JPH0750657B2 - マイクロワイヤインダクタンス素子 - Google Patents
マイクロワイヤインダクタンス素子Info
- Publication number
- JPH0750657B2 JPH0750657B2 JP3143200A JP14320091A JPH0750657B2 JP H0750657 B2 JPH0750657 B2 JP H0750657B2 JP 3143200 A JP3143200 A JP 3143200A JP 14320091 A JP14320091 A JP 14320091A JP H0750657 B2 JPH0750657 B2 JP H0750657B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- inductance element
- magnetic core
- diameter
- exciting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 33
- 238000009941 weaving Methods 0.000 claims 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 7
- 230000002500 effect on skin Effects 0.000 description 6
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 5
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 3
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003486 chemical etching Methods 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は細線磁心、細線励磁導体
を用いたインダクタンス素子に係り、特に高周波数化、
マイクロ化のための磁心及び励磁導体を最適にしたマイ
クロワイヤインダクタンス素子に関するものである。
を用いたインダクタンス素子に係り、特に高周波数化、
マイクロ化のための磁心及び励磁導体を最適にしたマイ
クロワイヤインダクタンス素子に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のアモルファスワイヤ磁心を用いた
インダクタンス素子に於いて、アモルファスワイヤは回
転紡維法等で作製しダイスで細線引きしたものを用いて
いるため、アモルファスワイヤの直径は10μm以上で
あった。これらのワイヤを束ねて磁心とした場合には高
周波領域では鉄損の増加のため、アモルファスワイヤを
用いたインダクタンス素子の使用周波数は10KHz程
度までと考えられてきた。太いアモルファス線(直径1
0μm以上)を束ねて用いた場合には自動的にコイルを
巻く時の張力の関係により励磁導体としては例えば直径
50〜100μmと太い導線を用いることが必要であ
り、従って、実用可能な素子寸法は必然的に大きくなり
マイクロ化には限界があった。又、太い励磁導体を用い
ることは表皮効果により、高周波領域での銅損の増加を
招きQは向上せず、高い周波数までの使用を不可能にし
ていた。インダクタンス素子としてインダクタを例にと
り詳細に説明する。例えば、IEEE Trans.o
n Mag.MAG−22 415(1986)に発表
されているように、図4に示すようなアモルファス線1
を緯線とし、励磁導体2を経線とする織物構造インダク
タにおいて、直径20μmのアモルファス線32本を緯
線とし、直径70μmの励磁導体を経線として用いた場
合のインダクタンス及びQの周波数特性を図5に示す。
図5から分かるように、Qの最大値を示す周波数はおよ
そ1MHzである。またこの素子の幅は7mm、長さl
=5mmと大きい。このように太いアモルファス線及び
励磁導体を用いた場合には使用周波数は1〜2MHzが
限界であり、その素子の表面積も大きくなる。
インダクタンス素子に於いて、アモルファスワイヤは回
転紡維法等で作製しダイスで細線引きしたものを用いて
いるため、アモルファスワイヤの直径は10μm以上で
あった。これらのワイヤを束ねて磁心とした場合には高
周波領域では鉄損の増加のため、アモルファスワイヤを
用いたインダクタンス素子の使用周波数は10KHz程
度までと考えられてきた。太いアモルファス線(直径1
0μm以上)を束ねて用いた場合には自動的にコイルを
巻く時の張力の関係により励磁導体としては例えば直径
50〜100μmと太い導線を用いることが必要であ
り、従って、実用可能な素子寸法は必然的に大きくなり
マイクロ化には限界があった。又、太い励磁導体を用い
ることは表皮効果により、高周波領域での銅損の増加を
招きQは向上せず、高い周波数までの使用を不可能にし
ていた。インダクタンス素子としてインダクタを例にと
り詳細に説明する。例えば、IEEE Trans.o
n Mag.MAG−22 415(1986)に発表
されているように、図4に示すようなアモルファス線1
を緯線とし、励磁導体2を経線とする織物構造インダク
タにおいて、直径20μmのアモルファス線32本を緯
線とし、直径70μmの励磁導体を経線として用いた場
合のインダクタンス及びQの周波数特性を図5に示す。
図5から分かるように、Qの最大値を示す周波数はおよ
そ1MHzである。またこの素子の幅は7mm、長さl
=5mmと大きい。このように太いアモルファス線及び
励磁導体を用いた場合には使用周波数は1〜2MHzが
限界であり、その素子の表面積も大きくなる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記の実情に
鑑みてなされたもので、使用周波数の高周波数化、マイ
クロ化のための磁心及び励磁導体を最適にし得るマイク
ロワイヤインダクタンス素子を提供することを目的とす
る。
鑑みてなされたもので、使用周波数の高周波数化、マイ
クロ化のための磁心及び励磁導体を最適にし得るマイク
ロワイヤインダクタンス素子を提供することを目的とす
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために、絶縁膜で被覆した励磁導線を細線磁心に巻
く構成よりなるマイクロワイヤインダクタンス素子にお
いて、細線磁心の直径を1μm以上10μm以下とし、
一本もしくは多数本を束ねて磁心とするものである。ま
た、多数本を束ねた磁心を緯線とし、励磁導体の直径を
5μm以上15μm以下とし一本もしくは多数本束ねた
励磁導体群を経線として織物構造を形成するものであ
る。
するために、絶縁膜で被覆した励磁導線を細線磁心に巻
く構成よりなるマイクロワイヤインダクタンス素子にお
いて、細線磁心の直径を1μm以上10μm以下とし、
一本もしくは多数本を束ねて磁心とするものである。ま
た、多数本を束ねた磁心を緯線とし、励磁導体の直径を
5μm以上15μm以下とし一本もしくは多数本束ねた
励磁導体群を経線として織物構造を形成するものであ
る。
【0005】
【作用】上記手段により、表皮効果内の導線をよりあわ
せ励磁導線として用いることによりQが高く、高周波化
されたインダクタンス素子が可能になる。又、磁心は極
細線を用いることにより、鉄損を低減でき、高周波数化
が可能になる。
せ励磁導線として用いることによりQが高く、高周波化
されたインダクタンス素子が可能になる。又、磁心は極
細線を用いることにより、鉄損を低減でき、高周波数化
が可能になる。
【0006】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を詳細に
説明する。
説明する。
【0007】本発明の実施例は、100MHz以上の高
周波領域での表皮効果を考慮し、励磁導体として直径1
5μm以下の絶縁膜で被覆した極細線銅線一本または複
数本のより線とし、化学エッチング(特願平1−198
389)や細線引きにより作製した直径10μm以下の
アモルファス極細線を束ねて磁心とし、一群または複数
群の磁心に上記励磁導体をトロイダル状または織物構造
に巻くことにより、鉄損が少なく、また、使用周波数の
高いマイクロワイヤインダクタンス素子を得る。 実施例1
周波領域での表皮効果を考慮し、励磁導体として直径1
5μm以下の絶縁膜で被覆した極細線銅線一本または複
数本のより線とし、化学エッチング(特願平1−198
389)や細線引きにより作製した直径10μm以下の
アモルファス極細線を束ねて磁心とし、一群または複数
群の磁心に上記励磁導体をトロイダル状または織物構造
に巻くことにより、鉄損が少なく、また、使用周波数の
高いマイクロワイヤインダクタンス素子を得る。 実施例1
【0008】図3中、点線は細線励磁導体群と細線アモ
ルファスワイヤ群を用いたインダクタの実施例の測定結
果である。励磁導体は絶縁膜で被覆されている有効銅線
直径50μm3本である。磁心は直径10μmのアモル
ファスワイヤを100本束ねて一群とし、15群を用
い、織物構造に編んだインダクタのインダクタンス及び
Qの周波数特性である。図5との比較より分かるように
磁心を細線化することにより高周波数化が可能であるこ
とが分かる。 実施例2
ルファスワイヤ群を用いたインダクタの実施例の測定結
果である。励磁導体は絶縁膜で被覆されている有効銅線
直径50μm3本である。磁心は直径10μmのアモル
ファスワイヤを100本束ねて一群とし、15群を用
い、織物構造に編んだインダクタのインダクタンス及び
Qの周波数特性である。図5との比較より分かるように
磁心を細線化することにより高周波数化が可能であるこ
とが分かる。 実施例2
【0009】図3中、実線は極細線励磁導体群と極細線
アモルファスワイヤ群を用いたインダクタの実施例の測
定結果である。励磁導体は絶縁膜で被覆されている有効
銅線直径10μm3本である。磁心は直径約5μmのア
モルファスワイヤを100本束ねて一群とし、15群を
用い、織物構造に編んだインダクタのインダクタンス及
びQの周波数特性である。銅線群及び磁心群双方を極細
線化することにより、より高周波数化、高Q化が実現出
来る。又素子寸法も1×2mm2 と図5に比較して表面
積が1割以下と小さくマイクロ化ができる。 実施例3
アモルファスワイヤ群を用いたインダクタの実施例の測
定結果である。励磁導体は絶縁膜で被覆されている有効
銅線直径10μm3本である。磁心は直径約5μmのア
モルファスワイヤを100本束ねて一群とし、15群を
用い、織物構造に編んだインダクタのインダクタンス及
びQの周波数特性である。銅線群及び磁心群双方を極細
線化することにより、より高周波数化、高Q化が実現出
来る。又素子寸法も1×2mm2 と図5に比較して表面
積が1割以下と小さくマイクロ化ができる。 実施例3
【0010】図1に比較的透磁率の高い極細線アモルフ
ァスワイヤを用いた場合の実施例の概略図を示す。極細
線アモルファスワイヤを束ねリング状の極細線磁心群1
1とし、このリング状の極細線磁心群11に、各励磁導
体を絶縁膜で被覆し3本束ねた極細線励磁導体群12を
トロイダル状に捲いたインダクタである。尚、この極細
線磁心群11に上記励磁導体群12を二本用い、交互又
は分割して巻くことにより1対1のトランスになる。 実施例4
ァスワイヤを用いた場合の実施例の概略図を示す。極細
線アモルファスワイヤを束ねリング状の極細線磁心群1
1とし、このリング状の極細線磁心群11に、各励磁導
体を絶縁膜で被覆し3本束ねた極細線励磁導体群12を
トロイダル状に捲いたインダクタである。尚、この極細
線磁心群11に上記励磁導体群12を二本用い、交互又
は分割して巻くことにより1対1のトランスになる。 実施例4
【0011】図2(a)に透磁率の高くない極細線ワイ
ヤ群を用いた場合の実施例概略図を示す。極細線磁心群
21に、各励磁導体を絶縁膜で被覆した極細線励磁導体
群22をトロイダル状に捲いたインダクタである。実施
例3の場合と異なり、透磁率が低いため、両端のある単
棒型の磁心を用いても反磁界の効果はあまり現れず、又
極細線磁心を用いているため各ワイヤ磁心の反磁界係数
は小さく、リング状磁心を用いた場合と同じ効果があ
る。図2(b)は上記のようなインダクタを直列に結合
したインダクタ素子の実施例である。
ヤ群を用いた場合の実施例概略図を示す。極細線磁心群
21に、各励磁導体を絶縁膜で被覆した極細線励磁導体
群22をトロイダル状に捲いたインダクタである。実施
例3の場合と異なり、透磁率が低いため、両端のある単
棒型の磁心を用いても反磁界の効果はあまり現れず、又
極細線磁心を用いているため各ワイヤ磁心の反磁界係数
は小さく、リング状磁心を用いた場合と同じ効果があ
る。図2(b)は上記のようなインダクタを直列に結合
したインダクタ素子の実施例である。
【0012】上記のように、励磁導体として太い導線
(直径数十μm以上)を用いる場合は表皮効果により当
然のことながら10MHz以上でのインダクタンス素子
としての利用は期待できない。一方、直径を表皮効果内
の細い励磁導体を用いても直流抵抗が増加し、Qの増加
が期待出来ないが、表皮効果内の導線をよりあわせ励磁
導線として用いることによりQが高く、高周波化された
インダクタンス素子が可能になる。又、磁心は極細線を
用いることにより、鉄損を低減でき、高周波数化が可能
になる。以上のことから、極細線磁心群と極細線励磁導
体群を用いることは高周波化、マイクロ化をはかるため
に非常に有効である。
(直径数十μm以上)を用いる場合は表皮効果により当
然のことながら10MHz以上でのインダクタンス素子
としての利用は期待できない。一方、直径を表皮効果内
の細い励磁導体を用いても直流抵抗が増加し、Qの増加
が期待出来ないが、表皮効果内の導線をよりあわせ励磁
導線として用いることによりQが高く、高周波化された
インダクタンス素子が可能になる。又、磁心は極細線を
用いることにより、鉄損を低減でき、高周波数化が可能
になる。以上のことから、極細線磁心群と極細線励磁導
体群を用いることは高周波化、マイクロ化をはかるため
に非常に有効である。
【0013】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、極細
線励磁導体群と極細線磁心群を用いることにより、高周
波領域での銅損、鉄損を低減し、インダクタンス素子の
高周波化、高Q化がはかれる利点がある。
線励磁導体群と極細線磁心群を用いることにより、高周
波領域での銅損、鉄損を低減し、インダクタンス素子の
高周波化、高Q化がはかれる利点がある。
【図1】本発明の一実施例を示す概略斜視図である。
【図2】本発明の他の実施例を示す概略斜視図である。
【図3】本発明の実施例の測定結果を示す特性図であ
る。
る。
【図4】従来の織物構造インダクタの概略構成図であ
る。
る。
【図5】従来の織物構造インダクタの測定結果を示す特
性図である。
性図である。
11,21…極細線磁心群、12,22…極細線励磁導
体群。
体群。
Claims (2)
- 【請求項1】 絶縁膜で被覆した励磁導線を細線磁心に
巻く構成よりなるマイクロワイヤインダクタンス素子に
おいて、細線磁心の直径を1μm以上10μm以下と
し、一本もしくは多数本を束ねて磁心とすることを特徴
とするマイクロワイヤインダクタンス素子。 - 【請求項2】 多数本を束ねた磁心を緯線とし、励磁導
体の直径を5μm以上15μm以下とし一本もしくは多
数本束ねた励磁導体群を経線として織物構造を形成する
ことを特徴とする請求項1記載のマイクロワイヤインダ
クタンス素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3143200A JPH0750657B2 (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | マイクロワイヤインダクタンス素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3143200A JPH0750657B2 (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | マイクロワイヤインダクタンス素子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0696954A JPH0696954A (ja) | 1994-04-08 |
| JPH0750657B2 true JPH0750657B2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=15333205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3143200A Expired - Lifetime JPH0750657B2 (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | マイクロワイヤインダクタンス素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0750657B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10260246B4 (de) * | 2002-12-20 | 2006-06-14 | Minebea Co., Ltd. | Spulenanordnung mit veränderbarer Induktivität |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5998506A (ja) * | 1982-11-27 | 1984-06-06 | Matsushita Electric Works Ltd | インダクタンス素子 |
| JPS61219114A (ja) * | 1985-03-25 | 1986-09-29 | Koichi Murakami | インダクタンス素子 |
-
1991
- 1991-06-14 JP JP3143200A patent/JPH0750657B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0696954A (ja) | 1994-04-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0750657B2 (ja) | マイクロワイヤインダクタンス素子 | |
| JP2001297922A (ja) | 巻線構造 | |
| JP2003109836A (ja) | トランスおよびトランスの巻線方法 | |
| JP2866797B2 (ja) | Isdn用パルストランス | |
| JPH05174638A (ja) | リッツ線およびその製造方法 | |
| JP2001257120A (ja) | 多連筒状チョークコイル。 | |
| JPS60102709A (ja) | インピ−ダンス変換トランス | |
| JPH06260335A (ja) | 高温超電導マグネット | |
| JP2002198237A (ja) | 漏れ磁束型電力変換トランス | |
| JP2004031735A (ja) | 低抵抗巻線コイル | |
| JP3079446U (ja) | 大電流用コイル。 | |
| JPH09306741A (ja) | ラインフィルタ | |
| JP2001297925A (ja) | コイルボビンおよびそれを用いたチョークコイルおよびトランス | |
| JPS58119611A (ja) | 超電導コイル | |
| JP3027086B2 (ja) | Z軸勾配磁場コイル | |
| JPH0341701A (ja) | コイル | |
| JPH0757943A (ja) | 巻線型コイル及びその巻線方法 | |
| JPS5998506A (ja) | インダクタンス素子 | |
| JPH11233346A5 (ja) | ||
| JPH0316106A (ja) | インダクタンス素子 | |
| JP4728472B2 (ja) | 磁性部品およびその製造方法 | |
| JPH07302715A (ja) | コイル装置 | |
| JPH051115U (ja) | 複合平角リツツ線 | |
| JP2530280B2 (ja) | コイル | |
| JP2002057048A (ja) | 多連筒状コアおよびチョークコイル。 |