイルを充填し、前記ブースタシリン
    ダ(3)の作動によって、前記ブースタラム(8)が上
    昇して前記ピストンロッド(9)が前記オイル室(23)
    内に進入してオイル室(23)内のオイルを押圧するとと
    もに、そのときの進入量に応じて前記プレスラム(18)
    および前記テーブル(22)が上昇することを特徴とする
    油圧プレス。
  2. 【請求項2】前記テーブル(22)の孔(25)には前記オ
    イル室(23)内のエアー抜きが可能なストップバルブ
    (36)が接続されている請求項1記載の油圧プレス。
JP3527390U 1990-03-30 1990-03-30 油圧プレス Expired - Lifetime JPH0750073Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3527390U JPH0750073Y2 (ja) 1990-03-30 1990-03-30 油圧プレス

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3527390U JPH0750073Y2 (ja) 1990-03-30 1990-03-30 油圧プレス

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03126294U JPH03126294U (ja) 1991-12-19
JPH0750073Y2 true JPH0750073Y2 (ja) 1995-11-15

Family

ID=31540480

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3527390U Expired - Lifetime JPH0750073Y2 (ja) 1990-03-30 1990-03-30 油圧プレス

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0750073Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH03126294U (ja) 1991-12-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
GB1491237A (en) Presses
JP2003010925A (ja) ダイクッション装置
KR100917070B1 (ko) 부스터가 구비된 증압장치
JPS608123B2 (ja) 中空物品内圧成形装置及び方法
JP2004298883A (ja) ダイクッション装置及びダイクッション装置のサージ圧低減方法
US5040967A (en) Means for vertically moving a ram in a compression molding machine
US2491551A (en) Hydraulic press
JPH0750073Y2 (ja) 油圧プレス
US4457498A (en) Force balanced die cylinders
CN214392183U (zh) 自动锁模装置
JPS5865526A (ja) プレス機械
CN201034094Y (zh) 快速冲压油缸
JPH0444283Y2 (ja)
US5038669A (en) RAM piston with internal reservoir and check valve
JPS6037130Y2 (ja) プレスにおけるダイクツシヨン装置
US3005431A (en) Hydraulic press
JPS582758B2 (ja) フンマツセイケイプレス ニオケル ダイフドウボウシソウチ
JPH0239621Y2 (ja)
JP4299723B2 (ja) 負圧プレス装置
JP3581734B2 (ja) 軸方向加圧式絞り成形法
CN100513986C (zh) 工业雷管专用压力机及压缩雷管炸药的方法
SU679422A1 (ru) Пневмогидравлический пресс
JP3144450B2 (ja) 圧粉体成形用金型
GB1458424A (en) Forging press
JP3173157B2 (ja) 粉末成形装置