JPH0753476B2 - バインダ綴具用の改良裏座金具及び改良裏座金具の加工方法 - Google Patents
バインダ綴具用の改良裏座金具及び改良裏座金具の加工方法Info
- Publication number
- JPH0753476B2 JPH0753476B2 JP13865591A JP13865591A JPH0753476B2 JP H0753476 B2 JPH0753476 B2 JP H0753476B2 JP 13865591 A JP13865591 A JP 13865591A JP 13865591 A JP13865591 A JP 13865591A JP H0753476 B2 JPH0753476 B2 JP H0753476B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rivet
- metal fitting
- backing metal
- insertion hole
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はバインダ綴具に関し、詳
しくはバインダ裏座の改良に関する。
しくはバインダ裏座の改良に関する。
【0002】
【従来技術】従来から、図8に示されるようなバインダ
綴具1が使用されてきている。該バインダ綴具1は背表
紙3の部分が図示されるように湾曲され、その内部には
リベット5を挿入し且つ背表紙3に強度を与えるため
の、破線で示される如く同様に湾曲された裏座金具7が
埋め込まれている。しかしながら、裏座金具7へのリベ
ット5の取付けは、図9に示されるように孔9にこれを
単に挿通するだけであるためにリベット5が裏座金具7
から抜け落ちやすく、従って作業性が悪い。またリベッ
トヘッドが裏座金具7の表面上に突出したままであるこ
とから、図8に番号11で示されるように、背表紙3の
リベットヘッドに対応する部分が隆起し、それによって
外観が損われるといった欠点を有している。
綴具1が使用されてきている。該バインダ綴具1は背表
紙3の部分が図示されるように湾曲され、その内部には
リベット5を挿入し且つ背表紙3に強度を与えるため
の、破線で示される如く同様に湾曲された裏座金具7が
埋め込まれている。しかしながら、裏座金具7へのリベ
ット5の取付けは、図9に示されるように孔9にこれを
単に挿通するだけであるためにリベット5が裏座金具7
から抜け落ちやすく、従って作業性が悪い。またリベッ
トヘッドが裏座金具7の表面上に突出したままであるこ
とから、図8に番号11で示されるように、背表紙3の
リベットヘッドに対応する部分が隆起し、それによって
外観が損われるといった欠点を有している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】リベットを裏座金具に
取付ける際の作業性を向上させ、且つ前述の如き外観上
の問題を生じないバインダ綴具用の改良裏座金具及びそ
の加工法を提供することである。
取付ける際の作業性を向上させ、且つ前述の如き外観上
の問題を生じないバインダ綴具用の改良裏座金具及びそ
の加工法を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明に従えば、バイン
ダ綴具の背表紙の内部に埋め込んだ状態で使用するため
の裏座金具と、該裏座金具に前記バインダ綴具を固定す
るためのリベットとの組み合わせ体に於て、前記裏座金
具はリベット挿通孔を具備し、該リベット挿通孔の周囲
部分に形成され前記リベットのヘッドを収納する凹入部
を形成するようにリベット挿通方向に向けて部分的に隆
起され、前記リベット挿通孔の周璧はリベットの周囲部
分に食い込んでおりそれにより、リベットは前記改良裏
座金具にしっかりと固定されるようになっていることを
特徴とする改良裏座金具が提供される。
ダ綴具の背表紙の内部に埋め込んだ状態で使用するため
の裏座金具と、該裏座金具に前記バインダ綴具を固定す
るためのリベットとの組み合わせ体に於て、前記裏座金
具はリベット挿通孔を具備し、該リベット挿通孔の周囲
部分に形成され前記リベットのヘッドを収納する凹入部
を形成するようにリベット挿通方向に向けて部分的に隆
起され、前記リベット挿通孔の周璧はリベットの周囲部
分に食い込んでおりそれにより、リベットは前記改良裏
座金具にしっかりと固定されるようになっていることを
特徴とする改良裏座金具が提供される。
【0005】また本発明に従えば、バインダ綴具の表紙
の内部に埋め込んだ状態で使用する、リベット挿通孔を
具備する改良裏座金具の加工方法であって、 a)裏座金具にリベット挿通孔を開口するための抜き型
にして、前記リベット挿通孔開口時にリベット挿通孔の
周囲を部分的に押し込み得る凹部を有する下型を含む前
記抜き型を準備する段階と、 b)該抜き型によって前記裏座金具にリベット挿通孔を
開口すると同時に、その周囲をリベット挿通方向と同一
の第1の方向に於て部分的にテーパー付けする段階と、 c)リベット挿通孔に前記第1の方向に於てヘッドを有
するリベットを挿通する段階と、 d)リベットを挿通した裏座金具を、リベット周辺に相
当する部分が凹入した凹入部を有する圧着型上に配置
し、裏座金具にリベットを圧着し且つ前記リベット挿通
孔の周囲のテーパー付けした部分をリベット軸部に対し
て強制偏倚してそこに係止せしめると同時に、裏座金具
を圧着型の凹入部に凹入させることにより、リベットの
ヘッドを前記凹入部に収納させる段階とを包含する前記
改良裏座金具の加工方法が提供される。
の内部に埋め込んだ状態で使用する、リベット挿通孔を
具備する改良裏座金具の加工方法であって、 a)裏座金具にリベット挿通孔を開口するための抜き型
にして、前記リベット挿通孔開口時にリベット挿通孔の
周囲を部分的に押し込み得る凹部を有する下型を含む前
記抜き型を準備する段階と、 b)該抜き型によって前記裏座金具にリベット挿通孔を
開口すると同時に、その周囲をリベット挿通方向と同一
の第1の方向に於て部分的にテーパー付けする段階と、 c)リベット挿通孔に前記第1の方向に於てヘッドを有
するリベットを挿通する段階と、 d)リベットを挿通した裏座金具を、リベット周辺に相
当する部分が凹入した凹入部を有する圧着型上に配置
し、裏座金具にリベットを圧着し且つ前記リベット挿通
孔の周囲のテーパー付けした部分をリベット軸部に対し
て強制偏倚してそこに係止せしめると同時に、裏座金具
を圧着型の凹入部に凹入させることにより、リベットの
ヘッドを前記凹入部に収納させる段階とを包含する前記
改良裏座金具の加工方法が提供される。
【0006】
【実施例】以下に本発明の改良裏座金具及びその加工方
法を図1から図4を参照して詳しく説明する。本発明の
改良裏座金具10は、図1に示されるようにリベット孔
12の周囲が部分的にテーパー加工された隆起部分14
を有している。該隆起部分14は、裏座金具を上型16
及び下型18によって構成される抜き型20に配置し、
該抜き型20によって裏座金具に前記リベット孔12を
開口する際に、前記リベット孔12の周囲が下型18に
形成された凹部22内部に部分的に押し込まれることに
よって形成される。尚、前記リベット孔12の内径は、
そこにリベットを挿通した場合にリベット孔12の縁部
がリベット軸部26外面に緩く接触するよう、図2に示
される如きリベット24のリベット軸部26の外径より
も若干小さくなるよう設定される。
法を図1から図4を参照して詳しく説明する。本発明の
改良裏座金具10は、図1に示されるようにリベット孔
12の周囲が部分的にテーパー加工された隆起部分14
を有している。該隆起部分14は、裏座金具を上型16
及び下型18によって構成される抜き型20に配置し、
該抜き型20によって裏座金具に前記リベット孔12を
開口する際に、前記リベット孔12の周囲が下型18に
形成された凹部22内部に部分的に押し込まれることに
よって形成される。尚、前記リベット孔12の内径は、
そこにリベットを挿通した場合にリベット孔12の縁部
がリベット軸部26外面に緩く接触するよう、図2に示
される如きリベット24のリベット軸部26の外径より
も若干小さくなるよう設定される。
【0007】次いで前述の如くリベット孔12を開口し
た裏座金具10にリベット24が挿通されるが、リベッ
ト孔12の内径及びリベット24の外径の前述の如き関
係により、リベット24は挿通位置に仮固定される状態
となる。これによりこの後の裏座金具の取り扱い作業に
際しての、裏座金具10からのリベット24の脱落の恐
れが低減される。
た裏座金具10にリベット24が挿通されるが、リベッ
ト孔12の内径及びリベット24の外径の前述の如き関
係により、リベット24は挿通位置に仮固定される状態
となる。これによりこの後の裏座金具の取り扱い作業に
際しての、裏座金具10からのリベット24の脱落の恐
れが低減される。
【0008】このようにリベット24を仮止めした裏座
金具10は次いで、上型28及び下型30によって構成
される圧着型32の下型30上に図3で仮想線で示され
るように配置される。下型30には、リベット孔の開口
に関して説明された抜き型20と類似の凹所34が形成
される。該凹所34は、図4に示されるようにリベット
を裏座金具に圧着するに際し、リベット孔12の周囲の
隆起部分14が凹所34の底面に当接し、その縁部をリ
ベット軸部26に食い込ませつつ、リベットヘッド36
の裏側に向けて矢印aで示される方向に強制偏倚され前
記リベットヘッド36の裏側に密着し、一方、リベット
ヘッド36の周囲部分38の範囲内の部分が図で矢印b
方向に押し下げられそれにより、図示の如き、リベット
ヘッド36が丁度そこに収納される凹部40が形成され
るようその深さが調整される。
金具10は次いで、上型28及び下型30によって構成
される圧着型32の下型30上に図3で仮想線で示され
るように配置される。下型30には、リベット孔の開口
に関して説明された抜き型20と類似の凹所34が形成
される。該凹所34は、図4に示されるようにリベット
を裏座金具に圧着するに際し、リベット孔12の周囲の
隆起部分14が凹所34の底面に当接し、その縁部をリ
ベット軸部26に食い込ませつつ、リベットヘッド36
の裏側に向けて矢印aで示される方向に強制偏倚され前
記リベットヘッド36の裏側に密着し、一方、リベット
ヘッド36の周囲部分38の範囲内の部分が図で矢印b
方向に押し下げられそれにより、図示の如き、リベット
ヘッド36が丁度そこに収納される凹部40が形成され
るようその深さが調整される。
【0009】図5には、本発明の方法によって加工され
た裏座金具10をバインダ綴具42の背表紙44内部に
埋め込んだ状態が例示される。この図から明らかなよう
に、リベット24はそのリベットヘッド36が前述の如
き凹部40に収納されていることによって背表紙を内側
から圧迫することがなく、従ってバインダ綴具40の長
期の使用の後も、前記背表紙44を部分的に外側に隆起
させることがないことを銘記されたい。
た裏座金具10をバインダ綴具42の背表紙44内部に
埋め込んだ状態が例示される。この図から明らかなよう
に、リベット24はそのリベットヘッド36が前述の如
き凹部40に収納されていることによって背表紙を内側
から圧迫することがなく、従ってバインダ綴具40の長
期の使用の後も、前記背表紙44を部分的に外側に隆起
させることがないことを銘記されたい。
【0010】図6及び7には本発明の別態様が例示され
る。ここでは裏座金具110はリベット124のリベッ
ト軸部126の外径よりも部分的に大きい内径を有する
リベット挿通孔112を有し、該リベット挿通孔112
には前記リベット軸部126に向けてテーパー付けされ
た2つの隆起片114が形成されている。図7に示され
るように、該具体例では各隆起片114はリベット圧着
に際してリベットヘッドの裏側に向けて強制偏倚される
ことは無く、単にリベット124の軸部126に係合し
それによってリベット124を挿通状態に仮止めするだ
けである。
る。ここでは裏座金具110はリベット124のリベッ
ト軸部126の外径よりも部分的に大きい内径を有する
リベット挿通孔112を有し、該リベット挿通孔112
には前記リベット軸部126に向けてテーパー付けされ
た2つの隆起片114が形成されている。図7に示され
るように、該具体例では各隆起片114はリベット圧着
に際してリベットヘッドの裏側に向けて強制偏倚される
ことは無く、単にリベット124の軸部126に係合し
それによってリベット124を挿通状態に仮止めするだ
けである。
1.裏座金具にリベットを取付けた状態での作業性が向
上する。 2.バインダ綴具の背表紙に埋め込んだ状態での外観が
向上する。
上する。 2.バインダ綴具の背表紙に埋め込んだ状態での外観が
向上する。
【図1】本発明に従う改良裏座金具とその加工方法を例
示する分解部分断面図である。
示する分解部分断面図である。
【図2】図1に示される改良裏座金具にリベットを挿通
した状態を例示する部分断面図である。
した状態を例示する部分断面図である。
【図3】図2に示される状態における改良裏座金具を、
リベット圧着のための圧着型上に配置した状態を仮想線
で示す部分断面図である。
リベット圧着のための圧着型上に配置した状態を仮想線
で示す部分断面図である。
【図4】圧着型での加工時の各部分の偏倚状況を例示す
る断面図である。
る断面図である。
【図5】本発明に従う改良裏座金具をバインダ綴具の背
表紙に埋め込んだ状態を例示する部分断面図である。
表紙に埋め込んだ状態を例示する部分断面図である。
【図6】本発明の改良裏座金具の別態様を例示する平面
図である。
図である。
【図7】図6を線A−Aで切断した部分断面図である。
【図8】従来型の裏座金具を使用するバインダ綴具の部
分側面図である。
分側面図である。
【図9】従来型の裏座金具のリベット圧着時の加工状況
を例示する分解断面図である。
を例示する分解断面図である。
10:改良裏座金具 12:リベット孔 14:隆起部分 16:上型 18:下型 20:抜き型 24:リベット 26:リベット軸部 32:圧着型 34:凹所 36:リベットヘッド 40:凹部 42:バインダ綴具 44:背表紙
Claims (2)
- 【請求項1】 バインダ綴具の背表紙の内部に埋め込ん
だ状態で使用するための裏座金具と、該裏座金具に前記
バインダ綴具を固定するためのリベットとの組み合わせ
体に於て、 前記裏座金具はリベット挿通孔を具備し、該リベット挿
通孔の周囲部分に形成され前記リベットのヘッドを収納
する凹入部を形成するようにリベット挿通方向に向けて
部分的に隆起され、前記リベット挿通孔の周璧はリベッ
トの周囲部分に食い込んでおりそれにより、リベットは
前記改良裏座金具にしっかりと固定されるようになって
いることを特徴とする改良裏座金具。 - 【請求項2】 バインダ綴具の表紙の内部に埋め込んだ
状態で使用する、リベット挿通孔を具備する改良裏座金
具の加工方法であって、 a)裏座金具にリベット挿通孔を開口するための抜き型
にして、前記リベット挿通孔開口時にリベット挿通孔の
周囲を部分的に押し込み得る凹部を有する下型を含む前
記抜き型を準備する段階と、 b)該抜き型によって前記裏座金具にリベット挿通孔を
開口すると同時に、その周囲をリベット挿通方向と同一
の第1の方向に於て部分的にテーパー付けする段階と、 c)リベット挿通孔に前記第1の方向に於てヘッドを有
するリベットを挿通する段階と、 d)リベットを挿通した裏座金具を、リベット周辺に相
当する部分が凹入した凹入部を有する圧着型上に配置
し、裏座金具にリベットを圧着し且つ前記リベット挿通
孔の周囲のテーパー付けした部分をリベット軸部に対し
て強制偏倚してそこに係止せしめると同時に、裏座金具
を圧着型の凹入部に凹入させることにより、リベットの
ヘッドを前記凹入部に収納させる段階とを包含する前記
改良裏座金具の加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13865591A JPH0753476B2 (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | バインダ綴具用の改良裏座金具及び改良裏座金具の加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13865591A JPH0753476B2 (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | バインダ綴具用の改良裏座金具及び改良裏座金具の加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0596897A JPH0596897A (ja) | 1993-04-20 |
| JPH0753476B2 true JPH0753476B2 (ja) | 1995-06-07 |
Family
ID=15227055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13865591A Expired - Lifetime JPH0753476B2 (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | バインダ綴具用の改良裏座金具及び改良裏座金具の加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0753476B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2993885B2 (ja) * | 1996-04-23 | 1999-12-27 | コクヨ株式会社 | バインダー |
-
1991
- 1991-05-15 JP JP13865591A patent/JPH0753476B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0596897A (ja) | 1993-04-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6024169Y2 (ja) | 鳩目 | |
| CA2130299A1 (en) | Canal Hearing Aid with Protruding Shell Portion | |
| HU9403706D0 (en) | Method of making connection element designed to be secure against rotation and insert ejection by pressing pressure element in a plate and pressure element according to this method | |
| US20120246881A1 (en) | Button Fastener and Button Structure | |
| CN1644126B (zh) | 纽扣 | |
| JPH0753476B2 (ja) | バインダ綴具用の改良裏座金具及び改良裏座金具の加工方法 | |
| US4890362A (en) | Eyelet and method of attaching the same | |
| GB2137867A (en) | Buttons | |
| JPH01119597U (ja) | ||
| JPH09226762A (ja) | イージーオープン缶蓋 | |
| JPH07275976A (ja) | ステイオンタブ式缶蓋及びその製造方法 | |
| JP2594017Y2 (ja) | ジッパー用引き手 | |
| JP2613644B2 (ja) | コアドリル | |
| JP2596138Y2 (ja) | コネクタ | |
| JPH0826275A (ja) | 缶蓋とその製造方法 | |
| JP4063364B2 (ja) | 熱硬化性樹脂ケース | |
| JP2003090317A (ja) | ボルトと金属プレートとの固着構造 | |
| JPH11876A (ja) | ブシュの着脱工具 | |
| JP3160663B2 (ja) | 排水器の取着装置 | |
| JPS6211568Y2 (ja) | ||
| US2071126A (en) | Bail connection | |
| JPS5842817A (ja) | ナツトの取付方法 | |
| JPH08238117A (ja) | ピアス用キャッチ | |
| JPH09309391A (ja) | 自動車用パネルのハーネス線挿通部構造 | |
| JPH0811083B2 (ja) | スナツプフアスナ−の嵌合体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19951205 |